JPH11296871A - ディスクドライブ装置 - Google Patents
ディスクドライブ装置Info
- Publication number
- JPH11296871A JPH11296871A JP10110498A JP10110498A JPH11296871A JP H11296871 A JPH11296871 A JP H11296871A JP 10110498 A JP10110498 A JP 10110498A JP 10110498 A JP10110498 A JP 10110498A JP H11296871 A JPH11296871 A JP H11296871A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- offset
- disk
- track jump
- head
- tracking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
Abstract
向に繰り返しトラックジャンプさせる性質の傷が生じた
場合に、簡易な処理でしかも速やかに傷の領域を通過さ
せることができ、光ディスク上の同一部分が何度も繰り
返しトレースされて先に進めなくなることを防止し得る
ディスクドライブ装置を提供することを目的としてい
る。 【解決手段】ヘッド11を戻す方向のトラックジャンプ
が検出されたとき、ヘッド11をトラッキング方向に制
御するトラッキング制御信号に、ヘッド11をトラック
ジャンプ方向と逆方向に移動させるオフセットを加算
し、このオフセットの加算されたトラッキング制御信号
でヘッド11がトラッキング方向に制御されている状態
で、ディスクから所定区間のアドレスデータが連続して
読み取られているか否かの検出結果により、オフセット
の量を可変するようにしている。
Description
mpact disk)等の光ディスクに対してデータの記録や再
生を行なうディスクドライブ装置に係り、特にそのディ
スク上の傷等により同一部分が繰り返しトレースされて
先に進めなくなった場合の対策を施したものに関する。
のCDと同じ直径12cmの光ディスクに、音声データ
だけでなく動画像データも圧縮して記録することができ
るようになっている。この種の光ディスクとしては、例
えばCD−ROM(Read OnlyMemory)等が、情報用か
らカラオケ用に至るまで、幅広い分野に渡って普及して
いる。
に、約2時間分の映画に対応する動画像データと8種類
の異なる言語の音声データとを、圧縮符号化して高密度
で録するだけでなく、32種類の異なる言語の字幕等を
表わす副映像データをも記録することができるようにし
た、いわゆるDVDと称される光ディスクも開発されて
いる。
データの記録や再生を行なうためにディスクドライブ装
置がある。このディスクドライブ装置は、光ディスクを
所定の回転速度で回転駆動するとともに、光ヘッドを用
いて光ディスクに形成されたトラックをトレースするこ
とにより、光ディスクに対してデータの書き込みや読み
取りを行なうようにしている。
ラックをトレースしている状態において、光ディスク上
の傷やトラック形状の不良等により、光ヘッドが不所望
にトラックジャンプを起こすことがある。この場合、ト
ラックジャンプの方向及び距離は、傷の性質や、光ヘッ
ドの対物レンズに施すトラッキングサーボの状態に左右
されるが、通常、同一箇所においてはほぼ同じ結果が繰
り返される。
ラックに戻す方向にトラックジャンプさせるような傷が
光ディスク上に生じると、光ヘッドがその傷の位置に到
達する毎に一定距離戻されることになるので、結果とし
て、光ディスク上の同一部分が何度も繰り返しトレース
されるという現象に陥る可能性が生じ、先に進めなくな
ってしまうという問題が生じることになる。
ヘッドを戻す方向に繰り返しトラックジャンプが発生さ
れたとき、そのトラックジャンプが発生された光ディス
ク上のアドレスを学習し、そのアドレスから一定量だけ
先のアドレスに光ヘッドを強制的にトラックジャンプさ
せることによって、傷の領域を飛び越させようとする手
段が考えられている。
は、学習したアドレスから一定量だけ先のアドレスにト
ラックジャンプさせて光ヘッドが到達した位置が、まだ
傷の領域内であった場合、さらなるアドレスの学習を重
ねて光ヘッドをより先の位置にトラックジャンプさせる
ようにしているため、処理が煩雑になるとともに、傷の
領域を完全に通過するまでに長い時間を要するという不
都合が生じている。
ディスクドライブ装置では、光ヘッドを戻す方向にトラ
ックジャンプさせる性質の傷が光ディスク上に生じる
と、光ディスク上の同一部分が何度も繰り返しトレース
されて先に進めなくなるという問題を有している。ま
た、繰り返しトラックジャンプの生じたアドレスを学習
し、その先のアドレスにトラックジャンプさせる手段
も、まだまだ実用には不向きなものである。
されたもので、光ディスク上に光ヘッドを戻す方向に繰
り返しトラックジャンプさせる性質の傷が生じた場合
に、簡易な処理でしかも速やかに傷の領域を通過させる
ことができ、光ディスク上の同一部分が何度も繰り返し
トレースされて先に進めなくなることを防止し得る極め
て良好なディスクドライブ装置を提供することを目的と
する。
ドライブ装置は、ディスクから読み取ったアドレスデー
タに基づいて、ヘッドを戻す方向にトラックジャンプが
発生したことを検出する第1の検出手段と、この第1の
検出手段の検出結果に基づいて、ヘッドをトラッキング
方向に制御するためのトラッキング制御信号に、ヘッド
をトラックジャンプ方向と逆方向に移動させるオフセッ
トを加算するオフセット加算手段と、このオフセット加
算手段によってオフセットの加算されたトラッキング制
御信号により、ヘッドがトラッキング方向に制御されて
いる状態で、ディスクから所定区間のアドレスデータが
連続して読み取られているか否かを検出する第2の検出
手段と、この第2の検出手段の検出結果に基づいて、オ
フセット加算手段で加算するオフセットの量を可変する
オフセット量可変手段とを備えるようにしたものであ
る。
タの連続性を判別することにより、ヘッドを戻す方向の
トラックジャンプの発生を検出し、ヘッドをその逆の方
向に制御するオフセットをトラッキング制御信号に加算
している。そして、オフセットは、アドレスデータの連
続性を監視しながら可変するようにしている。
プが発生した光ディスク上のアドレスを学習し、そこか
ら一定量だけ先のアドレスに光ヘッドを強制的にトラッ
クジャンプさせるものに比して、簡易な処理で、しかも
傷の大きさに対応した行き過ぎのないトラックジャンプ
を行なって、速やかに傷の領域を通過させることがで
き、実用に非常に適するものとなる。
装置に適用した場合の実施の形態について、図面を参照
して詳細に説明する。図1において、符号11は光学式
ピックアップで、図示しない光ディスクからその記録さ
れたデータを読み取っている。この光学式ピックアップ
11で読み取られたデータは、トラッキングエラー信号
生成回路12に供給される。
は、光学式ピックアップ11から供給されたデータに基
づいて、その内蔵された図示しない対物レンズのトラッ
キングエラーに対応するトラッキングエラー信号を生成
して出力している。そして、このトラッキングエラー信
号生成回路12から出力されたトラッキングエラー信号
は、加算回路13の一方の入力端に供給される。
述するトラッキングオフセット調整回路18から出力さ
れるオフセットが供給されている。そして、この加算回
路13により、トラッキングエラー信号生成回路12か
ら出力されるトラッキングエラー信号に、トラッキング
オフセット調整回路18から出力されるオフセットが加
算される。
たトラッキングエラー信号は、トラッキングサーボフィ
ルタ14に供給されて、上記対物レンズをトラッキング
方向に駆動するための図示しないトラッキングアクチュ
エータ駆動部を駆動する信号に変換される。これによ
り、対物レンズがトラッキング方向に制御されることに
なる。
ずに、光ディスクが安定に再生されている状態では、ト
ラッキングオフセット調整回路18から出力されるオフ
セットは“0”であり、トラッキングエラー信号生成回
路12から出力されるトラッキングエラー信号のみによ
る対物レンズのトラッキング方向の制御、つまり、トラ
ッキングサーボが行なわれることになる。
取られたデータは、アドレスデータ復調回路15に供給
される。このアドレスデータ復調回路15は、光学式ピ
ックアップ11から供給されたデータに含まれるアドレ
スデータを復調している。そして、このアドレスデータ
復調回路15から出力されたアドレスデータは、トラッ
クジャンプ検出回路16に供給される。
ドレスデータ復調回路15から供給されたアドレスデー
タに基づいて、上記光学式ピックアップ11の対物レン
ズを戻す方向のトラックジャンプが発生したか否かを検
出している。このトラックジャンプ検出回路16の検出
動作は、入力されたアドレスデータの連続性を判断する
ことによって行なわれる。
ると、CDには、データが線速度一定となるように記録
されているため、半径位置によってデータ量が変化す
る。具体的に言えば、CDには、内周から外周に向けて
連続するアドレスの付されたブロック単位に区切られて
データが記録されるようになっており、最内周位置に8
個のブロック、最外周位置に24個のブロックが存在す
る。
別することにより、トラック1周中におけるトラックジ
ャンプの発生の有無を判断することができる。また、ト
ラックジャンプが発生したと判断された場合、そのトラ
ックジャンプ前と後とでブロックのアドレス差が8以下
であるとき、1トラックジャンプであると判断すること
ができる。
ロックのアドレスが減少したことにより、光学式ピック
アップ11の対物レンズを戻す方向のトラックジャンプ
であると判断することができる。そして、上記トラック
ジャンプ検出回路16は、これらの3つの判断を用い
て、光学式ピックアップ11の対物レンズを戻す方向の
1トラックジャンプが発生したか否かを検出している。
学式ピックアップ11の対物レンズを戻す方向の1トラ
ックジャンプが発生したことが検出されると、補正値計
算回路17が、そのトラックジャンプした距離に対応し
た補正値を算出し、上記トラッキングオフセット調整回
路18が、その補正値に対応したオフセットを生成して
上記加算回路13に出力している。
ラッキングオフセット調整回路18は、光ディスクの再
生状態で、トラックジャンプ検出回路16によって光学
式ピックアップ11の対物レンズを戻す方向の1トラッ
クジャンプが発生したことが検出されると、対物レンズ
を進める方向に移動させるためのオフセットを発生す
る。このオフセットは、最初に所定の基準量が与えられ
る。
状態で再生が行なわれ、24個のブロックの連続性が判
断される。その結果、24個のブロックに連続性がない
と判断された場合、上記補正値計算回路17及びトラッ
キングオフセット調整回路18は、上記基準量の2倍の
オフセットを発生し、トラッキングエラー信号に加算す
る。
与えた状態で再生が行なわれ、24個のブロックの連続
性が判断される。その結果、24個のブロックに連続性
がないと判断された場合、上記補正値計算回路17及び
トラッキングオフセット調整回路18は、上記基準量の
3倍のオフセットを発生し、トラッキングエラー信号に
加算する。
ラッキングオフセット調整回路18は、24個のブロッ
クに連続性が得られるまで、トラッキングエラー信号に
加算するオフセットを、基準量単位で増加させる。そし
て、24個のブロックに連続性が生じるようになると、
24個のブロックの連続性を監視しながら、オフセット
を基準量単位で減少させる。
ートである。まず、開始(ステップS1)されると、ト
ラックジャンプ検出回路16は、ステップS2で、光学
式ピックアップ11の対物レンズを戻す方向の1トラッ
クジャンプが発生したか否かを判別し、発生していない
と判断された場合(NO)、終了(ステップS11)さ
れる。
プ11の対物レンズを戻す方向の1トラックジャンプが
発生されたと判断された場合(YES)、補正値計算回
路17及びトラッキングオフセット調整回路18は、ス
テップS3で、基準量1のオフセットを発生させる。こ
のオフセットは、ステップS4で、トラッキングエラー
信号に加算される。
ングオフセット調整回路18が、ステップS5で、オフ
セットを図示しないオフセットレジスタに設定し、ステ
ップS6で、オフセットの加算されたトラッキングエラ
ー信号を書き込んだ後、トラックジャンプ検出回路16
は、ステップS7で、24個のブロックの連続性の有無
を判別する。
れないと判断された場合(NO)、補正値計算回路17
及びトラッキングオフセット調整回路18は、ステップ
S8で、オフセットの基準量を+1してステップS4の
処理に戻される。また、ステップS7で24ブロックが
連続していると判断された場合(YES)、補正値計算
回路17及びトラッキングオフセット調整回路18は、
ステップS9で、オフセットの基準量が0、つまりオフ
セットが“0”になったか否かを判別する。
された場合(NO)、補正値計算回路17及びトラッキ
ングオフセット調整回路18は、ステップS10で、オ
フセットの基準量を−1してステップS4の処理に戻さ
れる。また、オフセットが“0”であると判断された場
合(NO)には、そのまま終了(ステップS11)され
る。
性を判別することにより、光学式ピックアップ11の対
物レンズを戻す方向の1トラックジャンプの発生を検出
し、対物レンズを進める方向に制御するオフセットをト
ラッキングエラー信号に加算するようにしている。そし
て、オフセットは、1周分のブロックの連続性を監視し
ながら、所定の基準量単位で増加または減少させるよう
にしている。
プが発生した光ディスク上のアドレスを学習し、そこか
ら一定量だけ先のアドレスに光ヘッドを強制的にトラッ
クジャンプさせるものに比して、簡易な処理で、しかも
傷の大きさに対応した行き過ぎのないトラックジャンプ
を行なって、速やかに傷の領域を通過させることがで
き、実用に非常に適するものとなる。なお、この発明は
上記した実施の形態に限定されるものではなく、この外
その要旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施すること
ができる。
光ディスク上に光ヘッドを戻す方向に繰り返しトラック
ジャンプさせる性質の傷が生じた場合に、簡易な処理で
しかも速やかに傷の領域を通過させることができ、光デ
ィスク上の同一部分が何度も繰り返しトレースされて先
に進めなくなることを防止し得る極めて良好なディスク
ドライブ装置を提供することができる。
形態を示すブロック構成図。
ーチャート。
Claims (6)
- 【請求項1】 ディスクから読み取ったアドレスデータ
に基づいて、ヘッドを戻す方向にトラックジャンプが発
生したことを検出する第1の検出手段と、 この第1の検出手段の検出結果に基づいて、前記ヘッド
をトラッキング方向に制御するためのトラッキング制御
信号に、前記ヘッドを前記トラックジャンプ方向と逆方
向に移動させるオフセットを加算するオフセット加算手
段と、 このオフセット加算手段によってオフセットの加算され
たトラッキング制御信号により、前記ヘッドがトラッキ
ング方向に制御されている状態で、前記ディスクから所
定区間のアドレスデータが連続して読み取られているか
否かを検出する第2の検出手段と、 この第2の検出手段の検出結果に基づいて、前記オフセ
ット加算手段で加算するオフセットの量を可変するオフ
セット量可変手段とを具備してなることを特徴とするデ
ィスクドライブ装置。 - 【請求項2】 前記オフセット量可変手段は、前記トラ
ッキング制御信号に加算するオフセットを、所定の基準
量単位で段階的に変化させることを特徴とする請求項1
記載のディスクドライブ装置。 - 【請求項3】 前記オフセット量可変手段は、前記第2
の検出手段により前記ディスクから所定区間のアドレス
データが連続して読み取られるまで、前記トラッキング
制御信号に加算するオフセットを所定の基準量単位で段
階的に増加させることを特徴とする請求項2記載のディ
スクドライブ装置。 - 【請求項4】 前記オフセット量可変手段は、前記第2
の検出手段により前記ディスクから所定区間のアドレス
データが連続して読み取られると、該第2の検出手段に
より前記ディスクから所定区間のアドレスデータが連続
して読み取られなくなるまで、前記トラッキング制御信
号に加算するオフセットを所定の基準量単位で段階的に
減少させることを特徴とする請求項3記載のディスクド
ライブ装置。 - 【請求項5】 前記第1の検出手段は、1トラック分に
対応するトラックジャンプを検出し、前記第2の検出手
段は、前記ディスクの1周分に対応するアドレスデータ
の連続性を判別することを特徴とする請求項1乃至4い
ずれかに記載のディスクドライブ装置。 - 【請求項6】 前記第1の検出手段は、前記ディスク上
の同一部分のアドレスデータが繰り返し読み取られたこ
とを検出することを特徴とする請求項1乃至4いずれか
に記載のディスクドライブ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10110498A JPH11296871A (ja) | 1998-04-13 | 1998-04-13 | ディスクドライブ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10110498A JPH11296871A (ja) | 1998-04-13 | 1998-04-13 | ディスクドライブ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11296871A true JPH11296871A (ja) | 1999-10-29 |
Family
ID=14291780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10110498A Pending JPH11296871A (ja) | 1998-04-13 | 1998-04-13 | ディスクドライブ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11296871A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101005010B1 (ko) * | 2003-07-21 | 2010-12-30 | 주식회사 히타치엘지 데이터 스토리지 코리아 | 광디스크 장치에서의 점프 어드레스 검출방법 |
-
1998
- 1998-04-13 JP JP10110498A patent/JPH11296871A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101005010B1 (ko) * | 2003-07-21 | 2010-12-30 | 주식회사 히타치엘지 데이터 스토리지 코리아 | 광디스크 장치에서의 점프 어드레스 검출방법 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Effective date: 20040804 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20051227 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20060110 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20060313 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060523 |