JPH11318252A - ペットのトイレ用中敷シート - Google Patents
ペットのトイレ用中敷シートInfo
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- JPH11318252A JPH11318252A JP10125971A JP12597198A JPH11318252A JP H11318252 A JPH11318252 A JP H11318252A JP 10125971 A JP10125971 A JP 10125971A JP 12597198 A JP12597198 A JP 12597198A JP H11318252 A JPH11318252 A JP H11318252A
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Abstract
汚れることが多く、またその清掃も大変手間がかかるも
のであった。 【解決手段】 長方形又は正方形の底面12と、その四
辺を囲む四つの側面11a〜11dとを有し、上方が開
口部となった箱体が、不織布層と不透液性シート層をも
つ積層シート10から形成されており、且つ不織布層が
箱体の内側に不透液性シートが箱体の外側に位置するよ
うにして折り曲げられて形成されている。このペットの
トイレ用中敷シート20をペットのトイレ用容器30に
敷いて、その内側に複数の吸収性の小片31を敷いて使
用すれば、容器が排泄物によって汚れることがない。ま
た清掃が簡便である。
Description
るペットの排泄物の処理に使用されるペットのトイレ用
中敷シートに関する。さらに詳しくは、ペットのトイレ
用容器が汚れることを防止し、且つ使用が簡単であるペ
ットのトイレ用中敷シートに関する。
物を処理するために、ペット用のトイレが使用されてい
る。例えば、ペット用トイレとして、小さな箱型の容器
の中に粒形状のいわゆる猫砂や新聞紙を千切ったものが
敷き詰められて使用される。ペットがその容器の中で排
泄を行うと、排泄物は容器の中に敷き詰められたものに
吸収され、またはせき止められる。容器の中に敷き詰め
るものとしては吸収力の違い、団子状に固まる性質の有
無、等によって多種多様なものが存在している。またこ
の猫砂等は猫等のトイレに使用する場合、いわゆる“砂
かけ"という生理的欲求を満たす役割もある。猫等は排
泄を行った後、足でその排泄物に砂をかけて埋める習慣
がある。これが“砂かけ"である。
る場合、ペットが排泄を行った後に汚れたものを廃棄す
るには手間がかかる。また、排泄物が猫砂等によって完
全に吸収又はせき止められなかった場合、容器が排泄物
で汚れてしまうことがある。さらに、猫砂を用いた場合
にはその砂で容器とその周囲が汚れてしまうことがあ
る。
ことができ、且つペットのトイレ用の容器が汚れること
を防止することができるペットのトイレ用中敷シートを
提供することにある。本発明の他の目的は、猫等の「砂
かけ」という排泄後に行われる生理的欲求を満たすこと
ができるペットのトイレ用中敷シートを提供することに
ある。
は、不織布層と不透液性シート層とが重ねられた積層シ
ートから成り、不織布層を内側に向けて折り畳まれた平
面形状から立体形状へ変形可能であり、この立体形状で
四辺形の底面と、その四辺を囲む四つの側面と、開口部
とを有して、不織布層が内面となる箱体が形成されるこ
とを特徴とするペットのトイレ用中敷シートによって達
成される。
ペットのトイレ用容器の内側に敷いて使用する。この中
敷シートの内側には、猫砂や新聞紙など吸収性の小片を
入れて使用することができる。ペットが排泄を行ったと
き、これらの吸収性の小片が排泄物を吸収しきれなくて
も、中敷シートの外側は不透液性シート層であるため、
中敷シートの外側まで漏れてしまうことがない。また、
中敷シートは立体形状となったときに箱体であるため、
トイレ用容器の側面に飛び散った排泄物も外に漏らすこ
とがない。したがって、トイレ用容器が汚れない。さら
に、清掃時において中敷シートを廃棄する場合には、中
敷シートの内側に入れられた吸収性の小片も一緒にいっ
ぺんに廃棄できるため、トイレの清掃が簡単である。な
お、この箱体の中にベントナイトなどの猫砂を入れて使
用してもよい。また、販売時や保管状態で平面状であ
り、折り畳むことも可能である。したがって、コンパク
トに取り扱うことができる。
成する積層シートは四角形であり、前記平面形状では、
積層シートの両側部がシートの中央線に向かって折り曲
げられ、前記両側部の両端部でシートの内面どうしが接
合された平面状であり、前記両側部を中心線から外側へ
向けて広げることにより、前記両側部と前記接合された
両端部とが前記四つの側面を形成して箱体となることが
好ましい。このようにして中敷シートを形成すると、両
側部を中央線に対して外側に広げるという簡単な動作で
箱体を形成することができる。したがって、トイレ用容
器に敷くことが誰にでも簡単にできる。また、廃棄する
ときも折り目に沿って折りたたむことができるので、簡
単に、且つ小さなごみにして廃棄することができる。
トは平面形状のときに箱体の内側にあらかじめ吸収性の
材料を複数包み込んで収納しておくことが好ましい。あ
らかじめ収納してあれば、中敷シートの内側に新たに吸
収体の小片を入れることなく、使用時に中敷シートを広
げればすぐに使用に供することができる。また猫などが
排泄後に行ういわゆる“砂かけ"の生理的欲求を満足さ
せることができる。
説明する。図1は本発明のペットのトイレ用中敷シート
を形成する積層シートの展開状態を示す斜視図である。
図2(A)は前記積層シートが折られて接合され、ペッ
トのトイレ用中敷シートが形成された状態を示す斜視
図、図2(B)はペットのトイレ用中敷シートが折り畳
まれた状態を示す斜視図である。図3は本発明のペット
のトイレ用中敷シートが箱体となった状態を示す斜視図
である。
成する方法の一例を以下に述べる。図1に示す本発明の
ペットのトイレ用中敷シートを形成する積層シート10
は、不透液性シート層2に不織布層1が重ねられて長方
形又は正方形に形成されている。積層シート10のほぼ
中心を横断する線を中央線3とする。この積層シート1
0の両側部4a、4bが中央線3に向かって折り曲げ線
5a、5bで折り曲げられる。このとき、不織布層1が
内側を向くようにして折り曲げられる。このようにして
得られた平面形状の積層シート10を図2(A)に示
す。
0は、折り曲げられた両側部4a、4bの両端部6a、
6a、6b、6bにおいて重なり合う積層シート10の
内面どうしが接合されて接合部7a、7b、7c、7d
が形成される。また図2(A)に示すように、折り曲げ
線5a、5bから中央線3の末端部3a、3bへ向かっ
て斜めに延びる接合線8a、8b、8c、8dが形成さ
れている。なお、両側部4a、4bの両端部6a、6
a、6b、6bにおいて、折り曲げ線5a、5bと、接
合部7a、7b、7c、7dと、斜めに延びる接合線8
a、8b、8c、8dとで囲まれる三角形の領域の内部
全面において積層シート10の内面どうしが接合されて
いてもよい。
面形状のものがさらに折り曲げ線9a、9bで折り畳ま
れて、図2(B)で示すほぼ正方形となる。使用時で
は、図2(A)の状態から図2(B)の状態に展開さ
せ、両側部4a、4bを矢印(i)の方向へ広げること
によって、すなわち、両側部4a、4bを中央線3から
外側へ向けて広げることによって図3に示すような立体
形状の箱体が形成される。このとき、折り曲げられた部
分の両端部6a、6bで斜めの接合線8a、8b、8
c、8dが形成されていると、矢印(i)の方向へ広げ
たときに箱体が形成されやすくなる。すなわち、両側部
4a、4bを矢印(i)の方向へ広げたとき、斜めの接
合線8a、8b、8c、8dによってその広がりが止ま
り、両側部4a、4bと、接合された両端部6a、6b
により箱体の四つの側面が形成される。したがって、整
った形の箱体が容易に形成されやすくなる。立体形状と
なったペットのトイレ用中敷シート20は、図3に示す
ように底面12とその四辺を囲む側面11a、11b、
11c、11dとからなり、上方が開口部となった箱体
である。またこの中敷シート20は、内側13に不織布
層1が、外側14に不透液性シート層2が位置してい
る。また、この中敷シート20の底面12の部分にのみ
不織布層が多く重ねられていてもよい。
トの使用形態を示す斜視図である。本発明のペットのト
イレ用中敷シート20は、図4に示すように、例えば箱
状のトイレ用容器30の内側に敷いて使用される。ま
た、中敷シート20の内側には排泄物を吸収させるため
に複数の吸収性の小片31が入れられた状態で使用され
ることが好ましい。これは猫の“砂かけ"という生理的
欲求を満たす役割もある。また、本発明のペットのトイ
レ用中敷シート20は、中敷シート20の内側にあらか
じめ吸収性の材料として小片31を複数収納した状態
で、図5(A)及びそのB−B線における断面図である
図5(B)に示すように折りたたまれて販売されること
が好ましい。小片31があらかじめ収納してあれば、中
敷シート20の内側に新たに吸収体の小片を入れなくて
も、使用時に中敷シートを広げればすぐに使用に供する
ことができる。またこのような形態にしても、大きさが
コンパクトで持ち運びに便利である。
行うと、内側13にある複数の吸収体の小片31に吸収
される。そして、吸収しきれなかった排泄物や、横に飛
び散ってしまった排泄物があっても、本発明の中敷シー
ト20があるためトイレ用容器30に漏れることがな
い。従ってトイレ用容器30が汚れることがない。さら
に、トイレの清掃時においては内側13にある複数の吸
収体も一緒に廃棄することができる。
ート20の側面の開口部側には、中敷シート20をトイ
レ用容器30に接合させる接合手段32が設けられてい
ることが好ましい。接合手段32が設けられることによ
り、トイレ用容器30に中敷シート20を確実に保持さ
せることができる。この接合手段32は図3に示す中敷
シートの側面11b、11dに設けられていることが好
ましい。また、側面11a、11b、11c、11dの
すべての側面に設けられていてもよい。接合手段13と
は例えば粘着テープなどである。一つの接合手段の大き
さはその接合力(粘着力)によって異なるが、2cm×
2cm程度あれば十分である。
スパンレース、スパンボンド、メルトブローン、ニード
ルパンチ等どのようなものも使用することができる。こ
の中でもスパンレース不織布は強度があるので好まし
い。スパンレース不織布は、吸水性のあるレーヨン等か
ら形成される。またはレーヨン繊維などの吸水性繊維と
前記合成繊維とから形成される。吸水性繊維からなる不
織布を使用すると、排泄物が飛び散ったときに少量であ
れば不織布で吸収することができる。また、人に衛生的
な印象を与えるために、不織布は青色などに着色された
ものを使用することができる。
いものであればどのようなものでもかまわないが、例え
ばポリエチレン(PE)フィルムやビニールシートなど
である。
は一枚ずつ、又は多数枚が重ねられて積層シート10を
形成する。積層シート10を構成するそれぞれの層は接
着剤等で全体若しくは部分的に接合されている中敷シー
ト内に敷かれる吸収性の材料は一般的に吸水性を持つも
のとして、例えば、ポリアクリル酸系、ポリビニルアル
コール系、無水マレイン酸その他の付加重合体、ポリエ
ーテル系、縮合系に代表されるポリマー、でんぷん系、
セルロース系その他多糖類系、コラーゲン等の蛋白質等
の高吸水性樹脂、パルプ、吸収性繊維を含んだ不織布等
を使用することができる。
を行ったときに猫が満足感をえられるように、中敷シー
ト20の底面12に軽く接合されていることが好まし
い。例えば、吸収性の材料がパルプ、ティッシュ、オレ
フィン系繊維、親水処理を施した繊維やレーヨンなどか
らなるものであるとき、これらの材料に水をスプレーし
た後、プレスを行うことによって中敷シートに軽く接合
させることができる。ただし、“砂かけ"をしたときに
猫等の足によって掻かれたときに、ほぐれる程度に接合
されることが好ましい。
1からなるとき、この小片31は不織布で形成されてい
ることが好ましい。軽く、また吸収性があるからであ
る。不織布で吸収体の小片31を形成する場合、例えば
その一つの小片の大きさは一辺が1〜2cmの四角形で
あるものが用いられる。また一つの中敷シート20の中
に収納しておく数は不織布の種類やその厚みにもよるが
100個程度収納されていることが好ましい。
をあらかじめ中敷シート20の底面12の表面一面に敷
き詰めて固めておいてもよい。この固める程度は猫等が
“砂かけ"を行ったときに容易にほぐれる程度であるこ
とが好ましい。
性の材料である小片31が収納されている本発明のペッ
トのトイレ用中敷シート20は、トイレ用容器に広げて
そのまま使用に供してもペット用のトイレとして十分そ
の機能を果たすことができる。
を形成する方法は、以上述べたような方法には限られな
い。中敷シートが箱体を形成するように積層シートが数
箇所折り曲げられて箱体が形成されていてもよい。その
他、例えば積層シートに切れ目を入れて、その切れ目の
部分を接合して箱体が形成されていてもよい。また中敷
シートを形成する積層シートは正方形又は長方形に限ら
れず、円形、ひし形、その他の形状のものを使用して箱
体が形成されていてもよい。但し上記に詳細を説明した
方法を用いると製造が簡単で且つコストも安い。
れて使用される本発明のペットのトイレ用中敷シート
は、ペットが排泄を行ったときに排泄物が外に漏れてト
イレ用容器を汚すことがない。またこの中敷シートは側
面を有するので、排泄物が飛び散った場合においても容
器を汚すことがない。さらに、トイレの清掃時において
は中敷シートを廃棄するときに、中敷シートの内側に入
れた複数の吸収体の小片も一緒に廃棄することができる
ので清掃が簡単である。また、本発明のトイレ用中敷シ
ートは積層シートから形成されるため、折りたたんだと
きに薄く、且つコンパクトになる。したがって保管にお
いて場所をとることなく、また持ち運びにも便利であ
る。
ートはあらかじめ吸収性の材料を入れておくことで、使
用に際してトイレ用容器に広げてすぐ使える、簡単且つ
便利なものとなる。またこの吸収性の材料が中敷シート
に軽く接合されていれば、猫等の“砂かけ"の生理的欲
求をさらに満たすことができる。
る積層シートを展開状態で示す斜視図、
法を説明する斜視図、(B)は中敷シートがさらに折り
畳まれた状態を示す斜視図、
なった状態を示す斜視図、
態を示す斜視図、
が折りたたまれて、その内側に小片が収納されている状
を示している斜視図、(B)は(A)のB−B線による
断面図、
Claims (9)
- 【請求項1】 不織布層と不透液性シート層とが重ねら
れた積層シートから成り、不織布層を内側に向けて折り
畳まれた平面形状から立体形状へ変形可能であり、この
立体形状で四辺形の底面と、その四辺を囲む四つの側面
と、開口部とを有して、不織布層が内面となる箱体が形
成されることを特徴とするペットのトイレ用中敷シー
ト。 - 【請求項2】 積層シートは四辺形であり、前記平面形
状では、積層シートの両側部がシートの中央線に向かっ
て折り曲げられ、前記両側部の両端部でシートの内面ど
うしが接合された平面状であり、前記両側部を中心線か
ら外側へ向けて広げることにより、前記両側部と前記接
合された両端部とが前記四つの側面を形成して箱体とな
る請求項1記載のペットのトイレ用中敷シート。 - 【請求項3】 前記両側部の両端部で、積層シートに斜
めの接合線が形成されている請求項2記載のペットのト
イレ用中敷シート。 - 【請求項4】 斜めの接合線が、両側部を折る折り曲げ
線から中央線の末端部へ向かって延びている請求項3記
載のペットのトイレ用中敷シート。 - 【請求項5】 箱体の内側に、吸収性をもつ材料が収納
されている請求項1、2、3又は4記載のペットのトイ
レ用中敷シート。 - 【請求項6】 吸収性の材料が箱体の内側に軽く接合さ
れている請求項5記載のペットのトイレ用中敷シート。 - 【請求項7】 吸収性の材料が複数の小片からなる請求
項5又は6記載のペットのトイレ用中敷シート。 - 【請求項8】 前記小片が平面形状の積層シート内に包
み込まれている請求項7記載のペットのトイレ用中敷シ
ート。 - 【請求項9】 箱体を形成する積層シートに、この箱体
が設置されるトイレ用容器へ固定する接合手段が設けら
れている請求項1、2、3、4、5、6、7又は8記載
のペットのトイレ用中敷シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12597198A JP3922798B2 (ja) | 1998-05-08 | 1998-05-08 | ペットのトイレ用中敷シート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12597198A JP3922798B2 (ja) | 1998-05-08 | 1998-05-08 | ペットのトイレ用中敷シート |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11318252A true JPH11318252A (ja) | 1999-11-24 |
| JP3922798B2 JP3922798B2 (ja) | 2007-05-30 |
Family
ID=14923531
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12597198A Expired - Fee Related JP3922798B2 (ja) | 1998-05-08 | 1998-05-08 | ペットのトイレ用中敷シート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3922798B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004065052A (ja) * | 2002-08-02 | 2004-03-04 | Kochi Prefecture | 多量の血液等を吸収できる吸収性物品とその使用方法 |
| JP2004520840A (ja) * | 2001-03-14 | 2004-07-15 | マーズ インコーポレイテッド | 猫のトイレ |
| US7387085B2 (en) | 2004-08-20 | 2008-06-17 | Uni-Charm Petcare Corporation | Animal litter |
| US7467600B2 (en) | 2004-08-20 | 2008-12-23 | Uni-Charm Petcare Corporation | Animal litter |
| WO2014007072A1 (ja) * | 2012-07-06 | 2014-01-09 | ユニ・チャーム株式会社 | ペットシートおよびペットシート包装体パッケージ |
| US8640649B2 (en) | 2003-06-20 | 2014-02-04 | Uni-Charm Corporation | Liquid-absorbing sheet for animal litter box |
| JP2024165241A (ja) * | 2023-05-17 | 2024-11-28 | 和彦 中野 | 動物用トイレ |
-
1998
- 1998-05-08 JP JP12597198A patent/JP3922798B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US8640649B2 (en) | 2003-06-20 | 2014-02-04 | Uni-Charm Corporation | Liquid-absorbing sheet for animal litter box |
| US7387085B2 (en) | 2004-08-20 | 2008-06-17 | Uni-Charm Petcare Corporation | Animal litter |
| US7467600B2 (en) | 2004-08-20 | 2008-12-23 | Uni-Charm Petcare Corporation | Animal litter |
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| JP2024165241A (ja) * | 2023-05-17 | 2024-11-28 | 和彦 中野 | 動物用トイレ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3922798B2 (ja) | 2007-05-30 |
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