JPH11335043A - エレベータドアの安全装置 - Google Patents
エレベータドアの安全装置Info
- Publication number
- JPH11335043A JPH11335043A JP10140022A JP14002298A JPH11335043A JP H11335043 A JPH11335043 A JP H11335043A JP 10140022 A JP10140022 A JP 10140022A JP 14002298 A JP14002298 A JP 14002298A JP H11335043 A JPH11335043 A JP H11335043A
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- JP
- Japan
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- door
- light
- invisible light
- invisible
- visible light
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05F—DEVICES FOR MOVING WINGS INTO OPEN OR CLOSED POSITION; CHECKS FOR WINGS; WING FITTINGS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, CONCERNED WITH THE FUNCTIONING OF THE WING
- E05F15/00—Power-operated mechanisms for wings
- E05F15/40—Safety devices, e.g. detection of obstructions or end positions
- E05F15/42—Detection using safety edges
- E05F15/43—Detection using safety edges responsive to disruption of energy beams, e.g. light or sound
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66B—ELEVATORS; ESCALATORS OR MOVING WALKWAYS
- B66B13/00—Doors, gates, or other apparatus controlling access to, or exit from, cages or lift well landings
- B66B13/24—Safety devices in passenger lifts, not otherwise provided for, for preventing trapping of passengers
- B66B13/26—Safety devices in passenger lifts, not otherwise provided for, for preventing trapping of passengers between closing doors
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05F—DEVICES FOR MOVING WINGS INTO OPEN OR CLOSED POSITION; CHECKS FOR WINGS; WING FITTINGS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, CONCERNED WITH THE FUNCTIONING OF THE WING
- E05F15/00—Power-operated mechanisms for wings
- E05F15/40—Safety devices, e.g. detection of obstructions or end positions
- E05F15/42—Detection using safety edges
- E05F15/43—Detection using safety edges responsive to disruption of energy beams, e.g. light or sound
- E05F2015/434—Detection using safety edges responsive to disruption of energy beams, e.g. light or sound with cameras or optical sensors
- E05F2015/435—Detection using safety edges responsive to disruption of energy beams, e.g. light or sound with cameras or optical sensors by interruption of the beam
- E05F2015/437—Detection using safety edges responsive to disruption of energy beams, e.g. light or sound with cameras or optical sensors by interruption of the beam the beam being perpendicular to the wing edge
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05Y—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES E05D AND E05F, RELATING TO CONSTRUCTION ELEMENTS, ELECTRIC CONTROL, POWER SUPPLY, POWER SIGNAL OR TRANSMISSION, USER INTERFACES, MOUNTING OR COUPLING, DETAILS, ACCESSORIES, AUXILIARY OPERATIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, APPLICATION THEREOF
- E05Y2600/00—Mounting or coupling arrangements for elements provided for in this subclass
- E05Y2600/40—Mounting location; Visibility of the elements
- E05Y2600/46—Mounting location; Visibility of the elements in or on the wing
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05Y—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES E05D AND E05F, RELATING TO CONSTRUCTION ELEMENTS, ELECTRIC CONTROL, POWER SUPPLY, POWER SIGNAL OR TRANSMISSION, USER INTERFACES, MOUNTING OR COUPLING, DETAILS, ACCESSORIES, AUXILIARY OPERATIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, APPLICATION THEREOF
- E05Y2900/00—Application of doors, windows, wings or fittings thereof
- E05Y2900/10—Application of doors, windows, wings or fittings thereof for buildings or parts thereof
- E05Y2900/104—Application of doors, windows, wings or fittings thereof for buildings or parts thereof for elevators
Landscapes
- Elevator Door Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 マルチビームドアセンサにおいて、非可視光
線の遮光により閉扉を阻止しているため、乗客がドア近
傍に居り無意識のうちに遮光している場合には何故閉扉
しないか解せず、エレベータの運転効率を低下させると
いう不都合があった。 【解決手段】 非可視光線6を発する発光体4aと対向
するよう配置された受光体5bを設け、この光線の遮光
時に動作するエレベータドアの安全装置において、前記
非可視光線6の近傍に位置するように可視光線8を発す
る可視光線発光体7を前記ドアの近傍に配置した。
線の遮光により閉扉を阻止しているため、乗客がドア近
傍に居り無意識のうちに遮光している場合には何故閉扉
しないか解せず、エレベータの運転効率を低下させると
いう不都合があった。 【解決手段】 非可視光線6を発する発光体4aと対向
するよう配置された受光体5bを設け、この光線の遮光
時に動作するエレベータドアの安全装置において、前記
非可視光線6の近傍に位置するように可視光線8を発す
る可視光線発光体7を前記ドアの近傍に配置した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、乗客の開閉中のド
アによる被災を防止するエレベータドアの安全装置に関
する。
アによる被災を防止するエレベータドアの安全装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来においてエレベータには、かごドア
もしくは乗場ドアのどちらか一方の近傍に、非可視光
線、例えばレーザ光や、変調光を発する非可視光線発光
体と、この非可視光線発光体と対向するよう配設され前
記非可視光線を受光する非可視光線受光体とを有するド
ア安全装置が設置されており、前記受光体により受光を
検知しない場合にはドア開扉を阻止し、ドアに挟まれる
ことによる乗客の被災を未然に防止していた。
もしくは乗場ドアのどちらか一方の近傍に、非可視光
線、例えばレーザ光や、変調光を発する非可視光線発光
体と、この非可視光線発光体と対向するよう配設され前
記非可視光線を受光する非可視光線受光体とを有するド
ア安全装置が設置されており、前記受光体により受光を
検知しない場合にはドア開扉を阻止し、ドアに挟まれる
ことによる乗客の被災を未然に防止していた。
【0003】この種の安全装置の一例としては実開昭5
3−49868号公報にその開示がみられる。
3−49868号公報にその開示がみられる。
【0004】また、乗客の検出精度を向上させるため前
記受光体及び受光体を複数個設けたものも提案されてお
り、その一例としては特開平8−208162号公報等
にその開示がみられる。
記受光体及び受光体を複数個設けたものも提案されてお
り、その一例としては特開平8−208162号公報等
にその開示がみられる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし前記従来技術に
おいては、非可視光線の遮光により閉扉を阻止している
ため、乗客がドア近傍に居り無意識のうちに遮光してい
る場合には何故閉扉しないか解せず、エレベータの運転
効率を低下させるという不都合があった。
おいては、非可視光線の遮光により閉扉を阻止している
ため、乗客がドア近傍に居り無意識のうちに遮光してい
る場合には何故閉扉しないか解せず、エレベータの運転
効率を低下させるという不都合があった。
【0006】さらに非可視光線が複数本の場合は特にこ
の不都合が多く見られる。
の不都合が多く見られる。
【0007】本発明は前記不都合を鑑みてなされたもの
で、その目的は乗客に遮光による閉扉阻止状態であるこ
とを容易に気付かせることができ運転効率向上を達成可
能なエレベータドアの安全装置を提供するにある。
で、その目的は乗客に遮光による閉扉阻止状態であるこ
とを容易に気付かせることができ運転効率向上を達成可
能なエレベータドアの安全装置を提供するにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するため、かごドアもしくは乗場ドアのどちらか一戸の
近傍に設けられ、非可視光線を発する発光体と、この非
可視光線発光体と対向するよう配置され、前記非可視光
線を受光する非可視光線受光体とを有し、前記非可視光
線受光体により受光を検知しない場合に前記ドアの開扉
を阻止するエレベータドアの安全装置において、前記非
可視光線の近傍に位置するように可視光線を発する可視
光線発光体を前記ドアの近傍に配設し構成したことを特
徴とする。
するため、かごドアもしくは乗場ドアのどちらか一戸の
近傍に設けられ、非可視光線を発する発光体と、この非
可視光線発光体と対向するよう配置され、前記非可視光
線を受光する非可視光線受光体とを有し、前記非可視光
線受光体により受光を検知しない場合に前記ドアの開扉
を阻止するエレベータドアの安全装置において、前記非
可視光線の近傍に位置するように可視光線を発する可視
光線発光体を前記ドアの近傍に配設し構成したことを特
徴とする。
【0009】本発明はこのように非可視光線の近傍に位
置するよう可視光線を発光する可視光線発光体を設けた
ため、この可視光線の遮光により乗客への注意喚起がで
き、乗客を遮光状態を回避するよう移動させることがで
きることからエレベータの運転効率向上可能である。
置するよう可視光線を発光する可視光線発光体を設けた
ため、この可視光線の遮光により乗客への注意喚起がで
き、乗客を遮光状態を回避するよう移動させることがで
きることからエレベータの運転効率向上可能である。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施の形態をか
ごドアに複数の発光体と受光体とを設置したマルチビー
ムドアセンサを例に取り、図に基づいて説明する。
ごドアに複数の発光体と受光体とを設置したマルチビー
ムドアセンサを例に取り、図に基づいて説明する。
【0011】図1は本発明のエレベータドアの安全装置
の一実施形態を示すかごドアの正面図、図2は図1のA
−A′断面図である。
の一実施形態を示すかごドアの正面図、図2は図1のA
−A′断面図である。
【0012】図においてかごドア1a、1bは、その上
部にドアローラ11a、11bと、その下部にドアシュ
ー12a、12bとを有しており上部はドアレール2
に、下部はシル3に案内されて開閉動作している。
部にドアローラ11a、11bと、その下部にドアシュ
ー12a、12bとを有しており上部はドアレール2
に、下部はシル3に案内されて開閉動作している。
【0013】またかごドア1a、1bの閉じ方向端部に
は、それぞれ複数の発光素子41aから成り非可視光線
6(実線で記載)を発光する非可視光線発光体4aと、
この非可視光線発光体4aと対向するように配設され前
記非可視光線6を受光する複数の受光素子51bから成
る非可視光線受光体5bとから構成されたマルチビーム
ドアセンサが設置されている。
は、それぞれ複数の発光素子41aから成り非可視光線
6(実線で記載)を発光する非可視光線発光体4aと、
この非可視光線発光体4aと対向するように配設され前
記非可視光線6を受光する複数の受光素子51bから成
る非可視光線受光体5bとから構成されたマルチビーム
ドアセンサが設置されている。
【0014】そして、このマルチビームドアセンサは前
記複数の非可視光線6が遮光された時に動作しドア閉扉
を阻止するよう構成されている。
記複数の非可視光線6が遮光された時に動作しドア閉扉
を阻止するよう構成されている。
【0015】また可視光線発光体7は、複数の可視光線
8(実線で記載)を遮光する発光素子7aを有して構成
されている。
8(実線で記載)を遮光する発光素子7aを有して構成
されている。
【0016】本発明はこのように可視光線発光体7を設
けたため、乗客はマルチビームドアセンサの非可視光線
6を遮光したなら同時に可視光線8を遮光することにな
り、この遮光により乗客はそれを回避しようとするため
無意識によるエレベータ運転の低下を防止できる。
けたため、乗客はマルチビームドアセンサの非可視光線
6を遮光したなら同時に可視光線8を遮光することにな
り、この遮光により乗客はそれを回避しようとするため
無意識によるエレベータ運転の低下を防止できる。
【0017】なお、ここで発光素子7aを複数個設けた
が単数個でもよい。
が単数個でもよい。
【0018】さらに可視光線8と非可視光線6とが平行
となるように可視光線発光体7を配設しておけば、確実
に前記同時遮光を実現でき、上記効果をより一層向上で
きる。
となるように可視光線発光体7を配設しておけば、確実
に前記同時遮光を実現でき、上記効果をより一層向上で
きる。
【0019】
【発明の効果】本発明は以上のようにドアの安全装置を
構成したため、乗客に遮光による閉扉阻止状態であるこ
とを気付かせることができ、運転効率向上を達成可能で
ある。
構成したため、乗客に遮光による閉扉阻止状態であるこ
とを気付かせることができ、運転効率向上を達成可能で
ある。
【図1】本発明のエレベータドアの安全装置の一実施形
態を示すかごドアの正面図である。
態を示すかごドアの正面図である。
【図2】図1のA−A′断面図である。
【符号の説明】 1a、1b かごドア 4a 非可視光線発光体 5b 非可視光線受光体 6 非可視光線 7 可視光線発光体 8 可視光線
Claims (2)
- 【請求項1】 かごドアもしくは乗場ドアのどちらか一
戸の近傍に設けられ、非可視光線を発する発光体と、こ
の非可視光線発光体と対向するよう配置され、前記非可
視光線を受光する非可視光線受光体とを有し、前記非可
視光線受光体により受光を検知しない場合に前記ドアの
開扉を阻止するエレベータドアの安全装置において、前
記非可視光線の近傍に位置するように可視光線を発する
可視光線発光体を前記ドアの近傍に配設したことを特徴
とするエレベータドアの安全装置。 - 【請求項2】 前記可視光線発光体は、前記非可視光線
とほぼ平行に可視光線を発するように配設されることを
特徴とする請求項1記載のエレベータドアの安全装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10140022A JPH11335043A (ja) | 1998-05-21 | 1998-05-21 | エレベータドアの安全装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10140022A JPH11335043A (ja) | 1998-05-21 | 1998-05-21 | エレベータドアの安全装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11335043A true JPH11335043A (ja) | 1999-12-07 |
Family
ID=15259133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10140022A Pending JPH11335043A (ja) | 1998-05-21 | 1998-05-21 | エレベータドアの安全装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11335043A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2400905A (en) * | 2003-04-24 | 2004-10-27 | Memco Ltd | Edge device for a powered door with infra-red and visible elements |
| WO2006032357A3 (de) * | 2004-09-20 | 2006-05-04 | Ft Coburg Brose Fahrzeugteile | Steuerungsvorrichtung und verfahren zur steuerung einer verstelleinrichtung eines kraftfahrzeugs |
| KR101324093B1 (ko) * | 2011-06-01 | 2013-10-31 | 박동기 | 엘리베이터 출입구의 보호장치 및 제어방법 |
| JP2014084196A (ja) * | 2012-10-23 | 2014-05-12 | Mitsubishi Electric Corp | エレベータの戸開閉時注意喚起装置およびエレベータの戸開閉時注意喚起方法 |
-
1998
- 1998-05-21 JP JP10140022A patent/JPH11335043A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2400905A (en) * | 2003-04-24 | 2004-10-27 | Memco Ltd | Edge device for a powered door with infra-red and visible elements |
| US7771080B2 (en) | 2003-04-24 | 2010-08-10 | Memco Limited | Multifunction edge device for powered doors |
| WO2006032357A3 (de) * | 2004-09-20 | 2006-05-04 | Ft Coburg Brose Fahrzeugteile | Steuerungsvorrichtung und verfahren zur steuerung einer verstelleinrichtung eines kraftfahrzeugs |
| KR101324093B1 (ko) * | 2011-06-01 | 2013-10-31 | 박동기 | 엘리베이터 출입구의 보호장치 및 제어방법 |
| JP2014084196A (ja) * | 2012-10-23 | 2014-05-12 | Mitsubishi Electric Corp | エレベータの戸開閉時注意喚起装置およびエレベータの戸開閉時注意喚起方法 |
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