JPH11309568A - 糸はんだ送給装置 - Google Patents
糸はんだ送給装置Info
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- JPH11309568A JPH11309568A JP10116756A JP11675698A JPH11309568A JP H11309568 A JPH11309568 A JP H11309568A JP 10116756 A JP10116756 A JP 10116756A JP 11675698 A JP11675698 A JP 11675698A JP H11309568 A JPH11309568 A JP H11309568A
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- B23K3/063—Solder feeding devices for wire feeding
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Abstract
精度を向上させ、糸はんだの送給状態を正確に監視でき
る糸はんだ送り装置を提供することを目的とする。 【解決手段】 糸はんだの異常を検出する手段4の回転
円板4c軸上に、スリットや、ローレット等の加工を施
し、糸はんだとの摩擦力を高め、かつこの加工ピッチと
同一のピッチで同一の加工を糸はんだ送給ローラ10に
も施し、送給ローラ10通過後の糸はんだ1と、糸はん
だの異常を検出する手段4の回転円板4c軸をラックア
ンドピニオンの様な関係にすることによって噛合せ、滑
りを無くすることによって、糸はんだ詰りや、座屈等糸
はんだの異常検出精度を向上させた検出手段を備えた糸
はんだ送り装置。
Description
付け等の局部非接触加熱源として利用される光ビーム加
熱装置等に用いられる糸はんだ送給装置に関するもので
ある。
はんだ付けする場合、はんだにはクリームはんだ又は糸
はんだを使用する。糸はんだを使用する場合について、
以下、その構成とそれを用いた場合の動作について、図
4を参照しながら説明する。
すもので、(a)は装置の概要を示し、(b)は要部を
示すものである。図4において、1は糸はんだ、2は糸
はんだ切れ検出手段、3は糸はんだ送給ローラ、4は糸
はんだ異常検出手段、4aは回転円板、4bは回転検出
センサ、5は送給ローラ駆動用モータ、6は糸はんだ送
り装置コントローラ、7は送給チューブ、7aガイドチ
ューブ、8は糸はんだ狙い位置微調整機構である。
はんだ1は糸はんだ切れ検出手段2を経由して糸はんだ
送給ローラ3に導入され、糸はんだ送給ローラ3によっ
て送給後、ガイドチューブ7aに入る。ガイドチューブ
7aの一部は切り欠かれており糸はんだ1が露出する。
その露出部に回転円板4aの軸を接触させる。そして糸
はんだ1が送給されれば接触部において軸が回転するの
で回転円板4aが回転する。その回転は回転検出センサ
4bによって電気信号に変換され、その信号は糸はんだ
送り装置コントローラ6に戻る。糸はんだ送り装置コン
トローラ6は糸はんだ送給ローラ3を駆動しているモー
タ5に回転指令信号を送っているが、糸はんだ1が正常
に送給されている場合は回転検出センサ4bの検出信号
はモータ5への回転指令信号と同期することになり、又
正常に停止している場合も同様になる。糸はんだ送給装
置コントローラ6はこれらの信号を比較演算すること
で、糸はんだ1が正常に送給又は、停止状態にあるかを
判別する。送給異常時は前記2信号が非同期になるので
直ちにモータ5への回転指令信号を停止する。又糸はん
だ1は、ガイドチューブ7a通過後送給チューブ7を介
して糸はんだ狙い微調整機構8に入り、ここで狙い位置
を調整し、糸はんだ1を施工位置に至らせるものであ
る。
はんだ送給装置においては、糸はんだ1の送給状態を検
出するために、回転円板4aの軸を糸はんだ1に直接接
触させることによって行っているが、この部位の回転円
板4aの回転精度は糸はんだ1や、回転円板4aの軸の
材料そのものの摩擦係数に依存しており、糸はんだ1と
回転円板4a軸との間にすべりが生じ易く、頻繁に糸は
んだの送給状態を誤検出し、正常な送給状態であっても
糸はんだ1の送給を停止させてしまうという問題を有し
ていた。
んだ詰りや、座屈等糸はんだの異常検出精度を向上さ
せ、糸はんだの送給状態を正確に監視できる糸はんだ送
給装置を提供することを目的とする。
に、本発明の第1手段は、送給される糸はんだと、前記
糸はんだに少なくとも一部を接触させた回転円板を有
し、前記回転円板の糸はんだに接触する部分に高摩擦係
数の材料を設けたものである。
と、前記糸はんだに少なくとも一部を接触させた回転円
板を有し、前記回転円板の糸はんだに接触する部分に凹
凸を設けたものである。
送給ローラと、前記糸はんだに少なくとも一部を接触さ
せた回転円板を有し、前記回転円板の糸はんだに接触す
る部分に凹凸を設け、前記回転円板に設けた凹凸と対応
した凹凸を送給ローラに設けたものである。
により糸はんだの送給状態を検出する検出手段を設けた
第1から3の何れかの手段を用いるものである。
送給ローラと、糸はんだ切れを検出する検出手段と、前
記送給ローラおよび検出手段を制御するコントローラを
設けた第1から4の何れかの手段を用いるものである。
擦係数の材料を設けた第2から5の何れかの手段を用い
るものである。
段は、糸はんだの異常を検出するために用いる回転円板
の糸はんだと接触する部分に、高摩擦係数材料を設け、
糸はんだとの摩擦力を高め、滑りを無くすることによっ
て、糸はんだ詰まりや、座屈等糸はんだの異常検出精度
を向上させることができるため、糸はんだの送給状態を
正確に監視できるという作用を有する。
するために用いる回転円板の糸はんだと接触する部分
に、凹凸を設け、糸はんだとの摩擦力を高め、滑りを無
くすることによって、糸はんだ詰まりや、座屈等糸はん
だの異常検出精度を向上させることができるため、糸は
んだの送給状態を正確に監視できるという作用を有す
る。
出するために用いる回転円板の糸はんだと接触する部分
に、凹凸を設け、糸はんだとの摩擦力を高め、かつこの
凹凸に対応した凹凸を糸はんだ送給ローラにも施し、送
給ローラ通過後の糸はんだに凹凸が施され、糸はんだの
異常を検出するために用いる回転円板に設けた凹凸と噛
合うことにより、滑りを無くすることができ、第4,5
手段のように糸はんだ詰りや、座屈等糸はんだの異常検
出精度を向上させた検出手段を備えることが可能とな
り、糸はんだの送給状態をさらに正確に監視できるとい
う作用を有する。
を無くすことができ、検出精度をより向上できる。
図2、及び図3を参照しながら説明する。
形態1の要部を示すものである。装置全体の概略構成図
は、図4−(a)従来の糸はんだ送給装置の概略構成図
と同様の構成なので説明を割愛する。なお符号1、2、
3、4、4a、4b、5、6、7、7a、8は従来の糸
はんだ送給装置同様の構成なので説明を省略する。9は
回転円板4a軸に被せた、ゴムチューブ等の高摩擦係数
材料である。
する。糸はんだ1は糸はんだ切れ検出手段2を経由して
糸はんだ送給ローラ3に導入され、糸はんだ送給ローラ
3によって送給後、ガイドチューブ7aに入る。ガイド
チューブ7aの一部は切り欠かれており糸はんだ1が露
出する。その露出部にゴムチューブ等の高摩擦係数材料
9を被せた回転円板4aの軸を接触させる。そして糸は
んだ1が送給されれば接触部において軸が滑りなく回転
するので回転円板4aが、糸はんだの送給状態と同期し
て回転する。その回転は回転検出センサ4bによって電
気信号に変換され、その信号は糸はんだ送り装置コント
ローラ6に戻る。糸はんだ送り装置コントローラ6は糸
はんだ送給ローラ3を駆動しているモータ5に回転指令
信号を送っているが、糸はんだ1が正常に送給されてい
る場合は回転検出センサ4bの検出信号はモータ5への
回転指令信号と同期することになり、又正常に停止して
いる場合も同様になる。糸はんだ送り装置コントローラ
6はこれらの信号を比較している場合も同様になる。糸
はんだ送り装置コントローラ6はこれらの信号を比較演
算することで、糸はんだ1が正常に送給又は、停止状態
にあるかを判別する。送給異常時は前記2信号が非同期
になるので直ちにモータ5への回転指令信号を停止す
る。又糸はんだ1は、ガイドチューブ7a通過後送給チ
ューブ7を介して糸はんだ狙い微調整機構8に入り、こ
こで狙い位置を調整し、糸はんだ1を施工位置に至らせ
るものである。以上のように本実施の形態1によれば、
糸はんだの異常を検出する手段4の回転円板4a軸に、
ゴムチューブ等の高摩擦係数材料9を被せ、糸はんだと
の摩擦力を高め、滑りを無くすることによって、糸はん
だ詰りや、座屈等糸はんだの異常検出精度を向上させた
検出手段を備えているため、糸はんだの送給送給状態に
監視できる。
態2について図2を参照しながら説明する。
ある。装置全体の概略構成図は、図4−(a)従来の糸
はんだ送り装置の概略構成図と同様の構成なので説明を
割愛する。なお符号1、2、3、4、4b、5、6、
7、7a、8は従来の糸はんだ送り装置と同様の構成な
ので説明を省略する。4cは糸はんだの異常を検出する
手段4の軸上に、スリットや、ローレット等の加工を施
した回転円板である。
する。糸はんだ1は糸はんだ切れ検出手段2を経由して
糸はんだ送給ローラ3に導入され、糸はんだ供給ローラ
3によって送給後、ガイドチューブ7aに入る。ガイド
チューブ7aの一部は切り欠かれており糸はんだ1が露
出する。その露出部に、軸上にスリットや、ローレット
等の加工を施した回転円板4cの軸を接触させる。そし
て糸はんだ1が送給されれば接触部において軸が滑りな
く回転するので回転円板4cが、糸はんだの送給状態と
同期して回転する。その回転は回転検出センサ4bによ
って電気信号に変換され、その信号は糸はんだ送り装置
コントローラ6に戻る。糸はんだ送り装置コントローラ
6は糸はんだ送給ローラ3を駆動しているモータ5に回
転指令信号を送っているが、糸はんだ1が正常に送給さ
れている場合は回転検出センサ4bの検出信号はモータ
5への回転指令信号と同期することになり、又正常に停
止している場合も同様になる。糸はんだ送り装置コント
ローラ6はこれらの信号を比較演算することで、糸はん
だ1が正常に送給又は、停止状態にあるかを判別する。
送給異常時は前記2信号が非同期になるので直ちにモー
タ5への回転指令信号を停止する。又糸はんだ1は、ガ
イドチューブ7a通過後送給チューブ7を介して糸はん
だ狙い微調整機構8に入り、ここで狙い位置を調整し、
糸はんだ1を施工位置に至らせるものである。以上のよ
うに本実施の形態2によれば、糸はんだの異常を検出す
る手段4の回転円板4c軸上に、スリットや、ローレッ
ト等の加工を施し、糸はんだとの摩擦力を高め、滑りを
無くすることによって、糸はんだ詰りや、座屈等糸はん
だの異常検出精度を向上させた検出手段を備えているた
め、糸はんだの送給状態を正確に監視できる。
態3について図3を参照しながら説明する。
ある。装置全体の概略構成図は、図4−(a)従来の糸
はんだ送り装置の概略構成図と同様の構成なので説明を
割愛する。なお符号1、2、4、4b、5、6、7、7
a、8は従来の糸はんだ送り装置と同様、4cは本実施
の形態2の糸はんだ送り装置と同様の構成なので説明を
省略する。10は糸はんだの異常を検出する手段4の回
転円板4c軸上に施した、スリットや、ローレット等の
加工と同一のピッチで同一の加工を施した糸はんだ送給
ローラである。
する。糸はんだ1は糸はんだ切れ検出手段2を経由して
糸はんだ送給ローラ3に導入され、糸はんだ送給ローラ
3によって送給後、ガイドチューブ7aに入る。ガイド
チューブ7aの一部は切り欠かれており糸はんだ1が露
出する。その露出部に、軸上にローレットや、スリット
等の加工を施した回転円板4cの軸を接触させる。そし
て糸はんだ1が送給されれば接触部において軸が滑りな
く回転するので回転円板4cが、糸はんだの送給状態と
同期して回転する。その回転は回転検出センサ4bによ
って電気信号に変換され、その信号は糸はんだ送り装置
コントローラ6に戻る。糸はんだ送り装置コントローラ
6は糸はんだ送給ローラ3を駆動しているモータ5に回
転指令信号を送っているが、糸はんだ1が正常に送給さ
れている場合は回転検出センサ4bの検出信号はモータ
5への回転指令信号と同期することになり、又正常に停
止している場合も同様になる。糸はんだ送り装置コント
ローラ6はこれらの信号を比較演算することで、糸はん
だ1が正常に送給又は、停止状態にあるかを判別する。
送給異常時は前記2信号が非同期になるので直ちにモー
タ5への回転指令信号を停止する。又糸はんだ1は、ガ
イドチューブ7a通過後送給チューブ7を介して糸はん
だ狙い微調整機構8に入り、ここで狙い位置を調整し、
糸はんだ1を施工位置に至らせるものである。以上のよ
うに本実施の形態2によれば、糸はんだの異常を検出す
る手段4の回転円板4c軸上に、スリットや、ローレッ
ト等の加工を施し、糸はんだとの摩擦力を高め、かつこ
の加工ピッチと同一のピッチで同一の加工を糸はんだ送
給ローラ10にも施し、送給ローラ10通過後の糸はん
だ1と、糸はんだの異常を検出する手段4の回転円板4
c軸をラックアンドピニオンの様な関係にすることによ
って噛合せ、滑りを無くすることによって、糸はんだ詰
りや、座屈等糸はんだの異常検出精度をさらに向上させ
た検出手段を備えているため、糸はんだの送給状態を正
確に監視できる。
の第一手段及び第2手段によれば、糸はんだと、糸はん
だの異常を検出する手段の回転円板軸との摩擦力を高
め、滑りを無くすることによって、糸はんだ詰りや、座
屈等糸はんだの異常検出精度を向上させ、糸はんだの送
給状態を正確に監視できる糸はんだ送り装置を提供がで
きる優れた効果を奏するものである。又本発明の第3手
段によれば、糸はんだと、糸はんだの異常を検出する手
段の回転円板軸との摩擦力を高め、かつ送給ローラ通過
後の糸はんだと、糸はんだの異常を検出する手段の回転
円板軸をラックアンドピニオンの様な関係にすることに
よって噛合せ、滑りを無くすることによって、糸はんだ
詰りや、座屈等糸はんだの異常検出精度を向上させ、糸
はんだの送給状態をさらに正確に監視できる糸はんだ送
り装置を提供がさらにができる優れた効果を奏するもの
である。
置の要部構成図
置の要部構成図
置の要部構成図
転円板 5 送給ローラ駆動用モータ 6 糸はんだ送り装置コントローラ 7 送給チューブ 7a ガイドチューブ 8 糸はんだ狙い位置微調整機構 9 高摩擦係数材料 10 スリットやローレット等の加工を施した糸はんだ
送給ローラ
する。糸はんだ1は糸はんだ切れ検出手段2を経由して
糸はんだ送給ローラ10に導入され、糸はんだ送給ロー
ラ10によって送給後、ガイドチューブ7aに入る。ガ
イドチューブ7aの一部は切り欠かれており糸はんだ1
が露出する。その露出部に、軸上にローレットや、スリ
ット等の加工を施した回転円板4cの軸を接触させる。
そして糸はんだ1が送給されれば接触部において軸が滑
りなく回転するので回転円板4cが、糸はんだの送給状
態と同期して回転する。その回転は回転検出センサ4b
によって電気信号に変換され、その信号は糸はんだ送り
装置コントローラ6に戻る。糸はんだ送り装置コントロ
ーラ6は糸はんだ送給ローラ3を駆動しているモータ5
に回転指令信号を送っているが、糸はんだ1が正常に送
給されている場合は回転検出センサ4bの検出信号はモ
ータ5への回転指令信号と同期することになり、又正常
に停止している場合も同様になる。糸はんだ送り装置コ
ントローラ6はこれらの信号を比較演算することで、糸
はんだ1が正常に送給又は、停止状態にあるかを判別す
る。送給異常時は前記2信号が非同期になるので直ちに
モータ5への回転指令信号を停止する。又糸はんだ1
は、ガイドチューブ7a通過後送給チューブ7を介して
糸はんだ狙い微調整機構8に入り、ここで狙い位置を調
整し、糸はんだ1を施工位置に至らせるものである。以
上のように本実施の形態2によれば、糸はんだの異常を
検出する手段4の回転円板4c軸上に、スリットや、ロ
ーレット等の加工を施し、糸はんだとの摩擦力を高め、
かつこの加工ピッチと同一のピッチで同一の加工を糸は
んだ送給ローラ10にも施し、送給ローラ10通過後の
糸はんだ1と、糸はんだの異常を検出する手段4の回転
円板4c軸をラックアンドピニオンの様な関係にするこ
とによって噛合せ、滑りを無くすることによって、糸は
んだ詰りや、座屈等糸はんだの異常検出精度をさらに向
上させた検出手段を備えているため、糸はんだの送給状
態を正確に監視できる。
Claims (6)
- 【請求項1】 送給される糸はんだと、前記糸はんだに
少なくとも一部を接触させた回転円板を有し、前記回転
円板の糸はんだに接触する部分に高摩擦係数の材料を設
けた糸はんだ送給装置。 - 【請求項2】 送給される糸はんだと、前記回転円板の
糸はんだに接触する一部を接触させた回転円板を有し、
前記回転円板の糸はんだに接触する部分に凹凸を設けた
糸はんだ送給装置。 - 【請求項3】 糸はんだを送給する送給ローラと、前記
糸はんだに少なくとも一部を接触させた回転円板を有
し、前記回転円板の糸はんだに接触する部分に凹凸を設
け、前記回転円板に設けた凹凸と対応した凹凸を送給ロ
ーラに設けた糸はんだ送給装置。 - 【請求項4】 回転円板の回転状態により糸はんだの送
給状態を検出する検出手段を設けた請求項1から3の何
れかに記載の糸はんだ送給装置。 - 【請求項5】 糸はんだを送給する送給ローラと、糸は
んだ切れを検出する検出手段と、前記送給ローラおよび
検出手段を制御するコントローラを設けた請求項1から
4の何れかに記載の糸はんだ送給装置。 - 【請求項6】 前記凹凸部分に高摩擦係数の材料を設け
た請求項2から5の何れかに記載の糸はんだ送給装置。
Priority Applications (2)
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|---|---|---|---|
| JP11675698A JP3269455B2 (ja) | 1998-04-27 | 1998-04-27 | 糸はんだ送給装置 |
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Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11675698A JP3269455B2 (ja) | 1998-04-27 | 1998-04-27 | 糸はんだ送給装置 |
Publications (2)
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ID=14694972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11675698A Expired - Fee Related JP3269455B2 (ja) | 1998-04-27 | 1998-04-27 | 糸はんだ送給装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
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| JP (1) | JP3269455B2 (ja) |
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1999
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