JPH11320507A - 回転刃 - Google Patents
回転刃Info
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- JPH11320507A JPH11320507A JP15383198A JP15383198A JPH11320507A JP H11320507 A JPH11320507 A JP H11320507A JP 15383198 A JP15383198 A JP 15383198A JP 15383198 A JP15383198 A JP 15383198A JP H11320507 A JPH11320507 A JP H11320507A
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- JP
- Japan
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- blade
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- blades
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】円盤の端面から硬質刃を突出させ、硬質刃の側
部刃を円盤の側面から交互に突出した回転刃を提供す
る。 【解決手段】円盤1の切り込み3a、3b、3c、3
d、3e、3fにそれぞれ硬質刃4の先端刃4bが、硬
質刃4の側部刃4dは、円盤1の手前に、切り込み3b
では、円盤1の反対側に側部刃5dが、切り込み3cで
は、側部刃4dが円盤1の手前側に、切り込み3dで
は、側部刃5dが円盤1の反対側に、切り込み3eで
は、側部刃4dが円盤1の手前側に、切り込み3fで
は、側部刃5dが円盤1の反対側に、硬質刃4、5の側
部刃4d、5dが円盤1の両側面に交互にそれぞれ突出
するように固着されている。硬質刃の先端刃及び側部刃
で被加工板を切削するので、回転刃を回転軸の方向に対
して僅かに傾けて移動することにより、被加工板に円弧
状の溝を形成することができる。
部刃を円盤の側面から交互に突出した回転刃を提供す
る。 【解決手段】円盤1の切り込み3a、3b、3c、3
d、3e、3fにそれぞれ硬質刃4の先端刃4bが、硬
質刃4の側部刃4dは、円盤1の手前に、切り込み3b
では、円盤1の反対側に側部刃5dが、切り込み3cで
は、側部刃4dが円盤1の手前側に、切り込み3dで
は、側部刃5dが円盤1の反対側に、切り込み3eで
は、側部刃4dが円盤1の手前側に、切り込み3fで
は、側部刃5dが円盤1の反対側に、硬質刃4、5の側
部刃4d、5dが円盤1の両側面に交互にそれぞれ突出
するように固着されている。硬質刃の先端刃及び側部刃
で被加工板を切削するので、回転刃を回転軸の方向に対
して僅かに傾けて移動することにより、被加工板に円弧
状の溝を形成することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、円盤の端面から硬質刃
を突出させ、硬質刃の側部刃を円盤の側面から交互に突
出した回転刃に関するものである。
を突出させ、硬質刃の側部刃を円盤の側面から交互に突
出した回転刃に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、円筒の外周に複数の腕を斜めに設
け、この腕にそれぞれ刃を固着した鉋盤用回転刃(特公
平7−39087号公報参照)が提案され、この鉋盤用
回転刃は、木材等の平面、加工及び成型加工に使用さ
れ、また、円盤の端面に硬質刃を形成させた回転刃とし
ては、鋸刃が知られており、この鋸刃は、木材等を切断
するために使用されている。
け、この腕にそれぞれ刃を固着した鉋盤用回転刃(特公
平7−39087号公報参照)が提案され、この鉋盤用
回転刃は、木材等の平面、加工及び成型加工に使用さ
れ、また、円盤の端面に硬質刃を形成させた回転刃とし
ては、鋸刃が知られており、この鋸刃は、木材等を切断
するために使用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、鉋盤用回転
刃は、円筒を回転方向に押し進めることにより、被加工
板を円筒の幅だけ窪ませて切削し、また、円筒の中心軸
から外れた点を中心として円を描くようにすることによ
り、円弧状に切削することができるが、この鉋盤用回転
刃は円筒の軸方向に移動させることはできず、又、鋸刃
も回転軸に直交した方向に移動させることはできなかっ
た。
刃は、円筒を回転方向に押し進めることにより、被加工
板を円筒の幅だけ窪ませて切削し、また、円筒の中心軸
から外れた点を中心として円を描くようにすることによ
り、円弧状に切削することができるが、この鉋盤用回転
刃は円筒の軸方向に移動させることはできず、又、鋸刃
も回転軸に直交した方向に移動させることはできなかっ
た。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、中心を通る線
に対して所定の角度を設け、かつ垂直な断面に平行又は
所定の角度を設けた切り込みを端面に設けた金属又は硬
質部材からなる円盤と、板状の硬質部材で構成され、か
つ1つの長辺と短辺を斜めに切削して側部刃と先端刃を
形成した硬質刃とからなり、前記円盤の切り込みに前記
硬質刃の先端刃が前記円盤から突出するように固着する
とともに、前記硬質刃の側部刃が前記円盤の側面から交
互に突出するように固着したものであり、又、先端刃を
円弧状に構成したものであり、さらに、前記円盤の切り
込みに固着した硬質刃の斜めに切削しない面の前部を切
り取るようにしたものである。
に対して所定の角度を設け、かつ垂直な断面に平行又は
所定の角度を設けた切り込みを端面に設けた金属又は硬
質部材からなる円盤と、板状の硬質部材で構成され、か
つ1つの長辺と短辺を斜めに切削して側部刃と先端刃を
形成した硬質刃とからなり、前記円盤の切り込みに前記
硬質刃の先端刃が前記円盤から突出するように固着する
とともに、前記硬質刃の側部刃が前記円盤の側面から交
互に突出するように固着したものであり、又、先端刃を
円弧状に構成したものであり、さらに、前記円盤の切り
込みに固着した硬質刃の斜めに切削しない面の前部を切
り取るようにしたものである。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明では、円盤の端面から硬質
刃の先端刃を突出させるとともに、円盤の側面から交互
に硬質刃の側部刃を突出させることにより、回転刃の回
転方向に切削することができるとともに、回転刃の回転
方向に直交した方向に移動させて、硬質刃の長さだけ被
加工板を円弧状に切削することができ、それによって、
回転刃を進行方向に所定の角度で回転させながら直線状
に移動すると、直線状に被加工板に円弧状の溝を切削す
ることができ、さらに、直角方向に移動すると、円弧状
の溝を直角方向に続けて切削することができる。
刃の先端刃を突出させるとともに、円盤の側面から交互
に硬質刃の側部刃を突出させることにより、回転刃の回
転方向に切削することができるとともに、回転刃の回転
方向に直交した方向に移動させて、硬質刃の長さだけ被
加工板を円弧状に切削することができ、それによって、
回転刃を進行方向に所定の角度で回転させながら直線状
に移動すると、直線状に被加工板に円弧状の溝を切削す
ることができ、さらに、直角方向に移動すると、円弧状
の溝を直角方向に続けて切削することができる。
【0006】
【実施例】図1は、本発明の1実施例の回転刃の円盤の
平面図で、円盤1は金属又は硬質の部材で構成され、中
心に回転軸を固定する中心孔2が形成され、又、中心を
通る線A、B、Cに対してそれぞれ所定の角度で、又、
円盤1の垂直断面に平行に円盤1の端面1aからそれぞ
れ等間隔に切り込み3a、3b、3c、3d、3e、3
fが形成されている。
平面図で、円盤1は金属又は硬質の部材で構成され、中
心に回転軸を固定する中心孔2が形成され、又、中心を
通る線A、B、Cに対してそれぞれ所定の角度で、又、
円盤1の垂直断面に平行に円盤1の端面1aからそれぞ
れ等間隔に切り込み3a、3b、3c、3d、3e、3
fが形成されている。
【0007】図2及び図3は、本発明の1実施例の硬質
刃の斜視図で、硬質刃4及び硬質刃5は所定の厚さで、
長方形に構成され、1つの短辺4a、5aと1つの長辺
4b、5bがそれぞれ斜めに切削されて、先端刃4c5
cと側部刃4d、5dが形成され、側部刃4d、5dは
図2と図3で反対方向に形成されている。
刃の斜視図で、硬質刃4及び硬質刃5は所定の厚さで、
長方形に構成され、1つの短辺4a、5aと1つの長辺
4b、5bがそれぞれ斜めに切削されて、先端刃4c5
cと側部刃4d、5dが形成され、側部刃4d、5dは
図2と図3で反対方向に形成されている。
【0008】そして、図4及び図5に示すように、円盤
1の切り込み3a、3b、3c、3d、3e、3fにそ
れぞれ硬質刃4の先端刃4bが突出するように固着され
るが、硬質刃4の側部刃4dは、切り込み3aで図2の
硬質刃4を使用して、円盤1の手前に突出するように固
着され、又、切り込み3bでは、図3の硬質刃5を使用
して、円盤1の反対側に側部刃5dが突出するように固
着され、さらに、切り込み3cでは、図2の硬質刃4を
使用して、側部刃4dが円盤1の手前側に突出するよう
に固着され、又、切り込み3dでは、図3の硬質刃5を
使用して、側部刃5dが円盤1の反対側に突出するよう
に構成され、切り込み3eでは、図2の硬質刃4を使用
して、側部刃4dが円盤1の手前側に突出するように固
着され、切り込み3fでは、図3の硬質刃5を使用し
て、側部刃5dが円盤1の反対側に突出するように構成
され、硬質刃4、5の側部刃4d、5dが円盤1の両側
面に交互に突出するように固着されている。
1の切り込み3a、3b、3c、3d、3e、3fにそ
れぞれ硬質刃4の先端刃4bが突出するように固着され
るが、硬質刃4の側部刃4dは、切り込み3aで図2の
硬質刃4を使用して、円盤1の手前に突出するように固
着され、又、切り込み3bでは、図3の硬質刃5を使用
して、円盤1の反対側に側部刃5dが突出するように固
着され、さらに、切り込み3cでは、図2の硬質刃4を
使用して、側部刃4dが円盤1の手前側に突出するよう
に固着され、又、切り込み3dでは、図3の硬質刃5を
使用して、側部刃5dが円盤1の反対側に突出するよう
に構成され、切り込み3eでは、図2の硬質刃4を使用
して、側部刃4dが円盤1の手前側に突出するように固
着され、切り込み3fでは、図3の硬質刃5を使用し
て、側部刃5dが円盤1の反対側に突出するように構成
され、硬質刃4、5の側部刃4d、5dが円盤1の両側
面に交互に突出するように固着されている。
【0009】このように構成した本実施例では、図6に
示すように、回転刃6を矢印Dの方向に回転し、中心孔
2に通す軸の方向に対して所定の切削角度(例えば45
度)に傾けて被加工板7を矢印Eの方向に移動すると、
回転刃6の切削深さ及び切削角度に応じて、被加工板7
に適当な深さ及び幅を持つ円弧状の溝8が切削形成さ
れ、さらに、矢印Eの移動方向に対して直交方向である
矢印Fの方向に回転刃6を移動すると、円弧状の溝8に
続けて直角に円弧状の溝9が形成され、さらに、円弧状
の溝8と9の角を結ぶ接続線10が形成される。
示すように、回転刃6を矢印Dの方向に回転し、中心孔
2に通す軸の方向に対して所定の切削角度(例えば45
度)に傾けて被加工板7を矢印Eの方向に移動すると、
回転刃6の切削深さ及び切削角度に応じて、被加工板7
に適当な深さ及び幅を持つ円弧状の溝8が切削形成さ
れ、さらに、矢印Eの移動方向に対して直交方向である
矢印Fの方向に回転刃6を移動すると、円弧状の溝8に
続けて直角に円弧状の溝9が形成され、さらに、円弧状
の溝8と9の角を結ぶ接続線10が形成される。
【0010】なお、回転刃6は軸方向又は軸方向に対し
て適当に角度を設定して移動することができるので、例
えば、回転刃を支持する支持部をその場で回転させた
り、蛇行させたり、又、上下に移動させることにより、
円弧状の窪みばかりでなく、円錐状の窪みなどを適宜形
成することができる。
て適当に角度を設定して移動することができるので、例
えば、回転刃を支持する支持部をその場で回転させた
り、蛇行させたり、又、上下に移動させることにより、
円弧状の窪みばかりでなく、円錐状の窪みなどを適宜形
成することができる。
【0011】又、図7及び図8に示すように、硬質刃
4、5の先端刃4c、5cを円弧状に構成しても良い
し、さらに、図9に示すように、円盤1に設けた切り込
み3a、3b、3c、3d、3e、3fにそれぞれ固定
した硬質刃4、5の回転方向の前部を削って、枝状部3
g、3h、3i、3j、3k、3mを構成してもよい
し、さらに、図10に示すように、切り込み3a、3
b、3c、3d、3e、3fは円盤1の垂直断面に対し
てそれぞれ45度又はそれ以下の角度に形成し、硬質刃
4、5の側部刃4d、5dを角度をつけて円盤1の側面
より交互に突出するように形成してもよい。
4、5の先端刃4c、5cを円弧状に構成しても良い
し、さらに、図9に示すように、円盤1に設けた切り込
み3a、3b、3c、3d、3e、3fにそれぞれ固定
した硬質刃4、5の回転方向の前部を削って、枝状部3
g、3h、3i、3j、3k、3mを構成してもよい
し、さらに、図10に示すように、切り込み3a、3
b、3c、3d、3e、3fは円盤1の垂直断面に対し
てそれぞれ45度又はそれ以下の角度に形成し、硬質刃
4、5の側部刃4d、5dを角度をつけて円盤1の側面
より交互に突出するように形成してもよい。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の回転刃で
は、円盤の端面にほぼ等間隔に切り込みを設け、この切
り込みに先端刃を突出させ、側部刃を円盤の側面から交
互に突出するように硬質刃を固着しすることにより、硬
質刃の先端刃及び側部刃で被加工板を切削するので、回
転刃を回転軸の方向に対して僅かに傾けて移動すること
により、被加工板に円弧状の溝を形成することができ、
さらに、回転刃を1つの進行方向から直角方向に移動し
ながら切削することができるので、円弧状の溝を直角方
向に切削することができ、又、回転刃を支持している部
材をその位置で回転することにより、被加工板に円錐状
の窪みを形成することができ、又、その他に種々の模様
を形成することができるという利点がある。
は、円盤の端面にほぼ等間隔に切り込みを設け、この切
り込みに先端刃を突出させ、側部刃を円盤の側面から交
互に突出するように硬質刃を固着しすることにより、硬
質刃の先端刃及び側部刃で被加工板を切削するので、回
転刃を回転軸の方向に対して僅かに傾けて移動すること
により、被加工板に円弧状の溝を形成することができ、
さらに、回転刃を1つの進行方向から直角方向に移動し
ながら切削することができるので、円弧状の溝を直角方
向に切削することができ、又、回転刃を支持している部
材をその位置で回転することにより、被加工板に円錐状
の窪みを形成することができ、又、その他に種々の模様
を形成することができるという利点がある。
【図1】本発明の実施例の回転刃の円盤の平面図であ
る。
る。
【図2】図1の円盤に取り付ける硬質刃の斜視図であ
る。
る。
【図3】図1の円盤に取り付ける他の硬質刃の斜視図で
ある。
ある。
【図4】本発明の実施例の回転刃の平面図である。
【図5】図4の回転刃の側面図である。
【図6】図4の回転刃で被加工板を切削する状態を示し
た図である。
た図である。
【図7】図1の円盤に取り付けるさらに他の硬質刃の斜
視図である。
視図である。
【図8】図1の円盤に取り付ける又さらに他の硬質刃の
斜視図である。
斜視図である。
【図9】本発明の他の実施例の回転刃の平面図である。
【図10】本発明のさらに他の実施例の回転刃の正面図
である。
である。
1 円盤 2 中心孔 3a、3b、3c、3d、3e、3f 切り込み 4、5 硬質刃 6 回転刃 7 被加工板
Claims (3)
- 【請求項1】 中心を通る線に対して所定の角度を設
け、かつ垂直な断面に平行又は所定の角度を設けた切り
込みを端面に設けた金属又は硬質部材からなる円盤と、
板状の硬質部材で構成され、かつ1つの長辺と短辺を斜
めに切削して側部刃と先端刃を形成した硬質刃とからな
り、前記円盤の切り込みに前記硬質刃の先端刃が前記円
盤から突出するように固着するとともに、前記硬質刃の
側部刃が前記円盤の側面から交互に突出するように固着
したことを特徴とする回転刃。 - 【請求項2】 前記先端刃を円弧状に構成したことを特
徴とする請求項1記載の回転刃。 - 【請求項3】 前記円盤の切り込みに固着した硬質刃の
斜めに切削しない面の前部を切り取ることを特徴とする
請求項1記載の回転刃。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15383198A JP2945937B1 (ja) | 1998-05-19 | 1998-05-19 | 回転刃 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15383198A JP2945937B1 (ja) | 1998-05-19 | 1998-05-19 | 回転刃 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2945937B1 JP2945937B1 (ja) | 1999-09-06 |
| JPH11320507A true JPH11320507A (ja) | 1999-11-24 |
Family
ID=15571052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15383198A Expired - Fee Related JP2945937B1 (ja) | 1998-05-19 | 1998-05-19 | 回転刃 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2945937B1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103203781A (zh) * | 2013-04-09 | 2013-07-17 | 乐客精密工具(太仓)有限公司 | 金刚石阶梯型粉碎刀具 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112932200B (zh) * | 2021-02-20 | 2023-08-01 | 西安交通大学城市学院 | 一种旋开式文创产品包装展示装置 |
-
1998
- 1998-05-19 JP JP15383198A patent/JP2945937B1/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103203781A (zh) * | 2013-04-09 | 2013-07-17 | 乐客精密工具(太仓)有限公司 | 金刚石阶梯型粉碎刀具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2945937B1 (ja) | 1999-09-06 |
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Legal Events
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