JPH1133380A - 混合機 - Google Patents
混合機Info
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- JPH1133380A JPH1133380A JP9209791A JP20979197A JPH1133380A JP H1133380 A JPH1133380 A JP H1133380A JP 9209791 A JP9209791 A JP 9209791A JP 20979197 A JP20979197 A JP 20979197A JP H1133380 A JPH1133380 A JP H1133380A
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Abstract
比差の大きさによっては混合完了までに時間を要し、効
率よく良好な混合を行うことが容易でない課題があっ
た。 【解決手段】 混合容器と、該混合容器の自転軸を中心
に当該混合容器が自転可能に前記混合容器の一端部を支
持する、混合容器公転支持機構に対し取り外し可能な混
合容器自転支持機構と、該混合容器自転支持機構により
支持された前記混合容器を、前記混合容器自転支持機構
とともに前記自転軸と角度を有した公転軸を中心にして
公転可能に支持する前記混合容器公転支持機構と、前記
混合容器自転支持機構を介して前記混合容器を自転させ
る混合容器自転駆動機構と、前記混合容器公転支持機構
を介して前記混合容器を公転させる混合容器公転駆動機
構とを備える。
Description
び公転させることにより当該混合容器に3次元的な動き
を与え、前記混合容器内での混合を効率よく、かつ良好
に行うことの可能な混合機に関する。
するのに用いられる従来の混合機の構成を示す構造図で
ある。図7に示す混合機はV型混合機、また図8に示す
混合機は円筒傾斜型混合機、図9に示す混合機はダブル
コーン型混合機と称されているものである。図7に示す
V型混合機おいて、101はV字型混合容器、102a
および102bはV字型混合容器101の側面に構成さ
れたV字型混合容器101を回転させるための回転軸、
103aは回転軸102aの軸受ブロック、103bは
回転軸102bの軸受ブロック、104は軸受ブロック
を貫通した回転軸102bの端部に固定されたスプロケ
ット、105はモータ、106はモータ105の回転シ
ャフトに固定された駆動側スプロケットである。
駆動側スプロケット106がチェーンにより連結されて
おり、モータ105のトルクが駆動側スプロケット10
6から回転軸102bの端部に固定されたスプロケット
104へ伝達され、V字型混合容器101は回転軸10
2a、102bを中心にして回転する。
7に示すV型混合機のV字型混合容器101を傾斜した
円筒型混合容器111にしたものである。また、図9に
示すダブルコーン型混合機は、図7に示すV型混合機の
V字型混合容器101をダブルコーン型混合容器121
にしたものである。
一定の回転運動を与え、混合容器内の粉粒体を混合する
ものである。
ように構成されていたので、混合容器内の粉粒体は混合
容器の内部形状に沿って一定の経路を移動して集合、拡
散を繰り返すため、混合容器内の粉粒体の集合、拡散の
度合いが粉粒体の比重差、粒度差、混合粉粒体の混合比
差により影響を受ける。このため粉粒体の比重差、粒度
差、混合粉粒体の混合比差の大きさによっては混合完了
までに時間を要し、効率よく良好な混合を行うことが容
易でない課題があった。また、混合容器の容量も一定で
あるため、混合量が多い場合には、混合した粉粒体を一
度、混合容器から排出し、混合容器内の清掃を行なった
後に、再度、混合前の粉粒体を混合容器に投入し混合す
るなど、作業効率も良くない課題があった。
になされたもので、本発明の目的は混合物における比重
差、粒度差、混合比差の大きさにかかわらず効率よく、
かつ良好に混合を行うことの出来る混合機を提供するこ
とにある。また、混合量が多い場合に作業効率を向上で
きる混合機を提供することにある。
混合容器と、該混合容器の自転軸を中心に当該混合容器
が自転可能に前記混合容器の一端部を支持する、混合容
器公転支持機構に対し取り外し可能な混合容器自転支持
機構と、該混合容器自転支持機構により支持された前記
混合容器を、前記混合容器自転支持機構とともに前記自
転軸と角度を有した公転軸を中心にして公転可能に支持
する前記混合容器公転支持機構と、前記混合容器自転支
持機構を介して前記混合容器を自転させる混合容器自転
駆動機構と、前記混合容器公転支持機構を介して前記混
合容器を公転させる混合容器公転駆動機構とを備えたこ
とを特徴とする。
転可能に支持され公転軸を中心に回転する、混合容器自
転支持機構が取り付けられた回転板を有した混合容器公
転支持機構と、前記本体側に設けられた公転動力発生手
段と、該公転動力発生手段で発生した動力を前記回転板
へ伝え当該回転板を回転させる公転動力伝達手段とを有
した混合容器公転駆動機構と、該混合容器公転駆動機構
の中心を貫通して前記回転板の回転と独立して回転する
混合容器自転用回転シャフトと、該混合容器自転用回転
シャフトへ混合容器を自転させるための動力を伝えると
ともに、前記混合容器自転用回転シャフトの回転を前記
混合容器自転支持機構へ伝える自転動力伝達手段と、前
記本体側に設けられ前記動力を発生する自転動力発生手
段とを有した混合容器自転駆動機構とを備えていること
を特徴とする。
容器自転支持機構を有し、自転動力伝達手段は、混合容
器自転用回転シャフトの回転を前記複数の混合容器自転
支持機構へ伝える動力伝達延長機構を備えていることを
特徴とする。
転用回転シャフトの回転が伝えられる混合容器自転支持
機構が、複数の混合容器を支持する回転可能なテーブル
を有していることを特徴とする。
みを交換可能に固定して支持する混合容器固定支持部を
備えていることを特徴とする。
自転速度および公転速度をそれぞれ可変するための回転
速度調整手段を備えていることを特徴とする。
説明する。図1は、本実施の形態の混合機の平面図、図
2は混合機の側面図である。図1において1は公転用駆
動機、1aは公転用駆動機の出力トルクを増加させる公
転用減速機、2は自転用駆動機である。2aは自転用駆
動機2の出力トルクを増加させる自転用減速機であり、
自転用減速機2aの出力軸には自転駆動用スプロケット
が固定されている。3は公転用ターンテーブル、4は自
転用スタンドアーム、5は混合ホッパ、10は混合機本
体である。図2において図1と同一または相当の部分に
ついては同一の符号を付し説明を省略するが、公転用減
速機1aの出力軸には駆動ギヤ13が固定されており、
この駆動ギヤ13は公転用ターンテーブル3の裏面に固
定されたリングギヤ11と係合している。14は自転用
減速機2aの出力軸に固定された自転駆動用スプロケッ
トである。15aは図示していない自転駆動シャフトの
一端15に固定されたスプロケットであり、前記自転駆
動用スプロケット14とチェーンにより連結されてい
る。16はホッパスタンドであり、混合ホッパ5の端部
に構成された取付フランジ5aを例えばボルトにより固
定することが出来る。このため前記ボルトを取り外すこ
とで混合ホッパ5はホッパスタンド16に対し交換可能
である。
ーンテーブル3と自転用スタンドアーム4における混合
ホッパ自転支持機構を示す部分構造図である。図3にお
いて図1および図2と同一または相当の部分については
説明を省略する。図において、17は前記自転駆動シャ
フトの他端に固定されたスプロケットとチェーンにより
連結された自転用スタンドアーム側スプロケット、18
は自転用スタンドアーム側スプロケット17が固定され
ている回転軸に固定されたギヤである。19は自転回転
シャフト20の一端に固定されたギヤであり、前記ギヤ
18と係合している。22はスタンドアームエンド、2
3は自転回転シャフト20に固定されたベベルギヤ、2
4はベベルギヤ23と係合した混合ホッパ自転用ベベル
ギヤである。この混合ホッパ自転用ベベルギヤ24は混
合ホッパ自転軸25に固定されている。混合ホッパ自転
軸25の混合ホッパ5側にはホッパスタンド16が構成
されている。
ている自転用スタンドアーム交換用フランジ部である。
32は自転用スタンドアーム4に構成されたフランジ部
であり、前記自転用スタンドアーム交換用フランジ部3
1と合致する形状に加工されており、例えばボルトによ
り自転用スタンドアーム交換用フランジ部31に固定さ
れる。前記ボルトを取り外した場合、自転用スタンドア
ーム4や混合ホッパ5は自転回転シャフト20、当該自
転回転シャフト20の一端に固定されたギヤなどととも
に一体的に公転用ターンテーブル3から分離することが
可能である。
て説明する。自転用駆動機2が始動すると、連動して回
転する自転用減速機2aの出力軸に固定されたスプロッ
ケット14とチェーンで連結した前記自転駆動シャフト
の一端15に固定されたスプロケット15aにより、自
転駆動シャフトが回転する。この自転駆動シャフトはリ
ングギヤ11の中心を貫通しており、当該自転駆動シャ
フトの他端は公転用ターンテーブル3内に突出してい
る。この他端にはスプロケットが固定され、当該スプロ
ケットは自転用スタンドアーム側スプロケット17とチ
ェーンで連動して回転するので、自転用スタンドアーム
側スプロケット17が固定されている回転軸のギヤ18
も回転する。ギヤ18の回転は、自転回転シャフト20
に固定されたギヤ19に伝わり自転回転シャフト20が
回転し、自転回転シャフト20に固定されたベベルギヤ
23が回転する。ベベルギヤ23の回転は混合ホッパ自
転軸25に伝わり、ホッパスタンド16に固定された混
合ホッパ5を自転させる。
用減速機1aの出力軸に固定された駆動ギヤ13が回転
し、リングギヤ11が回転して公転用ターンテーブル3
も回転する。この公転用ターンテーブル3は、前記自転
駆動シャフトの回転と独立して回転する。図2において
Xは公転用ターンテーブル3の回転中心軸線であり、混
合ホッパ5の公転中心軸線である。また、Yは混合ホッ
パ5の自転中心軸線であり、混合ホッパ5の公転中心軸
線Xと自転中心軸線Yは、本実施の形態では90度の角
度を有している。
2は、機械的または電気的に無断変速可能な構成である
ことから混合ホッパ5の自転速度、公転速度は自由に回
転速度を変えることが出来、粉流体の混合比、粉流体比
重差、粒度差にかかわらず良好な混合作用を実現でき、
混合時間も短縮できる混合機が提供できる効果がある。
付フランジ5aをボルトによりホッパスタンド16に固
定するため、前記ボルトを取り外すことで混合ホッパ5
はホッパスタンド16に対し交換可能であり、混合ホッ
パ5への粉流体の投入量を増やしたり粉流体の種類を変
更する場合には、それまで使用していた混合ホッパ5を
容易にニーズに適合した容量、形状(丸型、各型、六角
型など)の混合機ホッパに交換することが出来、機能性
を向上させた混合機を提供できる効果がある。
機の構成を示す平面図、図5は図4に示した公転用ター
ンテーブル3と自転用スタンドアーム4における混合ホ
ッパ自転支持機構、動力伝達延長機構を示す部分構造図
である。図4および図5において図1および図3と同一
または相当の部分については同一の符号を付し説明を省
略する。本実施の形態の混合機本体側の構成は図2に示
した前記実施の形態の混合機と同一である。図4におい
て、4aは延長用スタンドアーム、55は追加された混
合ホッパである。図5において、41は自転回転シャフ
ト20を延長するためのジョイント部、42はジョイン
ト部41により延長された自転回転延長シャフト、43
は延長スタンドアームエンド、44は自転回転延長シャ
フト42に固定されたベベルギヤ、45は混合ホッパ自
転軸25aに固定されたベベルギヤであり前記ベベルギ
ヤ44と係合している。混合ホッパ自転軸25aの混合
ホッパ55側にはホッパスタンド16aが構成されてい
る。ホッパスタンド16aには、混合ホッパ55の端部
に構成された取付フランジ55aを例えばボルトにより
固定することが出来る。このため前記ボルトを取り外す
ことで混合ホッパ55はホッパスタンド16aに対し交
換可能である。
フト20が延長されており、混合ホッパ5、55を同時
に自転させることが可能である。また、図2に示す前記
実施の形態の混合機から図5に示す構造の混合機へ変更
する場合には、図2に示した混合機が自転用スタンドア
ーム交換用フランジ部31、フランジ部32の結合部か
ら自転用スタンドアーム4や混合ホッパ5を一体的に公
転用ターンテーブル3に対し分離可能であることから、
一度、図3に示した構造の自転用スタンドアーム4や混
合ホッパ5を取り外した後、図5に示した構造の自転用
スタンドアーム4、延長用スタンドアーム4a、延長ス
タンドアームエンド43、混合ホッパ5、55などを自
転用スタンドアーム交換用フランジ部31へ再装着す
る。この結果、前記実施の形態と同様な効果を奏すると
ともに、多品種の粉流体を一度にかつ同時に混合できる
混合機を提供できる効果がある。
の公転用ターンテーブル3と自転用スタンドアーム4に
おける混合ホッパ自転支持機構を示す部分構造図であ
る。なお図6において図3と同一または相当の部分につ
いては同一の符号を付し説明を省略する。図において、
61はホッパスタンド16に装着されたホッパテーブル
であり、複数の混合ホッパ65、75を取り付けること
が出来る。混合ホッパ65は、端部に構成された取付フ
ランジ65aによりホッパテーブル61上に固定されて
いる。また、混合ホッパ75は、端部に構成された取付
フランジ75aによりホッパテーブル61上に固定され
ている。ホッパテーブル61は回転するため、混合ホッ
パ65、75は自転軸Yを回転中心軸線にして回転しな
がら、公転軸Xを中心に公転する。本実施の形態では、
ホッパテーブル61に取り付け可能な混合ホッパの数は
1台から少なくとも3台程度まで可能であり、ホッパテ
ーブル61の回転半径を大きくしたり、小型の混合ホッ
パを使用することでさらに多数の混合ホッパを取り付け
ることも可能であり、前記実施の形態の混合機と同様な
多品種の粉流体を一度にかつ同時に混合できる混合機を
提供できる効果がある。
器を自転、公転させて混合容器へ3次元的な動きを与
え、自転速度、公転速度も無断変速可能であることか
ら、混合容器内に投入した粉粒体に対し3次元的な不規
則な動きを与えることが出来、混合物における比重差、
粒度差、混合比差の大きさにかかわらず効率よく良好に
混合を行うことが出来る効果がある。さらに、必要に応
じて混合容器の数を増やせるため多品種の粉流体を一度
にかつ同時に混合でき、作業効率も向上する効果があ
る。
示す平面図である。
示す側面図である。
ターンテーブルと自転用スタンドアームにおける混合ホ
ッパ自転支持機構を示す部分構造図である。
示す平面図である。
示した公転用ターンテーブルと自転用スタンドアームに
おける混合ホッパ自転支持機構、動力伝達延長機構を示
す部分構造図である。
ターンテーブルと自転用スタンドアームにおける混合ホ
ッパ自転支持機構を示す部分構造図である。
段) 2 自転用駆動機(自転動力発生手段,回転速度調整手
段) 3 公転用ターンテーブル(混合容器公転支持機構,回
転板) 4a 延長用スタンドアーム 41 ジョイント部(動力伝達延長機構) 4 自転用スタンドアーム(混合容器自転支持機構) 5,55,65,75 混合容器(混合ホッパ) 11 リングギヤ 13 駆動ギヤ(混合容器公転駆動機構) 16,16a ホッパスタンド(混合容器固定支持部) 17 自転用スタンドアーム側スプロケット 18,19 ギヤ(混合容器自転駆動機構,自転動力伝
達手段) 20 自転回転シャフト 23 ベベルギヤ 24 混合ホッパ自転用ベベルギヤ 25 混合ホッパ自転軸(混合容器自転駆動機構) 61 ホッパテーブル(テーブル)
Claims (6)
- 【請求項1】 混合容器と、 該混合容器の自転軸を中心に当該混合容器が自転可能に
前記混合容器の一端部を支持する、混合容器公転支持機
構に対し取り外し可能な混合容器自転支持機構と、 該混合容器自転支持機構により支持された前記混合容器
を、前記混合容器自転支持機構とともに前記自転軸と角
度を有した公転軸を中心にして公転可能に支持する前記
混合容器公転支持機構と、 前記混合容器自転支持機構を介して前記混合容器を自転
させる混合容器自転駆動機構と、 前記混合容器公転支持機構を介して前記混合容器を公転
させる混合容器公転駆動機構とを備えた混合機。 - 【請求項2】 前記混合容器公転支持機構は、本体側に
回転可能に支持され前記公転軸を中心に回転する、前記
混合容器自転支持機構が取り付けられた回転板を有し、 前記混合容器公転駆動機構は、前記本体側に設けられた
公転動力発生手段と、該公転動力発生手段で発生した動
力を前記回転板へ伝え、当該回転板を回転させる公転動
力伝達手段とを有し、 前記混合容器自転駆動機構は、前記混合容器公転駆動機
構の中心を貫通して前記回転板の回転と独立して回転す
る混合容器自転用回転シャフトと、該混合容器自転用回
転シャフトへ前記混合容器を自転させるための動力を伝
えるとともに、前記混合容器自転用回転シャフトの回転
を前記混合容器自転支持機構へ伝える自転動力伝達手段
と、前記本体側に設けられ前記動力を発生する自転動力
発生手段とを有していることを特徴とする請求項1記載
の混合機。 - 【請求項3】 複数の混合容器自転支持機構を有し、 前記自転動力伝達手段は、前記混合容器自転用回転シャ
フトの回転を前記複数の混合容器自転支持機構へ伝える
動力伝達延長機構を備えていることを特徴とする請求項
2記載の混合機。 - 【請求項4】 前記混合容器自転用回転シャフトの回転
が伝えられる前記混合容器自転支持機構は、複数の混合
容器を支持する回転可能なテーブルを有していることを
特徴とする請求項2記載の混合機。 - 【請求項5】 前記混合容器のみを交換可能に固定して
支持する混合容器固定支持部を備えていることを特徴と
する請求項1から請求項4のういちのいずれか1項記載
の混合機。 - 【請求項6】 前記混合容器の自転速度および公転速度
をそれぞれ可変するための回転速度調整手段を備えてい
ることを特徴とする請求項5記載の混合機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20979197A JP3962791B2 (ja) | 1997-07-18 | 1997-07-18 | 混合機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20979197A JP3962791B2 (ja) | 1997-07-18 | 1997-07-18 | 混合機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1133380A true JPH1133380A (ja) | 1999-02-09 |
| JP3962791B2 JP3962791B2 (ja) | 2007-08-22 |
Family
ID=16578659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20979197A Expired - Lifetime JP3962791B2 (ja) | 1997-07-18 | 1997-07-18 | 混合機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3962791B2 (ja) |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3962791B2 (ja) | 2007-08-22 |
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