JPH11285593A - 端部を針状に形成した裁縫用糸及び該裁縫用糸の収纏方法 - Google Patents
端部を針状に形成した裁縫用糸及び該裁縫用糸の収纏方法Info
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- JPH11285593A JPH11285593A JP12514798A JP12514798A JPH11285593A JP H11285593 A JPH11285593 A JP H11285593A JP 12514798 A JP12514798 A JP 12514798A JP 12514798 A JP12514798 A JP 12514798A JP H11285593 A JPH11285593 A JP H11285593A
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】 裁縫作業に際して、針に糸を通す作業を除去
して、誰もが容易に裁縫作業を実行し得るようにする。 【解決手段】 裁縫用糸の端部を針状に形成する。
して、誰もが容易に裁縫作業を実行し得るようにする。 【解決手段】 裁縫用糸の端部を針状に形成する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は裁縫等に使用する糸
及びその収纏方法に関する。
及びその収纏方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、布等を縫い合わせるには、針と糸
とを用い、まず準備作業として糸を針の後端に窄設され
た小穴に通し、その針と糸とを使用して縫合作業を実行
するのが常である。
とを用い、まず準備作業として糸を針の後端に窄設され
た小穴に通し、その針と糸とを使用して縫合作業を実行
するのが常である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の方法において、
針に糸を通す作業は相当の視認能力及び精緻な手作業の
熟練を要するため、何人でも即座に且つ容易に実行可能
であるとは言い難く、特に高齢者又は日常裁縫をする機
会の乏しい男性等にとっては、きわめて困難な作業であ
る。
針に糸を通す作業は相当の視認能力及び精緻な手作業の
熟練を要するため、何人でも即座に且つ容易に実行可能
であるとは言い難く、特に高齢者又は日常裁縫をする機
会の乏しい男性等にとっては、きわめて困難な作業であ
る。
【0004】また、外出先等、裁縫用具を所持していな
い状態において、ボタン付け・綻びの補修等の必要を生
じた場合、針と糸とを購入してこれを実行するのが常で
あるが、現在販売されている針又は糸の最小単位数量は
前記のような小規模な作業に対しては過大であるため、
不経済であるのみならず作業終了後、残った針と糸との
処理に苦慮する等の問題も生ずる。
い状態において、ボタン付け・綻びの補修等の必要を生
じた場合、針と糸とを購入してこれを実行するのが常で
あるが、現在販売されている針又は糸の最小単位数量は
前記のような小規模な作業に対しては過大であるため、
不経済であるのみならず作業終了後、残った針と糸との
処理に苦慮する等の問題も生ずる。
【0005】本発明は、針に糸を通す作業を除去して裁
縫の準備作業を容易化することを目的としており、さら
にその発明品を個別に収纏する方法を提供することによ
って少数個単位での販売を可能とすることをも目的とし
ている。
縫の準備作業を容易化することを目的としており、さら
にその発明品を個別に収纏する方法を提供することによ
って少数個単位での販売を可能とすることをも目的とし
ている。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、本発明の裁縫用糸は、その端部に、布等の裁縫作業
の対象となる布等を容易に貫通することが可能な針状の
部分を設けたものである。
め、本発明の裁縫用糸は、その端部に、布等の裁縫作業
の対象となる布等を容易に貫通することが可能な針状の
部分を設けたものである。
【0007】さらに、上記発明品の端部の針状部分を薄
板状の台座に縫貫し、残部をその周囲に倦着することに
より、個別の収纏を可能とするものである。
板状の台座に縫貫し、残部をその周囲に倦着することに
より、個別の収纏を可能とするものである。
【0008】
【発明の実施の形態】発明の実施の形態を実施例にもと
づき図面を参照して説明する。図1は請求項1の一実施
例であって、1は一般的に使用される裁縫用糸であり
(図面においてはその一端及びその近傍のみを示す)、
2は前記裁縫用糸1の先端及びそれから一定の長さ範囲
を含む端部であって、3は前記端部2を内含し、樹脂等
の含浸・加熱成形・インサート成形等の手段、または前
記手段等を併用した手段により形成された針状部であ
り、適度の剛性強度を有すると共に、布等を容易に貫通
可能な針状の先端4を有する。
づき図面を参照して説明する。図1は請求項1の一実施
例であって、1は一般的に使用される裁縫用糸であり
(図面においてはその一端及びその近傍のみを示す)、
2は前記裁縫用糸1の先端及びそれから一定の長さ範囲
を含む端部であって、3は前記端部2を内含し、樹脂等
の含浸・加熱成形・インサート成形等の手段、または前
記手段等を併用した手段により形成された針状部であ
り、適度の剛性強度を有すると共に、布等を容易に貫通
可能な針状の先端4を有する。
【0009】前記針状部3は、裁縫用糸1の材質が熱可
塑性合成樹脂等であり、且つ十分な強度を有するもので
ある場合は、前記裁縫用糸1の端部2のみによって、加
熱成形等の手段により、他の材料を使用することなく形
成することも可能である。
塑性合成樹脂等であり、且つ十分な強度を有するもので
ある場合は、前記裁縫用糸1の端部2のみによって、加
熱成形等の手段により、他の材料を使用することなく形
成することも可能である。
【0010】図2は請求項2の一実施例であって、1は
一般的に使用される裁縫用糸であり(図面においてはそ
の一端及びその近傍のみを示す)、5は前記裁縫用糸1
の先端及びそれから一定の長さ範囲を含む端部であり、
6は適度の剛性を有する樹脂又は金属材料等より成る針
状部であって、布等を容易に貫通可能な針状の先端7を
有すると共に前記端部5と係合する穴・溝・切欠き等の
接合手段8を有し、圧着・溶着・接着等の方法により前
記裁縫用糸1と一体的に接合されている。
一般的に使用される裁縫用糸であり(図面においてはそ
の一端及びその近傍のみを示す)、5は前記裁縫用糸1
の先端及びそれから一定の長さ範囲を含む端部であり、
6は適度の剛性を有する樹脂又は金属材料等より成る針
状部であって、布等を容易に貫通可能な針状の先端7を
有すると共に前記端部5と係合する穴・溝・切欠き等の
接合手段8を有し、圧着・溶着・接着等の方法により前
記裁縫用糸1と一体的に接合されている。
【0011】前記端部5は、前記接合手段との係合・接
合を容易にするため、必要な場合、あらかじめ樹脂含浸
・加熱成型・接着剤塗布等の処理を施しておくものとす
る。
合を容易にするため、必要な場合、あらかじめ樹脂含浸
・加熱成型・接着剤塗布等の処理を施しておくものとす
る。
【0012】図3は請求項3の一実施例であって、9は
適当な弾性及び柔軟性を有する材料すなわち紙・樹脂等
より成る薄板状の台座であり、1は請求項1及び図1記
載の裁縫用糸、3はその針状部であって、前記針状部3
は前記台座9の一面より他面に貫通した後、再び前記台
座9を前述とは逆の方向に貫通し、すなわち前記台座9
を縫貫して保持され、前記台座9の、前記針状部3の先
端部10と基部11が露出した側の面上において前記裁
縫用糸の残部を前記針状部3の先端部10及び基部11
と前記台座9との間隙によって挟持されるように倦着収
纏し、前記裁縫用糸1の終端部12の付近に、糸止め用
の結節13を有する。
適当な弾性及び柔軟性を有する材料すなわち紙・樹脂等
より成る薄板状の台座であり、1は請求項1及び図1記
載の裁縫用糸、3はその針状部であって、前記針状部3
は前記台座9の一面より他面に貫通した後、再び前記台
座9を前述とは逆の方向に貫通し、すなわち前記台座9
を縫貫して保持され、前記台座9の、前記針状部3の先
端部10と基部11が露出した側の面上において前記裁
縫用糸の残部を前記針状部3の先端部10及び基部11
と前記台座9との間隙によって挟持されるように倦着収
纏し、前記裁縫用糸1の終端部12の付近に、糸止め用
の結節13を有する。
【0013】図3において、請求項1及び図1記載の発
明品が用いられているが、もとよりこれに限定されるも
のではなく、請求項2及び図2記載の発明品についても
全く同一の効果を有する。
明品が用いられているが、もとよりこれに限定されるも
のではなく、請求項2及び図2記載の発明品についても
全く同一の効果を有する。
【0014】また、前記糸止め用の結節13は他の手
段、例えば糸止め用の部材を添着する等の手段によって
も同等の効果を得ることが可能であり、さらに、必要の
ない場合には糸止め手段自体を省略することも可能であ
る。
段、例えば糸止め用の部材を添着する等の手段によって
も同等の効果を得ることが可能であり、さらに、必要の
ない場合には糸止め手段自体を省略することも可能であ
る。
【0015】前述の実施例においては、全て裁縫用糸1
の一端のみに針状部3又は6を設けるものとして記述し
てあるが、用途上必要ある場合は裁縫用糸1の両端に針
状部3又は6を設けることもできる。
の一端のみに針状部3又は6を設けるものとして記述し
てあるが、用途上必要ある場合は裁縫用糸1の両端に針
状部3又は6を設けることもできる。
【0016】本発明の実施例は、上述の形態のみに限定
されるものではなく、発明の趣旨を逸脱しない範囲で多
様な構成が想定されることは言うまでもない。
されるものではなく、発明の趣旨を逸脱しない範囲で多
様な構成が想定されることは言うまでもない。
【0017】
【発明の効果】本発明は、以上記述したように構成され
ているので、以下に記載するような効果をもたらす。
ているので、以下に記載するような効果をもたらす。
【0018】裁縫用糸の端部を針状に形成することによ
り、在来の針に糸を通したものと同等の機能をあらかじ
め具備しているため、裁縫作業に際して、針に糸を通す
という実行者によっては相当に難度が高く且つ煩雑であ
るとされる作業を全く必要とせず、誰もが容易に裁縫作
業を実行することができる。
り、在来の針に糸を通したものと同等の機能をあらかじ
め具備しているため、裁縫作業に際して、針に糸を通す
という実行者によっては相当に難度が高く且つ煩雑であ
るとされる作業を全く必要とせず、誰もが容易に裁縫作
業を実行することができる。
【0019】針状部に連接した裁縫用糸は1本であっ
て、在来の針に糸を通したもののように2本並列となら
ず、且つ一体的に接合されているため、在来頻繁に生じ
ている並列部分での絡み・並列部分を少なくして使用し
た場合に糸が針から抜け易い等の欠点を完全に除去でき
る。
て、在来の針に糸を通したもののように2本並列となら
ず、且つ一体的に接合されているため、在来頻繁に生じ
ている並列部分での絡み・並列部分を少なくして使用し
た場合に糸が針から抜け易い等の欠点を完全に除去でき
る。
【0020】裁縫用糸の長さを適宜なものとして台座を
用いて個別に収纏することにより、また、複数個の裁縫
用糸をミシン目入り厚紙等の台座に、個別に切離し可能
なように収纏する等の手段を講じることによって、必要
最小限の数量単位での販売を容易化して商品としての取
扱いを簡便化すると共に、駅売店・コンビニエンススト
ア・自動販売機等での販売をも可能として、予期せぬ時
点で突発的に発生した裁縫作業等に対して合理的に対応
し得るほか、針状部が樹脂を主体として形成されている
ものについては、これを廃棄する際、ライターの火等に
よる加熱によって瞬時にその先端部を鈍化させられるの
で全く危険を伴わない等、多くの効果をもたらす。
用いて個別に収纏することにより、また、複数個の裁縫
用糸をミシン目入り厚紙等の台座に、個別に切離し可能
なように収纏する等の手段を講じることによって、必要
最小限の数量単位での販売を容易化して商品としての取
扱いを簡便化すると共に、駅売店・コンビニエンススト
ア・自動販売機等での販売をも可能として、予期せぬ時
点で突発的に発生した裁縫作業等に対して合理的に対応
し得るほか、針状部が樹脂を主体として形成されている
ものについては、これを廃棄する際、ライターの火等に
よる加熱によって瞬時にその先端部を鈍化させられるの
で全く危険を伴わない等、多くの効果をもたらす。
【図1】本発明品請求項1の一実施例を示す縦断面図で
ある。
ある。
【図2】本発明品請求項2の一実施例を示す縦断面図で
ある。
ある。
【図3】本発明品請求項3の一実施例を示す斜面図であ
る。
る。
1 裁縫用糸 2、5 端部 3、6 針状部 4、7 先端 8 接合手段 9 台座 10 先端部 11 基部 12 終端部 13 結節
Claims (3)
- 【請求項1】 端部を樹脂等の含浸・加熱成形・インサ
ート成形等の手段、または前記手段等を併用した手段に
より針状に形成した裁縫用の糸。 - 【請求項2】 針状の部材を圧着・溶着・接着等の手段
によって一体的に接合することにより端部を針状に形成
した裁縫用の糸。 - 【請求項3】 針状の端部によって台座を縫貫し、その
周囲に残部を倦着して成る請求項1又は2記載の裁縫用
糸の収纏方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12514798A JPH11285593A (ja) | 1998-04-01 | 1998-04-01 | 端部を針状に形成した裁縫用糸及び該裁縫用糸の収纏方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12514798A JPH11285593A (ja) | 1998-04-01 | 1998-04-01 | 端部を針状に形成した裁縫用糸及び該裁縫用糸の収纏方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11285593A true JPH11285593A (ja) | 1999-10-19 |
Family
ID=14903038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12514798A Pending JPH11285593A (ja) | 1998-04-01 | 1998-04-01 | 端部を針状に形成した裁縫用糸及び該裁縫用糸の収纏方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11285593A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104088097A (zh) * | 2014-07-02 | 2014-10-08 | 苏州市叶绣工艺厂 | 带线缝衣针制造方法 |
-
1998
- 1998-04-01 JP JP12514798A patent/JPH11285593A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104088097A (zh) * | 2014-07-02 | 2014-10-08 | 苏州市叶绣工艺厂 | 带线缝衣针制造方法 |
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