JPH11343748A - 住 宅 - Google Patents

住 宅

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JPH11343748A
JPH11343748A JP15265398A JP15265398A JPH11343748A JP H11343748 A JPH11343748 A JP H11343748A JP 15265398 A JP15265398 A JP 15265398A JP 15265398 A JP15265398 A JP 15265398A JP H11343748 A JPH11343748 A JP H11343748A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
toilet
room
wall
lavatory
corridor
Prior art date
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Pending
Application number
JP15265398A
Other languages
English (en)
Inventor
Mikio Monya
幹男 紋谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Misawa Homes Co Ltd
Original Assignee
Misawa Homes Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Misawa Homes Co Ltd filed Critical Misawa Homes Co Ltd
Priority to JP15265398A priority Critical patent/JPH11343748A/ja
Publication of JPH11343748A publication Critical patent/JPH11343748A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 本発明の目的は、部屋の居住者が、例え高齢
者でも、容易に便所および洗面所を利用することができ
る住宅を提供すること。 【解決手段】 部屋16に隣接して、壁19によって上
記部屋16と仕切られた便所18が配設され、部屋16
と便所18とを仕切る上記壁19には戸20が設けられ
ているとともに、上記便所18に隣接して、壁21によ
って上記便所18と仕切られた洗面所5が配設されてい
る構成とした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、便所と洗面所とを
具備する住宅に関するものである。
【0002】
【背景の技術】一戸建ての住宅においては、特開平10
−2004号に示されるように、一般に便所や洗面所
は、廊下に面して配置され、該廊下から行き来可能に設
けられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような住宅では、
部屋から便所や洗面所に行く場合は、廊下に出て、この
廊下を通って便所や洗面所に行かなければならない。こ
のため、部屋に高齢者が居住するような場合、この高齢
者が便所や洗面所を利用しようとすると、廊下を歩く分
時間がかかるばかりか、廊下を歩く分、足腰に多少の負
担がかかり容易に便所を利用することができない。
【0004】本発明は、上記事情を鑑みてなされたもの
で、その目的は、部屋の居住者が、例え高齢者でも、容
易に便所および洗面所を利用することができる住宅を提
供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】以上の課題を解決すべく
請求項1記載の発明は、例えば、図1に示すように、部
屋16に隣接して、壁19によって上記部屋16と仕切
られた便所18が配設され、部屋16と便所18とを仕
切る上記壁19には戸20が設けられ、上記便所18に
隣接して、該便所18と行き来可能な洗面所5が配設さ
れ、上記部屋16と上記洗面所5に隣接して、廊下4が
該部屋16および洗面所5とそれぞれ壁41,45で仕
切られた状態で配設され、上記部屋16と上記廊下4、
および上記洗面所5と上記廊下4とを仕切るそれぞれの
壁41,45には戸40,46が設けられているもので
ある。
【0006】請求項1記載の住宅1にあっては、上記部
屋16とこの部屋16に隣接している上記便所18、こ
の便所18と該便所18に隣接している上記洗面所5、
該洗面所5と該洗面所5に隣接している廊下4、および
上記部屋16とこの部屋16に隣接している廊下4は、
それぞれ連通可能となっているので、上記部屋16から
直接プライベートな空間である上記便所18に容易に行
き来することが可能となり、上記部屋16の居住者が高
齢者でも、楽に便所18を利用することができる。そし
て、上記部屋16から上記洗面所5へは、廊下4に出る
ことなく、上記便所18を通って容易に行って該洗面所
5を利用することができる。すなわち、部屋16の居住
者が容易に便所18および洗面所5を利用できるととも
に、これら便所18および洗面所5を利用する上記部屋
16の居住者のプライバシーを守ることができる。
【0007】また、上記部屋16の居住者以外の者も廊
下4を介して洗面所5を利用することができるととも
に、該洗面所5を通って上記便所18を利用することが
できる。さらに、部屋16に居る者が高齢者であり、こ
の高齢者が便所18を利用している際に、介助が必要な
場合、介助者は上記部屋16を通らずに、上記廊下4お
よび洗面所5を通ることによって、上記便所18に行く
ことができ、上記便所18にいる高齢者を介助すること
ができる。
【0008】請求項2記載の発明は、請求項1記載の住
宅において、例えば、図1に示すように、上記洗面所5
は壁21によって上記便所18と仕切られ、この壁21
には戸22が設けられているものである。
【0009】請求項2記載の住宅にあっては、請求項1
記載の発明と同様の効果を得ることができるとともに、
上記洗面所5は壁21によって上記便所18と仕切ら
れ、この壁21には戸22が設けられているので、上記
戸22をしめることにより、上記洗面所5と上記便所1
8を同時に利用しても、洗面所5および便所18のそれ
ぞれを利用する者のプライバシーを確保することができ
る。
【0010】請求項3記載の発明は、請求項1または2
に記載の住宅において、例えば、図1に示すように、上
記洗面所5に隣接して、壁50によって該洗面所5と仕
切られた浴室6が配設され、上記壁50には戸51が設
けられているものである。
【0011】請求項3記載の住宅にあっては、請求項1
または2に記載の発明と同様の効果を得ることができる
とともに、上記洗面所5に隣接して戸51の開閉によ
り、該洗面所5と連通可能となる浴室6が配設されてい
るので、上記部屋16からプライベートな空間である便
所18および洗面所5を通って浴室6を利用することが
でき、上記部屋16の居住者は他の者に見られることな
く浴室6を利用することができる。したがって、上記部
屋16の居住者はプライバシーを守られた状態で、浴室
6を利用することができる。また、高齢者が上記浴室6
を利用する際に介助が必要なときは、介助者は上記部屋
16を通らずに、上記廊下4から上記洗面所5を通って
上記浴室6に行くことが出来、浴室6で高齢者の介助を
行うことができる。
【0012】請求項4記載の発明は、請求項1〜3のい
ずれかに記載の住宅において、例えば、図1に示すよう
に、上記部屋16に隣接して、壁14で該部屋16と仕
切られた台所13が配設され、上記壁14には戸15が
設けられているものである。
【0013】請求項4記載の住宅にあっては、請求項1
〜3のいずれかに記載の発明と同様の効果を得ることが
できるとともに、上記部屋16に隣接して台所13が配
設され、これら部屋16と台所13とは戸15が設けら
れた壁14で仕切られているので、上記部屋16の居住
者は、直ぐに台所13を利用することができる。また、
戸15の開閉によって上記部屋16と上記台所13とを
連通させたり仕切ったりすることができ、上記台所13
および部屋16でそれぞれ別々の作業を互いに干渉しあ
うことなく行うことができる。
【0014】
【発明の実施の形態】以下に、本発明に係る住宅の実施
の形態例を図1に基づいて説明する。先ず、図1は、本
実施の形態における住宅1の1階の間取り図である。こ
の住宅の1階は夫婦両方の親世帯といった2世帯用のも
ので、該1階の間取りは、東西に対称なものとなってい
る。なお、この住宅の2階にも居住スペースがあるが説
明は省略する。
【0015】すなわち、玄関2,2はそれを仕切る壁3
に対して対称に配設されており、該玄関2,2の玄関ホ
ール2a,2aからは、北側に延在する廊下4,4が平
行離間して配設されており、該廊下4,4の突き当たり
には、洗面所5,5が配設されている。洗面所5,5と
廊下4,4とは片開き式の戸40,40が設けられた壁
41,41で仕切られており、それぞれの戸40,40
を介して、洗面所5,5へ廊下4,4から出入りできる
ようになっている。
【0016】洗面所5,5の間には浴室6が配設されて
おり、両方の洗面所5,5とは、壁50,50で仕切ら
れている。この壁50、50には折り畳み式の戸51,
51がそれぞれ設けられており、この戸51,51を開
けることにより、それぞれの洗面所5,5から浴室6
に、直ぐに出入りすることができるようになっている。
よって、左右に配設された洗面所5,5から浴室6を利
用することができる。このように1階において、後述す
る寝室16に居住するそれぞれの世帯のために浴室6を
設けていないので、浴室6一つ分のコストダウンを図る
ことができる。また、浴室6が左右両側に配設された洗
面所5,5から利用することができるので、この浴室6
を高齢者が利用した際、浴室6内の高齢者の居場所に対
応して、高齢者を介助することができる。
【0017】また、廊下4,4との間には、1階の平面
視における中央部において階段7が配設されている。こ
の階段7は2階の居住空間へ至り、1階と2階との間を
行き来するためのもので、回り階段となっている。ま
た、上記階段7の北側には、エレベータ8が配設されて
おり、このエレベータ8の出入口8aと、上記階段7の
上り口7aとは対向配置されている。これらエレベータ
8の出入口8aと、階段7の上り口7aとの間には、エ
レベータ兼階段用のホール4bが配置されており、該ホ
ール4bと上記廊下4,4とは行き来できるようになっ
ている。
【0018】上記玄関ホール2a,2aの東西側には、
居間兼食堂10,10が配設されており、該居間兼食堂
10,10の北側には台所13,13が配設され、さら
に、台所13,13の北側には寝室(部屋)16,16
が配設されている。台所13,13と寝室16,16と
は壁14,14で仕切られており、壁14,14のそれ
ぞれの廊下4,4側に片開き式の戸15,15が設けら
れている。これら寝室16,16と台所13,13とは
戸15,15を介して容易に行ききすることができ、上
記部屋16,16の居住者は、直ぐに台所13,13を
利用することができる。また、この戸15、15の開閉
によって上記部屋16,16と上記台所13,13とを
連通させたり仕切ったりすることができ、両空間13,
16でそれぞれ別々の作業を互いに干渉しあうことなく
行うことができる。
【0019】該寝室16,16と上記廊下4,4とは、
壁45,45で仕切られており、壁45,45には片開
き式の戸46,46が設けられている。壁45,45
は、北側端部で上記廊下4と洗面所5とを仕切る壁41
に当接しているものであり、戸46,46は壁45,4
5の北側端部よりに設けられている。これら戸46,4
6を介して廊下4,4から寝室16,16に出入りでき
るようになっている。つまり、左右対称に配置されてい
る寝室16,16のそれぞれが互いの寝室16,16に
廊下4,4を介して行き来できるようになっている。
【0020】そして、寝室16,16の北側には納戸1
7,17と便所18,18が配設されている。便所1
8、18は、壁19により寝室16,16と仕切られて
おり、この壁19,19には片開き式の戸20,20が
設けられており、この戸20,20を介して上記寝室1
6,16からは直接便所18,18に出入りできるよう
になっている。この便所18,18に隣接して、壁2
1,21によって便所18,18と仕切られている、上
述した上記洗面所5,5が配設されている。これら壁2
1,21には、それぞれ片開き式の戸22,22が設け
られており、これら戸22,22を介して、便所18か
ら洗面所5,5に自由に出入りできるようになってい
る。
【0021】なお、このように本実施の形態の住宅1
は、階段7、エレベータ8、浴室6等を挟んで左右対称
に構成されているので、2つの世帯で居住しても、それ
ぞれの世帯が、廊下4、洗面所5、居間兼食堂10、台
所13、寝室16、納戸17および便所18等をそれぞ
れ占有して利用することができ、両世帯のプライバシー
を確保することができる。
【0022】上述したように構成された本発明に係る住
宅1の実施の形態によれば、寝室16とこの寝室16に
隣接している便所18、および便所18とこの便所18
に隣接している洗面所5とは、それぞれ戸20,22の
開閉により連通可能となっているので、寝室16から便
所18または、寝室16から便所18を通って洗面所5
に容易に行き来することができる。また、寝室16から
廊下4に出なくてもプライベートな空間である便所18
への行き来が可能となり、寝室16に高齢者が居住して
も、該高齢者は容易に便所18を利用することができ
る。つまり、寝室16の居住者が便所18および洗面所
5を利用しても、該寝室16の居住者のプライバシーを
守ることができる。
【0023】さらに、洗面所5に隣接して浴室6が配設
されているので、寝室16からプライベートな空間であ
る便所18および洗面所5を通って浴室6を利用するこ
とができ、寝室16の居住者はプライバシーを守られた
状態で楽に浴室6を利用することができる。
【0024】また、寝室16と洗面所5に隣接して、そ
れぞれ戸46,40が設けられた壁45,41で仕切ら
れた廊下4が配設されているので、寝室16の居住者以
外の者も廊下4を介して洗面所5を利用することができ
るとともに、該洗面所5を通って便所18を利用するこ
とができる。さらに、寝室16に居る者が高齢者であ
り、この高齢者が便所18を利用している際に、介助が
必要な場合、介助者は寝室16を通らずに、廊下4およ
び洗面所5を通ることによって、便所18に行くことが
でき、便所18にいる高齢者を介助することができる。
同様に、高齢者が浴室6を利用する際に介助が必要なと
きは、寝室16を通らずに、廊下4から洗面所5を通っ
て浴室6に行くことが出来、浴室6で高齢者の介助を行
うことができる。
【0025】なお、以上の実施の形態例においては、寝
室16、便所18、洗面所5および浴室6を住宅の1階
に配設されたものとして説明したが、本発明はこれに限
定されるものではなく、複層住宅において、2階層ま
た、複数階層に配設されていても良い。また、浴室6へ
は、階段7、廊下4,4および洗面所5,5を介して、
上階の居住者も利用できるようになっている。その他、
具体的な細部構造等についても適宜に変更可能であるこ
とは勿論である。
【0026】
【発明の効果】以上のように、請求項1記載の発明に係
る住宅によれば、上記部屋とこの部屋に隣接している上
記便所、該便所と上記洗面所、上記部屋と上記廊下、お
よび上記洗面所と上記廊下とは、それぞれ連通可能とな
っているので、上記部屋から直接プライベートな空間で
ある上記便所または、上記部屋から上記便所を通って上
記洗面所に容易に行き来することが可能となり、上記部
屋の居住者が高齢者でも、楽に便所および洗面所を利用
することができ、これら便所18および洗面所5を利用
する該居住者のプライバシーを守ることができる。ま
た、上記部屋の居住者以外の者も廊下を介して洗面所を
利用することができるとともに、該洗面所を通って上記
便所を利用することができる。さらに、部屋に居る者が
高齢者であり、この高齢者が便所を利用している際に、
介助が必要な場合、介助者は上記部屋を通らずに、上記
廊下および洗面所を通ることによって、上記便所に行く
ことができ、上記便所にいる高齢者を介助することがで
きる。
【0027】請求項2記載の発明に係る住宅によれば、
請求項1記載の発明と同様の効果を得ることができると
ともに、上記洗面所は壁によって上記便所と仕切られ、
この壁には戸が設けられているので、上記戸をしめるこ
とにより、上記洗面所と上記便所を同時に利用しても、
上記洗面所および便所のそれぞれを利用する者のプライ
バシーを確保することができる。
【0028】請求項3記載の発明に係る住宅によれば、
請求項1または2に記載の発明と同様の効果を得ること
ができるとともに、上記洗面所に隣接して戸の開閉によ
り、該洗面所と連通可能となる浴室が配設されているの
で、上記部屋からプライベートな空間である便所および
洗面所を通って浴室を利用することができ、上記部屋の
居住者はプライバシーを守られた状態で、浴室を利用す
ることができる。また、高齢者が上記浴室を利用する際
に介助が必要なときは、介助者は上記部屋を通らずに、
上記廊下から上記洗面所を通って上記浴室に行くことが
出来、浴室で高齢者の介助を行うことができる。
【0029】請求項4記載の発明に係る住宅によれば、
請求項1〜3のいずれかに記載の発明と同様の効果を得
ることができるとともに、上記部屋に隣接して台所が配
設され、これら部屋と台所とは戸が設けられた壁で仕切
られているので、上記部屋の居住者は、直ぐに台所を利
用することができる。また、戸の開閉によって上記部屋
と上記台所とを連通させたり仕切ったりすることがで
き、上記部屋および台所でそれぞれ別々の作業を互いに
干渉しあうことなく行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を適用した実施の形態における住宅1の
1階の間取り図である。
【符号の説明】
1 住宅 4 廊下 5 洗面所 6 浴室 13 台所 14 壁 15 戸 16 寝室(部屋) 18 便所 19,21,41,45,50 壁 20,22,40,46,51 戸

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 部屋に隣接して、壁によって上記部屋と
    仕切られた便所が配設され、 これら部屋と便所とを仕切る上記壁には戸が設けられ、 上記便所に隣接して、該便所と行き来可能な洗面所が配
    設され、 上記部屋と上記洗面所に隣接して、廊下が該部屋および
    洗面所とそれぞれ壁で仕切られた状態で配設され、 上記部屋と上記廊下、および上記洗面所と上記廊下とを
    仕切るそれぞれの壁には戸が設けられていること、 を特徴とする住宅。
  2. 【請求項2】 上記洗面所は壁によって上記便所と仕切
    られ、 この壁には戸が設けられていること、 を特徴とする請求項1記載の住宅。
  3. 【請求項3】 上記洗面所に隣接して、壁によって該洗
    面所と仕切られた浴室が配設され、 上記壁には戸が設けられていること、 を特徴とする請求項1または2記載の住宅。
  4. 【請求項4】 上記部屋に隣接して、壁で該部屋と仕切
    られた台所が配設され、 上記壁には戸が設けられていること、 を特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の住宅。
JP15265398A 1998-06-02 1998-06-02 住 宅 Pending JPH11343748A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002121908A (ja) * 2000-10-13 2002-04-26 Sumitomo Forestry Co Ltd 住宅の室内構造
JP2010059694A (ja) * 2008-09-04 2010-03-18 Nankai Plywood Co Ltd オープン階段装置
JP2021116603A (ja) * 2020-01-27 2021-08-10 積水ハウス株式会社 トイレ室構造
JP2021119283A (ja) * 2020-01-30 2021-08-12 積水ハウス株式会社 住宅

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