JPH11313868A - アルミ圧子利用健康ベルト - Google Patents
アルミ圧子利用健康ベルトInfo
- Publication number
- JPH11313868A JPH11313868A JP10137460A JP13746098A JPH11313868A JP H11313868 A JPH11313868 A JP H11313868A JP 10137460 A JP10137460 A JP 10137460A JP 13746098 A JP13746098 A JP 13746098A JP H11313868 A JPH11313868 A JP H11313868A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- aluminum
- partition cloth
- effect
- covered
- magnets
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 35
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 35
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims abstract description 22
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 21
- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 claims abstract description 11
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 10
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 18
- 230000002195 synergetic effect Effects 0.000 abstract description 3
- 230000035939 shock Effects 0.000 abstract 1
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 3
- 229910001570 bauxite Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000007123 defense Effects 0.000 description 1
- 230000004060 metabolic process Effects 0.000 description 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 1
- 230000000638 stimulation Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Finger-Pressure Massage (AREA)
- Magnetic Treatment Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 小数の磁石を備えた突起部の位置を「つぼ」
に対して有効に当たるように、簡単に配置替えできるよ
うにするとともにアルミニュ−ムの「ビツクリ効果」と
磁石の磁力効果と突起の指圧効果による相乗効果によっ
て、腰、手、足、首など身体各部のコリや痛みを効率良
く緩和させることができる健康ベルトを提供する。 【解決手段】 巻帯1の中間部位の裏面1aに仕切布2
が周縁2cを縫着して重合され、その仕切布2を挟んで
異磁極に対向させた一対の永久磁石3,4を複数対配置
し、前記仕切布2の表面側2aに配した永久磁石3はそ
の表面3aがアルミニュ−ム塊5で被冠されてアルミ圧
子9を形成し、前記各アルミ圧子9を含む仕切布2の全
表面2aにメッシュネット6がその周縁2cを縫着され
て被せて構成するアルミ圧子利用健康ベルトである。
に対して有効に当たるように、簡単に配置替えできるよ
うにするとともにアルミニュ−ムの「ビツクリ効果」と
磁石の磁力効果と突起の指圧効果による相乗効果によっ
て、腰、手、足、首など身体各部のコリや痛みを効率良
く緩和させることができる健康ベルトを提供する。 【解決手段】 巻帯1の中間部位の裏面1aに仕切布2
が周縁2cを縫着して重合され、その仕切布2を挟んで
異磁極に対向させた一対の永久磁石3,4を複数対配置
し、前記仕切布2の表面側2aに配した永久磁石3はそ
の表面3aがアルミニュ−ム塊5で被冠されてアルミ圧
子9を形成し、前記各アルミ圧子9を含む仕切布2の全
表面2aにメッシュネット6がその周縁2cを縫着され
て被せて構成するアルミ圧子利用健康ベルトである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、腰、手、足、首な
どの身体のコリや痛みを緩和させる健康ベルトに関す
る。
どの身体のコリや痛みを緩和させる健康ベルトに関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、腰に当てて健康を保持しようとす
る健康ベルトが提案されている。例えば、ベルトの一部
に突起乃至突起付き磁石を間隔置きに配設したものがあ
る。この場合には、突起が「つぼ」から外れてしまう場
合があるので磁力効果も指圧効果も充分には得られない
難点がある。そこで、全面に多数の磁石付き突起を配し
てそのどれかが「つぼ」に当たる可能性を高めるように
したものが提供されているが、この形態の場合には大変
重たくなることと磁石を多く使用するので高価になって
しまう欠点がある。
る健康ベルトが提案されている。例えば、ベルトの一部
に突起乃至突起付き磁石を間隔置きに配設したものがあ
る。この場合には、突起が「つぼ」から外れてしまう場
合があるので磁力効果も指圧効果も充分には得られない
難点がある。そこで、全面に多数の磁石付き突起を配し
てそのどれかが「つぼ」に当たる可能性を高めるように
したものが提供されているが、この形態の場合には大変
重たくなることと磁石を多く使用するので高価になって
しまう欠点がある。
【0003】また、本発明者は、アルミニュ−ムが人体
に対して特殊な作用があることを見出している。そして
これを利用した張付け式の健康具を既に提供している。
アルミニュ−ムはそれ自体自然には存在せず、原料のボ
−キサイトを電気精練して人工的に作り出されるもので
ある。このために、自然にもともとなかったものに触れ
ると人体が違和感を感じてある種の防衛反応を起こす
(通称「ビツクリ効果」と呼ばれている)。使用者から
は、その刺激によって、実際に身体のコリや痛みを緩和
させる効果があることが報告されている。しかし、その
アルミニュ−ムの「ビツクリ効果」を得ようとする健康
ベルトは未だ提案されていない。
に対して特殊な作用があることを見出している。そして
これを利用した張付け式の健康具を既に提供している。
アルミニュ−ムはそれ自体自然には存在せず、原料のボ
−キサイトを電気精練して人工的に作り出されるもので
ある。このために、自然にもともとなかったものに触れ
ると人体が違和感を感じてある種の防衛反応を起こす
(通称「ビツクリ効果」と呼ばれている)。使用者から
は、その刺激によって、実際に身体のコリや痛みを緩和
させる効果があることが報告されている。しかし、その
アルミニュ−ムの「ビツクリ効果」を得ようとする健康
ベルトは未だ提案されていない。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記実情に鑑
みてなされたもので、小数の磁石を備えた突起部の位置
を「つぼ」に対して有効に当たるように、簡単に配置替
えできるようにするとともにアルミニュ−ムの「ビツク
リ効果」を利用して、その磁力効果と指圧効果及び「ビ
ツクリ効果」による相乗効果によって、身体各部のコリ
や痛みを効率良く緩和させることができる健康ベルトを
提供するものである。
みてなされたもので、小数の磁石を備えた突起部の位置
を「つぼ」に対して有効に当たるように、簡単に配置替
えできるようにするとともにアルミニュ−ムの「ビツク
リ効果」を利用して、その磁力効果と指圧効果及び「ビ
ツクリ効果」による相乗効果によって、身体各部のコリ
や痛みを効率良く緩和させることができる健康ベルトを
提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明は、巻帯1の中間部位の裏面1aに仕切布2
が周縁2cを縫着して重合され、その仕切布2を挟んで
異磁極に対向させた一対の永久磁石3,4を複数対配置
し、前記仕切布2の表面側2aに配した永久磁石3はそ
の全表面3aがアルミニュ−ム塊5で被冠されてアルミ
圧子9を形成し、前記各アルミ圧子9を含む仕切布2の
全表面2aにメッシュネット6がその周縁2cを縫着さ
れ被せて成るアルミ圧子利用健康ベルトである。
に、本発明は、巻帯1の中間部位の裏面1aに仕切布2
が周縁2cを縫着して重合され、その仕切布2を挟んで
異磁極に対向させた一対の永久磁石3,4を複数対配置
し、前記仕切布2の表面側2aに配した永久磁石3はそ
の全表面3aがアルミニュ−ム塊5で被冠されてアルミ
圧子9を形成し、前記各アルミ圧子9を含む仕切布2の
全表面2aにメッシュネット6がその周縁2cを縫着さ
れ被せて成るアルミ圧子利用健康ベルトである。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を以下実施例
を示す図面で具体的に説明する。本発明は、図1に示す
ように、両端部1bに面ファスナ−7を設けた布製の1
5〜20cmの幅広の巻帯1の中間部位の裏面1aに、
図2に示すように、縦横の長さが巻帯1の幅と同程度
で、滑り易い表面をした合成樹脂製の仕切布2を重合す
る。
を示す図面で具体的に説明する。本発明は、図1に示す
ように、両端部1bに面ファスナ−7を設けた布製の1
5〜20cmの幅広の巻帯1の中間部位の裏面1aに、
図2に示すように、縦横の長さが巻帯1の幅と同程度
で、滑り易い表面をした合成樹脂製の仕切布2を重合す
る。
【0007】そして、その仕切布2を挟んで異磁極に対
向させた一対の永久磁石3,4(図4に示す)を複数対
配置する。前記仕切布2の表面2aに配した永久磁石3
の対向する永久磁石4への対向磁極面3bを除く表面3
a全体には直径約1cm程度にアルミニュ−ム塊5を被
冠してアルミ圧子9を形成する。そして、前記各アルミ
圧子9を含む前記仕切布2の全表面に糸製の粗目(4〜
6mm目)のメッシュネット6を被せ、そのメッシュネ
ット6の縦横15cmの周囲を前記巻帯1に前記仕切布
2とともに縫い着ける(図2中の符号8がメッシュネッ
ト縫着部)。
向させた一対の永久磁石3,4(図4に示す)を複数対
配置する。前記仕切布2の表面2aに配した永久磁石3
の対向する永久磁石4への対向磁極面3bを除く表面3
a全体には直径約1cm程度にアルミニュ−ム塊5を被
冠してアルミ圧子9を形成する。そして、前記各アルミ
圧子9を含む前記仕切布2の全表面に糸製の粗目(4〜
6mm目)のメッシュネット6を被せ、そのメッシュネ
ット6の縦横15cmの周囲を前記巻帯1に前記仕切布
2とともに縫い着ける(図2中の符号8がメッシュネッ
ト縫着部)。
【0008】なお、巻帯1は腰、手、足、首及び頭部な
どにも巻着使用することができ、その各身体部分の使用
においては、その身体部分に最適な形状、サイズのもの
を用いると良い。
どにも巻着使用することができ、その各身体部分の使用
においては、その身体部分に最適な形状、サイズのもの
を用いると良い。
【0009】
【使用法】本発明は、図3に示すように、永久磁石3に
アルミニュ−ム塊5を被冠した各アルミ圧子9をメッシ
ュネット6の周囲に向けて指で押してメッシュネット6
内を移動させ、それら複数の永久磁石3,4をそれぞれ
に身体各部にある「つぼ」に当たる場所に配置替えす
る。そして、永久磁石3,4の位置を決めたら身体に巻
き付けて固定する。この際、巻帯1の両端部1bに面フ
ァスナ−7を設けた態様(図1に示す)の場合には、ア
ルミ圧子9の位置を身体の「つぼ」に当てつつ簡単に固
定することができる。特に、アルミ圧子9のアルミニュ
−ム塊5面が直接皮膚に接触することが必要である。し
たがって、肌着の上から装着すると充分な効果は得られ
ないので素肌に直に使用しなければならない。
アルミニュ−ム塊5を被冠した各アルミ圧子9をメッシ
ュネット6の周囲に向けて指で押してメッシュネット6
内を移動させ、それら複数の永久磁石3,4をそれぞれ
に身体各部にある「つぼ」に当たる場所に配置替えす
る。そして、永久磁石3,4の位置を決めたら身体に巻
き付けて固定する。この際、巻帯1の両端部1bに面フ
ァスナ−7を設けた態様(図1に示す)の場合には、ア
ルミ圧子9の位置を身体の「つぼ」に当てつつ簡単に固
定することができる。特に、アルミ圧子9のアルミニュ
−ム塊5面が直接皮膚に接触することが必要である。し
たがって、肌着の上から装着すると充分な効果は得られ
ないので素肌に直に使用しなければならない。
【0010】
【発明の作用並びに効果】本発明は以上のようで、図3
に示すように、永久磁石3にアルミニュ−ム塊5を被冠
したアルミ圧子9をメッシュネット6の周囲の方向に指
などで押すことによって一対の永久磁石3,4が磁力で
引き着け合いながら両者一体となって前記仕切布2をそ
の表面2aと裏面2bから挟持しつつ前記メッシュネッ
ト6内(メッシュネット縫着部6aの内部)を(縦横自
由に)移動して最適の効果が期待できる場所「つぼ」に
配置替えすることができる。このため、少ない個数の永
久磁石3,4対であっても必要な「つぼ」に効果的に当
てることが可能となる。また、アルミニュ−ム塊5自体
が大変軽量であることと、使用する永久磁石3,4対の
個数が少なくて済むので、本発明の健康ベルト全体の軽
量化を実現することが可能となった。
に示すように、永久磁石3にアルミニュ−ム塊5を被冠
したアルミ圧子9をメッシュネット6の周囲の方向に指
などで押すことによって一対の永久磁石3,4が磁力で
引き着け合いながら両者一体となって前記仕切布2をそ
の表面2aと裏面2bから挟持しつつ前記メッシュネッ
ト6内(メッシュネット縫着部6aの内部)を(縦横自
由に)移動して最適の効果が期待できる場所「つぼ」に
配置替えすることができる。このため、少ない個数の永
久磁石3,4対であっても必要な「つぼ」に効果的に当
てることが可能となる。また、アルミニュ−ム塊5自体
が大変軽量であることと、使用する永久磁石3,4対の
個数が少なくて済むので、本発明の健康ベルト全体の軽
量化を実現することが可能となった。
【0011】そして、前記アルミ圧子9のアルミニュ−
ム塊5面は突出していて、且つメッシュネット6は粗目
の網糸目なのでそのメッシュネット6の網目から露出し
たアルミニュ−ム塊5面は直接皮膚に接触できる。そし
て、その突起部分による指圧効果と永久磁石3の磁力効
果とアルミニュ−ムの皮膚接触による前記「ビツクリ効
果」との相乗効果によって、体内の新陳代謝を活発にし
て肩、腰、手、足、首などの身体各部のコリや痛みを極
めて効果的に緩和させることができる。
ム塊5面は突出していて、且つメッシュネット6は粗目
の網糸目なのでそのメッシュネット6の網目から露出し
たアルミニュ−ム塊5面は直接皮膚に接触できる。そし
て、その突起部分による指圧効果と永久磁石3の磁力効
果とアルミニュ−ムの皮膚接触による前記「ビツクリ効
果」との相乗効果によって、体内の新陳代謝を活発にし
て肩、腰、手、足、首などの身体各部のコリや痛みを極
めて効果的に緩和させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の平面図。
【図2】図1のA−A線での縦断側面図。
【図3】使用状態を示す平面図。
【図4】1対の永久磁石の斜視図。
1 巻帯 1a 巻帯の中間部位の裏面 1b 巻帯の両端部 2 仕切布 2a 仕切布の表面 2b 仕切布の裏面 3 永久磁石 3a 永久磁石の表面 3b 永久磁石への対向磁極面 4 永久磁石 5 アルミニュ−ム塊 6 メッシュネット 7 面ファスナ− 8 メッシュネットの縫着部 9 アルミ圧子
Claims (1)
- 【請求項1】 巻帯(1)の中間部位の裏面(1a)に
仕切布(2)が周縁(2c)を縫着して重合され、その
仕切布(2)を挟んで異磁極に対向させた一対の永久磁
石(3),(4)を複数対配置し、前記仕切布(2)の
表面側(2a)に配した永久磁石(3)はその表面(3
a)がアルミニュ−ム塊(5)で被冠されてアルミ圧子
(9)を形成し、前記各アルミ圧子(9)を含む仕切布
(2)の全表面(2a)にメッシュネット(6)がその
周縁(2c)を縫着されて被せて成るアルミ圧子利用健
康ベルト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10137460A JPH11313868A (ja) | 1998-05-01 | 1998-05-01 | アルミ圧子利用健康ベルト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10137460A JPH11313868A (ja) | 1998-05-01 | 1998-05-01 | アルミ圧子利用健康ベルト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11313868A true JPH11313868A (ja) | 1999-11-16 |
Family
ID=15199134
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10137460A Pending JPH11313868A (ja) | 1998-05-01 | 1998-05-01 | アルミ圧子利用健康ベルト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11313868A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008012181A (ja) * | 2006-07-07 | 2008-01-24 | Ikuo Kimura | 足裏健康器具 |
-
1998
- 1998-05-01 JP JP10137460A patent/JPH11313868A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008012181A (ja) * | 2006-07-07 | 2008-01-24 | Ikuo Kimura | 足裏健康器具 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5707333A (en) | Method for reducing sensation in a human body part using magnetism | |
| US6007501A (en) | Therapeutic massaging apparatus | |
| US6050931A (en) | Magnetic therapeutic device for arthritic fingers | |
| JPH0584186B2 (ja) | ||
| JPH11313868A (ja) | アルミ圧子利用健康ベルト | |
| JP4430288B2 (ja) | 膝サポータ | |
| JP2011083569A (ja) | 磁石装着具 | |
| JP3227749U (ja) | マスク紐用掛止具 | |
| JP3148371U (ja) | 磁石付き装身具 | |
| KR200330698Y1 (ko) | 자석을 내장한 손목밴드 | |
| JPH07124046A (ja) | マグネット付き枕 | |
| JP3118336U (ja) | 磁気治療用ベスト | |
| CN2202524Y (zh) | 按摩服装 | |
| JP2000225202A (ja) | 磁気治療具 | |
| KR101714340B1 (ko) | 허리보호대 | |
| JP3105237U (ja) | 健康装身具セット | |
| JPS584495Y2 (ja) | 磁気治療装置 | |
| JPH032894Y2 (ja) | ||
| JPS581312Y2 (ja) | 磁気治療装置 | |
| KR200345991Y1 (ko) | 퍼머용 머리띠 | |
| JP3206259U (ja) | 磁気鋲及び磁気装着具 | |
| KR100735829B1 (ko) | 척추지압패드 | |
| JPS6125810Y2 (ja) | ||
| JP3149950U (ja) | 膝関節用サポーター | |
| JPH038283Y2 (ja) |