JPH11298571A - 携帯電話機 - Google Patents
携帯電話機Info
- Publication number
- JPH11298571A JPH11298571A JP10097618A JP9761898A JPH11298571A JP H11298571 A JPH11298571 A JP H11298571A JP 10097618 A JP10097618 A JP 10097618A JP 9761898 A JP9761898 A JP 9761898A JP H11298571 A JPH11298571 A JP H11298571A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- operations
- stored
- storage mode
- series
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Transmitters (AREA)
- Telephone Function (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 所望の機能を少ないキー操作で容易に実行す
ることができる携帯電話機を提供する 【解決手段】 複数の一連のキー操作に基づいて実行さ
れる機能を、1つのキー23に記憶させて、該キー23
の操作により前記機能を実行させることを特徴とする携
帯電話機1を構成する。
ることができる携帯電話機を提供する 【解決手段】 複数の一連のキー操作に基づいて実行さ
れる機能を、1つのキー23に記憶させて、該キー23
の操作により前記機能を実行させることを特徴とする携
帯電話機1を構成する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、液晶ディスプレ
イ、キーボタンを有し、システムに機能(ファンクショ
ン)コマンド操作を有する携帯電話機に係わる。
イ、キーボタンを有し、システムに機能(ファンクショ
ン)コマンド操作を有する携帯電話機に係わる。
【0002】
【従来の技術】液晶ディスプレイ、キーボタンを有する
携帯電話機において、そのシステムに各種の機能(ファ
ンクション)のコマンド操作を可能とするものがある。
携帯電話機において、そのシステムに各種の機能(ファ
ンクション)のコマンド操作を可能とするものがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このようなコマンド操
作が可能な携帯電話機は、様々なコマンド操作が可能な
ことにより利便性を有しているが、所望の機能を発揮さ
せるために複数回のキー入力を行う必要が生じることが
ある。
作が可能な携帯電話機は、様々なコマンド操作が可能な
ことにより利便性を有しているが、所望の機能を発揮さ
せるために複数回のキー入力を行う必要が生じることが
ある。
【0004】機能によっては多くのキー入力を必要と
し、その機能を使う度に多くのキー入力を行うこととな
る。このように多くのキー入力を連続して用いることが
頻繁にある場合には、その都度コマンド操作を入力する
ためにキーを連続して押さなければならない煩わしさが
ある。
し、その機能を使う度に多くのキー入力を行うこととな
る。このように多くのキー入力を連続して用いることが
頻繁にある場合には、その都度コマンド操作を入力する
ためにキーを連続して押さなければならない煩わしさが
ある。
【0005】上述した問題の解決のために、本発明にお
いては、所望の機能を少ないキー操作で容易に実行する
ことができる携帯電話機を提供するものである。
いては、所望の機能を少ないキー操作で容易に実行する
ことができる携帯電話機を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の携帯電話機は、
複数の一連のキー操作を記憶させて、特定のキーの操作
により前記一連のキー操作を実行するものである。
複数の一連のキー操作を記憶させて、特定のキーの操作
により前記一連のキー操作を実行するものである。
【0007】上述の本発明の構成によれば、特定のキー
の操作により記憶した一連のキー操作を実行することに
より、キー操作の回数を少なくすることができる。
の操作により記憶した一連のキー操作を実行することに
より、キー操作の回数を少なくすることができる。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明は、複数の一連のキー操作
を記憶させて、特定のキーの操作により前記一連のキー
操作を実行することを特徴とする携帯電話機である。
を記憶させて、特定のキーの操作により前記一連のキー
操作を実行することを特徴とする携帯電話機である。
【0009】図1は、本発明に係る携帯電話機の一実施
の形態として携帯電話機の外観図を示す。この携帯電話
機1は、通常の携帯電話機と同様に、電話機の主面に、
上からスピーカー部2、液晶ディスプレイ3、番号キー
(1,2,3,4,5,6,7,8,9,0)・記号キ
ー(*,#)、登録した電話番号の検索等に用いる矢印
キー(*キー及び#キーと兼用)、その他様々な機能
(コマンド)を実行するためのコマンドキー11及び1
2、マイク部4がそれぞれ配置されている。また、上部
には電波を受け取るアンテナ5が設けられている。
の形態として携帯電話機の外観図を示す。この携帯電話
機1は、通常の携帯電話機と同様に、電話機の主面に、
上からスピーカー部2、液晶ディスプレイ3、番号キー
(1,2,3,4,5,6,7,8,9,0)・記号キ
ー(*,#)、登録した電話番号の検索等に用いる矢印
キー(*キー及び#キーと兼用)、その他様々な機能
(コマンド)を実行するためのコマンドキー11及び1
2、マイク部4がそれぞれ配置されている。また、上部
には電波を受け取るアンテナ5が設けられている。
【0010】そして、本実施の形態の携帯電話機1は、
特に複数の一連のキー操作、例えば機能(コマンド)の
実行や番号・文字の入力等の操作を、記憶することがで
きるできる操作記憶モードを備えて成る。さらに、予め
記憶しておいた操作を、1つのキー操作で呼び出しでき
るようにする。
特に複数の一連のキー操作、例えば機能(コマンド)の
実行や番号・文字の入力等の操作を、記憶することがで
きるできる操作記憶モードを備えて成る。さらに、予め
記憶しておいた操作を、1つのキー操作で呼び出しでき
るようにする。
【0011】具体的には、例えば操作記憶モードキー2
1及び記憶終了キー22を設け、このうち操作記憶キー
21を押すことにより、操作記憶モードに入るように構
成する。また、記憶した操作は、呼び出しキー23を設
け、この呼び出しキー23を押すことにより、1つのキ
ー操作で呼び出しできるように構成する。
1及び記憶終了キー22を設け、このうち操作記憶キー
21を押すことにより、操作記憶モードに入るように構
成する。また、記憶した操作は、呼び出しキー23を設
け、この呼び出しキー23を押すことにより、1つのキ
ー操作で呼び出しできるように構成する。
【0012】即ち、例えば図2及び図3に示すような操
作の流れにより、操作の記憶及び記憶した操作の呼び出
しを行うことができる。
作の流れにより、操作の記憶及び記憶した操作の呼び出
しを行うことができる。
【0013】操作の記憶は、例えば図2に示す流れに従
って行われる。図2に示すように、まず操作記憶モード
キー21を押して操作記憶モードに入る。次に、記憶し
たい操作と同一の操作、例えば第1のキー操作と第2の
キー操作と第3のキー操作を順次行って、これら第1,
第2及び第3のキー操作による機能を実行する。そし
て、最後に記憶終了キー22を押すことにより、操作記
憶モードを終了すると共に、一連のキー操作をメモリに
記憶する。
って行われる。図2に示すように、まず操作記憶モード
キー21を押して操作記憶モードに入る。次に、記憶し
たい操作と同一の操作、例えば第1のキー操作と第2の
キー操作と第3のキー操作を順次行って、これら第1,
第2及び第3のキー操作による機能を実行する。そし
て、最後に記憶終了キー22を押すことにより、操作記
憶モードを終了すると共に、一連のキー操作をメモリに
記憶する。
【0014】一方、記憶した操作の呼び出しは、例えば
図3に示す流れに従って行われる。図3に示すように、
呼び出しキー23を押すことにより、先に記憶した一連
のキー操作が呼び出され、このキー操作による機能が実
行される。
図3に示す流れに従って行われる。図3に示すように、
呼び出しキー23を押すことにより、先に記憶した一連
のキー操作が呼び出され、このキー操作による機能が実
行される。
【0015】尚、それぞれのユーザーによって、実際に
よく使う機能は異なるが、各ユーザーがよく使う機能を
簡便な操作により使用できることが望ましい。そこで、
上述のように、複数の一連のキー操作を記憶できる操作
記憶モードを備えることにより、ユーザーがよく使う機
能を実行するための一連のキー操作を操作記憶しておい
て、記憶した操作を1つのキー操作(ワンタッチ)で呼
び出して所望の機能の実行を行うことができる。
よく使う機能は異なるが、各ユーザーがよく使う機能を
簡便な操作により使用できることが望ましい。そこで、
上述のように、複数の一連のキー操作を記憶できる操作
記憶モードを備えることにより、ユーザーがよく使う機
能を実行するための一連のキー操作を操作記憶しておい
て、記憶した操作を1つのキー操作(ワンタッチ)で呼
び出して所望の機能の実行を行うことができる。
【0016】上述のように記憶されたキー操作は、呼び
出しキー23を1回押すことにより、即ちワンタッチで
呼び出され、続いて記憶された操作が再生される。従っ
て、キー操作を記憶した後には、記憶した操作を何回で
も呼び出しキー23によりワンタッチで呼び出して再生
することができる。
出しキー23を1回押すことにより、即ちワンタッチで
呼び出され、続いて記憶された操作が再生される。従っ
て、キー操作を記憶した後には、記憶した操作を何回で
も呼び出しキー23によりワンタッチで呼び出して再生
することができる。
【0017】このように一度記憶したキー操作は、消去
しない限り電源を切っても保存され、何回でも呼び出す
ことができる。
しない限り電源を切っても保存され、何回でも呼び出す
ことができる。
【0018】尚、再度キー操作の記憶を行った場合に
は、以前に記憶した内容は消去され、新しいキー操作を
記憶する。即ち記憶内容が更新される。
は、以前に記憶した内容は消去され、新しいキー操作を
記憶する。即ち記憶内容が更新される。
【0019】上述の実施の形態の携帯電話によれば、ユ
ーザーそれぞれがよく使用する機能或いは番号入力等キ
ー操作を、1つのキー操作で呼び出すことができるた
め、操作の時間短縮と手間を省くことができる。また、
キー操作の数が少なくなるため、押し間違いにより所望
の操作ができない場合の発生率が低減される。
ーザーそれぞれがよく使用する機能或いは番号入力等キ
ー操作を、1つのキー操作で呼び出すことができるた
め、操作の時間短縮と手間を省くことができる。また、
キー操作の数が少なくなるため、押し間違いにより所望
の操作ができない場合の発生率が低減される。
【0020】上述の実施の形態では、キー操作の記憶に
用いるキーを、操作記憶モードキー21と記憶終了キー
22と呼び出しキー23と3つ設けた例であったが、そ
の他の構成とすることもできる。
用いるキーを、操作記憶モードキー21と記憶終了キー
22と呼び出しキー23と3つ設けた例であったが、そ
の他の構成とすることもできる。
【0021】例えば1つのキー、例えば操作記憶キーで
操作記憶及び呼び出しの全てを行うように構成してもよ
い。
操作記憶及び呼び出しの全てを行うように構成してもよ
い。
【0022】呼び出しキー23は、他のキーで兼用して
もよいが、ワンタッチで機能を行うためには、記憶した
操作を呼び出すキーが独立して設けられた方が好まし
い。
もよいが、ワンタッチで機能を行うためには、記憶した
操作を呼び出すキーが独立して設けられた方が好まし
い。
【0023】また、例えば回転と押圧により検索や選択
を行う、いわゆるジョグダイヤルや、矢印マークの付さ
れたキー等カーソル移動のキーを設けて、これらを用い
て例えば図4A及び図4Bに示すように、液晶ディスプ
レイの画面上で、矢印や網掛け(又は反転)を移動さ
せ、「ソウサキオク(操作記憶)」を選択する動作を行
うことによって、キー操作の記憶を行うように構成して
もよい。尚、図4Cに示すように、液晶ディスプレイの
画面上で、数字の1,2,・・・と表示して、選択は数
字キー(番号キー)1〜0を用いて行ってもよい。
を行う、いわゆるジョグダイヤルや、矢印マークの付さ
れたキー等カーソル移動のキーを設けて、これらを用い
て例えば図4A及び図4Bに示すように、液晶ディスプ
レイの画面上で、矢印や網掛け(又は反転)を移動さ
せ、「ソウサキオク(操作記憶)」を選択する動作を行
うことによって、キー操作の記憶を行うように構成して
もよい。尚、図4Cに示すように、液晶ディスプレイの
画面上で、数字の1,2,・・・と表示して、選択は数
字キー(番号キー)1〜0を用いて行ってもよい。
【0024】ただし、このように選択を行う場合でも、
呼び出しの際の煩わしさをなくすために、呼び出しキー
はジョグダイヤルやカーソル移動のキー等とは別に設け
て、呼び出しキーによりワンタッチで記憶した操作の呼
び出しを行えるようにした方がよい。
呼び出しの際の煩わしさをなくすために、呼び出しキー
はジョグダイヤルやカーソル移動のキー等とは別に設け
て、呼び出しキーによりワンタッチで記憶した操作の呼
び出しを行えるようにした方がよい。
【0025】また、上述の実施の形態では、記憶できる
数を1つとして説明したが、複数記憶して複数の呼び出
しキーを使用するように構成してもよい。
数を1つとして説明したが、複数記憶して複数の呼び出
しキーを使用するように構成してもよい。
【0026】本発明の携帯電話機は、上述の実施の形態
に限定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない
範囲でその他様々な構成が取り得る。
に限定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない
範囲でその他様々な構成が取り得る。
【0027】
【発明の効果】上述の本発明による携帯電話によれば、
複数の一連のキー操作に基づいて実行される機能を、特
定の1つのキーに記憶させる機能を有して成ることによ
り、各ユーザーの使用状況に合うように、機能、操作を
ある1つのキー操作により一発で呼び出すことができる
ため、容易に所望の操作を行うことができる。従って、
キー操作を簡便化し、時間短縮と操作の手間を省く効果
がある。
複数の一連のキー操作に基づいて実行される機能を、特
定の1つのキーに記憶させる機能を有して成ることによ
り、各ユーザーの使用状況に合うように、機能、操作を
ある1つのキー操作により一発で呼び出すことができる
ため、容易に所望の操作を行うことができる。従って、
キー操作を簡便化し、時間短縮と操作の手間を省く効果
がある。
【図1】本発明に係る携帯電話機の主面を示した平面図
である。
である。
【図2】操作の記憶の流れを説明する図である。
【図3】記憶した操作の呼び出しの流れを説明する図で
ある。
ある。
【図4】A〜C 液晶ディスプレイ上で操作記憶を選択
する場合を説明する図である。
する場合を説明する図である。
1 携帯電話機、2 スピーカー部、3 液晶ディスプ
レイ、4 マイク部、5アンテナ、11,12 コマン
ドキー、21 操作記憶モードキー、22 記憶終了キ
ー、23 呼び出しキー
レイ、4 マイク部、5アンテナ、11,12 コマン
ドキー、21 操作記憶モードキー、22 記憶終了キ
ー、23 呼び出しキー
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の一連のキー操作を記憶させて、特
定のキーの操作により前記一連のキー操作を実行するこ
とを特徴とする携帯電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10097618A JPH11298571A (ja) | 1998-04-09 | 1998-04-09 | 携帯電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10097618A JPH11298571A (ja) | 1998-04-09 | 1998-04-09 | 携帯電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11298571A true JPH11298571A (ja) | 1999-10-29 |
Family
ID=14197199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10097618A Pending JPH11298571A (ja) | 1998-04-09 | 1998-04-09 | 携帯電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11298571A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002158749A (ja) * | 2000-11-22 | 2002-05-31 | Nec Corp | 通信装置 |
| KR100479588B1 (ko) * | 2000-08-05 | 2005-04-06 | 엘지전자 주식회사 | 단말기의 정보 검색 방법 |
-
1998
- 1998-04-09 JP JP10097618A patent/JPH11298571A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100479588B1 (ko) * | 2000-08-05 | 2005-04-06 | 엘지전자 주식회사 | 단말기의 정보 검색 방법 |
| JP2002158749A (ja) * | 2000-11-22 | 2002-05-31 | Nec Corp | 通信装置 |
| US6888531B2 (en) | 2000-11-22 | 2005-05-03 | Nec Corporation | Communication device |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4437633B2 (ja) | 携帯端末 | |
| KR970002177B1 (ko) | 무선 전화 동작 방법 | |
| US6195569B1 (en) | Phone displaying alternative functionality menu | |
| US8249229B2 (en) | Communication terminal, and dial registration method and dial registration program therefor | |
| KR20010020323A (ko) | 다이얼 셔틀을 사용하여 옵션을 선택하는 통신 터미널 장치 및 방법 | |
| US20060139328A1 (en) | Mobile communications terminal and a method therefor | |
| JP2008312262A (ja) | 無線電話ハンドセット | |
| JPH11317799A (ja) | 無線電話ハンドセット | |
| US7096010B2 (en) | Method and apparatus for defining and executing features in a personal wireless handset | |
| JPH11298571A (ja) | 携帯電話機 | |
| JP2000115318A (ja) | 携帯電話機 | |
| JPH07297891A (ja) | 通信端末 | |
| KR20010110034A (ko) | 개인휴대용 단말기의 사용자정의 단축키 설정방법 | |
| JPH08293908A (ja) | 携帯電話機 | |
| KR100692001B1 (ko) | 핫키를 갖는 이동 통신 단말기 및 그를 이용한 핫키 실행 방법 | |
| JP2006277467A (ja) | 携帯情報端末 | |
| KR100447877B1 (ko) | 단축기능과 특수문자를 위한 아이콘을 생성하는 방법 | |
| JP2007226712A (ja) | 携帯端末装置及びその言語選択方法 | |
| KR100665815B1 (ko) | 이동통신단말기 및 통합검색/바로실행방법 | |
| US20070063968A1 (en) | Portable communication device | |
| JP2000224293A (ja) | 携帯型電話機 | |
| KR100369662B1 (ko) | 특수키를 갖는 이동 통신 단말기 및 그 구현 방법 | |
| JP2000270072A (ja) | マウス式キー入力の携帯電話機 | |
| JPH01318444A (ja) | 自動ダイヤル装置 | |
| JP2001145138A (ja) | 小型通信機器 |