JPH11306326A - 放射線撮像装置 - Google Patents

放射線撮像装置

Info

Publication number
JPH11306326A
JPH11306326A JP10114816A JP11481698A JPH11306326A JP H11306326 A JPH11306326 A JP H11306326A JP 10114816 A JP10114816 A JP 10114816A JP 11481698 A JP11481698 A JP 11481698A JP H11306326 A JPH11306326 A JP H11306326A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
image
data
memory
imaging apparatus
radiation imaging
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP10114816A
Other languages
English (en)
Other versions
JP4136063B2 (ja
Inventor
Susumu Adachi
晋 足立
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shimadzu Corp
Original Assignee
Shimadzu Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Shimadzu Corp filed Critical Shimadzu Corp
Priority to JP11481698A priority Critical patent/JP4136063B2/ja
Publication of JPH11306326A publication Critical patent/JPH11306326A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4136063B2 publication Critical patent/JP4136063B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
  • Image Analysis (AREA)
  • Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
  • Measuring And Recording Apparatus For Diagnosis (AREA)
  • Image Processing (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 各種解像度の異なる画像表示装置に同時に、
もしくは順次に放射線画像を表示することのできる放射
線撮像装置を提供する。 【解決手段】 放射線画像検出部1の画像は信号読出回
路2により画像メモリ部のバッファメモリ3に転送さ
れ、必要なものは画像記憶装置4に記憶される。データ
読出部60はバッファメモリ3の画像データを、レジス
タ部40に格納されたレジスタ値で読み出し、演算部5
0に送る。そのデータ値は演算部50で表示装置の解像
度に応じて圧縮演算A又は拡大演算Cされ、表示サイズ
に対応したリフレッシュメモリ19、20、21に入力
される。表示タイミング発生部10からの表示タイミン
グ信号により、異なるライン間のタイミングが取られ、
そしてビデオ信号発生部22、23、24は、タイミン
グを合わせてメモリ画像のビデオ信号を発生し、解像度
の異なる表示装置CRT−A25、B26、C27に放
射線画像を表示する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、撮像し記憶された
X線デジタル画像を表示する装置を備えた放射線撮像装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】医用画像診断機器分野においてはデジタ
ル技術が急速に進歩し、単純X線撮影装置に使用されて
いたX線フィルムやイメージングプレートに代わり半導
体のX線面センサーを用いた放射線画像検出器が開発さ
れている。このX線面センサーは、通常、X線を光に変
換するX線変換膜と、ホトダイオードアレイと、TFT
スイツチによって構成されており、X線照射後、各画素
に蓄積された信号電荷を読み出しX線画像を形成する様
になっている。
【0003】一般的な画像の記憶装置に取込む方法とそ
れを表示装置に表示する方法を、図4、図5で説明す
る。図4の放射線画像検出部は、X線画像の一画素とし
て、X線を光に変えるシンチレータとその光を受けて電
荷信号を発生するホトダイオードとからなる光電変換部
と、その信号をスイッチングして外部に出す薄膜トラン
ジスタTFTとから構成されている。所定の寸法にこの
画素がどれほど配列されているかによって、画像の分解
能が幾何学的に決定される。そしてその電荷パターンを
信号読出し回路の走査パルス発生器により走査線に信号
を順次送って、TFTをスイッチングし、そのホトダイ
オードの電荷信号を信号線を介して順次転送レジスタに
送り込む。
【0004】転送レジスタから画像メモリ(RAM)の
入力バッファに、時系列にX線電荷画像信号が入力され
る。制御バスからのWRITE入力信号とチップセレク
タ信号により書込回路が働き、データはマトリックス構
成のメモリセルに入る。このマトリックスメモリセルは
画像一ページ分に相当するバッファメモリでページメモ
リ(フレームメモリ)として使用されている。画像の大
きさによりそのメモリサイズが決定され、その画素サイ
ズは例えば2048×2048と表現される。このフレ
ームメモリの画像を保管する場合は、制御バスからのR
EAD入力信号とチップセレクタ信号により、大型の画
像記憶装置(磁気ディスク)にデータバスで転送され、
撮像毎にこのルートで記録される。
【0005】次に画像表示装置(CRT)に表示する場
合は、同じく制御バスからのREAD入力信号とチップ
セレクタ信号によりフレームメモリからの読出しを行な
う。図5に示すデータ読出部60が、アドレスレジスタ
に格納されているフレームメモリの読出開始原点、およ
びフレームメモリのサイズ(横方向と縦方向)によりア
ドレス制御Bをして、メモリー内の画像データを読み出
しレジスタBに取り込み(読み出し手段)、データバス
でリフレッシュメモリB20(RAMビデオメモリ)に
順次ストアする。
【0006】そして、メモリ制御9は表示タイミング発
生部10からの信号でリフレッシュメモリB20の読出
し制御信号を発生し、一方ビデオ信号発生部B23はリ
フレッシュメモリB20からの読出し信号、表示タイミ
ング発生部10からの表示タイミング信号を受けて、ビ
デオ信号を発生する。表示装置CRT−B26はビデオ
信号を受けてノンインタレース走査もしくはインタレー
ス走査で画像を表示する。
【0007】また必要により、同様な方法で画像ハード
コピー装置5に出力する。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】従来の放射線撮像装置
は以上のように構成されているが、放射線画像検出部1
から出力された画像データは一旦バッファメモリ3(フ
レームメモリ)に転送され、画像記憶装置(磁気ディス
ク)4や画像表示装置CRT−B26や画像ハードコピ
ー装置5に転送されるが、画像表示装置CRTには、医
療用高解像度モニタからパーソナルコンピュータ用低解
像度モニタまで、さまざまな解像度をもったものがあ
り、出力画像のサイズが必ずしもマッチしないという問
題があった。特に放射線画像検出部1が動画像と静止画
像の両方の撮像を目的としている場合には、例えば動画
の場合にはビデオモニタへ、静止画の場合にはレーザイ
メージャへ出力するというような時、異なる解像度のデ
バイスに対応できるデータ転送手段が必要となってい
る。
【0009】本発明は、このような事情に鑑みてなされ
たものであって、解像度の異なるデバイスに同時もしく
は順次、画像データを転送して表示もしくは記録するこ
とのできる放射線画像撮像装置を提供することを目的と
する。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、本発明の放射線撮像装置は、一次元または二次元の
半導体放射線センサーアレイを備えた放射線撮像装置に
おいて、撮影された画素データを格納するメモリーと、
メモリー内の画素データを読み出すためのデータ読み出
し手段と、前記データ読み出し手段から読み出された画
素データを入力する演算手段と、前記演算手段で演算さ
れた画素データよりなる画像を表示する画像表示装置と
を具備し、前記演算手段が画像を圧縮または拡大演算処
理することを特徴とする。
【0011】また、データ読み出し手段が画像データの
一部特定の画素データのみを読み出すことを特徴とす
る。
【0012】また、複数個の解像度の異なる表示装置に
応じて複数個の演算手段を備えたことを特徴とする。
【0013】また、画像表示装置が動画像表示装置と静
止画像表示装置とで構成されていることを特徴とする。
【0014】また、撮像された画素データがメモリー内
に無い部分に対し、その周辺部の画素データを用いて補
間し縮小(拡大)演算することを特徴とする。
【0015】本発明の放射線撮像装置は上記のように構
成されており、演算手段が縮小または拡大演算処理をし
たり、データ読み出し手段が画像データの一部特定の画
素データのみを読み出したり、撮像された画素データの
欠落がある部分に対し周辺部のデータで補間演算をした
り、解像度の異なる表示装置に応じて複数個の演算手段
を備え、また動画像と静止画像を、同時もしくは順次、
表示装置に必要な画像を表示することができる。
【0016】
【発明の実施の形態】本発明の放射線撮像装置の一実施
例を図1により説明する。
【0017】図1において、本放射線撮像装置は放射線
画像検出部1と信号読出回路2とからなる画像発生部
と、その画像を一時的に取り込むバッファメモリ3(フ
レームメモリ)と画像記憶装置4とからなる画像メモリ
部と、バッファメモリ3の画像データを処理制御して表
示装置CRT−A25、B26、C27に転送する処理
制御部から構成される。
【0018】処理制御部は、バッファメモリ3のアドレ
ス値を格納しているレジスタ部40と、バッファメモリ
3の画像データを読み出すデータ読出部60と、読み出
したデータを圧縮演算Aまたは拡大演算Cする演算部5
0と、表示装置の解像度に対応したメモリサイズのリフ
レッシュメモリ(RAMビデオメモリ)A19、B2
0、C21と、ビデオ信号発生部A22、B23、C2
4と、各ラインの表示のタイミングを取るための表示タ
イミング発生部10と、リフレッシュメモリのメモリ制
御9と、解像度の異なる画像表示装置25、26、27
から構成される。次に処理制御部の信号の流れについて
説明する。データ読出部60はバッファメモリ3の画像
データを、レジスタ部40に格納されている各アドレス
レジスタ値(41、42)、(43、44)にしたがっ
てアドレス制御A、B、Cをしてメモリー内の画像デー
タを、読み出しレジスタA、B、Cに取り込み(読み出
し手段)、データバスで演算部50に送る。
【0019】本発明では、レジスタ部40の各アドレス
レジスタに読出開始原点(41、42)、元画像即ちフ
レームメモリ3のサイズ(横方向43と縦方向44)、
出力画像サイズ(横方向45と縦方向46)がそれぞれ
格納されている。データ読出部60と演算部50は、格
納されたアドレスレジスタの値により、フレームメモリ
の画像データを読み出し、演算処理する。
【0020】演算部50はレジスタ部40のレジスタ値
(45、46)に従い、表示装置の解像度にあわせた圧
縮拡大演算A、C処理をし、データバスでリフレッシュ
メモリA19、B20、C21(RAMビデオメモリ)
にデータを順次ストアする。処理制御部は、解像度の異
なる画像表示装置に対して、その異なる数だけの処理制
御ラインを設け、データ読取部60―演算部50―リフ
レッシュメモリA、B、C、―ビデオ信号発生部A、
B、C、―画像表示装置25、26、27のラインを構
成して、その相互の表示タイミングを表示タイミング発
生部10とメモリ制御9で制御する。このように制御す
ることで解像度の異なる表示装置に同時に、もしくは順
次表示することができる。
【0021】図2に示す装置では、データ読出部60の
特定領域抽出6が、フレームメモリ(バッファメモリ)
の一部特定の画像データのみをアドレス制御で抽出す
る。この抽出はレジスタ部40のレジスタ値(47、4
8)に特定画像の切り出しサイズ(横方向47、縦方向
48)を格納し、アドレス制御Dをして行われる。表示
に不必要な周辺画像データを転送することをせずに抽出
画像データのみが、表示装置CRT−D13の解像度に
対応した圧縮拡大演算AまたはCの処理がされ、その抽
出画像の全体を見ることができる圧縮率で、データバス
でリフレッシュメモリD11(RAM)にストアされ
る。そしてビデオ信号発生部D12を介して抽出画像が
表示装置CRT−D13に表示される。
【0022】次に圧縮拡大演算について説明する。例え
ば放射線画像検出部1の画素数が2048×2048で
あるとする。一方表示装置CRTの表示可能なサイズが
400×400であるとする。この場合通常ならば、サ
イズの不一致から転送表示不能となるか、あるいは、表
示可能であっても、表示に不必要なデータを大量に転送
しなければならないという問題があるので、放射線画像
検出部の画素数2048×2048から表示可能なサイ
ズ400×400へのサイズ変換を下記の要領でおこな
う。
【0023】演算はレジスタ部の各レジスタ値に基づい
て実行される。まず、レジスタにはバッファメモリ(フ
レームメモリ)3上の読出し開始原点(横方向と縦方
向)が格納されている。この場合バッファメモリ3上の
全画素が読み出しの対象となっているため、いずれも
“0”が格納される。次のレジスタには読出しの対象と
なっている元画像のサイズ(横方向と縦方向)がそれぞ
れ格納される。この場合はいずれも“2048”であ
る。そして次のレジスタには出力画像サイズ(横方向と
縦方向)がそれぞれ格納されている。この場合はいずれ
も“400”である。もし、出力画像のサイズが元画像
のサイズよりも小さい場合には、演算操作は画像縮小と
なり、逆の場合には画像拡大となる。
【0024】次に例示した数値での演算例を示す。まず
任意の横方向1列について、元画像B0、B1、…B2
047から出力画像値A0、A1、…、A399へのマ
ッピング演算を行なう。具体的には、画素Xi(i=
0、1、…、2047)について、i×400÷204
8の演算を行ない、その整数部分が同値(i)となる画
素同士を平均し、Aiとして格納するのである。例え
ば、元画像の画像番号1019〜1023は、前記演算
によって、いずれも199と計算されるため、A199
=(B1019+B1020+…+B1023)÷5に
よって、A199の値を決定することになる。この演算
を、画像横方向について行なった後、縦方向についても
同様に演算することにより、2次元の画像サイズを縮小
変換できるのである。なお、演算が拡大演算になる場合
にはスプライン補間や線形補間処理を用いて、縦横両方
向に画素数を増大させれば良い。図3に圧縮、拡大、特
定領域抽出の概略図を示した。
【0025】実施例ではメモリに格納された元画像サイ
ズが2048×2048で、出力サイズが400×40
0の場合を説明したが、本発明はこのサイズに限定され
るものではなく、任意のサイズであっても良い。一次元
の場合も同様に適用できる。さらに実施例では、放射線
画像検出部1からフレームメモリ3への各画素が1対1
に対応することを想定しているが、センサアレイのピッ
チを更に細かくし、複数のセンサ出力を予め加算して、
一画素分のメモリ領域に格納する構成であっても良い。
【0026】また、画像縮小(拡大)演算に際して、対
応するセンサ画素が欠陥画素である場合には、その画素
値を使用せずに、周辺部のセンサ画素値のみを用いて演
算することも可能である。
【0027】また画像サイズの変更を伴なう装置であれ
ば、出力データ列を所定手順でコード化しておくことも
でき、そのコードを選択することで容易に変更できる。
【0028】
【発明の効果】本発明の放射線撮像装置は上記のように
構成されており、各種解像度の異なる画像表示装置に対
して、同時に、もしくは順次にX線画像を表示すること
ができる。例えば低解像度のパーソナルコンピュータの
モニタに動画像を表示させておき、その内の重要なフレ
ームのみを高解像度のイメージャーに出力するという使
用法が可能となる。しかも特定な領域のみを画像サイズ
をあわせて必要な画像表示装置に表示することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の放射線撮像装置の一実施例を示す図
である。
【図2】 本発明の放射線撮像装置の他の実施例を示す
図である。
【図3】 元画像の圧縮、拡大、特定抽出を説明するた
めの図である。
【図4】 放射線画像のデジタルデータの書き込み、読
み出し、表示を説明するための図である。
【図5】 従来の放射線撮像装置を示す図である。
【符号の説明】
1…放射線画像検出部 2…信号読出回路 3…バッファメモリ 4…画像記憶装置 5…画像ハードコピー装置 6…特定領域抽出 9…メモリ制御 10…表示タイミング発生部 11…リフレッシュメモリD 12…ビデオ信号発生部D 13…CRT―D 19…リフレッシュメモリA 20…リフレッシュメモリB 21…リフレッシュメモリC 22…ビデオ信号発生部A 23…ビデオ信号発生部B 24…ビデオ信号発生部C 25…CRT−A 26…CRT−B 27…CRT−C 30…元画像 31…圧縮演算画像 32…拡大演算画像 33…特定領域抽出画像 40…レジスタ部 41…読出開始原点X 42…読出開始原点Y 43…元画像即ちフレームメモリ3のサイズX 44…元画像即ちフレームメモリ3のサイズY 45…出力画像サイズX 46…出力画像サイズY 47…特定画像出力サイズX 48…特定画像出力サイズY 50…演算部 60…データ読出部

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】一次元または二次元の半導体放射線センサ
    ーアレイを備えた放射線撮像装置において、撮影された
    画素データを格納するメモリーと、メモリー内の画素デ
    ータを読み出すためのデータ読み出し手段と、前記デー
    タ読み出し手段から読み出された画素データを入力する
    演算手段と、前記演算手段で演算された画素データより
    なる画像を表示する画像表示装置とを具備し、前記演算
    手段が画像を圧縮または拡大演算処理することを特徴と
    する放射線撮像装置。
  2. 【請求項2】請求項1記載の放射線撮像装置において、
    データ読み出し手段が画像データの一部特定の画素デー
    タのみを読み出すことを特徴とする放射線撮像装置。
  3. 【請求項3】請求項1記載の放射線撮像装置において、
    複数個の解像度の異なる表示装置に応じて複数個の演算
    手段を備えたことを特徴とする放射線撮像装置。
  4. 【請求項4】請求項1記載の放射線撮像装置において、
    画像表示装置が動画像表示装置と静止画像表示装置とで
    構成されていることを特徴とする放射線撮像装置。
  5. 【請求項5】請求項1記載の放射線撮像装置において、
    撮像された画素データがメモリー内に無い部分に対し、
    その周辺部の画素データを用いて補間し縮小(拡大)演
    算することを特徴とする放射線撮像装置。
JP11481698A 1998-04-24 1998-04-24 放射線撮像装置 Expired - Fee Related JP4136063B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11481698A JP4136063B2 (ja) 1998-04-24 1998-04-24 放射線撮像装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11481698A JP4136063B2 (ja) 1998-04-24 1998-04-24 放射線撮像装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH11306326A true JPH11306326A (ja) 1999-11-05
JP4136063B2 JP4136063B2 (ja) 2008-08-20

Family

ID=14647413

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11481698A Expired - Fee Related JP4136063B2 (ja) 1998-04-24 1998-04-24 放射線撮像装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4136063B2 (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003185600A (ja) * 2001-12-20 2003-07-03 Shimadzu Corp X線透視装置
WO2012137947A1 (ja) * 2011-04-08 2012-10-11 株式会社東芝 医用画像処理システム、医用画像処理装置、医用画像診断装置、医用画像処理方法および医用画像処理プログラム
JP2014032444A (ja) * 2012-08-01 2014-02-20 Asia Air Survey Co Ltd 低解像度画像生成方法及び低解像度画像生成装置及びそのプログラム
JP2021186150A (ja) * 2020-05-28 2021-12-13 コニカミノルタ株式会社 動態画像処理装置及びプログラム

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003185600A (ja) * 2001-12-20 2003-07-03 Shimadzu Corp X線透視装置
WO2012137947A1 (ja) * 2011-04-08 2012-10-11 株式会社東芝 医用画像処理システム、医用画像処理装置、医用画像診断装置、医用画像処理方法および医用画像処理プログラム
US10140752B2 (en) 2011-04-08 2018-11-27 Toshiba Medical Systems Corporation Medical image processing system, medical image processing apparatus, medical image diagnosis apparatus, and medical image processing method, related to a stereoscopic medical image process
JP2014032444A (ja) * 2012-08-01 2014-02-20 Asia Air Survey Co Ltd 低解像度画像生成方法及び低解像度画像生成装置及びそのプログラム
JP2021186150A (ja) * 2020-05-28 2021-12-13 コニカミノルタ株式会社 動態画像処理装置及びプログラム

Also Published As

Publication number Publication date
JP4136063B2 (ja) 2008-08-20

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4584391B2 (ja) イメージセンサで画面をパニング及びスケーリングするための装置
JP4325788B2 (ja) デジタル検出器においてデータ収集速度を増加させる方法及び装置
JP4136063B2 (ja) 放射線撮像装置
JP2000312311A (ja) 信号処理装置
JPH0847491A (ja) X線診断装置
JPH11128214A (ja) X線診断装置
JP3396038B2 (ja) 画像取込装置
JP3986325B2 (ja) 画像処理装置、画像処理方法および画像処理システム
US7013036B2 (en) Image sensing apparatus and method of controlling image sensing
JPS6150318B2 (ja)
JPH11134472A5 (ja)
JP4807075B2 (ja) 撮像装置およびその欠陥画素補正方法
JPH11134472A (ja) 画像処理装置、コンピュータ読み取り可能な記憶媒体及びデジタル撮影装置
JP3250643B2 (ja) 着順およびタイム判定装置
JPH11136578A (ja) 撮像装置、コンピュータ読み取り可能な記憶媒体及びデジタル撮影装置
JPH0337936B2 (ja)
JP3141515B2 (ja) 赤外線映像装置の重複映像低減表示方式
JPH04290176A (ja) 画像蓄積装置及びこれを具える画像処理装置
JPH04349547A (ja) 画像メモリ制御方法および画像メモリ装置
JP3792470B2 (ja) 画像転送方法およびその装置ならびに画像処理装置
JPH11215468A (ja) 画像処理装置
JP2594194B2 (ja) 元素マッピング装置
JP2898436B2 (ja) 画像処理装置
JPH11166904A (ja) 移動物体の画像処理装置
JP3643020B2 (ja) データ転送方法およびその装置ならびにその装置を用いたデータ処理装置

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20041112

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20080212

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20080219

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20080417

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20080513

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20080603

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110613

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110613

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120613

Year of fee payment: 4

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130613

Year of fee payment: 5

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130613

Year of fee payment: 5

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140613

Year of fee payment: 6

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees