JPH11315584A - パネルの連結構造 - Google Patents

パネルの連結構造

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JPH11315584A
JPH11315584A JP12201998A JP12201998A JPH11315584A JP H11315584 A JPH11315584 A JP H11315584A JP 12201998 A JP12201998 A JP 12201998A JP 12201998 A JP12201998 A JP 12201998A JP H11315584 A JPH11315584 A JP H11315584A
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JP
Japan
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panel
frame member
connecting portion
refrigerator
floor
Prior art date
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Pending
Application number
JP12201998A
Other languages
English (en)
Inventor
Norihisa Matsumoto
憲久 松本
Hiroko Yamaguchi
裕子 山口
Hiroshi Wakizaka
博 脇坂
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Nippon Light Metal Co Ltd
Original Assignee
Nippon Light Metal Co Ltd
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Publication date
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  • Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
  • Refrigerator Housings (AREA)
  • Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 構成部材を減少させ、隅部に溜まった水分を
容易に除去できると共に、連結部に水分が侵入するのを
防止できるようなパネルの連結構造を提供する。 【解決手段】 互いに平行に配設される一対の表面板1
0と、表面板10間に介在される断熱材11と、表面板
の周縁部に装着される枠材20又は30とで構成される
床パネル3及び壁パネル4同士を、略直交状に連結する
構造において、床パネル3における枠材20の連結され
る側に、これと同じ側の表面より隆起する連結部23を
形成し、連結部23と表面板10との隆起部22を、枠
材20の内方側に向かって緩やかに湾曲する断面略円弧
状に形成する。更に、壁パネル4を、少なくとも床パネ
ル3の隆起部22の表面に連なるように連結する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、パネルの連結構
造に関するもので、詳細には連結手段を介して略直交状
に連結するパネルの連結構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、例えば生鮮食料品や冷凍食品等
を貯蔵する冷蔵庫又は冷凍庫等に関しては、複数のパネ
ルを、連結手段を用いて略直交状に組立てて箱状の庫体
を形成し、この庫体に冷却手段を装備したものが知られ
ている。このようなパネル同士における従来の連結構造
の一例を図6に基づいて説明する。
【0003】天井側のパネルA及び床側のパネルBは、
互いに平行に配設される一対の表面板aと、これら表面
板a間に介在される例えば発泡ポリウレタン等の断熱性
を有する心材bと、表面板aの周縁部に装着される断面
略チャンネル状の枠材cとで構成されている。この場
合、枠材cにおける連結部側(すなわち天井パネルAに
おいては下面側、床パネルBにおいては上面側)には、
連結部側に拡開する嵌合凹条hが設けられており、この
嵌合凹条hの底部には連結片jが突設されている。ま
た、枠材cの開口部近傍には挿入溝eが設けられてお
り、この挿入溝e内に表面板aの折曲縁部gが挿入固着
されている。
【0004】一方、壁側のパネルCは、互いに平行に配
設される一対の表面板aと、これら表面板a間に介在さ
れる心材bと、表面板aの周縁部に装着される枠材dと
で構成されている。この場合、枠材dにおける連結部側
には、天井パネルA及び床パネルBの枠材cの嵌合凹条
hに嵌合される嵌合凸条iが設けられており、この嵌合
凸条iの端面には枠材cの連結片jが嵌挿される嵌合溝
kが設けられている。また、枠材dの短手方向(厚さ方
向)の両端部には連結部表面よりへこんだ段部fが設け
られており、この段部fに表面板aの折曲縁部gが係止
固着されている。
【0005】上記のように構成される天井パネルAと壁
パネルC、又は床パネルBと壁パネルC同士を、枠材c
の嵌合凹条hに枠材dの嵌合凸条iを嵌合すると共に、
連結片jを嵌合溝kに嵌挿し、枠材c,dの隙間に例え
ば接着剤等を介在させて連結して庫体Dを形成し、庫体
Dに図示しない冷却手段を取付けて例えば冷蔵庫や冷凍
庫として使用する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
この種の冷蔵庫や冷凍庫等においては、庫内の床部と、
床パネルBと壁パネルCとの連結部が同じ高さになって
いるため、庫内に貯蔵された食品等の水分や、内部を洗
浄する際の洗浄水等が隅部すなわち連結部に溜まり易い
という問題があった。また、溜まった水分を取り除くの
が面倒であるという問題があると共に、水分が連結継目
から連結部に浸透して連結部を脆弱化させたり、漏電を
引き起こしたりするという問題があった。更には、隅部
に溜まった水に埃が吸着されたり、雑菌が繁殖したりす
るので、特に食品を貯蔵する場合は、衛生管理上の問題
もあった。
【0007】上記問題を解決する手段として、従来で
は、庫体Dを組立てた後、図7に示すように目地部材q
を装着固定することで、隅部に水が侵入しないようにす
ることが知られていた。この場合、目地部材qは連結部
側に膨隆凸部rを形成しており、この膨隆凸部rを、固
定部材nにて床パネルB及び壁パネルCに固定される取
付部材mから突出する狭隘開口状の凹条p内にスナップ
嵌合することにより、目地部材qが装着固定されてい
る。
【0008】しかし、上記のような目地部材qを使用し
た場合、構成部材が増大するので製造コストが嵩むばか
りでなく、取付部材mを固定するのが面倒であると共
に、庫体Dを組立てた後に取付部材mを固定して目地部
材qを装着するので、作業効率が低下するという問題が
あった。また、目地部材qは、床パネルB及び壁パネル
Cの内側の表面板aと当接しているだけなので、経年劣
化等により水密性が不完全になる虞れがあった。
【0009】この発明は、上記事情に鑑みなされたもの
で、パネル同士の連結が簡単で、かつ、構成部材を増や
すことなく隅部に溜まった水分を容易に除去できると共
に、水分が溜まっても連結継目から連結部に水分が侵入
しないようなパネルの連結構造を提供することを目的と
するものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、この発明は、互いに平行に配設される一対の表面板
と、これら表面板間に介在される心材と、上記表面板の
周縁部に装着される枠材とで構成されるパネル同士を、
連結手段を介して略直交状に連結するパネルの連結構造
において、一方のパネルにおける上記枠材の連結される
側に、このパネルにおける連結される側の表面より隆起
する連結部を形成し、この連結部と上記表面板との隆起
部を、上記枠材の内方側に向かって湾曲する断面略円弧
状に形成し、上記一方のパネルに連結される他方のパネ
ルを、少なくとも隆起部の表面に連なるように連結して
なる、ことを特徴とする。この発明において、上記隆起
部に形成される断面略円弧状の形状は、枠材の内方側に
向かって湾曲するものであれば任意でよいが、好ましく
は緩やかに湾曲する断面略円弧状である方がよい。
【0011】このように構成することにより、一方のパ
ネルの枠材における断面略円弧状の隆起部と他方のパネ
ルの表面とが連なるように連結されているので、隅部に
水分が付着しても容易に除去することができる。また、
このようなパネルの連結構造を適用して形成された庫体
例えば冷蔵庫において、床部を形成するパネルと、壁を
形成するパネルとの連結継目が床部よりも高くなってい
るので、目地部材等の構成部材を増やすことなく簡単に
組立てられ、しかも冷蔵庫の床部を水洗した際の洗浄水
や、内部に貯蔵される食品等の水分が連結継目から連結
部に侵入することを確実に防止できる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下に、この発明に係るパネルの
連結構造の実施形態を添付図面に基づいて詳細に説明す
る。ここでは、パネルの連結構造を、庫体例えば生鮮食
品等を貯蔵するための業務用の大型冷蔵庫に適用した場
合について説明する。
【0013】図1は、この発明に係るパネルの連結構造
を適用した業務用の大型冷蔵庫(以下に冷蔵庫という)
を示す斜視図、図2は図1のP−P線拡大断面図、図3
は図2の要部拡大断面図、図4はこの発明における枠材
を示す断面斜視図、図5は図1のQ−Q線拡大断面図で
ある。
【0014】冷蔵庫1は、例えば矩形状の庫体にて形成
されており、互いに平行に配設される天井パネル2及び
床パネル3と、これら天井パネル2と床パネル3におけ
る各辺の周縁部間に、冷蔵庫1の側壁を形成すべく介設
されると共に、連結固定される複数例えば4枚の壁パネ
ル4とで主に構成されている。また、壁パネル4の一つ
には取っ手6を具備する扉5が開閉可能に設けられてい
る。このように形成される庫体に図示しない冷却手段を
装備し、この冷却手段を図示しない電源等に接続するこ
とにより冷蔵庫1を稼動させて、内部に貯蔵された生鮮
食品等を冷蔵保存することができる。
【0015】天井パネル2及び床パネル3は、互いに平
行に配設される一対の表面板10と、これら表面板10
間に介在される心材例えば発泡ポリウレタン製の断熱材
11と、表面板10の周縁部に装着される枠材20とで
構成されている。この場合、表面板10は、例えばアル
ミニウム合金製の薄板状に形成されており、表面板10
と断熱材11とは発泡ポリウレタンの接着性により固着
されている。
【0016】また、枠材20は、例えば塩化ビニル樹脂
製の成形形材にて略チャンネル状に形成されており、こ
の枠材20の連結される側すなわち天井パネル2におい
ては下部側、床パネル3においては上部側に、連結され
る側の表面より隆起する連結部23を形成すると共に、
この連結部23と枠材20における表面板10側の端部
との間に形成される隆起部22は、枠材20の内方側に
向かって緩やかに湾曲する断面略円弧状に形成されてい
る。この場合、隆起部22内部には空隙22aが形成さ
れており、この空隙22a内には補強部22bが設けら
れている。これは、空隙22aを形成することにより枠
材20の材料コスト及び重量を低減し、更に空隙22a
を設けたことによる強度低下を補うためである。
【0017】更に連結部23には、嵌合凹条24が形成
されると共に、この嵌合凹条24の底部には外方に向か
って突出する連結片25が突設されている(図4参
照)。また、枠材20の開口部付近の両側部には挿入溝
21が設けられており、この挿入溝21内に表面板10
の折曲縁部10aが挿入固着されている。更に、枠材2
0における開口部と対向する側の両角部には補強部26
が形成されている。なお、断熱材11は、表面板10間
だけでなく、枠材20内にも充填されていることが好ま
しい。
【0018】一方、壁パネル4は、上記天井パネル2及
び床パネル3と同様に、互いに平行に配設される一対の
表面板10と、これら表面板10間に介在される心材例
えば発泡ポリウレタン製の断熱材11と、表面板10の
周縁部における上下端部、及び側端部の一方に装着され
る枠材30と、側端部の他方に装着される枠材20とで
構成されている。この場合、枠材30は、例えば塩化ビ
ニル樹脂製の成形形材にて形成されており、この枠材3
0の基部には外方に向かって突出する嵌合凸条31が形
成されると共に、嵌合凸条31の端面には上記連結片2
5が嵌挿される連結溝32が設けられている。また、枠
材30の短手方向(厚さ方向)の両端近傍には段部33
が設けられており、この段部33に、壁パネル4におけ
る表面板10の折曲縁部10aが係止固着されている。
なお、壁パネル4のその他の部分は上記天井パネル2又
は床パネル3と同様なので、同一部分には同一符号を付
して説明を省略する。
【0019】次に、上記のように形成される床パネル3
と壁パネル4同士を連結する場合の連結構造について説
明する。
【0020】床パネル3における枠材20の連結部23
に形成される嵌合凹条24に、壁パネル4における枠材
30の嵌合凸条31が嵌合されると共に、嵌合凹条24
の連結片25が嵌合凸条31の連結溝32に嵌挿され、
連結されている。この場合、壁パネル4の表面は、少な
くとも床パネル3における枠材20の隆起部22表面に
連なるように連結されている。また、嵌合凹条24と嵌
合凸条31の間、及び連結片25と連結溝32との間に
薄く均一な隙間が形成されており、この隙間に連結手段
例えば接着剤40の層が形成されて互いに連結されてい
る(図3参照)。このとき、枠材20の挿入溝21と、
枠材30の段部33と枠材20の連結部23の基部とで
形成される凹所33aの、少なくとも内方側には図示し
ないコーキング材を充填して、これら挿入溝25又は凹
所33aに水分が溜まることを防止している。なお、上
記説明では接着剤40を用いて床パネル3と壁パネル4
を連結する場合について説明したが、天井パネル2と壁
パネル4の連結手段として、天井パネル2を貫通して壁
パネル4にねじ結合されるボルトを用いてもよい。
【0021】このような連結構造にすることにより、床
パネル3と壁パネル4の連結継目が床パネル3の上側表
面すなわち冷蔵庫1の床部よりも高い位置に形成される
と共に、床パネル3と壁パネル4とで形成される隅部が
断面略円弧状に形成される。なお、天井パネル2と壁パ
ネル4との連結構造は、天井パネル2における枠材20
の連結部23が下側に形成されている以外は、上記床パ
ネル3と壁パネル4との連結構造と同様なので、同一部
分には同一符号を付して説明を省略する。
【0022】また、壁パネル4同士の連結構造について
も、壁パネル4の側端部の一方に枠材20を装着すると
共に、他方に枠材30を装着している点が異なるだけ
で、連結構造そのものは上記床パネル3と壁パネル4と
の連結構造と同様なので、図5に示すように同一部分に
は同一符号を付して説明を省略する。
【0023】なお、上記実施形態では、この発明に係る
パネルの連結構造を冷蔵庫に適用した場合について説明
したが、冷蔵庫以外の庫体例えば冷凍庫や温蔵庫等に適
用できるのは勿論であるし、庫体以外に適用できるのも
勿論である。
【0024】
【発明の効果】以上に説明したように、この発明は上記
のように構成されているので、以下のような優れた効果
が得られる。
【0025】一方のパネルの枠材における断面略円弧状
の隆起部と他方のパネルの表面とが連なるように連結さ
れているので、隅部に水分が付着しても容易に除去する
ことができる。また、このようなパネルの連結構造を適
用して形成された庫体例えば冷蔵庫等において、床部を
形成するパネルと、壁を形成するパネルとの連結継目が
床部よりも高くなることにより、目地部材等の構成部材
を増やすことなく簡単に組立てられ、しかも冷蔵庫の床
部を水洗した際の洗浄水や、内部に貯蔵される食品等の
水分が連結継目から連結部に侵入することを確実に防止
できる。
【0026】したがって、隅部に溜まった水分を簡単に
除去できることにより、雑菌が繁殖したり、埃が吸着さ
れたりすることを容易に防止できるので、冷蔵庫内が清
潔に保たれ、貯蔵されている食品等の衛生管理を行ない
易くなる。また、連結部への水分の侵入を防止すること
により、連結部の脆弱化を和らげ、漏電を防止できるの
で、冷蔵庫の耐久性の向上が図れると共に、冷蔵庫をよ
り安全に稼動することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係るパネルの連結構造を適用した冷
蔵庫を示す斜視図である。
【図2】図1のP−P線拡大断面図である。
【図3】図2の要部拡大断面図である。
【図4】この発明における枠材を示す断面斜視図であ
る。
【図5】図1のQ−Q線拡大断面図である。
【図6】パネルの連結構造の従来例を示す概略断面図で
ある。
【図7】図6において、連結部を目地部材で塞いだ状態
を示す要部拡大断面図である。
【符号の説明】
2 天井パネル(パネル) 3 床パネル(パネル) 4 壁パネル(パネル) 10 表面板 11 断熱材(心材) 20 枠材 22 隆起部 23 連結部 30 枠材 40 接着剤(連結手段)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 互いに平行に配設される一対の表面板
    と、これら表面板間に介在される心材と、上記表面板の
    周縁部に装着される枠材とで構成されるパネル同士を、
    連結手段を介して略直交状に連結するパネルの連結構造
    において、 一方のパネルにおける上記枠材の連結される側に、この
    パネルにおける連結される側の表面より隆起する連結部
    を形成し、この連結部と上記表面板との隆起部を、上記
    枠材の内方側に向かって湾曲する断面略円弧状に形成
    し、上記一方のパネルに連結される他方のパネルを、少
    なくとも隆起部の表面に連なるように連結してなる、こ
    とを特徴とするパネルの連結構造。
JP12201998A 1998-05-01 1998-05-01 パネルの連結構造 Pending JPH11315584A (ja)

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20030820