JPH11273627A - 高輝度放電ランプのための発光管アセンブリ - Google Patents

高輝度放電ランプのための発光管アセンブリ

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JPH11273627A
JPH11273627A JP11039040A JP3904099A JPH11273627A JP H11273627 A JPH11273627 A JP H11273627A JP 11039040 A JP11039040 A JP 11039040A JP 3904099 A JP3904099 A JP 3904099A JP H11273627 A JPH11273627 A JP H11273627A
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arc tube
conductive member
jacket
tube assembly
introduction line
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JP11039040A
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Edward H Nortrup
エイチ ノートラップ エドワード
Elliot F Wyner
エフ ワイナー エリオット
Nanu Brates
ブレイツ ナヌ
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Osram Sylvania Inc
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Osram Sylvania Inc
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    • H01JELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
    • H01J61/00Gas-discharge or vapour-discharge lamps
    • H01J61/02Details
    • H01J61/54Igniting arrangements, e.g. promoting ionisation for starting
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01JELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
    • H01J61/00Gas-discharge or vapour-discharge lamps
    • H01J61/02Details
    • H01J61/30Vessels; Containers
    • H01J61/34Double-wall vessels or containers
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01JELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
    • H01J61/00Gas-discharge or vapour-discharge lamps
    • H01J61/82Lamps with high-pressure unconstricted discharge having a cold pressure > 400 Torr
    • H01J61/827Metal halide arc lamps

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  • Discharge Lamps And Accessories Thereof (AREA)
  • Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 放射性物質を使用せず、材料及び組立てコス
トを増大せずに始動が改良された発光管アセンブリを提
供する。 【解決手段】 アークチャンバ14を有する発光管12
と、発光管の両端部に配置されたプレスシール部16
a,16bと、アークチャンバ内で終わった電極18
a,18bと、各プレスシール部にシールされた電極導
入線20a,20bとが設けられており、電極導入線が
プレスシール部の外側で終わっており、ジャケット22
が設けられており、発光管の導入線が、ジャケットを越
えて延びており、ジャケットの内部でかつ発光管の外側
において前記導入線のうちの一方に取り付けられた第1
の導電性の部材24と、導入線のうちの他方に取り付け
られていてジャケットの外側に延びた第2の導電性の部
材26とが設けられている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、高輝度放電ランプ
のための発光管あせんぶりに関する。
【0002】
【従来の技術】HIDランプは、ランプ動作させるため
に、電気回路における安定器を必要とする。安定器は、
放電管内にアークを発生させかつ維持するために所要の
開路電圧を提供し、また、放電管を流れる電流を制限す
る。安定器の1つの形式は、アーク放電管において絶縁
破壊を開始させるために高電圧パルスを使用する。発光
管の絶縁破壊は、ランプ始動の第1段階であり、したが
って、ランプ動作にとって極めて重要である。このよう
なタイプの安定器のための典型的な高電圧パルスは、
2.7キロボルトにおいて1.0μsの幅を備えた3.
0kVと4.0kVとの間の振幅を有している。最大電
圧は増大させることができる。しかしながら、このよう
な行動は、ランプにより高価な口金を設け、取付け部に
より高価なソケットを設けること必要とする。
【0003】ランプに典型的な電圧を印加する、2つの
商用安定器による方法が存在する。第1の方法は、ラン
プ口金の中心接点にパルス電圧を印加する。第2の方法
は、口金の中心接点と口金のシェルとの間でパルスを分
割する。分割リード式(split lead design)と呼ばれ
る第2の方法は、両方のランプリード線が接地に関して
パルス電圧を供給するように、ランプリード線を浮動さ
せる異常な特性を有する。パルス電圧がランプに印加さ
れると、1.7kVが中心接点に印加され、ほぼ同じ大
きさの逆電位がランプのシェルに加えられる。
【0004】典型的な高電圧パルスの場合には、HID
ランプは、瞬時の絶縁破壊を開始するための始動補助手
段を必要とする。パルス要求を減じかつより安価な装置
を形成するために、複数の公知の補助手段が存在する。
このような1つの補助手段は、発光管に封入されたアル
ゴンガスに放射性のクリプトン85を付加する。別の方
法は、発光管バッファガス圧を減じることである。さら
に別の技術は、紫外光を生ぜしめるグローボトル、すな
わちエンベロープを発光管に隣接して設ける(米国特許
第4818915号明細書参照)。さらに別の技術は、
発光管のシール部に、ガスを含んだキャビティを設け
る。この技術も、発光管の領域に紫外光を生ぜしめる
(米国特許第5323091号明細書及びS.N.08
/372069号参照)。
【0005】これらの各技術は利用可能であるが、これ
らの技術は全て、いくつかの欠点を有している。クリプ
トン85の使用は、ガス再生利用システムや州及び連邦
のライセンスのコストのような、放射性の材料を取り扱
うための付加的な手間を有する。
【0006】エンベロープの使用は、このエンベロープ
をアルミノケイ酸塩ジャケット内に配置しなければなら
ないが、単に十分な空間が存在しないので不都合であ
る。ジャケットの外側への位置決めは、アルミノケイ酸
塩ジャケットが紫外放射を通過させないので利用不可能
である。
【0007】プレス部にキャビティを設ける方法は、キ
ャビティを貫通するための余分なモリブデン箔を必要と
する。これは、より小さなサイズの発光管においては達
成することが困難であり、また、材料及び組立てのコス
トを増大させる。さらに、この技術は、分割リード式の
安定器の場合には利用不可能である。なぜならば、キャ
ビティの電極に加えられる電圧は、隔離されたフレーム
に関して1.7kVのみであり、キャビティ内のガスが
絶縁破壊しないからである。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】したがって、本発明の
課題は、従来の欠点を排除することである。
【0009】本発明の別の課題は、始動が改良された、
改良された発光管アセンブリを提供することである。
【0010】本発明の別の課題は、始動を高めるような
新たな発光管アセンブリを提供することである。
【0011】本発明のさらに別の課題は、反射形ランプ
によく適した新たな発光管アセンブリを提供することで
ある。
【0012】
【課題を解決するための手段】前記課題は、本発明の1
つの側面において、高輝度放電ランプのための発光管ア
センブリであって、このアセンブリに、アークチャンバ
を有する発光管と、アークチャンバの両端部に配置され
たプレスシール部と、電極と、各プレスシール部内にシ
ールされた電極導入線とが設けられており、電極が、ア
ークチャンバ内で終わっており、導入線が、プレスシー
ル部の外側で終わっているものによって達成された。ア
ークの発生及び維持媒体が、アークチャンバに封入され
ており、ランプの始動を補助する部分圧力のガスを含ん
だ、密にシールされたジャケットが、発光管を取り囲ん
でいる。発光管の導入線はジャケットを越えて延びてお
り、これにより、導入線への電気的接続が行われる。第
1の導電性の部材が、ジャケットの内側でかつ発光管の
外側において導入線の一方に取り付けられており、第2
の導電性の部材が、導入線の他方に取り付けられており
かつジャケットの外側に延びている。これにより、第1
の導電性の部材と、始動補助を形成する第2の導電性の
部材との間に容量結合が形成される。
【0013】
【発明の実施の形態】本発明の他の課題、利点及び能力
と共に本発明をよりよく理解するために、後で説明する
図面に関連して以下の開示及び添付の請求項に対して参
照が行われる。
【0014】図1は、発光管アセンブリ10が示されて
いる。発光管アセンブリ10は、発光管12を有してお
り、この発光管12は、アークチャンバ14と、アーク
チャンバの両端部に配置されたプレスシール部16a,
16bとを有している。電極18aが、プレスシール部
16a内にシールされており、アークチャンバ14内で
終わっている。電極導入線20aは、プレスシール部1
6aの外側で終わっている。電極及び電極導入線は、当
該技術分野では知られているように、モリブデン箔によ
ってプレスシール部内で接続されている。プレスシール
部16bには同様に電極18bと電極導入線20bとが
設けられており、電極導入線20bはプレスシール部1
6bの外側で終わっている。当該技術分野で知られてい
るように、アークの発生及び持続媒体が、アークチャン
バ14内に提供されている。ほうけい酸塩又はアルミノ
ケイ酸塩(後者であると有利である)のガラスから形成
された、密にシールされたジャケット22が、発光管1
2を取り囲んでいる。ジャケットは、ランプ始動を補助
する部分圧力のガスを含んでいる。ガスは、約400T
orrの圧力を有する窒素であると有利である。電極導
入線20a及び20bはジャケット22を越えて延びて
いるので、電極導入線への電気接続を行うことができ
る。
【0015】有利にはモリブデン線材から形成されてお
りかつ0.018インチ(0.45mm)の直径を有す
る導電部材、すなわち内部線材24は、ジャケット22
の内側であるが発光管14の外側である位置において、
電極導入線20bに取り付けられている。第2の導電部
材、すなわち外部線材26は、ジャケット22の外側に
位置決めされており、ジャケット22の上部28におい
て電極導入線20aに結合された第1の端部34を有し
ている。第2の端部36は、ジャケット22のベース3
0内にシールされた疑似リード線32に電気接続されて
いる。第2の端部36に隣接した位置において外部線材
26が、ベース30を取り囲むらせん形38として形成
されていると有利である。らせん形は、図示した場合に
は3つの巻き条を有している。本発明の有利な実施例の
場合には、第2の導電部材は、0.050インチ(1.
27mm)の直径を有するステンレス鋼から形成されて
いる。
【0016】発光管アセンブリ10は、PAR30のよ
うなPAR形ランプにおける使用に適しているのが理想
的である。このようなランプが図1及び図4に示されて
いる。ランプは、閉鎖した底部44を備えた、ネック4
2を有する放物線状のエンベロープ40から成っている
(特に図4参照)。アイレット46,48が、底部44
内にシールされており、電極導入線20b及び32を収
容している。ランプシェル50は、底部44に固定され
る。導入線の一方、例えば32は、側壁52に電気接続
されており、他方、例えば20bは、中心接点54に電
気接続されている。前に説明した分割リード式安定器を
用いて使用する場合には、1.7kVが中心接点54に
印加され、ほぼ同じ大きさの逆電位が側壁52に印加さ
れる。
【0017】試験のために、前記の構成を有するランプ
が、始動補助手段を有さない、すなわち、ジャケット2
2内部にモリブデン線、すなわち内部線材24を有さな
いコントロールと比較された。これらの試験が示したよ
うに、始動補助手段を有さないコントロールランプは、
時間の許容できない30%であったのに対し、始動補助
手段を有するランプでは失敗がなかった。失敗とは、ラ
ンプが30秒以内で始動することができないことと規定
される。始動時間の分布は、一般的に正常でなく、ワイ
ブル分布が、始動確率の最良の推定を生ぜしめるようで
ある。ワイブルモデルを用い、指定限界上限を30秒と
すると、Cpu(指定限界上限内で始動する能力)は、
コントロールグループの場合には0.05であり、始動
補助手段を備えたランプの場合には92.24である。
【0018】ランプは、高温−再点弧モードにおいても
試験された。通電停止されかつ再通電された後にランプ
が始動に要した時間が測定された。コントロールグルー
プは、再始動するためにほぼ8.3分かかったのに対
し、始動補助手段を備えたランプは、4.4分しかかか
らなかった。
【0019】ランプ試験の大多数は、分割リード式を用
いた安定器を使用して行われた。この安定器は、ランプ
に取り付けられたランプリード線の間に3.4kVの典
型的なパルス電圧を提供した。同様のランプ始動実験
が、パルス電圧が中央接点にしか印加されない慣用の安
定器に対しても行われた。これらの始動試験も、始動補
助手段を備えたランプの瞬時の始動を示したのに対し、
コントロールグループは長い始動時間を必要とした。
【0020】ランプの構成において使用される外部線材
はらせん形である必要はないが、図4に示したように、
らせん形が用いられかつ内部線材24がらせん形の中心
と整合している場合に最もよい結果が得られる。著しく
行われる容量放電は、ランプ始動時間を改善する。外部
線材若しくは導体26は、内部線材のように安定器から
の逆電位に接続されることができるが、これは必要では
ない。外部線材26が内部線材からの逆電位に接続され
ていないならば、安定器からの高い電圧パルスは、放電
を開始するために、外部線材26と比較して、内部線材
に加えられる十分なエネルギを有している必要がある。
外部線材26は、十分な結合が形成されかつ放電が生ぜ
しめられるように、内部線材24に近接して設ける必要
がある。内部線材24は、多くの種々異なる形状を採用
しながらも等しく効果的であることもできる。例えば、
内部線材24は、箔又はタブであることができ又は、ジ
ャケット22の内面の近くに延びた電極導入線20bに
設けられた単なる鋭角な曲げ部であることができる。ジ
ャケット22の内面に面した内部線材24の端部は、鋭
角なエッジを有していると有利である。必要なことは、
ジャケット22に放電を生ぜしめるために外部導体すな
わち外部線材への十分な結合が形成されるように、電界
が生ぜしめられることである。
【0021】現在何が本発明の有利な実施例であるかが
示されかつ説明されたが、添付の請求項によって規定さ
れたような本発明の範囲から逸脱することなしに様々な
変更及び修正を行うことができることは当業者には明ら
かである。
【0022】第1の導電性の部材は、電極によって規定
されているような長手方向のランプ軸線に対して横方向
に延びた短い線材片であると有利である(図1参照)。
内部線材24は、第1の電極導入線20bに接続されて
いる。内部線材24は、アークチャンバ14の下方にお
いて外側のジャケット22内に配置されている。内部線
材24は、第2の導電性の部材の有利な構成であるらせ
ん形の線材取付け部と相俟って、始動補助手段として作
用する。しかしながら、ワイヤ取付け部は、らせん形で
ある代わりに、始動補助線材の位置に対して直線的(0
゜又は90゜の角度で配置された線材)又は斜め(45
゜の角度で配置された線材)であれば十分である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の発光管アセンブリを用いた反射形ラン
プを部分的に省略して示す概略図である。
【図2】本発明において使用可能ならせん形の取付け部
を示す図である。
【図3】図1に示した発光管アセンブリを示す図であ
る。
【図4】本発明のランプを示す縦断面図である。
【符号の説明】
10 発光管アセンブリ、 12 発光管、 14 ア
ークチャンバ、 16a,16b プレスシール部、
18a,18b 電極、 20a、20b 電極導入
線、 22 ジャケット、 24 内部線材、 26
外部線材、 28上部、 30 ベース、 32 疑似
リード線、 34 第1の端部、 36第2の端部、
38 らせん部、 40 放物線状のエンベロープ、
42ネック、 44 底部、 46,48 アイレッ
ト、 50 ランプシェル、52 側壁、 54 中央
接点
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 エリオット エフ ワイナー アメリカ合衆国 マサチューセッツ ピー ボディー クラーク ロード 12 (72)発明者 ナヌ ブレイツ アメリカ合衆国 マサチューセッツ マル デン ゴードン ストリート 65

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 高輝度放電ランプのための発光管アセン
    ブリであって、 アークチャンバを有する発光管と、 該発光管の両端部に配置されたプレスシール部と、 電極と、 前記プレスシール部のそれぞれにシールされた電極導入
    線とが設けられており、前記電極が前記アークチャンバ
    内で終わっており、前記電極導入線が前記プレスシール
    部の外側で終わっており、 前記アークチャンバ内にアークの発生及び持続媒体が設
    けられており、 前記発光管を取り囲んだ、ランプの始動を補助するガス
    の分圧を含んだ、密にシールされたジャケットが設けら
    れており、前記発光管導入線が、前記ジャケットを越え
    て延びており、これにより導入線への電気接続が形成さ
    れ得るようになっており、さらに、 前記ジャケットの内部でかつ前記発光管の外側におい
    て、前記導入線のうちの一方に取り付けられた第1の導
    電性の部材と、 前記導入線のうちの他方に取り付けられていて前記ジャ
    ケットの外側に延びた第2の導電性の部材とが設けられ
    ており、 これにより、前記第1の導電性の部材と前記第2の導電
    性の部材との間に容量結合が形成されるようになってい
    ることを特徴とする、高輝度放電ランプのための発光管
    アセンブリ。
  2. 【請求項2】 前記ガスが窒素である、請求項1記載の
    発光管アセンブリ。
  3. 【請求項3】 前記分圧が約400Torrである、請
    求項2記載の発光管アセンブリ。
  4. 【請求項4】 前記ジャケットが、上部を有しており、
    該上部を前記発光管導入線のうちの第1の発光管導入線
    が貫通して突出しており、前記ジャケットがさらに底部
    を有しており、該底部を前記発光管導入線のうちの第2
    の発光管導入線が貫通して突出しており、前記底部が、
    付加的に疑似導入線を有しており、前記第1の導電性の
    部材が、前記発光管導入線のうちの第2の発光管導入線
    に電気接続されており、前記第2の導電性の部材が、前
    記発光管導入線のうちの第1の発光管導入線に接続され
    た第1の端部と、前記疑似導入線に接続された第2の端
    部とを有している、請求項1記載の発光管アセンブリ。
  5. 【請求項5】 前記第2の導電性の部材が、らせん形に
    形成された、前記底部に隣接した端部を有している、請
    求項4記載の発光管アセンブリ。
  6. 【請求項6】 前記第2の導電性の部材が、ステンレス
    鋼から成っている、請求項5記載の発光管アセンブリ。
  7. 【請求項7】 前記らせん形の部分が、3つの巻き条か
    ら成っている、請求項6記載の発光管アセンブリ。
  8. 【請求項8】 前記第1の導電性の部材が、モリブデン
    線材から成っている、請求項7記載の発光管アセンブ
    リ。
  9. 【請求項9】 前記第1の導電性の部材が、ランプの長
    手方向軸線に対して横方向に延びた線材である、請求項
    1記載の発光管アセンブリ。
JP11039040A 1998-02-20 1999-02-17 高輝度放電ランプのための発光管アセンブリ Pending JPH11273627A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
US7532798P 1998-02-20 1998-02-20
US09/192,741 US6201348B1 (en) 1998-02-20 1998-11-16 Capacitive coupling starting aid for metal halide lamp
US09/192741 1998-11-16
US60/075327 1998-11-16

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JPH11273627A true JPH11273627A (ja) 1999-10-08

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EP (1) EP0938127B1 (ja)
JP (1) JPH11273627A (ja)
CA (1) CA2256962C (ja)
DE (1) DE69903364T2 (ja)
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