JPH11287365A - 配管接続構造 - Google Patents
配管接続構造Info
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Abstract
管側の係合部材に袋ナットを係合させるものにおいて、
係合の解除を容易にする。 【解決手段】袋ナット3の段部3dに係合する係合部材
4の係合爪43aを段部3dから離す力を作用するため
の指掛け部43eを係合部材4に設ける。
Description
関し、特にガスの元管とガスこんろのガス管との接続構
造に関する。
外周に雄ねじを形成し、該雄ねじに螺合可能な袋ナット
をガスこんろのガス管に装着して、袋ナットを元管の雄
ねじに螺合して配管相互を接続するものがある。
ンジを形成し、配管を接続した状態で相互に当接する両
フランジを挟むクイックファスナを取り付けて、接続状
態が一定以上緩まないようにしたものがある(特開平5-
164277号公報)。この場合、クイックファスナの取り付
け作業が接続状態の確認作業になる。
先端部に、先すぼみのテーパ部を形成すると共に該テー
パ部の尾端側に全周に亘る凹溝を形成し、他方、元管の
雄ねじ部の基部にフランジを形成すると共に該フランジ
に袋ナットの凹溝に引っけるフックを溶接しておき、袋
ナットを元管の雄ねじ部に螺合すると袋ナットのテーパ
部で元管のフックが押し広げられてその後凹溝に引っか
かり、袋ナットの緩みが防止されるようにしたものがあ
る(実開昭59-157191号公報)。この場合、螺合により
必ずフックが凹溝に引っかかるので接続確認作業が不要
である。
キッチンのガスこんろのガス管と元管との接続構造とし
て用いることがある。システムキッチンでは、ガスこん
ろへのガスの供給をオーブンを介して行っており、この
場合はオーブンから出た元管にガスこんろのガス管が接
続される。ただし、出荷時にオーブンとガスこんろを一
体にすると重くなって搬送しにくいので、オーブンとガ
スこんろとは別個に搬送されており、施工現場で組み立
てられている。従って、ガス管を元管に接続する作業は
施工現場で行われる。
ムキッチンとして組み立てた後、ガスこんろやオーブン
を交換等の目的で取り外すことがあり、その場合は、ガ
スこんろのガス管を元管から取り外す必要がある。とこ
ろが、従来の技術で説明した後者のものを用いて接続し
た場合、袋ナットの凹溝に引っかかったフックの引っか
かりを解除しにくく、元管からガス管を取り外すのに手
間がかかるという問題がある。
クファスナは取り外しが可能であるが、ガス管取り外し
時や接続時に、袋ナットの螺合工程と、クイックファス
ナの取付工程の2工程が必要である。しかも施工現場で
取り付け取り外しをしなければならず、紛失の問題があ
り、クイックファスナの準備が必要である。
接続構造を提供することを課題とする。
決するものであり、相互に接続される配管のうちの一方
の配管にねじ部を形成し、当該ねじ部に螺合可能な袋ナ
ットを他方の配管に取り付け、該袋ナットを前記ねじ部
に螺合して両配管を接続する配管接続構造において、前
記袋ナットの外周に、小径部と、該小径部よりも前記ね
じ部に螺合される先端部側に位置する大径部と、小径部
と大径部との間の段部とを形成し、前記一方の配管に、
前記ねじ部に袋ナットを螺合するときに該袋ナットの大
径部に当接し、袋ナットの螺合が完了した状態で前記段
部に係合する係合爪を有する係合部材を設け、該係合部
材に、前記係合爪と前記段部との係合を解除する力を作
用させるための指掛け部を設けた。
を一方の配管のねじ部に螺合させて両配管を接続するだ
けで、一方の配管に設けた係合部材の係合爪と袋ナット
の段部とを係合させることができる。つまり、袋ナット
を螺合させるという1つの工程で配管相互の接続及び係
合爪と段部との係合を行うことができ、作業が簡単であ
る。さらに、係合部材の指掛け部に指などで力を加える
だけで、係合爪を段部から離して、係合部材と袋ナット
との係合を解除できるので、一方の配管から他方の配管
を取り外す作業をも簡単に行うことができる。
るときに、係合部材を一方の配管に取り付けたままでよ
く、取り外す必要がないので、出荷時などに取り付けて
おけば紛失の問題が生じず、装着のための部品準備作業
も不要である。
着脱可能にしてもよい。このようにしておけば、係合部
材を必要に応じて元管に装着することができ便利であ
る。つまり、例えば配管接続構造において、係合部材と
袋ナットとを係合させる構造と、そうしない構造とを用
途等に応じて選択的に採用する場合、必要に応じて係合
部材を取り付けるだけで構造を選択でき、一方の配管を
共通化できる。また、取り外しが可能であれば、係合部
材が不要になった場合等に取り外すことができ便利であ
る。なお、着脱可能にすると、係合部材が一方の配管と
は別体になるが、上述のように、係合部材は取り付けた
ままでよく、取り外す必要がないので、生産工程などに
おいて予め取り付けておけば、紛失の問題が生ずること
がなく、また部品準備作業も不要である。
ッチンのオーブン(図示されず)を経由した元管、また
2は元管1に接続されるガスこんろKのガス管であり、
元管1とガス管2とは、オーブンとガスこんろKを別個
に搬送して施工現場で組み立てるときに、図示する状態
に接続される。
aの先端の接続端子11を備える。接続端子11は、接
続口11aと、ねじ山が形成された雄ねじ部11bとを
備える。また、雄ねじ部11bの元管本体1a寄りの位
置にはフランジ12が形成されている。フランジ12の
外周には、左右部分に2つの平面部12a,12aが相
互に平行に形成されている。
示すように、その先端部に間隔をおいて形成される2つ
の鍔2a,2bを備える。両鍔2a,2bの間には、シ
ール部材としてのOリング2cとワッシャ2dとが装着
されており、ガス管2の先端を元管1の接続端子11の
接続口11aに嵌挿したときの気密が保たれる。
る。該袋ナット3は、その尾端部に形成された六角部3
aと、先端部に形成された大径部3bと、六角部3aと
大径部3bとの間の小径部3cと、大径部3bと小径部
3cとの間の段部3dとを備える。
れる。係合部材4は、図2及び図3に示すように、接続
端子11を挿通させる挿通孔41aが形成された挿通部
41と、該挿通部41の左右に一体に成形された折り曲
げ部42,42と、挿通部41の上側に一体に成形され
た舌片43とを有する。なお係合部材4は、鋼板などの
弾性変形が可能な板状素材から構成されている。
側を先端とする爪42a,42aがそれぞれ形成されて
いる。そして各爪42a,42aの先端は内側に折り曲
げられている。従って、係合部材4の挿通部41の挿通
孔41aに接続端子11を挿通させ、挿通部41とフラ
ンジ12の雄ねじ部側である前面とを当接させると、爪
42a,42aがフランジ12の裏面に係合し、係合部
材4の元管1からの抜け落ちが防止される。なお、係合
部材4の左右への移動及び回転が、左右の折り曲げ部4
2,42とフランジ12の外周面の平面部12a,12
aとの当接により規制されている。
形成されている。係合爪43aは、その挿通部41側
に、舌片43に対して直角の端縁43bを備え、該係合
端縁43bの頂部43cからなだらかに舌片43の先端
側に連なる傾斜面43dを備える。そして、舌片43の
先端部は、係合爪43aと袋ナット3の段部3dとの係
合を解除する力を作用させるための指掛け部43eを構
成する。つまり係合部材4を固定した状態で指掛け部4
3eに指或いは工具を引っかけて上向き(矢印Aの向
き)の力を加えると、係合爪43aを舌片43の弾発力
に抗して上方に移動させることができる。
及びガス管2は図4に示す状態に接続される。接続する
場合は、まずガス管2の先端部を元管1の接続端子11
の接続口11aに嵌挿する。すると、ガス管2に装着さ
れたOリング2cがガス管2及び接続口11aに全周に
亘って密着し気密状態が得られる。次に、ガス管2の袋
ナット3を接続端子11の雄ねじ部11bに螺合する。
これによりガス管2と元管1の接続状態が維持されると
共に、元管1に取り付けられた係合部材4の係合爪43
aの端縁43bと袋ナット3の段部3dとが係合され
る。このように係合部材4の係合爪43aと袋ナット3
の段部3dとが係合されれば、仮に袋ナット3の螺合状
態に緩みが生じても、係合爪43aの端縁43bにより
段部3dの緩み方向への移動が規制され、袋ナット3の
一定以上の緩みが防止される。
ット3の段部3dとの係合過程を説明する。袋ナット3
を雄ねじ部11bに螺合すると、まず袋ナット3の大径
部3bの前縁が係合爪43aの傾斜面43dに当接す
る。この後、螺合を進めて大径部をフランジ12に近づ
けると、係合爪43aが大径部3bに押されて接続端子
11の径方向外側に移動する。なお係合爪43aの径方
向外側への移動は、挿通孔41aの下縁が接続端子11
の外周に当接するまでは係合部材4全体の上方移動に伴
うものであり、その後は大径部3bが舌片43の弾発力
に抗して係合爪43aを押すことによるものである。そ
して、さらに袋ナット3の螺合を進めて、大径部3bの
全体を係合爪43aの端縁43bよりもフランジ12側
に移動させると、大径部3bにより径方向外側に押され
ることで舌片43に蓄えられた径方向内側への弾発力が
解放され、係合爪43aが径方向内側に移動して袋ナッ
ト3の段部3dと係合する。
合爪43aの傾斜面43dに当接した後、袋ナット3の
段部3dと係合爪43aの端縁43bとが係合するまで
の間は、大径部3cに当接する係合爪43aからの弾発
力が大径部3cに加わるため、袋ナット3を螺合させる
には、この間以外のときよりも大きな力が必要である
が、係合爪43aの端縁43bと段部3dとの係合が完
了すれば大きな力は必要なくなる。従って、袋ナット3
の螺合に必要な力の大きさの変化で、係合爪43aの端
縁43bと段部3dとの係合を確認できる。また、袋ナ
ット3の段部3dが係合爪43aの端縁43bに係合す
るときに「かちっ」という、いわゆる係合音が発生する
ので、この音によっても段部3dと係合爪43aの端縁
43bとの係合を確認できる。
片43の指掛け部43eに指などで上向きの力を加え
て、舌片43の弾発力に抗して係合爪43aの頂部43
cを袋ナット3の大径部3bと干渉しない位置まで径方
向外側に移動させ、その状態で袋ナット3を緩める。こ
のように、袋ナット3を接続端子11から容易に取り外
すことができ、ガス管2を元管1から容易に取り外すこ
とができる。従って、システムキッチンのガスこんろK
の交換等を迅速に行うことができる。
場合は、折り曲げ部42,42を押し広げて爪42a,
42aのフランジ12との係合を解除すれば係合部材4
を元管1から取り外すことができる。
げ部42,42の爪42a,42aで抜け落ちを防止し
たが、例えば、図5(A)に示すように、係合部材50
の左右の折り曲げ部51,51の先端部に、内側に折り
返した折り返し部52,52を設け、該折り返し部5
2,52を元管1のフランジ12に引っかけて抜け落ち
を防止してもよい。
60を、元管1の接続端子11の外周を取り囲むように
装着される略C形の係合部材本体61と、該係合部材本
体61から延びる、係合爪62aを備える舌片62とで
構成してもよい。この場合、元管1に二重のフランジ7
0,71を形成して、二重のフランジ70,71の間に
係合部材本体61を装着するようにして回転以外の位置
決めを行う。また、先端側のフランジ70の上部に、舌
片62を当接させるための平面部70aを設けて係合部
材60の回転を規制する。
ト3との係合時及び係合解除時に元管1から取り外す必
要がないので、元管1の生産過程等において工具類を用
いて取り付けることができる。従って、係合部材4,5
0,60は工具類で装着できればよいが、図5(A)に
示す係合部材50の折り返し部52,52の大きさを適
宜小さくしたり、図5(B)に示す係合部材60の係合
部材本体61の周方向長さを適宜短くしたりして現場で
の着脱を可能にしてもよい。
配管の係合部材と他方の配管の袋ナットとの係合状態を
容易に解除できるので、一旦接続した他方の管を一方の
管から容易に取り外すことができる。そして、両配管を
接続するために袋ナットを一方の配管のねじ部に螺合さ
せると、袋ナットの段部が係合部材の係合爪に係合する
ので、配管接続作業も容易である。
ままでよく、取り外す必要がないので、出荷時など最初
から取り付けておくことができ、紛失の問題が生ずるこ
とがなく、部品準備の必要性もない。
図
実施形態を示す斜視図
Claims (2)
- 【請求項1】 相互に接続される配管のうちの一方の配
管にねじ部を形成し、当該ねじ部に螺合可能な袋ナット
を他方の配管に取り付け、該袋ナットを前記ねじ部に螺
合して両配管を接続する配管接続構造において、 前記袋ナットの外周に、小径部と、該小径部よりも前記
ねじ部に螺合される先端部側に位置する大径部と、小径
部と大径部との間の段部とを形成し、 前記一方の配管に、前記ねじ部に袋ナットを螺合すると
きに該袋ナットの大径部に当接し、袋ナットの螺合が完
了した状態で前記段部に係合する係合爪を有する係合部
材を設け、 該係合部材に、前記係合爪と前記段部との係合を解除す
る力を作用させるための指掛け部を設けたことを特徴と
する配管接続構造。 - 【請求項2】 前記係合部材を前記一方の配管に対して
着脱可能にしたことを特徴とする請求項1に記載の配管
接続構造。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP09207898A JP3652496B2 (ja) | 1998-04-03 | 1998-04-03 | 配管接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09207898A JP3652496B2 (ja) | 1998-04-03 | 1998-04-03 | 配管接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11287365A true JPH11287365A (ja) | 1999-10-19 |
| JP3652496B2 JP3652496B2 (ja) | 2005-05-25 |
Family
ID=14044424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP09207898A Expired - Fee Related JP3652496B2 (ja) | 1998-04-03 | 1998-04-03 | 配管接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3652496B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009085289A (ja) * | 2007-09-28 | 2009-04-23 | Inoue Sudare Kk | ヘッダー |
| WO2009078461A1 (ja) * | 2007-12-19 | 2009-06-25 | Sekisui Chemical Co., Ltd. | 管状接続部材と継手部材との接続構造 |
| JP2009156447A (ja) * | 2007-12-28 | 2009-07-16 | Sekisui Chem Co Ltd | 管状接続部材と継手部材との接続構造 |
| CN114762459A (zh) * | 2019-12-13 | 2022-07-15 | 株式会社富士 | 等离子体装置 |
-
1998
- 1998-04-03 JP JP09207898A patent/JP3652496B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009085289A (ja) * | 2007-09-28 | 2009-04-23 | Inoue Sudare Kk | ヘッダー |
| WO2009078461A1 (ja) * | 2007-12-19 | 2009-06-25 | Sekisui Chemical Co., Ltd. | 管状接続部材と継手部材との接続構造 |
| JP2009150450A (ja) * | 2007-12-19 | 2009-07-09 | Sekisui Chem Co Ltd | 管状接続部材と継手部材との接続構造 |
| US8240715B2 (en) | 2007-12-19 | 2012-08-14 | Sekisui Chemical Co., Ltd. | Connection structure of tubular connection member and joint member |
| JP2009156447A (ja) * | 2007-12-28 | 2009-07-16 | Sekisui Chem Co Ltd | 管状接続部材と継手部材との接続構造 |
| CN114762459A (zh) * | 2019-12-13 | 2022-07-15 | 株式会社富士 | 等离子体装置 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3652496B2 (ja) | 2005-05-25 |
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