JPH1131369A - Hddヘッド用ジンバル及びヘッド搭載方法 - Google Patents
Hddヘッド用ジンバル及びヘッド搭載方法Info
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- JPH1131369A JPH1131369A JP18236397A JP18236397A JPH1131369A JP H1131369 A JPH1131369 A JP H1131369A JP 18236397 A JP18236397 A JP 18236397A JP 18236397 A JP18236397 A JP 18236397A JP H1131369 A JPH1131369 A JP H1131369A
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- Supporting Of Heads In Record-Carrier Devices (AREA)
Abstract
確実になされるHDDヘッド用ジンバル及びヘッド搭載
方法を提供すること。 【解決手段】 第1基準点としてのビューホール(撮像
可能孔部)1Dがロードビーム1の先端部に配置され、
これもロードビーム1の適所に設けられているツーリン
グホール1B又はアライメントホール1Cが第2基準点
として選択される。そして、適当な撮像手段(図示され
ない)を動作させることにより、前記第1基準点および
前記第2基準点の位置決めがなされ、この位置決めの結
果に基づいてロードビーム1に設けられたディンプル1
Eに対して適切な位置関係を持つように、コア4がフレ
キシャ2におけるコア搭載部5上の正確な位置に配置さ
れる。
Description
バル及びヘッド搭載方法に関し、より詳細には、ヘッド
上のコアの位置決め・固定が簡単かつ確実になされるH
DDヘッド用ジンバル及びヘッド搭載方法に関するもの
である。
は、使用されるコアの搭載を行う際の位置決めのため
に、位置決めピンのような機械的な手段が用いられてお
り、このような機械的な位置決めをするために、機械的
位置決め用孔部としてのツーリングホールやアライメン
トホールのような位置決め用の手段が、前記の位置決め
ピンを挿入するためにジンバル側に設けられていた。
Dヘッドは、高密度記録化にともない、小型化とともに
高精度化が要求されてきており、HDDヘッド用コアの
ジンバルに対する搭載精度も更に高度化することが求め
られている。例えば、従来のHDDヘッドではコアの搭
載精度が±50μm程度の公差でも間にあっていたが、
現在では±10〜20μm程度にまで要求が厳しくなっ
てきている。
ば、位置決めピンとジンバルの機械的位置決め用孔部と
の間にクリアランスを設ける必要があるために、HDD
ヘッド用コアの搭載精度をこのクリアランス以下にする
ことは困難であった。このために、HDD装置を組み込
んだパソコン等の駆動に際して、該HDD装置に内蔵さ
れているハード・ディスクとHDDヘッド用ジンバルに
おけるコア部との対向状態が不安定になって、データの
読み書きに不具合が生じることに加えて、極端な場合に
は、ハード・ディスクとコア部との接触が生じて、これ
らの構成部品に損傷が発生することもあった。
をする際には、ジンバル側に設けられた機械的位置決め
用孔部に対して、適当な撮像手段を用いて位置検出を行
い、この検出結果に応じてコアの搭載位置の決定を行
い、所定のNC位置決め装置を用いて搭載を行うように
していたが、単一の機械的位置決め用孔部(即ち、ツー
リングホール)だけでは搭載の方向を正確に決めること
ができない。また、このツーリングホールの付近には、
ジンバルの構成部品を組み立てる際の相互の機械的な位
置決めのためにアライメントホールが設けられており、
ツーリングホールに加えてこのアライメントホールをも
位置決め用にすることも考えられるが、ジンバルに構造
上の制約があって両者が互いにかなり近傍に位置してい
るために、このアライメントホールを同時に用いても、
高精度の位置決めのためには自ずから限界があった。
解決するためになされたものであり、以下の諸手段によ
って所期の解決をすることができる。
基準点としての撮像用孔部を設けたことを特徴とするH
DDヘッド用ジンバル。
部を、第2基準点としてのツーリングホール又はアライ
メントホールとHDDヘッド搭載位置との間に設けたこ
とを特徴とする(1)のHDDヘッド用ジンバル。
部の口径をφ 0.5mm以下に設定したことを特徴とす
る(1)又は(2)のHDDヘッド用ジンバル。
部であるフレキシャ先端部におけるコア搭載部の適所に
コアを搭載する方法であって、該フレキシャに対向配置
されているロードビームにおけるディンプルの所定位置
を該コア搭載部の適所に位置合わせするために、前記第
1基準点と前記第2基準点に関して得られた位置データ
を用いることを特徴とする前記の方法。
部であるフレキシャをロードビームの適所に搭載する方
法であって、両者の位置関係を決定するために、前記第
1基準点と前記第2基準点に関して得られた位置データ
を用いることを特徴とする前記の方法。
部であるフレキシャ先端部におけるコア搭載部の適所に
コアを搭載する方法であって、該コア搭載部は突起部を
有しており、該突起部に対するコアの搭載位置を決定す
るために、前記第1基準点と前記第2基準点に関して得
られた位置データを用いることを特徴とする前記の方
法。
よび図2に示されているように、第1基準点としての
(口径φ 0.5mm以下の)ビューホール(撮像可能孔
部)1Dがロードビーム1の先端部に配置される。ま
た、これもロードビーム1の適所に設けられているツー
リングホール1B又はアライメントホール1Cを第2基
準点として選択する。そして、例えば図1(b)の右側
または左側に配置された撮像手段(図示されない)を動
作させることにより、前記第1基準点および前記第2基
準点の位置決めを行う。次に、この位置決めの結果に基
づいてロードビーム1に設けられたディンプル1Eに対
して適切な位置関係を持つように、(HDDヘッド用)
コア4をフレキシャ2におけるコア搭載部5上の正確な
位置に配置する。
ものであり、フレキシャ2における載置プレート5A
が、HDDヘッド用コア4を搭載する部分だけ内側に突
起した形状のコア搭載部5Aにされている。このHDD
ヘッド用コア4は、その中心を前記コア搭載部5A上の
適切な位置に合わせるようにフレキシャ2上に搭載する
必要がある。そこで、第1基準点としての(口径φ 0.
5mm以下の)ビューホール(撮像可能孔部)2Dがフ
レキシャ2の先端部に配置される。また、これもフレキ
シャ2の適所に設けられているツーリングホール2B又
はアライメントホール2Cを第2基準点として選択す
る。そして、図1および図2の場合と同様にして、(H
DDヘッド用)コア4をフレキシャ2におけるコア搭載
部5A上の正確な位置に配置する。
2Dの口径については、機械的な位置決めのために用い
られるものではなく、可視光が通れる程度であればよい
ことから、撮像可能な限度において可及的に小さくされ
るものであり、φ 0.5mm以下が好ましく、実際には
φ 0.2mm程度にされる。
用ジンバルである3ピース構造のジンバルについて:図
1は、本発明の第1実施例に係るHDDヘッド用ジンバ
ルの説明図であり、(a)上面図および(b)側断面図
が示されている。また、図2は、この第1実施例に係る
HDDヘッド用ジンバルの分解図であって、いわゆる3
ピースである(a)ロードビーム,(b)フレキシャお
よび(c)ベースプレートが示されている。この図1お
よび図2において;ロードビーム1の下端部にベースプ
レート3が配置され、また、前記ロードビーム1をほぼ
覆うようにしてフレキシャ2が配置されている。このロ
ードビーム1の先端部にはディンプル(半球形の突起
部)1Eが形成されており、また、フレキシャ2はロー
ドビーム1とほぼ平行にされていて、当該フレキシャ2
の先端部にはディンプル1Eが当接している。
カシメホール1A,ツーリングホール1B,アライメン
トホール1C,ビューホール(撮像可能孔部)1D,お
よびディンプル1Eである。ここで、カシメホール1A
は、ベースプレート3に設けられたカシメホール3Aに
対応して、ロードビーム1およびベースプレート3の両
者を一緒にして、HDDにおける対応の架台(図示され
ない)に固定するために用いられる。
ホール1Cは、フレキシャ2に設けられたツーリングホ
ール2Bおよびアライメントホール2Cにそれぞれ対応
して、ロードビーム1およびフレキシャ2の両者につい
て、所要の位置関係を設定するために用いられる。これ
らのツーリングホール1B,2Bおよびアライメントホ
ール1C,2Cは、対応するピン(図示されない)を挿
入することによって、前記所要の位置関係を機械的に設
定するようにされる。
レキシャ2の先端部に設けられたコア搭載部5に対し
て、(HDDヘッド用)コア4を正確な位置に配置する
ために用いられるものであって、例えば図1(b)の右
側または左側に配置された撮像手段(図示されない)を
動作させることにより、このビューホール(撮像可能孔
部)1Dを第1基準点としてその位置決めを行い、ま
た、ツーリングホール1B又はアライメントホール1C
を第2基準点としてその位置決めを行う。そして、この
両者を結ぶ直線上において、ロードビーム1に設けられ
たディンプル1Eに対して適切な位置関係を持つよう
に、(HDDヘッド用)コア4をフレキシャ2における
コア搭載部5上の正確な位置に配置する。
所定のコア搭載手段(図示されない)を用いることによ
り、その中心とディンプル1Eの中心とを位置合わせす
るように、フレキシャ2における載置プレート5上に適
切に搭載する必要があるけれども、ディンプル1Eの上
面にはフレキシャ2が配置されていることから、このデ
ィンプル1Eの位置を直接検出することは困難である。
(なお、図示されてはいないが、ロードビーム1の裏側
[フレキシャ2の搭載面とは反対側の面]には、当該ロ
ードビーム1を固定するためのコア搭載機の受けがあ
り、この裏側からディンプル1Eの位置を検出すること
も困難である。) このために、ロードビーム1上でディンプル1E近傍の
撮像可能な位置に、ジンバルの位置検出孔部1D(ビュ
ーホール:φ 0.2mm)を設ける。ディンプル1E自
体は、ロードビーム1上の位置の基準となる孔部1B
(ツーリングホール:φ 0.8mm)から正確な距離を
おいた特定の位置に形成されている。そこで、このツー
リングホール1Bとディンプル1Eとを結ぶ直線に対し
て、ある所定の位置にビューホール1Dを設けるように
する。そして、これらのツーリングホール1Bおよびビ
ューホール1Dの2孔部位置を計測することにより、デ
ィンプル1Eの位置(即ち、基準となる孔部からの方向
と距離)を所定の演算をすることによって求めることが
できる。なお、この第1実施例において、カシメホール
1Aを基準点として用いることも考えられるが、図1
(a)に示されているように、HDDヘッド用ジンバル
のベースプレート3対応部とフレキシャ2対応部とが、
点線X−Xを境界にして所定の角度があり、ビューホー
ル1Dとカシメホール1Aとが同一平面上にないこと、
両者間の距離が相当に長いこと、前者の口径に比して後
者のそれが著しく大きいこと等のために、このカシメホ
ール1Aを基準点として用いることは不適当である。
C位置決め装置に適用することにより、目標のディンプ
ル1E位置に対して、HDDヘッド用コア4を高精度で
搭載することができる。なお、フレキシャ2をロードビ
ーム1の適所に搭載するときにも、両者の位置関係を決
定するために、前記第1基準点と前記第2基準点に関し
て得られた位置データを用いることができる。
HDDヘッド用ジンバルである3ピース構造のジンバル
について:図3は、本発明の第2実施例に係るHDDヘ
ッド用ジンバルの上面図である。
ム1上のビューホール1Dがフレキシャ2によって隠さ
れることがない位置に設けられているが、この第2実施
例においては、図3に示されているようにロードビーム
1がフレキシャ2と重なり合う位置にそれぞれにビュー
ホール1D,2Dを設けることができる。この場合にお
いては、ロードビーム1およびフレキシャ2の双方に対
して、互いに対向する所定の位置に同一形状の孔部をビ
ューホール1D,2Dとして形成しておく必要がある。
または、フレキシャ2に設けるビューホール2Dの口径
をロードビーム1上のビューホール1Dのそれよりもや
や大きくして、このロードビーム1上のビューホール1
Dを常時検出できる構成にすることもできる。
示されているように、HDDヘッド用ジンバルのベース
プレート3対応部とフレキシャ2対応部とが、点線Y−
Yを境界にして所定の角度があり、ビューホール1Dと
カシメホール1Aとが同一平面上にないこと等のため
に、このカシメホール1Aを基準点として用いることは
不適当である。
HDDヘッド用ジンバルである2ピース構造のジンバル
について:図4は、本発明の第3実施例に係るHDDヘ
ッド用ジンバルの説明図であって、(a)全体構成,
(b)フレキシャおよび(c)ベースプレートをそれぞ
れに示す。
が省略されているのが一つの特徴であり、第1,第2実
施例におけるディンプルが存在しない。これに代えて、
フレキシャ2の先端部が、HDDヘッド用コア4を搭載
する部分だけ内側に突起した形状(以降、突起部5Aと
呼ぶ)にされている。このHDDヘッド用コア4は、そ
の中心を前記突起部5A上の適切な位置に合わせるよう
にフレキシャ2上に搭載する必要がある。なお、フレキ
シャ2側の接続ホール2Eとベースプレート3側の接続
ホール3Eとを用いて両者を接続することにより、第3
実施例におけるHDDヘッド用ジンバルが構成される。
を搭載するために必要な位置検出用の対象物がなく、ま
た、突起部5Aの裏側にはフレキシャ2を固定するため
の手段が障害物となっているために、この突起部5Aに
ついて必要な位置検出をすることが困難である。
撮像可能な位置にジンバルの位置検出用の孔部2D(ビ
ューホール:φ 0.2mm)を第1基準点として設け
る。前記突起部5Aは、フレキシャ2上の位置の第2基
準点となる孔部2C(ツーリングホール:φ 0.7m
m)から正確な特定の位置に形成されている。そこで、
ツーリングホール2Cと突起部の中心を結ぶ直線に対し
て、ビューホール2Dを一定の位置(通常は、線上の一
定の距離の点)に設けることで、これらのツーリングホ
ール2Cおよびビューホール2Dの2孔部位置を計測す
ることにより、突起部の中心の位置(即ち、基準となる
孔部からの方向と距離)を所定の演算をすることによっ
て求めることができる。この第3実施例の場合において
も、ツーリングホール2Cに代えて、アライメントホー
ル2Bを第2基準点として選択することができる。
示されているように、HDDヘッド用ジンバルのベース
プレート3対応部とフレキシャ2対応部とが、点線Z−
Zを境界にして所定の角度があり、ビューホール2Dと
カシメホール3Aとが同一平面上にないこと等のため
に、このカシメホール3Aを基準点として用いることは
不適当である。
に適用することにより、目標とする突起部5Aの中心の
位置に対して、HDDヘッド用コア4を高精度で搭載す
ることができる。
れば、HDDヘッド用ジンバルにHDDヘッド用コアの
搭載を行う際に、当該HDDヘッド用ジンバルの位置検
出を高精度で行うことが可能になり、結果的に、HDD
ヘッド用コアの搭載精度を大幅に改善することが可能に
なる。
バルの(a)上面図および(b)側断面図である。
バルの分解図であって、(a)ロードビーム,(b)フ
レキシャおよび(c)ベースプレートをそれぞれに示
す。
バルの上面図である。
バルの説明図であって、(a)全体構成,(b)フレキ
シャおよび(c)ベースプレートをそれぞれに示す。
Claims (6)
- 【請求項1】 HDDヘッド搭載位置近傍に第1基準点
としての撮像用孔部を設けたことを特徴とするHDDヘ
ッド用ジンバル。 - 【請求項2】 前記第1基準点としての撮像用孔部を、
第2基準点としてのツーリングホール又はアライメント
ホールとHDDヘッド搭載位置との間に設けたことを特
徴とする請求項1に記載のHDDヘッド用ジンバル。 - 【請求項3】 前記第1基準点としての撮像用孔部の口
径をφ 0.5mm以下に設定したことを特徴とする請求
項1又は2に記載のHDDヘッド用ジンバル。 - 【請求項4】 HDDヘッド用ジンバルの一構成部であ
るフレキシャ先端部におけるコア搭載部の適所にコアを
搭載する方法であって、該フレキシャに対向配置されて
いるロードビームにおけるディンプルの所定位置を該コ
ア搭載部の適所に位置合わせするために、前記第1基準
点と前記第2基準点に関して得られた位置データを用い
ることを特徴とする前記の方法。 - 【請求項5】 HDDヘッド用ジンバルの一構成部であ
るフレキシャをロードビームの適所に搭載する方法であ
って、両者の位置関係を決定するために、前記第1基準
点と前記第2基準点に関して得られた位置データを用い
ることを特徴とする前記の方法。 - 【請求項6】 HDDヘッド用ジンバルの一構成部であ
るフレキシャ先端部におけるコア搭載部の適所にコアを
搭載する方法であって、該コア搭載部は突起部を有して
おり、該突起部に対するコアの搭載位置を決定するため
に、前記第1基準点と前記第2基準点に関して得られた
位置データを用いることを特徴とする前記の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18236397A JPH1131369A (ja) | 1997-07-08 | 1997-07-08 | Hddヘッド用ジンバル及びヘッド搭載方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18236397A JPH1131369A (ja) | 1997-07-08 | 1997-07-08 | Hddヘッド用ジンバル及びヘッド搭載方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1131369A true JPH1131369A (ja) | 1999-02-02 |
Family
ID=16117011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18236397A Pending JPH1131369A (ja) | 1997-07-08 | 1997-07-08 | Hddヘッド用ジンバル及びヘッド搭載方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1131369A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012014819A (ja) * | 2010-07-05 | 2012-01-19 | Dainippon Printing Co Ltd | サスペンション用基板、サスペンション、ヘッド付サスペンション、およびハードディスクドライブ、並びに、サスペンションの製造方法 |
| JP2012113820A (ja) * | 2012-03-19 | 2012-06-14 | Dainippon Printing Co Ltd | サスペンション用基板、サスペンション、ヘッド付サスペンション、およびハードディスクドライブ、並びに、サスペンションの製造方法 |
| CN105469811A (zh) * | 2014-09-25 | 2016-04-06 | Tdk株式会社 | 磁头堆叠组件的制造装置 |
-
1997
- 1997-07-08 JP JP18236397A patent/JPH1131369A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012014819A (ja) * | 2010-07-05 | 2012-01-19 | Dainippon Printing Co Ltd | サスペンション用基板、サスペンション、ヘッド付サスペンション、およびハードディスクドライブ、並びに、サスペンションの製造方法 |
| US8390958B2 (en) | 2010-07-05 | 2013-03-05 | Dai Nippon Printing Co., Ltd. | Suspension substrate, suspension, head suspension, hard disk drive, and method for manufacturing the suspension |
| JP2012113820A (ja) * | 2012-03-19 | 2012-06-14 | Dainippon Printing Co Ltd | サスペンション用基板、サスペンション、ヘッド付サスペンション、およびハードディスクドライブ、並びに、サスペンションの製造方法 |
| CN105469811A (zh) * | 2014-09-25 | 2016-04-06 | Tdk株式会社 | 磁头堆叠组件的制造装置 |
| JP2016066395A (ja) * | 2014-09-25 | 2016-04-28 | Tdk株式会社 | ヘッドスタックアセンブリの製造装置 |
| CN105469811B (zh) * | 2014-09-25 | 2018-06-19 | Tdk 株式会社 | 磁头堆叠组件的制造装置 |
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