JPH11296507A - 情報閲覧システム - Google Patents

情報閲覧システム

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JPH11296507A
JPH11296507A JP10093297A JP9329798A JPH11296507A JP H11296507 A JPH11296507 A JP H11296507A JP 10093297 A JP10093297 A JP 10093297A JP 9329798 A JP9329798 A JP 9329798A JP H11296507 A JPH11296507 A JP H11296507A
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JP
Japan
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client terminal
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item
editing
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Application number
JP10093297A
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English (en)
Inventor
Isao Hayakawa
勲 早川
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Azbil Corp
Original Assignee
Azbil Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 不慣れな作成者でも容易にHTML文書を作
成する。 【解決手段】 クライアント端末のブラウザにより、所
望のHTML文書を構成する各項目の内容を入力するた
めの入力欄と、これら各項目のレイアウトを示す複数の
テンプレートとを有する編集画面100を表示し、いず
れか選択されたテンプレートの各項目に、対応する入力
欄に入力された内容を反映させることにより所望のHT
ML文書を編集する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、情報閲覧システム
に関し、特にインターネット・ブラウザを用いて各種情
報の閲覧を行う情報閲覧システムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、急速に普及しているインターネッ
トやイントラネットと称するコンピュータ・ネットワー
ク・システムでは、WWW(World Wide W
eb)と呼ばれる情報閲覧技術が利用されている。WW
Wは、HTML(HyperText Mark−up
Language)という言語で記述されたデータ
を、HTTP(HyperText Transfer
Protocol)を用いて提供するしくみである。
【0003】この種のネットワーク・システムでは、各
所でこのネットワークに接続されたコンピュータすなわ
ちWebサーバー端末内に、Webサーバープログラム
が搭載され、その管理下には閲覧されるデータファイル
が置かれている。利用者は、ネットワークに接続された
各自のパーソナルコンピュータすなわちクライアント端
末などに搭載されたブラウザ(閲覧プログラム)を起動
し、所定のデータファイルの格納場所を示すURL(U
niform ResouseLocator)を入力
する。
【0004】これに応じて、ブラウザは、指定されたW
ebサーバー端末とTCP/IPという通信プロトコル
により接続し、そのWebサーバー端末から受信したデ
ータを画面に表示する。データの受信終了後、Webサ
ーバー端末との接続は切断され、利用者による新たなデ
ータの要求に応じて再び接続され、所望のデータが受信
されて表示される。
【0005】図4は、一般的な情報閲覧システムを示す
説明図であり、特に、オフィスビルで運用されるシステ
ム例を示している。この場合、5〜3階にはそれぞれテ
ナントA〜Cが入居し、2階には食堂が入居している。
また1階には、ビル設備の保守・運用を行うビル管理室
が設けられている。
【0006】ビルの各階にはLAN回線や電話回線など
の通信回線、ここではLAN回線10が配設されてお
り、ビル管理室に設けられたWebサーバー端末(サー
バー端末)11、および各階に設けられたクライアント
端末21〜29が、このLAN回線10を介して相互に
接続されている。Webサーバー端末11には、ビルの
居住者へ通知されるべき情報、例えばフロア掃除のお知
らせや食堂のメニューなどを示すHTML文書が格納さ
れており、各クライアント端末21〜29からブラウザ
を用いて閲覧できる。
【0007】図5は、クライアント端末の画面出力例で
あり、各種お知らせを選択閲覧するためのメニューとし
て「お知らせメニュー」の表示例が示されている。ここ
では、「1.ビル管理室からのお知らせ」と、「2.食
堂からのお知らせ」とが用意されている。ここで、
「1.ビル管理室からのお知らせ」を選択した場合、図
6に示すよな、個々のお知らせの内容を示すHTML文
書が閲覧できる。
【0008】図6は、お知らせ内容の画面出力例であ
り、フロア掃除に関するお知らせのHTML文書の表示
例が示されている。特に、この文書において、51はお
知らせの題名を示すタイトル、52はお知らせの具体的
内容を示すテキスト1、53はお知らせの内容を補足説
明する表、54はお知らせの注意事項を示すテキスト2
であり、それぞれ項目ごとに所定内容が入力されてい
る。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の情報閲覧システムでは、お知らせを示すHT
ML文書を作成する際、HTMLという記述言語を用い
て作成する必要があり、コンピュータに不慣れなビル管
理室や食堂の職員にとっては、多大な労力と時間が必要
となり、容易にHTML文書を作成できないという問題
点があった。HTMLは、ブラウザで文書を表示させる
ための特殊な記述言語であり、精通した技術者しか記述
できないキーワードや記号を用いて文書を生成するもの
となっている。
【0010】したがって、この分野の特別な知識を持た
ない利用者には、容易にHTML文書を作成できないと
いう問題点があった。本発明はこのような課題を解決す
るためのものであり、不慣れな作成者でも容易にHTM
L文書を作成できる情報閲覧システムを提供することを
目的としている。
【0011】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
るために、請求項1の発明は、情報閲覧システムにおい
て、クライアント端末として、所望のHTML文書を構
成する各項目の内容を入力するための入力欄と、これら
各項目のレイアウトを示す複数のテンプレートとを有す
る編集画面を表示し、いずれか選択されたテンプレート
の各項目に、対応する入力欄に入力された内容を反映さ
せることにより所望のHTML文書を編集するブラウザ
手段を備えるものである。したがって、クライアント端
末では、ブラウザ手段により表示された編集画面を用い
て、各入力欄に入力された内容が、選択されたテンプレ
ートの各項目の内容として反映されて、所望のHTML
文書が編集される。
【0012】また、請求項2は、請求項1記載の情報閲
覧システムにおいて、サーバー端末として、クライアン
ト端末からの所望のHTML文書編集要求に応じて前記
編集画面を示すHTML文書を生成し、そのクライアン
ト端末に配信する編集画面生成処理手段と、クライアン
ト端末のブラウザ手段により前記編集画面を用いて編集
された内容を受信し、これに基づいて所望のHTML文
書を生成するデータ更新処理手段とを備えるものであ
る。したがって、サーバー端末では、クライアント端末
からの編集要求に応じて、編集画面が生成されて返送さ
れ、その内容に基づいて所望のHTML文書が生成され
る。
【0013】
【発明の実施の形態】次に、本発明について図面を参照
して説明する。図1は本発明の第1の実施の形態である
情報閲覧システムによるHTML文書作成例を示す説明
図であり、(a)はHTML文書作成時の画面出力例、
(b)はHTML文書のテンプレート(書式見本)を示
している。以下、任意のクライアント端末でHTML文
書を作成する場合を例として説明する。なお、システム
構成としては、前述した図4と同等である。
【0014】HTML文書を作成する場合、クライアン
ト端末のブラウザにより、所定のHTML文書が開か
れ、クライアント端末の画面に、図1(a)に示すよう
な編集画面100が表示される。この編集画面100に
は、HTML文書の書式見本となる複数のテンプレート
が表示されている。各テンプレートには、図1(b)に
示すように、複数の項目がそれぞれ異なるレイアウトで
配置されており、作成者は、いずれか適当なテンプレー
トを選択する。
【0015】また編集画面100には、テンプレートで
使用される項目ごとに、その内容を入力するための入力
項目が設けられており、各テンプレートの項目と関連付
けされている。したがって、必要な入力項目に内容を入
力することにより、選択したテンプレートの各項目にそ
の内容が反映され、HTML文書が作成される。
【0016】例えば、前述の図6に示すHTML文書を
作成する場合は、まず、編集画面100の「テンプレー
ト選択」欄で、テンプレート103を選択する。続い
て、編集画面100の各入力項目にそれぞれの内容を入
力する。この場合、入力項目「タイトル」欄には「フロ
ア掃除のお知らせ」を入力し、入力項目「テキスト1」
欄や入力項目「テキスト2」欄には、それぞれお知らせ
の具体的内容や注意事項を入力する。
【0017】また、入力項目「表」には、お知らせの補
足説明として、各フロアごとに掃除時間を入力する。こ
の場合、入力項目「表」の1列目には、上から「1
階」,「2階」〜「5階」と入力し、入力項目「表」の
2列目には、上から1列目に表示された各階に対応し
て、それぞれの階掃除時間を入力する。
【0018】これにより、編集画面100の入力項目
「タイトル」欄の内容が、テンプレート103の項目
「タイトル」に反映され、同様にして、入力項目「テキ
スト1」,「テキスト2」,「表」の各欄は、テンプレ
ート103の項目「テキスト1」,「テキスト2」,
「表」に反映されて、HTML文書が作成される。作成
後、「登録」ボタン押下などの所定の操作により、この
HTML文書をWebサーバー端末11に登録すること
により、各クライアント端末から閲覧可能となる。
【0019】このように、本発明は、HTML文書作成
時に、複数のテンプレートとそのテンプレートで用いる
項目を編集するための入力項目とを表示し、いずれかの
テンプレートを選択するとともに、任意の入力項目に内
容を入力することにより、HTML文書を作成するよう
にしたものである。したがって、不慣れな作成者でも容
易にHTML文書を作成できる。なお、以上の説明にお
いて、編集画面用のHTML文書については、LAN回
線や電話回線などの通信回線、ここではLAN回線10
を介して接続されたWebサーバー端末11に搭載して
おいてもよい。
【0020】次に、図2を参照して、本発明の第2の実
施の形態について説明する。図2は第2の実施の形態に
よる各端末での処理動作を示す説明図である。本実施の
形態では、WWWを用いて、Webサーバー端末11か
ら、クライアント端末21でのHTML文書作成処理を
支援するようにしたものである。以下、クライアント端
末21で、図6に示したお知らせ内容のHTML文書で
ある「文書i」を編集する場合を例に説明する。
【0021】この場合、Webサーバー端末11には、
クライアント端末21において所望のHTML文書を編
集するための編集画面100を生成する編集画面生成処
理部12と、この編集画面を用いて更新された対象項目
の内容をHTML文書に反映させるデータ更新処理部1
3とが設けられている。また、Webサーバー端末11
の情報記憶部14には、各HTML文書の各項目の入力
データを格納するデータファイル、編集するHTML文
書を格納するHTMLファイル、およびテンプレートに
関する情報を格納するテンプレートファイルが、それぞ
れ記憶保持されている。
【0022】まず、クライアント端末21からの「文書
i」の編集要求に応じて(ステップ31)、Webサー
バー端末11の編集画面生成処理部12では、まず、情
報記憶部14から対応する「文書i」のデータファイル
を読み出し(ステップ121)、その内容に基づいて
「文書i」の編集画面を示すHTML文書を生成し(ス
テップ122)、LAN回線10を介してクライアント
端末21に配信する(ステップ32)。
【0023】これに応じて、クライアント端末21のブ
ラウザ210は、配信された編集画面を示すHTML文
書を開く(ステップ211)。これにより、クライアン
ト端末21の画面には、「文書i」のための編集画面が
表示され、作成者により「文書i」で用いるテンプレー
トが選択されるとともに、そのテンプレートで用いる各
項目に「文書i」の内容が入力される。
【0024】図3はデータファイルの構成例を示す説明
図である。この場合、「文書i」が過去に編集されてい
ない場合、Webサーバー端末11に記憶保持されてい
るデータファイルは、図3(a)に示すような初期状態
(デフォルト)となっており、クライアント端末21の
編集画面での各項目は空欄となる。一方、「文書i」が
過去に編集されている場合、そのデータファイルは、図
3(b)に示すような入力データが格納されており、そ
の内容がクライアント端末21の編集画面での各項目に
表示され、過去の編集内容が利用できる。
【0025】このようにして、「文書i」の編集画面が
クライアント端末21に表示され、入力終了後、「登
録」ボタン押下などの所定操作に応じて、ブラウザ21
0から選択したテンプレート種別および各項目の入力内
容が入力データとしてWebサーバー端末11に送信さ
れる(ステップ33)。Webサーバー端末11のデー
タ更新処理部13では、クライアント端末21からの入
力データの受信に応じて、その内容を「文書i」に対応
する情報記憶部14内のデータファイルに、各項目ごと
に格納する(ステップ131)。
【0026】図3(b)では、テンプレート(TEMP
LATE)として、「テンプレート3」が選択されてい
る。また、タイトル(TITLE:)として、「フロア
掃除のお知らせ」が入力されており、同様にして、テキ
スト1(TEXT1:)、テキスト2(TEXT
2:)、表(TABLE:)が入力されている。なお、
画像(IMAGE:)には、いずれのファイル名も記載
されておらず、入力がなかったことを示している。
【0027】続いて、データ更新処理部13は、クライ
アント端末21のブラウザ210により選択されたテン
プレート、例えばテンプレートjに対応するテンプレー
トファイルjを情報記憶部14から読み出し、このテン
プレートと先の入力データとに基づいて、情報記憶部1
4内の「文書i」に対応するHTMLファイルを生成更
新する(ステップ132)。
【0028】そして、「文書i」の編集結果、例えばH
TMLファイル生成更新の成功/不成功などを表示する
ためのHTML文書を生成し(ステップ133)、クラ
イアント端末21に配信する(ステップ34)。これに
応じて、クライアント端末21のブラウザ210は、配
信された編集結果表示用のHTML文書を開く(ステッ
プ212)。これにより、クライアント端末21の画面
には、「文書i」についての編集結果が表示される。
【0029】このようにして、クライアント端末21か
ら編集要求された文書の編集画面を示すHTML文書
が、Webサーバー端末11からクライアント端末21
へ配信される。そして、クライアント端末21で入力さ
れたテンプレート種別や各項目の入力データがWebサ
ーバー端末11に送信され、Webサーバー端末11に
記憶保持されているHTMLファイルが更新され、新た
なHTML文書が自動的に作成される。
【0030】したがって、HTML文書を作成編集する
ための処理部(プログラム)や、作成編集に必要な情
報、例えばテンプレートなどを各クライアント端末ごと
に、予め備えておく必要がなく、Webサーバー端末で
一元管理でき、ネットワーク・システム全体の情報記憶
容量を有効利用できる。また、各クライアント端末に搭
載されているブラウザを用いて、比較的簡単にWebサ
ーバー端末上でHTML文書を作成編集できる。
【0031】なお、以上の説明において、ビル管理室か
らのお知らせ文書を作成する場合を例に説明したが、こ
れに限定されるものではなく、各種文書作成の際に本発
明を適用でき、前述と同様の作用効果が得られる。例え
ば、図4に示すようなオフィスビルに配設された閲覧情
報システムでは、食堂のメニューを示すHTML文書を
容易に作成できる。
【0032】特に、食堂のメニューでは、調理後の画像
を文書内に配置することができ、この場合、別途、電子
カメラなどにより取り込まれた画像データのファイル名
を、図2の編集画面100で指定することにより、HT
ML文書に配置することができる。
【0033】また、編集画面100に、作成編集中のH
TML文書の表示開始日時や表示終了日時などの閲覧管
理情報を設定するための入力項目を設け、任意のクライ
アント端末から閲覧要求があった場合は、Webサーバ
ー端末11により、これら閲覧管理情報を参照して閲覧
の可否を判断するようにしてもよい。これにより、作成
編集したHTML文書の閲覧期限などを、容易に指定す
ることができる。
【0034】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、クライ
アント端末のブラウザ手段により、所望のHTML文書
を構成する各項目の内容を入力するための入力欄と、こ
れら各項目のレイアウトを示す複数のテンプレートとを
有する編集画面を表示し、いずれか選択されたテンプレ
ートの各項目に、対応する入力欄に入力された内容を反
映させることにより所望のHTML文書を編集するよう
にしたので、閲覧情報を作成する場合、HTMLという
特殊な記述言語を用いて直接文書を作成する必要がなく
なり、コンピュータに不慣れな不慣れな作成者でも容易
にHTML文書を作成できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の第1の実施の形態である情報閲覧シ
ステムによるHTML文書作成例を示す説明図である。
【図2】 本発明の第2の実施の形態による各端末での
処理動作を示す説明図である。
【図3】 データファイルの構成例を示す説明図であ
る。
【図4】 一般的な情報閲覧システムを示す説明図であ
る。
【図5】 クライアント端末の画面出力例を示す説明図
である。
【図6】 お知らせ内容の画面出力例を示す説明図であ
る。
【符号の説明】
10…LAN回線、11…Webサーバー端末、12…
編集画面生成処理部、13…データ更新処理部、14…
情報記憶部、21〜29…クライアント端末、100…
編集画面、210…ブラウザ。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 各種HTML文書をLAN回線や電話回
    線などの通信回線を介して配信するサーバー端末と、通
    信回線を介して配信された各種情報を閲覧するクライア
    ント端末とからなる情報閲覧システムにおいて、 クライアント端末は、 所望のHTML文書を構成する各項目の内容を入力する
    ための入力欄と、これら各項目のレイアウトを示す複数
    のテンプレートとを有する編集画面を表示し、いずれか
    選択されたテンプレートの各項目に、対応する入力欄に
    入力された内容を反映させることにより所望のHTML
    文書を編集するブラウザ手段を備えることを特徴とする
    情報閲覧システム。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の情報閲覧システムにおい
    て、 サーバー端末は、 クライアント端末からの所望のHTML文書編集要求に
    応じて前記編集画面を示すHTML文書を生成し、その
    クライアント端末に配信する編集画面生成処理手段と、 クライアント端末のブラウザ手段により前記編集画面を
    用いて編集された内容を受信し、これに基づいて所望の
    HTML文書を生成するデータ更新処理手段とを備える
    ことを特徴とする情報閲覧システム。
JP10093297A 1998-04-06 1998-04-06 情報閲覧システム Pending JPH11296507A (ja)

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JP10093297A JPH11296507A (ja) 1998-04-06 1998-04-06 情報閲覧システム

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JP10093297A JPH11296507A (ja) 1998-04-06 1998-04-06 情報閲覧システム

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ID=14078440

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10093297A Pending JPH11296507A (ja) 1998-04-06 1998-04-06 情報閲覧システム

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