JPH11314514A - 作業車の空調装置 - Google Patents

作業車の空調装置

Info

Publication number
JPH11314514A
JPH11314514A JP12209198A JP12209198A JPH11314514A JP H11314514 A JPH11314514 A JP H11314514A JP 12209198 A JP12209198 A JP 12209198A JP 12209198 A JP12209198 A JP 12209198A JP H11314514 A JPH11314514 A JP H11314514A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
air
air conditioner
blower
work vehicle
heat exchanger
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP12209198A
Other languages
English (en)
Inventor
Takafumi Iritani
啓文 入谷
Hitoshi Aoyama
斉 青山
Shigeo Shiyouen
茂夫 正円
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kubota Corp filed Critical Kubota Corp
Priority to JP12209198A priority Critical patent/JPH11314514A/ja
Publication of JPH11314514A publication Critical patent/JPH11314514A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Air-Conditioning For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 搭乗操縦部の運転者にとっての前方下方の視
界を広いものにできるように空調装置を配置し、かつ、
コンパクトに配置できる作業車の空調装置を提供する。 【解決手段】 操縦カバー23内の下部側に運転部5に
対する空調用の送風装置21を配置するとともに、前記
操縦カバー23内において前記送風装置21よりも上方
側箇所に、熱交換器18,20を配置してある作業車の
空調装置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば農用トラク
タ等に供される作業車の空調装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の作業車の空調装置にあっ
ては、例えば特開平7‐47832号公報に開示されて
いるように、熱交換器とその空調用の送風を行う送風装
置とが、搭乗操縦部よりも前側のエンジンボンネット内
に配備されたものが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来構造のものにあっては、エンジンボンネット内のエン
ジンより上方の高い位置に空調装置が配置されていたの
で、エンジンボンネットが嵩高いものとなっていた。従
って、搭乗操縦部の運転者にとって嵩高いエンジンボン
ネットによって前方下方の視界が妨げられることになっ
て、見通しが低下するという課題を有していた。
【0004】本発明は、上記実情に鑑みてなされたもの
であって、搭乗操縦部の運転者にとっての前方下方の視
界を広いものにできるように空調装置を配置し、かつ、
コンパクトに配置できる作業車の空調装置の提供を目的
とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】(構成) 本発明の請求
項1にかかる作業車の空調装置は、操縦カバー内の下部
側に運転部に対する空調用の送風装置を配置するととも
に、前記操縦カバー内において前記送風装置よりも上方
側箇所に、熱交換器を配置してあることを特徴構成とす
る。
【0006】(作用) 本発明の請求項1にかかる構成
によれば、運転部に対する空調用の送風装置を、操縦カ
バー内の下部側に配置しているから、空調装置において
比較的容積の大きなものとなる送風装置が、操縦カバー
内における比較的大きなスペースを有する下部側に配置
されることで有効に収納配置されることになる。さら
に、操縦カバー内において送風装置よりも上方側箇所に
熱交換器を配置していることによって、その操縦カバー
内のスペースを有効利用して空調装置の主要部分が配置
されることになり、空調装置の全体がコンパクトに配置
されることになる。
【0007】(効果) 従って、本発明の請求項1にか
かる構成によれば、空調装置の主要部分が操縦カバー内
に収納配置されることによって、エンジンボンネット内
に空調装置を配置していた従来に比較して、エンジンボ
ンネットが嵩高いものとならないから、そのエンジンボ
ンネットを低く設定できることになって、運転部からの
前方下方への見通しが広いものとなっているとともに、
全体として空調装置がコンパクトに配置されることによ
って、運転部側の空間も比較的広くできるので居住性が
良いものとなる等の利点がある。
【0008】(構成) 本発明の請求項2にかかる作業
車の空調装置は、請求項1に記載のものにおいて、前記
熱交換器のうち、ヒータを冷却器よりも上方に配置して
あることを特徴構成とする。
【0009】(作用) 本発明の請求項2にかかる構成
によれば、熱交換器よりも下方側に配置された送風装置
からの送風は熱交換器に対して下方から上方に向かう送
風となって、熱風或いは冷風が運転部に供給されるよう
にしているとともに、運転部に対する除湿を行う、すな
わち乾燥風を送風する場合は、熱交換器における冷却器
の方に先に送風がなされて結露を生じさせた上で、冷却
器よりも上方側に配置されるヒーターによって温度を上
昇させて乾燥した送風を運転部に対して行えることにな
る。
【0010】(効果) 従って、本発明の請求項2にか
かる構成によれば、冷却器をヒーターよりも下方側に配
置するという簡単な工夫によって、送風装置からの送風
を冷却器の方が先に受けることでその冷却器での結露を
促して、ヒーターで送風温度を温暖なものに調整して運
転部に乾燥した送風を行える利点がある。
【0011】(構成) 本発明の請求項3にかかる作業
車の空調装置は、請求項1又は2に記載のものにおい
て、前記送風装置を、機体における左右方向での中心よ
り一側に偏位させて設けてあることを特徴構成とする。
【0012】(作用) 本発明の請求項3にかかる構成
によれば、送風装置を機体の左右方向での中心より一側
に偏位させて設けることによって、操縦カバーに配置さ
れるステアリングハンドルのハンドルシャフトが機体の
左右方向での中心に位置する状態で設けられている場合
でも、送風装置の配置がそのハンドルシャフトの設置の
邪魔にならない。
【0013】(効果) 従って、本発明の請求項3にか
かる構成によれば、操縦カバーに設けられるステアリン
グハンドルのハンドルシャフトの配置の妨げになること
なく、コンパクトに送風装置、ひいては空調装置をステ
アリングハンドル等の配置の大きな設計変更なく配置で
きることになる。
【0014】(構成) 本発明の請求項4にかかる作業
車の空調装置は、請求項1乃至3のいずれか一項に記載
のものにおいて、運転キャビンの前方で上方から前記送
風装置による送風用の外気の取り入れを可能に構成して
あることを特徴構成とする。
【0015】(作用) 本発明の請求項4にかかる構成
によれば、運転キャビンの前方で上方から前記送風装置
による送風用の外気の取り入れを可能に構成してあるか
ら、地面近くで浮遊塵埃の多い箇所から外気を取り入れ
る場合に比較して、塵埃除去のためのフィルターをその
能力を十分発揮し得る寿命の長いものにできる。
【0016】(効果) 従って、本発明の請求項4にか
かる構成によれば、地面から比較的高い位置となる運転
キャビンの前方で上方からの送風用の外気を取り入れを
行うことによって、比較的清浄な外気を取り入れること
になるから、塵埃除去用のフィルターが長寿命となっ
て、その使用期間が長くなる等の利点がある。
【0017】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。図1に、作業車の一例としての農
用トラクタを示している。この農用トラクタは、左右一
対の駆動前車輪1,1と駆動後車輪2,2とにより走行
可能に支持された機体フレーム3に、エンジン4、運転
部5、ミッションケース6等を搭載装備しているととも
に、機体フレーム3の後部には、例えばロータリ耕耘装
置等の作業装置を対地姿勢を昇降変更可能に支持するリ
ンク機構7を装備して構成している。
【0018】図1乃至図3に示すように、運転部5は、
キャビン8によって外部と仕切られる居住空間内に配設
されており、その中で、運転座席9を後部側に、ステア
リングハンドル10やパネルP等を上面部に備える操縦
ボックス11を前部側に配置している。また、前記エン
ジン4、ラジエータ12等の原動部はエンジンボンネッ
ト13内に収納されているとともに、ラジエータ12の
前面側に冷媒用コンデンサ14を配置し、ラジエータ1
2に冷却風を吸引供給するようにラジエータ12の後面
側に駆動自在に配置してあるラジエータ用回転ファン1
5がエンジン4で回転駆動されるようにしている。そし
て、エンジン4の前端側に冷媒圧縮用コンプレッサ16
を取り付けるとともに、コンプレッサ16の駆動用プー
リ16aをエンジン4の出力軸に連動させてエンジン4
によるコンプレッサ16の駆動を可能にしている。
【0019】図2に示すように、エンジン4で発生した
熱を温水循環ホース(図示せず)で暖房用に取り入れる
ように構成したヒーターとしての暖房用熱交換器18、
コンプレッサ16及びコンデンサ14に冷媒循環用パイ
プ19で接続するようにした冷却器としてのエバポレー
タ20を上下に重なる状態で並列配置して備えるととも
に、エバポレータ20よりも下方で、前記ステアリング
ハンドル10のハンドルシャフト10Aの左側脇に送風
装置21を配置して、これら送風装置21、エバポレー
タ20及び暖房用熱交換器18によって構成される空調
ユニット22が操縦ボックス11内に配置されている。
すなわち、操縦ボックス11は操縦カバー23によって
囲繞されるように構成しているものであって、この操縦
カバー23で囲繞される空間内に空調ユニット22を配
設しているとともに、操縦カバー23にステアリングハ
ンドル10が配備され、かつ、走行速度等が表示される
パネルPを配置している。
【0020】そして、空調ユニット22は、筺体を成す
ケース24に前記暖房用熱交換器18、エバポレータ2
0、及び送風装置21を内装して構成している。送風装
置21は、電動モータ25で回転駆動されるファン26
で構成されている。この送風装置21による外気の導入
を行うため、図2乃至図4に示すように、キャビン8の
前方で、エンジンボンネット13の上面部に、外気導入
口27を設けるとともに、該外気導入口27と、前記ケ
ース24に設けた吸入口24Aとを接続している。この
吸入口24Aとファン26との間には、ケース24の内
面に沿って外気を案内する案内路24Bを形成してい
る。そして、ケース24内においては、ファン26から
の送風が上方に向かうようになっており、エバポレータ
20、暖房用熱交換器18を通過して、パネルPの上方
側の吹き出し口28よりキャビン8内に送風されるよう
にしている。尚、キャビン8内への吹き出し口は操縦ボ
ックス11の下部側から行われるようにしても良い。
【0021】前記外気導入口27について説明を加える
と、この外気導入口27は、エンジンボンネット13の
上面に開口した孔部であって、この孔部を覆うように雨
避けカバー29を設けている。そして、ボンネット13
の上面の孔部に臨ませてケース24に設けた吸入口24
Aを配置し、さらにこの吸入口24Aに、エアクリーナ
30の吸気口30Aを接続して外気導入可能にしてい
る。従って、空調用の外気取り入れとエンジン4への吸
気とを同じ外気導入口27を通して行うようにしてお
り、エアクリーナ30への専用のダクトを不要にしてい
る。
【0022】図1及び図5に示すように、キャビン8
は、上端に日除け用の天井部8bを備えるよう支柱8a
を前後左右4か所において機体フレーム3に立設して構
成している。そして、各支柱8aの上端部には、天井部
8bの縁に沿って設けられる強度メンバーとしての梁部
分8cを、接続部分8dを介して連結している。ここ
で、支柱8a、梁部分8c及び接続部分8dはアルミ材
を加工したものである。さらに、天井部8bから落ちる
雨は梁部8cを構成する部分に形成した樋31cに流れ
るようにしており、この樋31cと連続するように、接
続部分8dにも樋31dが形成されるとともに、この樋
31dに連続するように、支柱8aにも樋31aが形成
されている。従って、天井部8bに降った雨は、樋31
c,31d,31aを伝って機体下方に流れるようにな
っており、梁部分8cの途中から不当に雨水が落ちて運
転部5の作業者の視界の妨げになるのを抑制している。
また、この構成に変えて、図10に示すように、梁部分
8cには雨水を流すための樋31cを形成するととも
に、梁部分8cと支柱8aとを接続する接続部分8dに
は、樋31cに接続される貫通孔32dを設け、この貫
通孔32dに接続される貫通孔を各支柱8aに形成する
構成にしても良い。また、図10の構成の変形例とし
て、図11に示すように、接続部分8dに樋31dと貫
通孔32dとを設けるように構成しても良い。
【0023】キャビン8の左右横側面部は、作業者が乗
り降りするための昇降箇所に設定しており、その昇降箇
所を揺動開閉できるよう、透明板製の扉33を設けてい
る。すなわち、図1及び図6に示すように、扉33は、
縦軸芯Z周りで揺動自在に前記キャビン8の横側面部に
設けているとともに、この扉33を補強するための丸棒
製のバー部材34,35をそれぞれ上下2箇所、蝶番箇
所36,37より遊端側まで延出される状態でその端部
を扉33の内面部に位置させる状態で扉33と連結固定
している。尚、その扉33の遊端部には開閉用の把手3
8を設けているとともに、図示しないがこの把手38箇
所に扉33をキャビン8にロックするためのロック手段
を設けている。さらに、扉33を閉じた状態でキャビン
8の受け面8eに密接するように、扉33の周縁部には
樹脂製シール材39を付設している。そして、扉33に
反り等があっても樹脂シール39の受け面8eに対する
密着性を一定に維持できるよう、前記両バー部材34,
35の端部の扉33との連結箇所には、バー部材34,
35に対してボルト固定する際の扉33とバー部材3
4,35との間の隙間の間隔を設定するシム40を取り
替え可能に構成しても良い(図7参照)。また、扉33
とバー部材34,35とをボルト固定する際のボルト4
1の螺子込み量を変更調節するようにしても良い(図8
参照)。またさらに、扉33に固定したスタッドボルト
42に対して外嵌したバー部材34,35のスタッドボ
ルト42に対する位置調節をダブルナット43,43に
より行うように構成しても良い(図9参照)。さらに、
バー部材34,35の先端側の扉33との取り付け位置
の調節を行うものに加えて、バー部材34,35の蝶番
箇所36,37の一方側を扉33の面に対する遠近方向
で取り付け位置を変更調節できるようにしても良い。
【0024】〔別の実施の形態〕上記実施の形態におい
ては、空調ユニット22に配備されるエバポレータ20
を水平姿勢に設けたものを示したが、図12に示すよう
に、エバポレータ20を水平姿勢より傾けた姿勢(図に
おいては後下がり姿勢)、すなわちエバポレータ20を
前後方向や左右方向に対して一側が他側より下がる傾斜
姿勢にして固定支持しても良い。このように傾いた姿勢
にすることで、エバポレータ20に結露した水が傾いた
エバポレータ20を低い側に伝わって下方に落ちやすく
なっている。従って、結露が自然にかつ迅速にエバポレ
ータ20から除去され易くなっている。尚、図12に示
すように、結露をホースで案内してケース21の下端箇
所の排出孔より外部に排出する。さらに、ヒータ18も
エバポレータ20と平行に傾いた姿勢に設定しても良
い。
【図面の簡単な説明】
【図1】農用トラクタを示す側面図
【図2】原動部及び空調装置等を示す一部破断側面図
【図3】空調装置等を示す横断平面図
【図4】外気導入口等を示す縦断後面図
【図5】キャビンの天井部を示す斜視図
【図6】キャビンの扉等を示す横断平面図
【図7】扉へのバー部材の取付構造を示す横断平面図
【図8】別の実施の形態の扉へのバー部材の取付構造を
示す横断平面図
【図9】さらに別の実施の形態の扉へのバー部材の取付
構造を示す横断平面図
【図10】別の実施の形態のキャビンの天井部を示す斜
視図
【図11】さらに別の実施の形態のキャビンの天井部を
示す斜視図
【図12】別の実施の形態の原動部及び空調装置等を示
す一部破断側面図
【符号の説明】
5 運転部 8 運転キャビン 18 ヒータ(熱交換器) 20 冷却器(熱交換器) 21 送風装置 23 操縦カバー

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 操縦カバー内の下部側に運転部に対する
    空調用の送風装置を配置するとともに、前記操縦カバー
    内において前記送風装置よりも上方側箇所に、熱交換器
    を配置してある作業車の空調装置。
  2. 【請求項2】 前記熱交換器のうち、ヒータを冷却器よ
    りも上方に配置してある請求項1に記載の作業車の空調
    装置。
  3. 【請求項3】 前記送風装置を、機体における左右方向
    での中心より一側に偏位させて設けてある請求項1又は
    2に記載の作業車の空調装置。
  4. 【請求項4】 運転キャビンの前方で上方から前記送風
    装置による送風用の外気の取り入れを可能に構成してあ
    る請求項1乃至3のいずれか一項に記載の作業車の空調
    装置。
JP12209198A 1998-05-01 1998-05-01 作業車の空調装置 Pending JPH11314514A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12209198A JPH11314514A (ja) 1998-05-01 1998-05-01 作業車の空調装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12209198A JPH11314514A (ja) 1998-05-01 1998-05-01 作業車の空調装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH11314514A true JPH11314514A (ja) 1999-11-16

Family

ID=14827437

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12209198A Pending JPH11314514A (ja) 1998-05-01 1998-05-01 作業車の空調装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH11314514A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2022111671A (ja) * 2021-01-20 2022-08-01 株式会社小松製作所 作業機械の運転室およびホイールローダ
JP2022111672A (ja) * 2021-01-20 2022-08-01 株式会社小松製作所 作業機械の運転室およびホイールローダ

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2022111671A (ja) * 2021-01-20 2022-08-01 株式会社小松製作所 作業機械の運転室およびホイールローダ
JP2022111672A (ja) * 2021-01-20 2022-08-01 株式会社小松製作所 作業機械の運転室およびホイールローダ

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6878054B2 (en) Ventilation cap for a motor vehicle roof
TW201321248A (zh) 作業車輛
JP4825114B2 (ja) 多目的車両の運転部構造
JP5385708B2 (ja) 作業車両のためのエアコン装置及びこのエアコン装置を備えた作業車両
JPH11263122A (ja) 作業車両のキャビン
JPH08119155A (ja) キャビン付トラクタの空調装置
JP2561547Y2 (ja) バックホーにおけるヒーター取付構造
JP4138152B2 (ja) トラクタの空調装置構造
JP4226521B2 (ja) キャビン
JP3625757B2 (ja) 農用トラクター
JP3630625B2 (ja) 農用トラクター
JP2001171340A (ja) 移動車両用の空調装置
JP3688193B2 (ja) 農用トラクター
JPH0516657A (ja) 車輌用キヤビンの空調装置
JP2008007055A5 (ja)
JP2004268799A (ja) 作業車のエアコン装置
JP2008007055A (ja) キャビンの空調装置
JP3603452B2 (ja) キャビンの窓開閉装置
JP3189287B2 (ja) 農用走行車体の空調装置
JPH0761226A (ja) 車両の空調装置
JP4427985B2 (ja) 車両の空調装置
JP3597127B2 (ja) 農用トラクター
JPH027693Y2 (ja)
JP3717386B2 (ja) 農用トラクター
JP3630550B2 (ja) トラクタの空調構造

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Effective date: 20041111

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02