JPH1134937A - 車両挙動測定用センサの取付構造 - Google Patents
車両挙動測定用センサの取付構造Info
- Publication number
- JPH1134937A JPH1134937A JP20977597A JP20977597A JPH1134937A JP H1134937 A JPH1134937 A JP H1134937A JP 20977597 A JP20977597 A JP 20977597A JP 20977597 A JP20977597 A JP 20977597A JP H1134937 A JPH1134937 A JP H1134937A
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- JP
- Japan
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- sensor
- spare tire
- vehicle behavior
- vehicle
- housing
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- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 abstract description 5
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 3
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 2
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 2
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】センサを簡単に配置でき、車両の挙動を高感度
で検出できる車両挙動測定用センサの取付構造を提供す
る。 【解決手段】後車軸6の上方に設けられたスペアタイヤ
収納用凹部3と一体に、かつ後車軸6より前方の部位に
センサ収納部3aを設け、この収納部3aに横Gセンサ
8を配置する。
で検出できる車両挙動測定用センサの取付構造を提供す
る。 【解決手段】後車軸6の上方に設けられたスペアタイヤ
収納用凹部3と一体に、かつ後車軸6より前方の部位に
センサ収納部3aを設け、この収納部3aに横Gセンサ
8を配置する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は横Gやヨー角速度な
どを測定できる車両挙動測定用センサの取付構造に関す
るものである。
どを測定できる車両挙動測定用センサの取付構造に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、車両運動性能制御や自動運転制御
などにおいて、車両の挙動を測定するために、例えばヨ
ーセンサや横Gセンサなどが用いられる。ヨーセンサは
車両回転角(ヨー角速度)を検出するセンサであり、横
Gセンサは車両に加わる横方向の加速度を検出するセン
サである。
などにおいて、車両の挙動を測定するために、例えばヨ
ーセンサや横Gセンサなどが用いられる。ヨーセンサは
車両回転角(ヨー角速度)を検出するセンサであり、横
Gセンサは車両に加わる横方向の加速度を検出するセン
サである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような車両挙動測
定用センサは、一般にセンターコンソール内やフロント
シートの下などに配置されることが多い。ところが、こ
のような部位にはデッドスペースが少なく、センサによ
っては配置できないことがある。また、センターコンソ
ールやフロントシートは車両のほぼ中央部に位置するた
め、車両の挙動の比較的少ない部位であり、車両の挙動
を測定するためには望ましい部位とは言えない。
定用センサは、一般にセンターコンソール内やフロント
シートの下などに配置されることが多い。ところが、こ
のような部位にはデッドスペースが少なく、センサによ
っては配置できないことがある。また、センターコンソ
ールやフロントシートは車両のほぼ中央部に位置するた
め、車両の挙動の比較的少ない部位であり、車両の挙動
を測定するためには望ましい部位とは言えない。
【0004】そこで、本発明の目的は、センサの配置ス
ペースを確保しやすく、かつ車両の挙動を高感度で検出
できる車両挙動測定用センサの取付構造を提供すること
にある。
ペースを確保しやすく、かつ車両の挙動を高感度で検出
できる車両挙動測定用センサの取付構造を提供すること
にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、リヤフロアパネルにスペアタイヤ収納用
凹部を設け、このスペアタイヤ収納用凹部に車両挙動測
定用センサを配置するためのセンサ収納部を一体に設け
たものである。
め、本発明は、リヤフロアパネルにスペアタイヤ収納用
凹部を設け、このスペアタイヤ収納用凹部に車両挙動測
定用センサを配置するためのセンサ収納部を一体に設け
たものである。
【0006】スペアタイヤ収納用凹部にはスペアタイヤ
を収納した後も、その四隅部などに空隙が存在し、デッ
ドスペースとなっていることがあるので、このスペース
にセンサを容易に配置できる。また、空隙が存在しない
場合でも、他の機構部品と干渉せずにセンサ収納部を設
けることが容易である。スペアタイヤ収納用凹部はリヤ
フロアパネル、すなわち車両の後部に設けられており、
車両の後部は車両の挙動の比較的大きい部位であるの
で、車両の挙動を高感度で検出しやすいという利点があ
る。また、スペアタイヤ収納用凹部は、通常使用状態で
は、人が触れない部位であるから、センサを配置するに
は望ましい。
を収納した後も、その四隅部などに空隙が存在し、デッ
ドスペースとなっていることがあるので、このスペース
にセンサを容易に配置できる。また、空隙が存在しない
場合でも、他の機構部品と干渉せずにセンサ収納部を設
けることが容易である。スペアタイヤ収納用凹部はリヤ
フロアパネル、すなわち車両の後部に設けられており、
車両の後部は車両の挙動の比較的大きい部位であるの
で、車両の挙動を高感度で検出しやすいという利点があ
る。また、スペアタイヤ収納用凹部は、通常使用状態で
は、人が触れない部位であるから、センサを配置するに
は望ましい。
【0007】コーナリング時などの車両の傾きを検出
し、サスペンションの硬さを制御するために横Gセンサ
が用いられる。横Gセンサは車体の重心より後方で、か
つ後車軸より前方に配置するのが望ましい。重心より前
方であると、舵角による横Gを検出してしまう恐れがあ
り、後車軸より後方では本来検出すべき横Gと反対方向
の成分を検出してしまうからである。そこで、請求項2
では、スペアタイヤ収納用凹部を、その前端部が後車軸
より前方でかつ後端部が後車軸より後方となる位置に設
け、横Gセンサを配置するためのセンサ収納部をスペア
タイヤ収納用凹部における後車軸より前方の部位に設け
たものである。なお、車両挙動測定用センサとしては、
横Gセンサの他に、ヨーセンサやローリングセンサなど
がある。
し、サスペンションの硬さを制御するために横Gセンサ
が用いられる。横Gセンサは車体の重心より後方で、か
つ後車軸より前方に配置するのが望ましい。重心より前
方であると、舵角による横Gを検出してしまう恐れがあ
り、後車軸より後方では本来検出すべき横Gと反対方向
の成分を検出してしまうからである。そこで、請求項2
では、スペアタイヤ収納用凹部を、その前端部が後車軸
より前方でかつ後端部が後車軸より後方となる位置に設
け、横Gセンサを配置するためのセンサ収納部をスペア
タイヤ収納用凹部における後車軸より前方の部位に設け
たものである。なお、車両挙動測定用センサとしては、
横Gセンサの他に、ヨーセンサやローリングセンサなど
がある。
【0008】
【発明の実施の形態】図1〜図3は本発明にかかる車両
挙動測定用センサの取付構造の一例を示す。図におい
て、1は車体後部のトランクルーム、2はリヤフロアパ
ネル、3はスペアタイヤ収納用凹部、4はスペアタイヤ
である。スペアタイヤ収納用凹部3の前方のリヤフロア
パネル2の下面には、燃料タンク5が取り付けられてい
る。スペアタイヤ収納用凹部3の下方には、車幅方向に
後車軸6が配設され、後車軸6の両端には後輪7が取り
付けられている。スペアタイヤ収納用凹部3はその前端
部と後端部との間に後車軸6が位置するように、設けら
れている。スペアタイヤ収納用凹部3はほぼ方形状に形
成されており、その四隅部にはスペアタイヤ4との間に
空隙部(センサ収納部)3aが設けられている。これら
空隙部3aのうち、斜め右側前方の空隙部3aに横Gセ
ンサ8が取り付けられている。
挙動測定用センサの取付構造の一例を示す。図におい
て、1は車体後部のトランクルーム、2はリヤフロアパ
ネル、3はスペアタイヤ収納用凹部、4はスペアタイヤ
である。スペアタイヤ収納用凹部3の前方のリヤフロア
パネル2の下面には、燃料タンク5が取り付けられてい
る。スペアタイヤ収納用凹部3の下方には、車幅方向に
後車軸6が配設され、後車軸6の両端には後輪7が取り
付けられている。スペアタイヤ収納用凹部3はその前端
部と後端部との間に後車軸6が位置するように、設けら
れている。スペアタイヤ収納用凹部3はほぼ方形状に形
成されており、その四隅部にはスペアタイヤ4との間に
空隙部(センサ収納部)3aが設けられている。これら
空隙部3aのうち、斜め右側前方の空隙部3aに横Gセ
ンサ8が取り付けられている。
【0009】次に、上記構成よりなる車両挙動測定用セ
ンサの取付構造の作用を説明する。コーナリング時など
においてハンドルを左右に切ると、車体が左右に傾く。
本発明の横Gセンサ8は、車体重心より後方でかつ後車
軸6より前方のセンサ収納部3aに配置されているの
で、横Gセンサ8は横Gを鋭敏に検出できる。
ンサの取付構造の作用を説明する。コーナリング時など
においてハンドルを左右に切ると、車体が左右に傾く。
本発明の横Gセンサ8は、車体重心より後方でかつ後車
軸6より前方のセンサ収納部3aに配置されているの
で、横Gセンサ8は横Gを鋭敏に検出できる。
【0010】また、実施例のようにスペアタイヤ収納用
凹部3の四隅部はデッドスペースとなっていることが多
いので、このデッドスペースを有効利用して横Gセンサ
8を配置することで、センサ配置用の格別なスペースを
設ける必要がない。スペアタイヤ収納用凹部3は通常使
用状態においてボードなどによって閉じられているの
で、乗員が横Gセンサ8に接触することがなく、外部か
ら異物が当たることもないので、横Gセンサ8を安定し
た環境に配置できる。
凹部3の四隅部はデッドスペースとなっていることが多
いので、このデッドスペースを有効利用して横Gセンサ
8を配置することで、センサ配置用の格別なスペースを
設ける必要がない。スペアタイヤ収納用凹部3は通常使
用状態においてボードなどによって閉じられているの
で、乗員が横Gセンサ8に接触することがなく、外部か
ら異物が当たることもないので、横Gセンサ8を安定し
た環境に配置できる。
【0011】上記のような利点に加え、横Gセンサ8を
スペアタイヤ収納用凹部3に配置することで、次のよう
な作用効果を奏する。すなわち、横Gセンサ8は車体前
方に設けられたコントローラとハーネスで接続する必要
があるが、横Gセンサ8の近傍には燃料タンク5が設け
られ、このタンク5からタンクゲージハーネスがコント
ローラへ配設され、またバックランプハーネスなども配
設されているので、これらハーネスと束ねて車体前方へ
配設すればよく、新たなハーネス配設空間を確保する必
要がない。
スペアタイヤ収納用凹部3に配置することで、次のよう
な作用効果を奏する。すなわち、横Gセンサ8は車体前
方に設けられたコントローラとハーネスで接続する必要
があるが、横Gセンサ8の近傍には燃料タンク5が設け
られ、このタンク5からタンクゲージハーネスがコント
ローラへ配設され、またバックランプハーネスなども配
設されているので、これらハーネスと束ねて車体前方へ
配設すればよく、新たなハーネス配設空間を確保する必
要がない。
【0012】上記実施例では、横Gセンサの取付につい
て説明したが、横Gセンサ以外の車両挙動測定用セン
サ、例えばヨーセンサやローリングセンサなどをセンサ
収納部に配置してもよい。この場合には、センサ収納部
はスペアタイヤ収納用凹部における後車軸より前方の部
位に限るものではない。また、スペアタイヤ収納用凹部
がほぼ方形状で、その四隅部に空隙部がある場合につい
て説明したが、周囲に空隙部を有しないほぼ円形のスペ
アタイヤ収納用凹部の場合も、車両挙動測定用センサを
配置することが可能である。すなわち、スペアタイヤ収
納用凹部の中央部には、スペアタイヤを取り付けるため
のボルトが立設されているが、このボルトとタイヤのデ
ィスクホイールとの隙間にはデッドスペースが存在する
ので、このスペースにセンサを配置することが可能であ
る。さらに、センサ収納部はスペアタイヤ収納用凹部の
空隙部を利用して設けた場合に限るものではなく、セン
サ収納専用の凹部をスペアタイヤ収納用凹部と一体に設
けてもよい。要するに、スペアタイヤと干渉せずにセン
サを配置できる空間がスペアタイヤ収納用凹部と一体に
設けられておればよい。したがって、センサ収納部の位
置は、スペアタイヤ収納用凹部の周囲に限らず、スペア
タイヤ収納用凹部の底面に一段低い凹部を設けてセンサ
収納部としてもよい。
て説明したが、横Gセンサ以外の車両挙動測定用セン
サ、例えばヨーセンサやローリングセンサなどをセンサ
収納部に配置してもよい。この場合には、センサ収納部
はスペアタイヤ収納用凹部における後車軸より前方の部
位に限るものではない。また、スペアタイヤ収納用凹部
がほぼ方形状で、その四隅部に空隙部がある場合につい
て説明したが、周囲に空隙部を有しないほぼ円形のスペ
アタイヤ収納用凹部の場合も、車両挙動測定用センサを
配置することが可能である。すなわち、スペアタイヤ収
納用凹部の中央部には、スペアタイヤを取り付けるため
のボルトが立設されているが、このボルトとタイヤのデ
ィスクホイールとの隙間にはデッドスペースが存在する
ので、このスペースにセンサを配置することが可能であ
る。さらに、センサ収納部はスペアタイヤ収納用凹部の
空隙部を利用して設けた場合に限るものではなく、セン
サ収納専用の凹部をスペアタイヤ収納用凹部と一体に設
けてもよい。要するに、スペアタイヤと干渉せずにセン
サを配置できる空間がスペアタイヤ収納用凹部と一体に
設けられておればよい。したがって、センサ収納部の位
置は、スペアタイヤ収納用凹部の周囲に限らず、スペア
タイヤ収納用凹部の底面に一段低い凹部を設けてセンサ
収納部としてもよい。
【0013】
【発明の効果】以上の説明で明らかなように、本発明に
よれば、車両挙動測定用センサをリヤフロアパネルに設
けられたスペアタイヤ収納用凹部と一体のセンサ収納部
に配置したので、センサを他の機構部品と干渉せずに容
易に配置できる。しかも、スペアタイヤ収納用凹部は車
両挙動の比較的大きい車体後部に設けられているので、
車両の挙動を高感度に検出できる。
よれば、車両挙動測定用センサをリヤフロアパネルに設
けられたスペアタイヤ収納用凹部と一体のセンサ収納部
に配置したので、センサを他の機構部品と干渉せずに容
易に配置できる。しかも、スペアタイヤ収納用凹部は車
両挙動の比較的大きい車体後部に設けられているので、
車両の挙動を高感度に検出できる。
【図1】本発明にかかる車両挙動測定用センサの取付構
造を適用した車両後部の側面図である。
造を適用した車両後部の側面図である。
【図2】図1の平面図である。
【図3】図1の斜視図である。
1 トランクルーム 2 リヤフロアパネル 3 スペアタイヤ収納用凹部 3a 空隙部(センサ収納部) 4 スペアタイヤ 6 後車軸 8 横Gセンサ
Claims (2)
- 【請求項1】リヤフロアパネルにスペアタイヤ収納用凹
部を設け、このスペアタイヤ収納用凹部に車両挙動測定
用センサを配置するためのセンサ収納部を一体に設けた
ことを特徴とする車両挙動測定用センサの取付構造。 - 【請求項2】上記スペアタイヤ収納用凹部を、その前端
部が後車軸より前方でかつ後端部が後車軸より後方とな
る位置に設け、横Gセンサを配置するためのセンサ収納
部をスペアタイヤ収納用凹部における後車軸より前方の
部位に設けたことを特徴とする請求項1に記載の車両挙
動測定用センサの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20977597A JP3375522B2 (ja) | 1997-07-18 | 1997-07-18 | 車両挙動測定用センサの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20977597A JP3375522B2 (ja) | 1997-07-18 | 1997-07-18 | 車両挙動測定用センサの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1134937A true JPH1134937A (ja) | 1999-02-09 |
| JP3375522B2 JP3375522B2 (ja) | 2003-02-10 |
Family
ID=16578412
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20977597A Expired - Fee Related JP3375522B2 (ja) | 1997-07-18 | 1997-07-18 | 車両挙動測定用センサの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3375522B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102374779A (zh) * | 2010-08-19 | 2012-03-14 | 展晶科技(深圳)有限公司 | 用于烘烤发光半导体元件的箱体 |
| JP2018143067A (ja) * | 2017-02-28 | 2018-09-13 | 地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター | 非接触給電構造およびこれを備える駐輪施設 |
-
1997
- 1997-07-18 JP JP20977597A patent/JP3375522B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102374779A (zh) * | 2010-08-19 | 2012-03-14 | 展晶科技(深圳)有限公司 | 用于烘烤发光半导体元件的箱体 |
| JP2018143067A (ja) * | 2017-02-28 | 2018-09-13 | 地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター | 非接触給電構造およびこれを備える駐輪施設 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3375522B2 (ja) | 2003-02-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091129 Year of fee payment: 7 |
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| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |