JPH1137048A - 密閉型電動圧縮機 - Google Patents
密閉型電動圧縮機Info
- Publication number
- JPH1137048A JPH1137048A JP9209857A JP20985797A JPH1137048A JP H1137048 A JPH1137048 A JP H1137048A JP 9209857 A JP9209857 A JP 9209857A JP 20985797 A JP20985797 A JP 20985797A JP H1137048 A JPH1137048 A JP H1137048A
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- JP
- Japan
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- cover
- terminal
- snap
- compressor
- hermetic
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 家庭用冷凍冷蔵庫、除湿機等の電気機器に使
用される密閉型電動圧縮機にその電装品を組み込む際の
配線や組立作業を容易にする。又、PTC起動リレーの
故障を低減する。 【構成】 密閉型電動圧縮機の圧縮機と電動機が密閉容
器に収納され、その表面に絶縁して固着された端子に内
部の電動機巻線が接続され、この端子に接続するスナッ
プイン式リセプタクル端子を、電装品カバーに一体的に
取付けて、配線や組立の作業をきわめて容易とする。
又、PTC起動リレーを密閉容器の表面には取付けない
で、熱、振動、油脂等の影響を受けない場所に設置する
ものである。
用される密閉型電動圧縮機にその電装品を組み込む際の
配線や組立作業を容易にする。又、PTC起動リレーの
故障を低減する。 【構成】 密閉型電動圧縮機の圧縮機と電動機が密閉容
器に収納され、その表面に絶縁して固着された端子に内
部の電動機巻線が接続され、この端子に接続するスナッ
プイン式リセプタクル端子を、電装品カバーに一体的に
取付けて、配線や組立の作業をきわめて容易とする。
又、PTC起動リレーを密閉容器の表面には取付けない
で、熱、振動、油脂等の影響を受けない場所に設置する
ものである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、家庭用冷凍冷蔵
庫、除湿機等の電気機器に使用される密閉型電動圧縮
機、そして特にその電装品の取付構造に関するものであ
る。
庫、除湿機等の電気機器に使用される密閉型電動圧縮
機、そして特にその電装品の取付構造に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来の密閉型電動圧縮機は、図5に示す
ように、圧縮機と電動機Mが密閉容器Eに収納され、内
部の電動機巻線が接続された3個の端子Pがこの密閉容
器の表面に絶縁して固着される。これらの端子Pにスナ
ップイン式リセプタクル端子を介して外部電源を接続
し、叉は、スナップイン式リセプタクル端子を入れたク
ラスター形ブロックで取り付けたり、或いはスナップイ
ン式リセプタクル端子を有するPTC起動リレーRyを
この端子Pに取付け、更にこのPTC起動リレー上面の
端子に外部電線を接続し、叉は過負荷保護装置OLRを
取付け接続し、その後これら部品の保護と電気絶縁のた
め電装品カバーCをかぶせていた。
ように、圧縮機と電動機Mが密閉容器Eに収納され、内
部の電動機巻線が接続された3個の端子Pがこの密閉容
器の表面に絶縁して固着される。これらの端子Pにスナ
ップイン式リセプタクル端子を介して外部電源を接続
し、叉は、スナップイン式リセプタクル端子を入れたク
ラスター形ブロックで取り付けたり、或いはスナップイ
ン式リセプタクル端子を有するPTC起動リレーRyを
この端子Pに取付け、更にこのPTC起動リレー上面の
端子に外部電線を接続し、叉は過負荷保護装置OLRを
取付け接続し、その後これら部品の保護と電気絶縁のた
め電装品カバーCをかぶせていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】家庭用冷凍冷蔵庫、除
湿機等は日本の住宅事情を考慮して極力外形寸法を小さ
くするよう設計されており、部品を収納する空間も同様
に制約されている。密閉型電動圧縮機をこれら電気機器
に組込んでから過負荷保護装置、PTC起動リレーを取
付け、配線の後に電装品カバーの取付を行っており、そ
の関連部品の組立、配線は容易でなく、作業者が無理な
体勢や手探りで作業する場合もあった。
湿機等は日本の住宅事情を考慮して極力外形寸法を小さ
くするよう設計されており、部品を収納する空間も同様
に制約されている。密閉型電動圧縮機をこれら電気機器
に組込んでから過負荷保護装置、PTC起動リレーを取
付け、配線の後に電装品カバーの取付を行っており、そ
の関連部品の組立、配線は容易でなく、作業者が無理な
体勢や手探りで作業する場合もあった。
【0004】従って本発明の目的は、密閉型電動圧縮機
を取り付けた後の作業を容易化しようとするものであ
る。
を取り付けた後の作業を容易化しようとするものであ
る。
【0005】又別の目的としては、密閉容器に設けられ
た端子に取付けられているPTC起動リレーの信頼性を
向上させることで、このリレーの圧縮機からの熱、振
動、そして埃、油脂等の異物の侵入などの信頼性の低下
する原因を除去するこである。
た端子に取付けられているPTC起動リレーの信頼性を
向上させることで、このリレーの圧縮機からの熱、振
動、そして埃、油脂等の異物の侵入などの信頼性の低下
する原因を除去するこである。
【0006】
【課題を解決するための手段】そこで本発明は、合成樹
脂製の電装品カバーに、先端にスナップイン式リセプタ
クル端子を備えた電線および過負荷保護装置を、あらか
じめ取付けておいて、密閉型電動圧縮機への接続、取付
けをきわめて簡単とするものである。即ち、前もって電
線をハーネス加工して接続したスナップイン式リセプタ
クル端子を、電装品カバーの内側に形成された突起を案
内としてはめ込み、その後それらが端子との差し込み、
引き抜き強度に耐えるようキャップを差し込み安定に保
持する。次に、PTC起動リレーは密閉容器には取り付
けないことにより、端子への差し込み穴は無くし、圧縮
機の振動などを受けなくする。
脂製の電装品カバーに、先端にスナップイン式リセプタ
クル端子を備えた電線および過負荷保護装置を、あらか
じめ取付けておいて、密閉型電動圧縮機への接続、取付
けをきわめて簡単とするものである。即ち、前もって電
線をハーネス加工して接続したスナップイン式リセプタ
クル端子を、電装品カバーの内側に形成された突起を案
内としてはめ込み、その後それらが端子との差し込み、
引き抜き強度に耐えるようキャップを差し込み安定に保
持する。次に、PTC起動リレーは密閉容器には取り付
けないことにより、端子への差し込み穴は無くし、圧縮
機の振動などを受けなくする。
【0007】
【作用】このように前もって電装品カバーに部品を取付
けてから密閉容器に取付けるので、狭い空間での作業が
一度で済み、しかもきわめて簡単である。又、PTC起
動リレーを密閉容器には取り付けないので、端子への差
し込み穴は無くし、埃、油脂等故障の原因となる異物の
侵入を防止することができ、又その内部で発熱するPT
C素子がステンレスや銅合金でできた板バネにある荷重
で圧縮されて通電されているが、圧縮機の振動を受けな
いので安定して維持される。
けてから密閉容器に取付けるので、狭い空間での作業が
一度で済み、しかもきわめて簡単である。又、PTC起
動リレーを密閉容器には取り付けないので、端子への差
し込み穴は無くし、埃、油脂等故障の原因となる異物の
侵入を防止することができ、又その内部で発熱するPT
C素子がステンレスや銅合金でできた板バネにある荷重
で圧縮されて通電されているが、圧縮機の振動を受けな
いので安定して維持される。
【0008】
【発明の実施の形態】図1から図3により、本発明の一
実施態様を説明する。図において、1は圧縮機と電動機
(図示しない)を収納する密閉容器、2はこの密閉容器
の表面に絶縁して固着され内部の電動機巻線に接続され
た3個の端子、3は過負荷保護装置、4は電装品カバ
ー、5a、5b、5cはスナップイン式リセプタクル端
子で、それぞれ一端は前記の端子2を挿入して接続の接
合部5Aをなし、他端5Bにリード線6a、6b、6c
を接続する。
実施態様を説明する。図において、1は圧縮機と電動機
(図示しない)を収納する密閉容器、2はこの密閉容器
の表面に絶縁して固着され内部の電動機巻線に接続され
た3個の端子、3は過負荷保護装置、4は電装品カバ
ー、5a、5b、5cはスナップイン式リセプタクル端
子で、それぞれ一端は前記の端子2を挿入して接続の接
合部5Aをなし、他端5Bにリード線6a、6b、6c
を接続する。
【0009】この実施態様では、電源からおよびPTC
起動リレー(或いはコンデンサ)からのリード線2本6
a、6bをスナップイン式リセプタクル端子5a、5b
を介して端子2に接続する。さらに電源からのリード線
の他の1本6c’を、過負荷保護装置3の一方の端子3
Aに接続し、他方の端子3Bからリード線6cと1個の
スナップイン式リセプタクル端子5cを介して端子2に
接続する。
起動リレー(或いはコンデンサ)からのリード線2本6
a、6bをスナップイン式リセプタクル端子5a、5b
を介して端子2に接続する。さらに電源からのリード線
の他の1本6c’を、過負荷保護装置3の一方の端子3
Aに接続し、他方の端子3Bからリード線6cと1個の
スナップイン式リセプタクル端子5cを介して端子2に
接続する。
【0010】このため電装品カバー4には、内面に突起
4Aを設けて、前記のスナップイン式リセプタクル端子
5a、5b、5cを位置決めして、端子2に正しく接合
できるように案内する。7は前記接触子5を覆うキャッ
プで、両側部の凸部7Bをカバー4の壁の孔に差し込ん
で固定され、端子2挿入用の孔7Aを所定位置に保つ。
8はカバー4と取付け後密閉容器に固定するクランプで
ある。
4Aを設けて、前記のスナップイン式リセプタクル端子
5a、5b、5cを位置決めして、端子2に正しく接合
できるように案内する。7は前記接触子5を覆うキャッ
プで、両側部の凸部7Bをカバー4の壁の孔に差し込ん
で固定され、端子2挿入用の孔7Aを所定位置に保つ。
8はカバー4と取付け後密閉容器に固定するクランプで
ある。
【0011】次に組み付け方法を述べる。まず電装品カ
バー4には、外部からのリード線6cおよびスナップイ
ン式リセプタクル端子5cの接続されたリード線6c’
の接続された過負荷保護装置3を組み込む。そしてそれ
ぞれリード線6a、6b、6c’の接続されたスナップ
イン式リセプタクル端子5a、5b、5cは、前記の突
起4Aにより案内されて、きわめて容易に所定位置には
め込むことができる。そしてキャップ7をさらに差し込
めば、この接触子5a、5b、5cが押し込まれ、所定
位置に保持されることとなる。
バー4には、外部からのリード線6cおよびスナップイ
ン式リセプタクル端子5cの接続されたリード線6c’
の接続された過負荷保護装置3を組み込む。そしてそれ
ぞれリード線6a、6b、6c’の接続されたスナップ
イン式リセプタクル端子5a、5b、5cは、前記の突
起4Aにより案内されて、きわめて容易に所定位置には
め込むことができる。そしてキャップ7をさらに差し込
めば、この接触子5a、5b、5cが押し込まれ、所定
位置に保持されることとなる。
【0012】リード線6a、6b、6cや過負荷保護装
置3の取付られたこの電装品カバー4をそのまま、密閉
容器1の端子2の上に持ち来たり、押し込みクランプ8
で固定するのみできわめて容易に組み付けが完了するも
のである。
置3の取付られたこの電装品カバー4をそのまま、密閉
容器1の端子2の上に持ち来たり、押し込みクランプ8
で固定するのみできわめて容易に組み付けが完了するも
のである。
【0013】
【発明の効果】このように本発明は、前もって電装品カ
バーに部品を取付けてから密閉容器に取付けるので、狭
い空間での作業が一度で済み、作業性を著しく向上せし
められる。又、PTC起動リレーを密閉容器には取り付
けないので、端子への差し込み穴は無くすことができ、
埃、油脂等故障の原因をとなる異物の侵入を防止するこ
とができる。又その内部には発熱するPTC素子がステ
ンレスや銅合金でできた板バネにある荷重で圧縮されて
通電されているが、圧縮機の振動を受けることもなく安
定に維持される。電装品カバーにはPTC起動リレーを
取付けないので高さ寸法が小さくなり、相乗効果として
電気機器内の空間が広くなり作業がより容易になった
り、又は電気機器の寸法が小さくすることができる。
バーに部品を取付けてから密閉容器に取付けるので、狭
い空間での作業が一度で済み、作業性を著しく向上せし
められる。又、PTC起動リレーを密閉容器には取り付
けないので、端子への差し込み穴は無くすことができ、
埃、油脂等故障の原因をとなる異物の侵入を防止するこ
とができる。又その内部には発熱するPTC素子がステ
ンレスや銅合金でできた板バネにある荷重で圧縮されて
通電されているが、圧縮機の振動を受けることもなく安
定に維持される。電装品カバーにはPTC起動リレーを
取付けないので高さ寸法が小さくなり、相乗効果として
電気機器内の空間が広くなり作業がより容易になった
り、又は電気機器の寸法が小さくすることができる。
【図1】本発明の一実施態様を示し、図1(A)は一部
切断平面図、図1(B)は一部切断正面
切断平面図、図1(B)は一部切断正面
【図2】図2(A)は電装品カバーに電線と過負荷保護
装置を取付けた時の底面図、図2(B)はさらにキャッ
プを取付た時の底面図。
装置を取付けた時の底面図、図2(B)はさらにキャッ
プを取付た時の底面図。
【図3】電装品カバーを示し、図3(A)は平面図、図
3(B)は正面図、図3(C)は底面図,図3(D)は
図3(A)のD−D’線矢視断面図。
3(B)は正面図、図3(C)は底面図,図3(D)は
図3(A)のD−D’線矢視断面図。
【図4】電気回路図。
【図5】一般的な密閉式電動圧縮機の中央断面図。
1 密閉容器 2 端子 3 過負荷保護装置 4 電装品カバー 4A 突起 4B 別の突起 5a、5b、5c スナップイン式リセプタクル端子 6a、6b、6c リード線 7 キャップ 8 クランプ
フロントページの続き (72)発明者 伊藤 友幸 愛知県名古屋市北区上飯田南町5丁目45番 地 山田電機製造株式会社内 (72)発明者 井上 修一 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内
Claims (2)
- 【請求項1】 電動機と圧縮機を収納する密閉容器の表
面に、内部の電動機巻線に接続された複数の端子が絶縁
して固着され、電装品カバーに前記端子に接続するスナ
ップイン式リセプタクル端子を内設し、電装品カバーが
前記端子を被うように前記密閉容器に固定したことを特
徴とする密閉型電動圧縮機。 - 【請求項2】 PTC起動リレーを密閉容器から離れた
場所に設置することを特徴とする請求項1に記載の密閉
型電動圧縮機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9209857A JPH1137048A (ja) | 1997-07-19 | 1997-07-19 | 密閉型電動圧縮機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9209857A JPH1137048A (ja) | 1997-07-19 | 1997-07-19 | 密閉型電動圧縮機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1137048A true JPH1137048A (ja) | 1999-02-09 |
Family
ID=16579781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9209857A Pending JPH1137048A (ja) | 1997-07-19 | 1997-07-19 | 密閉型電動圧縮機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1137048A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008075547A (ja) * | 2006-09-21 | 2008-04-03 | Sanyo Electric Co Ltd | 電動圧縮機の過負荷リレー保持装置 |
| KR101013661B1 (ko) | 2004-02-02 | 2011-02-10 | 엘지전자 주식회사 | 코드 고정장치를 구비한 압축기 |
-
1997
- 1997-07-19 JP JP9209857A patent/JPH1137048A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101013661B1 (ko) | 2004-02-02 | 2011-02-10 | 엘지전자 주식회사 | 코드 고정장치를 구비한 압축기 |
| JP2008075547A (ja) * | 2006-09-21 | 2008-04-03 | Sanyo Electric Co Ltd | 電動圧縮機の過負荷リレー保持装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040114 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040120 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040317 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040518 |