JPH11316498A - コピー機械等の現像スリーブを製造する方法 - Google Patents
コピー機械等の現像スリーブを製造する方法Info
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- JPH11316498A JPH11316498A JP12325198A JP12325198A JPH11316498A JP H11316498 A JPH11316498 A JP H11316498A JP 12325198 A JP12325198 A JP 12325198A JP 12325198 A JP12325198 A JP 12325198A JP H11316498 A JPH11316498 A JP H11316498A
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 19
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims abstract description 8
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims abstract description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 42
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 230000037237 body shape Effects 0.000 claims 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 abstract description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 8
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 abstract description 6
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 abstract description 6
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 6
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】 加圧絞り加工およびすり割り切削加工により
アルミニウムまたはアルミニウム合金または非磁性金属
のパイプ素材から短時間かつ低コストで現像スリーブを
製造することである。 【解決手段】 第1の金型4の円錐状穴4aと管状素材
1のそれぞれの軸線を一致させた状態で前記円錐状穴4
aを前記管状素材1の端部に嵌合させて軸線方向に押込
み力を作用させることにより該端部を実質的に載頭円錐
形状にする段階、第2の金型の円筒状穴と管状素材のそ
れぞれの軸線を一致させた状態で前記円筒状穴を前記管
状素材の前記載頭円錐形状にされた端部に嵌合させて押
込み力を作用させることにより前記載頭円錐形状にされ
た端部を実質的に円筒形状にする段階、および前記円筒
形状にされた前記管状素材の端部にすり割りを形成する
段階を含む。
アルミニウムまたはアルミニウム合金または非磁性金属
のパイプ素材から短時間かつ低コストで現像スリーブを
製造することである。 【解決手段】 第1の金型4の円錐状穴4aと管状素材
1のそれぞれの軸線を一致させた状態で前記円錐状穴4
aを前記管状素材1の端部に嵌合させて軸線方向に押込
み力を作用させることにより該端部を実質的に載頭円錐
形状にする段階、第2の金型の円筒状穴と管状素材のそ
れぞれの軸線を一致させた状態で前記円筒状穴を前記管
状素材の前記載頭円錐形状にされた端部に嵌合させて押
込み力を作用させることにより前記載頭円錐形状にされ
た端部を実質的に円筒形状にする段階、および前記円筒
形状にされた前記管状素材の端部にすり割りを形成する
段階を含む。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コピー機械やコン
ピュータのプリンタに用いる現像スリーブを製造する方
法に関する。
ピュータのプリンタに用いる現像スリーブを製造する方
法に関する。
【0002】
【従来の技術】最近、コピー機械やコンピュータのプリ
ンタにおいては、使用者による取り扱いの便宜を計るた
め、トナー溜めのトナーを感光ドラムへ供給する現像ス
リーブとトナー溜めとをユニット化して使い捨てにする
傾向がある。かかるユニットは、出来るだけ低価格にす
ることが必要である。本出願人の出願に係る特開平5−
50170号公報は、アルミニウムまたはアルミニウム
合金または非磁性金属のパイプ素材に加圧絞り加工ない
し加圧曲げ加工を施してパイプ素材の端部を肉厚にし
て、最後に仕上げ切削を施して現像スリーブを製造する
方法を開示している。
ンタにおいては、使用者による取り扱いの便宜を計るた
め、トナー溜めのトナーを感光ドラムへ供給する現像ス
リーブとトナー溜めとをユニット化して使い捨てにする
傾向がある。かかるユニットは、出来るだけ低価格にす
ることが必要である。本出願人の出願に係る特開平5−
50170号公報は、アルミニウムまたはアルミニウム
合金または非磁性金属のパイプ素材に加圧絞り加工ない
し加圧曲げ加工を施してパイプ素材の端部を肉厚にし
て、最後に仕上げ切削を施して現像スリーブを製造する
方法を開示している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記特開平5−501
70号公報に記載の構成では、パイプ素材の端部を肉厚
にするための加圧絞り加工ないし加圧曲げ加工にかかる
製造コストが相当なものになる。
70号公報に記載の構成では、パイプ素材の端部を肉厚
にするための加圧絞り加工ないし加圧曲げ加工にかかる
製造コストが相当なものになる。
【0004】本発明の目的は、アルミニウムまたはアル
ミニウム合金または非磁性金属のパイプ素材に加圧絞り
加工およびすり割り加工を行うのみで現像スリーブを製
造することにより製造コストを低減することである。
ミニウム合金または非磁性金属のパイプ素材に加圧絞り
加工およびすり割り加工を行うのみで現像スリーブを製
造することにより製造コストを低減することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、第1の金型の円錐状穴と管状素材のそれ
ぞれの軸線を一致させた状態で前記円錐状穴を前記管状
素材の端部に嵌合させて軸線方向に押込み力を作用させ
ることにより該端部を実質的に載頭円錐形状にする段
階、第2の金型の円筒状穴と管状素材のそれぞれの軸線
を一致させた状態で前記円筒状穴を前記管状素材の前記
載頭円錐形状にされた端部に嵌合させて押込み力を作用
させることにより前記載頭円錐形状にされた端部を実質
的に円筒形状にする段階、および前記円筒形状にされた
前記管状素材の端部にすり割りを形成する段階を含むコ
ピー機械等の現像スリーブを製造する方法を提供する。
め、本発明は、第1の金型の円錐状穴と管状素材のそれ
ぞれの軸線を一致させた状態で前記円錐状穴を前記管状
素材の端部に嵌合させて軸線方向に押込み力を作用させ
ることにより該端部を実質的に載頭円錐形状にする段
階、第2の金型の円筒状穴と管状素材のそれぞれの軸線
を一致させた状態で前記円筒状穴を前記管状素材の前記
載頭円錐形状にされた端部に嵌合させて押込み力を作用
させることにより前記載頭円錐形状にされた端部を実質
的に円筒形状にする段階、および前記円筒形状にされた
前記管状素材の端部にすり割りを形成する段階を含むコ
ピー機械等の現像スリーブを製造する方法を提供する。
【0006】また、本発明は、回転体形状の金型と管状
素材のそれぞれの軸線を平行にした状態で前記管状素材
を回転させながら前記管状素材の軸線に対して横断方向
に前記金型の外面を前記管状素材の端部に対して押圧す
ることにより、前記端部を前記管状素材の残りの部分よ
り細い実質的に円筒形状にする段階、および前記円筒形
状にされた前記管状素材の端部にすり割りを形成する段
階を含むコピー機械等の現像スリーブを製造する方法を
提供する。
素材のそれぞれの軸線を平行にした状態で前記管状素材
を回転させながら前記管状素材の軸線に対して横断方向
に前記金型の外面を前記管状素材の端部に対して押圧す
ることにより、前記端部を前記管状素材の残りの部分よ
り細い実質的に円筒形状にする段階、および前記円筒形
状にされた前記管状素材の端部にすり割りを形成する段
階を含むコピー機械等の現像スリーブを製造する方法を
提供する。
【0007】
【作用】請求項1の発明において、管状素材は芯金と拘
束フレームとの間に拘束されて回転しながら、軸線方向
に押込み力を作用させて第1の金型の円錐状穴に端部を
押し込まれ、該管状素材の端部は載頭円錐形状にされ、
次に第2の金型の円筒状穴に押込み力の作用で押し込ま
れて円筒形状にされ、さらにすり割りを形成される。
束フレームとの間に拘束されて回転しながら、軸線方向
に押込み力を作用させて第1の金型の円錐状穴に端部を
押し込まれ、該管状素材の端部は載頭円錐形状にされ、
次に第2の金型の円筒状穴に押込み力の作用で押し込ま
れて円筒形状にされ、さらにすり割りを形成される。
【0008】請求項2の発明において、管状素材は芯金
と拘束フレームとの間に拘束されて回転しながら、回転
体形状の金型と管状素材のそれぞれの軸線を平行にした
状態で管状素材の軸線に対して横断方向に金型の外面を
管状素材の端部に対して押圧して絞り加工を行う。これ
により、管状素材の端部は管状素材の残りの部分より細
い実質的に円筒形状になる。そして、円筒形状にされた
管状素材の端部にすり割りを形成する。
と拘束フレームとの間に拘束されて回転しながら、回転
体形状の金型と管状素材のそれぞれの軸線を平行にした
状態で管状素材の軸線に対して横断方向に金型の外面を
管状素材の端部に対して押圧して絞り加工を行う。これ
により、管状素材の端部は管状素材の残りの部分より細
い実質的に円筒形状になる。そして、円筒形状にされた
管状素材の端部にすり割りを形成する。
【0009】
【発明の実施の形態】図1と図2は、本発明の第1実施
例による現像スリーブを製造する方法を示している。
例による現像スリーブを製造する方法を示している。
【0010】図1に示す第1工程において、アルミニウ
ムまたはアルミニウム合金または非磁性金属のパイプ素
材1は、段付きの芯金2と拘束フレーム3との間に拘束
されて回転しながら、軸線方向に押圧されて第1の金型
4の円錐状穴4aに端部を押し込まれ、該パイプ素材1
の端部は載頭円錐形状にされる。芯金2は、パイプ素材
1の内径より僅かに小さい外径を有する第1の円筒状部
分2aと、該第1の円筒状部分の外径より小さい外径を
有する第2の円筒状部分2bを有する。また、芯金2
は、現像スリーブの仕上げ形状に応じて第1の円筒状部
分2aと第2の円筒状部分2bとの間に段部2cを有し
てもよい。
ムまたはアルミニウム合金または非磁性金属のパイプ素
材1は、段付きの芯金2と拘束フレーム3との間に拘束
されて回転しながら、軸線方向に押圧されて第1の金型
4の円錐状穴4aに端部を押し込まれ、該パイプ素材1
の端部は載頭円錐形状にされる。芯金2は、パイプ素材
1の内径より僅かに小さい外径を有する第1の円筒状部
分2aと、該第1の円筒状部分の外径より小さい外径を
有する第2の円筒状部分2bを有する。また、芯金2
は、現像スリーブの仕上げ形状に応じて第1の円筒状部
分2aと第2の円筒状部分2bとの間に段部2cを有し
てもよい。
【0011】図2に示す第2工程において、第1工程で
端部を載頭円錐形状にされたパイプ素材1は、芯金2と
拘束フレーム3との間に拘束されたまま回転しながら、
軸線方向に押圧されて第2の金型5の円筒状穴5aに該
端部を押し込まれて円筒形状にされる。第2の金型5の
円筒状穴5aは、パイプ素材1の外径より小さい内径を
有し、また第2の金型5は芯金2の段部2cに対応した
段部5cを有してもよい。
端部を載頭円錐形状にされたパイプ素材1は、芯金2と
拘束フレーム3との間に拘束されたまま回転しながら、
軸線方向に押圧されて第2の金型5の円筒状穴5aに該
端部を押し込まれて円筒形状にされる。第2の金型5の
円筒状穴5aは、パイプ素材1の外径より小さい内径を
有し、また第2の金型5は芯金2の段部2cに対応した
段部5cを有してもよい。
【0012】図示しない第3工程において、第2工程で
端部を円筒形状にされたパイプ素材1は、すり割り切削
加工ですり割り1aを形成される。すり割り1aは、図
3に示すようにパイプ素材1の径方向に2個所設けられ
るが、1個所でもよい。すり割り1aを形成されたパイ
プ素材1の端部には、別途用意された歯車6(図4参
照)が嵌合し、歯車6の内径部に設けられた突起6aが
パイプ素材1の端部のすり割り1aに噛み合い、現像ス
リーブが完成する。
端部を円筒形状にされたパイプ素材1は、すり割り切削
加工ですり割り1aを形成される。すり割り1aは、図
3に示すようにパイプ素材1の径方向に2個所設けられ
るが、1個所でもよい。すり割り1aを形成されたパイ
プ素材1の端部には、別途用意された歯車6(図4参
照)が嵌合し、歯車6の内径部に設けられた突起6aが
パイプ素材1の端部のすり割り1aに噛み合い、現像ス
リーブが完成する。
【0013】図5と図6は、本発明の第2実施例による
現像スリーブを製造する方法を示している。この第2実
施例において、図1と図2に示す第1実施例と同一部品
は同じ参照番号で指示する。
現像スリーブを製造する方法を示している。この第2実
施例において、図1と図2に示す第1実施例と同一部品
は同じ参照番号で指示する。
【0014】図5に示す第1工程において、アルミニウ
ムまたはアルミニウム合金または非磁性金属のパイプ素
材1は、段付きの芯金2と拘束フレーム3との間に拘束
されて回転している。芯金2に対して平行なシャフト7
に支持されたベアリング9に圧嵌めされた、回転体形状
の第3の金型8は、芯金2の軸線に対して実質的に直角
な方向に移動してパイプ素材1の端部に対して押圧され
る。これにより、該端部はパイプ素材1の残りの部分よ
りも細い円筒形状に絞り加工される。
ムまたはアルミニウム合金または非磁性金属のパイプ素
材1は、段付きの芯金2と拘束フレーム3との間に拘束
されて回転している。芯金2に対して平行なシャフト7
に支持されたベアリング9に圧嵌めされた、回転体形状
の第3の金型8は、芯金2の軸線に対して実質的に直角
な方向に移動してパイプ素材1の端部に対して押圧され
る。これにより、該端部はパイプ素材1の残りの部分よ
りも細い円筒形状に絞り加工される。
【0015】第1工程で端部を円筒形状にされたパイプ
素材1は、第1実施例と同様にすり割り切削加工ですり
割りを形成され、該端部に歯車6を嵌合させる。
素材1は、第1実施例と同様にすり割り切削加工ですり
割りを形成され、該端部に歯車6を嵌合させる。
【0016】第1および第2実施例において、円筒形状
にされたパイプ素材1の端部は、必要に応じてNC旋盤
によりすり割り切削加工と共に、所定外径になるように
仕上げ切削を施してもよい。
にされたパイプ素材1の端部は、必要に応じてNC旋盤
によりすり割り切削加工と共に、所定外径になるように
仕上げ切削を施してもよい。
【0017】
【発明の効果】以上述べたように、本発明による現像ス
リーブを製造する方法は、アルミニウムまたはアルミニ
ウム合金または非磁性金属のパイプ素材に加圧絞り加工
およびすり割り切削加工を行うのみで短時間に現像スリ
ーブを製造することができるので、製造コストが大幅に
低減する。
リーブを製造する方法は、アルミニウムまたはアルミニ
ウム合金または非磁性金属のパイプ素材に加圧絞り加工
およびすり割り切削加工を行うのみで短時間に現像スリ
ーブを製造することができるので、製造コストが大幅に
低減する。
【図1】本発明の第1実施例による現像スリーブを製造
する方法の第1工程を示す概略断面図。
する方法の第1工程を示す概略断面図。
【図2】第1実施例による方法の第2工程を示す概略断
面図。
面図。
【図3】第1実施例による方法の第3工程においてすり
割り切削加工を施したパイプ素材の端部を示す破断側面
図および断面図。
割り切削加工を施したパイプ素材の端部を示す破断側面
図および断面図。
【図4】図3に示すパイプ素材の端部に嵌合される歯車
を示す平面図。
を示す平面図。
【図5】本発明の第2実施例による現像スリーブを製造
する方法の第1工程を示す概略断面図。
する方法の第1工程を示す概略断面図。
【図6】図5の第1工程における押圧完了段階を示す概
略断面図。
略断面図。
1 パイプ素材 1a すり割り 2 芯金 3 拘束フレーム 4 第1の金型 4a 円錐状穴 5 第2の金型 5a 円筒状穴 6 歯車 6a 歯車の突起 7 シャフト 8 第3の金型 9 ベアリング
Claims (3)
- 【請求項1】 第1の金型の円錐状穴と管状素材のそれ
ぞれの軸線を一致させた状態で前記円錐状穴を前記管状
素材の端部に嵌合させて軸線方向に押込み力を作用させ
ることにより該端部を実質的に載頭円錐形状にする段
階、第2の金型の円筒状穴と管状素材のそれぞれの軸線
を一致させた状態で前記円筒状穴を前記管状素材の前記
載頭円錐形状にされた端部に嵌合させて押込み力を作用
させることにより前記載頭円錐形状にされた端部を実質
的に円筒形状にする段階、および前記円筒形状にされた
前記管状素材の端部にすり割りを形成する段階を含むコ
ピー機械等の現像スリーブを製造する方法。 - 【請求項2】 回転体形状の金型と管状素材のそれぞれ
の軸線を平行にした状態で前記管状素材を回転させなが
ら前記管状素材の軸線に対して横断方向に前記金型の外
面を前記管状素材の端部に対して押圧することにより、
前記端部を前記管状素材の残りの部分より細い実質的に
円筒形状にする段階、および前記円筒形状にされた前記
管状素材の端部にすり割りを形成する段階を含むコピー
機械等の現像スリーブを製造する方法。 - 【請求項3】 さらに前記円筒形状にされた前記管状素
材の端部に仕上げ切削を行って所定の外径にする段階を
含む請求項1または2に記載の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12325198A JPH11316498A (ja) | 1998-05-06 | 1998-05-06 | コピー機械等の現像スリーブを製造する方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12325198A JPH11316498A (ja) | 1998-05-06 | 1998-05-06 | コピー機械等の現像スリーブを製造する方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11316498A true JPH11316498A (ja) | 1999-11-16 |
Family
ID=14855956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12325198A Pending JPH11316498A (ja) | 1998-05-06 | 1998-05-06 | コピー機械等の現像スリーブを製造する方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11316498A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013184186A (ja) * | 2012-03-07 | 2013-09-19 | Okamura Corp | 管状部材の製造方法及び管状部材の製造装置 |
-
1998
- 1998-05-06 JP JP12325198A patent/JPH11316498A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013184186A (ja) * | 2012-03-07 | 2013-09-19 | Okamura Corp | 管状部材の製造方法及び管状部材の製造装置 |
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