JPH11326028A - 商品処理装置 - Google Patents

商品処理装置

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JPH11326028A
JPH11326028A JP10136610A JP13661098A JPH11326028A JP H11326028 A JPH11326028 A JP H11326028A JP 10136610 A JP10136610 A JP 10136610A JP 13661098 A JP13661098 A JP 13661098A JP H11326028 A JPH11326028 A JP H11326028A
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JP
Japan
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group
product
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Prior art date
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Pending
Application number
JP10136610A
Other languages
English (en)
Inventor
Kengo Aoyama
健吾 青山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ishida Co Ltd
Original Assignee
Ishida Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 商品処理装置において、1商品に関する多数
のデータの中から表示させたいデータができるだけ早く
検索され、データの呼出しの能率が向上するようにする
こと。 【解決手段】 1商品についての種々のデータ40を、
アイテム情報41と、設定値情報42と、集計情報43
と、印字情報44とにグループ化してメモリ8に格納
し、また、表示画面に、上記4種類のグループ名41〜
44を順に表示するグループ選択キー31と、ページを
切り替えるページ切替キー32とを表示させ、表示させ
たいデータを表示させようとする場合、まず、グループ
選択キー31によりそのデータが属するグループを選択
して、そのグループに属するデータを表示させた後、ペ
ージ切替キー32により、ページを切り替えてその表示
されたデータの中から表示させたいデータを検索するよ
うにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、データを記憶する
データ記憶手段と、該データ記憶手段に記憶されたデー
タを表示する表示手段と、表示されたデータを選択する
データ選択手段とを有し、該データ選択手段により選択
されたデータに基づいて商品の所定の処理を行う商品処
理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、主として商品管理現場に用いら
れる商品処理装置は、テンキーやファンクションキーが
配置された操作部や、商品に関する情報やオペレーショ
ンメッセージを表示する表示部、そして、商品の重量を
計量する計量皿等を有し、上記処理装置内に内蔵された
コントロールユニットが、計量皿に載置された商品に関
する信号や上記表示部もしくは操作部からのキー操作信
号を入力して、上記表示部に対して表示すべきデータ信
号やメッセージ信号を出力するようになっている。
【0003】その場合に、従来においては、品番等の1
商品に関するデータは、上記コントロールユニット内の
メモリにすべて並列的に記憶され、上記表示部や操作部
の操作によりその商品に関するデータが呼び出された場
合には、表示部にそれらが羅列表示されるようになって
おり、また、上記データが多数存在して1ページで表示
することができない場合は、それらを複数ページに分け
て表示するようになっていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記のよう
に1商品に関するデータを表示部に全て並列的に羅列表
示する場合、そのデータの数が多くなると、それに伴っ
てページ数も増えることになるのは言うまでもないが、
それによって、その商品についてあるデータを表示させ
ようとする場合に、そのデータによっては何回もページ
を切り替える必要が生じることがあり、また、その表示
させたいデータを、羅列表示された多数のデータの中か
ら検索しなければならないので、そのデータを極めて見
つけにくいという不具合が生じることになる。
【0005】その結果、データ呼出しの能率が悪くなっ
て、大きな時間的ロスが生じ、ひいては、作業効率の低
下につながることになる。
【0006】そこで、本発明は、上記のような不具合を
解消し、表示させたいデータをできるだけ早く表示させ
て、データの呼出しの能率を向上させることを目的とす
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するため、次のように構成したことを特徴とする。
【0008】まず、本発明の請求項1に記載の発明(以
下、「第1発明」という。)は、データを記憶するデー
タ記憶手段と、該データ記憶手段に記憶されたデータを
表示する表示手段と、表示されたデータを選択するデー
タ選択手段とを有し、該データ選択手段により選択され
たデータに基づいて商品の所定の処理を行う商品処理装
置において、上記記憶手段は、データをその種類に応じ
て複数のグループにグループ化し、それらのグループに
それぞれ名前を付与して記憶していると共に、上記選択
手段は、上記グループの名前を選択しその選択されたグ
ループに属するデータを上記表示手段に表示させる第1
の手段と、該第1の手段により表示されたデータをさら
に選択する第2の手段とを有することを特徴とする。
【0009】次に、本発明の請求項2に記載の発明(以
下、「第2発明」という。)は、請求項1において、デ
ータ記憶手段は、データを、商品についての情報と、商
品の処理の方法についての情報と、商品の集計の方法に
ついての情報と、ラベルに印刷するための情報とにグル
ープ化して記憶していることを特徴とする。
【0010】また、本発明の請求項3に記載の発明(以
下、「第3発明」という。)は、請求項1において、表
示手段は画面であって、選択手段はその画面上に設けら
れたタッチキーとされており、上記選択手段は、グルー
プを指定する第1のタッチキーと、該第1のタッチキー
により指定され呼出されたグループに属するデータのペ
ージの切換えを行う第2のタッチキーとを有することを
特徴とする。
【0011】上記第1〜第3発明により、次のような作
用が得られる。
【0012】まず、第1発明の商品処理装置によれば、
記憶手段は、データをその種類に応じて複数のグループ
にグループ化し、それらのグループにそれぞれ名前を付
与して記憶していると共に、選択手段は、上記グループ
の名前を選択しその選択されたグループに属するデータ
を上記表示手段に表示させる第1の手段と、該第1の手
段により表示されたデータをさらに選択する第2の手段
とを有するので、表示手段に表示させたいデータを表示
させようとする場合には、まず第1の手段によりグルー
プ化された多数のデータの中から一つのグループに限定
したのち、第2の手段によりそのグループに属するデー
タの中から選択することになる。よって、表示させたい
データを1つのグループにしぼって検索されることにな
るから、従来のように表示させたいデータを全データの
中から検索していたのに比べて、特にデータの数が多い
時に、より早く表示させたいデータを表示させることが
できると共に、表示させたいデータを極めて検索しやす
くなる。
【0013】次に、第2発明の商品処理装置によれば、
請求項1において、データ記憶手段は、データを、商品
についての情報と、商品の処理の方法についての情報
と、商品の集計の方法についての情報と、ラベルに印刷
するための情報とにグループ化して記憶しているので、
データの具体的なグループ化が示されることになる。
【0014】また、第3発明の商品処理装置によれば、
請求項1において、表示手段は画面であって、選択手段
はその画面上に設けられたタッチキーとされており、上
記選択手段は、グループを指定する第1のタッチキー
と、該第1のタッチキーにより指定され呼出されたグル
ープに属するデータのページの切換えを行う第2のタッ
チキーとを有するので、具体的な表示手段と選択手段と
が示されることになる。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。
【0016】図1は、本発明に係る商品処理装置として
の計数装置1の全体構成を示す斜視図であって、この計
数装置1は、テンキーやファンクションキーが配置され
た表示部2と操作部3とが備えられ、商品に関する情報
やオペレーションメッセージ等が表示部2に表示される
ようになっていると共に、該表示部2上に表示された複
数のキーや操作部3のキーの操作により、上記種々の設
定が行なわれるようになっている。
【0017】そして、この計数装置1には、図2に示す
ように、計量皿4に作用した負荷に応じた歪信号(計量
値信号)を発生するロードセル(LC)5からの該計量
値信号及び操作部3からのキー操作信号を入力すると共
に、表示部2に対して表示すべきデータ信号やメッセー
ジ信号を出力し、且つ、印字部6に対してラベル印字に
必要な印字信号を出力するマイクロコンピュータからな
るコントロールユニット7が内蔵されている。
【0018】また、このコントロールユニット7はメモ
リ8を有し、このメモリ8に、商品を指定して呼び出す
際に用いられる呼出コードや、商品名、あるいは単重等
の各種データが登録された商品マスターが各商品毎に格
納されている。
【0019】そして、コントロールユニット7は、上記
操作部3のキー操作で呼出コードが入力されると、その
商品に関する種々のデータを呼び出すと共に、単重とロ
ードセル5からの計量値信号とから数量を算出し、また
そのデータに基づいてラベルに印字すべき印字データの
抽出や編集を行なって、その結果に応じて上記印字部6
にラベル印字及びラベル発行を行なわせるようになって
いる。
【0020】なお、発行されたラベルはラベル発行口9
から排出されるようになっている。
【0021】そして、この計数装置1には、単重計量モ
ードと、サンプリングモードと、計量モードとが選択可
能に設けられており、これらのモードは後述するメニュ
ーキーの押圧により表示され、実行可能となる。
【0022】ここで、この計数装置1の上記各モードに
おけるおよその処理動作について説明すると、まず、単
重計量モードにおいては、商品の単体重量を所定の回数
だけ単体を変えて計量することにより、単体重量のばら
つきから1回のサンプリング範囲、つまり、サンプリン
グ重量の下限値、上限値、及び単重の基準値が決定され
る。また、サンプリングモードにおいては、商品を計量
皿4に載置してサンプリング範囲内に秤取ることが可能
となる。さらに、計数モードにおいては、そのサンプリ
ング重量が単重の基準値で割り算されて、計量皿4に載
置された商品の個数が決定されるようになっている。
【0023】次に、上記表示部2に表示される初期画面
10について説明する。
【0024】まず、この初期画面10には、メッセージ
を表示するメッセージ表示部11、商品の個数を表示す
る個数表示部12、商品の重量を表示する重量表示部1
3、商品の単重を表示する単重表示部14、ロットナン
バーを表示するロットナンバー表示部15、計量中の計
量器の状態を示す計量状態表示部16、日時表示部1
7、設定項目表示切換キー18、各種設定キー19…2
3、及び、上述したように単重設定等の当該計数装置1
の処理作業を選択するメニューキー24が設けられてい
る。
【0025】また、上記メニューキー24の左側部に
は、詳細キー25が設けられており、呼出コードを操作
部3のキー操作により入力したあと、上記メニューキー
22の左側部に設けられた詳細キー24を押圧によって
図4に示す画面30が表示されるようになっている。そ
して、この画面30に、上記のように呼出コードの入力
により選択された商品に関する具体的な種々のデータが
表示される。
【0026】その場合に、本実施の形態においては、図
5〜図9に示すように、1商品についての種々のデータ
40が、呼出ナンバー、品番、風袋等のアイテム情報4
1と、サンプリング重量の上限値、下限値、基準値等の
設定値情報42と、正量集計重量や正量集計回数等の集
計情報43と、ロットナンバーや製造者名等の印字情報
44とにグループ化されてメモリ8に格納されており、
図4においてアイテム情報41と表示されているキー3
1は、上記4種類のグループ名41〜44を順に表示す
るグループ選択キーとされている。
【0027】そして、初期画面10から図4に示す画面
30に切り替えられると、このグループ選択キー31上
にはまずアイテム情報41と表示されるようになってお
り、この状態から上記キー31を押圧毎に、そのキー3
1の表示が、設定値情報42、集計情報43、印字情報
44の順に切り換わるようになっている。
【0028】なお、上記選択キー31が、印字情報44
と表示された状態からさらに押圧されると、再びアイテ
ム情報41という表示に戻るようになっている。
【0029】そして、上記のグループ選択キー31の右
側部には、ページを切り替えるページ切替キー32が設
けられており、1グループに属するデータが複数ページ
にわたって存在する場合に、そのグループの中でのペー
ジの切替えを行うことができるようになっている。例え
ば、図8において、ある商品についての集計情報に属す
る正量集計回数について表示させたい場合、まず、上記
グループ選択キー31を押圧して集計情報43という表
示を表示させたのち、ページ切替キー32によりページ
を切り替えることにより、その商品についての正量集計
回数について表示されることになる。
【0030】このように、従来では、メモリ8に1商品
に関するデータが並列的に記憶され、図3における詳細
キー24を押圧して表示される次の画面は、1商品に関
するデータが全て羅列表示されていたものであったか
ら、特に1商品の種々のデータの中で後ろの方に配置さ
れたデータを表示させたい場合には、ページ切替キー3
2を何回も押圧しなければならず、また、作業者は通常
その表示させようとするデータがどのページのどの部分
に存在するかは未知であるから、ページ切替キー32に
よってどこにそのデータがあるのかを逐一ページを切替
えながら検索しなくてはならず、決して作業能率が良い
といえるものではなく、大きな時間的ロスが生じていた
のであるが、この実施の形態では、それらのデータをグ
ループ化して、グループを選択できる機能と、1グルー
プ内においてページを切り替える機能とを有するように
したことにより、上記のような不具合が解消され、表示
させようとするデータをより早く表示部2に表示させる
ことができ、その結果、作業効率が向上することにな
る。
【0031】そして、このような機能は、1グループに
属するデータが複数ページにわたって存在する場合に特
に効果的なものとなる。
【0032】
【発明の効果】まず、第1発明の商品処理装置によれ
ば、記憶手段は、データをその種類に応じて複数のグル
ープにグループ化し、それらのグループにそれぞれ名前
を付与して記憶していると共に、選択手段は、上記グル
ープの名前を選択しその選択されたグループに属するデ
ータを上記表示手段に表示させる第1の手段と、該第1
の手段により表示されたデータをさらに選択する第2の
手段とを有するので、表示手段に表示させたいデータを
表示させようとする場合には、まず第1の手段によりグ
ループ化された多数のデータの中から一つのグループに
限定したのち、第2の手段によりそのグループに属する
データの中から選択することになる。よって、表示させ
たいデータを1つのグループにしぼって検索されること
になるから、従来のように表示させたいデータを全デー
タの中から検索していたのに比べて、特にデータの数が
多い時に、より早く表示させたいデータを表示させるこ
とができると共に、表示させたいデータを極めて検索し
やすくなる。
【0033】次に、第2発明の商品処理装置によれば、
請求項1において、データ記憶手段は、データを、商品
についての情報と、商品の処理の方法についての情報
と、商品の集計の方法についての情報と、ラベルに印刷
するための情報とにグループ化して記憶しているので、
データの具体的なグループ化が示されることになる。
【0034】また、第3発明の商品処理装置によれば、
請求項1において、表示手段は画面であって、選択手段
はその画面上に設けられたタッチキーとされており、上
記選択手段は、グループを指定する第1のタッチキー
と、該第1のタッチキーにより指定され呼出されたグル
ープに属するデータのページの切換えを行う第2のタッ
チキーとを有するので、具体的な表示手段と選択手段と
が示されることになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の実施の形態に係る計数装置の斜視図
である。
【図2】 同装置の制御システム図である。
【図3】 同装置の表示部に表示される初期画面であ
る。
【図4】 同じく表示部に表示される一画面である。
【図5】 一商品についてのデータの分類図である。
【図6】 一グループに属するデータの集合図である。
【図7】 同じく一グループに属するデータの集合図で
ある。
【図8】 同じく一グループに属するデータの集合図で
ある。
【図9】 同じく一グループに属するデータの集合図で
ある。
【符号の説明】
1 計数装置 2 表示部 3 操作部 5 ロードセル(LC) 7 コントロールユニット 8 メモリ 11 メッセージ表示部 12 個数表示部 24 メニューキー 25 詳細キー 40 1商品についてのデータ 41 アイテム情報 42 設定値情報 43 集計情報 44 印字情報

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 データを記憶するデータ記憶手段と、該
    データ記憶手段に記憶されたデータを表示する表示手段
    と、表示されたデータを選択するデータ選択手段とを有
    し、該データ選択手段により選択されたデータに基づい
    て商品の所定の処理を行う商品処理装置であって、上記
    記憶手段は、データをその種類に応じて複数のグループ
    にグループ化し、それらのグループにそれぞれ名前を付
    与して記憶していると共に、上記選択手段は、上記グル
    ープの名前を選択しその選択されたグループに属するデ
    ータを上記表示手段に表示させる第1の手段と、該第1
    の手段により表示されたデータをさらに選択する第2の
    手段とを有することを特徴とする商品処理装置。
  2. 【請求項2】 データ記憶手段は、データを、商品につ
    いての情報と、商品の処理の方法についての情報と、商
    品の集計の方法についての情報と、ラベルに印刷するた
    めの情報とにグループ化して記憶していることを特徴と
    する請求項1に記載の商品処理装置。
  3. 【請求項3】 表示手段は画面であって、選択手段はそ
    の画面上に設けられたタッチキーとされており、上記選
    択手段は、グループを指定する第1のタッチキーと、該
    第1のタッチキーにより指定され呼出されたグループに
    属するデータのページの切換えを行う第2のタッチキー
    とを有することを特徴とする請求項1に記載の商品処理
    装置。
JP10136610A 1998-05-19 1998-05-19 商品処理装置 Pending JPH11326028A (ja)

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JP10136610A JPH11326028A (ja) 1998-05-19 1998-05-19 商品処理装置

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JP10136610A JPH11326028A (ja) 1998-05-19 1998-05-19 商品処理装置

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10136610A Pending JPH11326028A (ja) 1998-05-19 1998-05-19 商品処理装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104515576A (zh) * 2014-12-23 2015-04-15 广州杰信检验技术服务有限公司 化学检测样品称量数据的高效录入装置及其测试方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104515576A (zh) * 2014-12-23 2015-04-15 广州杰信检验技术服务有限公司 化学检测样品称量数据的高效录入装置及其测试方法

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