JPH11336328A - 配管の吊下しガイド - Google Patents
配管の吊下しガイドInfo
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- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
Abstract
を有する管部材を容易に吊り下すことができるようにす
る。 【解決手段】 配管の吊下しガイドは、先端ガイド10
と後端ガイド20とから構成してある。先端ガイド10
は、円錐状に形成してあって、管部材30の先端接続フ
ランジ32と結合する内向きフランジ12を備え、内向
きフランジ14の内面にナット14が固定してある。後
端ガイド20は、管部材30の後端部外周面を覆って配
置され、先端側が小径のスカート状に形成され、半円部
材22a、22bからなる半割り構造をなしている。半円
部材22a、22bは、管部材30の後端接続フランジ3
6に結合させる内向きフランジ24を備え、内向きフラ
ンジ24の内面にナット26が固定してある。先端ガイ
ド10と後端ガイド20とは、吊り上げて回収される際
に、内向きフランジ12、24が合わされて一体化さ
れ、先端ガイド10の先端に設けたアイボルト16が吊
りワイヤ42を介してウインチのワイヤ44に接続され
る。
Description
ジを有する管部材を吊り下すガイドに係り、特に内部に
作業階段やフレームなどの構造物が設けられている場所
に外向き接続フランジを備えた管部材を吊り下すのに好
適な配管の吊下し込みガイド。
合、配管を適宜の長さに分割するとともに、分割した配
管(管部材)の両端に接続用フランジを取り付け、接続フ
ランジにウインチのワイヤを接続して管部材を立坑内に
順次吊り下し、接続フランジを介して各管部材をボルト
によって相互に連結するようにしている。
管部材の接続フランジにワイヤを接続して立坑に吊り下
す方法は、狭い立坑内に作業階段や配管を固定するため
のフレームなどが設けてある場合、長い距離を吊り下す
際に管部材が揺れて管部材本体から出っ張っている接続
フランジが作業階段やフレームに引っ掛かり、管部材を
円滑に吊り下すことができないばかりでなく危険であ
る。本発明は、前記従来技術の欠点を解消するためにな
されたもので、構造物が存在している場合でも接続フラ
ンジを有する管部材を容易に吊り下すことができるよう
にすることを目的としている。
めに、本発明に係る配管の吊下しガイドは、両端に接続
フランジが設けられた管部材を吊り下すためのガイドで
あって、前記管部材の先端側の前記接続フランジに結合
する内向きフランジを有する先細状の先端ガイドと、前
記管部材の後端部外周面を覆って配置されて後端側の前
記接続フランジに結合する内向きフランジを有し、先端
側が小径のスカート状後端ガイドとからなる構成にして
ある。後端ガイドは、周方向に複数に分割することが望
ましい。そして、先端ガイドと後端ガイドとは内向きフ
ランジを介して結合可能に形成し、また先端ガイドは先
端に巻上げ装置のワイヤに接続する吊り部を設けること
ができる。
材の先端側接続フランジに、内向きフランジを有する円
錐状などの先細状先端ガイドを取り付けるとともに、管
部材の後端側接続フランジに内向きフランジを有する先
端側が小径なスカート状の後端ガイドを取り付けて管部
材の後端部外周面を覆い、各接続フランジの先端側から
接続フランジに向けて径が漸次大きくなるようにしてい
るため、構造物のある場所に管部材を吊り下したとして
も接続フランジ部が構造物に引っ掛かるようなことがな
く、管部材を円滑、安全に吊り下すことができる。
することにより、後端ガイドを管部材に容易に装着で
き、また後端ガイドの最大外径を管部材の接続フランジ
と同じにすることができ、小型化を図ることができる。
また、先端ガイドと後端ガイドとを内向きフランジによ
って結合可能とし、先端ガイドの先端に巻上げ装置のワ
イヤに接続する吊り部を設けると、管部材を吊り下した
のちにガイドを吊り上げて回収する際に、先端ガイドを
後端ガイドとを一体に回収できるとともに、先端ガイド
の先端を吊り上げるためにガイドが構造物に引っ掛かる
ようなことがなく、円滑に回収することができる。
の好ましい実施の形態を、添付図面に従って詳細に説明
する。図1、図2は、本発明の実施の形態に係る配管の
吊下しガイドの説明図であって、図1(1) は管部材を
吊り下す状態を示し、同図(2)は吊下しガイドを吊り
上げて回収する状態を示したものであり、図2は管部材
を吊り下す状態の断面図である。
端側が先細状(円錐状)の先端ガイド10と、スカート状
の後端ガイド20からなっている。先端ガイド10は、
管部材30を同図(1)の矢印40のように吊り下すと
きに、下端側となる管本体31に設けた先端接続フラン
ジ32に結合する内向きフランジ12を上端開口部に有
している。そして、内向きフランジ12の内面、すなわ
ち内向きフランジ12の図1(1)の下側面には、複数
(この実施形態においては4つ)のナット14がで溶接
によって固定してあって、先端接続フランジ32と内向
きフランジ12とを貫通させたボルト34をナット14
に螺合させることにより、先端ガイド10を先端接続フ
ランジ32に結合できるようになっている。また、先端
ガイド10の先端には、吊り部としてのアイボルト16
が固定してあって、図1(2)の矢印46のように先端
ガイド10を吊り上げる場合に、アイボルト16が吊り
ワイヤ42を介して巻上げ装置であるウインチのワイヤ
44に接続されるようになっている。
周面を覆うように配置され、先端側(図2の下側)が小
径とされたスカート状をなしている。そして、後端ガイ
ド20は、半円部材22a、22bとからなる半割り構
造となっていて、各半円部材22a、22bに、管部材
30の後端接続フランジ36に結合する内向きフランジ
24が設けてある。また、内向きフランジ24の内面、
すなわち図1(1)の下側面には、複数(この実施形態
においては6つ)のナット26が中心に対して60度間
隔で溶接によって固定してある。これらのナット26の
うち、管本体31の直径方向に位置する2つのナット2
6に後端接続フランジ36と内向きフランジ24とを貫
通させたアイボルト38を螺合させ、他の4つのナット
26に後端接続フランジ36と内向きフランジ24とを
貫通させたボルト34を螺合させることにより、後端ガ
イド20を後端接続フランジ36に結合できるようにな
っている。そして、矢印40のように管部材30を吊り
下す場合、アイボルト38が吊りワイヤ42を介してウ
インチのワイヤ44に接続される。
図1(2)に示したように、半円部材22a、22bの
内向きフランジ24と先端ガイド10の内向きフランジ
12とを合わせて両者をボルト34によって結合する。
このように構成した実施の形態に係る吊りガイドを用い
た配管の吊下し作業を、地下発電所の排水立坑への配管
据付け作業を例にして説明する。
図であり、図4は図3のA−A線に沿った断面図であ
る。これらの図において、排水立坑50は、壁面に沿っ
てライナ52が配設してある。そして、ライナ52の内
部には、階段フレーム54が設けてある。この階段フレ
ーム54は、矩形状に配置した4本の柱56を有してい
て、これらの柱56が桁材58によって相互に連結され
るとともに、サポート60を介してライナ52の内面に
接続してある。また、柱56には、図4の2点鎖線に示
した水路抜水配管62、64や所内排水管66などの配
管を組み立てたり、配管を保守、点検するための作業階
段68が取り付けてある。
作業階段68とは、一定の長さごとに分割されてユニッ
トとして組み立てられ、図3に示したように、ウインチ
のワイヤ44に吊られた吊り天秤70に着脱自在に結合
され、排水立坑50内を吊り下されて、柱56aが下方
の柱56に作業者72によって連結される。そして、柱
56、56aが連結されると、柱56aと吊り天秤70
との結合が解除され、吊り天秤70がウインチによって
吊り上げられる。ライナ52の内部に設けた作業階段6
8の側方には、図4に示したように、パイプスペース7
4が階段フレーム54によって形成され、このパイプス
ペース74に水路抜水配管62、64、所内排水管66
が収納、配置される。
5ないし図8のようにして行われる。配管は、両端に接
続フランジ32、36が設けられた所定長さの管部材3
0にユニット化してある。そして、管部材30は、図5
に示したように、排水立坑50の上部が開口している排
水トンネル76内に搬入され、作業車両78のクレーン
80によって排水立坑50の上部に吊り下される。
吊り下される際に上側となる後端接続フランジ36に後
端ガイド20が装着され(図6参照)、図1に示したアイ
ボルト38、吊りワイヤ42を介してウインチ82のワ
イヤ44に接続される。また、管部材30は、長手方向
中央部をクレーン80にって吊るようにし、先端側とな
る下側に作業者84が操作する引きワイヤ86を接続す
る。次に、ウインチ操作者88は、合図者90の合図に
従って、矢印92のようにワイヤ44を巻き取り、管部
材30の上側(後端側)を矢印94のように起こす。この
とき、作業車両78のクレーン80を作動し、ブームを
固定した状態でクレーンワイヤ96を巻き上げ、ウイン
チワイヤ44の巻取りに同調させて管部材30を吊り上
げる。そして、作業者84は、ウインチワイヤ44、ク
レーンワイヤ96が巻き取られるのに従って、図7に示
したように、引きワイヤ86を引いて管部材30の下側
を滑らすように移動させてパイプスペース74の内部に
挿入する。その後、玉掛けを外して管部材30をウイン
チ82のワイヤ44によって吊った状態に保持し、図8
に示したように、作業者98が排水立坑50内に降りて
行き、管部材30の先端接続フランジ32に先端ガイド
10を排水立坑50内で取り付ける。この際、作業位置
下方の開口部は、閉鎖用足場板100によって閉鎖す
る。
ならば、下方のパイプスペース74を閉鎖している合板
を取り除き、図8の矢印102のようにワイヤ44を繰
り出して管部材30をパイプスペース74内に吊り下
す。この際、管部材30は、先端接続フランジ32に下
方側から上方側に向けて漸次大径となる円錐状の先端ガ
イド10が装着されており、上端接続フランジ36に同
様のスカート状の後端ガイド20が装着されているた
め、ワイヤ44の縒りの戻りなどによって管部材30が
揺れて階段フレーム54に接触したとしても、接続フラ
ンジ32、36の部分が階段フレーム54などに引っ掛
かることなく、管部材30をスムーズ、安全に吊り下す
ことができる。また、後端フランジ20は、半円部材2
2a、22bからなる半割り構造となっているため、最大
外径を後端接続フランジ36の外形と同じにすることが
でき、小型化を図ることができる。
と、その旨が下部作業者に無線によって連絡される。下
部作業者は、吊り下された管部材30から先端ガイド1
0を取り外し、既に排水立坑50内に配置、固定された
下方の配管(管部材)と吊り下した管部材30とを接続フ
ランジを介してボルトによって連結する。その後、管部
材30から後端ガイド20を取り外し、図1(2)に示
したように、先端ガイド10と後端ガイド20とを内向
きフランジ12、24を合わせてボルト34によって結
合し、先端ガイド10のアイボルト16に吊りワイヤ4
2を介してウインチ82のワイヤ44を連結し、矢印4
6のようにウインチ82によって先端ガイド10と後端
ガイド20とを一体に吊り上げる。以下、同様にして管
部材30を必要な数だけ排水立坑50内に吊り下して相
互に連結する。
10と後端ガイド20とを管部材30の接続フランジ3
2、36に取り付けることにより、管部材30が階段フ
レーム54などに引っ掛かることを防止でき、管部材3
0を円滑、安全に吊り下すことができる。また、先端ガ
イド10と後端ガイド20とは、排水立坑50の上部に
吊り上げて回収する際に、それぞれの内向きフランジ1
2、24を介して一体化され、先端ガイド10の先端に
設けたアイボルト16を介して吊り上げるようになって
いるため、回収の際にこれらのガイド10、20が階段
フレーム54などの引っ掛かることがなく、容易、迅速
な回収を行うことができる。
イド20が半割り構造である場合について説明したが、
周方向に3つ以上に分割してもよい。また、前記実施の
形態においては、管部材30を排水立坑50内に吊り下
す場合について説明したが、これに限定されない。さら
に、前記実施の形態においては、先端ガイド10が円錐
形である場合について説明したが、截頭円錐形であって
もよい。そして、前記実施の形態においては、先端ガイ
ド10と後端ガイド20との内向きフランジ12、24
の内面にナット14、26を固定した場合について説明
したが、内向きフランジ12、24に直接ねじを形成し
てもよい。
ば、吊り下す管部材の先端側接続フランジに、内向きフ
ランジを有する円錐状などの先細状先端ガイドを取り付
けるとともに、管部材の後端側接続フランジに内向きフ
ランジを有する先端側が小径なスカート状の後端ガイド
を取り付けて管部材の後端部外周面を覆い、各接続フラ
ンジの先端側から接続フランジに向けて径が漸次大きく
なるようにしているため、構造物のある場所に管部材を
吊り下したとしても接続フランジ部が構造物に引っ掛か
るようなことがなく、管部材を円滑、安全に吊り下すこ
とができる。
することにより、後端ガイドを管部材に容易に装着で
き、また後端ガイドの最大外径を管部材の接続フランジ
と同じにすることができ、小型化を図ることができる。
また、先端ガイドと後端ガイドとを内向きフランジによ
って結合可能とし、先端ガイドの先端に巻上げ装置のワ
イヤに接続する吊り部を設けると、管部材を吊り下した
のちにガイドを吊り上げて回収する際に、先端ガイドを
後端ガイドとを一体に回収できるとともに、先端ガイド
の先端を吊り上げるためにガイドが構造物に引っ掛かる
ようなことがなく、円滑に回収することができる。
の説明図である。
管部材を吊り下す状態の断面図である。
吊り下す地下発電所の排水立坑の一部縦断面図である。
を吊り下す作業の説明図であって、管部材の排水トンネ
ルへの搬入作業の説明図である。
を吊り下す作業の説明図であって、管部材に後端ガイド
を取り付ける作業の説明図である。
を吊り下す作業の説明図であって、管部材の先端を排水
立坑に挿入する作業の説明図である。
を吊り下す作業の説明図であって、先端ガイドを管部材
に取り付ける作業の説明図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 両端に接続フランジが設けられた管部材
を吊り下すためのガイドであって、前記管部材の先端側
の前記接続フランジに結合する内向きフランジを有する
先細状の先端ガイドと、前記管部材の後端部外周面を覆
って配置されて後端側の前記接続フランジに結合する内
向きフランジを有し、先端側が小径のスカート状後端ガ
イドとからなることを特徴とする配管の吊下しガイド。 - 【請求項2】 前記後端ガイドは、周方向に複数に分割
してあることを特徴とする請求項1に記載の配管の吊下
しガイド。 - 【請求項3】 前記先端ガイドと前記後端ガイドとは前
記内向きフランジを介して結合可能に形成してあり、前
記先端ガイドは先端に巻上げ装置のワイヤに接続する吊
り部を有していることを特徴とする請求項1または2に
記載の配管の吊下しガイド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14159098A JP3781155B2 (ja) | 1998-05-22 | 1998-05-22 | 配管の吊下しガイド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14159098A JP3781155B2 (ja) | 1998-05-22 | 1998-05-22 | 配管の吊下しガイド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11336328A true JPH11336328A (ja) | 1999-12-07 |
| JP3781155B2 JP3781155B2 (ja) | 2006-05-31 |
Family
ID=15295556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14159098A Expired - Fee Related JP3781155B2 (ja) | 1998-05-22 | 1998-05-22 | 配管の吊下しガイド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3781155B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014185445A (ja) * | 2013-03-22 | 2014-10-02 | Sanki Eng Co Ltd | 立管の施工方法及び立管施工のための仮設治具装置 |
| KR101466021B1 (ko) * | 2012-01-04 | 2014-11-28 | 두산중공업 주식회사 | 원자로 내부구조물용 리프트 장치 |
| CN109665434A (zh) * | 2019-01-29 | 2019-04-23 | 中建八局轨道交通建设有限公司 | 负环管片拆除吊具及其拆除方法 |
-
1998
- 1998-05-22 JP JP14159098A patent/JP3781155B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2014185445A (ja) * | 2013-03-22 | 2014-10-02 | Sanki Eng Co Ltd | 立管の施工方法及び立管施工のための仮設治具装置 |
| CN109665434A (zh) * | 2019-01-29 | 2019-04-23 | 中建八局轨道交通建设有限公司 | 负环管片拆除吊具及其拆除方法 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3781155B2 (ja) | 2006-05-31 |
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