JPH11287559A - 電気炉出鋼口周辺炉床レンガ構造 - Google Patents
電気炉出鋼口周辺炉床レンガ構造Info
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- JPH11287559A JPH11287559A JP10091711A JP9171198A JPH11287559A JP H11287559 A JPH11287559 A JP H11287559A JP 10091711 A JP10091711 A JP 10091711A JP 9171198 A JP9171198 A JP 9171198A JP H11287559 A JPH11287559 A JP H11287559A
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Abstract
いては、複数のレンガを枠体で一体化してレンガブロッ
クを構成しているため、各レンガブロックを配設して炉
床を作る場合に枠体が障害となり築炉作業は容易でな
く、多くのスタンプ材等を必要としていた。また、枠体
を用いない場合には、熱膨張によるレンガの浮き上がり
を防止することも容易ではなかった。 【解決手段】 本発明による電気炉出鋼口周辺炉床レン
ガ構造は、電気炉(1)の出鋼口(6)の周辺に設けられた出
鋼口周辺炉床レンガ(7)を、複数のレンガ(7Aa)を接着剤
で固着してなる複数のレンガブロック(7A)で構成し、レ
ンガブロック(7A)には吊り治具(8)が取付けられている
構成である。
Description
炉床レンガ構造に関し、特に、出鋼口周辺炉床レンガを
接着剤で接着した複数のレンガでブロック化して施工精
度の向上を図ると共に築炉作業時の重筋作業を軽減化
し、かつ、出鋼口周辺炉床レンガの浮き上がりを防止す
るための新規な改良に関する。
鋼口周辺炉床レンガ構造としては、電気炉出鋼口周辺炉
床レンガ構造は、出鋼口設置部が特異な部位であること
より、炉床部、鉄皮部等の各方向より応力を受けるた
め、各方向よりの応力に対して出鋼口を安定に保つよう
設計されており非常に複雑な形状のれんがを組み合わせ
施工している。そのため、各レンガを個別に手作業で形
状加工しつつ築炉を行っていたため、築炉には多大の労
力とコストおよび施工精度を必要としていた。このよう
な課題を解決する手段として、例えば、特公昭55−2
5348号公報及び実公昭59−20634号公報に開
示されたレンガブロック体を用いる構成、さらには、実
開平5−69594号公報に開示されたレンガの浮き上
がりを防止する構成が開示されている。
体及びレンガ敷炉底構成は、以上のように構成されてい
たため、次のような課題が存在していた。すなわち、特
公昭55−25348号公報及び実公昭59−2063
4号公報に開示されたレンガブロック体の場合、複数個
のレンガを鉄板で形成された枠体又は支持部材によって
一体状にブロック化しているため、枠体又は支持部材を
製作しなければならず、さらに、この枠体又は支持部材
内に多くのレンガを収納しなければならず、収納作業及
び組立の重筋作業に多大の労苦を必要としていた。ま
た、この枠体又は支持部材でブロック化された各レンガ
ブロックを電気炉のパーマレンガに沿って積み上げて築
炉を行う場合、この各レンガブロック間の枠体又は支持
部材の部分に多くのスタンプ材等を用いて充填しなけれ
ばならず、築炉工程における大きい問題となっていた。
また、実開平5−69594号公報に開示されたレンガ
敷炉底構造においては、炉床のレンガの浮き上がりを防
止するため、大型敷レンガの外周に大目地を介して押さ
えレンガを敷設しているが、熱膨張による浮き上がりを
完全に抑えることは困難であった。さらに、築炉工程に
おいて定盤上で仮組みし、合わせ部の修正加工を実施
し、仮組合わせ時の番号通りに施工部に組み立てを行う
必要があり、作業が煩雑なばかりでなく、複数のレンガ
間の施工精度に問題があった。
めになされたもので、特に、出鋼口周辺炉床レンガを接
着剤で接着した複数のレンガブロックを用いることによ
り築炉作業を軽減化すると共に施工精度を向上させ、か
つ、出鋼口周辺炉床レンガの浮き上がりを防止した電気
炉出鋼口周辺炉床レンガ構造を提供することを目的とす
る。
口周辺炉床レンガ構造は、電気炉の出鋼口の周辺に設け
られた出鋼口周辺炉床レンガを、複数のレンガを接着剤
で固着してなる複数のレンガブロックで構成し、前記レ
ンガブロックには吊り治具が取付けられている構成であ
り、また、前記出鋼口の周辺の出鋼口周辺炉床レンガの
一部を、前記電気炉の側壁レンガの下に位置させ、前記
電気炉の側壁パーマレンガの内側に前記出鋼口周辺炉床
レンガの一部の外周に接してダキレンガを配設し、前記
ダキレンガの内周と前記外周とはテーパ状をなしている
構成であり、また、前記レンガブロックの各レンガの縦
目地は、前記出鋼口の第1中心と前記電気炉の第2中心
を結ぶ中心線と直交する直交方向に対して傾斜して形成
されている構成であり、また、前記出鋼口の外周位置に
設けられた前記レンガブロックと前記電気炉の中心の間
には、ジャックアーチが設けられている構成であり、ま
た、前記ジャックアーチをなす各レンガの平面目地は、
前記出鋼口の第1中心と前記電気炉の第2中心を結ぶ中
心線と非平行であり、前記ジャックアーチをなす各レン
ガの縦目地は前記中心線と直交する直交方向に対して傾
斜して形成されている構成であり、さらに、前記出鋼口
の外周位置に設けられた前記レンガブロックは、外周が
丸リング形と四角形の2重構造よりなる構成である。
気炉出鋼口周辺炉床レンガ構造の好適な実施の形態につ
いて説明する。図1及び図2において符号1で示される
ものは全体平面形状がほぼ円形をなす電気炉であり、こ
の電気炉1は、図2の断面構造に示されるように、鉄皮
3、パーマレンガ4及び炉床レンガ5より構成されてい
る。さらに、この電気炉1の一端側には出鋼口6が形成
され、この出鋼口6の周辺には出鋼口周辺炉床レンガ7
が設けられている。
されるように、出鋼口6の周辺に各々異なる形状をなす
複数のレンガブロック7Aが配設され、各レンガブロッ
ク7Aは互いにスタンプ材等を介して接合するように構
成されている。前記各レンガブロック7Aは、例えば、
MgO−C系の材料よりなる複数(例えば、2〜30
個)のレンガブロック7Aを周知の接着剤(例えば、十
分な接着強度を有するエポキシ樹脂あるいは耐熱性接着
材等)にて互いに接着させた構成よりなると共に所定の
形状よりなり、このレンガブロック7Aには周知のアン
カーボルト等からなる吊り治具8が取り付けられ、前記
接着剤等によってレンガ7Aaに固定されている。前記
各レンガ7Aaは、単体重量が例えば5〜50kgであ
るため、例えば50kgのレンガ7Aaを10個用いて
レンガブロック7Aを構成した場合には、その重量は約
500kgとなり、前記各吊り治具8に図示しないクレ
ーンのフックを接続させて吊り上げ、レンガブロック7
Aを出鋼口6の周辺の所定位置に搬送して配設すること
ができる。
鉄皮側壁3aの内側に沿って側壁パーマレンガ9が積層
配設され、この側壁パーマレンガ9の内側における前記
出鋼口周辺炉床レンガ7の上部には電気炉1の側壁レン
ガ10が配設され、この側壁レンガ10によって出鋼口
周辺炉床レンガ7の浮き上がりを防止するための押さえ
作用を達成している。
に示されるように、出鋼口周辺炉床レンガ7の外周7a
に接してダキレンガ11が配設され、このダキレンガ1
1の内周11aは前記外周7aに接合し、この内周11
aと外周7aはテーパ状をなすテーパ部12を形成して
いる。従って、このテーパ部12は、ダキレンガ11の
断面形状における肉厚が下部が小で上部が大となるよう
に形成されていることにより、出鋼口周辺炉床レンガ7
が上方へ浮き上がることのないようにダキレンガ11と
テーパ部12を介して接合している。すなわち、炉床レ
ンガ5の膨張吸収は、側壁パーマレンガ9とダキレンガ
11との間のモルタル材(図示せず)と各接着剤のクリ
ープにより吸収することができる。
aの縦目地20は、図4で示すように構成されている。
すなわち、図4は図3の矢印Aで示す断面Aの状態を示
しており、各レンガ7Aa間の接合面である縦目地20
は、出鋼口6の中心P1と電気炉1の中心P2を結ぶ中心
線Pと直交する直交方向P0に対して傾斜すなわち非平
行状態に形成されていることにより、炉床レンガ5の熱
膨張により出鋼口周辺炉床レンガ7を押し上げる応力等
による浮き上がりを防止するように構成されている。従
って、前記各縦目地20は、前記直交方向P0に対し
て、その上部が直交方向P0に対して寄る状態で構成さ
れ、前述の浮き上がりを効果的に防止している。なお、
この縦目地20の傾斜状態は図1及び図3の点線部分で
示している。また、前述の各レンガブロック7Aの形状
は、図1及び図3の太線で示す形状に構成した場合につ
いて述べたが、本発明はこの形状に限るものではなく、
自在な形状とすることができることは述べるまでもない
ことである。
アーチを配設した本発明の他の形態を示すもので、図1
から図3と同一部分には同一符号を付しその説明は省略
するものとし、異なる部分について説明する。図5から
図7に示す構成は、炉床レンガ5の各レンガのレンガ膨
張Qは中心部から外周に向けて発生するが、このレンガ
膨張Qは各レンガ間の目地によって何%かは吸収される
が、吸収しきれない膨張量が出鋼口6を押す力となって
発生する。この出鋼口6にかかる応力の減少を達成する
ための形態である。すなわち、出鋼口6の外周位置のレ
ンガブロック7Aは、外周が丸リング形と四角形の二重
構造であり、このレンガブロック7Aと前記電気炉1の
中心P2の外周位置に配設され炉床レンガ5に設けられ
た炉床リング巻きレンガ部30との間には、周知のジャ
ックアーチ31が配設され、前記レンガ膨張Qを受け止
めて出鋼口6側への伝達を極力少なくするように構成さ
れている。
チ31をなす各レンガ7Aaが前述と同様に接着剤にて
一体状に形成され、その平面目地32の線方向は前記中
心線Pと非平行に構成され、かつ、この縦目地20は、
図4の各レンガ7Aaと同様に点線にて示すように前記
直交方向P0に対して傾斜するように構成されているこ
とにより、前記レンガ膨張Qの力を吸収するように構成
されている。
ら図7の構成に基づいて実炉に適用した構成を示すもの
で、図5から図7と同一部分には同一符号を付し、その
説明は省略するが、前記ジャックアーチ31が図5の構
成よりもより一層アーチ形となっている。
ガ構造は、以上のように構成されているため、次のよう
な効果を得ることができる。すなわち、出鋼口周辺炉床
レンガを、複数のレンガを接着剤で一体化してなるレン
ガブロックを複数個用いて構成し、この各レンガブロッ
クに吊り治具が取付けられているため、各レンガブロッ
クを予め所定の形状に自在に形成することができ、各レ
ンガブロックが大型化されていることにより電気炉内で
の施工時間を従来の約1/2として重筋作業を大幅に軽
減することができると共に複数のレンガ(7Aa)間の
施工精度の向上が図れる。また、各レンガブロックの各
レンガを接着剤で一体接合しているため、従来の枠体等
を用いる構成に比較すると、レンガブロックの一体強度
を大幅に向上させることができる。また、炉床のパーマ
レンガ上に施工位置をマーキングしておくことにより、
各レンガブロックを配設する施工位置を明確化すること
ができ、クレーンの慎重な操作と若干のスタンプ材の高
さ調整のみで出鋼口周辺炉床レンガの施工を迅速に行う
ことができる。
を示す要部の平面図である。
を示す縦断面図である。
ある。
Claims (6)
- 【請求項1】 電気炉の出鋼口の周辺に設けられた出鋼
口周辺炉床レンガを、複数のレンガを接着剤で固着して
なる複数のレンガブロックで構成し、前記レンガブロッ
クには吊り治具が取付けられていることを特徴とする電
気炉出鋼口周辺炉床レンガ構造。 - 【請求項2】 前記出鋼口の周辺の出鋼口周辺炉床レン
ガの一部を、前記電気炉の側壁レンガの下に位置させ、
前記電気炉の側壁パーマレンガの内側に前記出鋼口周辺
炉床レンガの一部の外周に接してダキレンガを配設し、
前記ダキレンガの内周と前記外周とはテーパ状をなして
いることを特徴とする請求項1記載の電気炉出鋼口周辺
炉床レンガ構造。 - 【請求項3】 前記レンガブロックの各レンガの縦目地
は、前記出鋼口の第1中心と前記電気炉の第2中心を結
ぶ中心線と直交する直交方向に対して傾斜して形成され
ていることを特徴とする請求項1又は2記載の電気炉出
鋼口周辺炉床レンガ構造。 - 【請求項4】 前記出鋼口の外周位置に設けられた前記
レンガブロックと前記電気炉の中心の間には、ジャック
アーチが設けられていることを特徴とする請求項1ない
し3の何れかに記載の電気炉出鋼口周辺炉床レンガ構
造。 - 【請求項5】 前記ジャックアーチをなす各レンガの平
面目地は、前記出鋼口の第1中心と前記電気炉の第2中
心を結ぶ中心線と非平行であり、前記ジャックアーチを
なす各レンガの縦目地は前記中心線と直交する直交方向
に対して傾斜して形成されていることを特徴とする請求
項4記載の電気炉出鋼口周辺炉床レンガ構造。 - 【請求項6】 前記出鋼口の外周位置に設けられた前記
レンガブロックは、外周が丸リング形と四角形の2重構
造よりなることを特徴とする請求項1ないし5の何れか
に記載の電気炉出鋼口周辺炉床レンガ構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10091711A JPH11287559A (ja) | 1998-04-03 | 1998-04-03 | 電気炉出鋼口周辺炉床レンガ構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10091711A JPH11287559A (ja) | 1998-04-03 | 1998-04-03 | 電気炉出鋼口周辺炉床レンガ構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11287559A true JPH11287559A (ja) | 1999-10-19 |
Family
ID=14034108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10091711A Pending JPH11287559A (ja) | 1998-04-03 | 1998-04-03 | 電気炉出鋼口周辺炉床レンガ構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11287559A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007093101A (ja) * | 2005-09-28 | 2007-04-12 | Kurosaki Harima Corp | 溶融金属容器の敷れんがのライニング構造 |
| KR200461165Y1 (ko) * | 2009-04-20 | 2012-06-25 | 현대제철 주식회사 | 전기로의 출강구 구조체 |
-
1998
- 1998-04-03 JP JP10091711A patent/JPH11287559A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007093101A (ja) * | 2005-09-28 | 2007-04-12 | Kurosaki Harima Corp | 溶融金属容器の敷れんがのライニング構造 |
| KR200461165Y1 (ko) * | 2009-04-20 | 2012-06-25 | 현대제철 주식회사 | 전기로의 출강구 구조체 |
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Legal Events
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