JPH11342802A - 車装部材取付け用クリップ - Google Patents
車装部材取付け用クリップInfo
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- JPH11342802A JPH11342802A JP16631598A JP16631598A JPH11342802A JP H11342802 A JPH11342802 A JP H11342802A JP 16631598 A JP16631598 A JP 16631598A JP 16631598 A JP16631598 A JP 16631598A JP H11342802 A JPH11342802 A JP H11342802A
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- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
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Abstract
ねじで確実に取付け固定し、車内装ライニングもボデイ
パネルに密接させてあてがい固定する。 【解決手段】 止めねじTのねじ止め穴5を有する天板
部1と、車内装ライニングFの裏面側にあてがう脚部2
a,2bと、天板部1の穴中心線を隔て両側に位置する
一対の挟持アーム4a,4bとを備え、脚部2a,2b
の下端側を除いてボデイパネルBの止め穴bより内側に
差込み可能な立体形状を有し、アーム全体を軸受けアー
ム部40a,40bの間に割り込む止めねじTにより外
方にバネ偏位可能に形成する。
Description
ンバイザー,車内ランプ,ハンガー等の各種の車装備品
を車内装ライニングの車内側に予め取り付るのに用いら
れる止めねじのねじ受けとし、且つ、ボデイパネルの止
め穴に嵌込み係着させて車内装ライニングを車装備品と
一括にボデイパネルにあてがい固定するクリップとして
用いられる車装部材取付け用クリップに関するものであ
る。
取付け作業をできるだけ少なく抑えるため、図6で示す
ようなグラブレールG,サンバイザーS,マップランプ
M,ルームランプR等の必要な車装備品を成形天井F
(以下、「ルーフライニング」という。)の車内側に予
め取り付け、その車装部品の取付けに用いたクリップに
よりルーフライニングFを車装部品と一括でボデイパネ
ルにあてがい固定することが提案されている(EP 0 688
697 A1)。
ライニングの裏面側(ボディパネル側)にあてがわれて
車装備品の止めねじを螺合するねじ止め穴を有するベー
ス板と、このベース板の両側辺から夫々鋭角に折り曲げ
られて傾めに立ち上がる立上り板と、各立上り板の頂部
寄り付け根から斜め外方に張り出させて立上り板の板面
より切り曲げられた翼状板とから構成されている。
ルーフライニングの板面よりベース板のねじ止め穴に螺
着することから、車装備品をルーフライニングの車内側
に取付け固定することができる。また、翼状板をボデイ
パネルの止め穴で圧縮変形させつつ、ベース板を除く上
部側をボデイパネルの止め穴より内側に圧入し、翼状板
がボデイパネルの内側(インナーパネルとアウターパネ
ルとの間)で拡開偏位するのに伴って、翼状板の丸みを
付けた端部がボデイパネルの内側で止め穴の穴回りに圧
接することから、ルーフライニングをボデイパネルにあ
てがい固定するようにできる。
に頼って翼状板を拡開偏位させ、その翼状板の端部をボ
デイパネルの内側で止め穴の穴回りに圧接させるもので
あるため、翼状板の張出し角如何によっては翼状板の端
部を止め穴の穴回りに強く圧接することができない。ま
た、このクリップでは翼状板がボデイパネルの止め穴よ
り内側で拡開偏位するから、ルーフライニングを車装備
品と共にボデイパネルから外す際に、クリップ自体はボ
デイパネルの内側に残って一括で取り外すことができな
い。
プではルーフライニングをボデイパネルに密接固定する
構造上の問題と共に、クリップ自体をボデイパネルの内
側より取り外す点からも問題がある。
車内装ライニングの車内側に止めねじで確実に取付け固
定できると共に、車内装ライニングもボデイパネルに密
接させてあてがい固定可能な車装部材取付け用のクリッ
プを提供することを目的とする。
側で止め穴の穴回りに強固に固定可能な車装部材取付け
用のクリップを提供することを目的とする。
ニングの裏面側に安定よくあてがい配置可能な車装部材
取付け用のクリップを提供することを目的とする。
車装部材取付け用クリップにおいては、車装備品を車内
装ライニングの車内側に予め取り付るのに用いられる止
めねじのねじ受けとして、且つ、ボデイパネルの止め穴
に嵌込み係着させて車内装ライニングを車装備品と一括
にボデイパネルにあてがい固定するクリップとして用い
られるもので、車内装ライニングの板面より挿入される
止めねじのねじ止め穴を有する天板部と、その天板部の
両側辺より折り曲げられて車内装ライニングの裏面側に
あてがう脚部と、該天板部の両側辺より脚部と同方向に
折り曲げられて天板部の穴中心線を隔て両側に位置する
一対の挟持アームとを備えると共に、少なくとも脚部の
下端側を除いてボデイパネルの止め穴より内側に差込み
可能な立体形状を有し、各挟持アームは互いに向かい合
う略J字状を呈し、天板部の穴中心線を介して止めねじ
の軸径よりも狭い間隔で相対する軸受けアーム部と、ボ
デイパネルの内側で止め穴の穴縁に圧接可能な突張りア
ーム部とを有し、更に、アーム全体を軸受けアーム部の
間に割り込む止めねじにより外方にバネ偏位可能に形成
することにより構成されている。
クリップにおいては、突張りアーム部を互いに向き合う
略く字状に折曲げ形成すると共に、その突張りアーム部
の折曲個所から下方に突出するボデイパネルの押え片を
切曲げ形成することにより構成されている。
クリップにおいては、脚部の下端側から側方に折り曲げ
て車内装ライニングの裏面側にあてがい配置する設置板
を設けることにより構成されている。
クリップにおいては、脚部の下端側から延長させて車内
装ライニングの止め穴に嵌め込む係合片を設けることに
より構成されている。
ると、図1の実施の形態は図6で示すと同様にグラブレ
ール,サンバイザー,マップランプ,ルームランプ等の
必要な車装備品をルーフライニングFの車内側に取付け
固定するのに用いられるクリップCとして構成されてい
る。図中、符号Gは車装備品の一例であるグラブレー
ル、Bはボデイパネル、Tは止めねじの一例であるタッ
ピングスクリューを示す。なお、グラブレールGはタッ
ピングスクリューTの通し穴gを有する基部側で示す。
また、ボデイパネルB並びにルーフライニングFにはク
リップの止め穴b,fが設けられている。
属薄板から折曲げ形成されている。そのクリップCは、
図2〜4で示すように平板状の天板部1と、天板部1の
両側辺より略直角方向下方に折り曲げられた脚部2a,
2b、3a,3bと、天板部1の両側辺より脚部2a,
2b、3a,3bと同方向に折り曲げられた一対の挟持
アーム4a,4bとを備えて形成されている。
イニングFの止め穴fより挿入されるタッピングスクリ
ューTを螺着するねじ止め穴5が設けられている。この
ねじ止め穴5は丸穴でなり、穴縁にはタッピングスクリ
ューTのねじ込みに伴って亀裂が生ずるのを防ぐよう切
込み5aが設けられている。また、タッピングスクリュ
ーTのねじ込みを容易に行えるようねじ山に相応する面
取りガイド5bも設けられている。
体を据付け支持するものとしてドアライニングFの裏面
側にあてがい配置するもので、図3で示すように一対の
挾持アーム4a,4bを中央に二対設けられている。こ
の脚部2a,2b、3a,3bには、下端側から側方に
折り曲げてルーフライニングFの裏面側にあてがい配置
する設置板6a,6b、7a,7bが下端側から水平方
向側方に折り曲げるることにより設けられている。ま
た、その脚部2a,2b、3a,3bの下端側から延長
させてルーフライニングFの止め穴fに嵌め込む係合片
8a,8b、9a,9bが設けられている。
にねじ止め穴5の穴中心線Oを隔て天板部1の両側に位
置するよう設けられている。この挾持アーム4a,4b
は、脚部2a,2b、3a,3bよりも相対的に広幅な
帯板状に形成されている。また、天板部1と連続する以
外は脚部2a,2b、3a,3bとは分離独立させてア
ーム全体を外方に偏位可能なバネ性を十分に発揮できる
よう形成されている。
合う略J字状(図1参照)を呈するよう弯曲形成されて
いる。それは、天板部1の穴中心線Oを介してタッピン
グスクリューTの軸径φよりも狭い間隔Wで相対する軸
受けアーム部40a,41aと、ボデイパネルBの内側
で止め穴gに圧接可能な突張りアーム部40b,41b
とから形成されている。この各挟持アーム4a,4bで
は突張りアーム部40b,41bが互いに向き合う略く
字状に折曲げ形成され、その折曲個所から下方に突出す
るボデイパネルの押え片42、43が切曲げ形成されて
いる。
とも脚部2a,2b、3a,3bの下端側に設けた設置
板6a,6b、7a,7b並びに係合片8a,8b、9
a,9bを除いてボデイパネルBの止め穴bより内側に
差込み可能な立体形状に形成されている。
ライニングFをボデイパネルに取り付ける前に、グラブ
レール,サンバイザー,マップランプ,ルームランプ等
の必要なルーフライニングFの車内側に全て先付けする
のに用いられる。
まず、クリップCをルーフライニングFの裏面側にあて
がい装着する。このクリップCは、各係合片8a,8
b、9a,9bをルーフライニングFの止め穴fに嵌め
込んで穴縁に突張り係止すると共に、設置板6a,6
b、7a,7bをルーフライニングFの板面にあてがう
ことにより回り止めさせてルーフライニングFの裏面側
に安定よく備え付けることができる。
ライニングFの車内側には図5で示すようにグラブレー
ルGをルーフライニングFの車内側にあてがい、タッピ
ングスクリューTをグラブレールGの通し穴gに挿通さ
せてルーフライニングFの止め穴fからクリップCの天
板部1の設けられたねじ止め穴5に螺入する。これによ
り、グラブレールGは天板部1のねじ止め穴5とグラブ
レールGの通し穴gとの間に亘るタッピングスクルュー
TでルーフライニングFの車内側に取付け固定できる。
それと同様に、他の車装備品もルーフライニングFの車
内側に全て取付け固定する。
上では、クリップCはタッピングスクリューTのねじ軸
を軸受けアーム40a,41aの間に割り込ませること
により、挾持アーム4a,4bがアーム全体として側方
に張出し偏位する。この挾持アーム4a,4bはタッピ
ングスクリューTの軸径φと軸受けアーム部40a,4
1aとの相対間隔Wとの関係から、少なくともボデイパ
ネルBの止め穴bの穴径よりも大きく張り出すよう設定
されている。
FをボデイパネルBにあてがい固定する。この際、クリ
ップCは設置板6a,6b、7a,7bがボデイパネル
Bのパネル面に接するまで天板部1からボデイパネルB
の止め穴bに差込み圧入すればよい。そのクリップCの
圧入途上では挾持アーム4a,4bがボデイパネルBの
止め穴bで圧縮され、また、全体的にボデイパネルBの
止め穴bより内側に圧入されると、挾持アーム4a,4
bが元に状態にバネ復元する。
り内側に圧入された状態では、くの字状に折り曲げられ
た突張りアーム部40b,41bが折曲個所より下方で
止め穴bの穴縁に圧接し、また、押え片42,43がボ
デイパネルBの内側で止め穴bの穴回りに当接する。
タッピングスクリューTが軸受けアーム40a,41a
の間に割り込むことにより保たれているため、このクリ
ップではルーフライニングFをボデイパネルBに緊密に
相対させてあてがい固定することができる。なお、その
他の必要個所は通常のクリップを用いてルーフライニン
グFをボデイパネルBに固定すればよい。
時には、挾持アーム4a,4bが多少縮小方向にバネ復
元するまでタッピングスクリューTを中間まで緩めれ
ば、クリップCとタッピングスクリューTとを係合状態
に保ったままで、クリップC,車装備品,ルーフライニ
ングRの三者を一括で取り外し交換することができる。
また、タッピングスクリューTを完全に外しても、クリ
ップCは各挾持アーム4a,4bが完全に縮小し、係合
片8a,8b、9a,9bがルーフライニングFの止め
穴fに突張り係止されているため、ルーフライニングF
と共に取り外すことができる。
イニングに取り付ける場合で説明したが、ドアライニン
グやボデイサイドライニング等で必要な車装備品を取り
付けるクリップとしても広く用いることができる。
装部材取付け用クリップに依れば、車装備品を車内装ラ
イニングの車内側に予め取り付るのに用いられる止めね
じでバネ偏位させる挾持アームにより車内装ライニング
を車装備品と一括にボデイパネルにあてがい固定するも
のであるから、車装備品を車内装ライニングに確実に取
付け固定できることは勿論、車内装ライニングをボデイ
パネルに緊密に相対させてあてがい固定でき、また、メ
ンテナンス時等に際する取り外しも容易に行うことがで
きる。
クリップに依れば、突張りアーム部を互いに向き合う略
く字状に折曲げ形成すると共に、その突張りアーム部の
折曲個所から下方に突出するボデイパネルの押え片を切
曲げ形成するため、突張りアーム部が折曲個所より下方
で止め穴の穴縁に圧接し、また、押え片がボデイパネル
の内側で止め穴の穴回りに当接することにより、車内装
ライニングをボデイパネルにより緊密に相対させてあて
がい固定することができる。
クリップに依れば、脚部の下端側から側方に折り曲げて
車内装ライニングの裏面側にあてがい配置する設置板を
設けることにより、クリップ全体を車内装ライニングの
裏面側に安定よくあてがい配置することができる。
クリップに依れば、脚部の下端側から延長させて車内装
ライニングの止め穴に嵌め込む係合片を設けることによ
り、クリップ全体を回り止めさせて車内装ライニングの
裏面側に安定よく備え付けることができる。
備品,車内装ライニング並びにボデイパネルに対する取
付け状態で示す説明図である。
底面図である。
側面図である。
正面図である。
備品,車内装ライニングに対する取付け状態で示す説明
図である。
ある。
合う略J字状(図1参照)を呈するよう弯曲形成されて
いる。それは、天板部1の穴中心線Oを介してタッピン
グスクリューTの軸径φよりも狭い間隔Wで相対する軸
受けアーム部40a,41aと、ボデイパネルBの内側
で止め穴bに圧接可能な突張りアーム部40b,41b
とから形成されている。この各挟持アーム4a,4bで
は突張りアーム部40b,41bか互いに向き合う略く
字状に折曲げ形成され、その折曲個所から下方に突出す
るボデイパネルの押え片42、43が切曲げ形成されて
いる。
ライニングFの車内側には図5で示すようにグラブレー
ルGをルーフライニングFの車内側にあてがい、タッピ
ングスクリューTをグラブレールGの通し穴gに挿通さ
せてルーフライニングFの止め穴fからクリップCの天
板部1の設けられたねじ止め穴5に螺入する。これによ
り、グラブレールGは天板部1のねじ止め穴5とグラブ
レールGの通し穴gとの間に亘るタッピングスクリュー
TでルーフライニングFの車内側に取付け固定できる。
それと同様に、他の車装備品もルーフライニングFの車
内側に全て取付け固定する。
FをボデイパネルBにあてがい固定する。この際、クリ
ップCは設置板6a,6b、7a,7bがボデイパネル
Bのパネル面に接するまで天板部1からボデイパネルB
の止め穴bに差込み圧入すればよい。そのクリップCの
圧入途上では挾持アーム4a,4bがボデイパネルBの
止め穴bで圧縮され、また、全体的にボデイパネルBの
止め穴bより内側に圧入されると、挾持アーム4a,4
bが元の状態にバネ復元する。
時には、挾持アーム4a,4bが多少縮小方向にバネ復
元するまでタッピングスクリューTを中間まで緩めれ
ば、クリップCとタッピングスクリューTとを係合状態
に保ったままで、クリップC,車装備品,ルーフライニ
ングFの三者を一括で取り外し交換することができる。
また、タッピングスクリューTを完全に外しても、クリ
ップCは各挾持アーム4a,4bが完全に縮小し、係合
片8a,8b、9a,9bがルーフライニングFの止め
穴fに突張り係止されているため、ルーフライニングF
と共に取り外すことができる。
Claims (4)
- 【請求項1】 車装備品を車内装ライニングの車内側に
予め取り付るのに用いられる止めねじのねじ受けとし、
且つ、ボデイパネルの止め穴に嵌込み係着させて車内装
ライニングを車装備品と一括にボデイパネルにあてがい
固定するクリップとして用いられる車装部材取付け用ク
リップであって、 車内装ライニングの板面より挿入される止めねじのねじ
止め穴を有する天板部と、その天板部の両側辺より折り
曲げられて車内装ライニングの裏面側にあてがう脚部
と、該天板部の両側辺より脚部と同方向に折り曲げられ
て天板部の穴中心線を隔て両側に位置する一対の挟持ア
ームとを備えると共に、少なくとも脚部の下端側を除い
てボデイパネルの止め穴より内側に差込み可能な立体形
状を有し、 各挟持アームは互いに向かい合う略J字状を呈し、天板
部の穴中心線を介して止めねじの軸径よりも狭い間隔で
相対する軸受けアーム部と、ボデイパネルの内側で止め
穴の穴縁に圧接可能な突張りアーム部とを有し、更に、
アーム全体を軸受けアーム部の間に割り込む止めねじに
より外方にバネ偏位可能に形成してなることを特徴とす
る車装部材取付け用クリップ。 - 【請求項2】 上記突張りアーム部を互いに向き合う略
く字状に折曲げ形成すると共に、その突張りアーム部の
折曲個所から下方に突出するボデイパネルの押え片を切
曲げ形成してなることを特徴とする請求項1に記載の車
装部材取付け用クリップ。 - 【請求項3】 上記脚部の下端側から側方に折り曲げて
車内装ライニングの裏面側にあてがい配置する設置板を
設けてなることを特徴とする請求項1に記載の車装部材
取付け用クリップ。 - 【請求項4】 上記脚部の下端側から延長させて車内装
ライニングの止め穴に嵌め込む係合片を設けてなること
を特徴とする請求項1または3に記載の車装部材取付け
用クリップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16631598A JP3965642B2 (ja) | 1998-05-31 | 1998-05-31 | 車装部材取付け用クリップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16631598A JP3965642B2 (ja) | 1998-05-31 | 1998-05-31 | 車装部材取付け用クリップ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11342802A true JPH11342802A (ja) | 1999-12-14 |
| JP3965642B2 JP3965642B2 (ja) | 2007-08-29 |
Family
ID=15829080
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16631598A Expired - Fee Related JP3965642B2 (ja) | 1998-05-31 | 1998-05-31 | 車装部材取付け用クリップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3965642B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001234908A (ja) * | 2000-02-24 | 2001-08-31 | Togo Seisakusho Corp | クリップ |
| JP2002075486A (ja) * | 2000-08-28 | 2002-03-15 | Kitagawa Ind Co Ltd | 導電スペーサ |
| JP2004082886A (ja) * | 2002-08-27 | 2004-03-18 | Honda Motor Co Ltd | 車両用シートの収納補助装置 |
| JP2006070974A (ja) * | 2004-09-01 | 2006-03-16 | Toyota Motor Corp | 取付具 |
| GB2418226A (en) * | 2004-09-18 | 2006-03-22 | Victor Piciorus | Worktop joint comprising bolt held in place by clips |
| WO2015064525A1 (ja) * | 2013-10-29 | 2015-05-07 | 株式会社パイオラックス | 止め具 |
| JP2020049970A (ja) * | 2018-09-21 | 2020-04-02 | 株式会社イノアックコーポレーション | 車両内装部材の取付装置 |
-
1998
- 1998-05-31 JP JP16631598A patent/JP3965642B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| US9903407B2 (en) | 2013-10-29 | 2018-02-27 | Piolax, Inc. | Fastener |
| JP2020049970A (ja) * | 2018-09-21 | 2020-04-02 | 株式会社イノアックコーポレーション | 車両内装部材の取付装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3965642B2 (ja) | 2007-08-29 |
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