JPH11318784A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
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- JPH11318784A JPH11318784A JP10127149A JP12714998A JPH11318784A JP H11318784 A JPH11318784 A JP H11318784A JP 10127149 A JP10127149 A JP 10127149A JP 12714998 A JP12714998 A JP 12714998A JP H11318784 A JPH11318784 A JP H11318784A
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Abstract
及びその本体との気密性を確保する。 【解決手段】 電動送風機収納部13の負圧側に吸込口
から吸い込んだ塵埃を捕集する着脱自在の集塵フィルタ
−14と、集塵フィルタ−14を本体11に圧接させて
保持する着脱自在のフィルタ−保持体15を有し、フィ
ルタ−保持体15の着脱方向17を集塵フィルタ−14
の圧接方向16に対して斜めになる様にすることによ
り、集塵フィルタ−14の圧接方向16に対して斜めか
らフィルタ−保持体15を装着するため引っ掛かる事な
く集塵フィルタ−14を強く本体11に圧接でき、高い
気密性を確保できる。又、フィルタ−保持体15にかか
る荷重の方向とフィルタ−保持体15の離脱方向が異な
っているためフィルタ−保持体15の外れを心配して強
固に本体11に取り付ける必要がなくなる。
Description
もので、特にその排気用の集塵フィルタ−として高性能
のものを備えた電気掃除機に関するものである。
用いて説明する。
内蔵する電動送風機収納部3と、この電動送風機収納部
3の排気側流路に、吸込口から吸い込んだ塵埃を捕集す
る着脱自在の集塵フィルタ−4を有する電気掃除機にお
いて、気密性を確保するために前記集塵フィルタ−4を
本体1の長手方向に圧接させて保持する着脱自在のフィ
ルタ−保持体5を有し、前記フィルタ−保持体5の着脱
方向7を前記集塵フィルタ−4の圧接方向6と同方向に
構成していた。
本体1の排気口8の間に前記集塵フィルタ−4の周囲に
取り付けられたフィルタ−保持枠10を装着するフィル
タ−装着部9を有し、前記フィルタ−保持枠10の着脱
方向7を前記集塵フィルタ−4の圧接方向6に対して垂
直になるように構成していた。
タ−保持体5の着脱方向と集塵フィルタ−4の圧接方向
を同方向にする構成においては、常時フィルタ−保持体
5を離脱させる方向に荷重がかかっているので、フィル
タ−保持体5が外れないようにフィルタ−保持体5を強
固に取り付ける必要があり、フィルタ−交換時のフィル
タ−保持体5の着脱時に本体の外観を損ねるなどの問題
があった。
塵フィルタ−4の圧接方向を垂直にする構成において
は、フィルタ−保持枠10を本体に圧接させたままで着
脱を行うため、気密性を上げるために圧接力を強くする
と装着時に引っ掛かりやすく、操作性が悪くなり、更
に、引っ掛かりを無くすためには、集塵フィルタ−4と
フィルタ−保持枠10との間の気密性を保持し、集塵フ
ィルタ−4又はフィルタ−保持枠10及びフィルタ−装
着部にフィルタ−保持枠10の装着方向に対して勾配を
設ける必要があり、構造が複雑になるなどの問題があっ
た。
しようとするものであって、電気掃除機の集塵フィルタ
−の着脱性を向上させ、かつその気密性を確保すること
を目的としている。
に本発明は、電動送風機を内蔵する電動送風機収納部
と、この電動送風機収納部の排気側流路に着脱自在に取
付けられ、吸込口から吸い込んだ塵埃を捕集する集塵フ
ィルタ−と、前記集塵フィルタ−を本体に圧接させて保
持する着脱自在のフィルタ−保持体を有し、前記フィル
タ−保持体の着脱方向を前記集塵フィルタ−の圧接方向
に対して斜めになるようにしたもので、集塵フィルタ−
の圧接方向に対して斜めからフィルタ−保持体を装着す
るため引っ掛かる事なく集塵フィルタ−を強く本体に圧
接でき、高い気密性を確保できる。又、圧接によってフ
ィルタ−保持体にかかる荷重の方向とフィルタ−保持体
の離脱方向が異なっているためフィルタ−保持体の外れ
を心配して強固に本体に取り付ける必要がなくなり、着
脱性が向上するものである。
明は、電動送風機を内蔵する電動送風機収納部と、この
電動送風機収納部の排気側流路に着脱自在に取付けら
れ、吸込口から吸い込んだ塵埃を捕集する集塵フィルタ
−と、前記集塵フィルタ−を本体に圧接させて保持する
着脱自在のフィルタ−保持体を有し、前記フィルタ−保
持体の着脱方向を前記集塵フィルタ−の圧接方向に対し
て斜めになるようにしたもので、集塵フィルタ−の圧接
方向に対して斜めからフィルタ−保持体を装着するため
引っ掛かる事なく集塵フィルタ−を強く本体に圧接で
き、高い気密性を確保できる。又、圧接によってフィル
タ−保持体にかかる荷重の方向とフィルタ−保持体の離
脱方向が異なっているためフィルタ−保持体の外れを心
配して強固に本体に取り付ける必要がなくなり、着脱性
が向上する。
ルタ−の一部を、前記集塵フィルタ−の圧接方向と異な
る方向に本体にもぐり込ませるようにしたものであり、
本体外郭部の部品を避けて集塵フィルタ−の装着スペ−
スが確保できるため、本体の小型化及び集塵フィルタ−
の大型化が可能になる。
ルタ−の外周側面を囲むリブを本体とフィルタ−保持体
に形成し、前記フィルタ−保持体を外したときに前記集
塵フィルタ−の少なくとも一部が前記本体のリブより露
出するように前記本体のリブと前記フィルタ−保持体の
リブの合わせ面を形成したもので、左右方向の誘いリブ
等によって左右方向の位置決めを行えば、引っ掛かる事
なく前記集塵フィルタ−を全周囲んで装着することがで
きるため、気密性が向上し、更に前記集塵フィルタ−を
本体に装着する際に前記集塵フィルタ−を持つ部分を確
保できるため使用性が向上する。
端に、フィルタ−保持体との係合部を設けると共に、他
端に前記フィルタ−保持体をフィルタ−圧接方向に規制
するリブを設けたもので、前記フィルタ−保持体の両端
を前記本体によって保持できるため、前記集塵フィルタ
−をよりしっかりと圧接できるようになり気密性が向上
する。
端に、フィルタ−保持体との係合部を設けると共に、他
端に集塵フィルタ−を圧接するリブを設けたもので、前
記集塵フィルタ−の一端を前記本体によって圧接すると
共に、他端を前記フィルタ−保持体によって圧接できる
ため、気密性が向上すると共に、前記フィルタ−保持体
による前記集塵フィルタ−の圧接箇所は一端のみである
ので装着時の使用性が向上する。
−保持体の一端に、本体と回動自在に係合する抜け止め
用の係合部を設け、前記フィルタ−保持体を集塵フィル
タ−の圧接方向に回転させ、前記集塵フィルタ−を圧接
しつつ、前記フィルタ−保持体の他端に設けた回転方向
及び法線方向の抜け止めを同時に行う係止部を本体に篏
合させるようにしたもので、前記係止部付近に設けた把
手を操作して前記フィルタ−保持体をたわませないかぎ
り、前記係止部は外れなくなり、更に前記抜け止め用の
係合部を、前記フィルタ−保持体装着時には回転しない
限り外せない構成とすれば、着脱性を確保しつつ前記フ
ィルタ−保持体の外れの心配が無くなる。
1及び図2を用いて説明する。
部13と、この電動送風機収納部13の排気側流路に着
脱自在に取付けられ、吸込口から吸い込んだ塵埃を捕集
する集塵フィルタ−14と、前記集塵フィルタ−14を
本体11に圧接させて保持する着脱自在のフィルタ−保
持体15を有し、前記フィルタ−保持体15の着脱方向
17を前記集塵フィルタ−14の圧接方向16に対して
73゜になるように構成する。
集塵フィルタ−14の圧接方向16に対して斜めからフ
ィルタ−保持体15を装着するため引っ掛かる事なく集
塵フィルタ−14を強く本体11に圧接でき、高い気密
性を確保できる。又、圧接によってフィルタ−保持体1
5にかかる荷重の方向とフィルタ−保持体15の離脱方
向が異なっているためフィルタ−保持体15の外れを考
慮して強固に本体11に取り付ける必要がなくなり、着
脱性が向上する。
図3を用いて説明する。なお、上記第1の実施例と同一
構成部品については同一符号を付して、その説明を省略
する。
圧接方向16に垂直な方向に本体11前方にもぐり込ま
せるようにする。
本体11の外郭に配置された部品18を避けて集塵フィ
ルタ−14の装着スペ−スが確保できるため、本体11
の小型化及び集塵フィルタ−14の大型化が可能にな
る。
図4及び図5を用いて説明する。なお、上記実施例と同
一構成部品については同一符号を付して、その説明を省
略する。
19a及び19bをそれぞれ本体11とフィルタ−保持
体15に形成し、前記フィルタ−保持体15を外したと
きに前記集塵フィルタ−14の一部が前記本体11のリ
ブ19aより露出するように前記本体11のリブ19a
と前記フィルタ−保持体15のリブ19bの合わせ面を
形成し、前記フィルタ−保持体15のリブ19bの両端
に左右方向の誘いリブ21を設ける。
左右方向の誘いリブ21により、引っ掛かる事なく前記
集塵フィルタ−14の全周を囲んで装着することができ
るため、気密性が向上し、更に前記集塵フィルタ−14
を本体11に装着する際に前記集塵フィルタ−14を持
つ部分を確保できるため、使用性が向上する。
図6を用いて説明する。なお、上記実施例と同一構成部
品については同一符号を付して、その説明を省略する。
に設けた係合部25が係合する被係合部25aを設ける
と共に、他端に前記フィルタ−保持体15をフィルタ−
圧接方向16に規制するリブ22を設け、前記フィルタ
−保持体15の全周に着脱方向に沿って接合リブ23を
設け、前記本体11に前記接合リブ23と接合する凹部
24を設ける。
前記フィルタ−保持体15を前記本体11によって、前
記集塵フィルタ−14の圧接方向16に対して斜めにか
つ全周に渡って保持できるため、前記集塵フィルタ−1
4の全周をくまなく圧接できるようになり気密性が向上
する。
図7を用いて説明する。なお、上記第1の実施例と同一
構成部品については同一符号を付して、その説明を省略
する。
との係合部25を設けると共に、他端に集塵フィルタ−
14を圧接するリブ26を設ける。
前記集塵フィルタ−14の一端を前記本体11によって
圧接すると共に他端を前記フィルタ−保持体15によっ
て圧接できるため、気密性が向上すると共に、前記フィ
ルタ−保持体15による前記集塵フィルタ−14の圧接
箇所は一端のみであるので装着時の使用性が向上する。
図8及び図9を用いて説明する。なお、上記第1の実施
例と同一構成部品については同一符号を付して、その説
明を省略する。
有し、上下方向の抜け止めを行う本体11と回動自在の
係合部27を設け、前記フィルタ−保持体15をフィル
タ−の圧接方向16に回転させ、本体凹部に篏合する爪
31を有し、回転方向とほぼ垂直に前記フィルタ−保持
体15の他端に設けた係止部30を集塵フィルタ−14
を圧接しつつ本体11に嵌合させるようにし、前記係止
部30操作用の把手32を前記係止部30の下側に設け
る。更に、前記フィルタ−保持体15装着時には、前記
穴28と係合して前後方向の抜け止めを行うリブ29を
本体11に設ける。
前記フィルタ−保持体15の一端は、前記係止部30が
外れない限り、前記抜け止め用係合部27によって外れ
ない構成となっており、かつ、前記係止部30は、離脱
方向の荷重がかかればかかるほど前記爪31によって強
固に本体11に固定され、前記把手32を操作して前記
フィルタ−保持体15をたわませないかぎり外れないよ
うになるため、着脱性を確保しつつ前記フィルタ−保持
体15の外れの心配が無くなる。
れば、集塵フィルタ−を本体に圧接させて保持する着脱
自在のフィルタ−保持体を有し、前記フィルタ−保持体
の着脱方向を前記集塵フィルタ−の圧接方向に対して斜
めになるように構成することで、引っ掛かる事なく集塵
フィルタ−を強く本体に圧接でき、高い気密性を確保で
きる。又、圧接によってフィルタ−保持体にかかる荷重
の方向とフィルタ−保持体の離脱方向が異なっているた
めフィルタ−保持体の外れを心配して強固に本体に取り
付ける必要がなくなり、着脱性が向上する。
塵フィルタ−の一部を、フィルタ−の圧接方向と異なる
方向に本体にもぐり込ませるようにすることで、本体外
郭部の部品を避けて集塵フィルタ−の装着スペ−スが確
保できるため、本体の小型化及び集塵フィルタ−の大型
化が可能になる。
塵フィルタ−の外周側面を囲むリブを本体とフィルタ−
保持体に形成し、前記フィルタ−保持体を外したときに
前記集塵フィルタ−の少なくとも一部が前記本体のリブ
より露出するように前記本体のリブと前記フィルタ−保
持体のリブの合わせ面を形成した請求項1記載の電気掃
除機であり、左右方向の誘いリブ等によって左右方向の
位置決めを行えば、引っ掛かる事なく前記集塵フィルタ
−を全周囲んで装着することができるため、気密性が向
上し、更に前記集塵フィルタ−を本体に装着する際に前
記集塵フィルタ−を持つ部分を確保できるため使用性が
向上する。
体の一端に、フィルタ−保持体との係合部を設けると共
に、他端に前記フィルタ−保持体をフィルタ−圧接方向
に規制するリブを設けることで、前記フィルタ−保持体
の両端を前記本体によって保持できるため、前記集塵フ
ィルタ−をよりしっかりと圧接できるようになり気密性
が向上する。
体の一端に、フィルタ−保持体との係合部を設けると共
に、他端に集塵フィルタ−を圧接するリブを設けること
で、前記集塵フィルタ−の一端を前記本体によって圧接
すると共に、他端を前記フィルタ−保持体によって圧接
できるため、気密性が向上すると共に、前記フィルタ−
保持体による前記集塵フィルタ−の圧接箇所は一端のみ
であるので装着時の使用性が向上する。
ィルタ−保持体の一端に、本体と回動自在に係合する抜
け止め用の係合部を設け、前記フィルタ−保持体を集塵
フィルタ−の圧接方向に回転させ、前記集塵フィルタ−
を圧接しつつ、前記フィルタ−保持体の他端に設けた回
転方向及び法線方向の抜け止めを同時に行う係止部を本
体に篏合させるようにすることで、前記係止部付近に設
けた把手を操作して前記フィルタ−保持体をたわませな
いかぎり、前記係止部は外れなくなり、更に前記抜け止
め用の係合部を、前記フィルタ−保持体装着時には回転
しない限り外せない構成とすれば、着脱性を確保しつつ
前記フィルタ−保持体の外れの心配が無くなる。
図
の要部断面図 (B)同フィルタ−保持体離脱時の様子を示す断面図
の要部断面図 (B)同フィルタ−保持体離脱時の様子を示す断面図
の要部断面図 (B)同フィルタ−保持体離脱時の様子を示す断面図
の要部断面図 (B)同フィルタ−保持体離脱時の様子を示す断面図
の要部断面図 (B)同フィルタ−保持体離脱時の様子を示す断面図
図
Claims (7)
- 【請求項1】 電動送風機を内蔵する電動送風機収納部
と、この電動送風機収納部の排気側流路に着脱自在に取
付けられ、吸込口から吸い込んだ塵埃を捕集する集塵フ
ィルタ−と、前記集塵フィルタ−を本体に圧接させて保
持する着脱自在のフィルタ−保持体を有し、前記フィル
タ−保持体の着脱方向を前記集塵フィルタ−の圧接方向
に対して斜めになるようにした電気掃除機。 - 【請求項2】 フィルタ−保持体の着脱方向を、集塵フ
ィルタ−の圧接方向に対して45゜〜80゜傾けるよう
にした請求項1記載の電気掃除機。 - 【請求項3】 集塵フィルタ−の一部を、前記集塵フィ
ルタ−の圧接方向と異なる方向に本体にもぐり込ませる
ようにした請求項1記載の電気掃除機。 - 【請求項4】 集塵フィルタ−の外周側面を囲むリブを
本体とフィルタ−保持体に形成し、前記フィルタ−保持
体を外したときにフィルタ−の少なくとも一部が前記本
体側のリブより露出するように前記本体のリブと前記フ
ィルタ−保持体のリブの合わせ面を形成した請求項1〜
3のいずれか1項に記載の電気掃除機。 - 【請求項5】 本体の一端に、フィルタ−保持体との係
合部を設けると共に、他端に前記フィルタ−保持体をフ
ィルタ−圧接方向に規制するリブを設けた請求項1〜4
のいずれか1項に記載の電気掃除機。 - 【請求項6】 本体の一端に、フィルタ−保持体との係
合部を設けると共に、他端に集塵フィルタ−を圧接する
リブを設けた請求項1〜5のいずれか1項に記載の電気
掃除機。 - 【請求項7】 フィルタ−保持体の一端に、本体と回動
自在に係合する抜け止め用の係合部を設け、前記フィル
タ−保持体を集塵フィルタ−の圧接方向に回転させ、前
記集塵フィルタ−を圧接しつつ、前記フィルタ−保持体
の他端に設けた回転方向及び法線方向の抜け止めを同時
に行う係止部を本体に嵌合させるようにした電気掃除
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10127149A JPH11318784A (ja) | 1998-05-11 | 1998-05-11 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10127149A JPH11318784A (ja) | 1998-05-11 | 1998-05-11 | 電気掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11318784A true JPH11318784A (ja) | 1999-11-24 |
Family
ID=14952842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10127149A Pending JPH11318784A (ja) | 1998-05-11 | 1998-05-11 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11318784A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1360921A3 (de) * | 2002-05-08 | 2007-08-08 | Vorwerk & Co. Interholding GmbH | Im Ausblasluftstrom eins Staubsaugers angeordneter Feinstfilter, sowie Staubsauger hierzu |
-
1998
- 1998-05-11 JP JP10127149A patent/JPH11318784A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1360921A3 (de) * | 2002-05-08 | 2007-08-08 | Vorwerk & Co. Interholding GmbH | Im Ausblasluftstrom eins Staubsaugers angeordneter Feinstfilter, sowie Staubsauger hierzu |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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