JPH113035A - 粘着プレミアムシール - Google Patents

粘着プレミアムシール

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JPH113035A
JPH113035A JP16962997A JP16962997A JPH113035A JP H113035 A JPH113035 A JP H113035A JP 16962997 A JP16962997 A JP 16962997A JP 16962997 A JP16962997 A JP 16962997A JP H113035 A JPH113035 A JP H113035A
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Naoki Takahashi
直樹 高橋
Kazukuni Nakajima
一国 中島
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Dai Nippon Printing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】商品やパッケージに貼着させて配布することが
できる粘着プレミアムシールを提供する。 【解決手段】剥離紙上に粘着層を介して少なくとも印刷
基材層が積層され、所定のサイズに打ち抜かれた積層体
であって、該剥離紙の裏面に粘着領域N2と非粘着領域
N1とが形成され、該非粘着領域N1において、前記積
層体が、切り離し可能に形成され、かつ前記積層体の非
粘着領域N1において、前記剥離紙を残して任意の形状
に表面からハーフカットHCされて粘着シール部S2が
形成され、また、前記粘着領域N2に設けられた部分粘
着層を介して被貼着体に貼着可能とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は,個々の商品あるい
はパッケージ等に「おまけ」あるいは説明付きシールと
して貼着されて配布される粘着シールに関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、子供用商品の販促手段として
ベタ付けのプレミアム商品が使用されており、中でもキ
ャラクターものを中心とする粘着シールは、この種のプ
レミアム商品としては根強い人気を保持している。この
粘着シールの層構成は、印刷された印刷基材を粘着剤層
を介して剥離紙に積層したものであって、その販促商品
への添付手段は、販促商品のパッケージの中に小袋包装
して投げ込むか、あるいは中身と一緒に整列させて包装
されている場合が多い。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記の粘着シールをベ
タ付けのプレミアム商品として使用する場合、粘着シー
ルを一旦ピロー包装等の小袋包装によって包装してか
ら、箱や袋のパッケージに投げ込む場合が多く、取り出
しが面倒であり、商品が食品の場合にかきまわして取り
出すのでは、衛生的に問題があり、また小袋包装コスト
が掛かるという問題がある。また一商品に一個づつ添付
されたことの確認が容易でないという問題がある。さら
に、別のプレミアム、例えばカード等を同時に添付しよ
うとすると、それらを一体化して添付する手段がなく、
パッケージの中で両者がバラバラになり、また、それら
を使用する消費者側でも直ぐに取り出せないという問題
がある。本発明は、前述の問題点に鑑みてなされたもの
で、粘着シールを商品本体か、あるいはそのパッケージ
に貼着させることによって、小袋包装の使用と投げ込み
をなくすことができ、また、中身商品をパッケージに充
填する前の段階で、粘着シールが添付されたことの確認
がセンサーによって確実に行われ、さらに他のプレミア
ム商品や説明書等と合体して併用することができる粘着
プレミアムシールの提供を目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
になされた本発明による粘着プレミアムシールは、剥離
紙上に粘着層を介して少なくとも印刷基材層が積層さ
れ、所定のサイズに打ち抜かれた積層体であって、該剥
離紙の裏面に粘着領域と非粘着領域とを形成し、該非粘
着領域において、前記積層体を、切り離し可能に形成
し、かつ前記積層体の非粘着領域において、前記剥離紙
を残して任意の形状に表面からハーフカットして粘着シ
ール部を形成し、また、前記粘着領域に設けられた部分
粘着層を介して被貼着体に貼着可能とすることを構成と
する。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明を図面を用いて、更に詳し
く説明する。図1は本発明による粘着プレミアムシール
10の平面図である。図1(a)は、本発明による粘着
プレミアムシールの一つの実施態様を示すものである。
図1(a)に示すように、本発明による粘着プレミアム
シール10は、所定のサイズ、形状にに打ち抜き線U1
で打ち抜かれた積層体であって、その積層構成は、剥離
紙の上に粘着層を介して少なくとも印刷基材層を積層し
てなるものである。その裏面には粘着剤のパターンコー
トによって非粘着領域N1と部分粘着層を有する粘着領
域N2とが形成されている。従って、本発明による粘着
プレミアムシール10は、この部分粘着層を介して任意
の商品やパッケージ等の被貼着体に貼着されて配布する
ことができる。本発明による粘着プレミアムシール10
は、また、図1(a)に示すように、非粘着領域N1に
おいて、打ち抜き線U2で打ち抜かれて、粘着加工シー
ル部S1が形成されている。粘着加工シール部S1は、
このままでは、脱落してしまうので、その周辺で、容易
に切り離し可能な繋ぎ部9が適宜設けられている。さら
に、この粘着加工シール部S1の内側において、表面か
ら剥離紙を残してハーフカットが施されて、コの字形の
ハーフカット線HCによって区画された粘着シール部S
2が形成されている。図1(b)は、本発明による粘着
プレミアムシールの別の実施態様を示す平面図である。
この場合、粘着加工シール部S1における粘着シール部
S2はハート型のハーフカット線HCによって区画され
形成されている。この粘着シール部S2は、タックシー
ルあるいは粘着シールとして最終的に消費者によって剥
離されて任意の被貼着体に貼着されて使用される部分で
ある。従ってこの部分の剥離される印刷基材には、種々
の図柄、マーク等が印刷されて使用可能である。その内
容は、例えば、子供が喜ぶ人気キャラクター中心のもの
であっても、また目の付きやすいところに貼って使用す
る警告マーク的なものであってもよく、さらに、郵送物
に貼着されて配布され、法令によって所定の場所に貼着
が義務づけられているような内容のものであってもよ
い。前記のキャラクター等の図柄の場合、貼着して楽し
むのではなく、粘着加工シール部Sを集め、コレクショ
ンとして楽しむ場合もある。
【0006】図2は、本発明による粘着プレミアムシー
ルの断面模式図である。図2は、図1(a)のx−x’
断面として描かれている。本発明による粘着プレミアム
シール10は積層体であって、その積層構成の一態様
は、図2に示すように、上から順に、保護層1、印刷イ
ンキ層2、印刷基材層3、金属蒸着層4、粘着層5、剥
離紙6、部分粘着層7からなるものである。また、いわ
ゆる裏刷り印刷を行い、透明印刷基材層3の裏側に印刷
インキ層2を設けることもできる。この場合は保護層1
の必要はなくなる。本発明による粘着プレミアムシール
10に関する打ち抜き、ハーフカットは、総て打ち抜き
刃によって行われ、それらの位置、打ち抜きの深さは、
図2における、打ち抜き刃U1、U2,ハーフカット刃
HCによって示されている。すなわち、本発明による粘
着プレミアムシール10が所定のサイズに外側の打ち抜
き刃U1で打ち抜かれ、粘着シール加工部S1のサイ
ズ、形状に内側の打ち抜き刃U2で打ち抜かれ、粘着シ
ール部S2が、剥離紙6の表側において任意のサイズ、
形状にハーフカット抜き刃HCで打ち抜かれている。ま
た、本発明による粘着プレミアムシール10は、図2に
示すように最裏面の部分粘着層7を介してキャリアーと
して機能する剥離ライナー8に積層されてユーザーに供
給される。
【0007】図3は、本発明による粘着プレミアムシー
ルを被貼着体に貼着させる前段階の説明図である。前述
のような層構成を有する本発明による粘着プレミアムシ
ール10は、図3に示すように、剥離ライナー8上に整
列して、等ピッチで配列するように剥離ライナー8の上
で打ち抜き刃U1で打ち抜かれて、通常のタックラベル
と同様、手作業あるいはラベラーによって自動的に一枚
づつ剥離ライナー8から剥離されて中身商品あるいはパ
ッケージの上に貼着されるように加工しておくことがで
きる。この本発明による粘着プレミアムシール10の周
辺の打ち抜き刃U1による打ち抜きと同時に、繋ぎ片9
を残す粘着加工シール部S1の打ち抜き型U2による打
ち抜き、および粘着シール部S2のハーフカット抜き刃
HCによるハーフカットは、同じ打ち抜き型あるいはタ
ンデムに設けられた個別の打ち抜き型に設けて行うこと
ができる。従って、本発明による粘着プレミアムシール
10の製造は、図2に示す本発明による粘着プレミアム
シール10の層構成に剥離ライナー8を加えた積層体を
巻き取り状態でシール印刷機に供給してやれば、以上の
印刷、打ち抜き加工をインラインで処理することができ
る。
【0008】図4は、本発明による粘着プレミアムシー
ルの貼着の対象となるパッケージの説明図である。本発
明による粘着プレミアムシール10が貼着されて配布さ
れる対象物は、貼着スペースのある中身商品自体であっ
てもよいが、図4に示すように、そのパッケージに貼着
させる方が好ましい。その貼着位置は、カートンの場合
は図4(a)に示すように内面が好適である。ボトルや
プラスチック成形品のようなリジッドなパッケージにお
いては図4(b)に示すように外面に貼着させざるをえ
ないが、その場合には、シュリンク包装等によってさら
にオーバーラップされることが好ましい。また、図4
(c)に示すように、プラスチックトレーの蓋あるいは
底に貼着させたものをオーバーラップしてもよい。
【0009】図5は、本発明による粘着プレミアムシー
ルの応用例の説明図である。例えば、本発明による粘着
プレミアムシール10と略同サイズの大きにカットされ
たカード状、二つ折り、三つ折り、観音折り、経本折り
等に折り畳まれた印刷媒体20をその端部に部分コート
された粘着層7’を介して剥離可能にあるいは切り取り
可能に本発明による粘着プレミアムシール10に粘着し
て一体化して取り扱うことができる。この印刷媒体20
は、それ自体が別のプレミアムであっても良く、あるい
は本発明による粘着プレミアムシール10の粘着シール
部S2の補足説明書として利用してもよい。このような
一体的に複合化された応用製品は、前述のように同じく
剥離ライナー8によってユーザーに供給され、一セット
づつ剥離されて商品やパッケージ、あるいは郵送物等の
被貼着体に効率的に貼着させることができる。
【0010】次に、本発明による粘着プレミアムシール
10に使用される各素材について説明する。本発明によ
る粘着プレミアムシール10の重要な構成要素となって
いる剥離紙6と剥離ライナー8は、クラフト系の引き裂
き強度、引っ張り強度の強い樹脂含浸等によって目止め
された巻き取り紙に反応性シリコン樹脂をコートしてキ
ュアーさせた所謂剥離紙が好適に使用される。粘着層
5、部分粘着層6に使用される粘着剤には、ゴム系、ア
クリル系、ホットメルト系等の粘着剤であって、この中
から適宜選んで使用することができる。印刷基材3に
は、印刷適性のある紙、プラスチック、アルミ箔等自由
に選択できるが、引っ張り強度が強く、寸法安定性の高
いポリエチレンテレフタレートフィルム20〜60μm
が好適に使用される。この場合、裏面にアルミ等の金属
蒸着を行い金属蒸着層4を設けることによって、印刷に
よるフルカラーに加えて金属光沢を賦与した粘着加工シ
ールS1,粘着シールS2が得られる。粘着シール加工
部S1の印刷は、オフセット、フレキソ、グラビア等の
印刷法を用いることができる。従って、印刷インキ層2
は、印刷基材3の種類とその形態に応じて選ばれた印刷
インキによって形成される。さらに保護層1の形成に
は、透明なワニスが好適に使用される。
【発明の効果】
【0011】本発明による粘着プレミアムシール10に
よれば、それらを消費者に届けるにあたって広範囲の商
品あるいはそのパッケージにベタ付けさせることがで
き、小袋包装の必要がなくなり経済的であり、また、中
身商品と混ざり合うことがなく、貼着されている場所か
ら直接取り出すことができるので、取り出しの煩わしさ
がなく、清潔性も保たれる。本発明による粘着プレミア
ムシール10を受け取った消費者は、裏面に剥離紙がつ
いたままの粘着加工シール部S1を容易に取り出して、
これをコレクションとして集め、見せ合い、交換する楽
しみがあり、また本来の粘着シールS2として、ノー
ト、アルバム等さらには貼着が義務付けれれている場所
に貼り込むことができる。また、他の印刷媒体20との
複合化によって、従来の単なる粘着シールと異なり、そ
の応用面において幅を持たせることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による粘着プレミアムシールの平面図
【図2】本発明による粘着プレミアムシールの断面模式
【図3】本発明による粘着プレミアムシールを被貼着体
に貼着させる前段階の説明図
【図4】本発明による粘着プレミアムシールの貼着の対
象となるパッケージの説明図
【図5】本発明による粘着プレミアムシールの応用例の
説明図
【符号の説明】 1 保護層 2 印刷インキ層 3 印刷基材層 4 金属蒸着層 5 粘着層 6 剥離紙 7、7’部分粘着層 8 剥離ライナー 9 繋ぎ片 10 本発明による粘着プレミアムシール 20 印刷媒体 N1 非粘着領域 N2 粘着領域 P パッケージ S1 粘着加工シール部 S2 粘着シール部 HC ハーフカット線、ハーフカット刃 U1 打ち抜き線、打ち抜き刃 U2 打ち抜き線、打ち抜き刃

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 剥離紙上に粘着層を介して少なくとも印
    刷基材層が積層され、所定のサイズに打ち抜かれた積層
    体であって、該剥離紙の裏面に粘着領域と非粘着領域と
    が形成され、該非粘着領域において、前記積層体が、切
    り離し可能に形成され、かつ前記積層体の非粘着領域に
    おいて、前記剥離紙を残して任意の形状に表面からハー
    フカットされて粘着シール部が形成され、また、前記粘
    着領域に設けられた部分粘着層を介して被貼着体に貼着
    可能であることを特徴とする粘着プレミアムシール。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104763819A (zh) * 2014-01-02 2015-07-08 浙江盾安机械有限公司 一种流路切换阀
JP2020006586A (ja) * 2018-07-09 2020-01-16 トッパン・フォームズ株式会社 ラベル及びラベルセット
JP2020052325A (ja) * 2018-09-28 2020-04-02 サトーホールディングス株式会社 ラベルセット

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2020052325A (ja) * 2018-09-28 2020-04-02 サトーホールディングス株式会社 ラベルセット

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