JPH1136325A - 既製コンクリート杭と基礎スラブコンクリートとの杭頭接合構造 - Google Patents
既製コンクリート杭と基礎スラブコンクリートとの杭頭接合構造Info
- Publication number
- JPH1136325A JPH1136325A JP20552197A JP20552197A JPH1136325A JP H1136325 A JPH1136325 A JP H1136325A JP 20552197 A JP20552197 A JP 20552197A JP 20552197 A JP20552197 A JP 20552197A JP H1136325 A JPH1136325 A JP H1136325A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pile
- deformed
- foundation slab
- concrete
- pile head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000004567 concrete Substances 0.000 title claims abstract description 89
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 38
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 32
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 32
- 239000010426 asphalt Substances 0.000 claims description 9
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 3
- 239000011178 precast concrete Substances 0.000 claims 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 10
- 230000006378 damage Effects 0.000 abstract description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010008 shearing Methods 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 238000002513 implantation Methods 0.000 description 3
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 229910001294 Reinforcing steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Foundations (AREA)
Abstract
防ぐことができる既製コンクリート杭と基礎スラブコン
クリートとの杭頭接合構造を提供する。 【解決手段】 既製コンクリート杭の杭頭部に設けてい
る端部鋼板の露出した上面に複数本の異形スタッドを垂
直状に起立させて植設しており、該異形スタッドの植込
部から比較的短い範囲にわたり、該異形スタッドと基礎
スラブコンクリートとの付着を切る構造としている。
Description
における、既製コンクリート杭と基礎スラブコンクリー
トとの杭頭接合構造に関する。
定着している既製コンクリート杭の杭頭部に端部鋼板を
載置し、この端部鋼板上に複数本の鉄筋を植え込む工法
が公知である。図6に示す通り、この既製コンクリート
杭1は、ほぼ長尺円筒状の杭体2と、この杭体2の杭頭
部3に固着した端部鋼板4と、杭体2内の複数のPC鋼
材20とにより形成されている。この端部鋼板4がPC
鋼材20の定着板であって、PC鋼材20を杭体2内に
配置している。図6中、上記既製コンクリート杭1を地
中に埋設し、杭頭部3と端部鋼板4とを捨てコンクリー
ト22から突起させてある。この状態で、露出した端部
鋼板4の上面にほぼ等間隔をおいて長手棒状の鉄筋21
を複数本垂直状に溶接植設してある。そこで、捨てコン
クリート22にコンクリートを打設して基礎スラブ23
を形成し、同時に既製コンクリート杭1と基礎スラブコ
ンクリート23との接合構造を構成してある。
礎スラブコンクリート23内に定着させてあるととも
に、杭頭部3と端部鋼板4とを基礎スラブコンクリート
23の底24から100mmほど基礎スラブコンクリー
ト23内に定着させ、植込部の支圧をもって基礎スラブ
コンクリ─ト23と既製コンクリート杭1の水平力伝達
を果しているのである。上記接合構造は、例えば従前の
カットオフ中詰め工法による接合構造よりも経済的に施
工でき、しかも性能も優れているので近年盛んに用いら
れている。従来、上記の鉄筋は軸方向の力を受け持つも
のであったので、鉄筋と基礎スラブとの接着強度を強化
するため鉄筋の呼び径と全長との比率を40倍程度とし
た細長いものが用いられてきた。
み鉄筋工法では、既製コンクリート杭の杭頭部の端部鋼
板と端部鋼板に溶接した複数本の鉄筋との接合部分が弱
く、鉄筋にある程度の曲げモーメントが増加すると端部
鋼板と鉄筋との接合部分が曲がり、建造物の転倒問題が
生じる。また、これ以外の工法として、既製コンクリー
ト杭と基礎スラブコンクリートとの接合部をピン接合工
法(軸力と剪断力を伝達するが、曲げモーメントを低減
させる接合工法)にすることが望ましいが、実際この工
法ではコストがかかり、実用的ではないという問題点が
ある。また、剛接合工法もあるが、この工法は、困難な
うえ、地震等により杭体の許容耐力を越える荷重が作用
した場合、杭頭部及び鉄筋が損傷及び破損に至るという
問題点がある。
既製コンクリート杭の杭頭部の損傷、破壊を防ぐことが
できる既製コンクリート杭と基礎スラブコンクリートと
の杭頭接合構造を提供することを目的とする。
杭と基礎スラブコンクリートとの杭頭接合構造は、既製
コンクリート杭の杭頭部に設けている端部鋼板の露出し
た上面に複数本の異形スタッドを垂直状に起立させて植
設しており、該異形スタッドの植込部から比較的短い範
囲にわたり、該異形スタッドと基礎スラブコンクリート
との付着を切る構造としていることを特徴とする。
ドの植込部から比較的短い範囲にわたり、又は、上記異
形スタッドの植込部より比較的短い範囲だけでなく端部
鋼板の上面にまで、筒状部及び/又は平板部からなる補
強体によって覆っている。または、上記異形スタッドの
植込部から比較的短い範囲にわたり、上記異形スタッド
の節及びリブを切削加工により除去している。若しく
は、上記異形スタッドの植込部から比較的短い範囲にわ
たり、又は、上記異形スタッドの植込部より比較的短い
範囲だけでなく端部鋼板の上面にまで、アスファルト、
合成樹脂等を塗着している。上記基礎スラブコンクリ─
トと上記異形スタッドとの付着を切る構造としている範
囲を、該異形スタッドの植込部からほぼ100mm程度
までの範囲としている。また、上記異形スタッドとして
異形鉄筋を用いるとよい。
スラブコンクリートとの杭頭接合構造を図1乃至図5を
用いて説明する。図中符号1は後述するように地中に埋
設した既製コンクリート杭であり、これは前述の既製コ
ンクリート杭と同様に、ほぼ円筒状の杭体2と、この杭
体2の杭頭部3に固着した端部鋼板4とから構成されて
いる。既製コンクリート杭1を地中に埋設するととも
に、端部鋼板4の露出した上面を摩擦が少ない比較的平
滑な形状に形成してある。この端部鋼板4の露出した上
面に、ほぼ等間隔をおいて複数本の異形スタッド5を垂
直状に起立させて溶接植設してある。なお、本実施例で
は異形スタッド5として鉄筋を使用する(以下5を異形
鉄筋とする)。また、この異形鉄筋5はコンクリートを
付着させやすい形状に形成した鉄筋であり、その呼び径
と全長との比率を40倍程度としてあるとよい。
ほぼ100mm程度までの範囲及び端部鋼板4の上面に
わたり、補強体7を設けてある場合の第1実施例を示し
ている。補強体7は、異形鉄筋5の植込部6からほぼ1
00mm程度までの範囲にわたり異形鉄筋5を覆うため
にほぼ円筒状に成っている筒状部8と、端部鋼板4の上
面を覆っている平面部9とから構成されている。補強体
7の表面は滑らかになっているので、補強体7は基礎ス
ラブコンクリート23を付着させにくい。即ち、補強体
7は基礎スラブコンクリート23に依存せず、曲げモー
メントを低減させ、逆に異形鉄筋5の表面は粗いので、
基礎スラブコンクリート23を付着させやすい。このこ
とより、異形鉄筋5は基礎スラブ23に依存し、軸力と
剪断力を伝達させやすいとともに、補強体7を有する部
分に曲げるための伸びが集中する。
ほぼ100mm程度までの範囲にわたり、異形鉄筋5の
節及びリブを切削加工により除去している場合の第2実
施例を示している。これも、切削加工している部分が滑
らかになっていることより、図1及び図2で示した実施
例と同様異形鉄筋5の植込部6付近においては、切削加
工部10は基礎スラブコンクリート23に依存せず、曲
げモーメントを低減させ、逆に異形鉄筋5の表面は粗い
ので、基礎スラブコンクリート23を付着させやすい。
このことより、異形鉄筋5は基礎スラブコンクリート2
3に依存し、軸力と剪断力を伝達させやすいとともに、
切削加工している部分に曲げるための伸びが集中する。
0mm程度までの範囲及び端部鋼板4にわたり、アスフ
ァルトを塗着している場合の第3実施例を示している。
これも、アスファルトを塗着している部分はコンクリー
トを付着させにくいことより、上記の実施例同様、アス
ファルトの筒状部11は基礎スラブコンクリート23に
依存せず、曲げモーメントを低減させるのに対して、異
形鉄筋5が剥き出しの部分は軸力と剪断力を伝達させや
すいので、アスファルトを塗着している部分に曲げるた
めの伸びが集中する。
0mm程度の範囲にわたり、異形鉄筋5と基礎スラブコ
ンクリート23との付着を切っているが、ほぼ100m
m程度の範囲に限定する必要はなく、異形鉄筋5が筒状
部8によって補助され得る程度の範囲において行えばよ
い。第1実施例において、異形鉄筋5の植込部6からほ
ぼ100mm程度までの範囲及び端部鋼板4の上面にわ
たり、補強体7を設けているが、補強体7は異形鉄筋5
の植込部6からほぼ100mm程度までの範囲に設けて
いればよい。また、第3実施例において、異形鉄筋5の
植込部6からほぼ100mm程度の範囲及び端部鋼板4
の上面にわたり、アスファルトを塗着したが、アスファ
ルトに限定する必要はなく、合成樹脂であってもよい。
さらに、以上3つの実施例を併用して使用してもよい。
ト23を形成し、同時に杭頭接合構造を構成する。この
杭頭接合構造では、複数本の異形鉄筋5、端部鋼板4及
び既製コンクリート杭1の杭頭部3を基礎スラブコンク
リート23内に埋込み、これを基礎スラブコンクリート
23に定着させてある。一方、捨てコンクリート22を
基礎スラブコンクリート23の底24に衝合し配置して
杭頭接合構造を構成している。上記杭頭接合構造では、
大きな荷重がかかっても、異形鉄筋5における基礎スラ
ブコンクリート23の付着を切った部分に伸びが集中す
ることにより、衝撃を減少させることができる。
コンクリートとの杭頭接合構造は、既製コンクリート杭
の杭頭部に設けている端部鋼板の露出した上面に複数本
の異形スタッドを垂直状に起立させて植設しており、該
異形スタッドの植込部から比較的短い範囲にわたり、該
異形スタッドと基礎スラブコンクリートとの付着を切る
構造としていることにより、地震の時など大きな荷重が
異形スタッドに加わった場合において、異形スタッドに
おける基礎スラブコンクリートとの付着を切った部分の
伸びにより、既製コンクリート杭の杭頭部の回転・変形
性能をよくし、結果的にピン接合に近い効果を有すると
ともに、曲げモーメントを低減させる。一方、異形スタ
ッドが剥き出しの部分は粗いので、基礎スラブコンクリ
ートに付着させやすい。このことより、異形スタッドは
基礎スラブコンクリートに依存し、軸力と剪断力を伝達
させやすい。即ち、異形スタッドが剥き出しの部分は剛
接合に近づけた固定度の高い接合を、また、異形スタッ
ドと基礎スラブコンクリートとの付着を切る構造として
いる部分には異形スタッドを積極的に降伏させることに
よって高い変形性能(変形角1/30程度)を有した半
固定からピンに近い接合とすることにより、地震等によ
り杭体の許容耐力が従来の杭頭接合構造より増加し、杭
頭部が損傷、破損することなく、スタッドが降伏するこ
とができる延性のある杭頭接合が確保されるという効果
を有する。
リートとの杭頭接合構造の第1実施例を示す一部縦断斜
視図である。
る。
リートとの杭頭接合構造の別の第2実施例を示す一部縦
断斜視図である。
る。
縦断正面図である。
リートとの接合構造を示す縦断正面図である。
Claims (6)
- 【請求項1】 既製コンクリート杭の杭頭部に設けてい
る端部鋼板の露出した上面に複数本の異形スタッドを垂
直状に起立させて植設しており、該異形スタッドの植込
部から比較的短い範囲にわたり、該異形スタッドと基礎
スラブコンクリートとの付着を切る構造としていること
を特徴とする既製コンクリート杭と基礎スラブコンクリ
ートとの杭頭接合構造。 - 【請求項2】 上記異形スタッドの植込部から比較的短
い範囲にわたり、又は、上記異形スタッドの植込部より
比較的短い範囲だけでなく端部鋼板の上面にまで、筒状
部及び/又は平板部からなる補強体によって覆っている
請求項1記載の既製コンクリート杭と基礎スラブコンク
リートとの杭頭接合構造。 - 【請求項3】 上記異形スタッドの植込部から比較的短
い範囲にわたり、上記異形スタッドの節及びリブを切削
加工により除去している請求項1又は2記載の既製コン
クリート杭と基礎スラブコンクリートとの杭頭接合構
造。 - 【請求項4】 上記異形スタッドの植込部から比較的短
い範囲にわたり、又は、上記異形スタッドの植込部より
比較的短い範囲だけでなく端部鋼板の上面にまで、アス
ファルト、合成樹脂等を塗着している請求項1乃至3の
いずれかに記載の既製コンクリート杭と基礎スラブコン
クリートとの杭頭接合構造。 - 【請求項5】 上記基礎スラブコンクリートと上記異形
スタッドとの付着を切る構造としている範囲を、該異形
スタッドの植込部からほぼ100mm程度までの範囲と
している請求項1乃至4のいずれかに記載の既製コンク
リート杭と基礎スラブコンクリートとの杭頭接合構造。 - 【請求項6】 上記異形スタッドとして異形鉄筋を用い
ている請求項1乃至5のいずれかに記載の既製コンクリ
ート杭と基礎スラブコンクリートとの杭頭接合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20552197A JP3156197B2 (ja) | 1997-07-16 | 1997-07-16 | 既製コンクリート杭と基礎スラブコンクリートとの杭頭接合構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20552197A JP3156197B2 (ja) | 1997-07-16 | 1997-07-16 | 既製コンクリート杭と基礎スラブコンクリートとの杭頭接合構造 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000298609A Division JP3790663B2 (ja) | 2000-09-29 | 2000-09-29 | 既製コンクリート杭と基礎スラブコンクリートとの杭頭接合構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1136325A true JPH1136325A (ja) | 1999-02-09 |
| JP3156197B2 JP3156197B2 (ja) | 2001-04-16 |
Family
ID=16508264
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20552197A Expired - Fee Related JP3156197B2 (ja) | 1997-07-16 | 1997-07-16 | 既製コンクリート杭と基礎スラブコンクリートとの杭頭接合構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3156197B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000336665A (ja) * | 1999-05-27 | 2000-12-05 | Kume Sekkei:Kk | 杭と基礎スラブとの杭頭接合構造及びダンパー付き杭 |
| CN109440803A (zh) * | 2018-11-21 | 2019-03-08 | 中铁第四勘察设计院集团有限公司 | 铁路桥梁基础结构、管桩与承台抗弯连接结构及施工方法 |
| CN113605604A (zh) * | 2021-08-05 | 2021-11-05 | 中国建筑一局(集团)有限公司 | 一种构造柱钢筋结构及其施工方法 |
-
1997
- 1997-07-16 JP JP20552197A patent/JP3156197B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000336665A (ja) * | 1999-05-27 | 2000-12-05 | Kume Sekkei:Kk | 杭と基礎スラブとの杭頭接合構造及びダンパー付き杭 |
| CN109440803A (zh) * | 2018-11-21 | 2019-03-08 | 中铁第四勘察设计院集团有限公司 | 铁路桥梁基础结构、管桩与承台抗弯连接结构及施工方法 |
| CN113605604A (zh) * | 2021-08-05 | 2021-11-05 | 中国建筑一局(集团)有限公司 | 一种构造柱钢筋结构及其施工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3156197B2 (ja) | 2001-04-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3156197B2 (ja) | 既製コンクリート杭と基礎スラブコンクリートとの杭頭接合構造 | |
| JP3800535B2 (ja) | 杭と柱の接合構造および接合工法 | |
| JP3886390B2 (ja) | 杭とフーチングの接合構造 | |
| JP2001123462A (ja) | 既製コンクリート杭と基礎スラブコンクリートとの杭頭接合構造 | |
| JP3578210B2 (ja) | 地下壁構造 | |
| JP4195686B2 (ja) | せん断補強構造 | |
| JP3290636B2 (ja) | 鉄骨柱脚と基礎コンクリートとの接合構造 | |
| JPH1121915A (ja) | 杭頭の接合方法 | |
| JP2000096560A (ja) | ねじ込み式鋼管杭及びねじ込み式鋼管杭の施工方法 | |
| JP2006057290A5 (ja) | ||
| JP3320049B2 (ja) | 杭の製造方法 | |
| JP2567615B2 (ja) | 法面盛土工法 | |
| JP3887248B2 (ja) | コンクリート造基礎の支持構造 | |
| JP3466724B2 (ja) | 節付き既製杭 | |
| JPH0960194A (ja) | プレキャストコンクリート構造 | |
| JP2001032530A (ja) | コンクリート柱状構造体の補強方法および補強装置 | |
| JP4642373B2 (ja) | コンクリート部材の接合部構造 | |
| JP2879726B2 (ja) | 既製コンクリート杭と基礎スラブとの杭頭接合構造 | |
| JPH0336315A (ja) | アースアンカー兼用杭 | |
| JP3671342B2 (ja) | 柱脚と杭との接合構造 | |
| JP4249045B2 (ja) | 接合部材、シートパイル基礎構造、橋梁、フーチングとシートパイルの接合方法 | |
| JP3622400B2 (ja) | 杭構造 | |
| JP2000248562A (ja) | 杭の免震構造及びそれに用いる既製杭 | |
| JP2000087367A (ja) | 杭の接合構造 | |
| JPH07292861A (ja) | 梁と壁の接続構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090209 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090209 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100209 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110209 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120209 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130209 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140209 Year of fee payment: 13 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |