JPH11288357A - コンピュータ用光ディスク再生装置 - Google Patents
コンピュータ用光ディスク再生装置Info
- Publication number
- JPH11288357A JPH11288357A JP10352518A JP35251898A JPH11288357A JP H11288357 A JPH11288357 A JP H11288357A JP 10352518 A JP10352518 A JP 10352518A JP 35251898 A JP35251898 A JP 35251898A JP H11288357 A JPH11288357 A JP H11288357A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bus
- ide
- rom
- master
- slave
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 CD−ROM装置を、パーソナルコンピュー
タの外部記憶装置として組み込む場合の簡易化を図る。 【解決手段】 CD−ROM装置15にIDE−BUS
I/F15aを内蔵する。而して、パーソナルコンピュー
タ1のIDE−BUS I/F7 のマスターとしてハードデ
ィスク装置8を、スレーブとして前記CD−ROM装置
15を夫々接続する。
タの外部記憶装置として組み込む場合の簡易化を図る。 【解決手段】 CD−ROM装置15にIDE−BUS
I/F15aを内蔵する。而して、パーソナルコンピュー
タ1のIDE−BUS I/F7 のマスターとしてハードデ
ィスク装置8を、スレーブとして前記CD−ROM装置
15を夫々接続する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はCD−ROM装置に
関するものであり、特に、パーソナルコンピュータの外
部記憶装置として使用する場合のコンピュータ用光ディ
スク再生装置に関するものである。
関するものであり、特に、パーソナルコンピュータの外
部記憶装置として使用する場合のコンピュータ用光ディ
スク再生装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の此種パーソナルコンピュータシス
テムにおけるコンピュータ用光ディスク再生装置、特
に、CD−ROM装置の一般的な接続例を、図2に従っ
て説明する。1はパーソナルコンピュータの本体であ
り、2はCPUである。該CPU2には内部記憶装置の
ROM3とRAM4とが接続されている。又、該CPU
2はBUSコントローラ5を介してAT−BUS6に接
続され、更に、該AT−BUS6を経由して各デバイス
に接続されている。
テムにおけるコンピュータ用光ディスク再生装置、特
に、CD−ROM装置の一般的な接続例を、図2に従っ
て説明する。1はパーソナルコンピュータの本体であ
り、2はCPUである。該CPU2には内部記憶装置の
ROM3とRAM4とが接続されている。又、該CPU
2はBUSコントローラ5を介してAT−BUS6に接
続され、更に、該AT−BUS6を経由して各デバイス
に接続されている。
【0003】一方、外部記憶装置については、AT−B
US6にIDE−BUS I/F7 が接続され、該IDE−
BUS I/F7 にハードディスク装置8の専用バスである
IDE−BUS9を経由してハードディスク装置8が接
続される。その場合、前記IDE−BUS I/F7 には、
IDE規格により2台までのハードディスク装置8の接
続が可能となっている。次に、前記AT−BUS6を経
由してISA−BUSI/F10が設けられている。そし
て、該ISA−BUS I/F10からISA−BUS11
を経由してI/F CARD12を接続し、更に、該I/F C
ARD12にISA−BUS対応 I/F13aを内蔵した
CD−ROM装置13が I/FCABLE14を介して接
続される。
US6にIDE−BUS I/F7 が接続され、該IDE−
BUS I/F7 にハードディスク装置8の専用バスである
IDE−BUS9を経由してハードディスク装置8が接
続される。その場合、前記IDE−BUS I/F7 には、
IDE規格により2台までのハードディスク装置8の接
続が可能となっている。次に、前記AT−BUS6を経
由してISA−BUSI/F10が設けられている。そし
て、該ISA−BUS I/F10からISA−BUS11
を経由してI/F CARD12を接続し、更に、該I/F C
ARD12にISA−BUS対応 I/F13aを内蔵した
CD−ROM装置13が I/FCABLE14を介して接
続される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来のパーソナルコン
ピュータ用光ディスク再生装置、特に、CD−ROM装
置は、上述せる如く、該CD−ROM装置専用のI/F C
ARDを介してISA−BUS I/Fに接続される。即
ち、前記CD−ROM装置を外部記憶装置として使用す
るときは、該CD−ROM装置に加えて、前述のI/F C
ARD及び I/FCABLEが必要となる。又、ユーザが
使用中のパーソナルコンピュータに、該CD−ROM装
置を接続する場合は、前記I/F CARDについて、該コ
ンピュータ内への組み込み及び設定などの作業を行う必
要がある。
ピュータ用光ディスク再生装置、特に、CD−ROM装
置は、上述せる如く、該CD−ROM装置専用のI/F C
ARDを介してISA−BUS I/Fに接続される。即
ち、前記CD−ROM装置を外部記憶装置として使用す
るときは、該CD−ROM装置に加えて、前述のI/F C
ARD及び I/FCABLEが必要となる。又、ユーザが
使用中のパーソナルコンピュータに、該CD−ROM装
置を接続する場合は、前記I/F CARDについて、該コ
ンピュータ内への組み込み及び設定などの作業を行う必
要がある。
【0005】そこで、I/F CARD及び I/FCABLE
を必要とせず、且つ、簡易に前記CD−ROM装置をコ
ンピュータに接続できるようにすることにより、パーソ
ナルコンピュータシステム構築上の経費並びに人件費の
低減を図るために解決せらるべき技術的課題が生じてく
るのであり、本発明は該課題を解決することを目的とす
る。
を必要とせず、且つ、簡易に前記CD−ROM装置をコ
ンピュータに接続できるようにすることにより、パーソ
ナルコンピュータシステム構築上の経費並びに人件費の
低減を図るために解決せらるべき技術的課題が生じてく
るのであり、本発明は該課題を解決することを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために提案されたものであり、CD−ROMドライ
ブにIDEインターフェースを内蔵し、パーソナルコン
ピュータのIDEインターフェースに、IDE−BUS
を介してハードディスク装置と前記CD−ROMドライ
ブとをマスター又はスレーブとしてカスケード接続で
き、且つ、CD−ROMドライバによるドライブ選択ビ
ットの切換えによって前記マスター又はスレーブの何れ
かのデバイスが選択されることができるように構成され
たコンピュータ用光ディスク再生装置、及びCD−RO
MドライブにIDEインターフェースを内蔵し、パーソ
ナルコンピュータのIDEインターフェースに、IDE
−BUSを介して前記CD−ROMドライブをマスター
又はスレーブとして直接接続でき、且つ、CD−ROM
ドライバによるドライブ選択ビットの切換えによって前
記マスター又はスレーブの何れかのデバイスが選択され
ることができるように構成されたコンピュータ用光ディ
スク再生装置を提供するものである。
するために提案されたものであり、CD−ROMドライ
ブにIDEインターフェースを内蔵し、パーソナルコン
ピュータのIDEインターフェースに、IDE−BUS
を介してハードディスク装置と前記CD−ROMドライ
ブとをマスター又はスレーブとしてカスケード接続で
き、且つ、CD−ROMドライバによるドライブ選択ビ
ットの切換えによって前記マスター又はスレーブの何れ
かのデバイスが選択されることができるように構成され
たコンピュータ用光ディスク再生装置、及びCD−RO
MドライブにIDEインターフェースを内蔵し、パーソ
ナルコンピュータのIDEインターフェースに、IDE
−BUSを介して前記CD−ROMドライブをマスター
又はスレーブとして直接接続でき、且つ、CD−ROM
ドライバによるドライブ選択ビットの切換えによって前
記マスター又はスレーブの何れかのデバイスが選択され
ることができるように構成されたコンピュータ用光ディ
スク再生装置を提供するものである。
【0007】
【作用】パーソナルコンピュータのIDEインターフェ
ースに接続されるIDE−BUSには、マスターとスレ
ーブの2つのデバイスを接続することができ、通常、前
記マスターとしてハードディスク装置を接続する。更
に、本発明のIDEインターフェースを内蔵したCD−
ROM装置を、前記パーソナルコンピュータのIDEイ
ンターフェースに接続されるIDE−BUSにスレーブ
として接続することにより、該CD−ROM装置は前記
ハードディスク装置にカスケード接続される。又、該C
D−ROM装置はマスター又はスレーブとして直接にパ
ーソナルコンピュータのIDEインターフェースに接続
されるIDE−BUSに接続されることもできる。更
に、前記マスター又はスレーブの何れかのデバイスはC
D−ROM装置によるドライブ選択ビットの切換えによ
って任意に選択せられることができる。
ースに接続されるIDE−BUSには、マスターとスレ
ーブの2つのデバイスを接続することができ、通常、前
記マスターとしてハードディスク装置を接続する。更
に、本発明のIDEインターフェースを内蔵したCD−
ROM装置を、前記パーソナルコンピュータのIDEイ
ンターフェースに接続されるIDE−BUSにスレーブ
として接続することにより、該CD−ROM装置は前記
ハードディスク装置にカスケード接続される。又、該C
D−ROM装置はマスター又はスレーブとして直接にパ
ーソナルコンピュータのIDEインターフェースに接続
されるIDE−BUSに接続されることもできる。更
に、前記マスター又はスレーブの何れかのデバイスはC
D−ROM装置によるドライブ選択ビットの切換えによ
って任意に選択せられることができる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施の形態を図
1に従って詳述する。尚、図2の従来例で使用した符号
と同一構成部分については、同一符号を付して説明は省
略する。図において15はCD−ROM装置であり、該
CD−ROM装置15内にIDE−BUS I/F15aを
付加する。而して、パーソナルコンピュータ1のIDE
−BUS I/F7 のマスターとしてハードディスク装置8
を接続し、スレーブとして前記CD−ROM装置15を
接続する。ここで、前記IDE−BUS I/F7 には1ビ
ットのドライブ選択ビットを有しており、CD−ROM
ドライバーによる該ドライブ選択ビットの切替えによっ
て、前記マスター又はスレーブのいずれかのデバイスが
選択される。
1に従って詳述する。尚、図2の従来例で使用した符号
と同一構成部分については、同一符号を付して説明は省
略する。図において15はCD−ROM装置であり、該
CD−ROM装置15内にIDE−BUS I/F15aを
付加する。而して、パーソナルコンピュータ1のIDE
−BUS I/F7 のマスターとしてハードディスク装置8
を接続し、スレーブとして前記CD−ROM装置15を
接続する。ここで、前記IDE−BUS I/F7 には1ビ
ットのドライブ選択ビットを有しており、CD−ROM
ドライバーによる該ドライブ選択ビットの切替えによっ
て、前記マスター又はスレーブのいずれかのデバイスが
選択される。
【0009】斯くして、本発明の構成により、図2の従
来例で説明したI/F CARD12とI/FCABLE14
が不要となり、部品点数の削減によるコストダウンが計
られると同時に、前記I/F CARD12をパーソナルコ
ンピュータ1内に組み込むための作業が不要となる。
来例で説明したI/F CARD12とI/FCABLE14
が不要となり、部品点数の削減によるコストダウンが計
られると同時に、前記I/F CARD12をパーソナルコ
ンピュータ1内に組み込むための作業が不要となる。
【0010】又、ソフトウエア上では、前記CD−RO
Mドライバーは、システムプログラムのBIOSと関係
なく独立に動くので、該BIOS並びにその他の基本プ
ログラムの変更の必要がない。
Mドライバーは、システムプログラムのBIOSと関係
なく独立に動くので、該BIOS並びにその他の基本プ
ログラムの変更の必要がない。
【0011】次に、コンピュータ処理の内容により、パ
ーソナルコンピュータ1の前記IDE−BUS I/F7 の
マスターとして前記CD−ROM装置15を、スレーブ
として前記ハードディスク装置8を夫々接続して動作さ
せることもできる。
ーソナルコンピュータ1の前記IDE−BUS I/F7 の
マスターとして前記CD−ROM装置15を、スレーブ
として前記ハードディスク装置8を夫々接続して動作さ
せることもできる。
【0012】又、該CD−ROM装置15内にIDE−
BUS I/F15aとISA−BUSI/F(図示せず)と
を設け、更に、双方の切替回路を付加することにより、
パーソナルコンピュータシステムの構成が異なっても、
前記切替回路を切替えて前記双方のいずれも使用可能と
することができる。
BUS I/F15aとISA−BUSI/F(図示せず)と
を設け、更に、双方の切替回路を付加することにより、
パーソナルコンピュータシステムの構成が異なっても、
前記切替回路を切替えて前記双方のいずれも使用可能と
することができる。
【0013】尚、この発明は、この発明の精神を逸脱し
ない限り種々の改変を為すことができ、そして、この発
明が該改変されたものに及ぶことは当然である。
ない限り種々の改変を為すことができ、そして、この発
明が該改変されたものに及ぶことは当然である。
【0014】
【発明の効果】本発明は、上記一実施の形態にて詳述せ
る如く、CD−ROM装置にIDEインターフェースを
内蔵させ、該CD−ROM装置とハードディスク装置と
をパーソナルコンピュータのIDEインターフェースに
接続されるIDE−BUSにマスター又はスレーブとし
て接続できるようにした。依って、従来、前記CD−R
OM装置をパーソナルコンピュータのISA−BUS I
/Fに接続する上で必要であったI/F CARD及び I/FC
ABLEは不要となる。更に、CD−ROM装置による
ドライブ選択ビットの切換えによって前記マスター又は
スレーブの何れかのデバイスが任意に選択されることも
可能となった。
る如く、CD−ROM装置にIDEインターフェースを
内蔵させ、該CD−ROM装置とハードディスク装置と
をパーソナルコンピュータのIDEインターフェースに
接続されるIDE−BUSにマスター又はスレーブとし
て接続できるようにした。依って、従来、前記CD−R
OM装置をパーソナルコンピュータのISA−BUS I
/Fに接続する上で必要であったI/F CARD及び I/FC
ABLEは不要となる。更に、CD−ROM装置による
ドライブ選択ビットの切換えによって前記マスター又は
スレーブの何れかのデバイスが任意に選択されることも
可能となった。
【0015】斯くして、前記I/F CARD及び I/FCA
BLEに要する費用が削減されるとともに、該I/F CA
RDをコンピュータへ組み込む手間も不要となり、低コ
ストでCD−ROM装置を有するパーソナルコンピュー
タシステムの構築ができる等、正に諸種の効果を奏する
発明である。
BLEに要する費用が削減されるとともに、該I/F CA
RDをコンピュータへ組み込む手間も不要となり、低コ
ストでCD−ROM装置を有するパーソナルコンピュー
タシステムの構築ができる等、正に諸種の効果を奏する
発明である。
【図1】本発明の一実施の形態を示す要部の構成図。
【図2】従来例を示す要部の構成図。
1 パーソナルコンピュータ 7 IDE−BUS I/F 8 ハードディスク装置 15 CD−ROM装置 15a CD−ROM装置内のIDE−BUS I
/F
/F
Claims (2)
- 【請求項1】 CD−ROMドライブにIDEインター
フェースを内蔵し、パーソナルコンピュータのIDEイ
ンターフェースに、IDE−BUSを介してハードディ
スク装置と前記CD−ROMドライブとをマスター又は
スレーブとしてカスケード接続でき、且つ、CD−RO
Mドライバによるドライブ選択ビットの切換えによって
前記マスター又はスレーブの何れかのデバイスが選択さ
れることができるように構成されたことを特徴とするコ
ンピュータ用光ディスク再生装置。 - 【請求項2】 CD−ROMドライブにIDEインター
フェースを内蔵し、パーソナルコンピュータのIDEイ
ンターフェースに、IDE−BUSを介して前記CD−
ROMドライブをマスター又はスレーブとして直接接続
でき、且つ、CD−ROMドライバによるドライブ選択
ビットの切換えによって前記マスター又はスレーブの何
れかのデバイスが選択されることができるように構成さ
れたことを特徴とするコンピュータ用光ディスク再生装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35251898A JP3483195B2 (ja) | 1998-12-11 | 1998-12-11 | コンピュータ用光ディスク再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35251898A JP3483195B2 (ja) | 1998-12-11 | 1998-12-11 | コンピュータ用光ディスク再生装置 |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001220360A Division JP2002108807A (ja) | 2001-07-19 | 2001-07-19 | コンピュータ用光ディスク再生装置の接続方法 |
| JP2003281321A Division JP2004014107A (ja) | 2003-07-28 | 2003-07-28 | Cd−rom装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11288357A true JPH11288357A (ja) | 1999-10-19 |
| JP3483195B2 JP3483195B2 (ja) | 2004-01-06 |
Family
ID=18424623
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35251898A Expired - Lifetime JP3483195B2 (ja) | 1998-12-11 | 1998-12-11 | コンピュータ用光ディスク再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3483195B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6779068B2 (en) | 2000-12-19 | 2004-08-17 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Portable computer and automatic setting method of master/slave devices for the same |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0433123A (ja) * | 1990-05-30 | 1992-02-04 | Mitsubishi Electric Corp | ディスク制御装置 |
| JPH04302320A (ja) * | 1990-12-20 | 1992-10-26 | Dell Usa Corp | 2つのディスク・ドライブの同時作動装置及び方法 |
-
1998
- 1998-12-11 JP JP35251898A patent/JP3483195B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0433123A (ja) * | 1990-05-30 | 1992-02-04 | Mitsubishi Electric Corp | ディスク制御装置 |
| JPH04302320A (ja) * | 1990-12-20 | 1992-10-26 | Dell Usa Corp | 2つのディスク・ドライブの同時作動装置及び方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6779068B2 (en) | 2000-12-19 | 2004-08-17 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Portable computer and automatic setting method of master/slave devices for the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3483195B2 (ja) | 2004-01-06 |
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