JPH11325486A - 床暖房装置の温度制御装置 - Google Patents
床暖房装置の温度制御装置Info
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- JPH11325486A JPH11325486A JP15525998A JP15525998A JPH11325486A JP H11325486 A JPH11325486 A JP H11325486A JP 15525998 A JP15525998 A JP 15525998A JP 15525998 A JP15525998 A JP 15525998A JP H11325486 A JPH11325486 A JP H11325486A
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 14
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Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Steam Or Hot-Water Central Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 床暖房における温度制御において、施工容易
で且つ適切に温度制御の出来る制御手段を提供するこ
と。 【解決手段】 床暖房パネルPの各所に温度センサを配
置する代わりに床面を遠隔的に望見して感温する赤外線
温度センサによる監視装置Sを用いて無線式で温度制御
を行う。
で且つ適切に温度制御の出来る制御手段を提供するこ
と。 【解決手段】 床暖房パネルPの各所に温度センサを配
置する代わりに床面を遠隔的に望見して感温する赤外線
温度センサによる監視装置Sを用いて無線式で温度制御
を行う。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は床温房装置の温度制
御装置に関する。
御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】床パネルを温水チューブ等の発熱体を配
設した暖房パネルとして、室内暖房を行う床暖房装置で
は、床暖房の起動停止および床温の設定と床温の制御を
行う制御装置と床暖房パネルに熱エネルギーを供給して
いる給熱源との間を有線で連結すると共に、床温センサ
を床暖房パネルの温水チューブの温水流出口付近等に設
けて、そこで検知された温度を有線で上記制御装置に送
信すると云う方式が用いられていた。
設した暖房パネルとして、室内暖房を行う床暖房装置で
は、床暖房の起動停止および床温の設定と床温の制御を
行う制御装置と床暖房パネルに熱エネルギーを供給して
いる給熱源との間を有線で連結すると共に、床温センサ
を床暖房パネルの温水チューブの温水流出口付近等に設
けて、そこで検知された温度を有線で上記制御装置に送
信すると云う方式が用いられていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の床暖房
システムでは温度センサが接触型であり、温度センサを
設置した場所の温度により床温度を制御するので、床面
の温度制御される場所が固定され、日常生活における人
間の居場所と必ずしも一致しないと云う問題があり、制
御装置と温度センサが有線でつながっているので、施工
が面倒であり、仮に温度センサを床面上に非固定的に接
触配置するようにしても、信号コードが邪魔になると云
う問題があった。本発明はこれらの問題を解決しようと
するものである。
システムでは温度センサが接触型であり、温度センサを
設置した場所の温度により床温度を制御するので、床面
の温度制御される場所が固定され、日常生活における人
間の居場所と必ずしも一致しないと云う問題があり、制
御装置と温度センサが有線でつながっているので、施工
が面倒であり、仮に温度センサを床面上に非固定的に接
触配置するようにしても、信号コードが邪魔になると云
う問題があった。本発明はこれらの問題を解決しようと
するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】赤外線温度センサと、こ
のセンサにより検知された温度を無線的伝達信号に変換
して発射する発信手段とよりなる床温監視装置と、上記
無線的伝達信号を受信する手段と、同手段の出力が設定
された目標になるように床暖房ユニットに供給されるエ
ネルギー量を調節する制御手段とよりなる床温制御装置
とよりなり、上記監視装置は床面から離れた任意の場所
に設置可能とした。
のセンサにより検知された温度を無線的伝達信号に変換
して発射する発信手段とよりなる床温監視装置と、上記
無線的伝達信号を受信する手段と、同手段の出力が設定
された目標になるように床暖房ユニットに供給されるエ
ネルギー量を調節する制御手段とよりなる床温制御装置
とよりなり、上記監視装置は床面から離れた任意の場所
に設置可能とした。
【0005】
【発明の実施の形態】図1に本発明の一実施形態の全体
を示す。Fは床暖房パネルで中にチューブを通した床パ
ネルで、一室内に一乃至数ユニットが張設されて部屋の
床を構成している。Bはバス給湯器で、配管Pを通して
上記床暖房ユニットに温水を循環させている。Cは制御
装置で室内の壁W或は柱に取付けられている。図1では
制御装置は床暖房を行っている部屋の壁に取付けられて
いるが、これは同じ部屋に取付ける必要はなく、適当な
場所でよいのである。制御装置Cとガス給湯器Bとの間
は有線でつながれており、制御装置Cからの信号によっ
てガス給湯器Bから床暖房ユニットに送られる温水の温
度或は流量が制御される。Sは監視装置で図1の例の場
合、机Tの天板の下面に取付けられているが、これは温
度制御すべき床暖房を行っている部屋の任意の場所に設
置され、設置場所は任意に変えることができる。
を示す。Fは床暖房パネルで中にチューブを通した床パ
ネルで、一室内に一乃至数ユニットが張設されて部屋の
床を構成している。Bはバス給湯器で、配管Pを通して
上記床暖房ユニットに温水を循環させている。Cは制御
装置で室内の壁W或は柱に取付けられている。図1では
制御装置は床暖房を行っている部屋の壁に取付けられて
いるが、これは同じ部屋に取付ける必要はなく、適当な
場所でよいのである。制御装置Cとガス給湯器Bとの間
は有線でつながれており、制御装置Cからの信号によっ
てガス給湯器Bから床暖房ユニットに送られる温水の温
度或は流量が制御される。Sは監視装置で図1の例の場
合、机Tの天板の下面に取付けられているが、これは温
度制御すべき床暖房を行っている部屋の任意の場所に設
置され、設置場所は任意に変えることができる。
【0006】本発明の特徴は第一に監視装置S、特にそ
の中の温度センサが非接触的で床面から離れて床面を見
降ろすように設置されること、第二に設置場所を任意に
変えられること、つまり着脱が簡単なこと、第三に制御
装置との間が無線的につながれていると云うことで、無
線的な伝達手段としては電磁波或は超音波が用いられ
る。温度センサとしては赤外線温度センサが用いられ
る。
の中の温度センサが非接触的で床面から離れて床面を見
降ろすように設置されること、第二に設置場所を任意に
変えられること、つまり着脱が簡単なこと、第三に制御
装置との間が無線的につながれていると云うことで、無
線的な伝達手段としては電磁波或は超音波が用いられ
る。温度センサとしては赤外線温度センサが用いられ
る。
【0007】図2は監視装置を示す。1はケースで背面
に吸盤2が取付けてある。3は赤外線温度センサ、4は
発振器、5はA−D変換器で赤外線温度3の出力をディ
ジタル信号に変換する。6は変調器で発振器4の出力を
A−D変換器の出力信号に応じて変調し、アンテナ7か
ら電磁波として発射する。8は充電式電源装置で、監視
装置Sに着脱自在であり、床暖房を中止している間、監
視装置より外して室内のコンセントに挿込み充電する。
電源装置8を着脱可能とせず、監視装置全体をそのまま
コンセントに挿込んで、電源装置8を充電するようにし
てもよい。図2の場合、監視装置Sの取付けは吸盤2に
よっているが、取付けたい場所がプラスチック面とか金
属面とかタイル面のような平滑な面ならそのまゝで吸着
させ得るが、木のような面では吸盤だけでは吸着困難で
ある。この場合、片面に粘着剤を塗布したプラスチック
シート9を取付けたい面に貼付け、このプラスチックシ
ート面に監視装置Sを吸盤2で吸着させればよい。信号
発射に超音波を用いるときは発振器4は超音波発振器、
アンテナ7は超音波発射用のスピーカである。
に吸盤2が取付けてある。3は赤外線温度センサ、4は
発振器、5はA−D変換器で赤外線温度3の出力をディ
ジタル信号に変換する。6は変調器で発振器4の出力を
A−D変換器の出力信号に応じて変調し、アンテナ7か
ら電磁波として発射する。8は充電式電源装置で、監視
装置Sに着脱自在であり、床暖房を中止している間、監
視装置より外して室内のコンセントに挿込み充電する。
電源装置8を着脱可能とせず、監視装置全体をそのまま
コンセントに挿込んで、電源装置8を充電するようにし
てもよい。図2の場合、監視装置Sの取付けは吸盤2に
よっているが、取付けたい場所がプラスチック面とか金
属面とかタイル面のような平滑な面ならそのまゝで吸着
させ得るが、木のような面では吸盤だけでは吸着困難で
ある。この場合、片面に粘着剤を塗布したプラスチック
シート9を取付けたい面に貼付け、このプラスチックシ
ート面に監視装置Sを吸盤2で吸着させればよい。信号
発射に超音波を用いるときは発振器4は超音波発振器、
アンテナ7は超音波発射用のスピーカである。
【0008】図3は制御装置Cを示す。制御装置Cは固
定れるので、電線9によって商用電源に接続され、電源
回路16を介して、各部に電力が供給される。10は受
信回路で監視装置Sから発射される信号を受信する。受
信された信号は監視している床面の温度の情報で、これ
がレジスタ11に保持される。レジスタ12に操作パネ
ル17上の温度設定キー13により設定された目標温度
が記憶されている。監視装置Sからは定期的に温度情報
が発信されており、従ってレジスタ11の内容は定期的
に書替えられる。14はコンパレータで、レジスタ11
と12の内容を比較し、床面温度が目標値より高いとき
指令装置15より給湯器にバーナのガス供給停止の指令
が発せられ、床面温度が目標値以下のときはガス供給開
始の指令が発せられる。これらの指令は有線で行われ
る。床温制御は上例のように給湯器のガス供給のオン,
オフでなく、床暖房パネルの温水循環の流通,停止で行
うようにしてもよい。
定れるので、電線9によって商用電源に接続され、電源
回路16を介して、各部に電力が供給される。10は受
信回路で監視装置Sから発射される信号を受信する。受
信された信号は監視している床面の温度の情報で、これ
がレジスタ11に保持される。レジスタ12に操作パネ
ル17上の温度設定キー13により設定された目標温度
が記憶されている。監視装置Sからは定期的に温度情報
が発信されており、従ってレジスタ11の内容は定期的
に書替えられる。14はコンパレータで、レジスタ11
と12の内容を比較し、床面温度が目標値より高いとき
指令装置15より給湯器にバーナのガス供給停止の指令
が発せられ、床面温度が目標値以下のときはガス供給開
始の指令が発せられる。これらの指令は有線で行われ
る。床温制御は上例のように給湯器のガス供給のオン,
オフでなく、床暖房パネルの温水循環の流通,停止で行
うようにしてもよい。
【0009】監視装置Cで用いている赤外線温度センサ
3は図2に示すように一定の立体角ωの監視領域を持
ち、その立体角内の平均温度を検出するもので、監視面
までの距離とか傾きは関係しない。この温度センサは測
温対象面を黒体として温度の較正がしてあり、実際の測
温面は黒体ではないので、感温半導体の出力に補正係数
を掛けるようにしてあり、使用する床暖房パネルについ
て、一定温度で出力を求め、指示値がその一定温度にな
るように上記係数を調節する。監視装置Sで31がその
調整つまみで赤外線温度センサ回路内の可変抵抗(不図
示)を調整するものである。
3は図2に示すように一定の立体角ωの監視領域を持
ち、その立体角内の平均温度を検出するもので、監視面
までの距離とか傾きは関係しない。この温度センサは測
温対象面を黒体として温度の較正がしてあり、実際の測
温面は黒体ではないので、感温半導体の出力に補正係数
を掛けるようにしてあり、使用する床暖房パネルについ
て、一定温度で出力を求め、指示値がその一定温度にな
るように上記係数を調節する。監視装置Sで31がその
調整つまみで赤外線温度センサ回路内の可変抵抗(不図
示)を調整するものである。
【0010】
【発明の効果】本発明は床温を検知して床温を制御して
おり、室温によって床暖房の制御をしているのでないと
云う点と、床温の検知に接触方式を用いず、非接触方式
を用いていると云う点に主たる特徴がある。まず床暖房
による温暖感は、室温より直接に床温によって得られて
いるのであり、床暖房が効いていると室温そのものはか
なり低くても暖かく感じるので、室温の許容範囲は大変
広くなり、室温で床暖房を制御しようとすると、場合に
よっては床温が高くなり過ぎて低温火傷を起こす危険が
ある。この点で床暖房の制御を直接床温を検出して行う
方式が優れている。所で床温の検出には床暖房パネルの
どこかに感温素子を取付けて接触的に床温を検出する方
法と非接触的に床温を検知する方法とがあるが、接触的
方法は感温素子を取付けた場所の温度が検知され、床面
の全体的な平均温度が把握し難く、かつ感温素子の取付
け場所は床暖房パネルの構造から適当な場所が選択さ
れ、床暖房の使用上の都合から適当な場所を選ぶことが
困難である。このため日常的に人が起居する面と異なる
場所の温度を検出して制御を行うと云う場合が起こり易
い。この結果暖房の過剰,不足が生じる。本発明は非接
触的に温度を検知する機能を持つ赤外線温度センサを用
いているから、人の起居する場所を望見できる任意の場
所に温度センサを設置することが出来る。このため床温
制御が最も適切に行われるのである。その他、本発明に
よれば無線的に温度センサと制御装置とが結ばれている
ため、信号線を引き回す必要が無く床暖房設備の施工が
接触的温度検出方式より簡単となり、温度センサの設置
場所を変更することも極めて容易である。
おり、室温によって床暖房の制御をしているのでないと
云う点と、床温の検知に接触方式を用いず、非接触方式
を用いていると云う点に主たる特徴がある。まず床暖房
による温暖感は、室温より直接に床温によって得られて
いるのであり、床暖房が効いていると室温そのものはか
なり低くても暖かく感じるので、室温の許容範囲は大変
広くなり、室温で床暖房を制御しようとすると、場合に
よっては床温が高くなり過ぎて低温火傷を起こす危険が
ある。この点で床暖房の制御を直接床温を検出して行う
方式が優れている。所で床温の検出には床暖房パネルの
どこかに感温素子を取付けて接触的に床温を検出する方
法と非接触的に床温を検知する方法とがあるが、接触的
方法は感温素子を取付けた場所の温度が検知され、床面
の全体的な平均温度が把握し難く、かつ感温素子の取付
け場所は床暖房パネルの構造から適当な場所が選択さ
れ、床暖房の使用上の都合から適当な場所を選ぶことが
困難である。このため日常的に人が起居する面と異なる
場所の温度を検出して制御を行うと云う場合が起こり易
い。この結果暖房の過剰,不足が生じる。本発明は非接
触的に温度を検知する機能を持つ赤外線温度センサを用
いているから、人の起居する場所を望見できる任意の場
所に温度センサを設置することが出来る。このため床温
制御が最も適切に行われるのである。その他、本発明に
よれば無線的に温度センサと制御装置とが結ばれている
ため、信号線を引き回す必要が無く床暖房設備の施工が
接触的温度検出方式より簡単となり、温度センサの設置
場所を変更することも極めて容易である。
【図1】本発明の一実施形態の全体を示す縦断面図。
【図2】上記における監視装置の構成を示すブロック
図。
図。
【図3】上記における制御装置の構成を示すブロック
図。
図。
F 床暖房パネル B ガス給湯器 P 配管 C 制御装置 S 監視装置 T 机 2 吸盤 3 赤外線温度センサ
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成10年7月24日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】発明の名称
【補正方法】変更
【補正内容】
【発明の名称】 床暖房装置の温度制御装置
Claims (1)
- 【請求項1】 床面上に床面より離して任意の場所に、
赤外線温度センサと検知温度を電磁波或は超音波信号に
変換して発射する装置を一ユニットとして配置し、床温
制御装置に上記信号の受信手段を設けて、その受信出力
により床温制御を行うようにしたことを特徴とする床暖
房装置の温度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15525998A JPH11325486A (ja) | 1998-05-20 | 1998-05-20 | 床暖房装置の温度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15525998A JPH11325486A (ja) | 1998-05-20 | 1998-05-20 | 床暖房装置の温度制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11325486A true JPH11325486A (ja) | 1999-11-26 |
Family
ID=15602014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15525998A Withdrawn JPH11325486A (ja) | 1998-05-20 | 1998-05-20 | 床暖房装置の温度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11325486A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005228153A (ja) * | 2004-02-13 | 2005-08-25 | Casio Comput Co Ltd | 物理量検出装置、それを用いた電子機器及び画像投射装置 |
| CN104976519A (zh) * | 2015-06-29 | 2015-10-14 | 西安理工大学 | 一种利用红外热成像技术检测地热管道的方法 |
| CN115371738A (zh) * | 2022-09-07 | 2022-11-22 | 杭州希智电子有限公司 | 一种温湿度二氧化碳检测仪 |
-
1998
- 1998-05-20 JP JP15525998A patent/JPH11325486A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005228153A (ja) * | 2004-02-13 | 2005-08-25 | Casio Comput Co Ltd | 物理量検出装置、それを用いた電子機器及び画像投射装置 |
| CN104976519A (zh) * | 2015-06-29 | 2015-10-14 | 西安理工大学 | 一种利用红外热成像技术检测地热管道的方法 |
| CN115371738A (zh) * | 2022-09-07 | 2022-11-22 | 杭州希智电子有限公司 | 一种温湿度二氧化碳检测仪 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20050802 |