JPH11320086A - 半導体装置クランプ機構 - Google Patents
半導体装置クランプ機構Info
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- JPH11320086A JPH11320086A JP15377398A JP15377398A JPH11320086A JP H11320086 A JPH11320086 A JP H11320086A JP 15377398 A JP15377398 A JP 15377398A JP 15377398 A JP15377398 A JP 15377398A JP H11320086 A JPH11320086 A JP H11320086A
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Abstract
ともに、基板の寸法が変化した場合にも対応できる半導
体装置クランプ機構を提供する。 【解決手段】 ヒートシンク31に対して、電子部品3
2が搭載された基板33を位置決め、半田付けするた
め、ヒートシンク31を固定するための固定手段19
と、固定手段19に対して相対移動可能な可動プレート
と2、可動プレート2の中心部から放射方向及び該放射
方向に対して逆方向に移動可能な基板33を把持するた
めのクランプ部15とで構成される。クランプ部15
は、可動プレート2に放射方向に延設された長孔10
と、可動プレート2に対して相対移動可能なクランプ部
誘導ブロック6に形成された長孔7とのそれぞれに係合
するガイドローラ12、13を有する軸14に固定され
る。
Description
プ機構に関し、特に、ヒートシンクと基板を高精度で位
置決めし、基板寸法の違いにも対応可能な半導体装置ク
ランプ機構に関する。
を搭載し、この上に半田及びフラックスを塗布し、半田
が溶解した後に、電子部品及びリードが取り付けられた
基板をヒートシンクに搭載して、前後方向に移動させた
後、クランプ治具にて基板を把持して搬送用トレーに移
し、自然冷却を行って半導体装置を製造していた。そし
て、この工程は人手によって行われていた。
手によって行われているため、クランプ治具による挟み
込みの際に熱をクランプ治具により放熱し、半田を固め
ていた。
持しないと、基板の位置ずれ及び浮きが発生するという
問題があった。また、基板の電子部品を変更した場合に
は、基板の寸法が変わることがあるが、クランプ治具は
一定の寸法の基板しか位置決めできないため、基板の寸
法に対応した数種のクランプ治具を用意しなければなら
ず煩雑であった。
題点に鑑みてなされたものであって、基板の位置ずれ及
び浮きの発生を防止するとともに、基板の寸法が変化し
た場合にも対応できる半導体装置クランプ機構を提供す
ることを目的とする。
ヒートシンクに対して、電子部品が搭載された基板を位
置決め、半田付けするための半導体装置クランプ機構で
あって、前記ヒートシンクを固定するための固定手段
と、該固定手段に対して相対移動可能な可動プレート
と、該可動プレートの中心部から放射方向及び該放射方
向に対して逆方向に移動可能な前記基板を把持するため
のクランプ部とで構成されることを特徴とする。
が、前記可動プレートに前記放射方向に延設された長孔
と、該可動プレートに対して相対移動可能なクランプ部
誘導ブロックに形成された長孔とのそれぞれに係合する
ガイドローラを有する軸に固定されることを特徴とす
る。
が、前記ヒートシンクの側面に当接可能なストッパ部を
備えることを特徴とする
が、前記基板を前記ヒートシンクに付勢するための付勢
手段を備えることを特徴とする。
ートシンクを固定するための固定手段と、該固定手段に
対して相対移動可能な可動プレートと、該可動プレート
の中心部から放射方向及び該放射方向に対して逆方向に
移動可能な前記基板を把持するためのクランプ部とで構
成されるため、ヒートシンクに対して、電子部品が搭載
された基板を位置決め、半田付けする際の作業性を向上
させることができるとともに、基板の寸法が変化しても
対応することができる。
プ部は、前記可動プレートに前記放射方向に延設された
長孔と、該可動プレートに対して相対移動可能なクラン
プ部誘導ブロックに形成された長孔とのそれぞれに係合
するガイドローラを有する軸に固定されるため、該クラ
ンプ部誘導ブロックを前記可動プレートに対して相対移
動させることにより、前記クランプ部を前記可動プレー
トの中心部から放射方向及び該放射方向に対して逆方向
に移動させることができる。
プ部が、前記ヒートシンクに当接可能なストッパ部を備
えるため、基板の側面とヒートシンクの側面との位置関
係を規定し、寸法精度を向上させることができる。
レートが、前記基板を前記ヒートシンクに付勢するため
の付勢手段を備えるため、基板をヒートシンクに対して
加圧しながら半田付けすることができ、半田付け時の基
板の浮きを防止することができる。
クランプ機構の実施の形態の具体例を図面を参照しなが
ら説明する。
プ機構が適用される半導体装置を示す概略図であって、
この半導体装置30は、ヒートシンク31と、電子部品
32と、基板33で構成され、基板33にヒートシンク
31及び電子部品32が搭載されている。そして、本発
明にかかる半導体装置クランプ機構は、基板33を把持
し、位置決めしたヒートシンク31上に電子部品32の
搭載された基板33を半田付けするために使用される。
プ機構を示す分解斜視図であって、この半導体装置クラ
ンプ機構1は、ヒートシンク31を固定するための固定
手段としてのヒートシンク位置決め爪19と、このヒー
トシンク位置決め爪19に対して相対移動可能な第1プ
レート2と、第1プレート2の中心部から放射方向及び
該放射方向に対して逆方向に移動可能な基板33を把持
するためのクランプ部15等で構成される。
辺及び下辺近傍にそれぞれ第1スライドガイド4A、4
Bが備えられる。
ート2に固着された固定部8Aと、この固定部8Aに沿
って摺動可能なスライダ9Aで構成され、第1スライド
ガイド4Bも同様に、固定部8Bとスライダ9Bとで構
成される。
は、矩形状の板状部材であって、それぞれ長手方向に延
設された2つの長孔7が形成される。そして、このクラ
ンプ部誘導ブロック6A、6Bは、上述のスライダ9
A、9B上に固定される。すなわち、クランプ部誘導ブ
ロック6Aは、その上部6A’がスライダ9Aに、下部
6A”がスライダ9Bに固定され、クランプ部誘導ブロ
ック6Bもクランプ部誘導ブロック6Aと同様にスライ
ダ9A、9B上に固定される。これによって、クランプ
部誘導ブロック6A、6Bは、スライダ9A、9Bとと
もに、第1スライドガイド4の固定部8A、8Bに沿っ
て摺動可能である。
心に向かって延設された4つの長孔10が形成される。
ンプ部材11が備えられる。このクランプ部材11は、
軸14に取り付けられた第1ガイドローラ12と、第2
ガイドローラ13と、軸14の下端部に備えられたクラ
ンプ部15で構成される。
部誘導ブロック6の長孔7に、第2ガイドローラ13が
第1プレート2の長孔10にそれぞれ係合するようにク
ランプ部材11が第1プレート2に対して位置決め固定
され、クランプ部誘導ブロック6を左右に開閉すること
により、第1ガイドローラ12が長孔7に沿って移動す
るとともに、第2ガイドローラ13が長孔10に沿って
移動し、これに伴いクランプ部15が各角部から中心に
向かって移動することができるように構成される。
ンプ部材11には、クランプ部15の下方に延設された
部分の下端部にストッパ部20が備えられる。
ヒートシンクに付勢するための付勢手段として、弾性を
持つシリコンゴム16が備えられる。
するフレーム状に形成され、その上辺及び下辺近傍にそ
れぞれ第2スライドガイド5(5A、5B)が備えられ
る。
ート3に固着された固定部17Aと、この固定部17A
に沿って摺動可能なスライダ18Aで構成され、第1ス
ライドガイド5Bも同様に、固定部17Bとスライダ1
8Bとで構成される。そして、前記第1プレート2をス
ライダ18A、18Bに取り付けることにより、第1プ
レート2が、固定部17A、17Bに沿って横方向に移
動することができる。
位置決め爪19が左右裏面に備えられる。
プ機構1の動作を図1乃至図3を参照しながら説明す
る。
シンク位置決め爪19によってヒートシンク31を固定
する。
1スライドガイド4の上に固定されたクランプ部誘導ブ
ロック6を左右に開くと、第1ガイドローラ12が長孔
7に沿って移動するとともに、第2ガイドローラ13が
長孔10に沿って移動し、これに伴いクランプ部15が
第1プレート2の中心部から各角部に向かって移動す
る。
を位置決めし、クランプ部誘導ブロック6を閉じると、
第1ガイドローラ12が長孔7に沿って移動するととも
に、第2ガイドローラ13が長孔10に沿って移動し、
図3(a)に示すように、クランプ部15が第1プレー
ト2の各角部から中心部に向かってX方向に移動し、ク
ランプ部15によって基板33が把持される。
た状態で、第1プレート2を第2プレート3に対して相
対的に移動し、基板33をヒートシンク31に対して位
置決めする。この際、2本のクランプ部材11には、ク
ランプ部15の下方にストッパ部20が備えられている
ため、このストッパ部20がヒートシンク31の側面に
当接し、基板33の側面とヒートシンク31の側面との
位置を規定し、寸法精度を向上させることができる。
決めが完了すると、第1プレート2の裏面に備えられた
シリコンゴム16によって基板33をヒートシンク31
に対して加圧しながら基板33をヒートシンク31に半
田付けする。これによって、半田付け時の基板33の浮
きを防止することができる。
スライドガイド4の上に固定されたクランプ部誘導ブロ
ック6を開閉することにより、クランプ部15が第1プ
レート2の中心部から各角部に向かって、またはこれと
は逆方向に移動し、クランプ部15によって基板33が
把持されるため、基板33の寸法が変化しても対応する
ことができる。
明によれば、ヒートシンクに対して、電子部品が搭載さ
れた基板を位置決め、半田付けする際の作業性を向上さ
せることができるとともに、基板の寸法が変化しても対
応することが可能な半導体装置クランプ機構を提供する
ことができる。
誘導ブロックを可動プレートに対して相対移動させるこ
とにより、前記クランプ部を前記可動プレートの中心部
から放射方向及び該放射方向に対して逆方向に移動させ
ることができるため、簡易な構成により上記作用効果を
奏することが可能な半導体装置クランプ機構を提供する
ことができる。
トシンクとの間の寸法精度を向上させることが可能な半
導体装置クランプ機構を提供することができる。
の基板の浮きを防止することが可能な半導体装置クラン
プ機構を提供することができる。
分解斜視図である。
される半導体装置を示す概略図である。
であって、(a)は一部破断概略平面図、(b)は概略
正面図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 ヒートシンクに対して、電子部品が搭
載された基板を位置決め、半田付けするための半導体装
置クランプ機構であって、 前記ヒートシンクを固定するための固定手段と、 該固定手段に対して相対移動可能な可動プレートと、 該可動プレートの中心部から放射方向及び該放射方向に
対して逆方向に移動可能な前記基板を把持するためのク
ランプ部とで構成されることを特徴とする半導体装置ク
ランプ機構。 - 【請求項2】 前記クランプ部は、前記可動プレートに
前記放射方向に延設された長孔と、該可動プレートに対
して相対移動可能なクランプ部誘導ブロックに形成され
た長孔とのそれぞれに係合するガイドローラを有する軸
に固定されることを特徴とする請求項1記載の半導体装
置クランプ機構。 - 【請求項3】 前記クランプ部が、前記ヒートシンクの
側面に当接可能なストッパ部を備えることを特徴とする
請求項1または2記載の半導体装置クランプ機構。 - 【請求項4】 前記可動プレートが、前記基板を前記ヒ
ートシンクに付勢するための付勢手段を備えることを特
徴とする請求項1、2または3記載の半導体装置クラン
プ機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15377398A JP3803490B2 (ja) | 1998-05-19 | 1998-05-19 | 半導体装置クランプ機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15377398A JP3803490B2 (ja) | 1998-05-19 | 1998-05-19 | 半導体装置クランプ機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11320086A true JPH11320086A (ja) | 1999-11-24 |
| JP3803490B2 JP3803490B2 (ja) | 2006-08-02 |
Family
ID=15569832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15377398A Expired - Fee Related JP3803490B2 (ja) | 1998-05-19 | 1998-05-19 | 半導体装置クランプ機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3803490B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117697305A (zh) * | 2024-02-06 | 2024-03-15 | 山西鑫德辉科技有限公司 | 一种智能制造生产用焊接定位装置 |
-
1998
- 1998-05-19 JP JP15377398A patent/JP3803490B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117697305A (zh) * | 2024-02-06 | 2024-03-15 | 山西鑫德辉科技有限公司 | 一种智能制造生产用焊接定位装置 |
| CN117697305B (zh) * | 2024-02-06 | 2024-04-09 | 山西鑫德辉科技有限公司 | 一种智能制造生产用焊接定位装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3803490B2 (ja) | 2006-08-02 |
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