JPH11289705A - モータ - Google Patents

モータ

Info

Publication number
JPH11289705A
JPH11289705A JP8844698A JP8844698A JPH11289705A JP H11289705 A JPH11289705 A JP H11289705A JP 8844698 A JP8844698 A JP 8844698A JP 8844698 A JP8844698 A JP 8844698A JP H11289705 A JPH11289705 A JP H11289705A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
circuit board
frame
motor
wall portion
sealing material
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Ceased
Application number
JP8844698A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshisane Takasu
善実 高栖
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nidec Instruments Corp
Original Assignee
Sankyo Seiki Manufacturing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sankyo Seiki Manufacturing Co Ltd filed Critical Sankyo Seiki Manufacturing Co Ltd
Priority to JP8844698A priority Critical patent/JPH11289705A/ja
Publication of JPH11289705A publication Critical patent/JPH11289705A/ja
Ceased legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Motor Or Generator Frames (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 防湿処理を1工程で行うことができ、防湿処
理工程自体が簡単で、回路基板に刷毛の毛等の異物が付
着することもないモータを得る。 【解決手段】 駆動マグネット14を装着したロータケ
ース12、ロータケース12の中央に設けられたシャフ
ト8、軸受を介してシャフト8を回転自在に支持するホ
ルダ部2を有したフレーム1、駆動マグネット14と対
向してフレーム1に固定された電機子、電機子への通電
を制御する駆動用素子を搭載した回路基板16、ロータ
ケース12を覆ってフレーム1に取り付けられたカバー
ケース22を備える。フレーム1は、半径方向外側に形
成された外壁部3と、外壁部3よりも内側にあって回路
基板16を外壁部3よりも低い位置で保持する基板保持
部5とを備え、外壁部3よりも内側の領域に封止材18
が充填されて、回路基板16の表裏を封止材18が覆っ
ている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、モータに関するも
ので、特に防湿型のモータとして好適な構造のモータに
関する。
【0002】
【従来の技術】モータが使用されるあらゆる環境を想定
すると、湿度の高い環境下で使用されることもあり得る
ため、汎用のモータであっても、ある程度の防湿対策が
施されてるいものがある。特に、回路基板上に形成され
た回路パターンや、この回路パターンへの回路部品の半
田付け部分は湿気によって酸化しやすくなるため、回路
基板を有するほとんどのモータでは上記回路基板に防湿
剤が塗布されているといっても過言ではない。
【0003】図3は、回路基板を有する従来のモータの
フレームおよび固定子の部分を示す。図3において、フ
レーム31はその中心部から上方に向かって延びた軸受
ホルダ部32を一体に有するとともに、この軸受ホルダ
部32の基部から外周近くまでの範囲に軸受ホルダ部3
2を囲む環状の凹部34を有している。軸受ホルダ部3
2の外周に沿って回路基板46の中心孔が挿入され、回
路基板46は上記凹部34を上側から塞いだ形でフレー
ム31に形成された段部等に載せられ、位置決めされて
固定されている。回路基板46は回路パターンを有する
とともに、この回路パターンにモータ駆動用素子を含む
回路部品40のリードあるいはピンが半田付され、これ
ら回路部品40が回路基板46に実装されている。一部
の回路部品40は上記凹部34内にあり、他の回路部品
40は凹部34とは反対側に露呈している。上記回路パ
ターンには駆動コイル37の端線も半田付され、さら
に、モータ外部の回路と電気的に接続するためのリード
端子50の折曲基部が回路基板46を貫通するとともに
回路パターンに半田付されて接続されている。リード端
子50の先端部はフレーム31から外方に突出し、リー
ド端子50に挿入されるコネクタ等を介して外部回路に
接続される。
【0004】上記軸受ホルダ部32にはまたその外周に
沿ってステータコア36の中心孔が圧入され、軸受ホル
ダ部32に形成された段部等によって位置決めされ、接
着等の適宜の手段で固定されている。ステータコア36
は複数の突極を放射状に有し、各突極には駆動コイル3
7が巻回されている。ステータコア36と駆動コイル3
7とで電機子を構成している。上記軸受ホルダ部32の
内周側には軸受を介してシャフトが回転自在に支持さ
れ、シャフトはカップ状のロータケースの中央に一体に
固着され、ロータケースの周壁内面には周方向に分極着
磁された駆動マグネットが固着されているが、これらシ
ャフト、ロータケース、駆動マグネット等からなるロー
タの図示は省略されている。
【0005】上記回路基板46には前述のように防湿剤
が塗布されて防湿処理される。この防湿処理は、図3に
示すようなモータの構造上、次のような手順で行われ
る。まず、回路基板46をフレーム31に装着する前
に、回路基板46に回路部品40をマウントし、回路部
品40のリード線やピンなどを所定の回路パターンに半
田付けした後、駆動コイル37の端線の半田付け部を残
して回路基板46に防湿剤を塗布する。次に、回路基板
46をフレーム31に取り付け、駆動コイル37の端線
を所定の回路パターンに半田付する。その後さらに駆動
コイル37の端線の半田付け部分に防湿剤を塗布する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のモータにお
ける防湿処理は、回路基板46に防湿剤を塗布するもの
であり、次のような問題がある。まず、防湿剤を塗布す
るとき、回路基板46の全面に一度に防湿剤を塗るので
はなく、一部を残して塗る必要があるため、刷毛を使っ
て塗る必要があり、刷毛の毛が抜けて回路基板46に付
着することがあり、また、回路部品40を実装した状態
で防湿剤を塗るため作業がやり難いという難点があっ
た。また、防湿剤の塗布工程を上記のように2工程に分
ける必要があり、面倒であった。
【0007】本発明は以上のような従来技術の問題点を
解消するためになされたもので、防湿処理を1工程で行
うことを可能にするとともに、防湿処理工程自体も簡単
であり、回路基板に刷毛の毛等の異物が付着することも
なくすことができるモータを提供することを目的とす
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明は、請求項1に記載の通り、駆動マグネット
を装着したロータケースと、このロータケースの中央に
設けられたシャフトと、このシャフトを回転自在に支持
する軸受と、この軸受を保持するホルダ部を有したフレ
ームと、駆動マグネットと対向してフレームに固定され
た電機子と、この電機子への通電を制御する駆動用素子
を搭載した回路基板と、上記ロータケースを覆ってフレ
ームに取り付けられたカバーケースとを備えたモータに
おいて、上記フレームは、半径方向外側に形成された外
壁部と、この外壁部よりも内側にあって回路基板を外壁
部よりも低い位置で保持する基板保持部とを備え、上記
外壁部よりも内側の領域に封止材が充填されて、回路基
板の表裏を封止材が覆っていることを特徴とする。
【0009】請求項2記載の発明のように、外壁部の外
周側にカバーケースを嵌合固定するとよい。また、請求
項3記載の発明のように、外壁部の一部が切り欠かれて
この切り欠き部分にゴムブッシュが固定され、回路基板
に接続されたリード端子が上記ゴムブッシュを貫通して
モータ外部に導出されていればなおよい。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、図1、図2を参照しながら
本発明にかかるモータの実施の形態について詳細に説明
する。図1、図2において、ダイキャストあるいは樹脂
成形等によって一体成形されたフレーム1はその中心部
から上方に向かって延びた円筒状の軸受ホルダ部2を一
体に有するとともに、この軸受ホルダ部2の基部から外
周近くまでの範囲に軸受ホルダ部2を囲む環状の凹部4
を有している。軸受ホルダ部2の外周側にはこの軸受ホ
ルダ部2に沿って回路基板16の中心孔が挿入されてい
る。回路基板16は上記凹部4を上側から塞ぐ形で被せ
られるとともに、フレーム1の上記凹部4の底部から立
ち上がった基板保持部5および軸受ホルダ部2に形成さ
れた段部に載せられて位置決めされ、ねじ止めその他適
宜の手段で固定されている。フレーム1の上面側には、
半径方向外側に外壁部3が形成され、上記回路基板16
は上記外壁部3よりも内側において外壁部3の高さより
も低い位置で保持されている。
【0011】回路基板16は回路パターンを有するとと
もに、この回路パターンにモータ駆動用素子を含む回路
部品のリードあるいはピンが半田付されて回路部品が回
路基板16に搭載されている。回路部品の全てが上記凹
部4内にあってもよいし、凹部4内と回路基板16の上
面側とに分散していてもよい。回路基板16は、後述の
駆動マグネットの回転位置を検出する回転位置検出回
路、回転位置検出信号に基づいて後述の駆動コイルへの
通電を切り換える通電制御回路などを含む。
【0012】上記軸受ホルダ部2にはまたその外周に沿
ってステータコア6の中心孔が圧入され、軸受ホルダ部
2に形成された段部等によって位置決めされ、接着等の
適宜の手段で固定されている。図2に示すように、ステ
ータコア6は複数の突極を放射状に有し、各突極には駆
動コイル7が巻回されている。ステータコア6と駆動コ
イル7とで電機子を構成し、この電機子が上記軸受ホル
ダ部2を介してフレーム1に固定されている。上記回路
基板16の回路パターンには駆動コイル7の端線も半田
付され、さらに、モータ外部の回路と電気的に接続する
ためのリード端子20の折曲基部が回路基板16を貫通
するとともに所定の回路パターンに半田付けによって接
続されている。リード端子20の先端部はフレーム1か
ら外方に突出し、リード端子20に挿入されるコネクタ
等を介して外部回路に接続される。
【0013】上記フレーム1の外壁部3で囲まれる内側
の領域には、上記のように回路基板16への配線が完了
した時点で比較的柔らかい樹脂からなる封止材18が充
填される。封止材18は上記外壁部3と同じ高さまで充
填される。フレーム1と回路基板16との間には適宜の
隙間があり、この隙間から封止材18がフレーム1の凹
部4に流入してこの凹部4が封止材18で充填される。
また、回路基板16は上記外壁部3よりも低い位置で保
持されているため、回路基板16の表裏両面(上面およ
び下面)を封止材18が覆い、駆動コイル7の端線の半
田付け部はもとより、回路部品の全部または大部分が封
止材18の中に埋まっている。このように封止材18を
所定の領域に充填することをポッティングともいう。
【0014】フレーム1の外壁部3の一部は、上記リー
ド端子20の突出部において切り欠かれている。この切
り欠き部分26にはゴムブッシュ24が固定されて、切
り欠き部分26がゴムブッシュ24で埋められており、
回路基板16に接続された上記リード端子20が上記ゴ
ムブッシュ24を貫通してモータ外部に導出されてい
る。
【0015】上記軸受ホルダ部2の内周側には上下に軸
受9、10が嵌められ、軸受9、10を介してシャフト
8が回転自在に支持されている。シャフト8は軸受ホル
ダ部2を上下に貫通している。図1に示す例では軸受
9、10として玉軸受が用いられているが、焼結含油軸
受を用いてもよい。軸受ホルダ部2の上端部から上方に
突出したシャフト8の上端部はボス11を介してカップ
状のロータケース12の中央に一体に固着されている。
ロータケース12は上記電機子の部分を覆っており、ロ
ータケース12の周壁内面には周方向に分極着磁された
駆動マグネット14が固着されている。駆動マグネット
14の内周面は上記電機子の突極と適宜の間隙をおいて
対向している。このようにしてアウタロータ型のモータ
が構成されている。フレーム1の上部外周側であって前
記外壁部3の外周側にはカップ状のカバーケース22が
嵌合固定されている。カバーケース22は上記ロータ部
分を覆うとともに、上記ゴムブッシュ24と接合して、
モータ内部空間への空気の流通を規制している。周知の
通り、ロータの回転位置、具体的には駆動マグネット1
4の磁極位置を検出しながら電機子を構成する各駆動コ
イル7への通電を制御することにより、ロータを回転さ
せることができる。
【0016】以上説明した実施の形態によれば、フレー
ム1に、その半径方向外側に外壁部3を形成するととも
に、この外壁部3よりも内側にあって回路基板16を外
壁部3よりも低い位置で保持する基板保持部5を形成
し、上記外壁部3よりも内側の領域に封止材18を充填
して、上記回路基板16の表裏を上記封止材18で覆っ
たため、所定の領域に封止材18を流し込んで充填する
だけで回路基板16の防湿処理がなされ、従来のように
防湿剤を刷毛を用いて塗布する必要がないし、防湿処理
工程を2工程に分ける必要もないから、防湿処理自体が
簡単であり、刷毛の毛が抜けて回路基板16に付着する
というような従来の問題点を解消することもできる。
【0017】また、所定の領域に封止材18を流し込ん
で充填することにより回路基板16の防湿処理を行って
いるため、防湿効果が高く、これに加えて、フレーム1
の外壁部3の外周側にカバーケース22を嵌合固定した
ため、防湿効果をさらに高めることができる。さらに、
外部回路に接続するリード端子20を設けるために、外
壁部3の一部を切り欠き、この切り欠き部分26にゴム
ブッシュ24を固定し、回路基板16に接続した上記リ
ード端子20を上記ゴムブッシュ24に貫通させてモー
タ外部に導出させているため、リード端子20の配設位
置での防湿効果も高めることができる。
【0018】本発明にかかるモータは防湿型のモータと
して好適であるが、防湿性の高い汎用のモータとしても
よい。図示の実施の形態はアウタロータ型モータになっ
ていたが、インナロータ型モータであってもよく、その
他モータの駆動形式、突極数、磁極数等の仕様も任意で
ある。
【0019】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、フレーム
に、その半径方向外側に外壁部を形成するとともに、こ
の外壁部よりも内側にあって回路基板を外壁部よりも低
い位置で保持する基板保持部を形成し、上記外壁部より
も内側の領域に封止材を充填して、上記回路基板の表裏
を上記封止材で覆ったため、所定の領域に封止材を流し
込んで充填するだけで回路基板の防湿処理がなされ、従
来のように防湿剤を刷毛を用いて塗布する必要がない
し、防湿処理工程を2工程に分ける必要もないから、防
湿処理自体が簡単であり、刷毛の毛が抜けて回路基板に
付着するというような従来の問題点を解消することもで
きる。
【0020】請求項2記載の発明によれば、請求項1記
載の発明に加えて、フレームの外壁部の外周側にカバー
ケースを嵌合固定したため、防湿効果をさらに高めるこ
とができる。
【0021】請求項3記載の発明によれば、請求項1ま
たは2記載の発明に加えて、外部回路に接続するリード
端子を設けるために、外壁部の一部を切り欠き、この切
り欠き部分にゴムブッシュを固定し、回路基板に接続し
た上記リード端子を上記ゴムブッシュに貫通させてモー
タ外部に導出させているため、リード端子の配設位置で
の防湿効果も高めることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明にかかるモータの実施の形態を示す縦断
面図である。
【図2】同上実施の形態の電機子およびフレームの部分
を示す平面図である。
【図3】従来のモータの電機子およびフレームの部分の
例を示す縦断面図である。
【符号の説明】
1 フレーム 2 軸受ホルダ部 3 外壁部 5 基板保持部 6 電機子の一部をなすステータコア 7 電機子の一部をなす駆動コイル 8 シャフト 9 軸受 10 軸受 12 ロータケース 14 駆動マグネット 16 回路基板 18 封止材 20 リード端子 22 カバーケース 24 ゴムブッシュ 26 切り欠き部分

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 駆動マグネットを装着したロータケース
    と、このロータケースの中央に設けられたシャフトと、
    このシャフトを回転自在に支持する軸受と、この軸受を
    保持する軸受ホルダ部を有したフレームと、上記駆動マ
    グネットと対向して上記フレームに固定された電機子
    と、この電機子への通電を制御する駆動用素子を搭載し
    た回路基板と、上記ロータケースを覆って上記フレーム
    に取り付けられたカバーケースとを備えたモータであっ
    て、 上記フレームは、半径方向外側に形成された外壁部と、
    この外壁部よりも内側にあって上記回路基板を外壁部よ
    りも低い位置で保持する基板保持部とを備え、 上記外壁部よりも内側の領域に封止材が充填されて、上
    記回路基板の表裏を上記封止材が覆っていることを特徴
    とするモータ。
  2. 【請求項2】 外壁部の外周側にカバーケースが嵌合固
    定されている請求項1記載のモータ。
  3. 【請求項3】 外壁部の一部が切り欠かれてこの切り欠
    き部分にゴムブッシュが固定され、回路基板に接続され
    たリード端子が上記ゴムブッシュを貫通してモータ外部
    に導出されている請求項1または2記載のモータ。
JP8844698A 1998-04-01 1998-04-01 モータ Ceased JPH11289705A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8844698A JPH11289705A (ja) 1998-04-01 1998-04-01 モータ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8844698A JPH11289705A (ja) 1998-04-01 1998-04-01 モータ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH11289705A true JPH11289705A (ja) 1999-10-19

Family

ID=13943038

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8844698A Ceased JPH11289705A (ja) 1998-04-01 1998-04-01 モータ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH11289705A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2008069166A1 (ja) * 2006-12-05 2008-06-12 Panasonic Corporation ブラシレスdcモータ、及びこれを搭載した換気送風装置
JP2013021903A (ja) * 2011-06-17 2013-01-31 Nippon Densan Corp モータ
JP2013247790A (ja) * 2012-05-28 2013-12-09 Panasonic Corp ブラシレスモータ
JP2019535228A (ja) * 2017-05-05 2019-12-05 天津深之藍海洋設備科技有限公司Tianjin Deepfar Ocean Technology Co., Ltd. 水中推進器及び潜水機

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2008069166A1 (ja) * 2006-12-05 2008-06-12 Panasonic Corporation ブラシレスdcモータ、及びこれを搭載した換気送風装置
JP2013021903A (ja) * 2011-06-17 2013-01-31 Nippon Densan Corp モータ
JP2013247790A (ja) * 2012-05-28 2013-12-09 Panasonic Corp ブラシレスモータ
JP2019535228A (ja) * 2017-05-05 2019-12-05 天津深之藍海洋設備科技有限公司Tianjin Deepfar Ocean Technology Co., Ltd. 水中推進器及び潜水機

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7508102B2 (en) Brushless motor having a circuit board having a central hole and escape holes
CN1260870C (zh) 用于电动机,尤其是电子整流式直流电动机的继电器支撑单元
US20020047331A1 (en) Motor structure and their manufacturing method
JPH0287959A (ja) ブラシレスモータ
US11715986B2 (en) Motor including winding including inner bent portion and outer bent portion and method of manufacturing motor
US8410649B2 (en) Electric motor, electric motor unit, blower, and electric device
JPH11289705A (ja) モータ
JP2001178062A (ja) 電動機
JP2003230246A (ja) 防水型ブラシレスファンモータ及びその製造方法
JP3439318B2 (ja) ブラシレスモータおよびその製造方法
JPS589565A (ja) トランジスタモ−タの製造方法
JPS589563A (ja) トランジスタモ−タ
JPH02250650A (ja) 電動機
JP2579341Y2 (ja) 回転電機のプリント基板取付け構造
JP3878052B2 (ja) モータ
JP2569902Y2 (ja) ファンモータ
JP3775370B2 (ja) 洗濯機等のモータ
CN116505675A (zh) 直流无刷马达风扇
JP2006187109A (ja) ブラシレスモータ
JPS589564A (ja) トランジスタモ−タの製造方法
JP2946549B2 (ja) モータ
JPH0662782U (ja) ブラシレスモータの構造
KR200285847Y1 (ko) 코인형 진동모터의 로터용 부쉬
KR200367224Y1 (ko) 편평형 진동모터
JP3326368B2 (ja) モータのステータ装置

Legal Events

Date Code Title Description
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Effective date: 20040316

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A045 Written measure of dismissal of application

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A045

Effective date: 20040722