JPH1127723A - ハンズフリー通話装置 - Google Patents

ハンズフリー通話装置

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Publication number
JPH1127723A
JPH1127723A JP9177012A JP17701297A JPH1127723A JP H1127723 A JPH1127723 A JP H1127723A JP 9177012 A JP9177012 A JP 9177012A JP 17701297 A JP17701297 A JP 17701297A JP H1127723 A JPH1127723 A JP H1127723A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hands
mobile phone
holding
circuit
free communication
Prior art date
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Pending
Application number
JP9177012A
Other languages
English (en)
Inventor
Ryoichi Mitsuta
良一 光田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Wiring Systems Ltd
Sumitomo Electric Industries Ltd
Harness Sogo Gijutsu Kenkyusho KK
Original Assignee
Sumitomo Wiring Systems Ltd
Sumitomo Electric Industries Ltd
Harness Sogo Gijutsu Kenkyusho KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sumitomo Wiring Systems Ltd, Sumitomo Electric Industries Ltd, Harness Sogo Gijutsu Kenkyusho KK filed Critical Sumitomo Wiring Systems Ltd
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Publication of JPH1127723A publication Critical patent/JPH1127723A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 運転中になって始めて携帯電話の非セット状
態に気づくという事態を防ぐ。 【解決手段】 イグニションスイッチ21のオン時に、
クレードル3に携帯電話1がセットされているか否かを
セット状態検出スイッチ14にて検出し、非セットであ
ればブザー8を吹鳴させる等して報知する。運転開始前
に必ず携帯電話1の非セット状態を確認できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、自動車の運転中
に手で受話器を持つことなく通話できるハンズフリー通
話装置に関する。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】図3は
従来のハンズフリー通話装置の基本機能を示すブロック
図、図4は一般的なハンズフリー通話装置を示す外観斜
視図をそれぞれ示している。このハンズフリー通話装置
は、通話時に運転手が片手で通話する必要性をなくすこ
とで、運転者の片手運転等による交通事故の発生を防止
するためのものであり、ハンズフリー機能を有する携帯
電話1と、この携帯電話1を自動車内の定位置で保持す
るとともにコネクタ2を通じて着脱自在に接続するクレ
ードル3と、クレードル3に接続された携帯電話1に送
話信号を入力するマイクロフォン装置4と、クレードル
3に接続された携帯電話1からの受話信号を出力するス
ピーカ装置5と、着信時にハンズフリー通話装置での通
話を開始しようとする際に押動する着信用スイッチ6
と、通話発信時に発信先を指定する際に押動する発信先
指定用スイッチ7とを備えている。
【0003】ここで、クレードル3は、図4のように、
携帯電話1を載置する受け部11が形成された筺体12
にハンズフリー制御回路13が内蔵されており、このハ
ンズフリー制御回路13により、携帯電話1、マイクロ
フォン装置4、スピーカ装置5、着信用スイッチ6及び
発信先指定用スイッチ7の相互間で音声信号及びその他
の制御信号の送受信が行われる。また、受け部11に
は、受け部11上での携帯電話1のセット状態を検出す
るセット状態検出スイッチ14が設けられている。
【0004】従来のハンズフリー通話装置では、受け部
11上に携帯電話1が載置されていない場合、セット状
態検出スイッチ14がオフとなり、ハンズフリー制御回
路13はそのことを検出したのち、ハンズフリーの機能
を停止させていた。
【0005】しかしながら、上記のようなハンズフリー
通話装置では、運転者が受け部11上に携帯電話1をセ
ットしないまま自動車の運転を開始した場合、ハンズフ
リー通話を行うことができないことを、自動車の走行中
になって始めて気づくことになる。そして、運転中にも
拘らず急いで携帯電話1を受け部11に載置しようとす
るといわゆる脇見運転となってしまうため、自動車を一
旦停止するなどしてから携帯電話1を受け部11上に載
置しなければならない。しかしながら、例えば高速道路
のように自動車を実質上停止できないような場所では、
ハンズフリー通話装置があるにも拘らずいつまでもハン
ズフリー通話を開始できないことになり、不便である。
【0006】そこで、この発明の課題は、自動車の走行
中にハンズフリー通話を支障無く行うことができるハン
ズフリー通話装置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決すべく、
この発明は、自動車の運転中に手で受話器を持つことな
く通話できるハンズフリー通話装置において、携帯電話
を自動車内の定位置で保持するとともにコネクタを通じ
て着脱自在に接続する保持装置と、前記保持装置に接続
された前記携帯電話に送話信号を入力するマイクロフォ
ン装置と、前記保持装置に接続された前記携帯電話から
の受話信号を出力するスピーカ装置と、前記保持装置に
よって前記携帯電話が保持されていない旨を報知するた
めの報知手段とを備えている。
【0008】そして、前記保持装置は、自動車の運転開
始を検出する運転開始検出手段と、前記携帯電話が保持
されていない旨を検出する非保持検出手段と、前記運転
開始検出手段により自動車の運転開始を検出し、且つ前
記非保持検出手段により前記携帯電話が保持されていな
い旨を検出したときに、前記報知手段を作動させる報知
制御手段とを備えたものである。
【0009】ここで、前記報知手段としては、例えば音
声出力による警報装置または警告灯が使用される。
【0010】望ましくは、前記報知手段の作動を一定期
間に限定するための計時手段が設けられている。
【0011】また、前記運転開始検出手段による自動車
の運転開始の検出は、自動車のイグニションスイッチの
オン検出をもってすればよい。
【0012】
【発明の実施の形態】図1はこの発明の一の実施の形態
のハンズフリー通話装置を示すブロック図である。な
お、図1では、図3及び図4で示した従来のハンズフリ
ー通話装置と同様の機能を有する要素については同一符
号を付している。
【0013】このハンズフリー通話装置は、市販の携帯
電話1をそのまま外部通信機器として利用し、自動車内
で携帯電話1を手で持たなくても通話ができるものであ
り、携帯電話1を自動車内の定位置で保持(セット)す
るとともにコネクタ2を通じて着脱自在に接続するクレ
ードル(保持装置)3と、クレードル3に接続された携
帯電話1に送話信号を入力するマイクロフォン装置4
と、クレードル3に接続された携帯電話1からの受話信
号を出力するスピーカ装置5と、着信時にハンズフリー
通話装置での通話を開始しようとする際に押動する着信
用スイッチ6と、通話発信時に発信先を指定する際に押
動する発信先指定用スイッチ7と、クレードル3上に携
帯電話1がセットされていない旨を報知するためのブザ
ー(報知手段)8とを備えている。
【0014】携帯電話1は、外部接続端子Tm1,Tm
2に接続されるコネクタ2を通じて、クレードル3との
間で音声信号の送受信を行う外部接続機能が有せしめら
れたものが使用される。
【0015】クレードル3は、図4で示した一般的なも
のと同様の外観形状をしており、筺体12の上面には携
帯電話1を保持する受け部11が形成されている。ま
た、この受け部11には、携帯電話1のセット状態を検
出するセット状態検出スイッチ14が設けられている。
なお、このセット状態検出スイッチ14としてはフォト
カプラ等の近接スイッチやノックスイッチ等の接触スイ
ッチ等、どのようなものをしようしてもよいことは言う
までもない。
【0016】このクレードル3の筺体12内には、ハン
ズフリー制御回路13が収納されている。ハンズフリー
制御回路13は、イグニションスイッチ21のオン切換
により自動車の主電源22に接続されて作動するもの
で、携帯電話1から与えられた受話信号を増幅してスピ
ーカ装置5へ出力する受話信号増幅手段23と、マイク
ロフォン装置4から与えられた送話信号を増幅して携帯
電話1に伝送する送話信号増幅手段24と、イグニショ
ンスイッチ21がオン切換されたときに受け部11上に
携帯電話1がセットされていない状態を検出する非セッ
ト検出手段25とを備える。
【0017】受話信号増幅手段23及び送話信号増幅手
段24はトランジスタを利用した一般的な増幅回路が使
用されている。
【0018】非セット検出手段25は、イグニションス
イッチ21がオン切換したときに自動車が運転を開始す
るものと判断してハイ出力するイグニション検出部(運
転開始検出手段)31と、セット状態検出スイッチ(非
保持検出手段)14で受け部11上の携帯電話1を検出
できないときにのみハイ出力する非セット感応部32
と、イグニション検出部31のハイ出力を受けて一定期
間(3秒)だけ計時してその間にのみハイ出力する3秒
タイマ(計時手段)33と、イグニション検出部31、
非セット感応部32及び3秒タイマ33のいずれもがハ
イ出力のときにのみブザー8に作動信号を送出する論理
積回路34とを備える。
【0019】ここで、イグニション検出部31は、抵抗
R1を介してイグニションスイッチ21にベース接続さ
れたトランジスタT1と、トランジスタT1のコレクタ
と5V電源との間に介装されたプルダウン抵抗R2と、
トランジスタT1のコレクタのレベルを反転して3秒タ
イマ33及び論理積回路34に出力する反転回路35と
から構成されている。トランジスタT1のエミッタは接
地されている。
【0020】また、非セット感応部32は、セット状態
検出スイッチ14の一端と論理積回路34との接続中間
点P1がプルダウン抵抗R3を介して5V電源に接続さ
れることにより構成されている。なお、セット状態検出
スイッチ14の他端は接地されており、セット状態検出
スイッチ14がオンすることで、上記接続中間点P1は
接地されることになる。
【0021】上記構成のハンズフリー通話装置の動作を
図2のフローチャートに沿って説明する。
【0022】まず、イグニションスイッチ21がオフの
状態では(ステップS1)、トランジスタT1はオフと
なり、抵抗R2を介して主電源22の電圧(ハイレベ
ル)が反転回路35に与えられ、故に反転回路35の出
力がローレベルになるため、論理積回路34の出力はオ
フとなり、ブザー8の吹鳴は行われない(ステップS
2)。
【0023】次に、イグニションスイッチ21がオフの
状態からオンに切換えられると(ステップS1)、トラ
ンジスタT1のベースに主電源22の電圧が印可され、
トランジスタT1のコレクタがエミッタに導通されて接
地される。このため、このトランジスタT1のコレクタ
と抵抗R2の接続中間点P2はプルダウンされてローレ
ベルに切り替り、このローレベルの信号が反転回路35
に与えられる。その結果、反転回路35から論理積回路
34に与えられる出力はハイレベルになる。また、反転
回路35からのハイ出力は3秒タイマ33にも与えられ
るため、3秒タイマ33は、反転回路35からのハイ出
力の受信開始から3秒間だけ(ステップS4)、論理積
回路34に対してオン出力する。
【0024】このとき、ステップS3において、クレー
ドル3の受け部11上に携帯電話1が載置されている場
合は、セット状態検出スイッチ14がオンになっている
ため、接続中間点P1は5V電源に対し抵抗R3にてプ
ルダウンされてローレベルとなって論理積回路34に与
えられる。したがって、論理積回路34の出力はオフに
なり、ブザー8の吹鳴は行われない(ステップS2)。
【0025】一方、ステップS3において、クレードル
3の受け部11上に携帯電話1が載置されていない場合
は(ステップS3)、セット状態検出スイッチ14がオ
フになっているため、接続中間点P1は5V電源に対し
抵抗R1にてプルダウンされずにハイレベルとなって論
理積回路34に与えられる。すなわち、ステップS4に
おいて、反転回路35から3秒タイマ33へハイ出力が
与えられ始めてから3秒間だけは、反転回路35、3秒
タイマ33及び非セット感応部32から論理積回路34
に与えられる出力はすべてハイレベルになるため、論理
積回路34の出力がオンになり、ステップS5において
ブザー8が吹鳴する。そして、3秒が経過すると(ステ
ップS4)、3秒タイマ33はオフとなってロー出力
し、論理積回路34がオフになってブザー8が停止す
る。
【0026】このように、イグニションスイッチ21が
オンに切換えられたとき、すなわち自動車の運転開始時
に、クレードル3上に携帯電話1がセットされていない
ときには常に警報を発することができるので、運転開始
後の走行中に始めて携帯電話1の非セット状態に気づく
という事態を防止できる。したがって、自動車の走行中
にハンズフリー通話を支障無く行うことができる。
【0027】なお、上記実施の形態では、携帯電話1の
非セット状態をブザーによる音声吹鳴により警報してい
たが、例えば自動車内部のフロントパネル中に別途警告
灯を設置して、この警告灯を点滅等させてもよい。ま
た、ROM等にテキスト音声を記憶させておき、スピー
カにより例えば「ハンズフリーのクレードルに携帯電話
を設置して下さい」といった音声報知も可能である。
【0028】
【発明の効果】この発明によれば、自動車の運転開始を
検出した時点で、保持装置が携帯電話を保持していない
ときにその旨を報知するので、運転中になって始めて携
帯電話の非保持状態に気づくという事態を防止できる。
したがって、自動車の走行中にハンズフリー通話を支障
無く行うことができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一の実施の形態のハンズフリー通話
装置を示すブロック図である。
【図2】この発明の一の実施の形態のハンズフリー通話
装置の動作を示すフローチャートである。
【図3】従来のハンズフリー通話装置の基本機能を示す
ブロック図である。
【図4】一般的なハンズフリー通話装置を示す外観斜視
図である。
【符号の説明】
1 携帯電話 2 コネクタ 3 クレードル 4 マイクロフォン装置 5 スピーカ装置 6 着信用スイッチ 7 発信先指定用スイッチ 8 ブザー 11 受け部 12 筺体 13 ハンズフリー制御回路 14 セット状態検出スイッチ 21 イグニションスイッチ 22 主電源 23 受話信号増幅手段 24 送話信号増幅手段 25 非セット検出手段 31 イグニション検出部 32 非セット感応部 34 論理積回路 35 反転回路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI H04M 1/00 H04M 1/00 L 1/11 C 1/11 H04B 7/26 109T

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 自動車の運転中に手で受話器を持つこと
    なく通話できるハンズフリー通話装置において、 携帯電話を自動車内の定位置で保持するとともにコネク
    タを通じて着脱自在に接続する保持装置と、 前記保持装置に接続された前記携帯電話に送話信号を入
    力するマイクロフォン装置と、 前記保持装置に接続された前記携帯電話からの受話信号
    を出力するスピーカ装置と、 前記保持装置によって前記携帯電話が保持されていない
    旨を報知するための報知手段とを備え、 前記保持装置は、 自動車の運転開始を検出する運転開始検出手段と、 前記携帯電話が保持されていない旨を検出する非保持検
    出手段と、 前記運転開始検出手段により自動車の運転開始を検出
    し、且つ前記非保持検出手段により前記携帯電話が保持
    されていない旨を検出したときに、前記報知手段を作動
    させる報知制御手段とを備えるハンズフリー通話装置。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載のハンズフリー通話装置
    であって、前記報知手段は、音声出力による警報装置ま
    たは警告灯が使用されることを特徴とするハンズフリー
    通話装置。
  3. 【請求項3】 請求項1または請求項2に記載のハンズ
    フリー通話装置であって、前記報知手段の作動を一定期
    間に限定するための計時手段が設けられたことを特徴と
    するハンズフリー通話装置。
  4. 【請求項4】 請求項1ないし請求項3のいずれかに記
    載のハンズフリー通話装置であって、前記運転開始検出
    手段による自動車の運転開始の検出は、自動車のイグニ
    ションスイッチのオン検出をもってすることを特徴とす
    るハンズフリー通話装置。
JP9177012A 1997-07-02 1997-07-02 ハンズフリー通話装置 Pending JPH1127723A (ja)

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JP9177012A JPH1127723A (ja) 1997-07-02 1997-07-02 ハンズフリー通話装置

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JPH1127723A true JPH1127723A (ja) 1999-01-29

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002193046A (ja) * 2000-09-12 2002-07-10 Matsushita Electric Ind Co Ltd 車載用ハンズフリーシステムおよびその携帯端末
JP2012140037A (ja) * 2010-12-28 2012-07-26 Alpine Electronics Inc 車載装置及び携帯装置
JP2018202990A (ja) * 2017-06-02 2018-12-27 株式会社Momo 端末ホルダ

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002193046A (ja) * 2000-09-12 2002-07-10 Matsushita Electric Ind Co Ltd 車載用ハンズフリーシステムおよびその携帯端末
JP2012140037A (ja) * 2010-12-28 2012-07-26 Alpine Electronics Inc 車載装置及び携帯装置
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