JPH11326383A - 電流検出装置 - Google Patents

電流検出装置

Info

Publication number
JPH11326383A
JPH11326383A JP14832398A JP14832398A JPH11326383A JP H11326383 A JPH11326383 A JP H11326383A JP 14832398 A JP14832398 A JP 14832398A JP 14832398 A JP14832398 A JP 14832398A JP H11326383 A JPH11326383 A JP H11326383A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fixed
fixed side
movable
side handle
case portion
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP14832398A
Other languages
English (en)
Other versions
JP4404274B2 (ja
Inventor
Noriyoshi Iwasaki
紀佳 岩崎
Takashi Shirai
隆司 白井
Mare Tadama
希 田玉
Ryohei Adachi
良平 安達
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
OKUTO SANGYO KK
Sony Corp
Original Assignee
OKUTO SANGYO KK
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by OKUTO SANGYO KK, Sony Corp filed Critical OKUTO SANGYO KK
Priority to JP14832398A priority Critical patent/JP4404274B2/ja
Publication of JPH11326383A publication Critical patent/JPH11326383A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4404274B2 publication Critical patent/JP4404274B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Measuring Instrument Details And Bridges, And Automatic Balancing Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】 作業性をよくし簡便性をよくすること、更に
構成および組立を簡略化することおよび使用し易くする
こと。 【解決手段】 固定側柄部7および可動側柄部8と、円
錐コイルバネ34と、固定側柄部の内側面に円錐コイル
バネの一端の圧接個所を通る状態および内端が固定側ケ
ース部3内に開放し外端が固定側柄部の先端個所の側縁
に開放した状態として設けた嵌め通し用溝と、固定側ケ
ース部3および可動側ケース部6の端壁の開口縁に同部
内の半割磁性体の内周壁面が形成する凹溝と連通する状
態で設けた被測定線路11の貫通用切欠と、上記磁性体
に巻き止めた電流検出用コイル45と、電流検出用コイ
ルの両端に接続した負荷抵抗48と、負荷抵抗に発生し
た電圧を取り出すように接続された基端部分を上記嵌め
通し用溝に嵌着されたシールドの出力線路50とを備え
た。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、被測定線路を切断
することなく当該被測定線路に流れている電流を検出す
ることのできる、被測定線路への着脱を極めて容易にし
た電流検出装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、実用新案登録第2551803号
公報によって、磁性体およびケースを半割形状とし、検
出に使用するときに環状に戻して被測定線路に被せ嵌め
ると共に当該戻し状態を係合爪の係止により維持して行
い、検出完了後に係合爪の係止を解除して被測定線路か
ら外す形式の雑音吸収具が開示されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記形式の雑音吸収具
は、上記において述べたように、被測定線路に対して着
脱する操作には、係合爪の掛け外し作業が必要であっ
て、作業性が悪く簡便性に劣るものである等の致命的な
欠陥があった。
【0004】本発明は、上記欠陥を解消することを第1
の目的とし、この第1の目的を達成しつつ更に構成およ
び組立を簡略化することおよび使用し易くすることを第
2の目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記第1および第2の目
的を達成するために本発明に係る電流検出装置は、環状
体を軸方向に半割した形状の一対の磁性体と、一方の半
割磁性体を格納した固定側ケース部と、他方の半割磁性
体を格納した可動側ケース部と、これ等固定側ケース
部、可動側ケース部の後壁に突設してその基端個所を相
互に軸承した固定側柄部および可動側柄部と、これ等固
定側柄部、可動側柄部の先端寄りの内面個所間に同内面
個所に両端が圧接した状態として且つ手放し状態のとき
には固定側ケース部内の半割磁性体の分割面に対して可
動側ケース部内の半割磁性体の分割面が圧接した閉じ状
態をまた固定側柄部に近付けるべく可動側柄部を引き絞
ったときには離れた開き状態を形成するようにして挟み
設けた円錐コイルバネと、固定側柄部の内側面に円錐コ
イルバネの一端の圧接個所を通る状態および内端が固定
側ケース部内に開放し外端が固定側柄部の先端個所の側
縁に開放した状態として設けた嵌め通し用溝と、固定側
ケース部および可動側ケース部の端壁の開口縁に同部内
の半割磁性体の内周壁面が形成する凹溝と連通する状態
で設けた被測定線路の貫通用切欠と、上記磁性体に巻き
止めた電流検出用コイルと、電流検出用コイルの両端に
接続した負荷抵抗と、負荷抵抗に発生した電圧を取り出
すように接続された基端部分を上記嵌め通し用溝に嵌着
されたシールドの出力線路とを備えたものであり、そし
て、固定側柄部と可動側柄部の基端個所の軸承を支壁を
介して設けた左右一対の軸ピンと軸孔との嵌着により行
う構成とし、各軸ピン先端面を傾斜面として当該軸ピン
の軸孔に対する嵌着を同傾斜面を使って滑り入れるよう
にして成るものであり、また、出力線路の嵌め込み用溝
の外端側を左右向きに開放する二叉として成るものであ
る。
【0006】
【実施例】図に示す実施例は、僅かの弾性を備えた硬質
プラスチックを以て両端面を左右端壁1、2により閉塞
した半円筒形を呈する固定側ケース部3と両端面を左右
端壁4、5により閉塞した半円筒形を呈する可動側ケー
ス部6とを構成し、固定側ケース部3の後壁部の外に後
方に向って伸びた固定側柄部7を、また可動側ケース部
6の後壁部の外に後方に向って伸びた可動側柄部8をそ
れぞれ一体に設けると共に固定側ケース部3および可動
側ケース部6の左右端壁1、2、4、5の開口縁の中央
位置に半円形状を呈する被測定線路11の貫通用切欠
9、10を設け、これ等切欠9、10の切縁に1対の切
込12、13を設けて当該切込間を弾性片14とし、各
弾性片14の先端部の内面に脱落阻止用爪15を突設す
ると共に固定側ケース部3および可動側ケース部6の底
面壁の中央にU字形状の切線17、18を設けてこれ等
切線17、18により囲まれた個所を弾性片19とし、
各弾性片19の先端部の内面に押圧用突起20を突設す
る。
【0007】上記固定側柄部7の基端部内面に左右一対
の内側支壁22、23を、可動側柄部8の基端部内面に
左右一対の外側支壁24、25をそれぞれ突設し、内側
支壁22、23の先端部の外面に軸ピン26、27を、
外側支壁24、25の先端部に軸孔28、29をそれぞ
れ設け、各軸ピン26、27の先端面を当該先端面にお
ける内側支壁24、25の先端に近い方の縁辺が同軸ピ
ン26、27の基端に近接する傾斜面31とし、固定側
ケース部3と可動側ケース部6の開口面同士および固定
側柄部7と可動側柄部8の内側面同士を対向させた状態
においてこれ等ケース部3、6およびこれ等柄部7、8
に接近させる方向への押圧力を加えたときに外側支壁2
4、25の先端縁が軸ピン26、27の先端傾斜面31
に案内されて一時的に外方に逃げてから戻る動作を行う
ことによって軸ピン26、27と軸孔28、29とを嵌
合状態とし、この嵌合状態において固定側柄部7の先端
部と可動側柄部8の先端部を近付けた場合には固定側ケ
ース部3の開口面と可動側ケース部6の開口面とが離れ
た開き状態を、遠避けた場合にはこれ等両開口面が閉じ
状態をそれぞれ呈するようにすると共に可動側ケース部
6の開口縁において上記貫通用切欠10に近い位置に閉
じ状態となる直前から固定側ケース部3の開口縁に接し
て正しい閉じ位置に案内する一対のガイド突起32、3
3を設け、更に固定側柄部7の内側面と可動側柄部8の
内側面と間に円錐コイルバネ34を挟入してこれ等柄部
7、8の両内側面に同コイルバネ34の両端を圧接させ
て上記閉じ状態への戻り力を両柄部7、8に賦与すると
共にこれ等両柄部7、8の内側面においてコイルバネ3
4の両端の圧接個所を囲繞する線上に位置ズレ阻止用突
壁35、36を、また固定側柄部7の内側面に円錐コイ
ルバネ34の一端の圧接個所を通る嵌め通し用溝38を
それぞれ設け、この嵌め通し用溝38の基端を固定側ケ
ース部3内に向って開放させ同じく他端を固定側柄部7
の先端個所の側縁に外方に向って開放させることによっ
てクリップ状体39を構成する。
【0008】上記クリップ状体39とは別個に、半円形
を呈する一対のコア片(磁性体片)41、42の両端面
を密着自在の状態とし且つこれ等コア片41、42の外
周表面を一枚の導電金属箔43により被包してV字状に
開閉自在に連結した状態とすることによって環状磁性体
44を構成し、この環状磁性体44に電流検出用コイル
45を巻き回し、このコイル45の両端46、47間に
負荷抵抗48を接続すると共に同コイル45の両端にコ
ネクタ49付き同軸ケーブル製出力線路50を接続する
ことによって電流検出回路51を構成し、これを上記ク
リップ状体39に対して次のようにして組込んで完成品
52を得たものである。
【0009】すなわち、軸ピン26、27と軸孔28、
29を嵌合させる前の分解の状態のうちに固定側ケース
部3および可動側ケース部6に環状磁性体44を嵌着し
また出力線路50の基端部を嵌め通し用溝38に嵌着
し、これ等嵌着の状態を維持したままで円錐コイルバネ
34の挟入操作および軸ピン26、27と軸孔28、2
9の嵌着操作を行うことによって完成する。
【0010】
【発明の効果】本発明に係る電流検出装置は、上記のよ
うに環状体を軸方向に半割した形状の一対の磁性体と、
一方の半割磁性体を格納した固定側ケース部と、他方の
半割磁性体を格納した可動側ケース部と、これ等固定側
ケース部、可動側ケース部の後壁に突設してその基端個
所を相互に軸承した固定側柄部および可動側柄部と、こ
れ等固定側柄部、可動側柄部の先端寄りの内面個所間に
同内面個所に両端が圧接した状態として且つ手放し状態
のときには固定側ケース部内の半割磁性体の分割面に対
して可動側ケース部内の半割磁性体の分割面が圧接した
閉じ状態をまた固定側柄部に近付けるべく可動側柄部を
引き絞ったときには離れた開き状態を形成するようにし
て挟み設けた円錐コイルバネと、固定側柄部の内側面に
円錐コイルバネの一端の圧接個所を通る状態および内端
が固定側ケース部内に開放し外端が固定側柄部の先端個
所の側縁に開放した状態として設けた嵌め通し用溝と、
固定側ケース部および可動側ケース部の端壁の開口縁に
同部内の半割磁性体の内周壁面が形成する凹溝と連通す
る状態で設けた被測定線路の貫通用切欠と、上記磁性体
に巻き止めた電流検出用コイルと、電流検出用コイルの
両端に接続した負荷抵抗と、負荷抵抗に発生した電圧を
取り出すように接続された基端部分を上記嵌め通し用溝
に嵌着されたシールドの出力線路とを備えたことを特徴
とするので、被測定線路に装着する場合には、可動側柄
部をバネの作用力に抗して固定側柄部に近付けるべく引
き絞ることによって可動側ケース部内の磁性体の分割面
と固定側ケース部内の磁性体の分割面との間を開いた状
態とし、この開いた所へ被測定線路を挟み込んでから上
記引き絞り力を解放することにより上記両分割面が圧接
した閉じ状態すなわち両磁性体が環状を呈する状態とす
ることによって当該環状磁性体の中を同線路が貫通した
状態とし、この貫通状態において電流検出の本作業を行
い、そして当該本作業の完了後に上記貫通状態とする操
作を逆に行うことによって被測定線路から外して終了す
る等の用法で使用するものであって、検出の作業性がよ
く簡便性に優れているものであり、特に本発明において
円錐コイルバネは、押し潰したときには薄くなるので、
可動側柄部をバネの作用力に抗して固定側柄部に近付け
るべく引き絞った場合には可動側ケース部内の磁性体の
分割面と固定側ケース部内の磁性体の分割面との間の開
き量を大きくして被測定線路の挟み込みも外しも容易に
すると共に嵌め通し用溝に嵌着された出力線路を押え止
めて同線路の固定用パーツたとえば押止部材やビス等を
いらなくするものであり、また固定側柄部と可動側柄部
の基端個所の軸承を支壁を介して設けた左右一対の軸ピ
ンと軸孔との嵌着により行う構成とし、各軸ピン先端面
を傾斜面として当該軸ピンの軸孔に対する嵌着を同傾斜
面を使って滑り入れるようにしてあり且つ円錐コイルバ
ネを挟み込んで止めるようにしてあるので、全体として
組立が容易で生産がよいものであり、更に本発明におい
ては出力線路の嵌め込み用溝の外端側を左右向きに開放
する二叉としたので、出力線路が検出作業中にジャマと
ならないようにその出し方向を左もしくは右に決めるこ
とができて使い勝手がよいものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】全体を示す側面図である。
【図2】同じく平面図である。
【図3】同じく一部切截正面図である。
【図4】同じく一部切截背面図である。
【図5】図1A−A線に沿う断面図である。
【図6】図2B−B線に沿う断面図である。
【図7】図2C−C線に沿う断面図である。
【図8】同じく一部切截分解側面図である。
【図9】柄を引き絞った状態を示す断面図である。
【図10】電気的部分の基本回路構成図である。
【符号の説明】
1、2 左右端壁 3 固定側ケース部 4、5 左右端壁 6 可動側ケース部 7 固定側柄部 8 可動側柄部 9、10 切欠 11 被測定線路 12、13 切込 14 弾性片 15 脱落阻止用爪 17、18 切線 19 弾性片 20 押圧用突起 22、23 内側支壁 24、25 外側支壁 26、27 軸ピン 28、29 軸孔 31 傾斜面 32、33 ガイド突起 34 円錐コイルバネ 35、36 位置ズレ阻止用突壁 38 嵌め通し用溝 39 クリップ状体 41、42 コア片 43 金属箔 44 環状磁性体 45 電流検出用コイル 46、47 両端 48 負荷抵抗 49 コネクタ 50 出力線路 51 検出回路 52 完成品
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 田玉 希 東京都品川区北品川6丁目7番35号 ソニ ー株式会社内 (72)発明者 安達 良平 東京都板橋区東新町2丁目3番6号 オク ト産業株式会社内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 環状体を軸方向に半割した形状の一対の
    磁性体と、一方の半割磁性体を格納した固定側ケース部
    と、他方の半割磁性体を格納した可動側ケース部と、こ
    れ等固定側ケース部、可動側ケース部の後壁に突設して
    その基端個所を相互に軸承した固定側柄部および可動側
    柄部と、これ等固定側柄部、可動側柄部の先端寄りの内
    面個所間に同内面個所に両端が圧接した状態として且つ
    手放し状態のときには固定側ケース部内の半割磁性体の
    分割面に対して可動側ケース部内の半割磁性体の分割面
    が圧接した閉じ状態をまた固定側柄部に近付けるべく可
    動側柄部を引き絞ったときには離れた開き状態を形成す
    るようにして挟み設けた円錐コイルバネと、固定側柄部
    の内側面に円錐コイルバネの一端の圧接個所を通る状態
    および内端が固定側ケース部内に開放し外端が固定側柄
    部の先端個所の側縁に開放した状態として設けた嵌め通
    し用溝と、固定側ケース部および可動側ケース部の端壁
    の開口縁に同部内の半割磁性体の内周壁面が形成する凹
    溝と連通する状態で設けた被測定線路の貫通用切欠と、
    上記磁性体に巻き止めた電流検出用コイルと、電流検出
    用コイルの両端に接続した負荷抵抗と、負荷抵抗に発生
    した電圧を取り出すように接続された基端部分を上記嵌
    め通し用溝に嵌着されたシールドの出力線路とを備えた
    ことを特徴とする電流検出装置。
  2. 【請求項2】 固定側柄部と可動側柄部の基端個所の軸
    承を支壁を介して設けた左右一対の軸ピンと軸孔との嵌
    着により行う構成とし、各軸ピン先端面を傾斜面として
    当該軸ピンの軸孔に対する嵌着を同傾斜面を使って滑り
    入れるようにして成ることを特徴とする請求項1記載の
    電流検出装置。
  3. 【請求項3】 出力線路の嵌め込み用溝の外端側を左右
    向きに開放する二叉として成ることを特徴とする請求項
    1記載の電流検出装置。
JP14832398A 1998-05-13 1998-05-13 電流検出装置 Expired - Fee Related JP4404274B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14832398A JP4404274B2 (ja) 1998-05-13 1998-05-13 電流検出装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14832398A JP4404274B2 (ja) 1998-05-13 1998-05-13 電流検出装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH11326383A true JPH11326383A (ja) 1999-11-26
JP4404274B2 JP4404274B2 (ja) 2010-01-27

Family

ID=15450223

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14832398A Expired - Fee Related JP4404274B2 (ja) 1998-05-13 1998-05-13 電流検出装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4404274B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN107367288A (zh) * 2017-07-27 2017-11-21 宁波中车时代传感技术有限公司 一种微型磁通门传感器制备方法
CN111103479A (zh) * 2019-12-03 2020-05-05 广东水利电力职业技术学院(广东省水利电力技工学校) 一种电气老化环节测试装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN107367288A (zh) * 2017-07-27 2017-11-21 宁波中车时代传感技术有限公司 一种微型磁通门传感器制备方法
CN107367288B (zh) * 2017-07-27 2023-11-21 宁波中车时代传感技术有限公司 一种微型磁通门传感器制备方法
CN111103479A (zh) * 2019-12-03 2020-05-05 广东水利电力职业技术学院(广东省水利电力技工学校) 一种电气老化环节测试装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP4404274B2 (ja) 2010-01-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH083152Y2 (ja) モータのマグネット保持構造
JP3156957B2 (ja) コネクタ
US5483157A (en) Rotary sensor having a stay and molded body
JP6556786B2 (ja) 端子
JPH11326382A (ja) 電流検出装置
JP2000035444A (ja) 電流検出装置
JP4404274B2 (ja) 電流検出装置
JPH10144405A (ja) シールドコネクタ
JP7456397B2 (ja) コネクタ
JP3222704U (ja) スライダー組立構造体及びその接続リング
JPH11219746A (ja) 電気接続用コネクタ
JPH10134918A (ja) マグネット式電線接続用アダプタ
JPS6328555Y2 (ja)
JPH0129585Y2 (ja)
JP2529455Y2 (ja) 高整合電気コネクタ
JP2566724Y2 (ja) シールド付きケーブル用コネクタ
JP2002175846A (ja) 接続用クリップおよび該クリップと端子台の接続端子との接続構造
JP2005191399A (ja) クランプセンサのための被測定導体位置決めアダプタ
JP2529839Y2 (ja) 回路遮断器のトグルリンク結合装置
ITRM980264U1 (it) Motore elettrico con rotore costituito da un magnete permanente.
CN216624029U (zh) 动触组件及应用有该动触组件的电连接器
JPH0474878U (ja)
JPH0128628Y2 (ja)
JPS5926540Y2 (ja) ヒュ−ズ入りのカ−プラグ
CN114242506A (zh) 一种快速接地开关

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20050427

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20060919

RD02 Notification of acceptance of power of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422

Effective date: 20061222

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A821

Effective date: 20061222

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20070412

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20070613

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20070719

A911 Transfer of reconsideration by examiner before appeal (zenchi)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911

Effective date: 20070724

A912 Removal of reconsideration by examiner before appeal (zenchi)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A912

Effective date: 20080328

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20090731

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A601 Written request for extension of time

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A601

Effective date: 20090930

A602 Written permission of extension of time

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A602

Effective date: 20091007

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20091029

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121113

Year of fee payment: 3

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20131113

Year of fee payment: 4

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees