JPH1131000A - ボイスレコーダ - Google Patents
ボイスレコーダInfo
- Publication number
- JPH1131000A JPH1131000A JP9202554A JP20255497A JPH1131000A JP H1131000 A JPH1131000 A JP H1131000A JP 9202554 A JP9202554 A JP 9202554A JP 20255497 A JP20255497 A JP 20255497A JP H1131000 A JPH1131000 A JP H1131000A
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- Japan
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- signal
- character code
- voice
- memory
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- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 18
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000013144 data compression Methods 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明の目的は、大容量の録音が可能なボイ
スレコーダを提供することにある。 【解決手段】 入力音声信号を文字コード信号に変換す
る音声認識手段(4)と、前記文字コード信号をメモリ
するメモリ手段(5)と、前記メモリ手段から読み出さ
れた前記文字コード信号を音声信号に変換する音声デコ
ーダ(7)とを備えたものである。
スレコーダを提供することにある。 【解決手段】 入力音声信号を文字コード信号に変換す
る音声認識手段(4)と、前記文字コード信号をメモリ
するメモリ手段(5)と、前記メモリ手段から読み出さ
れた前記文字コード信号を音声信号に変換する音声デコ
ーダ(7)とを備えたものである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はボイスレコーダに関
し、特に、音声認識手段を用いたボイスレコーダに関す
る。
し、特に、音声認識手段を用いたボイスレコーダに関す
る。
【0002】
【従来の技術】図4は、従来の半導メモリを用いたボイ
スレコーダを示すブロック図である。図4において、1
はマイクロコンピュータ、2はマイク、3はA/Dコン
バータ、5はメモリ(DRAM等)、6はメモリコント
ローラ、8はD/Aコンバータ、10はスピーカ、12
はデータ圧縮回路である。
スレコーダを示すブロック図である。図4において、1
はマイクロコンピュータ、2はマイク、3はA/Dコン
バータ、5はメモリ(DRAM等)、6はメモリコント
ローラ、8はD/Aコンバータ、10はスピーカ、12
はデータ圧縮回路である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記の構成はA/D及
びD/A変換を用いているので、長時間の録音をするた
めには、DRAMメモリ5として大容量のメモリが必要
になる。マイク2からの音声入力信号をA/Dコンバー
タでデジタル音声信号に変換後、データ圧縮回路12で
仮にADPCM等に圧縮(16〜32倍)したとして
も、メモリ5として例えば4メガバイト容量のDRAM
を使用して128秒分の音声データしか録音できなかっ
た。
びD/A変換を用いているので、長時間の録音をするた
めには、DRAMメモリ5として大容量のメモリが必要
になる。マイク2からの音声入力信号をA/Dコンバー
タでデジタル音声信号に変換後、データ圧縮回路12で
仮にADPCM等に圧縮(16〜32倍)したとして
も、メモリ5として例えば4メガバイト容量のDRAM
を使用して128秒分の音声データしか録音できなかっ
た。
【0004】本発明の目的は、上記従来の問題点に鑑
み、大容量の録音が可能なボイスレコーダを提供するこ
とにある。
み、大容量の録音が可能なボイスレコーダを提供するこ
とにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明によるボイスレコ
ーダは、入力音声信号を文字コード信号に変換する音声
認識手段と、前記文字コード信号をメモリするメモリ手
段と、前記メモリ手段から読み出された前記文字コード
信号を音声信号に変換する音声デコーダとを備えたもの
である。
ーダは、入力音声信号を文字コード信号に変換する音声
認識手段と、前記文字コード信号をメモリするメモリ手
段と、前記メモリ手段から読み出された前記文字コード
信号を音声信号に変換する音声デコーダとを備えたもの
である。
【0006】また、本発明によるボイスレコーダは、さ
らに、入力音声信号の音程を検出する音程検出手段を備
え、メモリ手段は、文字コード信号に対応させて音程コ
ード信号をメモリするものである。
らに、入力音声信号の音程を検出する音程検出手段を備
え、メモリ手段は、文字コード信号に対応させて音程コ
ード信号をメモリするものである。
【0007】
【発明の実施の形態】図1は、本発明による音声認識I
Cを用いたボイスレコーダの一実施例を示すブロック図
である。図1において、1はマイクロコンピュータ、2
はマイク、3はA/Dコンバータ、4は音声認識IC、
5はメモリ(DRAM等)、6はメモリコントローラ、
7は音声デコーダ、8はD/Aコンバータ、9はアン
プ、10はスピーカ、11は音程、歪検出回路である。
Cを用いたボイスレコーダの一実施例を示すブロック図
である。図1において、1はマイクロコンピュータ、2
はマイク、3はA/Dコンバータ、4は音声認識IC、
5はメモリ(DRAM等)、6はメモリコントローラ、
7は音声デコーダ、8はD/Aコンバータ、9はアン
プ、10はスピーカ、11は音程、歪検出回路である。
【0008】上記の構成において、ボイスレコーダの録
音動作を説明する。マイク2からの音声信号をA/Dコ
ンバータ3でA/D変換したデジタル信号を、音声認識
ICによって文字コード信号に変換する。(1文字約2
バイト)次いで、その文字コード信号をメモリコントロ
ーラ6を介してメモリ5にメモリする。また、マイク2
から入力された音声信号は音程、歪検出回路11にも入
力される。
音動作を説明する。マイク2からの音声信号をA/Dコ
ンバータ3でA/D変換したデジタル信号を、音声認識
ICによって文字コード信号に変換する。(1文字約2
バイト)次いで、その文字コード信号をメモリコントロ
ーラ6を介してメモリ5にメモリする。また、マイク2
から入力された音声信号は音程、歪検出回路11にも入
力される。
【0009】この音程、歪検出回路11は、音声信号の
音程を男性数種、女性数種に分類して、音程を表わすコ
ード信号をマイクロコンピュータ1に入力し、メモリコ
ントローラ6を介してメモリ5にメモリされている文字
コード信号の頭に記録する。
音程を男性数種、女性数種に分類して、音程を表わすコ
ード信号をマイクロコンピュータ1に入力し、メモリコ
ントローラ6を介してメモリ5にメモリされている文字
コード信号の頭に記録する。
【0010】次に、ボイスレコーダの再生動作を説明す
る。メモリ5にメモリされている文字コード信号は、マ
イクロコンピュータ1の制御によりメモリコントローラ
6を介して読み出されて音声デコーダ7に供給され、文
字コード信号からデジタル音声信号に変換され、次いで
D/Aコンバータ8でD/A変換されてアナログ音声信
号となり、アンプ9で増幅され、スピーカ10に供給さ
れる。この再生時、音声デコーダ7において、文字コー
ド信号の頭に記録された音程コード信号を用いて、デコ
ード時の違和感をできるだけなくす。
る。メモリ5にメモリされている文字コード信号は、マ
イクロコンピュータ1の制御によりメモリコントローラ
6を介して読み出されて音声デコーダ7に供給され、文
字コード信号からデジタル音声信号に変換され、次いで
D/Aコンバータ8でD/A変換されてアナログ音声信
号となり、アンプ9で増幅され、スピーカ10に供給さ
れる。この再生時、音声デコーダ7において、文字コー
ド信号の頭に記録された音程コード信号を用いて、デコ
ード時の違和感をできるだけなくす。
【0011】以上のように、入力音声信号を、従来のご
とくA/D変換後のデジタルデータをそのままメモリす
るより、本発明のごとくデジタルデータをさらに文字コ
ード信号に変換して記録する方が、同じ容量のメモリを
使用した場合でも、録音量にかなりの差がでる。(図4
の従来回路に比して約86〜172倍の録音量となり、
少なくとも約180分分を録音できる。)
とくA/D変換後のデジタルデータをそのままメモリす
るより、本発明のごとくデジタルデータをさらに文字コ
ード信号に変換して記録する方が、同じ容量のメモリを
使用した場合でも、録音量にかなりの差がでる。(図4
の従来回路に比して約86〜172倍の録音量となり、
少なくとも約180分分を録音できる。)
【0012】また、従来のA/D変換のみでは話す「時
間」に制限があるが、本発明では、話す「文字数」に制
限があるので必要なデータをとりこむことができる。
間」に制限があるが、本発明では、話す「文字数」に制
限があるので必要なデータをとりこむことができる。
【0013】図2は音程、歪検出回路11の一実施例を
示すブロック図である。図2において、マイク2からの
アナログ信号は、バンドパスフィルタ(BPF)111
に入力され、BPF111はアナログ信号中から周囲雑
音を除く人間の音声成分だけを抜き取り、BPF11
2,113,114及び115に入力する。BPF11
2,113,114及び115は、それぞれ、男性の低
音、男性の高音、女性の低音、女性の高音に対応する周
波数帯域成分を通過させるためのものであり、各周波数
帯域は男性の低音<男性の高音<女性の低音<女性の高
音の順に高くなっている。
示すブロック図である。図2において、マイク2からの
アナログ信号は、バンドパスフィルタ(BPF)111
に入力され、BPF111はアナログ信号中から周囲雑
音を除く人間の音声成分だけを抜き取り、BPF11
2,113,114及び115に入力する。BPF11
2,113,114及び115は、それぞれ、男性の低
音、男性の高音、女性の低音、女性の高音に対応する周
波数帯域成分を通過させるためのものであり、各周波数
帯域は男性の低音<男性の高音<女性の低音<女性の高
音の順に高くなっている。
【0014】BPF112及び113の各出力はピーク
検波兼大小比較器116に入力され、ピーク検波された
後そのレベルの大小が判定される。同様に、BPF11
4及び115の各出力はピーク検波兼大小比較器117
に入力され、ピーク検波された後そのレベルの大小が判
定される。さらに、ピーク検波兼大小比較器116及び
117の各出力はピーク検波兼大小比較器118に入力
され、そのレベルの大小が判定される。その結果、ピー
ク検波兼大小比較器118の出力としてマイク2からの
音声信号が男性の低音、男性の高音、女性の低音または
女性の高音のいずれなのかを判定した出力信号が得ら
れ、マイクロコンピュータ1に入力される。
検波兼大小比較器116に入力され、ピーク検波された
後そのレベルの大小が判定される。同様に、BPF11
4及び115の各出力はピーク検波兼大小比較器117
に入力され、ピーク検波された後そのレベルの大小が判
定される。さらに、ピーク検波兼大小比較器116及び
117の各出力はピーク検波兼大小比較器118に入力
され、そのレベルの大小が判定される。その結果、ピー
ク検波兼大小比較器118の出力としてマイク2からの
音声信号が男性の低音、男性の高音、女性の低音または
女性の高音のいずれなのかを判定した出力信号が得ら
れ、マイクロコンピュータ1に入力される。
【0015】また、BPF111の出力は可変帯域型B
PF119に入力される。可変帯域BPF119は、ピ
ーク検波兼大小比較器118の出力信号により中心周波
数が可変制御され、ピーク検波兼大小比較器118の判
定結果に応じてBPF112,113,114及び11
5のいずれかの通過帯域と同じ通過帯域にされるもので
ある。
PF119に入力される。可変帯域BPF119は、ピ
ーク検波兼大小比較器118の出力信号により中心周波
数が可変制御され、ピーク検波兼大小比較器118の判
定結果に応じてBPF112,113,114及び11
5のいずれかの通過帯域と同じ通過帯域にされるもので
ある。
【0016】そこで、可変帯域型BPF119の出力は
アンプ120で増幅され、コンパレータ121に入力さ
れる。コンパレータ121はアンプ120の出力を基準
音声レベルを表わすスレショールドレベルと比較し、ア
ンプ120の出力がスレショールドレベル以上の場合は
ハイレベルの出力信号を出力すると共にスレショールド
レベルを越えない場合はローハイレベルの出力信号を出
力する。したがって、マイク2からの音声信号がスレシ
ョールドレベル以上のレベルで持続している間、コンパ
レータ121の出力として前記持続時間の間ハイレベル
出力信号が得られる。
アンプ120で増幅され、コンパレータ121に入力さ
れる。コンパレータ121はアンプ120の出力を基準
音声レベルを表わすスレショールドレベルと比較し、ア
ンプ120の出力がスレショールドレベル以上の場合は
ハイレベルの出力信号を出力すると共にスレショールド
レベルを越えない場合はローハイレベルの出力信号を出
力する。したがって、マイク2からの音声信号がスレシ
ョールドレベル以上のレベルで持続している間、コンパ
レータ121の出力として前記持続時間の間ハイレベル
出力信号が得られる。
【0017】コンパレータ121のハイレベル出力信号
はカウンタ122に入力され、カウンタ122の出力と
して持続時間の長さを表わす時間データが得られ、マイ
クロコンピュータ1に入力される。マイクロコンピュー
タ1は、ピーク検波兼大小比較器118からの判定デー
タとカウンタ122からの時間データとを音程を表わす
コードデータとして、メモリコントローラ6を介してメ
モリ5にメモリされている文字コード信号の頭に記録す
る。例えば、ピーク検波兼大小比較器118からの判定
データを2ビットのデータfとし、カウンタ122から
の時間データを2ビットのデータtとし、文字コードデ
ータを8ビットのデータDとすれば、1文字のデータは
図3に示される構成となる。
はカウンタ122に入力され、カウンタ122の出力と
して持続時間の長さを表わす時間データが得られ、マイ
クロコンピュータ1に入力される。マイクロコンピュー
タ1は、ピーク検波兼大小比較器118からの判定デー
タとカウンタ122からの時間データとを音程を表わす
コードデータとして、メモリコントローラ6を介してメ
モリ5にメモリされている文字コード信号の頭に記録す
る。例えば、ピーク検波兼大小比較器118からの判定
データを2ビットのデータfとし、カウンタ122から
の時間データを2ビットのデータtとし、文字コードデ
ータを8ビットのデータDとすれば、1文字のデータは
図3に示される構成となる。
【0018】なお、本発明は上記に説明した実施例に限
らず、種々の変形が可能である。例えば、音程、歪み検
出回路11はマイク2からのアナログ信号を処理するア
ナログ処理系として説明したが、A/Dコンバータ3か
らのデジタル音声信号を処理するデジタル系として構成
することもできる。また、図1ではメモリ5としてDR
AMを使用したが、これに限らず、MD(ミニディス
ク)を用い、デジタル音声信号をMDデータとして録音
してもよい。
らず、種々の変形が可能である。例えば、音程、歪み検
出回路11はマイク2からのアナログ信号を処理するア
ナログ処理系として説明したが、A/Dコンバータ3か
らのデジタル音声信号を処理するデジタル系として構成
することもできる。また、図1ではメモリ5としてDR
AMを使用したが、これに限らず、MD(ミニディス
ク)を用い、デジタル音声信号をMDデータとして録音
してもよい。
【0019】
【発明の効果】本発明によれば、大容量の録音が可能に
なる。
なる。
【図1】本発明によるボイスレコーダの一実施例を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
【図2】図1における音程、歪検出回路の一実施例を示
すブロック図である。
すブロック図である。
【図3】1文字のデータ構成を示す概念図である。
【図4】従来のボイスレコーダの一例を示すブロック図
である。
である。
1 マイクロコンピュータ 2 マイク 3 A/Dコンバータ 4 音声認識IC 5 メモリ 6 メモリコントローラ 7 音声デコーダ 8 D/Aコンバータ 9 アンプ 10 スピーカ 11 音程、歪検出回路
Claims (2)
- 【請求項1】 入力音声信号を文字コード信号に変換す
る音声認識手段と、前記文字コード信号をメモリするメ
モリ手段と、前記メモリ手段から読み出された前記文字
コード信号を音声信号に変換する音声デコーダとを備え
たことを特徴とするボイスレコーダ。 - 【請求項2】 請求項1記載のボイスレコーダにおい
て、さらに、入力音声信号の音程を検出する音程検出手
段を備え、メモリ手段は、文字コード信号に対応させて
音程コード信号をメモリすることを特徴とするボイスレ
コーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9202554A JPH1131000A (ja) | 1997-07-11 | 1997-07-11 | ボイスレコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9202554A JPH1131000A (ja) | 1997-07-11 | 1997-07-11 | ボイスレコーダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1131000A true JPH1131000A (ja) | 1999-02-02 |
Family
ID=16459430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9202554A Pending JPH1131000A (ja) | 1997-07-11 | 1997-07-11 | ボイスレコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1131000A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001337691A (ja) * | 2000-05-29 | 2001-12-07 | Olympus Optical Co Ltd | 音声記録装置、音声処理装置、音声処理プログラムを記録した記録媒体及び音声データ処理方法 |
| US9626151B2 (en) | 2010-02-18 | 2017-04-18 | Nikon Corporation | Information processing device, portable device and information processing system |
-
1997
- 1997-07-11 JP JP9202554A patent/JPH1131000A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001337691A (ja) * | 2000-05-29 | 2001-12-07 | Olympus Optical Co Ltd | 音声記録装置、音声処理装置、音声処理プログラムを記録した記録媒体及び音声データ処理方法 |
| US9626151B2 (en) | 2010-02-18 | 2017-04-18 | Nikon Corporation | Information processing device, portable device and information processing system |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20020730 |