JPH11301547A - 自転車用テールランプ制御装置 - Google Patents
自転車用テールランプ制御装置Info
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- JPH11301547A JPH11301547A JP10114452A JP11445298A JPH11301547A JP H11301547 A JPH11301547 A JP H11301547A JP 10114452 A JP10114452 A JP 10114452A JP 11445298 A JP11445298 A JP 11445298A JP H11301547 A JPH11301547 A JP H11301547A
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Abstract
に加えて、自転車の走行状態を後続車に認識させること
ができる自転車用テールランプ制御装置を提供すること
を目的とする。 【解決手段】 照度センサ9によって所定値以下の照度
を検出してテールランプを点灯させる自転車用テールラ
ンプ制御装置において、速度センサ17にて検出された
自転車の走行速度に応じてテールランプの点灯パターン
を変化させるように構成したことを特徴とするもので、
制御回路20が速度センサ17から自転車の減速を検出
したとき、駆動回路30をしてテールランプであるLE
D8の点滅間隔を例えば小さくするように構成して自転
車の減速状態を後続車に認識させることができる。
Description
転車用テールランプの制御装置に係るもので、後続車に
走行状態、特に、減速状態を認識させるための制御装置
に関する。
の車両の夜間走行時においては、後続車に対して自車の
減速状態を明確に知らせるために、ブレーキランプ等を
点灯させることが行われている。このような自動車等の
車両用ストップランプに関するものとして、例えば実公
平4−26270号公報に開示された第1従来例のもの
がある。このものは、ペダル踏動時にストップランプが
点灯し続けることによる眩しさを減少させるために、後
続車が一定距離以内に近づいたことを検出して、一定時
間経過後にストップランプを消灯ないし減光するように
構成したものである。
トップランプは自動車のためのもので、点灯させるため
の消費電力が膨大となる他、ブレーキペダルの踏動によ
るブレーキ作動を後続車に認識させるだけの機能しか持
たず、これをそのまま自転車の制動灯に適用するのはき
わめて不経済であった。そこで、自転車のためのテール
ランプとして特開平4−317879号公報(特許第2
714267号)に開示された第2従来例のものが提案
された。このものは、所定値以下の照度を検出し、かつ
後続車のライトを検知するか、あるいはブレーキ動作を
検知してテールランプを点灯させるように構成して、と
かく視認されにくい自転車の夜間における認識を確実に
して安全を図ったものである。
の発光ダイオードをテールランプに採用する等して消費
電力が低減化されて自転車に適したものとなってはいる
ものの、後続車の近接あるいはブレーキ操作時等の、必
要なときのみに発光ダイオードすなわちテールランプを
点灯させるとの趣旨から、単なる報知機能しかないのみ
ならず、一時的な自転車の認識が行えるだけのものであ
ることは前記第1従来例のものと同様であった。そこ
で、本件出願人は、夜間における自転車の走行中を通し
て、永続的な他車による視認を確実に行えるように構成
した特開平6−24370号公報に開示された自転車用
テールランプを提案した。このものは、夜間走行時に発
光ダイオードを点滅させるとともに、停止後も一定時間
発光ダイオードを点滅させ続けるように構成したもの
で、点滅/停止スイッチ等が不要で、高い視認性が確保
され、安全性も高いものとなった。
前記自転車用テールランプをさらに改良して、夜間にお
ける走行中の永続的な視認性の確保に加えて、自転車の
走行状態を後続車に認識させることができる自転車用テ
ールランプ制御装置を提供することを目的とする。
値以下の照度を検出してテールランプを点灯させる自転
車用テールランプ制御装置において、自転車の走行速度
に応じて前記テールランプの点灯パターンを変化させる
ように構成したことを特徴とするものである。また本発
明は、前記制御装置における速度検出手段が自転車の減
速を検出したとき、前記テールランプの点滅間隔を変化
させるように構成したことを特徴とするものである。ま
た本発明は、前記速度検出手段にて速度検出信号が検出
されてから第1の所定時間内は点滅間隔の長いドライブ
モードでテールランプを点滅させ、その後の第2の所定
時間内は点滅間隔の短いストップモードでテールランプ
を点滅させ、さらにそれらの時間の経過後はテールラン
プを消灯させるように構成したことを特徴とするもの
で、これらを課題解決のための手段とするものである。
いて説明する。図1〜図5は本発明の自転車用テールラ
ンプ制御装置の1実施の形態を示すもので、図1は本発
明のテールランプ制御装置を備えた自転車の全体側面
図、図2(A)はテールランプの一部を切り欠いた側面
図、図2(B)はその正面図、図3はテールランプ制御
装置のブロック構成図、図4はテールランプ制御装置の
制御フローチャート、図5は制御装置における速度信号
および点滅モードのタイムチャートである。
制御装置が設置された自転車は、後輪スポークの適宜位
置に固定されたマグネット1と、該マグネット1の回転
軌跡に近接して後ホークに取り付けられて後方を向いた
テールランプ本体2とを有する。後述するように、テー
ルランプ本体2の内部にはリードスイッチ部7が設置さ
れており、これらマグネット1とリードスイッチ部7と
で速度センサ(17)を構成する。後輪の1回転毎に速
度信号が1パルス発生し、自転車の速度が増すとパルス
間の間隔が蜜になり高速になったことが検出される。ま
た、そのパルス間隔の変化を測定して自転車の加・減速
度も検出される。また、前記テールランプ本体2には、
後述するように、後続車のヘッドライトの影響を受けに
くい位置あるいは形態にてフォトダイオード9が設置さ
れており、薄暮時程度の所定値以下の照度を検出して発
光ダイオードLED(8)からなるテールランプを点灯
させることができる。そして、本発明では、前記速度セ
ンサ17にて検出した自転車の走行速度に応じて前記テ
ールランプの点灯パターンを変化させるように構成した
ことを特徴とするものである。
制御装置は、テールランプ本体2の内部に配設された回
路基板10の電池5側に取り付けられた図示省略のマイ
コン内の制御回路(20)およびLEDの駆動回路(3
0)により制御される。テールランプ本体2は、取付け
ブラケット3によって自転車の後ホークに取り付けられ
るケース4と、前記取付けブラケット3の反対側に装着
された透明カバー6とからなり、これらの間に配設され
た回路基板10およびケース4内に収納される電池5な
らびにケース4の側面に突設されたリードスイッチ部7
とを有する。なお、前記電池5としては、通常の電池の
他、車輪回転による発電機を電源としたり、該発電機あ
るいは太陽電池からの充電による二次電池を採用するこ
ともできる。前記回路基板10には、後続車のヘッドラ
イトの影響を受けにくい位置あるいは形態にてフォトダ
イオード9が設置されるとともに、テールランプを構成
する複数のLED8等が設置される。また、前記透明カ
バー6の下部はリフレクタ部11に形成されている。な
お、前記照度センサとしてのフォトダイオード9に代え
て、CdS、フォトトランジスタあるいは前記太陽電池
を採用することもできる。
ブロック構成図であり、電池5からの電源を得て、テー
ルランプ制御装置は以下のように制御される。前述した
ように、フォトダイオード9からなる照度センサ9が周
囲の所定値以下の照度を検出し、マグネット1とリード
スイッチ部7とで構成された速度センサ17からの速度
信号を受け、制御回路20において自転車の走行速度に
応じて前記テールランプを構成するLED8の点灯パタ
ーンを変化させるべく、具体的には、速度検出手段が自
転車の減速を検出したとき、前記LED8の点滅間隔を
例えば小さくするように、駆動回路30に駆動信号を送
出するものである。
チャート、図5は制御装置における速度信号および点滅
モードのタイムチャートであり、これらを参照して本発
明のテールランプ制御装置の制御について説明する。ス
テップS1において、周囲が暗くなり、照度センサ9
(図3)が所定値以下の照度を検出してONになるとテ
ールランプが点灯可能な状況に至る。時刻t0にて自転
車が走行を開始すると、後輪スポークに設置されたマグ
ネット1とリードスイッチ部7からなる速度検出手段で
ある速度センサ17(図3)において、時刻t1に速度
検出信号パルスが発生する。ステップS2において速度
センサON信号入力判断がなされるが、走行開始状態で
あることから、時刻t1にて第1番目のパルスが発生し
てから時刻t3にて第2番目のパルスが発生するまでの
間隔時間Tは比較的長いものであり、ステップS4にお
いて第1の所定時間T1(図5の点滅モード)内は点滅
間隔の長いドライブモードDでテールランプすなわちL
EDを点滅させる。ステップS3は、周囲が明るいか停
止中にテールランプであるLEDが点滅動作中であるか
どうかを判断し、LEDが消灯していればRETURN
に進み、LEDが点滅動作中であればステップ5に進
む。
ドライブモードDでのLEDの点滅中に、ステップ5に
おいて、前記速度センサからの第2番目のパルスが発生
する時刻t3までに前記第1の所定時間T1が経過した
かどうかが判断され、経過していれば、その後の第2の
所定時間(T2−T1)(T2は図5の時刻t7〜t9
参照。)すなわち時刻t2〜t3は点滅間隔の短いスト
ップモードSでテールランプを点滅させる(S6)。も
し、ステップS5において前記速度センサからの第2番
目のパルスが発生する時刻t3までに前記第1の所定時
間T1が経過していないことが判断された場合ば、ステ
ップS4の前に戻り点滅間隔の長いドライブモードDで
のLEDの点滅が継続される。このことは、時刻t4〜
t5までの通常の中速から高速走行では各パルス間の間
隔が前記第1の所定時間T1より小さいことにより、点
滅間隔の短いストップモードSに入ることなく点滅間隔
の長いドライブモードDが継続される挙動に他ならな
い。
信号の間隔が大きくなり、時刻t5〜t6〜t7におい
て、点滅間隔の長いドライブモードDの後の点滅間隔の
短いストップモードSにてのLEDの点滅が繰り返され
た後、時刻t7にて自転車が停車すると、時刻t8まで
は点滅間隔の長いドライブモードDにて点滅した後、時
刻t9までは点滅間隔の短いドライブモードSにてLE
Dが点滅する。ステップS7において、自転車の停止後
すなわち最後の速度センサON信号の発生から第2の所
定時間T2が経過したかどうかが判断され、ステップS
8において、自転車の停車後に第2の所定時間T2が経
過した後はLEDを消灯させるものである。
てきたが、本発明の趣旨の範囲内で電池の形式、速度検
出手段である速度センサの形式、LED等テールランプ
の形式、照度センサの形式、LED等テールランプの点
灯パターンの形式、例えば点滅の間隔を変えること以外
にテールランプの明るさを変えたり、色を変えたりする
ことも可能である。また、前記速度センサによる加・減
速度の検出に基づく複雑な演算によりテールランプの点
灯パターンを変更することも可能である。さらに、本発
明の制御装置をテールランプのみならず他のランプにも
適用することも可能である。
定値以下の照度を検出してテールランプを点灯させる自
転車用テールランプ制御装置において、自転車の走行速
度に応じて前記テールランプの点灯パターンを変化させ
るように構成したので、夜間における走行中の自車の永
続的な視認性の確保がなされた上で、自転車の走行状態
をきめ細かく後続車に認識させることができ、安全性が
高いものとなった。前記制御装置における速度検出手段
が自転車の減速を検出したとき、前記テールランプの点
滅間隔を例えば小さくするように構成したので、自転車
の走行開始直後の加速時あるいは減速開始直後等には、
テールランプが点滅間隔の長い点滅と点滅間隔の短い点
滅を繰り返すので、後続車は注意を喚起される。そし
て、ブレーキ動作によって停止目前になるか停止直後に
はテールランプが点滅間隔の短い点滅動作となるので、
後続車は事前に危険を有効に回避することができる。ま
た、自転車が中速あるいは高速での安定した走行中に
は、テールランプが点滅間隔の長い点滅動作となり、後
続車は安心して後続距離を保持して追従することができ
る。このように、本発明によれば、夜間における走行中
の永続的な視認性の確保に加えて、自転車の走行状態を
後続車に認識させることができる自転車用テールランプ
制御装置が提供される。
の全体側面図である。
施の形態を示すもので、図2(A)はテールランプの一
部を切り欠いた側面図、図2(B)はその正面図であ
る。
施の形態を示すもので、テールランプ制御装置のブロッ
ク構成図である。
施の形態を示すもので、制御フローチャートである。
施の形態を示すもので、制御装置における速度信号およ
び点滅モードのタイムチャートである。
Claims (3)
- 【請求項1】 所定値以下の照度を検出してテールラン
プを点灯させる自転車用テールランプ制御装置におい
て、自転車の走行速度に応じて前記テールランプの点灯
パターンを変化させるように構成したことを特徴とする
自転車用テールランプ制御装置。 - 【請求項2】 前記制御装置における速度検出手段が自
転車の減速を検出したとき、前記テールランプの点滅間
隔を変化させるように構成したことを特徴とする請求項
1に記載の自転車用テールランプ制御装置。 - 【請求項3】 前記速度検出手段にて速度検出信号が検
出されてから第1の所定時間内は点滅間隔の長いドライ
ブモードでテールランプを点滅させ、その後の第2の所
定時間内は点滅間隔の短いストップモードでテールラン
プを点滅させ、さらにそれらの時間の経過後はテールラ
ンプを消灯させるように構成したことを特徴とする請求
項1または2に記載の自転車用テールランプ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10114452A JPH11301547A (ja) | 1998-04-24 | 1998-04-24 | 自転車用テールランプ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10114452A JPH11301547A (ja) | 1998-04-24 | 1998-04-24 | 自転車用テールランプ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11301547A true JPH11301547A (ja) | 1999-11-02 |
Family
ID=14638094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10114452A Pending JPH11301547A (ja) | 1998-04-24 | 1998-04-24 | 自転車用テールランプ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11301547A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6959939B2 (en) | 2001-06-29 | 2005-11-01 | Shimano, Inc. | Electronic bicycle shift control device |
| US7145256B2 (en) * | 2004-10-05 | 2006-12-05 | Alan William Koharcheck | Lighting system for a bicycle |
| JP2009220669A (ja) * | 2008-03-14 | 2009-10-01 | Sanyo Electric Co Ltd | 電動自転車 |
| KR100966163B1 (ko) * | 2009-11-10 | 2010-06-25 | 주식회사 대흥데이타통신 | 자전거 브레이크 센서 모듈 및 상기 센서 모듈을 구비하는 자전거 브레이크 장치 |
| CN102673687A (zh) * | 2012-05-30 | 2012-09-19 | 许稳忠 | 一种自行车刹车尾灯 |
| EP2272741A3 (en) * | 2009-07-07 | 2013-05-15 | Bion Inc. | Control circuit for regulating brightness of lighting device responsive to moving speed of bike |
| CN111452892A (zh) * | 2019-01-18 | 2020-07-28 | 昆山浦伦斯网络科技有限公司 | 一种智能自行车尾灯 |
| JP2020169009A (ja) * | 2019-04-05 | 2020-10-15 | 株式会社シマノ | 人力駆動車用の判別装置、人力駆動車用の判別システム、および、人力駆動車用の制御装置 |
-
1998
- 1998-04-24 JP JP10114452A patent/JPH11301547A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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