JPH11298267A - 音声フェード回路 - Google Patents
音声フェード回路Info
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- JPH11298267A JPH11298267A JP10099087A JP9908798A JPH11298267A JP H11298267 A JPH11298267 A JP H11298267A JP 10099087 A JP10099087 A JP 10099087A JP 9908798 A JP9908798 A JP 9908798A JP H11298267 A JPH11298267 A JP H11298267A
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- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
声フェードを行うため、従来の構成では自動利得制御回
路や電圧リミット回路等の回路が必要になり、回路の小
型化を行うためには不利であるという問題を解決し、簡
単な回路構成を用いて、アナログ信号で音声フェード動
作をさせる場合と同等の特性を有する音声フェード回路
を提供することを目的とする。 【解決手段】 デジタル音声信号が入力される乗算回路
4と、乗算係数発生回路3から発生させる、折れ線状に
変化する乗算係数とを掛け合わせることによりとによ
り、音声フェード特性が得られる。
Description
ビデオカメラ)やMD(ミニディスクプレーヤー)等に
用いて好適な音声フェード回路に関するものである。
いては、効果的に音声を記録再生するために、徐々に音
声が大きくなるフェードイン機能や、徐々に音声が小さ
くなるフェードアウト機能などの音声フェード機能を持
つものが多くなっている。
明する。従来、音声フェード回路は特公平7−1213
0号公報に記載されたものが知られている。その音声フ
ェード回路を図6に示す。図6は従来の音声フェード回
路のブロック図を示すものであり、図7は図6中の各点
の信号波形を示したものである。図6において、1は音
声信号が入力される音声入力端子、5は音声信号入力端
子1から入力された音声信号を増幅する増幅回路で、入
力される音声信号の利得を制御する自動利得制御機能を
有するものである。2は増幅回路5から出力される音声
信号を外部へ出力する音声出力端子、3は直流電圧(例
えば+5V)が入力される直流電圧付加端子、4は使用
者の操作により音声フェード制御信号が入力される音声
フェード制御信号入力端子で、例えばビデオカメラなど
に設けられたフェードスイッチを使用者が操作すること
によりその制御信号が入力される。8は音声フェード制
御信号入力端子4からの音声フェード制御信号と直流電
圧付加素子3からの直流電圧から音声フェード信号を作
成するスイッチ回路、7はスイッチ回路8からの音声フ
ェード信号の低域のみを通過させる低域通過フィルタ
(以下、LPFと記す)、6はLPF7からの音声フェ
ード信号に基づいて増幅回路5における利得を制御する
電圧リミット回路である。
ド回路について、以下その動作を説明する。
いない場合(図7(c)での波形A〜B間、及びE点以
降)、図6中S4点での電位は接地レベルとなりS5点
には電位が与えられないため、音声入力端子1に入力さ
れた音声信号(図7(a)の波形)は、増幅回路5によ
りその利得分だけ増幅されて、音声出力端子2へと出力
される(図7(b)の波形A〜B間、及びE点以降)。
ード制御信号が入力された場合(図7(c)の波形B
点)には、直流電圧付加端子3に印加されている直流電
圧と音声フェード制御信号とにより、スイッチ回路8に
おいて図7(d)の波形のような音声フェード信号が作
られる。この音声フェード信号はLPF7を通過するこ
とにより、図7(e)の波形のように変化する。この直
流電圧が印加する時間は、LPF7内の時定数により決
定されるものである。印加される電圧は、増幅回路5の
自動利得制御回路へ印加され、自動利得制御を動作させ
る。したがって図6のS5点へ印加される電圧は電圧リ
ミット回路6で決定されるが、増幅回路5の自動利得制
御回路を充分に動作させるだけのレベルが必要となる。
この図6のS5点へ印加される電圧により自動利得制御
回路では徐々に自動利得制御がかかり、増幅回路より出
力される音声信号は、徐々に振幅が減少していくのであ
る(図7(b)の波形B〜C間)。先程も述べたが、こ
の出力音声信号の振幅を減少しフェードアウトする時間
は、LPF7内の時定数により決定されるものである。
いた状態から、音声フェード制御信号の入力が中止され
た場合(図7(c)の波形D点)には、図6のS4点の
電位が接地レベルになる為、図6のS5点にかかってい
た直流電圧は、主に電圧リミット回路6を通して徐々に
接地レベルまで落ち、自動利得制御回路が動作しなくな
る。これにより自動利得制御回路では徐々に自動利得制
御がかからなくなり、増幅回路より出力される音声信号
は、しだいに振幅が大きくなっていく(図7(b)の波
形D〜E間)。したがってこの音声信号の振幅増加(フ
ェードイン)する時間は、電圧リミット回路6で保持さ
れる電圧、及びそれが放電される際の電流量により決定
されるものである。以上のようにして音声フェード動作
が行われる。
来の構成では、音声信号がアナログ信号である時点で音
声フェードを行うため、上記従来の構成で記載されてい
るような自動利得制御回路や電圧リミット回路等の回路
が必要になり、回路の小型化を行うためには不利である
という問題点を有していた。
で、簡単な回路構成を用いて、アナログ信号で音声フェ
ード動作をさせる場合と同等の特性を有する音声フェー
ド回路を提供することを目的とする。
に本発明の音声フェード回路は、入力されるデジタル音
声信号をフェードイン及びフェードアウト可能な音声フ
ェード回路であって、入力されるデジタル音声信号に乗
算係数を乗算する乗算手段と、前記乗算手段に入力する
係数の変化の仕方が少なくとも2つの傾きを持った直線
で変化するように設定された乗算係数を発生する乗算係
数発生手段とを備えたものである。
構成を用いて、アナログ信号で音声フェード動作をさせ
る場合と同等の特性を有する音声フェード回路が得られ
る。
生するタイミングを取って乗算係数発生手段に含まれる
カウンタのクロックを発生するタイミング発生手段と、
前記タイミング発生手段から発生されたクロックに基づ
いて動作する第1のカウンタと、前記第1のカウンタの
値が所定の数値になった場合にカウンタの動作を許容す
るイネーブル信号や前記第1のカウンタをリセットする
信号を発生する第1のデコーダと、前記第1のデコーダ
からのイネーブル信号と前記タイミング発生手段からの
クロックにより乗算係数を増加または減少させるアップ
ダウンカウンタと、前記アップダウンカウンタで発生し
た乗算係数の値に応じて前記第1のデコーダの動作を制
御する第2のデコーダとを有し、アップダウンカウンタ
はフェードアウト時には最大の乗算係数から係数を漸次
減少させるダウンカウンタとして動作しかつフェードイ
ン時には最小の乗算係数から係数を漸次増加させるアッ
プカウンタとして動作するような乗算係数を発生するも
のである。
て、アナログ信号で音声フェード動作をさせる場合と同
等の特性を有する音声フェード回路が得られる。
は、入力されるデジタル音声信号をフェードイン及びフ
ェードアウト可能な音声フェード回路であって、入力さ
れるデジタル音声信号に乗算係数を乗算する乗算手段
と、前記乗算手段に入力する係数の変化の仕方が少なく
とも2つの傾きを持った直線で変化するように設定され
た乗算係数を発生する乗算係数発生手段とを備えたもの
であり、簡単な回路構成を用いて、アナログ信号で音声
フェード動作をさせる場合と同等の特性を有する音声フ
ェード回路が得られるという作用を有する。
乗算係数発生回路は、乗算係数を発生するタイミングを
取って乗算係数発生手段に含まれるカウンタのクロック
を発生するタイミング発生手段と、前記タイミング発生
手段から発生されたクロックに基づいて動作する第1の
カウンタと、前記第1のカウンタの値が所定の数値にな
った場合にカウンタの動作を許容するイネーブル信号や
前記第1のカウンタをリセットする信号を発生する第1
のデコーダと、前記第1のデコーダからのイネーブル信
号と前記タイミング発生手段からのクロックにより乗算
係数を増加または減少させるアップダウンカウンタと、
前記アップダウンカウンタで発生した乗算係数の値に応
じて前記第1のデコーダの動作を制御する第2のデコー
ダとを有し、アップダウンカウンタはフェードアウト時
には最大の乗算係数から係数を漸次減少させるダウンカ
ウンタとして動作しかつフェードイン時には最小の乗算
係数から係数を漸次増加させるアップカウンタとして動
作するような乗算係数を発生するものであり、簡単な回
路構成を用いて、アナログ信号で音声フェード動作をさ
せる場合と同等の特性を有する音声フェード回路が得ら
れるという作用を有する。
から図5を用いて説明する。 (実施の形態1)図1は本実施の形態の音声フェード回
路のブロック図であり、図1において、1はデジタル音
声信号を入力するデジタル音声入力端子、2は音声フェ
ード制御指令信号を入力する音声フェード制御入力端
子、3は音声フェードの時定数や特性傾きを決定する乗
算係数発生手段である乗算係数発生回路、4はデジタル
音声入力端子1から入力されたデジタル音声信号と乗算
係数発生回路3で発生された乗算係数とを乗算する乗算
手段である乗算回路で、例えばデジタルフィルタなどに
用いられている乗算回路と兼用している。5は乗算回路
4から出力されるデジタル音声信号を外部へ出力するデ
ジタル音声出力端子である。
示したブロック図である。図2において、11は乗算係
数を発生するタイミングを取って乗算係数発生回路3に
含まれるカウンタのクロックを発生するタイミング発生
回路、12はタイミング発生回路11から発生されたク
ロックに基づいて動作するカウンタ、13はカウンタ1
2の値がある数値になった場合にカウンタ12の動作を
許容するイネーブル信号やカウンタ12をリセットする
信号を発生する第1のデコーダ、14はフェードアウト
時には最大の乗算係数から係数を漸次減少させるダウン
カウンタとして動作し、フェードイン時には最小の乗算
係数から係数を漸次増加させるアップカウンタとして動
作するように乗算係数を発生するアップダウンカウン
タ、15はアップダウンカウンタ14で発生された乗算
係数の値に応じて第1のデコーダ13の動作を決定する
第2のデコーダ、16はアップダウンカウンタ14で発
生された乗算係数を出力する乗算係数出力端子である。
号のタイミングチャートで、図3のタイミングチャート
の続きが図4のタイミングチャートとなっている。図5
は時間とともに変化する乗算係数の特性を示す特性図で
ある。
声フェード回路について、図2から図5を用いてその動
作を説明する。
回路のフェードアウト動作について説明する。
のデジタル音声入力端子1から入力されるデジタル音声
信号と、乗算回路4で乗算するタイミングを合わせるよ
うに、図3(a)に示すようなクロック信号が出力され
ている。また、カウンタ12においては、タイミング発
生回路11から出力されているクロック毎にカウンタ値
が増加するように設定されている。アップダウンカウン
タ14からの乗算係数出力を監視している第2のデコー
ダ15では、乗算係数(ここではXとする)が例えば図
5の乗算係数の特性図上にα及びβとして示される範囲
以外(X>α、X<β)にある場合には例えば「0」を
出力し、またα及びβとして示される範囲以内(β≦X
≦α)にある場合には例えば「1」を出力するような動
作をしている。
コーダ15からの出力値を見て、アップダウンカウンタ
14のイネーブル(動作許可)及びカウンタ12のリセ
ット制御をするように動作をする。例えば、図3のt2
のタイミングのように、第2のデコーダ15からの出力
値が「0」で(乗算係数Xがα〜βの範囲外の時で、例
えば図5におけるM)、図3(b)に示すカウンタ12
の出力値が「3」になったときに、第1のデコーダ13
から図3(d)に示すような「1」の信号を出力してイ
ネーブル信号及びリセット信号を出力するよう動作す
る。また、図4のt1のタイミングのように、第2のデ
コーダ15からの出力値が「1」で(乗算係数Xがα〜
βの範囲内の時で、例えば図5におけるN)、カウンタ
12の出力値が「0」であれば、第1のデコーダ13は
図4(d)に示すように「1」の信号を出力してイネー
ブル信号及びリセット信号を出力するよう動作するよう
に設定されている。
値が「0」で、カウンタ12の出力値が「3」でイネー
ブル信号及びリセット信号を出力するように第1のデコ
ーダ13が動作をしていれば、図3(b)のカウンタ出
力に示すように、カウンタ12の出力信号は「0」から
「3」の繰り返し出力をするように動作する。また、第
2のデコーダ15からの出力値が「1」で、カウンタ1
2の出力値が「0」でイネーブル信号及びリセット信号
を出力するように第1のデコーダ13が動作をしていれ
ば、図4(b)のt1以降のカウンタ出力に示すよう
に、カウンタ12の出力は「0」を繰り返し出力をする
ように動作する。
ェード制御入力端子2から入力されたフェード制御信号
を受け、図2のアップダウンカウンタ14は漸次減少す
るダウンカウンタとして動作をするようになっている。
5の乗算係数の特性図上にα及びβとして示される範囲
以外にある場合は、図3(b)に示すように、カウンタ
12の出力値が「3」になったときにはアップダウンカ
ウンタ14は乗算係数の最大値(ここではMとする)よ
り、1ずつ漸次減少するように動作する。また、乗算係
数がα及びβとして示される範囲以内にある場合には、
図4(b)のt1以降に示すようにカウンタ12の出力
はすべての範囲で「0」となり、図2のアップダウンカ
ウンタ14へは、すべての範囲においてイネーブル信号
が入力されるようになる。この結果アップダウンカウン
タ14では、クロック信号が入力される毎に乗算係数が
X=α時の値(ここではNとする)から例えば1ずつ減
少していくことになる。
3から出力された乗算係数と、デジタル音声入力端子1
から入力されたデジタル音声とを、乗算回路4で乗算し
て、その結果デジタル音声出力端子5から出力されるデ
ジタル音声信号は、図5の乗算係数の特性図に示される
ような近似直線でフェードアウト動作をすることにな
る。
係数発生回路3の動作がフェードアウト動作場合と全く
逆の動作をし、アップダウンカウンタ14が最小の乗算
係数から1ずつ漸次増加するアップカウンタとして動作
を行う。そのようにして作成された乗算係数を乗算回路
4へ出力し、乗算回路4でデジタル音声入力端子1から
入力されるデジタル音声と乗算することで、デジタル音
声出力端子5から出力されるデジタル音声のフェードイ
ン動作をすることができる。
されるデジタル音声に乗算係数を乗算してフェードイン
及びフェードアウトを行う乗算回路4と、乗算回路4で
乗算する乗算係数を発生する乗算係数発生回路3とを設
けることにより、例えばデジタルフィルタに用いられて
いるような乗算回路と兼用させるなどして、回路及び使
用部品を削減できるとともに、乗算係数発生回路3で発
生する乗算係数を図5に示すような特性で変化させるこ
とにより、アナログでの音声フェード動作と同様の音声
フェード特性を得ることが可能である。
ダ15の切換範囲をα、βの2点としているが、3点以
上の切換範囲を持って制御するようにしても良い。ま
た、図2の第1のデコーダ13のイネーブル及びリセッ
ト制御の値を、「0」及び「3」としているが、これ以
外の数字にすることは当然可能である。
タ14の増減値を「1」としているが、これについても
これ以外の数字とすることは当然可能である。さらに、
上記の説明ではフェードアウトとフェードインとで同様
の傾きの直線で近似しているが、フェードアウトとフェ
ードインとで異なった直線にすることも可能である。
及び部品の削減が可能となり、集積回路などへの取り込
みが容易であり、乗算係数を折れ線状に変化させること
でアナログでの音声フェード動作と同様のフェード特性
を得ることが可能であるという優れた効果が得られる。
路のブロック図
成を示すブロック図
作説明のための動作波形図
作説明のための動作波形図
ける乗算係数の特性図
号波形図
Claims (2)
- 【請求項1】 入力されるデジタル音声信号をフェード
イン及びフェードアウト可能な音声フェード回路であっ
て、入力されるデジタル音声信号に乗算係数を乗算する
乗算手段と、前記乗算手段に入力する係数の変化の仕方
が少なくとも2つの傾きを持った直線で変化するように
設定された乗算係数を発生する乗算係数発生手段とを備
えたことを特徴とする音声フェード回路。 - 【請求項2】 乗算係数発生回路は、乗算係数を発生す
るタイミングを取って乗算係数発生手段に含まれるカウ
ンタのクロックを発生するタイミング発生手段と、前記
タイミング発生手段から発生されたクロックに基づいて
動作する第1のカウンタと、前記第1のカウンタの値が
所定の数値になった場合にカウンタの動作を許容するイ
ネーブル信号や前記第1のカウンタをリセットする信号
を発生する第1のデコーダと、前記第1のデコーダから
のイネーブル信号と前記タイミング発生手段からのクロ
ックにより乗算係数を増加または減少させるアップダウ
ンカウンタと、前記アップダウンカウンタで発生した乗
算係数の値に応じて前記第1のデコーダの動作を制御す
る第2のデコーダとを有し、アップダウンカウンタはフ
ェードアウト時には最大の乗算係数から係数を漸次減少
させるダウンカウンタとして動作しかつフェードイン時
には最小の乗算係数から係数を漸次増加させるアップカ
ウンタとして動作するような乗算係数を発生することを
特徴とする請求項1記載の音声フェード回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09908798A JP3546693B2 (ja) | 1998-04-10 | 1998-04-10 | 音声フェード回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09908798A JP3546693B2 (ja) | 1998-04-10 | 1998-04-10 | 音声フェード回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11298267A true JPH11298267A (ja) | 1999-10-29 |
| JP3546693B2 JP3546693B2 (ja) | 2004-07-28 |
Family
ID=14238129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP09908798A Expired - Fee Related JP3546693B2 (ja) | 1998-04-10 | 1998-04-10 | 音声フェード回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3546693B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010156829A (ja) * | 2008-12-26 | 2010-07-15 | Fujitsu Ltd | ソフトミュート装置 |
-
1998
- 1998-04-10 JP JP09908798A patent/JP3546693B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010156829A (ja) * | 2008-12-26 | 2010-07-15 | Fujitsu Ltd | ソフトミュート装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3546693B2 (ja) | 2004-07-28 |
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