JPH11315564A - 接合製品 - Google Patents
接合製品Info
- Publication number
- JPH11315564A JPH11315564A JP10360016A JP36001698A JPH11315564A JP H11315564 A JPH11315564 A JP H11315564A JP 10360016 A JP10360016 A JP 10360016A JP 36001698 A JP36001698 A JP 36001698A JP H11315564 A JPH11315564 A JP H11315564A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- joined
- product according
- joined product
- valve body
- flow path
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Powder Metallurgy (AREA)
- Sanitary Device For Flush Toilet (AREA)
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
- Valve Housings (AREA)
- Pressure Welding/Diffusion-Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 水栓の弁本体1等(接合製品)を複数個に分
割した形状に相当する弁本体半体2、3(部分体)を金
属粉末で成形し、これら弁本体半体2、3同士を接合し
た後に焼結処理することで弁本体を一体化する。 【解決手段】 鋳造法に比較して製造工程が短くなり、
肉厚は自由に選択でき、従来の肉厚の半分以下に減少す
ることも可能であり、湯水通路も滑らかに形成できる。
割した形状に相当する弁本体半体2、3(部分体)を金
属粉末で成形し、これら弁本体半体2、3同士を接合し
た後に焼結処理することで弁本体を一体化する。 【解決手段】 鋳造法に比較して製造工程が短くなり、
肉厚は自由に選択でき、従来の肉厚の半分以下に減少す
ることも可能であり、湯水通路も滑らかに形成できる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は水栓等の製品に関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】台所の流しやトイレルームの洗面台等に
水栓と称するバルブが備えられていて、給水や給湯の吐
出及び吐出流量の調整の役目をしている。
水栓と称するバルブが備えられていて、給水や給湯の吐
出及び吐出流量の調整の役目をしている。
【0003】図7は、横水栓の断面図であり、横水栓1
00は弁箱にあたる弁本体101の弁座102に弁体つ
き弁棒(可動部材)103を挿入し、パッキン104を
介してパッキン抑え105でシールし、ハンドル106
を取付けてなる。
00は弁箱にあたる弁本体101の弁座102に弁体つ
き弁棒(可動部材)103を挿入し、パッキン104を
介してパッキン抑え105でシールし、ハンドル106
を取付けてなる。
【0004】ハンドル106を回転することで弁棒10
3のおすねじ107が弁本体101のめすねじ108に
沿って進退することで、吐水のオン・オフ並びに流量調
整をなす。
3のおすねじ107が弁本体101のめすねじ108に
沿って進退することで、吐水のオン・オフ並びに流量調
整をなす。
【0005】上記弁本体101は、中空で、かつ流路内
に突出しかつ流路内壁面に連接した流体封止部である弁
座102を有するため、鋳造法で製造される。
に突出しかつ流路内壁面に連接した流体封止部である弁
座102を有するため、鋳造法で製造される。
【0006】図8は従来の水栓の弁本体の製造法にかか
る鋳造フロー図であり、弁本体原型、中子及び鋳砂でス
テップ1(「以下「ST01]と記す。)の鋳型を造形
し、この鋳型にST02で溶湯を鋳込み、型ばらしし
(ST03)、湯口を切断して(ST04)鋳放し状態
の弁本体を得る。この弁本体を鋳肌仕上し(ST0
5)、弁座やねじ部等を機械加工し(ST06)、研磨
加工(ST07)を施す。
る鋳造フロー図であり、弁本体原型、中子及び鋳砂でス
テップ1(「以下「ST01]と記す。)の鋳型を造形
し、この鋳型にST02で溶湯を鋳込み、型ばらしし
(ST03)、湯口を切断して(ST04)鋳放し状態
の弁本体を得る。この弁本体を鋳肌仕上し(ST0
5)、弁座やねじ部等を機械加工し(ST06)、研磨
加工(ST07)を施す。
【0007】次に、酸洗いし(ST08)、ニッケルク
ロムメッキ(ST09)を施して弁本体完成品を得る。
ロムメッキ(ST09)を施して弁本体完成品を得る。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上記した鋳造法は広く
採用され、安定した技術であるがその反面、工程が長く
(図8のST01〜ST09)、溶湯の湯流れをよくす
るためにキャビティの厚さを一定以上としなければなら
ない。鋳造法では地金溶解や注湯に伴う高熱作業が必要
となり、また弁本体内部の湯水の通路は仕上加工ができ
ないので、湯水の流れが乱れる恐れがある。
採用され、安定した技術であるがその反面、工程が長く
(図8のST01〜ST09)、溶湯の湯流れをよくす
るためにキャビティの厚さを一定以上としなければなら
ない。鋳造法では地金溶解や注湯に伴う高熱作業が必要
となり、また弁本体内部の湯水の通路は仕上加工ができ
ないので、湯水の流れが乱れる恐れがある。
【0009】特に、水栓は小口径であって、耐圧上の必
要肉厚は薄くてよいが、上記した通り湯流れを確保する
ために必要肉厚の2〜3倍になっているのが現状であ
る。
要肉厚は薄くてよいが、上記した通り湯流れを確保する
ために必要肉厚の2〜3倍になっているのが現状であ
る。
【0010】そこで、本発明の目的は製造工程が短く、
薄肉化可能で、湯水の通路等の中空部の仕上がりが良好
な水栓等の製品を提供することにある。
薄肉化可能で、湯水の通路等の中空部の仕上がりが良好
な水栓等の製品を提供することにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成すべく、
本発明は、2以上に分割して成形された部分体が接合さ
れて構成されていることを特徴とする接合製品を提供す
る。
本発明は、2以上に分割して成形された部分体が接合さ
れて構成されていることを特徴とする接合製品を提供す
る。
【0012】
【発明の実施の形態】本発明の実施例を添付図面に基づ
いて以下に説明する。
いて以下に説明する。
【0013】図1は本発明の接合製品の一例である水栓
の製造方法に係るフロー図であり、金属粉末としてのス
テンレス粉末とバインダとを混練し(ST1)、これを
分割型へそれぞれ充填し(ST2)、それぞれを粉末プ
レス成形する(ST3)。
の製造方法に係るフロー図であり、金属粉末としてのス
テンレス粉末とバインダとを混練し(ST1)、これを
分割型へそれぞれ充填し(ST2)、それぞれを粉末プ
レス成形する(ST3)。
【0014】図2は本発明の実施の形態に係る水栓の半
完成品図であり、2分割形状で粉末プレス成形された弁
本体半体(部分体)2と弁本体半体3は、めすねじ部2
a、3aや、おすねじ部2b、3bが仕上げ削り代付き
で形成されているが、粉末プレス成形時にねじ部を形成
しても良い。そして、これら弁本体半体2、3同士を接
合する。なお、図2から明らかなように、部分体への分
割面(接合面2c)は弁の流路2dと平行である。また
全ての中空部(流路)が分割されている。
完成品図であり、2分割形状で粉末プレス成形された弁
本体半体(部分体)2と弁本体半体3は、めすねじ部2
a、3aや、おすねじ部2b、3bが仕上げ削り代付き
で形成されているが、粉末プレス成形時にねじ部を形成
しても良い。そして、これら弁本体半体2、3同士を接
合する。なお、図2から明らかなように、部分体への分
割面(接合面2c)は弁の流路2dと平行である。また
全ての中空部(流路)が分割されている。
【0015】図1に戻り、ST4で図2の如く接合され
たプレス成形品は脱脂炉に入れられて脱脂され(ST
5)、焼結炉で焼結される(ST6)。焼結炉中では弁
本体半体2、3同士の接合面2c、3c(図2参照)が
拡散接合、すなわち粉末粒子が互いに相手方に拡散し、
結果、接合面が消失するほどに緻密に接合する。他の部
分は焼結作用により粉末粒子同士が互いに接合し合う。
たプレス成形品は脱脂炉に入れられて脱脂され(ST
5)、焼結炉で焼結される(ST6)。焼結炉中では弁
本体半体2、3同士の接合面2c、3c(図2参照)が
拡散接合、すなわち粉末粒子が互いに相手方に拡散し、
結果、接合面が消失するほどに緻密に接合する。他の部
分は焼結作用により粉末粒子同士が互いに接合し合う。
【0016】焼結された弁本体のねじ部2a、2b、3
a、3bを機械仕上げするとともに、遠心ダイヤバレル
等で表面仕上げを施して(ST7)、弁本体1を得る。
なお、弁本体1及び組み立て後の水栓の機械的な基本構
成は、図7の水栓と同じである。
a、3bを機械仕上げするとともに、遠心ダイヤバレル
等で表面仕上げを施して(ST7)、弁本体1を得る。
なお、弁本体1及び組み立て後の水栓の機械的な基本構
成は、図7の水栓と同じである。
【0017】なお、ねじ部2a、2b、3a、3bはS
T7の仕上げ過程で、荒加工及び仕上加工を施すように
しても良い。これにより接合(ST4)の際に、高度な
合せ精度は要求されず、作業を簡単にすることができ
る。
T7の仕上げ過程で、荒加工及び仕上加工を施すように
しても良い。これにより接合(ST4)の際に、高度な
合せ精度は要求されず、作業を簡単にすることができ
る。
【0018】本実施例の方法によれば、図2に示した通
り弁本体半体2、3は粉末プレス成形により、湯水の通
路や弁座が十分に精密に形成されることに特徴がある。
よって、湯水の流れは滑らかになり、渦や衝突による不
快な流過音がなくなる。
り弁本体半体2、3は粉末プレス成形により、湯水の通
路や弁座が十分に精密に形成されることに特徴がある。
よって、湯水の流れは滑らかになり、渦や衝突による不
快な流過音がなくなる。
【0019】図3は2バルブ混合栓の正面図、図4は図
3の4−4線断面図であり、弁座11、湯水混合室12
を含む弁本体10は、図4に示すA−A線で2分割さ
れ、図1の要領でプレス成形、接合、脱脂、焼結の工程
を経て製造される。
3の4−4線断面図であり、弁座11、湯水混合室12
を含む弁本体10は、図4に示すA−A線で2分割さ
れ、図1の要領でプレス成形、接合、脱脂、焼結の工程
を経て製造される。
【0020】図5はフラッシュバルブの正面図、図6は
図5の6矢視図であり、フラッシュバルブの弁本体20
は図6に示すB−B線を2分割線として製造されたもの
である。図中、21は弁体(ピストン)、22は弁開
棒、23はハンドルである。
図5の6矢視図であり、フラッシュバルブの弁本体20
は図6に示すB−B線を2分割線として製造されたもの
である。図中、21は弁体(ピストン)、22は弁開
棒、23はハンドルである。
【0021】なお、金属粉末はステンレス粉末を採用す
ればメッキが不要となり、工程の短縮が図れるが、これ
に限るものではなく銅粉末や鉄粉末であってもよい。
ればメッキが不要となり、工程の短縮が図れるが、これ
に限るものではなく銅粉末や鉄粉末であってもよい。
【0022】また、本実施例では弁本体を2分割した
が、形状が複雑であれば3分割以上にすることは差し支
えない。
が、形状が複雑であれば3分割以上にすることは差し支
えない。
【0023】更に、上記実施例では弁体を粉末プレスで
成形したものを例示したが、成形方法は、鋳込み成形方
法、射出成形方法を利用しても良い。
成形したものを例示したが、成形方法は、鋳込み成形方
法、射出成形方法を利用しても良い。
【0024】
【発明の効果】以上に述べたとおり、本発明は、製品を
分割した状態でそれぞれ成形しこれら接合するようにし
た。したがって、製造工程を短くすることも可能であ
る。あるいは、肉厚を自由に選択でき、従来の肉厚を半
分以下に減少することも可能である。あるいは、流体通
路等の中空部がある場合にも、同部を滑らかに形成する
こもできる。
分割した状態でそれぞれ成形しこれら接合するようにし
た。したがって、製造工程を短くすることも可能であ
る。あるいは、肉厚を自由に選択でき、従来の肉厚を半
分以下に減少することも可能である。あるいは、流体通
路等の中空部がある場合にも、同部を滑らかに形成する
こもできる。
【図1】本発明の1実施例に係る水栓の製造方法に係る
フロー図である。
フロー図である。
【図2】本発明の実施例に係る水栓の半完成品図であ
る。
る。
【図3】バルブ混合栓の正面図である。
【図4】図3の線4−4の断面図である。
【図5】フラッシュバルブの正面図である。
【図6】図5の矢印6方向に見た矢視図である。
【図7】横水栓の断面図である。
【図8】従来の水栓の弁本体の製造法に係る鋳造フロー
図である。
図である。
1 弁本体 2、3 弁本体半体
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI // B23K 101:04
Claims (14)
- 【請求項1】 2以上に分割して成形された部分体が接
合されて構成されていることを特徴とする接合製品。 - 【請求項2】 接合部にネジ部を含むことを特徴とする
請求項1記載の接合製品。 - 【請求項3】 接合後にネジ加工されるネジ部を接合部
に含むことを特徴とする請求項1記載の接合製品。 - 【請求項4】 上記部分体を成形する際に成形されたネ
ジ部を接合部に含むことを特徴とする請求項1記載の接
合製品。 - 【請求項5】 中空部を有することを特徴とする請求項
1〜4いずれか1項記載の接合製品。 - 【請求項6】 中空部を有する流路構成部材であること
を特徴とする請求項1〜4いずれか1項記載の接合製
品。 - 【請求項7】 上記中空部が、上記部分体の接合後には
仕上加工できないことを特徴とする請求項5又は6記載
の接合製品。 - 【請求項8】 上記中空部内に可動部材が組み込まれる
ことを特徴とする請求項5、6又は7記載の接合製品。 - 【請求項9】 流路内に突出しかつ流路内壁面に連接し
た突起部を有することを特徴とする請求項6、7又は8
記載の接合製品。 - 【請求項10】 上記突起部が流体封止部であることを
特徴とする請求項9記載の接合製品。 - 【請求項11】 部分体への分割面が上記流路と平行で
あることを特徴とする請求項6〜10いずれか1項記載
の接合製品。 - 【請求項12】 全ての上記中空部が分割されて成形さ
れていることを特徴とする請求項6〜11いずれか1項
記載の接合製品。 - 【請求項13】 上記部分体が焼結により接合されてい
ることを特徴とする請求項1〜12いずれか1項記載の
接合製品。 - 【請求項14】 上記接合製品が水栓金具であることを
特徴とする請求項1〜13いずれか1項記載の接合製
品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10360016A JPH11315564A (ja) | 1998-12-04 | 1998-12-04 | 接合製品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10360016A JPH11315564A (ja) | 1998-12-04 | 1998-12-04 | 接合製品 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3348747A Division JPH05156317A (ja) | 1991-12-05 | 1991-12-05 | 水栓の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11315564A true JPH11315564A (ja) | 1999-11-16 |
Family
ID=18467465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10360016A Pending JPH11315564A (ja) | 1998-12-04 | 1998-12-04 | 接合製品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11315564A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1122007B2 (en) † | 2000-02-07 | 2012-08-01 | Spraying Systems Co. | Process for preparing a powder metal body having a hermetic seal |
| DE102012203339A1 (de) | 2012-03-02 | 2013-09-05 | Lechler Gmbh | Verfahren und Vorrichtung zum Herstellen eines Grünlings für eine Fluiddüse, Grünling für eine Fluiddüse und Fluiddüse |
| JP2017529473A (ja) * | 2014-09-10 | 2017-10-05 | エーエス アイピー ホルコ, エルエルシーAs Ip Holdco, Llc | マルチチャンネル配管製品 |
| JP2020517830A (ja) * | 2017-04-27 | 2020-06-18 | フェデラル−モーグル バルブトレイン ゲーエムベーハーFederal−Mogul Valvetrain Gmbh | ポペットバルブおよびその製造方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0244056A (ja) * | 1988-08-04 | 1990-02-14 | Tokin Corp | 焼結物品の製造方法 |
| JPH0254703A (ja) * | 1988-08-17 | 1990-02-23 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 射出成形による金属焼結体の製造方法 |
| JPH0374627U (ja) * | 1989-11-16 | 1991-07-26 |
-
1998
- 1998-12-04 JP JP10360016A patent/JPH11315564A/ja active Pending
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| US10106962B2 (en) | 2014-09-10 | 2018-10-23 | As Ip Holdco, Llc | Multi-channel plumbing products |
| US10801191B2 (en) | 2014-09-10 | 2020-10-13 | As America, Inc. | Multi-channel plumbing products |
| US11598076B2 (en) | 2014-09-10 | 2023-03-07 | As America, Inc. | Multi-channel plumbing products |
| JP2020517830A (ja) * | 2017-04-27 | 2020-06-18 | フェデラル−モーグル バルブトレイン ゲーエムベーハーFederal−Mogul Valvetrain Gmbh | ポペットバルブおよびその製造方法 |
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