JPH11354720A - 半導体デバイス内にコンデンサを形成する方法 - Google Patents
半導体デバイス内にコンデンサを形成する方法Info
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- JPH11354720A JPH11354720A JP11138247A JP13824799A JPH11354720A JP H11354720 A JPH11354720 A JP H11354720A JP 11138247 A JP11138247 A JP 11138247A JP 13824799 A JP13824799 A JP 13824799A JP H11354720 A JPH11354720 A JP H11354720A
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Abstract
ンサを形成する方法を提供する。 【解決手段】 本発明の半導体デバイス内にコンデンサ
を形成する方法は、a)ウェーハ上に第1絶縁層を形成
する段階と、b)前記絶縁層上に配列される開口部を備
えた第1マスクを形成する段階と、c)前記第1マスク
における前記開口部を通して、前記第1絶縁層内のホー
ルの配列をエッチングする段階と、d)前記第1絶縁層
を覆って、前記ホール内へ拡がっている第1電極層を形
成する段階と、e)前記第1電極層上の前記ホール内へ
拡がっている誘電体層を形成する段階と、f)前記誘電
体層上の前記ホール内へ拡がっている第2電極層を形成
する段階と、g)第2マスクを用いて前記コンデンサ1
0をパターン形成する段階とを具備する。
Description
に関し、詳細には、半導体デバイス内に大容量コンデン
サを形成する方法に関する。
ためには、可能な限り大きな値の抵抗RとコンデンサC
とを備えた構成要素を製造することが望ましい。より狭
い線幅に向かう傾向によって、大きな値の静電容量を維
持することはますます困難になっている。その理由は、
静電容量は、極板の面積に比例しかつ、極板間の離間距
離に反比例するためである。
基板内に形成された約5μの深さの溝にサンドウィッチ
構造が堆積されているコンデンサを形成する方法を開示
している。この技術は従来の水平コンデンサと比較して
静電容量を増大させることができるが、その一方で、例
えば、0.8μの技術を用いる最新のデバイスに対して
十分な静電容量を供給できない。さらに、この特許に記
載されている方法は、標準の製造工程に都合よく取り入
れたい場合には役に立たない。
2.0号明細書は、等角の(conformal)サンドウィッ
チ構造が絶縁層に形成されたホール内に拡がっている集
積回路内にコンデンサを形成する方法について記載して
いる。好ましい構造においては、TiO2誘電体層を有
するTiN電極が用いられている。この処理において
は、TiO2誘電体層が電極層と同じ室において形成さ
れることが想定された。同じ金属を用いて実施する便利
さとTiO2の高い誘電率とに主に起因して、前記構造
が非常に好ましい特性を有している。その一方で、同じ
室におけるTiO 2層の製造は、クライオポンプ内で酸
素を扱う難しさに起因したある実際上の困難を伴う。十
分な予防措置がとられていなければ、爆発の危険性があ
る。
持するためには、デバイスを製造するのに必要とされる
追加のマスキング段階の数を制限することが重要であ
る。各々の特別なマスキング段階は、複雑さを、かつこ
れにより、製造コストを増大させる。
回路内に低コストでかつ大容量のコンデンサを形成する
方法を提供することである。
縁層を供給する段階と、第1マスクに前記絶縁層上の開
口部の配列を供給する段階と、前記第1マスクにおける
前記開口部を通して、前記第1絶縁層内のホールの配列
をエッチングする段階と前記第1絶縁層を覆って、前記
ホール内へ拡がっている第1電極層を形成する段階と、
前記第1電極層上の前記ホール内へ拡がっている誘電体
層を形成する段階と、前記誘電体層上の前記ホール内へ
拡がっている第2電極層を形成する段階と、第2マスク
を用いて前記コンデンサをパターン形成する段階とい
う、半導体デバイス内にコンデンサを形成する方法の段
階を具備する半導体形成方法が提供されている。
どのようなウェーハ上の他の構成要素への接続を含む完
全な製造動作が、2つのマスキング段階のみの追加によ
って実行されることを可能にする。マスキング段階の数
を最小に保つことは、コストの観点から見て重要であ
り、かつ、商業上実行可能な処理と実行不可能な処理と
の違いを設けることができる。
で1分以内で行う急速な熱酸化や、400〜500℃で
約30分間行う炉酸化(furnace oxidation)や、プラ
ズマCVD(PECVD)(通常、200〜450℃で
約2分以内)を用いた酸化物層として、別々の室におい
て都合よく形成することができる。さらに、集積された
酸素プラズマ(integrated oxygen plasma)を用いるこ
とも可能であり、この場合には、ウェーハは金属化ツー
ル(metallization tool)の第2の室内に置かれる酸素
が約1%のアルゴンにさらされる。この段階について
は、上述した段階への予備的段階として実行することが
できる。約60秒間この方法で酸化することにより、酸
化を促進するためのシード層(seed layer)として遊離
したチタンを燃焼させることができる。クライオポンプ
に接続された真空室において酸化物層を形成する難しさ
については、アルゴン中の酸素を著しく希釈することに
より避けることができる。あるいはまた、例えば電気化
学的酸化のような化学的酸化を用いることもできる。
触をもたらすために、ポリシリコン層のような導電層上
で形成されることが好ましい。
は、通常は、SG/PSG/SOG(Silicate Glass/P
hosphorus-doped Silicate Glass/Spin-on Glass)のサ
ンドウィッチ構造である。PSGは、通常は、重量比で
約4%のリンを含有している。スピン−オングラスは、
重量比で約4%のリンを含有している有機的スピン−オ
ングラスであることが好ましい。
Ti/TiNまたはTi/TiNのような合成層(comp
osite layer)であってもよい。下に存在するポリシリ
コン接触層と良好に接触するために、下部層はTi/T
iN合成層からなっていることが好ましい。上部層は、
一般に、約2000オングストロームとより厚く、か
つ、TiN/Ti/TiNサンドウィッチ構造の形式で
あることが好ましい。Tiは、通常は引張応力における
ものでありTiNは、通常は圧縮応力におけるものであ
り、これにより、このサンドウィッチ構造は、電極にお
ける応力を低減するように構成されている。
方法で形成してもよい。
てもよいが、窒化シリコン(Si3N4)のような他の誘
電層については、単独で、または二酸化チタン層と共同
で用いてもよい。前記窒化シリコン層については、例え
ば、PECVD(plasma enhanced chemical vapor dep
osition)により堆積させてもよい。
みを介して、本発明についてより詳細に説明する。図1
は、コンデンサが上に形成された半導体デバイスの概略
的な断面図である。図2は、上に形成されたコンデンサ
を有するウェーハの一部の平面図である。図3〜図7
は、本発明によるコンデンサの製造に関与した種々の処
理段階を例示する。図8は、他の実施形態を示す。
術において公知の前処理段階により、内部に形成された
トランジスタなど(図示せず)のような種々の構成要素
を有している。デバイス内に大容量のコンデンサ10を
供給するために、ポリシリコン2の層が、最初にウェー
ハの表面に堆積され、かつ、コンデンサ10用の底部電
極用のコンタクトを提供するためにパターン形成されて
いる。
ポリシリコン層2上に堆積される。この絶縁層3は、通
常は、ケイ酸塩ガラス(silicate glass)の下部層と、
リンをドープしたケイ酸塩ガラス(重量比4%のリンを
含有)の中間層と、無機的なスピン−オングラス(これ
も、重量比4%のリンを含有)の上部層とからなる。こ
のような絶縁層の形成は従来のものであり、かつ、当業
者にはよく知られている。層3は、通常は、総計で0.
8μの基準厚さを有している。
に、一連のホール5の配列が、絶縁層3にエッチングさ
れる。各々の配列は、これから説明する方法においてコ
ンデンサを形成する。このマスクは、従来の集積回路処
理の場合に通常必要とされるものの上部におけるマスキ
ング段階を必要とするので、特別マスクと称される。
の(isotropic)エッチングまたは集中したスパッタエ
ッチングを実施することにより、下部電極7は、最初に
アルゴンのような不活性ガスの存在下のスパッタリング
室において、絶縁層3上にスパッタリングされる。下部
電極層7は、チタン層とそれに続く窒化チタン層とから
なっている。下に存在するポリシリコン層2と良好に電
気的に接触するためには、下部の副層がTiであること
が好ましい。前記窒化チタン層については、スパッタリ
ング室内の不活性ガスを窒素に変化させることにより堆
積させることができる。
動させられ、このシステムにおいては、通常は400〜
500℃で約30分以内で行う熱酸化により(または2
00℃で約2分間行われるプラズマ酸化により)窒化チ
タン層上に酸化チタン(TiO2)層8が形成される。
あるいはまた、酸化物層については、約700℃で約1
分間で行う急速な熱酸化により形成することができる。
この酸化物層は、通常は、50〜1000オングストロ
ームの厚さを有している。
属化ツール内の本来の場所で酸化することができる。そ
の場合には、ウェーハは第2の室へ送られ、この第2の
室において、ウェーハは酸素が1%のアルゴンプラズマ
中に約1分間置かれる。これにより、遊離したチタンか
らシード酸化物層が作り出され、これにより、その後の
酸化が強められる。
室へ戻され、かつ、TiNまたは好ましくはTiN T
i/TiNサンドウィッチ構造からなる上部電極層9が
堆積される。この上部層9は、約0.01〜0.1μの
厚さを有している。
堆積されるので、例えば、TiO2ほど優れた誘電特性
を有してはいないが、窒化シリコン(Si3N4)のよう
な他の適切な誘電体を用いることもできる。他に、Ti
O2とSi3N4の組合せを用いることも可能である。
ハを示している。このデバイスは、シリコン基板1内の
フィールド酸化物層20と、ソース21とドレーン22
と酸化物ゲート(gate oxide)23とゲート24とを備
えたトランジスタ25とを有している。このゲート24
は、共通層として接触子2とともに堆積されているポリ
シリコン層であり、次に、前記共通層は、底部電極接触
子2とゲート電極24とを構成するようにパターン形成
される。
に示されるように堆積され、かつ、コンデンサ10は、
図1を参照して説明されたように形成される。
7,8,9は無論ウェーハ全体に拡がっている。次の段
階は、個々のコンデンサをパターン形成することであ
る。この段階は、通常に用いられるマスクの上部におけ
る追加のマスクを必要とするので、これは第2の特別マ
スキング段階と考えられている。従来のマスクを用いる
こともできる。
パターン形成され、隔離酸化物層(isolation oxide la
yer)30がウェーハ全体に形成されて、図4に示され
るような構成となる。この隔離酸化物層は、PECVD
により形成されて、個々のコンデンサ10を隔離する。
この隔離層は、その後の相互接続層41が形成されると
きに、コンデンサ10の層7,8,9の縁部10’が短
絡から保護されることを確実にするために必要である。
ドレーン、およびゲート領域に到達するために、前記隔
離層30をマスキングし、かつ、誘電体3を介してホー
ル40をエッチングすることである。この段階は従来の
ものである。続いて、金属相互接続層41(通常は、T
iN反射防止コーティングを施したアルミニウム合金)
は、隔離層30上に形成される。この相互接続層41
(M1層)は、トランジスタ25のソース21、ドレー
ン22、およびゲート24との接触をもたらすために、
ホール40内に拡がっている。コンデンサの電極への接
触は、まだもたらされていない。その理由は、トランジ
スタ25上の酸化物層3が、コンデンサ10上の酸化物
層よりも少なくとも10倍厚いという事実に起因して過
度のエッチングが生じるので、接触子ホール40のエッ
チングが、コンデンサの上部電極層9の貫通と完全なエ
ッチングとを引き起こし、コンデンサの局部的破壊とい
う結果をもたらすためである。
に、さらなる絶縁層50が図7に示されるように形成さ
れる。この層は、従来のID1/SOG/ID2層からな
っており、ここで、IDは層間誘電体(interlayer die
lectric)を表している。IDは、通常は、SRSG(s
ilicon rich silicon glass)であり、かつ、この場合
のSOGは、半有機的な(semi-organic)スピン−オン
グラスである。
せず)が形成され、かつ、ビアホール(via hole)51
が、前記層50を介して、相互接続をもたらすことが望
ましい、コンデンサ10を隔離する上部電極9と層41
とにまでエッチングされる。これは標準的な手順であ
る。続いて、第2アルミニウム相互接続層52(M
2層)が層51上に形成される。このM2層は、M1層へ
接続させるために、従来の集積回路の処理において形成
され、かつこの場合に、コンデンサの上部電極9と接続
させるために追加して形成される。続いて、この層52
は、従来の方法でパターン形成される。
るかに厚いため、ビアホール51はより薄い電極層9に
到達する前に相互接続層41に到達するので、過度のエ
ッチングの危険性はない。ホールが電極層9に到達する
とすぐにエッチングを終了させることができる。したが
って、コンデンサの破壊を引き起こす過度のエッチング
の危険性はなく、さらに、電極層9および相互接続層4
1の双方との接続が確実となる。
場合には、等角コンデンサ(conformal capacitors)1
0を構成する前に従来のコンデンサ60が形成され、か
つ、並列に接続されている。従来の集積回路技術におい
ては、コンデンサ60は、第1に多重層(poly layer)
2の下に追加の多重層61を供給することにより形成さ
れる。誘電体層62は、これら2つの多重層2,61の
間に形成される。本発明によれば、上述した方法におい
て追加のコンデンサ10を従来のコンデンサの上部に形
成することができる。コンデンサ10,60は並列に接
続され、これにより、2つの個々のコンデンサの合計に
等しい静電容量を有する合成コンデンサが作られてい
る。
サ10を示すウェーハの一部の平面図である。下部の多
重層2への接続は、接続部2’によるものである。ホー
ルは、通常は、約1μの直径を有し、かつ、互いに約1
μ離間されている。
階のみの追加による経済的な方法で大容量のコンデンサ
を形成することが可能になる。必要とされる唯一の特別
なマスキング段階は、ホール5を形成するための第1特
別マスクと、コンデンサを形成するための第2特別マス
クとである。コンデンサを形成するためには、特別な堆
積段階が必要とされるが、残りの接続は標準の処理段階
を用いてなされる。この方法は、特に、0.8μおよび
それ以下の線幅を使用するのに適している。さらに、こ
れらのコンデンサは、金属製電極を有しており、これに
より、非常に優れた電圧係数(voltage coefficient)
がもたらされる。
の概略的な断面図である。
の一部の平面図である。
々の処理段階を例示する図である。
Claims (17)
- 【請求項1】 半導体デバイス内にコンデンサを形成す
る方法であって、 a)ウェーハ上に第1絶縁層を形成する段階と、 b)前記絶縁層上に配列される開口部を備えた第1マス
クを形成する段階と、 c)前記第1マスクにおける前記開口部を通して、前記
第1絶縁層内のホールの配列をエッチングする段階と、 d)前記第1絶縁層を覆って、前記ホール内へ拡がって
いる第1電極層を形成する段階と、 e)前記第1電極層上の前記ホール内へ拡がっている誘
電体層を形成する段階と、 f)前記誘電体層上の前記ホール内へ拡がっている第2
電極層を形成する段階と、 g)第2マスクを用いて前記コンデンサをパターン形成
する段階とを具備する方法。 - 【請求項2】 前記第1および第2電極層の縁部を隔離
するために、該第2電極層を覆う前記ウェーハ上に隔離
層が堆積することを特徴とする請求項1に記載の方法。 - 【請求項3】 前記誘電体層が、別々の室内に形成され
ることを特徴とする請求項2に記載の方法。 - 【請求項4】 前記誘電体層が、炉酸化により形成され
ることを特徴とする請求項3に記載の方法。 - 【請求項5】 前記誘電体層が、プラズマ酸化により形
成されることを特徴とする請求項4に記載の方法。 - 【請求項6】 前記誘電体層が、急速な熱酸化により形
成されることを特徴とする請求項4に記載の方法。 - 【請求項7】 最初のシード層が、集積された酸素プラ
ズマを用いた前記第2電極の部分酸化により形成される
ことを特徴とする請求項4から請求項6のいずれかに記
載の方法。 - 【請求項8】 前記隔離層の形成後に、ホールが前記第
1絶縁層を介して活性構成要素までエッチングされ、該
活性構成要素を接触させるために第1金属層が前記第1
絶縁層に形成され、第2絶縁層が前記第1金属層を覆っ
て形成され、ビアホールが前記第2絶縁層を介して前記
コンデンサの前記第2電極層までエッチングされ、前記
ビアホールを介して前記第2電極を接触させるために第
2金属層が形成されることを特徴とする請求項2から請
求項6のいずれかに記載の方法。 - 【請求項9】 前記第1および第2金属層が、堆積後に
パターン形成されることを特徴とする請求項8に記載の
方法。 - 【請求項10】 前記第1絶縁層が合成層であることを
特徴とする請求項1から請求項9のいずれかに記載の方
法。 - 【請求項11】 前記合成層が、SG/PSG/SOG
であることを特徴とする請求項1から請求項9のいずれ
かに記載の方法。 - 【請求項12】 前記PSGが重量比約4%のリンを含
み、かつ、前記SOGが重量比約4%のリンを含む無機
的なSOGであることを特徴とする請求項11に記載の
方法。 - 【請求項13】 前記第1電極層が、Ti/TiN合成
層であることを特徴とする請求項1から請求項12のい
ずれかに記載の方法。 - 【請求項14】 前記第2電極層が、TiN/Ti/T
iN合成層であることことを特徴とする請求項1から請
求項13のいずれかに記載の方法。 - 【請求項15】 前記誘電体層が、酸化チタンであるこ
とを特徴とする請求項1から請求項14のいずれかに記
載の方法。 - 【請求項16】 前記誘電体層が、窒化シリコンである
ことを特徴とする請求項1から請求項14のいずれかに
記載の方法。 - 【請求項17】 前記誘電体層が、酸化チタンの副層と
窒化シリコンの副層とを具備する合成層であることを特
徴とする請求項1から請求項14のいずれかに記載の方
法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| GB9810797A GB2337633B (en) | 1998-05-20 | 1998-05-20 | Method of forming capacitors in a semiconductor device |
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Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11354720A true JPH11354720A (ja) | 1999-12-24 |
Family
ID=10832362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11138247A Pending JPH11354720A (ja) | 1998-05-20 | 1999-05-19 | 半導体デバイス内にコンデンサを形成する方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
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| JP (1) | JPH11354720A (ja) |
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| GB (1) | GB2337633B (ja) |
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