JPH11316622A - キーボードとマウスのハードカバー - Google Patents
キーボードとマウスのハードカバーInfo
- Publication number
- JPH11316622A JPH11316622A JP10159821A JP15982198A JPH11316622A JP H11316622 A JPH11316622 A JP H11316622A JP 10159821 A JP10159821 A JP 10159821A JP 15982198 A JP15982198 A JP 15982198A JP H11316622 A JPH11316622 A JP H11316622A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- keyboard
- mouse
- main body
- rear part
- added
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 abstract 1
- 241000699666 Mus <mouse, genus> Species 0.000 description 10
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
- 241000699670 Mus sp. Species 0.000 description 1
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Position Input By Displaying (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】キーボードやマウスを水分やホコリ・誤操作か
ら守って収納し、余分なコードをまとめるためのハード
カバーである。 【解決手段】本体前部1と本体後部2を本体連結キャッ
プ10で合体させ、本体後部2についている連結ツメ5
・5′に取付板3・3′に開けてある連結穴をそれぞれ
差し込み、本体前部1・本体後部2と取付板3・3′を
一体にしたものをキーボードの背面に両面テープ7によ
って固定し、本体を開閉させて使用するキーボードとマ
ウスのハードカバーである。本体前部1には取手9・マ
ウスホルダー12が付き、本体後部2にはストッパー
6、取付板3・3′にはコードホルダー4が付いてい
る。
ら守って収納し、余分なコードをまとめるためのハード
カバーである。 【解決手段】本体前部1と本体後部2を本体連結キャッ
プ10で合体させ、本体後部2についている連結ツメ5
・5′に取付板3・3′に開けてある連結穴をそれぞれ
差し込み、本体前部1・本体後部2と取付板3・3′を
一体にしたものをキーボードの背面に両面テープ7によ
って固定し、本体を開閉させて使用するキーボードとマ
ウスのハードカバーである。本体前部1には取手9・マ
ウスホルダー12が付き、本体後部2にはストッパー
6、取付板3・3′にはコードホルダー4が付いてい
る。
Description
【発明の詳細な説明】 この発明はキーボードの機種に合わせて縦巾が変えられ
るマウスホルダーが付いた本体と、コードホルダーが付
いた取付板を一体にした物をキーボードの背面に両面テ
ープで固定し、本体を開閉して使用するキーボードとマ
ウスのハードカバーである。従来のキーボードカバー
は、半透明の薄い膜なので新品でもカバーが浮き上が
り、使用していると使用頻度の高い部分から変形・変色
するのでキーの文字が見にくく、作業効率も悪くなり、
そのため短期間で買換えなければならなかった。又、マ
ウスは収納出来ず、マウス等の余分なコードはまとめよ
うがなかった。この発明は本体を開ければ直接キーが見
えるので文字が鮮明で、ハードカバーなので変形・変色
もなく長持ちする。本体をそれぞれのキーボードの縦巾
に合わせて簡単に調節出来るので、横巾の違う物を2・
3種類作ればほとんどのキーボードに使用できる。キー
ボードとマウスは同時に使うので、同じ場所に収納すれ
ば便利で邪魔にならず、コードホルダーは長く余ったマ
ウス等のコードをまとめて収納できるので、マウスを使
用するときに余分なコードが邪魔にならない。ストッパ
ーは電卓やフロッピーディスク等の小物を置く時に便利
である。本体前部1は上面にマウスホルダー12、正面
に取手9、両側面に前部連結穴11(穴の数は両側面に
2ケづつ)がある。本体後部2は背面に連結ツメ5・
5′、両側面に後部連結穴11′(穴の数は指定しな
い)があり、内側にストッパー6が付いている。取付板
3・3′は正面に両面テープ7が付き、側面に連結穴が
あり、背面にコードホルダー4が付いている。取付板3
と取付板3′は全く同じ物である。本体前部1と本体後
部2をキーボードの縦巾に合わせてずらし、本体前部1
の前部連結穴11と本体後部2の後部連結穴11′を合
わせて、連結キャップ10を両側面の外側からさし込み
本体前部1と本体後部2を合体させる。本体後部2につ
いている連結ツメ5・5′に、それぞれ取付板3と3′
に開けてある連結穴を差し込み、本体前部1と本体後部
2と取付板3・3′を一体にしたものをキーボードの背
面に両面テープ7によって固定し、本体を開閉させて使
用する。開閉は連結ツメ5・5′が取付板3・3′の連
結穴の中で回転し開閉され、本体を開いて止める角度は
回転する時に切り込み8がキーボードの背面に当たる角
度により決まる。本体はハードカバーなので、本体を閉
じていればコンピュータの電源を入れたまま席を離れて
も、他人の手や物が誤ってキーボードに直接触れられな
いので、誤操作をする事がなく、ホコリや水分からもキ
ーボードとマウスを守れる。開閉も簡単で煩わしくな
く、キーボードやマウスの余分なコードもまとめられ
る。
るマウスホルダーが付いた本体と、コードホルダーが付
いた取付板を一体にした物をキーボードの背面に両面テ
ープで固定し、本体を開閉して使用するキーボードとマ
ウスのハードカバーである。従来のキーボードカバー
は、半透明の薄い膜なので新品でもカバーが浮き上が
り、使用していると使用頻度の高い部分から変形・変色
するのでキーの文字が見にくく、作業効率も悪くなり、
そのため短期間で買換えなければならなかった。又、マ
ウスは収納出来ず、マウス等の余分なコードはまとめよ
うがなかった。この発明は本体を開ければ直接キーが見
えるので文字が鮮明で、ハードカバーなので変形・変色
もなく長持ちする。本体をそれぞれのキーボードの縦巾
に合わせて簡単に調節出来るので、横巾の違う物を2・
3種類作ればほとんどのキーボードに使用できる。キー
ボードとマウスは同時に使うので、同じ場所に収納すれ
ば便利で邪魔にならず、コードホルダーは長く余ったマ
ウス等のコードをまとめて収納できるので、マウスを使
用するときに余分なコードが邪魔にならない。ストッパ
ーは電卓やフロッピーディスク等の小物を置く時に便利
である。本体前部1は上面にマウスホルダー12、正面
に取手9、両側面に前部連結穴11(穴の数は両側面に
2ケづつ)がある。本体後部2は背面に連結ツメ5・
5′、両側面に後部連結穴11′(穴の数は指定しな
い)があり、内側にストッパー6が付いている。取付板
3・3′は正面に両面テープ7が付き、側面に連結穴が
あり、背面にコードホルダー4が付いている。取付板3
と取付板3′は全く同じ物である。本体前部1と本体後
部2をキーボードの縦巾に合わせてずらし、本体前部1
の前部連結穴11と本体後部2の後部連結穴11′を合
わせて、連結キャップ10を両側面の外側からさし込み
本体前部1と本体後部2を合体させる。本体後部2につ
いている連結ツメ5・5′に、それぞれ取付板3と3′
に開けてある連結穴を差し込み、本体前部1と本体後部
2と取付板3・3′を一体にしたものをキーボードの背
面に両面テープ7によって固定し、本体を開閉させて使
用する。開閉は連結ツメ5・5′が取付板3・3′の連
結穴の中で回転し開閉され、本体を開いて止める角度は
回転する時に切り込み8がキーボードの背面に当たる角
度により決まる。本体はハードカバーなので、本体を閉
じていればコンピュータの電源を入れたまま席を離れて
も、他人の手や物が誤ってキーボードに直接触れられな
いので、誤操作をする事がなく、ホコリや水分からもキ
ーボードとマウスを守れる。開閉も簡単で煩わしくな
く、キーボードやマウスの余分なコードもまとめられ
る。
【図1】本発明の使用中(開いた場合)の斜視図であ
る。
る。
【図2】本発明の使用中(閉じた場合)の斜視図であ
る。
る。
【図3】本発明の左側面図である。(右側面図は対称形
であるため省略する。)破線部分は本体を開いたときの
図である。斜線部分は本体1と本体2が重なる部分であ
る。
であるため省略する。)破線部分は本体を開いたときの
図である。斜線部分は本体1と本体2が重なる部分であ
る。
【図4】本発明の正面図である。(中間部は省いてあ
る。)
る。)
【図5】本発明の上面図である。(中間部は省いてあ
る。)斜線部分は本体1と本体2が重なる部分である。
る。)斜線部分は本体1と本体2が重なる部分である。
【図6】本発明の背面図である。(中間部は省いてあ
る。)
る。)
1 本体前部 7 両面テープ 2 本体後部 8 切り込み 3 取付板 9 取手 3′取付板 10 連結キャップ 4 コードホルダー 11 前部連結穴 5 連結ツメ 11′後部連結穴 5′連結ツメ 12 マウスホルダー 6 ストッパー
Claims (1)
- 【請求項1】大きさを変えられる本体と取付板を一体に
したものをキーボードに固定し、本体を開閉して使用
し、マウスや余分なコードも一緒に収納でき、小物を置
くストッパーも付いているキーボードとマウスのハード
カバーである。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10159821A JPH11316622A (ja) | 1998-04-30 | 1998-04-30 | キーボードとマウスのハードカバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10159821A JPH11316622A (ja) | 1998-04-30 | 1998-04-30 | キーボードとマウスのハードカバー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11316622A true JPH11316622A (ja) | 1999-11-16 |
Family
ID=15701996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10159821A Pending JPH11316622A (ja) | 1998-04-30 | 1998-04-30 | キーボードとマウスのハードカバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11316622A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6955293B1 (en) * | 1997-01-17 | 2005-10-18 | Mike Katsanevas | Bank card terminal cover |
| CN100501654C (zh) | 2006-09-06 | 2009-06-17 | 福华电子股份有限公司 | 具有双向滑盖的鼠标 |
-
1998
- 1998-04-30 JP JP10159821A patent/JPH11316622A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6955293B1 (en) * | 1997-01-17 | 2005-10-18 | Mike Katsanevas | Bank card terminal cover |
| CN100501654C (zh) | 2006-09-06 | 2009-06-17 | 福华电子股份有限公司 | 具有双向滑盖的鼠标 |
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