JPH11323357A5 - - Google Patents
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- JPH11323357A5 JPH11323357A5 JP1999098496A JP9849699A JPH11323357A5 JP H11323357 A5 JPH11323357 A5 JP H11323357A5 JP 1999098496 A JP1999098496 A JP 1999098496A JP 9849699 A JP9849699 A JP 9849699A JP H11323357 A5 JPH11323357 A5 JP H11323357A5
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【特許請求の範囲】
【請求項1】 炭化水素仕込物の転換方法であって、前記仕込物を、少なくとも1つの触媒床を含みかつ少なくとも一部外側にある反応帯域に組み合わされる、頂部の蒸気蒸留物と底部の流出物とを生じる蒸留帯域内で処理し、反応帯域内で、触媒と水素を含むガス流体との存在下に少なくとも1つの炭化水素の少なくとも一部の少なくとも1つの転換反応を行ない、反応帯域の仕込物は、少なくとも1つの採取レベルの高さで採取されかつ蒸留帯域内を流れる液体の少なくとも一部であり、反応帯域の流出物は、少なくとも1つの再導入レベルの高さで蒸留帯域内に少なくとも一部再導入されて、蒸留の継続を確保するようにする方法において、液体蒸留物を、少なくとも1つの抜き出しレベルの高さで蒸留帯域から抜き出し、前記レベルが、蒸気蒸留物の抜き出しレベルの下方に位置することを特徴とする、炭化水素仕込物の転換方法。
【請求項2】 反応帯域の仕込物の単一の採取レベルを含む、請求項1記載の方法。
【請求項3】 液体蒸留物の抜き出しレベルが、反応帯域の仕込物の採取レベルの上方に位置する、請求項1または2記載の方法。
【請求項4】 反応帯域の流出物の再導入レベルが、反応帯域の仕込物の採取レベルの上方に位置する、請求項1〜3のいずれか1項記載の方法。
【請求項5】 反応帯域の流出物の再導入レベルが、反応帯域の仕込物の採取レベルの上方の少なくとも2番目の理論棚段である、請求項4記載の方法。
【請求項6】 反応帯域が、全体として蒸留帯域の外側にある、請求項1〜5のいずれか1項記載の方法。
【請求項7】 蒸留が、絶対圧力0.1〜2.5MPa下に還流率0.1〜20、温度10〜300℃で行なわれる、請求項1〜6のいずれか1項記載の方法。
【請求項8】 蒸留帯域の外側にある転換反応の一部において、この転換工程に要求される絶対圧力は、0.1〜6MPaであり、温度は、30〜400℃であり、触媒に対して計算される、転換帯域内の空間速度が、一般に0.5〜60h-1(毎時触媒1容積当たり仕込物の容積)であり、水素流量が、作用される転換反応の化学量論に相当する流量の1〜10倍である、請求項1〜7のいずれか1項記載の方法。
【請求項9】 1分子当たり炭素原子数少なくとも5を有し、かつ場合による少なくとも1つのオレフィンとベンゼンとを含む少なくとも1つの不飽和化合物を含む炭化水素により大部分構成される仕込物を処理する、請求項1〜8のいずれか1項記載の方法。
【請求項10】 反応帯域が、水素化帯域であり、この水素化帯域で、水素化触媒の存在下に1分子当たり炭素原子数多くとも6を含みかつ仕込物中に含まれる不飽和化合物の少なくとも一部の水素化を行なう、請求項9記載の方法。
【請求項11】 蒸留が、絶対圧力0.2〜2MPa下に還流率0.1〜10で行なわれ、蒸留帯域の頂部温度が、30〜180℃であり、蒸留帯域の底部温度が、120〜280℃である、請求項9または10記載の方法。
【請求項12】 蒸留帯域の外側にある水素化反応の一部において、この水素化工程に要求される絶対圧力は、0.1〜6MPaであり、温度は、100〜400℃であり、触媒に対して計算される水素化帯域内の空間速度が、一般に1〜60h-1(毎時触媒1容積当たり仕込物の容積)であり、水素流量が、作用される水素化反応の化学量論に相当する流量の1〜10倍である、請求項9〜11のいずれか1項記載の方法。
【請求項13】 蒸留帯域の内側にある水素化反応の一部において、水素化反応が、温度100〜200℃、絶対圧力0.2〜3MPaで行なわれ、水素化帯域に供給される水素流量が、作用される水素化反応の化学量論に相当する流量の1〜10倍である、請求項9〜12のいずれか1項記載の方法。
【請求項14】 水素化反応帯域内で使用される触媒が、ニッケルおよび白金よりなる群の中から選ばれた少なくとも1つの金属を含む、請求項9〜13のいずれか1項記載の方法。
【請求項1】 炭化水素仕込物の転換方法であって、前記仕込物を、少なくとも1つの触媒床を含みかつ少なくとも一部外側にある反応帯域に組み合わされる、頂部の蒸気蒸留物と底部の流出物とを生じる蒸留帯域内で処理し、反応帯域内で、触媒と水素を含むガス流体との存在下に少なくとも1つの炭化水素の少なくとも一部の少なくとも1つの転換反応を行ない、反応帯域の仕込物は、少なくとも1つの採取レベルの高さで採取されかつ蒸留帯域内を流れる液体の少なくとも一部であり、反応帯域の流出物は、少なくとも1つの再導入レベルの高さで蒸留帯域内に少なくとも一部再導入されて、蒸留の継続を確保するようにする方法において、液体蒸留物を、少なくとも1つの抜き出しレベルの高さで蒸留帯域から抜き出し、前記レベルが、蒸気蒸留物の抜き出しレベルの下方に位置することを特徴とする、炭化水素仕込物の転換方法。
【請求項2】 反応帯域の仕込物の単一の採取レベルを含む、請求項1記載の方法。
【請求項3】 液体蒸留物の抜き出しレベルが、反応帯域の仕込物の採取レベルの上方に位置する、請求項1または2記載の方法。
【請求項4】 反応帯域の流出物の再導入レベルが、反応帯域の仕込物の採取レベルの上方に位置する、請求項1〜3のいずれか1項記載の方法。
【請求項5】 反応帯域の流出物の再導入レベルが、反応帯域の仕込物の採取レベルの上方の少なくとも2番目の理論棚段である、請求項4記載の方法。
【請求項6】 反応帯域が、全体として蒸留帯域の外側にある、請求項1〜5のいずれか1項記載の方法。
【請求項7】 蒸留が、絶対圧力0.1〜2.5MPa下に還流率0.1〜20、温度10〜300℃で行なわれる、請求項1〜6のいずれか1項記載の方法。
【請求項8】 蒸留帯域の外側にある転換反応の一部において、この転換工程に要求される絶対圧力は、0.1〜6MPaであり、温度は、30〜400℃であり、触媒に対して計算される、転換帯域内の空間速度が、一般に0.5〜60h-1(毎時触媒1容積当たり仕込物の容積)であり、水素流量が、作用される転換反応の化学量論に相当する流量の1〜10倍である、請求項1〜7のいずれか1項記載の方法。
【請求項9】 1分子当たり炭素原子数少なくとも5を有し、かつ場合による少なくとも1つのオレフィンとベンゼンとを含む少なくとも1つの不飽和化合物を含む炭化水素により大部分構成される仕込物を処理する、請求項1〜8のいずれか1項記載の方法。
【請求項10】 反応帯域が、水素化帯域であり、この水素化帯域で、水素化触媒の存在下に1分子当たり炭素原子数多くとも6を含みかつ仕込物中に含まれる不飽和化合物の少なくとも一部の水素化を行なう、請求項9記載の方法。
【請求項11】 蒸留が、絶対圧力0.2〜2MPa下に還流率0.1〜10で行なわれ、蒸留帯域の頂部温度が、30〜180℃であり、蒸留帯域の底部温度が、120〜280℃である、請求項9または10記載の方法。
【請求項12】 蒸留帯域の外側にある水素化反応の一部において、この水素化工程に要求される絶対圧力は、0.1〜6MPaであり、温度は、100〜400℃であり、触媒に対して計算される水素化帯域内の空間速度が、一般に1〜60h-1(毎時触媒1容積当たり仕込物の容積)であり、水素流量が、作用される水素化反応の化学量論に相当する流量の1〜10倍である、請求項9〜11のいずれか1項記載の方法。
【請求項13】 蒸留帯域の内側にある水素化反応の一部において、水素化反応が、温度100〜200℃、絶対圧力0.2〜3MPaで行なわれ、水素化帯域に供給される水素流量が、作用される水素化反応の化学量論に相当する流量の1〜10倍である、請求項9〜12のいずれか1項記載の方法。
【請求項14】 水素化反応帯域内で使用される触媒が、ニッケルおよび白金よりなる群の中から選ばれた少なくとも1つの金属を含む、請求項9〜13のいずれか1項記載の方法。
オレフィンに乏しい所期の流出物を、軽質ガスと共に塔頂部で抜き出した。塔内の再導入レベルは、採取レベルより棚段数が4段上であった。装置は、本出願の明細書に添付される図1の装置に類似するが、(18)での抜き出しを伴わない。塔用の仕込物を、管路(1) を経て棚段数33段目に注入した。反応器(3) 用の仕込物を、棚段数12段目から管路(15)を経て抜き出した。水素を、絶対圧力1.5MPa下に下降流で作用する反応器内に導入する前に管路(4) を経て導入した。反応器を商品名LD746の触媒12m3 で充填した。水素/ベンゼンのモル比は、2.8であった。反応器(3) の流出物を熱交換器により冷却し、ついで塔内に管路(17)を経て棚段数8段目に再注入した。還流物タンクの絶対圧力は、0.5MPaであった。軽質リフォーマット蒸留物(13)、パージ用蒸気蒸留物(14)および重質リフォーマット蒸留物(7) のシミュレーションされた組成物を、表4に記載した。なお、成績は表7にまとめて記載した。
【0063】
【発明の効果】
本発明による反応帯域に組み合わされる安定化蒸留物の抜き出しを含む蒸留帯域内での処理による炭化水素転換方法およびベンゼンの水素化におけるその使用法は、上述のように、炭化水素仕込物の転換方法であって、前記仕込物を、少なくとも1つの触媒床を含みかつ少なくとも一部外側にある反応帯域に組み合わされる、頂部の蒸気蒸留物と底部の流出物とを生じる蒸留帯域内で処理し、反応帯域内で、触媒と水素を含むガス流体との存在下に少なくとも1つの炭化水素の少なくとも一部の少なくとも1つの転換反応を行ない、反応帯域の仕込物は、少なくとも1つの採取レベルの高さで採取されかつ蒸留帯域内を流れる液体の少なくとも一部であり、反応帯域の流出物は、少なくとも1つの再導入レベルの高さで蒸留帯域内に少なくとも一部再導入されて、蒸留の継続を確保するようにする方法において、液体蒸留物(軽質リフォーマット)を、少なくとも1つの抜き出しレベルの高さで蒸留帯域から抜き出し、前記レベルが、蒸気蒸留物の抜き出しレベルの下方に位置するもので、本発明の方法によれば、蒸留帯域により炭化水素仕込物から分離される炭化水素を選択的に転換することができ、従来法による転換成績よりも優れた転換成績に到達することができる。
【発明の効果】
本発明による反応帯域に組み合わされる安定化蒸留物の抜き出しを含む蒸留帯域内での処理による炭化水素転換方法およびベンゼンの水素化におけるその使用法は、上述のように、炭化水素仕込物の転換方法であって、前記仕込物を、少なくとも1つの触媒床を含みかつ少なくとも一部外側にある反応帯域に組み合わされる、頂部の蒸気蒸留物と底部の流出物とを生じる蒸留帯域内で処理し、反応帯域内で、触媒と水素を含むガス流体との存在下に少なくとも1つの炭化水素の少なくとも一部の少なくとも1つの転換反応を行ない、反応帯域の仕込物は、少なくとも1つの採取レベルの高さで採取されかつ蒸留帯域内を流れる液体の少なくとも一部であり、反応帯域の流出物は、少なくとも1つの再導入レベルの高さで蒸留帯域内に少なくとも一部再導入されて、蒸留の継続を確保するようにする方法において、液体蒸留物(軽質リフォーマット)を、少なくとも1つの抜き出しレベルの高さで蒸留帯域から抜き出し、前記レベルが、蒸気蒸留物の抜き出しレベルの下方に位置するもので、本発明の方法によれば、蒸留帯域により炭化水素仕込物から分離される炭化水素を選択的に転換することができ、従来法による転換成績よりも優れた転換成績に到達することができる。
Applications Claiming Priority (2)
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|---|---|---|---|
| FR9804351A FR2777012B1 (fr) | 1998-04-06 | 1998-04-06 | Procede de conversion d'hydrocarbures par traitement dans une zone de distillation comprenant le soutirage d'un distillat stabilise, associee a une zone reactionnelle, et son utilisation en hydrogenation du benzene |
| FR9804351 | 1998-04-06 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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| JP09849699A Expired - Lifetime JP4348657B2 (ja) | 1998-04-06 | 1999-04-06 | 反応帯域に組み合わされる安定化蒸留物の抜き出しを含む蒸留帯域内での処理による炭化水素転換方法およびベンゼンの水素化におけるその使用法 |
Country Status (7)
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|---|---|
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