JPH1131091A - リセットスイッチによる障害情報格納方式 - Google Patents
リセットスイッチによる障害情報格納方式Info
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- JPH1131091A JPH1131091A JP9202414A JP20241497A JPH1131091A JP H1131091 A JPH1131091 A JP H1131091A JP 9202414 A JP9202414 A JP 9202414A JP 20241497 A JP20241497 A JP 20241497A JP H1131091 A JPH1131091 A JP H1131091A
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 22
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims abstract description 6
- 238000007726 management method Methods 0.000 claims description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】
【課題】正常に動作しなくなった周辺処理装置における
障害情報の採取するにあたって、ファームウェアプログ
ラムの暴走及び無限ループによる障害情報の格納漏れを
防ぎ、障害原因の解析を容易に行う障害情報管理方式の
提供。 【解決手段】上位/下位インターフェース制御部を介し
て上位装置、下位装置に接続され、ファームウェアトレ
ース機能を有する周辺処理装置において、障害情報を格
納する障害格納領域を少なくとも二つ備え、初期化処理
内で電源投入とリセットスイッチ押下とを判別し、前記
リセットスイッチ押下に際して、どの領域に障害情報を
格納するかを指示する領域指示部で指示される障害格納
領域に障害情報を格納する。
障害情報の採取するにあたって、ファームウェアプログ
ラムの暴走及び無限ループによる障害情報の格納漏れを
防ぎ、障害原因の解析を容易に行う障害情報管理方式の
提供。 【解決手段】上位/下位インターフェース制御部を介し
て上位装置、下位装置に接続され、ファームウェアトレ
ース機能を有する周辺処理装置において、障害情報を格
納する障害格納領域を少なくとも二つ備え、初期化処理
内で電源投入とリセットスイッチ押下とを判別し、前記
リセットスイッチ押下に際して、どの領域に障害情報を
格納するかを指示する領域指示部で指示される障害格納
領域に障害情報を格納する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、障害情報管理方式
に関し、特に、周辺処理装置における障害情報採取、管
理する障害格納方式に関する。
に関し、特に、周辺処理装置における障害情報採取、管
理する障害格納方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、周辺処理装置の運用中に異常が発
生すると、ファームウェアトレースにより障害原因の解
析を行っているが、周辺処理装置のリセット及び情報の
上書き等による、解析用の情報が損失する可能性があっ
た。
生すると、ファームウェアトレースにより障害原因の解
析を行っているが、周辺処理装置のリセット及び情報の
上書き等による、解析用の情報が損失する可能性があっ
た。
【0003】このような問題の解決を図るための従来技
術として、例えば特開平8−30474号公報や特開昭
62−241041号公報等には、障害発生時の再立ち
上げや障害要因のクリアのための装置リセット(リセッ
トスイッチ又は自動)にて、リセット要因を切り分け
て、障害情報を、装置のリセットでも消去されない記憶
部に保存し、装置全体にリセットを発行した後でも、障
害情報を採取することを可能とする、障害処理方式が提
案されている。
術として、例えば特開平8−30474号公報や特開昭
62−241041号公報等には、障害発生時の再立ち
上げや障害要因のクリアのための装置リセット(リセッ
トスイッチ又は自動)にて、リセット要因を切り分け
て、障害情報を、装置のリセットでも消去されない記憶
部に保存し、装置全体にリセットを発行した後でも、障
害情報を採取することを可能とする、障害処理方式が提
案されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
た従来技術は、ファームウェアプログラムの暴走及び無
限ループによる障害情報の格納漏れが発生する場合があ
る、という問題点を有している。
た従来技術は、ファームウェアプログラムの暴走及び無
限ループによる障害情報の格納漏れが発生する場合があ
る、という問題点を有している。
【0005】その理由は、上述した従来の周辺処理装置
における障害情報格納方式では、運用中に異常を検出す
ると、障害情報を装置のリセットでもクリアされない領
域に保護することにより、周辺処理装置の再立ち上げ後
の情報収集を可能にしているが、ファームウェアプログ
ラムの暴走及び無限ループにより、障害情報が編集でき
ない場合には、リセットスイッチによる再立ち上げ後に
障害原因の解析に有効な情報が格納されているとは限ら
ない、ためである。このように、上記従来技術において
は、障害情報を格納し解析が行えるのは、障害情報格納
処理自身を正常に行える場合に制限されるという問題を
有している。
における障害情報格納方式では、運用中に異常を検出す
ると、障害情報を装置のリセットでもクリアされない領
域に保護することにより、周辺処理装置の再立ち上げ後
の情報収集を可能にしているが、ファームウェアプログ
ラムの暴走及び無限ループにより、障害情報が編集でき
ない場合には、リセットスイッチによる再立ち上げ後に
障害原因の解析に有効な情報が格納されているとは限ら
ない、ためである。このように、上記従来技術において
は、障害情報を格納し解析が行えるのは、障害情報格納
処理自身を正常に行える場合に制限されるという問題を
有している。
【0006】したがって、本発明は、上記問題点に鑑み
てなされたものであって、その目的は、正常に動作しな
くなった周辺処理装置における障害情報の採取するにあ
たって、ファームウェアプログラムの暴走及び無限ルー
プによる障害情報の格納漏れを防ぎ、障害原因の解析を
容易に行う障害情報管理方式を提供することにある。
てなされたものであって、その目的は、正常に動作しな
くなった周辺処理装置における障害情報の採取するにあ
たって、ファームウェアプログラムの暴走及び無限ルー
プによる障害情報の格納漏れを防ぎ、障害原因の解析を
容易に行う障害情報管理方式を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明の障害情報格納方式は、上位/下位インター
フェース制御部を介して上位装置、下位装置に接続さ
れ、ファームウェアトレース機能を有する周辺処理装置
において、運用中に異常が検出された際に情報を編集し
て障害情報格納領域に退避する手段と、リセットスイッ
チ押下された際に、電源を落とすことなく、初期化処理
を行う手段と、前記初期化処理によって前記障害情報格
納領域がクリアされることを防ぐ手段と、を備えている
ことを特徴とする。
め、本発明の障害情報格納方式は、上位/下位インター
フェース制御部を介して上位装置、下位装置に接続さ
れ、ファームウェアトレース機能を有する周辺処理装置
において、運用中に異常が検出された際に情報を編集し
て障害情報格納領域に退避する手段と、リセットスイッ
チ押下された際に、電源を落とすことなく、初期化処理
を行う手段と、前記初期化処理によって前記障害情報格
納領域がクリアされることを防ぐ手段と、を備えている
ことを特徴とする。
【0008】本発明においては、前記周辺処理装置にお
いて、好ましくは、電源投入と前記リセットスイッチ押
下とを認識するための判断手段を有し、電源投入時には
通常動作を開始し、前記リセットスイッチ押下の場合に
は、情報を編集して前記障害情報格納領域に退避させ、
その旨を障害情報管理記憶部に記憶する、ことを特徴と
する。
いて、好ましくは、電源投入と前記リセットスイッチ押
下とを認識するための判断手段を有し、電源投入時には
通常動作を開始し、前記リセットスイッチ押下の場合に
は、情報を編集して前記障害情報格納領域に退避させ、
その旨を障害情報管理記憶部に記憶する、ことを特徴と
する。
【0009】本発明においては、前記周辺処理装置にお
いて、好ましくは、領域指示部により 2つの障害情報
格納領域を管理し、前記2つの障害情報格納領域には、
最新の障害情報と1つ前の障害情報を退避される、こと
を特徴とする。
いて、好ましくは、領域指示部により 2つの障害情報
格納領域を管理し、前記2つの障害情報格納領域には、
最新の障害情報と1つ前の障害情報を退避される、こと
を特徴とする。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態について以下
に説明する。本発明の障害情報管理方式は、その好まし
い実施の形態において、初期化処理内で電源投入とリセ
ットスイッチ押下とを判別する手段と、リセットスイッ
チ押下時には障害情報を編集して障害情報格納領域に格
納する手段と、を備え、さらに、障害情報格納領域を2
つ設け、これを領域指示部により次の障害情報格納場所
を認識する手段を有する。
に説明する。本発明の障害情報管理方式は、その好まし
い実施の形態において、初期化処理内で電源投入とリセ
ットスイッチ押下とを判別する手段と、リセットスイッ
チ押下時には障害情報を編集して障害情報格納領域に格
納する手段と、を備え、さらに、障害情報格納領域を2
つ設け、これを領域指示部により次の障害情報格納場所
を認識する手段を有する。
【0011】本発明の実施の形態によれば、リセットス
イッチ押下時に初期化処理内の判別手段により、直前ま
での情報が障害情報格納領域へ退避した後、周辺処理装
置を正常に再立ち上げすることができる。
イッチ押下時に初期化処理内の判別手段により、直前ま
での情報が障害情報格納領域へ退避した後、周辺処理装
置を正常に再立ち上げすることができる。
【0012】また本発明の実施の形態においては、障害
情報格納領域を2つ設けることによりリセットスイッチ
押下直前の情報と1つ前の障害事象を領域指示部により
管理できるため、復旧困難な状態に陥った周辺処理装置
に対し、装置リセットによる情報のクリア及び情報の上
書きを回避することができ、障害原因の解析を容易に行
える。
情報格納領域を2つ設けることによりリセットスイッチ
押下直前の情報と1つ前の障害事象を領域指示部により
管理できるため、復旧困難な状態に陥った周辺処理装置
に対し、装置リセットによる情報のクリア及び情報の上
書きを回避することができ、障害原因の解析を容易に行
える。
【0013】
【実施例】上記した本発明の実施の形態について更に詳
細に説明すべく、本発明の実施例を図面を参照して以下
に説明する。
細に説明すべく、本発明の実施例を図面を参照して以下
に説明する。
【0014】図1は、本発明の一実施例の構成を示すブ
ロック図である。図1を参照すると、本発明の一実施例
において、周辺処理装置1は、上位装置10と、上位イ
ンタフェース(「I/F」という)12を介して上位I
/F制御部2により接続され、また下位装置11と下位
I/F13を介して下位I/F制御部3により接続され
ている。
ロック図である。図1を参照すると、本発明の一実施例
において、周辺処理装置1は、上位装置10と、上位イ
ンタフェース(「I/F」という)12を介して上位I
/F制御部2により接続され、また下位装置11と下位
I/F13を介して下位I/F制御部3により接続され
ている。
【0015】周辺処理装置1は、初期化処理内に電源投
入とリセットスイッチ押下を障害情報管理領域7の内容
により判断する判断部5を有しており、リセットスイッ
チ押下時には、領域指示部6が障害情報管理領域7の格
納されている内容により指示する格納領域A8又は、格
納領域B9へ編集した情報を格納し、障害情報管理領域
7の内容を更新する。
入とリセットスイッチ押下を障害情報管理領域7の内容
により判断する判断部5を有しており、リセットスイッ
チ押下時には、領域指示部6が障害情報管理領域7の格
納されている内容により指示する格納領域A8又は、格
納領域B9へ編集した情報を格納し、障害情報管理領域
7の内容を更新する。
【0016】次に本発明の一実施例の動作について、図
1を参照して詳細に説明する。
1を参照して詳細に説明する。
【0017】通常リセットスイッチを有している周辺処
理装置1の初期化処理を行う場合、判断部5により障害
情報管理領域7の読み出し、記憶内容の確認を行う。電
源投入時は、何も記憶されていないので、障害情報管理
領域7に「電源投入」の旨を記憶して、初期化処理を終
了し、通常動作に移行する。
理装置1の初期化処理を行う場合、判断部5により障害
情報管理領域7の読み出し、記憶内容の確認を行う。電
源投入時は、何も記憶されていないので、障害情報管理
領域7に「電源投入」の旨を記憶して、初期化処理を終
了し、通常動作に移行する。
【0018】通常運用中に、上位装置10または下位装
置11との間で異常が発生し、正常動作できない場合、
もしくは、障害情報の編集が困難な場合には、リセット
スイッチを押下することにより、周辺処理装置1の初期
化処理を行う。
置11との間で異常が発生し、正常動作できない場合、
もしくは、障害情報の編集が困難な場合には、リセット
スイッチを押下することにより、周辺処理装置1の初期
化処理を行う。
【0019】初期化処理内では、判断部5が、障害情報
管理領域7の記憶内容を確認を行い、「電源投入」と記
憶されていれば、領域指示部6により指示された格納領
域A8へ情報を編集して退避させる。
管理領域7の記憶内容を確認を行い、「電源投入」と記
憶されていれば、領域指示部6により指示された格納領
域A8へ情報を編集して退避させる。
【0020】この時、障害情報管理領域7には「格納領
域A」と記憶し、次に、領域指示部6が格納領域B9を
指示し、この領域をクリアしないように保護している。
域A」と記憶し、次に、領域指示部6が格納領域B9を
指示し、この領域をクリアしないように保護している。
【0021】このように、領域指示部6にて、2つの格
納領域(格納領域A8と格納領域B9)を管理すること
により、最新の障害情報と1つ前の障害情報を確保して
いる。
納領域(格納領域A8と格納領域B9)を管理すること
により、最新の障害情報と1つ前の障害情報を確保して
いる。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば下
記記載の効果を奏する。
記記載の効果を奏する。
【0023】本発明の第一の効果は、ファームウェアプ
ログラムの暴走及び無限ループ時の情報確保を確実にで
きる、ということである。
ログラムの暴走及び無限ループ時の情報確保を確実にで
きる、ということである。
【0024】その理由は、本発明においては、リセット
スイッチ押下により、障害情報がクリアされることを回
避し、初期化処理内の判断部による情報の編集及び退避
ができる、ようにしたことによる。
スイッチ押下により、障害情報がクリアされることを回
避し、初期化処理内の判断部による情報の編集及び退避
ができる、ようにしたことによる。
【0025】本発明の第二の効果は、ファームウェアプ
ログラムの暴走及び無限ループ時の様に二重障害の場合
においても、情報確保が確実となり原因と結果が把握で
き障害原因の解析が容易に行うことができる、というこ
とである。
ログラムの暴走及び無限ループ時の様に二重障害の場合
においても、情報確保が確実となり原因と結果が把握で
き障害原因の解析が容易に行うことができる、というこ
とである。
【0026】その理由は、本発明においては、障害情報
格納領域を2つ(もしくは複数個)持つことにより最新
の障害情報と1つ前の障害情報を管理できるようにした
ことによる。
格納領域を2つ(もしくは複数個)持つことにより最新
の障害情報と1つ前の障害情報を管理できるようにした
ことによる。
【図1】本発明の一実施例の周辺処理装置の構成を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
1 周辺処理装置 2 上位インタフェース制御部 3 下位インタフェース制御部 4 マイクロプロセッサ 5 判断部 6 領域指示部 7 障害情報管理領域 8 格納領域A 9 格納領域B 10 上位装置 11 下位装置 12 上位インタフェース 13 下位インタフェース
Claims (4)
- 【請求項1】上位/下位インターフェース制御部を介し
て上位装置、下位装置に接続され、ファームウェアトレ
ース機能を有する周辺処理装置において、 運用中に異常が検出された際に情報を編集して障害情報
格納領域に退避する手段と、 リセットスイッチ押下された際に、電源を落とすことな
く、初期化処理を行う手段と、 前記初期化処理によって前記障害情報格納領域がクリア
されることを防ぐ手段と、 を備えていることを特徴とする障害情報格納方式。 - 【請求項2】前記周辺処理装置において、電源投入と前
記リセットスイッチ押下とを認識するための判断手段を
有し、 電源投入時には通常動作を開始し、前記リセットスイッ
チ押下の場合には、情報を編集して前記障害情報格納領
域に退避させ、その旨を障害情報管理記憶部に記憶す
る、ことを特徴とする請求項1記載の障害情報格納方
式。 - 【請求項3】前記周辺処理装置において、領域指示部に
よって2つの障害情報格納領域を管理し、前記2つの障
害情報格納領域には、最新の障害情報と1つ前の障害情
報を退避される、ことを特徴とする請求項1記載の障害
情報管理方式。 - 【請求項4】周辺処理装置の障害情報管理方式におい
て、 障害情報を格納する障害格納領域を少なくとも二つ備
え、 初期化処理内で電源投入とリセットスイッチ押下とを判
別し、前記リセットスイッチ押下に際して、どの領域に
障害情報を格納するかを指示する領域指示部で指示され
る障害格納領域に障害情報を格納する、ことを特徴とす
る障害情報管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9202414A JPH1131091A (ja) | 1997-07-11 | 1997-07-11 | リセットスイッチによる障害情報格納方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9202414A JPH1131091A (ja) | 1997-07-11 | 1997-07-11 | リセットスイッチによる障害情報格納方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1131091A true JPH1131091A (ja) | 1999-02-02 |
Family
ID=16457118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9202414A Pending JPH1131091A (ja) | 1997-07-11 | 1997-07-11 | リセットスイッチによる障害情報格納方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1131091A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11294753B2 (en) | 2019-11-29 | 2022-04-05 | Fujitsu Limited | Information processing apparatus and method for collecting communication cable log |
-
1997
- 1997-07-11 JP JP9202414A patent/JPH1131091A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11294753B2 (en) | 2019-11-29 | 2022-04-05 | Fujitsu Limited | Information processing apparatus and method for collecting communication cable log |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000530 |