JPH11290201A - 霊廟内納骨壇用厨子 - Google Patents
霊廟内納骨壇用厨子Info
- Publication number
- JPH11290201A JPH11290201A JP12940198A JP12940198A JPH11290201A JP H11290201 A JPH11290201 A JP H11290201A JP 12940198 A JP12940198 A JP 12940198A JP 12940198 A JP12940198 A JP 12940198A JP H11290201 A JPH11290201 A JP H11290201A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- kitchen
- light
- transparent plate
- reflecting surface
- mausoleum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract 2
- 238000004040 coloring Methods 0.000 claims 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract description 18
- 238000005530 etching Methods 0.000 abstract description 3
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 5
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 2
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
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- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
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- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】簡単な構造で荘厳な印象を創出することがで
き、美観に優れた霊廟内納骨壇用厨子を提供する。 【解決手段】宮殿7が組付けられた厨子本体1内の上部
に、照明灯12を設け、厨子本体1の上方前部で照明灯
12の直下には、エッチング加工により唐草模様8を刻
設したガラス板9を取付ける。ガラス板9の下縁部には
アーチ状の光反射面10を形成し、照明灯12にてガラ
ス板9の唐草模様8を照射すると同時に光反射面10を
照射する。
き、美観に優れた霊廟内納骨壇用厨子を提供する。 【解決手段】宮殿7が組付けられた厨子本体1内の上部
に、照明灯12を設け、厨子本体1の上方前部で照明灯
12の直下には、エッチング加工により唐草模様8を刻
設したガラス板9を取付ける。ガラス板9の下縁部には
アーチ状の光反射面10を形成し、照明灯12にてガラ
ス板9の唐草模様8を照射すると同時に光反射面10を
照射する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、霊廟内において納
骨壇の上に載せて使用される祭壇の厨子に関するもので
ある。
骨壇の上に載せて使用される祭壇の厨子に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来、祭壇の厨子は、霊廟内において複
数個連設された納骨壇の上に載置される。このような厨
子にあっては、壮麗且つ重厚な外観を呈し、参拝者に荘
厳な印象を与えることが属望される。
数個連設された納骨壇の上に載置される。このような厨
子にあっては、壮麗且つ重厚な外観を呈し、参拝者に荘
厳な印象を与えることが属望される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このため、厨子の外観
に壮麗且つ重厚な印象を付与するために、従来から様々
な装飾意匠が施されてきた。とくに厨子本体の前部上方
は、参拝者にとって目に付きやすい場所であり、この部
位の装飾効果の良否が厨子外観の印象を大きく左右す
る。一例として、厨子本体の前部上方に欄間を設け、そ
の外観装飾を金箔で豪華に彩ることが多い。しかしこう
いったタイプのものは、高価な装飾素材を用いた複雑な
構造になるものが殆どで、未だ簡単な構成で、且つ装飾
効果の高いものは開発されていない。このような観点か
ら、本発明者は新規な意匠的構造を鋭意開発したもの
で、簡単な構造で荘厳な印象を創出し得ることができ、
美観に優れた霊廟内納骨壇用厨子を提供することを目的
とするものである。
に壮麗且つ重厚な印象を付与するために、従来から様々
な装飾意匠が施されてきた。とくに厨子本体の前部上方
は、参拝者にとって目に付きやすい場所であり、この部
位の装飾効果の良否が厨子外観の印象を大きく左右す
る。一例として、厨子本体の前部上方に欄間を設け、そ
の外観装飾を金箔で豪華に彩ることが多い。しかしこう
いったタイプのものは、高価な装飾素材を用いた複雑な
構造になるものが殆どで、未だ簡単な構成で、且つ装飾
効果の高いものは開発されていない。このような観点か
ら、本発明者は新規な意匠的構造を鋭意開発したもの
で、簡単な構造で荘厳な印象を創出し得ることができ、
美観に優れた霊廟内納骨壇用厨子を提供することを目的
とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】このため本発明の霊廟内
納骨壇用厨子は、厨子本体内の上部に光源を設けると共
に、該光源の直下に装飾模様がエッチング加工された少
なくとも一枚の透明板を取り付け、該透明板の下縁部に
光反射面を形成したことを第1の特徴としている。
納骨壇用厨子は、厨子本体内の上部に光源を設けると共
に、該光源の直下に装飾模様がエッチング加工された少
なくとも一枚の透明板を取り付け、該透明板の下縁部に
光反射面を形成したことを第1の特徴としている。
【0005】また、請求項2に係る霊廟内納骨壇用厨子
は、請求項1記載の霊廟内納骨壇用厨子において、透明
板の下縁部を上に凸のアーチ状に形成し、該下縁部のほ
ぼ全域に渡って光反射面を形成したことを特徴としてい
る。
は、請求項1記載の霊廟内納骨壇用厨子において、透明
板の下縁部を上に凸のアーチ状に形成し、該下縁部のほ
ぼ全域に渡って光反射面を形成したことを特徴としてい
る。
【0006】さらに、請求項3に係る霊廟内納骨壇用厨
子は、請求項1又は請求項2記載の霊廟内納骨壇用厨子
おいて、透明板の上端面木口を彩色するか、又は透明板
の上端面木口に透光性の彩色シートを貼付するか、又は
光源が色光を照射する彩色灯であることを特徴としてい
る。
子は、請求項1又は請求項2記載の霊廟内納骨壇用厨子
おいて、透明板の上端面木口を彩色するか、又は透明板
の上端面木口に透光性の彩色シートを貼付するか、又は
光源が色光を照射する彩色灯であることを特徴としてい
る。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明において、光源としては電
灯でも蝋燭等の灯火でもよいが、安全性を考慮すると電
灯が好ましい。通常この光源は、厨子本体の前方から見
えない天井部に配置される。透明板は、ガラス又は透明
な合成樹脂からなり欄間を構成する。透明板の取付位置
は、厨子本体の上方前部で且つ光源の直下であって、透
明板の全体を隈無く照明可能に取付けられる。透明板に
はエッチング加工による装飾模様が刻設され、且つ透明
板の下縁部は上に凸のアーチ状に形成される。そして、
このアーチ状の下縁部に沿って光反射面が設けられる。
灯でも蝋燭等の灯火でもよいが、安全性を考慮すると電
灯が好ましい。通常この光源は、厨子本体の前方から見
えない天井部に配置される。透明板は、ガラス又は透明
な合成樹脂からなり欄間を構成する。透明板の取付位置
は、厨子本体の上方前部で且つ光源の直下であって、透
明板の全体を隈無く照明可能に取付けられる。透明板に
はエッチング加工による装飾模様が刻設され、且つ透明
板の下縁部は上に凸のアーチ状に形成される。そして、
このアーチ状の下縁部に沿って光反射面が設けられる。
【0008】光反射面は、光源から照射された光を前方
に出射できる乱反射面又は鏡面であり、その端面は所定
の傾斜角度をもった傾斜面に形成される。上記構成によ
れば、光源からの照射光により透明板の装飾模様が際立
つばかりでなく、下縁部の光反射面によって「光の縁」
が創出される。とくに、下縁部をアーチ状に形成した場
合、久遠の虹の如く演出され高い装飾効果が発揮され
る。
に出射できる乱反射面又は鏡面であり、その端面は所定
の傾斜角度をもった傾斜面に形成される。上記構成によ
れば、光源からの照射光により透明板の装飾模様が際立
つばかりでなく、下縁部の光反射面によって「光の縁」
が創出される。とくに、下縁部をアーチ状に形成した場
合、久遠の虹の如く演出され高い装飾効果が発揮され
る。
【0009】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説
明する。図1は本発明に係る霊廟内納骨壇用厨子の正面
図、図2は図1の側面断面図、図3は図1のA−A線断
面図、図4は図1の一部を破断したB−B線断面図、図
5は透明板の反射光を説明する要部拡大側面図である。
明する。図1は本発明に係る霊廟内納骨壇用厨子の正面
図、図2は図1の側面断面図、図3は図1のA−A線断
面図、図4は図1の一部を破断したB−B線断面図、図
5は透明板の反射光を説明する要部拡大側面図である。
【0010】
【実施例】図1乃至図4において、1は、納骨壇の上に
載置される祭壇としての木製厨子本体で、厨子本体1の
内壁面2は金箔入りの塗膜にて被覆加工されている。厨
子本体1の下部には引出し3が設けられ、引出し3上方
の正面奥には、前面を丸く形成した位牌載置棚4と供物
載置棚5が設けられている。
載置される祭壇としての木製厨子本体で、厨子本体1の
内壁面2は金箔入りの塗膜にて被覆加工されている。厨
子本体1の下部には引出し3が設けられ、引出し3上方
の正面奥には、前面を丸く形成した位牌載置棚4と供物
載置棚5が設けられている。
【0011】厨子本体1内の位牌載置棚4よりも上方に
は、一対の下垂柱6,6及び宮殿7が組付けられてお
り、宮殿7の前方には、透明なガラス板(透明板)9が
ガラス保持部材14により取付けられている。ガラス板
9は、前方へ凸の曲面に形成され、表面には装飾模様で
ある唐草模様8がエッチング加工により刻設されてい
る。
は、一対の下垂柱6,6及び宮殿7が組付けられてお
り、宮殿7の前方には、透明なガラス板(透明板)9が
ガラス保持部材14により取付けられている。ガラス板
9は、前方へ凸の曲面に形成され、表面には装飾模様で
ある唐草模様8がエッチング加工により刻設されてい
る。
【0012】ガラス板9の下縁部は上方へ凸の緩やかな
アーチ状の稜線に形成され、この稜線のほぼ全域にわた
って光反射面10が形成されている。光反射面10は全
方向を指向できる乱反射面とされ、ここでは切断角度θ
を約45度に設定して端面がカットされている。ガラス
板9上方の天板11には、照明灯12が取付けられ、照
明灯12からの光は、透孔13を通過して、唐草模様8
と光反射面10の双方を照明できるようにされている。
これにより、宮殿7の前方領域は、ガラス板9を素材と
して新規な装飾空間、所謂、「ガラス虹欄間」を形成す
る。
アーチ状の稜線に形成され、この稜線のほぼ全域にわた
って光反射面10が形成されている。光反射面10は全
方向を指向できる乱反射面とされ、ここでは切断角度θ
を約45度に設定して端面がカットされている。ガラス
板9上方の天板11には、照明灯12が取付けられ、照
明灯12からの光は、透孔13を通過して、唐草模様8
と光反射面10の双方を照明できるようにされている。
これにより、宮殿7の前方領域は、ガラス板9を素材と
して新規な装飾空間、所謂、「ガラス虹欄間」を形成す
る。
【0013】上記のような構成において、照明灯12か
ら出た光は、図5に示すように、唐草模様8と光反射面
10を普遍に照らす。このため、これを観る参拝者の目
には唐草模様8が一際くっきりと見える。同時に、ガラ
ス板9の下縁部側も霊妙な青みを帯びて際立って見え
る。そして、下縁部の光反射面10は緩やかなアーチ状
の稜線であるため、その輪郭により、虹のような「光の
縁」が鮮やかに創出される。
ら出た光は、図5に示すように、唐草模様8と光反射面
10を普遍に照らす。このため、これを観る参拝者の目
には唐草模様8が一際くっきりと見える。同時に、ガラ
ス板9の下縁部側も霊妙な青みを帯びて際立って見え
る。そして、下縁部の光反射面10は緩やかなアーチ状
の稜線であるため、その輪郭により、虹のような「光の
縁」が鮮やかに創出される。
【0014】このような、「光の縁」の創出は単なる照
明目的に止まらず、光による幻想的な装飾効果を発揮す
る。すなわち、ガラス板9による欄間構造は、簡単な外
観形状でありながら、どの方向からも美しい虹を示唆す
る意匠となる。その結果、厨子本体1を見上げる参拝者
をして、仏壇の醸し出す荘厳な雰囲気が格調高く盛り上
がる。
明目的に止まらず、光による幻想的な装飾効果を発揮す
る。すなわち、ガラス板9による欄間構造は、簡単な外
観形状でありながら、どの方向からも美しい虹を示唆す
る意匠となる。その結果、厨子本体1を見上げる参拝者
をして、仏壇の醸し出す荘厳な雰囲気が格調高く盛り上
がる。
【0015】本発明は、種々の応用例がある。例えば、
ガラス板9の下端縁はアーチ状に限らず、必要ならば波
形等他の曲線状にしてもよい。また、ガラス板9の上端
面木口に適当な彩色を施したり、透光性の彩色シート
(色付ビニールシートなど)を貼付し、光源自体に赤や
青といった色光を照射する彩色灯を使用することによ
り、「光の縁」を更に際立たせることができる。それに
伴い、下縁の高さを違えたガラス板9を前後に複数枚並
べて取付けると共に、それぞれ別の色彩光を施すことに
より、色とりどりの幾重もの「光の縁」を創出すること
ができ、装飾効果を更に高めることができる。尚、本実
施例では、光反射面10の端面の切断角度を略45度と
しているが、これに限定されるものではなく、厨子本体
1に対峙した参拝者が反射光を確認できる角度であれば
よい。
ガラス板9の下端縁はアーチ状に限らず、必要ならば波
形等他の曲線状にしてもよい。また、ガラス板9の上端
面木口に適当な彩色を施したり、透光性の彩色シート
(色付ビニールシートなど)を貼付し、光源自体に赤や
青といった色光を照射する彩色灯を使用することによ
り、「光の縁」を更に際立たせることができる。それに
伴い、下縁の高さを違えたガラス板9を前後に複数枚並
べて取付けると共に、それぞれ別の色彩光を施すことに
より、色とりどりの幾重もの「光の縁」を創出すること
ができ、装飾効果を更に高めることができる。尚、本実
施例では、光反射面10の端面の切断角度を略45度と
しているが、これに限定されるものではなく、厨子本体
1に対峙した参拝者が反射光を確認できる角度であれば
よい。
【0016】
【発明の効果】本発明は、以上のように構成したので、
簡単な構造で荘厳な印象を創出することができ、美観に
優れた霊廟内納骨壇用厨子を得ることができるという優
れた効果がある。
簡単な構造で荘厳な印象を創出することができ、美観に
優れた霊廟内納骨壇用厨子を得ることができるという優
れた効果がある。
【図1】本発明に係る霊廟内納骨壇用厨子の正面図であ
る。
る。
【図2】図1の側面断面図である。
【図3】図1のA−A線断面図である。
【図4】図1の一部を破断したB−B線断面図である。
【図5】透明板の反射光を説明する要部拡大側面図であ
る。
る。
1 厨子本体 2 内壁面 3 引出し 4 位牌載置棚 5 供物載置棚 6 下垂柱 7 宮殿 8 唐草模様(装飾模様) 9 ガラス板(透明板) 10 光反射面 11 天板 12 照明灯(光源) 13 透孔 14 ガラス保持部材
Claims (3)
- 【請求項1】厨子本体内の上部に光源を設けると共に、
該光源の直下に装飾模様がエッチング加工された少なく
とも一枚の透明板を取り付け、該透明板の下縁部に光反
射面を形成したことを特徴とする霊廟内納骨壇用厨子。 - 【請求項2】透明板の下縁部を上に凸のアーチ状に形成
し、該下縁部のほぼ全域に渡って光反射面を形成したこ
とを特徴とする請求項1記載の霊廟内納骨壇用厨子。 - 【請求項3】透明板の上端面木口を彩色するか、又は透
明板の上端面木口に透光性の彩色シートを貼付するか、
又は光源が色光を照射する彩色灯であることを特徴とす
る請求項1又は請求項2記載の霊廟内納骨壇用厨子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12940198A JPH11290201A (ja) | 1998-04-03 | 1998-04-03 | 霊廟内納骨壇用厨子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12940198A JPH11290201A (ja) | 1998-04-03 | 1998-04-03 | 霊廟内納骨壇用厨子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11290201A true JPH11290201A (ja) | 1999-10-26 |
Family
ID=15008657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12940198A Pending JPH11290201A (ja) | 1998-04-03 | 1998-04-03 | 霊廟内納骨壇用厨子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11290201A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005137685A (ja) * | 2003-11-07 | 2005-06-02 | Ascotechnica Co Ltd | 葬儀用祭壇の装飾装置 |
-
1998
- 1998-04-03 JP JP12940198A patent/JPH11290201A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005137685A (ja) * | 2003-11-07 | 2005-06-02 | Ascotechnica Co Ltd | 葬儀用祭壇の装飾装置 |
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