JPH11316103A - 等距離分割部付与テープ - Google Patents
等距離分割部付与テープInfo
- Publication number
- JPH11316103A JPH11316103A JP10123522A JP12352298A JPH11316103A JP H11316103 A JPH11316103 A JP H11316103A JP 10123522 A JP10123522 A JP 10123522A JP 12352298 A JP12352298 A JP 12352298A JP H11316103 A JPH11316103 A JP H11316103A
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- JP
- Japan
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- tape
- equidistant
- equidistant division
- imparting
- division
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 簡単にしかも確実に等距離分割部マークを管
材の外周面に付すことができるようにした等距離分割部
付与テープを提供する。 【解決手段】 可撓性を有した磁性ゴムシート製の等距
離分割部付与テープ1の長手方向長L1は外径100m
mの管材3の外周長と等しくし、長手方向長L2は外径
90mmの管材3の外周長と等しくし、テープ1の一方
の上端面1Aには長手方向長L1を任意に等分した距離
毎にV字形の切り欠き2Aを形成し、他方の下端面1B
には長手方向長L2を任意に等分した距離毎にV字形の
切り欠き2Bを形成し、これを管材3の外周部に巻き付
けて各切り欠き2A,2Bに対応させてマーキングペン
で等距離分割部マークを付していく。
材の外周面に付すことができるようにした等距離分割部
付与テープを提供する。 【解決手段】 可撓性を有した磁性ゴムシート製の等距
離分割部付与テープ1の長手方向長L1は外径100m
mの管材3の外周長と等しくし、長手方向長L2は外径
90mmの管材3の外周長と等しくし、テープ1の一方
の上端面1Aには長手方向長L1を任意に等分した距離
毎にV字形の切り欠き2Aを形成し、他方の下端面1B
には長手方向長L2を任意に等分した距離毎にV字形の
切り欠き2Bを形成し、これを管材3の外周部に巻き付
けて各切り欠き2A,2Bに対応させてマーキングペン
で等距離分割部マークを付していく。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、給水管等の管材外
周面に当距離分割部マークを付すために用いる等距離分
割部付与テープに関する。
周面に当距離分割部マークを付すために用いる等距離分
割部付与テープに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、給水管等の管材外周面にノズルの
取り付け等を行なう場合、実開昭3−1131103号
公報では、管材の外周面に360等分する目盛を設けた
等距離分割部付与テープを管材に巻き付け、このテープ
の目盛によってノズル角度位置を決定する等距離分離部
マークを付すようにしたものが提案されている。
取り付け等を行なう場合、実開昭3−1131103号
公報では、管材の外周面に360等分する目盛を設けた
等距離分割部付与テープを管材に巻き付け、このテープ
の目盛によってノズル角度位置を決定する等距離分離部
マークを付すようにしたものが提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
当距離分割部付与テープは、単に目盛が付されているだ
けであったため、管材の外周面に適当な等距離毎に等距
離分離マークを画く際、目盛を参考にしながら等距離の
角度位置を探して等距離分割部マークを画かなければな
らず、作業が煩わしいものとなっていた。
当距離分割部付与テープは、単に目盛が付されているだ
けであったため、管材の外周面に適当な等距離毎に等距
離分離マークを画く際、目盛を参考にしながら等距離の
角度位置を探して等距離分割部マークを画かなければな
らず、作業が煩わしいものとなっていた。
【0004】本発明の目的は、簡単にしかも確実に等距
離分割部マークを管材の外周面に付すことができるよう
にした等距離分割部付与テープを提供することにある。
離分割部マークを管材の外周面に付すことができるよう
にした等距離分割部付与テープを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、管材の外周面に巻き付けて等距離分割部マ
ークを付す等距離分割部付与テープにおいて、上記等距
離分割部付与テープは、外径の異なる少なくとも二種類
の上記管材の外周長と等しい長手方向長を有し、これら
の各長手方向にそれぞれ所定の等分距離毎に等距離分割
部付与部を形成したことを特徴とする。
するために、管材の外周面に巻き付けて等距離分割部マ
ークを付す等距離分割部付与テープにおいて、上記等距
離分割部付与テープは、外径の異なる少なくとも二種類
の上記管材の外周長と等しい長手方向長を有し、これら
の各長手方向にそれぞれ所定の等分距離毎に等距離分割
部付与部を形成したことを特徴とする。
【0006】上述したように本発明の等距離分割部付与
テープは、少なくとも複数種類の外径を有する管材に対
応して等距離分割部付与部をそれぞれ形成したため、管
材の外周部にこれを巻き付けた後、各等距離分割線付与
部に対応してそれぞれ等距離分割部マークを記すことが
でき、従来のようにマーキングペンがずれたり、また、
マーキングする位置を見誤ることもなく、簡単にしかも
確実に管材の外周面にマークを付すことができる。
テープは、少なくとも複数種類の外径を有する管材に対
応して等距離分割部付与部をそれぞれ形成したため、管
材の外周部にこれを巻き付けた後、各等距離分割線付与
部に対応してそれぞれ等距離分割部マークを記すことが
でき、従来のようにマーキングペンがずれたり、また、
マーキングする位置を見誤ることもなく、簡単にしかも
確実に管材の外周面にマークを付すことができる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
によって説明する。図1は、本発明の一実施の形態によ
る等距離分割部付与テープを示す平面図である。等距離
分割部付与テープ1は、可撓性を有した厚さ1mm程度
以下の磁性ゴムシートで形成され、その上下端面はそれ
ぞれ異なる長手方向長となっており、ここで左端面1C
から右端面1Dまでの長手方向長L1は、外径100m
mの管材の外周長と等しく、また左端面1Cから右端面
1Eまでの長手方向長L2は、外径90mmの管材の外
周長と等しくなっている。この等距離分割部付与テープ
1の上端面1Aには、長手方向長L1を任意等分、例え
ば16等分した距離毎にV字形の切り欠き2Aから成る
等距離分割部付与部を形成しており、また下端面1Bに
は長手方向長L2を任意等分、例えば16等分した距離
毎にV字形の切り欠き2Bから成る等距離分割部付与部
を形成している。
によって説明する。図1は、本発明の一実施の形態によ
る等距離分割部付与テープを示す平面図である。等距離
分割部付与テープ1は、可撓性を有した厚さ1mm程度
以下の磁性ゴムシートで形成され、その上下端面はそれ
ぞれ異なる長手方向長となっており、ここで左端面1C
から右端面1Dまでの長手方向長L1は、外径100m
mの管材の外周長と等しく、また左端面1Cから右端面
1Eまでの長手方向長L2は、外径90mmの管材の外
周長と等しくなっている。この等距離分割部付与テープ
1の上端面1Aには、長手方向長L1を任意等分、例え
ば16等分した距離毎にV字形の切り欠き2Aから成る
等距離分割部付与部を形成しており、また下端面1Bに
は長手方向長L2を任意等分、例えば16等分した距離
毎にV字形の切り欠き2Bから成る等距離分割部付与部
を形成している。
【0008】次に、この等距離分割部付与テープ1を用
いて外径100mmの管材3の外周面に等距離分割部マ
ークを付す場合について説明する。図2に示すように、
外径100mmの管材3の外周面に等距離分割部付与テ
ープ1を巻き付けると、図1に示した等距離分割部付与
テープ1の上端面1Aの長手方向長L1が外径100m
mの管材3の外周長に対応しているので、その左端部1
Cと右端部1Dがぴったり接触する。このとき管材3が
磁性体であれば、等距離分割部付与テープ1が磁性ゴム
シートから成るため、その磁力によって管材3外周面に
密着した状態が保持される。そこで、切り欠き2Aの箇
所にマーキングペンなどで等距離分割部マークを付して
いくと、管材3の外周面に16等分されたマークが画か
れる。
いて外径100mmの管材3の外周面に等距離分割部マ
ークを付す場合について説明する。図2に示すように、
外径100mmの管材3の外周面に等距離分割部付与テ
ープ1を巻き付けると、図1に示した等距離分割部付与
テープ1の上端面1Aの長手方向長L1が外径100m
mの管材3の外周長に対応しているので、その左端部1
Cと右端部1Dがぴったり接触する。このとき管材3が
磁性体であれば、等距離分割部付与テープ1が磁性ゴム
シートから成るため、その磁力によって管材3外周面に
密着した状態が保持される。そこで、切り欠き2Aの箇
所にマーキングペンなどで等距離分割部マークを付して
いくと、管材3の外周面に16等分されたマークが画か
れる。
【0009】また、管材3の外径が90mmの場合、管
材3の外周面に等距離分割部付与テープ1を巻き付ける
と、図1に示した等距離分割部付与テープ1の下端面1
Bの長手方向長L2が外径90mmの管材3の外周長に
対応しているので、その左端部1Cと右端部1Eがぴっ
たり接触する。このときも、切り欠き2Bの箇所にマー
キングペンなどで等距離分割部マークを付していくと、
管材3の外周面に16等分されたマークが画かれる。
材3の外周面に等距離分割部付与テープ1を巻き付ける
と、図1に示した等距離分割部付与テープ1の下端面1
Bの長手方向長L2が外径90mmの管材3の外周長に
対応しているので、その左端部1Cと右端部1Eがぴっ
たり接触する。このときも、切り欠き2Bの箇所にマー
キングペンなどで等距離分割部マークを付していくと、
管材3の外周面に16等分されたマークが画かれる。
【0010】一方、管材3の外径が不明なときもあるの
で、図1に示した左端面1Cから右端面1Dまでの長手
方向長L1を外径A1mmの管材の外周長と等しくし、
また左端面1Cから右端面1Eまでの長手方向長L2を
外径A2mmの管材の外周長と等しくするというよう
に、それぞれ長手方向長L1,L2の異なる同一構成の
複数本の等距離分割部付与テープ1を準備し、図2に示
すように等距離分割部付与テープ1を外径の不明な管材
3の外周に巻き付けたとき、等距離分割部付与テープ1
の左端面1Cと、右端面1Dもしくは右端面1Eがぴっ
たり接触するものを選び出す。その後、同様に切り欠き
2Aもしくは2Bの箇所にマーキングペンなどで等距離
分割部マークを付して、外径の不明な管材3の外周面に
16等分されたマークを画くことができる。
で、図1に示した左端面1Cから右端面1Dまでの長手
方向長L1を外径A1mmの管材の外周長と等しくし、
また左端面1Cから右端面1Eまでの長手方向長L2を
外径A2mmの管材の外周長と等しくするというよう
に、それぞれ長手方向長L1,L2の異なる同一構成の
複数本の等距離分割部付与テープ1を準備し、図2に示
すように等距離分割部付与テープ1を外径の不明な管材
3の外周に巻き付けたとき、等距離分割部付与テープ1
の左端面1Cと、右端面1Dもしくは右端面1Eがぴっ
たり接触するものを選び出す。その後、同様に切り欠き
2Aもしくは2Bの箇所にマーキングペンなどで等距離
分割部マークを付して、外径の不明な管材3の外周面に
16等分されたマークを画くことができる。
【0011】図3は、本発明の他の実施の形態による等
距離分割分付与テープを示す平面図である。この等距離
分割部付与テープ1は、一つの左端面1Cに対して三つ
の右端面1D,1E,1Fを有しており、左端面1Cか
ら右端面1Dまでの長手方向長は、外径が100mmの
管材の外周長と等しく、左端面1Cから右端面1Eまで
の長手方向長は、外径が90mmの管材の外周長と等し
く、また左端面1Cから右端面1Fまでの長手方向長
は、外径が80mmの管材の外周長と等しくしている。
これら各右端面1D〜1Fの幅方向のほぼ中間部にはそ
れぞれ長手方向に等距離で形成した複数の小孔5A,5
B,5Cから成る等距離分割部付与部があり、各小孔5
A〜5Cはマーキングペンが挿入できる程度の大きさと
なっている。
距離分割分付与テープを示す平面図である。この等距離
分割部付与テープ1は、一つの左端面1Cに対して三つ
の右端面1D,1E,1Fを有しており、左端面1Cか
ら右端面1Dまでの長手方向長は、外径が100mmの
管材の外周長と等しく、左端面1Cから右端面1Eまで
の長手方向長は、外径が90mmの管材の外周長と等し
く、また左端面1Cから右端面1Fまでの長手方向長
は、外径が80mmの管材の外周長と等しくしている。
これら各右端面1D〜1Fの幅方向のほぼ中間部にはそ
れぞれ長手方向に等距離で形成した複数の小孔5A,5
B,5Cから成る等距離分割部付与部があり、各小孔5
A〜5Cはマーキングペンが挿入できる程度の大きさと
なっている。
【0012】このような等距離分割部付与テープ1を用
いる場合も、管材3の外周面に巻き付けて左端面1Cと
右端面1D〜1Fが合致するものを選び出し、これに対
応して形成されている各小孔5A〜5Cにマーキングペ
ンの先端を挿入しながら、先の実施の形態の場合と同様
にマーキングペンで等距離分割部マークを付していくこ
とができる。また、この実施の形態によれば、図1の等
距離分割部付与テープ1のように上下端面1A,1Bに
切り欠き2A,2Bによる等距離分割部付与部を形成す
るのではなく、上下端面1A,1B間離散的に配置した
小孔5A〜5Cによって等距離分割部付与部を形成した
ため、一つの等距離分割部付与テープ1に、外径の異な
る多くの管材3に対応する等距離分割部付与部を形成す
ることができる。
いる場合も、管材3の外周面に巻き付けて左端面1Cと
右端面1D〜1Fが合致するものを選び出し、これに対
応して形成されている各小孔5A〜5Cにマーキングペ
ンの先端を挿入しながら、先の実施の形態の場合と同様
にマーキングペンで等距離分割部マークを付していくこ
とができる。また、この実施の形態によれば、図1の等
距離分割部付与テープ1のように上下端面1A,1Bに
切り欠き2A,2Bによる等距離分割部付与部を形成す
るのではなく、上下端面1A,1B間離散的に配置した
小孔5A〜5Cによって等距離分割部付与部を形成した
ため、一つの等距離分割部付与テープ1に、外径の異な
る多くの管材3に対応する等距離分割部付与部を形成す
ることができる。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明の等距離分割
部付与テープは、少なくとも複数種類の外径を有する管
材に対応して等距離分割部付与部をそれぞれ形成したた
め、管材の外周部にこれを巻き付けた後、各等距離分割
線付与部に対応してそれぞれ等距離分割部マークを記す
ことができ、従来のようにマーキングペンがずれたり、
また、マーキングする位置を見誤ることもなく、簡単に
しかも確実に管材の外周面にマークを付けことができ
る。
部付与テープは、少なくとも複数種類の外径を有する管
材に対応して等距離分割部付与部をそれぞれ形成したた
め、管材の外周部にこれを巻き付けた後、各等距離分割
線付与部に対応してそれぞれ等距離分割部マークを記す
ことができ、従来のようにマーキングペンがずれたり、
また、マーキングする位置を見誤ることもなく、簡単に
しかも確実に管材の外周面にマークを付けことができ
る。
【図1】本発明の一実施の形態による等距離分割部付与
テープの平面図である。
テープの平面図である。
【図2】図1に示した等距離分割部付与テープの使用状
態を示す斜視図である。
態を示す斜視図である。
【図3】本発明の他の実施の形態による等距離分割部付
与テープの平面図である。
与テープの平面図である。
1 等距離分割部付与テープ 1A 上端面 1B 下端面 1C 左端面 1D,1E 右端面 2A,2B 切り欠き 3 管材 5A〜5C 小孔
Claims (5)
- 【請求項1】 管材の外周面に巻き付けて等距離分割部
マークを付す等距離分割部付与テープにおいて、上記等
距離分割部付与テープは、外径の異なる少なくとも二種
類の上記管材の外周長と等しい長手方向長を有し、これ
らの各長手方向にそれぞれ所定の等分距離毎に等距離分
割部付与部を形成したことを特徴とする等距離分割部付
与テープ。 - 【請求項2】 請求項1記載のものにおいて、上記等距
離分割部付与部は、上記等距離分割部付与テープの幅方
向両端面にそれぞれ形成した切り欠きとしたことを特徴
とする等距離分割部付与テープ。 - 【請求項3】 請求項1記載のものにおいて、上記等距
離分割部付与テープは、磁性ゴム製としたことを特徴と
する等距離分割部付与テープ。 - 【請求項4】 請求項1記載のものにおいて、上記等距
離分割部付与部は、上記等距離分割部付与テープの幅方
向両端面間に上記長手方向に離散的にそれぞれ形成した
小孔であることを特徴とする等距離分割部付与テープ。 - 【請求項5】 請求項1記載のものにおいて、上記等距
離分割部付与テープは、長手方向の一方の端面からの長
手方向長が異なる複数の他方の端面を有し、上記一方の
端面からこれら各上記他方の端面間にそれぞれ所定の等
分距離毎に小孔から成る上記等距離分割部付与部を形成
したことを特徴とする等距離分割部付与テープ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10123522A JPH11316103A (ja) | 1998-05-06 | 1998-05-06 | 等距離分割部付与テープ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10123522A JPH11316103A (ja) | 1998-05-06 | 1998-05-06 | 等距離分割部付与テープ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11316103A true JPH11316103A (ja) | 1999-11-16 |
Family
ID=14862705
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10123522A Pending JPH11316103A (ja) | 1998-05-06 | 1998-05-06 | 等距離分割部付与テープ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11316103A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015025674A (ja) * | 2013-07-24 | 2015-02-05 | 原度器株式会社 | 巻尺用テープ |
| JP2015025673A (ja) * | 2013-07-24 | 2015-02-05 | 原度器株式会社 | 巻尺用テープ |
-
1998
- 1998-05-06 JP JP10123522A patent/JPH11316103A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015025674A (ja) * | 2013-07-24 | 2015-02-05 | 原度器株式会社 | 巻尺用テープ |
| JP2015025673A (ja) * | 2013-07-24 | 2015-02-05 | 原度器株式会社 | 巻尺用テープ |
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