JPH11325389A - 架構の製造方法 - Google Patents

架構の製造方法

Info

Publication number
JPH11325389A
JPH11325389A JP13018098A JP13018098A JPH11325389A JP H11325389 A JPH11325389 A JP H11325389A JP 13018098 A JP13018098 A JP 13018098A JP 13018098 A JP13018098 A JP 13018098A JP H11325389 A JPH11325389 A JP H11325389A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
frame
distance
guide bars
guide bar
sliding surfaces
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP13018098A
Other languages
English (en)
Inventor
Shuichi Yoshikawa
秀一 吉川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Heavy Industries Ltd filed Critical Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Priority to JP13018098A priority Critical patent/JPH11325389A/ja
Publication of JPH11325389A publication Critical patent/JPH11325389A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02FCYLINDERS, PISTONS OR CASINGS, FOR COMBUSTION ENGINES; ARRANGEMENTS OF SEALINGS IN COMBUSTION ENGINES
    • F02F7/00Casings, e.g. crankcases
    • F02F7/0002Cylinder arrangements
    • F02F7/0007Crankcases of engines with cylinders in line
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02FCYLINDERS, PISTONS OR CASINGS, FOR COMBUSTION ENGINES; ARRANGEMENTS OF SEALINGS IN COMBUSTION ENGINES
    • F02F7/00Casings, e.g. crankcases
    • F02F7/0021Construction
    • F02F7/0034Built from sheet material and welded casings
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16CSHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
    • F16C5/00Crossheads; Constructions of connecting-rod heads or piston-rod connections rigid with crossheads
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02FCYLINDERS, PISTONS OR CASINGS, FOR COMBUSTION ENGINES; ARRANGEMENTS OF SEALINGS IN COMBUSTION ENGINES
    • F02F7/00Casings, e.g. crankcases
    • F02F2007/0097Casings, e.g. crankcases for large diesel engines

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】 タイボルトの締付けによる架構の変形が生じ
ても、ガイドバーとクロスシューとの間隙をガイドバー
の全長に亘って均一に保持して、クロスシューとガイド
バーとの摺動面の損傷や焼付きの発生を防止する。 【解決手段】 架構に固着された左右一対のガイドバー
の摺動面上に沿って、ピストン棒の下端部に固着された
クロスシューが往復動するように構成されたクロスヘッ
ド型内燃機関の架構を製造するにあたり、上記対をなす
ガイドバーの上端部における上記摺動面間の距離を、下
端部における上記距離よりも大きくなるように加工し、
タイボルト締付後におけるガイドバーとクロスシューと
の隙間をガイドバーの全長に亘って均一とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はクロスヘッド型内燃
機関、特にクロスヘッド型舶用大型ディーゼル機関にお
ける架構の製造方法に関する。
【0002】
【発明が解決しようとする課題】図2は、クロスヘッド
型舶用ディーゼル機関における架構及びクロスヘッド近
傍の概略構成図である。図において、1は台板、2は架
構、3はジャケットで、これら3部材1,2,3は機関
のシリンダの両側に複数個設けられた長尺のタイボルト
12によって一体に締め付けられ、機関本体を構成して
いる。上記ジャケット3内にはシリンダライナが固着さ
れ、同シリンダライナの内周にはピストン(何れも図示
省略)が往復摺動自在に嵌合されている。4は上端を上
記ピストンに固定されたピストン棒である。
【0003】5はクロスヘッドピン、9は同クロスヘッ
ドピン5の両側に固定されたクロスシューであり、上記
クロスヘッドピン5には上記ピストン棒4の下端が固定
されている。10はガイドバーであり、上記架構2の、
上記クロスシュー9の両側に上下方向に延びて固着さ
れ、その内側の摺動面10aを上記クロスシュー9が往
復摺動するようになっている。
【0004】8は連接棒、6はクランク軸、7はクラン
クピンであり、同連接棒8の小端部(上端)が上記クロ
スヘッドピン5の外周に相対回転自在に嵌合され、大端
部が上記クランクピン7に相対回転自在に嵌合されてい
る。上記構成により、ピストンの往復運動をクロスヘッ
ド(クロスヘッドピン5,クロスシュー9等)及び連接
棒8を介してクランク軸6の回転運動に変換する。
【0005】上記クロスヘッド型ディーゼル機関におい
て、シリンダ内部での燃焼による爆発圧力がピストンに
作用し、この爆発圧力は、ピストン棒4を介してクロス
ヘッドピン5及びクロスシュー9に伝達され、クロスシ
ュー9がガイドバー10上を摺動しながら下降し、連接
棒8を介してクランク軸6を回転せしめる。これによ
り、機関出力としての回転力が得られる。
【0006】上記作動時において、ピストンの往復運動
をクランク軸6の回転運動に変換する際に、側圧力(サ
イドフオース)Tが発生し、クロスシュー9はこの側圧
力Tによりガイドバー10に押し付けられながら往復摺
動することとなる。
【0007】一方、架構2は、上記のように、タイボル
ト12によって大きな締付力で以って台板1及びジャケ
ット3と一体に固定されている。また、上記架構2の上
記ガイドバー10の下部位置にはクランク軸6を支える
主軸受の取付け、取外しのために切欠き2bが受けられ
ている。従って、上記タイボルト12の締付力によって
架構2が上下方向に圧縮されると、架構2の下部2aは
上記切欠き2bが設けられているため、図3の破線で示
すように、架構2の他の部位よりも左右に大きく変形
し、これに伴ないガイドバー10もその下部10aが上
端側の距離Wに対し、下端側ではZのように左右に拡大
される。このため、上記クロスシュー9の両側面とガイ
ドバー10との間隔aがガイドバー10の下部10a側
において過大となってクロスシュー9のスムーズな動き
が阻害される。
【0008】また、機関の下死点において、上記側圧力
Tの方向が、左右に切り換わる際に、上記のように間隙
aが大きくなると、クロスシュー9がガイドバー10の
内側で左右に移動する量が大きくなって、クロスシュー
9が上記側圧力Tによって衝撃的に反対側のガイドバー
10に当たり、局部的な面圧上昇によって、ガイドバー
10のクロスシュー9との摺動面に損傷や焼付きが発生
し易い。
【0009】本発明の目的は、タイボードの締付けによ
る架構の変形が生じても、ガイドバー及びクロスシュー
との間隙をガイドバーの全長に亘って均一に保持して、
クロスシューとガイドバーとの摺動面の損傷や焼付きの
発生を防止することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は上記のような問
題点を解決するもので、その要旨とする手段は、架構に
固着された左右一対のガイドバーの摺動面上に沿って、
ピストン棒の下端部に固着されたクロスシューが往復動
するように構成されたクロスヘッド型内燃機関の架構を
製造するにあたり、上記対をなすガイドバーの下端部に
おける上記摺動面間の距離を、上端部における上記距離
よりも小さくなるように加工し、タイボルト等での締付
けにより上記架構を上下に圧縮して上記摺動面間の距離
をガイドバーの全長に亘って均等にすることを特徴とす
る架構の製造方法にある。
【0011】上記手段によれば、対をなすガイドバーの
摺動面間の下端部における距離(X)を上端部における
距離(W)よりも小さくなるように加工しているので、
タイボルトの締付け前においては、上記ガイドバーは、
上記摺動面間の距離が下端部になるほど小さくなるよう
に傾斜しており、タイボルトを締付けると、この締付け
による変形によって下端部側が左右に拡開され、上記摺
動面間の距離はガイドバーの全長に亘って均一となる。
【0012】これにより、機関の作動中におけるクロス
シューとガイドバーとの間隙がガイドバーの長手方向に
おいて均一となり、側圧力がクロスシューを介してガイ
ドバーに作用してもクロスシューの摺動はスムーズに行
われる。
【0013】また、上記のように、クロスシューとガイ
ドバーとの間隙が均一であるため、従来のもののよう
に、ガイドバーの下端側においてクロスシューの左右へ
の振れ量が過大となってクロスシューとガイドバーとの
間に衝撃的な接触が発生するのが阻止され、これによる
クロスシュー及びガイドバーの摺動面の損傷や焼付きの
発生が防止される。
【0014】
【発明の実施の形態】以下図1及び図2を参照して本発
明の実施形態につき詳細に説明する。本発明は図2に示
されるようなクロスヘッド型ディーゼル機関における架
構及びクロスヘッドの加工方法の改良に係るものであ
る。
【0015】図2において、1は台板、2は架構、3は
ジャケットで、これら3部材1,2,3は機関のシリン
ダの両側に複数個設けられた長尺のタイボルト12によ
って一体に締付けられ、機関本体を構成している。上記
ジャケット3内にはシリンダライナが固着され、同シリ
ンダライナの内周にはピストン(何れも図示省略)が往
復摺動自在に嵌合されている。4は上端を上記ピストン
に固定されたピストン棒である。
【0016】5はクロスヘッドピン、9は同クロスヘッ
ドピン5の両側に固定されたクロスシューであり、上記
クロスヘッドピン5には上記ピストン棒4の下端が固定
されている。10はガイドバーであり、上記架構2の、
上記クロスシュー9の両側に上下方向に延びて固着さ
れ、その内側の摺動面10aを上記クロスシュー9が往
復摺動するようになっている。
【0017】8は連接棒、6はクランク軸、7はクラン
クピンであり、同連接棒8の小端部(上端)が上記クロ
スヘッドピン5の外周に相対回転自在に嵌合され、大端
部が上記クランクピン7に相対回転自在に嵌合されてい
る。上記構成により、ピストンの往復運動をクロスヘッ
ド(クロスヘッドピン5,クロスシュー9等)及び連接
棒8を介してクランク軸6の回転運動に変換する。
【0018】図1は以上のように構成されたクロスヘッ
ド型ディーゼル機関の架構及びクロスヘッドの、クラン
ク軸心線に直角方向に視た構成図である。図1を参照し
て本発明の実施形態に係る架構及びクロスヘッドシュー
摺接用のガイドバーの加工及び組立方法について説明す
る。図2において、2は架構、9はクロスシュー、1
0,10は上記架構2に固着されたガイドバーで、同ガ
イドバー10の摺動面10aにクロスシュー9の摺動面
9aが摺接して、クロスシュー9が往復摺動するように
なっている。2Cは架構の上端面、2dは下端面であ
る。
【0019】上記架構2及びガイドバー10,10を加
工する際には、先ず、ガイドバー10,10の上端部、
つまり架構2の上端面2C相当位置の幅Wに対して、同
ガイドバー10,10の下端部、つまり架構2の切欠き
2b底部相当位置の幅Xを小さくなるようにガイドバー
10,10の摺動面10aを加工する。これにより、ガ
イドバー10,10の摺動面10aは上端部の距離が
W、下端部の幅がこれよりも小さいXとなるように傾斜
した面となる。そして、上記傾斜量(W−X)は、タイ
ボルト12の締付けによる架構2の変形量に基づき設定
する。
【0020】上記上端部の距離Wは、クロスシュー9の
摺動面9aとガイドバー10,10の摺動面10aとの
正規な隙間aとなる寸法であることから、上記のように
ガイドバー10,10の下端部の幅Xのように加工する
と、タイボルト12の締付け前は、下端部になるほど上
記間隙aが小さくなっている。
【0021】そして、タイボルト12を締付けると、上
記のように、その締付力によって架構2は、図1の破線
に示すように、切欠き2bが形成されている下部2aが
左右に拡開され、下端部におけるガイドバー10,10
の距離がYとなる。この実施形態においては、上記タイ
ボルト締付後の距離Yを上端部の距離Wと同一になるよ
うに、タイボルト締付前の距離Xを設定しているので、
タイボルト締付後においては、ガイドバー10,10の
摺動面10aの距離はガイドバー10,10の全長に亘
って同一(W=Y)となる。
【0022】上記ディーゼル機関の作動時において、ピ
ストンの往復運動をクランク軸6の回転運動に変換する
際に、クロスヘッドには、図2に示すように、側圧力
(サイドフオース)Tが発生し、クロスシュー9はこの
側圧力Tによりガイドバー10に押し付けながら往復摺
動することとなる。
【0023】然るに、上記タイボルト12の締付けによ
って架構2が上下方向に圧縮された状態では、上記のよ
うに、架構2におけるガイドバー10,10の摺動面1
0a間の距離が上端部(W)から下端部(Y)に亘って
均一であり、ガイドバー10,10の全長に亘って、ガ
イドバー10の摺動面10aとクロスシュー9の摺動面
9aとの間隙aが均一となっているため、上記側圧力T
がクロスシュー9を介してガイドバー10に作用して
も、クロスシュー9の摺動はスムーズに行われる。
【0024】また、上記のようにクロスシュー9とガイ
ドバー10との間隙aが均一であるため、従来のものの
ように、下死点において、クロスシュー9の左右への振
れ量が過大となってクロスシュー9とガイドバー10と
の間に衝撃的な接触が発生することは無い。
【0025】
【発明の効果】本発明は以上のように構成されており、
本発明によれば、タイボルト締付後におけるガイドバー
の摺動面とクロスシューとの間隙がガイドバーの全長に
亘って均一となる。これにより機関の運転中ピストンの
往復動によって作用する側圧力が作用してもクロスシュ
ーはガイドバーとの間に過大な摩擦抵抗を生ずることな
く、また、下端部近傍においてクロスシューが過大な左
右方向の振れを生ずることなく、スムーズに摺動するこ
とができ、クロスシューとガイドバーとの摺動不良に伴
う摺動面の損傷や焼付きの発生を未然に防止することが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態に係る架構及びクロスヘッド
のクランク軸心線に直角方向に視た構成図。
【図2】クロスヘッド型ディーゼル機関におけるクロス
ヘッド装着部近傍の概略構成図。
【図3】従来例を示す図1応当図。
【符号の説明】
1 台板 2 架構 2a 架構の下部 2b 切欠き 3 ジャケット 4 ピストン棒 5 クロスヘッドピン 6 クランク軸 7 クランクピン 8 連接棒 9 クロスシュー 9a 摺動面(クロスシュー) 10 ガイドバー 10a 摺動面(ガイドバー) 12 タイボルト

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 架構に固着された左右一対のガイドバー
    の摺動面上に沿って、ピストン棒の下端部に固着された
    クロスシューが往復動するように構成されたクロスヘッ
    ド型内燃機関の架構を製造するにあたり、上記対をなす
    ガイドバーの下端部における上記摺動面間の距離を、上
    端部における上記距離よりも小さくなるように加工し、
    タイボルト等での締付けにより上記架構を上下に圧縮し
    て上記摺動面間の距離をガイドバーの全長に亘って均等
    にすることを特徴とする架構の製造方法。
JP13018098A 1998-05-13 1998-05-13 架構の製造方法 Withdrawn JPH11325389A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13018098A JPH11325389A (ja) 1998-05-13 1998-05-13 架構の製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13018098A JPH11325389A (ja) 1998-05-13 1998-05-13 架構の製造方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH11325389A true JPH11325389A (ja) 1999-11-26

Family

ID=15027979

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13018098A Withdrawn JPH11325389A (ja) 1998-05-13 1998-05-13 架構の製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH11325389A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1382829A1 (de) * 2002-07-15 2004-01-21 Wärtsilä Schweiz AG Kreuzkopf-Grossdieselmotor
CN112196886A (zh) * 2020-09-11 2021-01-08 上海中船三井造船柴油机有限公司 一种船用低速机的柔性十字头滑块

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1382829A1 (de) * 2002-07-15 2004-01-21 Wärtsilä Schweiz AG Kreuzkopf-Grossdieselmotor
CN112196886A (zh) * 2020-09-11 2021-01-08 上海中船三井造船柴油机有限公司 一种船用低速机的柔性十字头滑块

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR100776941B1 (ko) 스트로크 가변 엔진
JPH11325389A (ja) 架構の製造方法
WO2016159246A1 (ja) 鍛造クランク軸の製造方法
KR20170109566A (ko) 모터 또는 압축기용 하우징
JP2004068862A (ja) クランクシャフト及びエンジン
KR101492746B1 (ko) 크로스헤드형 디젤 기관의 크로스헤드
JP6391747B1 (ja) クロスヘッド軸受及びクロスヘッド並びに架構、クロスヘッド式内燃機関
US6651607B2 (en) Connecting rod with increased effective length and engine using same
KR20130031898A (ko) 크로스헤드형 디젤 기관의 크로스헤드
JPH10288083A (ja) 内燃機関用ピストン
JP2003172101A (ja) 内燃機関のクランク機構
JP6130776B2 (ja) 空気圧縮機
JPH10246330A (ja) 内燃機関用ピストン
JP2000297694A (ja) 内燃機関用ピストン
JP7485951B2 (ja) クランク軸の製造方法
JP2001317533A (ja) ディーゼル機関
JP7243342B2 (ja) クランク軸の製造方法
KR100412555B1 (ko) 피스톤 측력 감소를 위한 오프셋 크랭크축용 컨넥팅로드
JP2001303901A (ja) ディーゼル機関
KR0167526B1 (ko) 경량화된 구조의 커넥팅 로드
JPH07145753A (ja) 内燃機関のシリンダブロック
JP4572622B2 (ja) シリンダブロック
CN1590762A (zh) 往复式压缩机
JP2006242099A (ja) シリンダブロック
JPH09273537A (ja) コネクティングロッド軸受

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20050802