JPH11306036A - タイマ自動制御装置および記録媒体 - Google Patents
タイマ自動制御装置および記録媒体Info
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- JPH11306036A JPH11306036A JP10792198A JP10792198A JPH11306036A JP H11306036 A JPH11306036 A JP H11306036A JP 10792198 A JP10792198 A JP 10792198A JP 10792198 A JP10792198 A JP 10792198A JP H11306036 A JPH11306036 A JP H11306036A
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Abstract
にタイマを自動的に最適な加減速制御を行い、自動的に
待ち合わせ時間を最適に加減速して容易にテストを可能
にする。 【解決手段】 ソフトウェアを仮想計算機上で当該仮想
計算機の速度に対応した仮想タイマに従い処理を実行す
る手段と、仮想計算機上で所定の処理を実行開始するま
での待ち合わせ時間Tを検出して当該待ち合わせ時間T
を所定の閾値と比較判別する手段と、待ち合わせ時間T
が閾値よりも大きいときに仮想タイマの加速度を1にし
て実機上のタイマと同一に設定し、一方、閾値よりも小
さいときに仮想タイマの加速度を当該仮想計算機の速度
に対応する所定の値にして仮想タイマに設定する手段
と、待ち合わせ時間が到来したときに割り込みを発生さ
せて所定の処理を開始させる手段とを備える。
Description
フトウェアがタイマをもとに処理を実行するタイマ自動
制御装置および記録媒体に関するものである。
間が経過したことを契機に、スケジュールされて動作す
る機能が多くある。これらの機能を仮想計算機上でその
動作を確認する際に、実際の計算機の実行速度と当該仮
想計算機のシミュレーション速度とが異なる場合、仮想
計算機上で実機上で実行したと同様の動作環境でソフト
ウェアを実行するようにしていた。
算機のシミュレーション速度が実際の計算機(実機)よ
りも遅い環境においては、ソフトウェアが経過時間に基
づいた待合せ処理を行った場合、例えば図6の(e)に
示すように、非常に長い待ち合わせ時間WAITが生じ
てしまうため、待ち合わせ時間のチェックや試験効率の
点で大きな問題が発生した。以下図6について簡単に説
明する。
(a)は、実機上のソフトウェア動作を示す。ここで
は、A、B、C、Dという処理が順次実行され、実行開
始から時間T経過後に処理Eを実行する様子を示す。
ェア動作を示す。ここでは、仮想計算機が実機よりも速
度が1/4であるので4倍の時間で実行しているが、処
理B、C、Dが実行されないうちに、時間T’経過して
処理Eが実行開始されてしまい、所定のテストを実行で
きないという問題がある。
ェア動作を示す。ここでは、仮想計算機が実機よりも速
度が1/4であるので4倍の時間で実行すると共に待合
せ時間T’も同様に遅くした場合であって、処理A、
B、C、Dが実行された後に時間T’経過して処理Eが
実行開始されるが、当該時間T’が非常に長く、ここで
は4倍に長くなっており、実機上に比して4倍の長い待
ち時間T’の間、待つ必要が生じてしまい、テスト効率
が悪くなってしまうという問題があった。
示して、その間にキー入力が無ければ自動的に処理を進
めるという処理を行っている場合、図6の(c)の場合
には、実機上の時間の4倍の待ち時間となってしまい、
非常に長い待ち時間となってしまう問題がある。また、
図6の(b)の場合には、前処理が実行されないうち
に、メッセージが表示されてしまうという不都合が生じ
るという問題がある。
動作を示す。ここでは、TsからTeまでがWAIT時
間であって、この間何も処理しないで待ち合わせる。図
6の(e)は、仮想計算機上のソフトウェアの動作を示
す。この場合には、仮想タイマ加速度=1/4であっ
て、仮想タイマが4倍に遅くなっているので、WAIT
時間も図6の(d)に比して4倍に長くなっている。
ソフトウェアを仮想計算機上でテストする際にタイマを
自動的に最適な加減速制御を行い、ソフトウェアに対す
る修正やオペレータによる介入操作無しに、自動的に待
ち合わせ時間を最適に加減速して容易にソフトウェアの
テストなどを実施可能にすることを目的としている。
決するための手段を説明する。図1において、ソフトウ
ェア1は、仮想計算機上でシミュレーションする対象の
ソフトウェアであって、ここでは、経過時間T後にタイ
マ割り込みを発生するように依頼するものである。
とに最適なタイマ加速度を計算するものである。仮想タ
イマ制御装置4は、タイマ加速度をもとに経過時間を補
正した補正値(補正後の経過時間、仮想タイマの値)を
生成するものである。
フトウェア1のシミュレーションなどを行う際に、タイ
マ加速度計算装置3が所定の処理を実行開始するまでの
待ち合わせ時間Tを検出して当該待ち合わせ時間Tが所
定の閾値と比較して大きいか判別し、待ち合わせ時間T
が閾値よりも大きいと判明したときに仮想タイマの加速
度を1にし、一方、待ち合わせ時間Tが閾値よりも小さ
いと判明したときに仮想タイマの加速度を仮想計算機の
速度に対応する所定の値にし、仮想タイマ制御装置4が
タイマ加速度をもとに仮想タイマの値を生成し、タイマ
割り込み制御装置2が仮想タイマの値(補正後の経過時
間)が所定値を越えたときにタイマ割り込みを発生さ
せ、ソフトウェアに通知するようにしている。
を設け、これら仮想計算機上での上記待ち合わせ時間T
の最小値が閾値よりも小さいと判明したときに各仮想タ
イマの加速度を1にして実機上のタイマと同一に仮想タ
イマにそれぞれ設定し、これらそれぞれ設定された仮想
タイマの値(補正後の経過時間)が所定値を越えたとき
にタイマ割り込みを発生させてそれぞれのソフトウェア
に通知するようにしている。
テストなどする際に仮想タイマを自動的に最適な加減速
制御を行うことにより、ソフトウェア1に対する修正や
オペレータによる介入操作無しに、自動的に待ち合わせ
時間Tを最適に加減速して容易にソフトウェアのテスト
などを実施することが可能となる。
明の実施の形態および動作を順次詳細に説明する。
図1において、ソフトウェア1は、仮想計算機上でシミ
ュレーションする対象のソフトウェアであって、経過時
間T後にタイマ割り込みを発生するように依頼するもの
である。
制御装置4から通知されたタイマ加速度で補正された後
の経過時間が、ソフトウェア1から依頼された経過時間
になったときにタイマ割り込みでソフトウェア1に通知
したりなどするものである。
過時間(待ち合わせ時間)に対して関数Fを適用して最
適なタイマ加速度を計算するものであって、例えば経過
時間(待ち合わせ時間)が所定の閾値を越えたときに加
速度1としたり、それ以外のときに仮想計算機の実機と
の性能比に対応する加速度を算出したりなどするもので
ある。例えば実機に比して仮想計算機の性能が1/10
0であれば加速度1/100と算出する。
もとに経過時間を補正した補正値(補正後の経過時間、
仮想タイマの値)を生成するものであって、たとば加速
度1/100の場合には、補正後の経過時間はT・10
0となる。
を表示するものである。次に、図2のフローチャートに
示す手順に従い、図1の構成の動作を詳細に説明する。
を示す。図2において、S1は、タイマ割り込みを発生
させるまでの経過時間を指定する。これは、図1のソフ
トウェア1がタイマ割り込み制御装置2に対し、タイマ
割り込みを発生させるまでの経過時間Tを指定して依頼
する。
Sの場合には、S1で指定された経過時間Tが所定の閾
値よりも大きくて、例えば利用者に入力するなどの余裕
を与えると判明したので、S9でタイマ加速度を1に設
定すると共に加速度を表示し、S4に進む。一方、S2
のNOの場合には、S3でタイマ加速度を実機に対する
仮想計算機の性能比に対応する1/4に設定し(減速指
示)、S4に進む。尚、複数CPU(仮想計算機)の場
合には、それぞれの仮想計算機の経過時間のうちの最小
値が閾値よりも大きいか判別し、大きいときに加速度1
を設定する。それ以外は仮想計算機の実機との性能比の
加速度を設定する。
置へ設定する。これは、S1ないしS4、およびS9で
タイマ加速度計算装置3がタイマ加速度を設定して仮想
タイマ制御装置4に通知する。
表示する。S6は、補正値=経過時間/タイマ加速度で
補正値を計算する。これは、例えば経過時間T/(1/
4)=経過時間T×4を補正値として計算する。これに
より、実機上の経過時間Tが、実機に対する仮想計算機
の性能比に対応する加速度で計算して補正後の経過時間
を計算する。例えば加速度が1/4のときは、補正値=
4Tと計算する。
へ通知する。S8は、補正された経過時間を経過後にタ
イマ割り込みを発生し、依頼元のソフトウェア1に通知
する。
フトウェア1が経過時間Tをタイマ割り込み制御装置2
に通知して依頼し、タイマ加速度計算装置3が経過時間
Tが例えば所定の閾値を越えたときに加速度1、それ以
外のときに実機に対する仮想計算機の性能比(例えば1
/4)を加速度と設定し、仮想タイマ制御装置4が設定
された加速度をもとに補正後の経過時間を算出し、タイ
マ割り込み制御装置2が補正後の経過時間が依頼を受け
た経過時間を越えたときにタイマ割り込みで依頼元のソ
フトウェア1に通知することが可能となる。これによ
り、経過時間Tが所定閾値を越えたときは実機上の経過
時間と同一の時間(例えば待ち合わせ時間)を経過した
ときに割り込みで通知し、一方、経過時間Tが閾値より
も小さいときには実機と仮想計算機の性能比の加速度で
経過時間を補正し、補正後の経過時間が依頼を受けた経
過時間を越えたときに割り込みで通知する。以下具体例
について順次詳細に説明する。
の(a)は、実機上の時間を示す。ここでは図示のよう
に、Te−Ts時間(=WAIT時間)後にタイマ割り
込みを設定する。
ェアの動作(本発明を適用しない場合)を示す。この場
合には、図3の(a)の実機上の時間がタイマ加速度I
/4に対応して全てが4倍に長くなっている。
ェアの動作(本発明を適用した場合)を示す。この場合
には、 ・AからTsまでは、タイマ加速度1/4で減速し、時
間が4倍に長くなっている。
(Te−Ts)が閾値よりも大きかったのでタイマ加速
度を1に変更(既述した図2のS2のYES、S9)
し、実機上と同一にする。
れば、待ち合わせ時間(Te−Ts=WAIT)が閾値
以上のときに加速度を1に設定して実機と同一の時間と
し、それ以外は実機と仮想計算機の性能比の加速度を設
定して補正した時間を計算して設定する。これにより、
タイマ加速度を常に最適に自動的に変更することが可能
となる。
す。これは、CPU毎にタイマ割り込み制御装置(1)
ないし(n)を設けたときの構成図である。他は同じな
ので説明を省略する。
マ割り込み制御装置(1)は、当該CPU(1)を使用
する仮想計算機上で動作するソフトウェア1から経過時
間Tを指定したタイマ割り込みの依頼に対応して、図1
ないし図3で説明したように、経過時間Tをもとに加速
度を設定(経過時間Tが閾値以上のときは加速度1、そ
れ以外のときは仮想計算機の加速度に設定)し、設定さ
れた加速度をもとに補正後の経過時間を算出し、依頼を
受けた経過時間Tを越えたときにタイマ割り込みで該当
するCPU(1)に通知する。以下図5を用いて具体例
について詳細に説明する。
これは、CPU0、CPU1の2台のCPUの場合を示
す。図5の(a)は、実機上のソフトウェアの動作を示
す。
PU0にタイマ割り込みを図示のように設定する。 ・CPU1は、T1e−T1s時間後にCPU1にタイ
マ割り込みを図示のように設定する。
ェアの動作(本発明を適用しない場合)を示す。 ・CPU0は、加速度1/4であるので、図5の(a)
のCPU0の実機に比して4倍の時間と全体がなってい
る。
図5の(a)のCPU1の実機に比して4倍の時間と全
体がなっている。図5の(c)は、仮想計算機上のソフ
トウェアの動作(本発明を適用した場合)を示す。
理を実施していないため、待ち合わせ時間の最小値が閾
値を越えておらず、加速度は1/4のままである。ま
た、仮想タイマが加速されるのは、両CPU0、1がと
もにWAIT処理を実施かつ最小値が閾値を越えたT1
s〜T0eまでの区間(時間)である。
時間の最小値が閾値を越えている場合に、その経過時間
(T1s−T0e)は加速度1とし、それ以外は仮想計
算機の加速度にして補正値を算出することにより、加速
度を最適に変更し、長い待ち合わせ時間のみ実機上の待
ち合わせ時間と同一にすることが可能となる。
ソフトウェア1を仮想計算機上でテストなどする際に仮
想タイマを自動的に最適に加減速制御する構成を採用し
ているため、ソフトウェア1に対する修正やオペレータ
による介入操作無しに、自動的に待ち合わせ時間Tを最
適に加減速して容易にソフトウェアのテストなどを実施
できる。これらにより、 (1) 実機と比較して仮想計算機の速度が遅い環境で
は、 ・頻繁にタイマ割り込みが発生するような通常の状態で
は、性能比にしたがって自動的にタイマが減速され、実
機上と同様の環境でソフトウェアを実行することが可能
となる。
ないような待ち合わせ処理を実行中は、自動的にタイマ
が加速され、待ち時間を実機上と同様の時間に短縮する
ことが可能となる。 (2) 実機と比較して仮想計算機の速度が速い環境で
は、 ・頻繁にタイマ割り込みが発生するような通常の状態で
は、性能比にしたがって自動的にタイマが加速され、単
位時間内により多くの処理を実行することが可能とな
る。
ないような待ち合わせ処理を実行中は、自動的にタイマ
が減速され、待ち時間を実機上と同様の時間に伸長する
ことが可能となる。
Claims (3)
- 【請求項1】仮想計算機上でソフトウェアがタイマをも
とに処理を実行するタイマ自動制御装置において、 ソフトウェアを仮想計算機上で当該仮想計算機の速度に
対応した仮想タイマに従い処理を実行する手段と、 仮想計算機上で所定の処理を実行開始するまでの待ち合
わせ時間Tを検出して当該待ち合わせ時間Tが所定の閾
値と比較して大きいか判別する手段と、 上記待ち合わせ時間Tが閾値よりも大きいと判明したと
きに上記仮想タイマの加速度を1にして実機上のタイマ
と同一に設定し、一方、上記待ち合わせ時間Tが閾値よ
りも小さいと判明したときに上記仮想タイマの加速度を
当該仮想計算機の速度に対応する所定の値にして仮想タ
イマに設定する手段と、 上記仮想タイマをもとに上記待ち合わせ時間が到来した
ときに割り込みを発生させて所定の処理を開始させる手
段とを備えたことを特徴とするタイマ自動制御装置。 - 【請求項2】複数の仮想計算機毎に仮想タイマを設け、
これら仮想計算機上での上記待ち合わせ時間Tの最小値
が閾値よりも小さいと判明したときに各仮想タイマの加
速度を1にして実機上のタイマと同一にそれぞれ設定し
たことを特徴とする請求項1記載のタイマ自動制御装
置。 - 【請求項3】ソフトウェアを仮想計算機上で当該仮想計
算機の速度に対応した仮想タイマに従い処理を実行する
手段と、 仮想計算機上で所定の処理を実行開始するまでの待ち合
わせ時間Tを検出して当該待ち合わせ時間Tが所定の閾
値と比較して大きいか判別する手段と、 上記待ち合わせ時間Tが閾値よりも大きいと判明したと
きに上記仮想タイマの加速度を1にして実機上のタイマ
と同一に設定し、一方、上記待ち合わせ時間Tが閾値よ
りも小さいと判明したときに上記仮想タイマの加速度を
当該仮想計算機の速度に対応する所定の値にして仮想タ
イマに設定する手段と、 上記仮想タイマをもとに上記待ち合わせ時間が到来した
ときに割り込みを発生させて所定の処理を開始させる手
段として機能させるプログラムを記録したコンピュータ
読取可能な記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10792198A JP3898332B2 (ja) | 1998-04-17 | 1998-04-17 | タイマ自動制御装置および記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10792198A JP3898332B2 (ja) | 1998-04-17 | 1998-04-17 | タイマ自動制御装置および記録媒体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11306036A true JPH11306036A (ja) | 1999-11-05 |
| JP3898332B2 JP3898332B2 (ja) | 2007-03-28 |
Family
ID=14471434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10792198A Expired - Fee Related JP3898332B2 (ja) | 1998-04-17 | 1998-04-17 | タイマ自動制御装置および記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3898332B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008518367A (ja) * | 2004-10-29 | 2008-05-29 | インテル コーポレイション | 仮想マシン環境におけるタイマ・オフセット機構 |
| JP2013196361A (ja) * | 2012-03-19 | 2013-09-30 | Fujitsu Ltd | 情報処理装置および時間調整方法 |
-
1998
- 1998-04-17 JP JP10792198A patent/JP3898332B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008518367A (ja) * | 2004-10-29 | 2008-05-29 | インテル コーポレイション | 仮想マシン環境におけるタイマ・オフセット機構 |
| JP2013196361A (ja) * | 2012-03-19 | 2013-09-30 | Fujitsu Ltd | 情報処理装置および時間調整方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3898332B2 (ja) | 2007-03-28 |
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