JPH11282466A - 信号処理装置及び信号処理方法 - Google Patents

信号処理装置及び信号処理方法

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JPH11282466A
JPH11282466A JP10333318A JP33331898A JPH11282466A JP H11282466 A JPH11282466 A JP H11282466A JP 10333318 A JP10333318 A JP 10333318A JP 33331898 A JP33331898 A JP 33331898A JP H11282466 A JPH11282466 A JP H11282466A
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signal
signal processing
input signal
routing
effect
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JP10333318A
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English (en)
Inventor
James S Mercs
エス マークス ジェームス
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Sony Electronics Inc
Original Assignee
Sony Electronics Inc
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N5/00Details of television systems
    • H04N5/222Studio circuitry; Studio devices; Studio equipment
    • H04N5/262Studio circuits, e.g. for mixing, switching-over, change of character of image, other special effects ; Cameras specially adapted for the electronic generation of special effects

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  • Electrophonic Musical Instruments (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 各信号特性を別々に平行して処理して、複数
の効果の中から選択された効果を各信号特性に与える。 【解決手段】分析回路4,5は、入力信号Sinのダイナ
ミックスを分析して、この入力信号の複数の信号特性を
生成し、ルータ7は、各信号特性を複数の効果生成回路
6にルーティングする。各効果生成回路6は。各信号特
性に所定の効果をそれぞれ付加して結合回路9に供給す
る。結合回路9は、入力信号Sinに、効果が付加された
信号特性を結合して出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、信号処理装置及び
信号処理方法に関し、特に、信号を分析して入力信号の
複数の信号特性を生成し、ユーザが決めた方法によっ
て、複数の効果を自動的に各信号特性に与える信号処理
装置及び信号処理方法に関する。
【0002】
【従来の技術】オーディオ信号を処理する際、ピッチシ
フト効果、遅延効果、フランジング効果、エコー効果、
残響効果、等化効果、圧縮効果等の効果がアナログオー
ディオ信号及びディジタルオーディオ信号に与えられ、
ビデオ信号を処理する際、色処理等の効果がアナログビ
デオ信号及びディジタルビデオ信号に与えられる。
【0003】図4は、従来の信号処理装置における信号
処理を示す図である。図4に示すように、C、E、G等
の構成音からなる入力和音は、分析器で一つの単位とし
て分析されて信号のダイナミックスが生成され、効果生
成回路101で一つの単位として効果処理が施され、出
力和音が生成される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、各構成和音
の信号に対しては、それぞれに必要とされる効果処理を
施す必要があるので、非常に時間がかかり、高価であ
り、効率が悪い。
【0005】すなわち、本発明の目的は、ユーザが決め
た方法によって、信号のダイナミックスを分析して入力
信号の信号特性を生成し、複数の効果の中から選択され
た効果を入力信号の各信号特性に自動的に与えることに
よって、入力信号の各信号特性を平行して処理する信号
処理装置及び信号処理方法を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る信号処理装
置は、プログラム可能であり、入力信号のダイナミック
スを分析して入力信号の複数の信号特性を生成する分析
手段と、分析手段に接続され、所定の方法により入力信
号の各信号特性が複数の各効果に自動的にルーティング
されるようにプログラム可能であり、入力信号の複数の
信号特性をルーティングするルーティング手段とを備
え、入力信号を処理して複数の効果を自動的に入力信号
に与える。
【0007】本発明に係る信号処理方法は、プログラム
可能であり、入力信号のダイナミックスを分析して入力
信号の複数の信号特性を生成する分析手段と、分析手段
に接続され、所定の方法により入力信号の各信号特性が
複数の各効果に自動的にルーティングされるようにプロ
グラム可能であり、入力信号の複数の信号特性をルーテ
ィングするルーティング手段とを備える信号処理装置に
おいて、入力信号を処理して複数の効果を自動的に入力
信号に与える信号処理方法であって、分析手段で入力信
号のダイナミックスを分析して入力信号の複数の信号特
性を生成するステップと、所定の方法により入力信号の
各信号特性を複数の各効果に自動的にルーティングする
ために、ルーティング手段で入力信号の複数の信号特性
をルーティングするステップとを有する。
【0008】本発明に係る信号処理装置は、入力信号の
複数の信号特性を生成し、各信号特性に各効果を与え
る。
【0009】本発明に係る信号処理装置によって、どの
信号特性を各信号特性に与えるかを決められる。
【0010】本発明に係る信号処理装置では、ユーザが
決めた方法によって、信号特性が自動的に効果にルーテ
ィングされる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明係る信号処理装置及
び信号処理方法について説明する。図1は、本発明に係
る信号処理装置の構成を示すブロック図である。
【0012】信号処理装置1は、図1に示すように、入
力信号Sinを入力するインタフェース回路2と、アナロ
グ信号をディジタル信号に変換するアナログ/ディジタ
ル変換器3と、入力信号Sinのダイナミックスを分析す
る分析器4,5と、入力信号Sinのダイナミックスに与
えることができる効果を生成する複数の効果生成回路6
と、ユーザが決めた方法によって入力信号Sinの複数の
信号特性を効果生成回路6にルーティングするルータ7
と、分析器4及びルータ7を制御する制御回路8と、入
力信号Sinに効果生成回路6で生成された効果を結合す
る結合回路9と、ディジタル信号をアナログ信号に変換
して、出力信号Soutとして出力するディジタル/アナ
ログ変換器10とを備える。
【0013】そして、信号処理装置1は、入力信号Sin
を処理して、複数の効果を自動的に入力信号Sinに与え
る。入力信号Sinは、例えばアナログオーディオ信号、
ディジタルオーディオ信号、アナログビデオ信号、ディ
ジタルビデオ信号等の信号である。入力信号Sinに与え
られる効果は、信号のダイナミックス(dynamics)に与
えることができる効果であり、入力信号Sinがオーディ
オ信号のときには、例えばピッチシフト効果、遅延効
果、フランジング効果、エコー効果、残響効果、等化効
果、圧縮効果等であり、入力信号Sinがビデオ信号のと
きには、例えば色処理効果等である。
【0014】アナログ/ディジタル変換器3は、アナロ
グの入力信号Sinをディジタル信号に変換して分析器4
及び結合回路9に供給する。なお、入力信号Sinがディ
ジタルオーディオ信号又はディジタルビデオ信号のとき
には、アナログ/ディジタル変換器3及びディジタル/
アナログ変換器10は不要である。
【0015】分析器4は、入力信号Sinがオーディオ入
力信号のとき、例えばユーザによってプログラム可能な
バンドパスフィルタのバンクからなり、入力信号Sin
ダイナミックスを分析して入力信号Sinの信号特性を生
成するために、入力信号Sinを周波数スペクトルに分割
して、分析器5及びルータ7に供給する。
【0016】分析器5は、例えば振幅検出器からなり、
分析器4に接続されており、入力信号Sinのダイナミッ
クスを分析して入力信号Sinの信号特性を生成するため
に、各周波数スペクトルの振幅を検出する。ところで、
入力信号Sinが、例えばミディタイムコード位置ポイン
タである信号のダイナミックスを含む場合、このミディ
タイムコード位置ポインタは、効果を与えるための信号
特性を生成するために、分析器4によって分析される。
一方、入力信号Sinがビデオ入力信号のとき、分析され
る信号のダイナミックスは、例えば信号の色スペクトル
であり、色補正等の効果を与えるための信号特性が生成
される。
【0017】複数、例えばn個の効果生成回路6は、上
述したピッチシフト効果、遅延効果、フランジング効
果、エコー効果、残響効果、等化効果、圧縮効果等をそ
れぞれ生成する。なお、これらの効果生成回路6は、図
1に示すように、信号処理装置1の内部においてルータ
7に接続されているが、信号処理装置1の外部に設ける
ようにしてもよい。
【0018】ルータ7は、例えばユーザによってプログ
ラム可能であり、分析器4,5及び効果生成回路6に接
続され、分析器4からの各信号特性を、ユーザが決めた
方法によってn個の効果生成回路6に自動的にルーティ
ングする。ところで、ルータ7を、例えば知的ルータと
してもよい。
【0019】制御回路8は、例えばオーディオ信号のミ
ディタイムコード、ビデオ信号のタイムコード、周波数
帯域等のパルスによって、分析器4及びルータ7を制御
する。なお、制御回路8を、信号処理装置1の外部に設
け、信号処理装置1に同期して動作するようにしてもよ
い。
【0020】結合回路9は、例えばn+1入力の結合器
からなり、ルータ7をバイパスして供給されるアナログ
/ディジタル変換器3からの入力信号inと、n個の効果
生成回路6からの各効果とを結合する。
【0021】アナログ/ディジタル変換器10は、結合
回路9からの効果が付加された入力信号inをアナログ信
号に変換し、出力信号Soutとして出力する。
【0022】つぎに、信号処理装置1の具体的な動作に
ついて説明する。
【0023】入力信号Sinは、信号処理装置1のインタ
フェース回路2に入力される。例えば、入力信号Sin
アナログ信号のとき、入力信号Sinはアナログ/ディジ
タル変換器3によってディジタル信号に変換される。
【0024】制御回路8は、ユーザの指示によって、分
析器4におけるフィルタリング特性を制御し、分析器
4,5は、信号のダイナミックスを分析して、効果が与
えられる複数の信号特性を生成する。例えば、入力信号
inが、例えばオーディオ入力信号のときは、分析器4
は、例えばユーザによってプログラム可能なバンドパス
フィルタのバンクからなり、オーディオ信号を、ユーザ
が指示した帯域幅でフィルタリングして、効果の与えら
れる複数の信号特性、すなわちオーディオ信号の周波数
スペクトルを生成して、分析器5及びルータ7に供給す
る。分析器5は、例えば振幅検出器からなり、各周波数
スペクトルの振幅を検出する。また、例えばオーディオ
入力信号がミディタイムコード位置ポインタを含むとき
は、分析器4は、ミディタイムコード位置ポインタを分
析し、効果の与えられる複数の信号特性を生成する。
【0025】一方、入力信号Sinがビデオ入力信号であ
るとき、分析される信号のダイナミックスは色のペクト
ルであり、分析器4は、色スペクトルを分析して効果の
与えられる複数の信号特性を生成する。
【0026】ルータ7はプログラム可能となっており、
制御回路8は、ユーザの指示によってルータ7をプログ
ラムし、プログラムされたルータ7は、各信号特性をユ
ーザが指定した効果生成回路6にルーティングする。す
なわち、分析器4からの各信号特性は、ピッチシフト効
果、遅延効果、フランジング効果、エコー効果、残響効
果、等化効果、圧縮効果をそれぞれ奏する効果生成回路
6に供給される。一方、入力信号Sinがビデオ入力信号
のときは、信号特性は、色処理等をそれぞれ行う効果生
成回路6に供給される。
【0027】結合回路9は、各効果生成回路6からの効
果が与えられた信号特性と、ルータ7をバイパスした入
力信号Sinとを結合してディジタル/アナログ変換器1
0に供給し、ディジタル/アナログ変換器10は、上述
した効果が付加されたディジタルのオーディオ信号をア
ナログ信号に変換し、出力信号Soutとして出力する。
【0028】ここで、入力信号Sinが、例えばC、E、
G等の各構成音からなる和音のオーディオ信号であると
きの信号処理装置1の具体的な動作について、図2を参
照して説明する。
【0029】図2に示すように、C、E、G等の各構成
音は、分析器4,5でそれぞれ別々に分析され、信号の
ダイナミックスに基づいた別々の構成音を生成する。各
構成音は、ユーザが決めた方法によって、複数の効果生
成回路6に自動的にルーティングされ、その後、再結合
されて効果が与えられた出力和音が生成される。
【0030】図3は、本発明に係る信号処理装置の他の
構成例を示すブロック図である。この図3に示す信号処
理装置21では、分析器5の各出力を直接効果生成回路
6に供給するようにしている。なお、図1に示す信号処
理装置1を構成する回路と同じ回路には、同じ符号を付
して説明を省略する。
【0031】なお、本発明を、特定の実施例を用いて説
明してきたが、本発明は、その主旨から逸脱しない範囲
で様々な変更及び改善することができる。
【0032】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
に係る信号処理装置によれば、入力信号のダイナミック
スを分析することによって生成された複数の各信号特性
を選択的に処理することができ、ユーザが決めた方法に
よって、自動的に効果の与えられた出力信号を生成する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る信号処理装置の構成を示すブロッ
ク図である。
【図2】入力信号が、和音のオーディオ信号からなると
きの信号処理装置の動作を説明するための図である。
【図3】本発明に係る信号処理装置の他の構成例を示す
ブロック図である。
【図4】従来の信号処理装置における和音のオーディオ
信号の処理を説明するための図である。
【符号の説明】
1 信号処理装置、2 インタフェース回路、3 アナ
ログ/ディジタル変換器、4 分析器、5 分析器、6
効果生成回路、7 ルータ、8 制御回路、9 結合
回路、10 ディジタル/アナログ変換器

Claims (70)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プログラム可能であり、入力信号のダイ
    ナミックスを分析して該入力信号の複数の信号特性を生
    成する分析手段と、 上記分析手段に接続され、所定の方法により上記入力信
    号の各信号特性が複数の各効果に自動的にルーティング
    されるようにプログラム可能であり、上記入力信号の複
    数の信号特性をルーティングするルーティング手段とを
    備え、 上記入力信号を処理して複数の効果を自動的に該入力信
    号に与える信号処理装置。
  2. 【請求項2】 上記入力信号のダイナミックスは該入力
    信号の複数の周波数成分特性を含み、上記分析手段は周
    波数スペクトルを分析し、上記入力信号の複数の周波数
    成分をフィルタリングすることによって上記入力信号の
    複数の信号特性を生成する手段であることを特徴とする
    請求項1記載の信号処理装置。
  3. 【請求項3】 上記入力信号のダイナミックスは該入力
    信号の複数の振幅特性を含み、上記分析手段は上記入力
    信号の振幅を分析、上記入力信号の複数の振幅を検出す
    ることによって上記入力信号の複数の信号特性を生成す
    る手段であることを特徴とする請求項1記載の信号処理
    装置。
  4. 【請求項4】 上記入力信号のダイナミックスはミディ
    タイムコード位置ポインタを含み、上記分析手段は上記
    ミディタイムコード位置ポインタを分析することによっ
    て上記入力信号の複数の信号特性を生成する手段である
    ことを特徴とする請求項1記載の信号処理装置。
  5. 【請求項5】 上記入力信号のダイナミックスは色特性
    を含み、上記分析手段は上記色のスペクトルを分析する
    ことによって上記入力信号の複数の信号特性を生成する
    手段であることを特徴とする請求項1記載の信号処理装
    置。
  6. 【請求項6】 上記ルーティング手段は知的ルーティン
    グ手段であることを特徴とする請求項1記載の信号処理
    装置。
  7. 【請求項7】 上記ルーティング手段に接続され、該ル
    ーティング手段を制御する制御手段をさらに備えること
    を特徴とする請求項1記載の信号処理装置。
  8. 【請求項8】 上記ルーティング手段に接続され、上記
    複数の効果を生成する効果生成手段をさらに備えること
    を特徴とする請求項1記載の信号処理装置。
  9. 【請求項9】 上記分析手段に接続され、上記入力信号
    が上記ルーティング手段をバイパスさせる手段をさらに
    備えることを特徴とする請求項1記載の信号処理装置。
  10. 【請求項10】 上記効果はピッチシフト効果であるこ
    とを特徴とする請求項1記載の信号処理装置。
  11. 【請求項11】 上記効果は遅延効果であることを特徴
    とする請求項1記載の信号処理装置。
  12. 【請求項12】 上記効果はフランジング効果であるこ
    とを特徴とする請求項1記載の信号処理装置。
  13. 【請求項13】 上記効果はエコー効果であることを特
    徴とする請求項1記載の信号処理装置。
  14. 【請求項14】 上記効果は残響効果であることを特徴
    とする請求項1記載の信号処理装置。
  15. 【請求項15】 上記効果は等化効果であることを特徴
    とする請求項1記載の信号処理装置。
  16. 【請求項16】 上記効果は圧縮効果であることを特徴
    とする請求項1記載の信号処理装置。
  17. 【請求項17】 上記効果は色処理効果であることを特
    徴とする請求項1記載の信号処理装置。
  18. 【請求項18】 上記入力信号はオーディオ信号である
    ことを特徴とする請求項1記載の信号処理装置。
  19. 【請求項19】 上記入力信号はビデオ信号であること
    を特徴とする請求項1記載の信号処理装置。
  20. 【請求項20】 上記入力信号のダイナミックスは複数
    の振幅特性をさらに含み、上記分析手段は周波数に関連
    した入力信号の複数の振幅を検出することによって上記
    入力信号の複数の信号特性を生成する手段をさらに備え
    ることを特徴とする請求項2記載の信号処理装置。
  21. 【請求項21】 上記制御手段は、上記分析手段をさら
    に制御することを特徴とする請求項7記載の信号処理装
    置。
  22. 【請求項22】 上記制御手段は、制御パルスによって
    上記ルーティング手段をさらに制御することを特徴とす
    る請求項7記載の信号処理装置。
  23. 【請求項23】 上記効果生成手段に接続され、処理さ
    れた信号を結合して出力する結合手段をさらに備えるこ
    とを特徴とする請求項8記載の信号処理装置。
  24. 【請求項24】 上記オーディオ信号はアナログオーデ
    ィオ信号であることを特徴とする請求項18記載の信号
    処理装置。
  25. 【請求項25】 上記オーディオ信号はディジタルオー
    ディオ信号であることを特徴とする請求項18記載の信
    号処理装置。
  26. 【請求項26】 上記ビデオ信号はアナログビデオ信号
    であることを特徴とする請求項19記載の信号処理装
    置。
  27. 【請求項27】 上記ビデオ信号はディジタルビデオ信
    号であることを特徴とする請求項19記載の信号処理装
    置。
  28. 【請求項28】 上記制御パルスは、ミディタイムコー
    ドに基づく制御パルスであることを特徴とする請求項2
    2記載の信号処理装置。
  29. 【請求項29】 上記制御パルスは、タイムコードに基
    づく制御パルスであることを特徴とする請求項22記載
    の信号処理装置。
  30. 【請求項30】 上記制御パルスは、周波数に基づく制
    御パルスであることを特徴とする請求項22記載の信号
    処理装置。
  31. 【請求項31】 上記分析手段に接続され、上記入力信
    号が上記ルーティング手段をバイパスさせる手段をさら
    に備え、上記結合手段はバイパスされた信号を上記処理
    された信号に結合させることを特徴とする請求項23記
    載の信号処理装置。
  32. 【請求項32】 上記アナログオーディオ信号を、信号
    処理のためにディジタルオーディオ信号に変換するオー
    ディオアナログ/ディジタル変換手段をさらに備えるこ
    とを特徴とする請求項24記載の信号処理装置。
  33. 【請求項33】 上記アナログビデオ信号を、信号処理
    のためにディジタルビデオ信号に変換するビデオアナロ
    グ/ディジタル変換手段をさらに備えることを特徴とす
    る請求項26記載の信号処理装置。
  34. 【請求項34】 上記ディジタルオーディオ信号を、信
    号処理の後にアナログオーディオ信号に変換するオーデ
    ィオディジタル/アナログ変換手段をさらに備えること
    を特徴とする請求項32記載の信号処理装置。
  35. 【請求項35】 上記ディジタルビデオ信号を、信号処
    理の後にアナログビデオ信号に変換するビデオディジタ
    ル/アナログ変換手段をさらに備えることを特徴とする
    請求項33記載の信号処理装置。
  36. 【請求項36】 プログラム可能であり、入力信号のダ
    イナミックスを分析して該入力信号の複数の信号特性を
    生成する分析手段と、該分析手段に接続され、所定の方
    法により上記入力信号の各信号特性が複数の各効果に自
    動的にルーティングされるようにプログラム可能であ
    り、上記入力信号の複数の信号特性をルーティングする
    ルーティング手段とを備える信号処理装置において、上
    記入力信号を処理して複数の効果を自動的に該入力信号
    に与える信号処理方法であって、上記分析手段で入力信
    号のダイナミックスを分析して該入力信号の複数の信号
    特性を生成するステップと、 所定の方法により上記入力信号の各信号特性を複数の各
    効果に自動的にルーティングするために、上記ルーティ
    ング手段で上記入力信号の複数の信号特性をルーティン
    グするステップとを有する信号処理方法。
  37. 【請求項37】 上記入力信号のダイナミックスは該入
    力信号の複数の周波数成分特性を含み、上記分析手段は
    周波数スペクトルを分析し、上記入力信号の複数の周波
    数成分をフィルタリングすることによって上記入力信号
    の複数の信号特性を生成する手段であり、上記入力信号
    のダイナミックスを分析するステップは上記入力信号の
    複数の周波数成分をフィルタリングするステップである
    ことを特徴とする請求項36記載の信号処理方法。
  38. 【請求項38】 上記入力信号のダイナミックスは該入
    力信号の複数の振幅特性を含み、上記分析手段は上記入
    力信号の振幅を分析し、上記入力信号の複数の振幅を検
    出することによって上記入力信号の複数の信号特性を生
    成する手段であり、上記入力信号のダイナミックスを分
    析するステップは上記入力信号の複数の振幅を検出する
    ステップであることを特徴とする請求項36記載の信号
    処理方法。
  39. 【請求項39】 上記入力信号のダイナミックスはミデ
    ィタイムコード位置ポインタを含み、上記分析手段は上
    記ミディタイムコード位置ポインタを分析することによ
    って上記入力信号の複数の信号特性を生成する手段であ
    り、上記入力信号のダイナミックスを分析するステップ
    は上記ミディタイムコード位置ポインタを分析するステ
    ップであることを特徴とする請求項36記載の信号処理
    方法。
  40. 【請求項40】 上記入力信号のダイナミックスは色特
    性を含み、上記分析手段は上記色のスペクトルを分析す
    ることによって上記入力信号の複数の信号特性を生成す
    る手段であり、上記入力信号のダイナミックスを分析す
    るステップは上記色のスペクトルを分析するステップで
    あることを特徴とする請求項36記載の信号処理方法。
  41. 【請求項41】 上記ルーティング手段は知的ルーティ
    ング手段であり、上記入力信号の複数の信号特性をルー
    ティングするステップは上記知的ルーティング手段で上
    記入力信号の複数の信号特性をルーティングするステッ
    プであることを特徴とする請求項36記載の信号処理方
    法。
  42. 【請求項42】 上記信号処理装置は、上記ルーティン
    グ手段に接続され該ルーティング手段を制御する制御手
    段をさらに有し、上記制御手段でルーティング手段を制
    御するステップをさらに有することを特徴とする請求項
    36記載の信号処理方法。
  43. 【請求項43】 上記信号処理装置は、上記ルーティン
    グ手段に接続され上記複数の効果を生成する効果生成手
    段をさらに有し、上記効果生成手段で複数の効果を生成
    するステップをさらに有することを特徴とする請求項3
    6記載の信号処理方法。
  44. 【請求項44】 上記信号処理装置は、上記分析手段に
    接続され入力信号が上記ルーティング手段をバイパスさ
    せる手段をさらに有し、上記入力信号がバイパスを可能
    にさせる手段で上記ルーティング手段をバイパスさせる
    ステップをさらに有することを特徴とする請求項36記
    載の信号処理方法。
  45. 【請求項45】 上記効果はピッチシフト効果であり、
    上記複数の信号特性をルーティングするステップは、上
    記ルーティング手段によって複数の信号特性をピッチシ
    フト効果にルーティングすることを特徴とする請求項3
    6記載の信号処理方法。
  46. 【請求項46】 上記効果は遅延効果であり、上記複数
    の信号特性をルーティングするステップは、上記ルーテ
    ィング手段によって複数の信号特性を遅延効果にルーテ
    ィングすることを特徴とする請求項36記載の信号処理
    方法。
  47. 【請求項47】 上記効果はフランジング効果であり、
    上記複数の信号特性をルーティングするステップは、上
    記ルーティング手段によって複数の信号特性をフランジ
    ング効果にルーティングすることを特徴とする請求項3
    6記載の信号処理方法。
  48. 【請求項48】 上記効果はエコー効果であり、上記複
    数の信号特性をルーティングするステップは、上記ルー
    ティング手段によって複数の信号特性をエコー効果にル
    ーティングすることを特徴とする請求項36記載の信号
    処理方法。
  49. 【請求項49】 上記効果は残響効果であり、上記複数
    の信号特性をルーティングするステップは、上記ルーテ
    ィング手段によって複数の信号特性を残響効果にルーテ
    ィングすることを特徴とする請求項36記載の信号処理
    方法。
  50. 【請求項50】 上記効果は等化効果であり、上記複数
    の信号特性をルーティングするステップは、上記ルーテ
    ィング手段によって複数の信号特性を等化効果にルーテ
    ィングすることを特徴とする請求項36記載の信号処理
    方法。
  51. 【請求項51】 上記効果は圧縮効果であり、上記複数
    の信号特性をルーティングするステップは、上記ルーテ
    ィング手段によって複数の信号特性を圧縮効果にルーテ
    ィングすることを特徴とする請求項36記載の信号処理
    方法。
  52. 【請求項52】 上記効果は色処理効果であり、上記複
    数の信号特性をルーティングするステップは、上記ルー
    ティング手段によって複数の信号特性を色処理効果にル
    ーティングすることを特徴とする請求項36記載の信号
    処理方法。
  53. 【請求項53】 上記入力信号はオーディオ入力信号で
    あり、上記入力信号のダイナミックスを分析するステッ
    プは、上記オーディオ入力信号のダイナミックスを分析
    するステップであることを特徴とする請求項36記載の
    信号処理方法。
  54. 【請求項54】 上記入力信号はビデオ入力信号であ
    り、上記入力信号のダイナミックスを分析するステップ
    は、上記ビデオ入力信号のダイナミックスを分析するス
    テップであることを特徴とする請求項36記載の信号処
    理方法。
  55. 【請求項55】 上記入力信号のダイナミックスは複数
    の振幅特性をさらに含み、上記分析手段は周波数に関連
    した入力信号の複数の振幅を検出することによって上記
    入力信号の複数の信号特性を生成する手段をさらに有
    し、上記入力信号のダイナミックスを分析するステップ
    は上記入力信号の複数の振幅を検出して上記入力信号の
    複数の信号特性を生成するステップをさらに有すること
    を特徴とする請求項37記載の信号処理方法。
  56. 【請求項56】 上記制御手段は、上記分析手段をさら
    に制御し、制御手段の中の分析手段を制御するステップ
    をさらに有することを特徴とする請求項42記載の信号
    処理方法。
  57. 【請求項57】 上記制御手段は、制御パルスによって
    上記ルーティング手段をさらに制御し、ルーティングす
    るステップは制御パルスによってルーティング手段を制
    御するステップであることを特徴とする請求項42記載
    の信号処理方法。
  58. 【請求項58】 上記信号処理装置は、上記効果生成手
    段に接続され処理された信号を結合して出力する結合手
    段をさらに有し、上記結合手段の中で処理された信号を
    結合して出力するステップをさらに有することを特徴と
    する請求項43記載の信号処理方法。
  59. 【請求項59】 上記オーディオ信号はアナログオーデ
    ィオ信号であり、上記入力信号のダイナミックスを分析
    するステップはアナログオーディオ信号のダイナミック
    スを分析するステップであることを特徴とする請求項5
    3記載の信号処理方法。
  60. 【請求項60】 上記オーディオ信号はディジタルオー
    ディオ信号であり、上記入力信号のダイナミックスを分
    析するステップはディジタルオーディオ信号のダイナミ
    ックスを分析するステップであることを特徴とする請求
    項53記載の信号処理方法。
  61. 【請求項61】 上記ビデオ信号はアナログビデオ信号
    であり、上記入力信号のダイナミックスを分析するステ
    ップはアナログビデオ信号のダイナミックスを分析する
    ステップであることを特徴とする請求項54記載の信号
    処理方法。
  62. 【請求項62】 上記ビデオ信号はディジタルビデオ信
    号であり、上記入力信号のダイナミックスを分析するス
    テップはディジタルビデオ信号のダイナミックスを分析
    するステップであることを特徴とする請求項54記載の
    信号処理方法。
  63. 【請求項63】 上記制御パルスは、ミディタイムコー
    ドに基づく制御パルスであり、上記ルーティング手段を
    制御するステップはミディタイムコードに基づく制御パ
    ルスによってルーティング手段を制御するステップであ
    ることを特徴とする請求項57記載の信号処理方法。
  64. 【請求項64】 上記制御パルスは、タイムコードに基
    づく制御パルスであり、上記ルーティング手段を制御す
    るステップはタイムコードに基づく制御パルスによって
    ルーティング手段を制御するステップであることを特徴
    とする請求項57記載の信号処理方法。
  65. 【請求項65】 上記制御パルスは、周波数に基づく制
    御パルスであり、上記ルーティング手段を制御するステ
    ップは周波数に基づく制御パルスによってルーティング
    手段を制御するステップであることを特徴とする請求項
    57記載の信号処理方法。
  66. 【請求項66】 上記信号処理装置は、上記分析手段に
    接続され、上記入力信号が上記ルーティング手段をバイ
    パスさせる手段をさらに備え、上記結合手段はバイパス
    された信号を上記処理された信号に結合させ、上記バイ
    パスさせる手段の中で上記入力信号が上記ルーティング
    手段をバイパスさせるステップをさらに有し、上記結合
    手段の中でバイパスされた信号を出力信号に結合させる
    ことを特徴とする請求項58記載の信号処理方法。
  67. 【請求項67】 上記アナログオーディオ信号を、信号
    処理のためにディジタルオーディオ信号に変換するオー
    ディオアナログ/ディジタル変換手段をさらに有し、上
    記オーディオアナログ/ディジタル変換変換手段の中で
    アナログオーディオ信号をディジタルオーディオ信号に
    変換するステップをさらに有することを特徴とする請求
    項59記載の信号処理方法。
  68. 【請求項68】 上記アナログビデオ信号を、信号処理
    のためにディジタルビデオ信号に変換するビデオアナロ
    グ/ディジタル変換手段をさらに有し、上記ビデオアナ
    ログ/ディジタル変換手段の中でアナログビデオ信号を
    ディジタルビデオ信号に変換するステップをさらに有す
    ることを特徴とする請求項61記載の信号処理方法。
  69. 【請求項69】 上記ディジタルオーディオ信号を、信
    号処理の後にアナログオーディオ信号に変換するオーデ
    ィオディジタル/アナログ変換手段をさらに有し、上記
    オーディオディジタル/アナログ変換手段の中でディジ
    タルオーディオ信号をアナログオーディオ信号に変換す
    るステップをさらに有することを特徴とする請求項67
    記載の信号処理方法。
  70. 【請求項70】 上記ディジタルビデオ信号を、信号処
    理の後にアナログビデオ信号に変換するビデオディジタ
    ル/アナログ変換手段をさらに有し、上記ビデオディジ
    タル/アナログ変換手段の中でディジタルビデオ信号を
    アナログビデオ信号に変換するステップをさらに有する
    ことを特徴とする請求項68記載の信号処理方法。
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