JPH1137181A - 回転速度差感応型継手 - Google Patents

回転速度差感応型継手

Info

Publication number
JPH1137181A
JPH1137181A JP20713397A JP20713397A JPH1137181A JP H1137181 A JPH1137181 A JP H1137181A JP 20713397 A JP20713397 A JP 20713397A JP 20713397 A JP20713397 A JP 20713397A JP H1137181 A JPH1137181 A JP H1137181A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rotor
housing
hydraulic oil
storage chamber
oil storage
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP20713397A
Other languages
English (en)
Inventor
Takashi Okubo
孝 大久保
Takashi Takizawa
孝 滝沢
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Bosch Corp
Original Assignee
Zexel Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Zexel Corp filed Critical Zexel Corp
Priority to JP20713397A priority Critical patent/JPH1137181A/ja
Publication of JPH1137181A publication Critical patent/JPH1137181A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 軸をハウジングとロータとの回転軸線上を貫
通させて配置することができる回転速度差感応型継手を
提供する。 【解決手段】 ハウジング2の一端面に作動油収容室4
2を形成する。この作動油収容室42は、回転軸線Lを
中心として環状に形成する。ロータ3には、回転軸線L
上を一端面から他端面まで貫通する貫通孔31を形成す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、二軸間に伝達さ
れるトルクの大きさを二軸間の回転速度差に応じて変化
させることができる回転速度差感応型継手に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の回転速度差感応型継手
は、相対回転可能なハウジングとロータとを備えてお
り、ロータにはプランジャを摺動自在に収容する複数の
プランジャ室が形成され、ハウジングには、それとロー
タとの相対回転に応じてプランジャを往復動させるカム
面が形成されている。そして、ハウジングとロータとに
それぞれ連結された二つの軸が相対回転すると、プラン
ジャが往復動し、プランジャ室内の作動油が出入する。
プランジャ室から出た作動油は、オリフィスを通過する
際に流通抵抗を受け、その流通抵抗に応じたトルクが高
速回転する軸から低速回転する軸に伝達されるようにな
っている(特開平2−159423号公報参照)。
【0003】上記のような回転速度差感応型継手におい
ては、その内部にプランジャ室と連通した作動油収容室
が設けられている。この作動油収容室は、継手内部の作
動油が外部に漏れることによる減少分の補充、気温の変
化またはプランジャとカム面との間の摩擦熱による作動
油の体積の膨張、収縮の吸収のために設けられているも
のであり、従来の継手ではハウジングとロータとの回転
軸線上に配置されていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】回転速度差感応型継手
を車両に用いる場合、特に4輪駆動車に用いる場合に
は、車軸等を継手に貫通配置することが要望されること
がある。そのようにすれば、センターデフ、フロントデ
フおよび継手を比較的コンパクトにレイアウトすること
ができるからである。ところが、従来の継手は、ハウジ
ングとロータとの回転軸線上に作動油収容室が配置され
ているため、車軸等を継手に貫通配置することができな
かった。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の問題を解決するた
めに、請求項1に係る発明は、ハウジングとロータとの
相対回転に追随して往復動するプランジャを収容する複
数のプランジャ室と、各プランジャ室に連通した作動油
収容室とを有する回転速度差感応型継手において、上記
作動油収容室を、上記ハウジングと上記ロータとの回転
軸線を中心として環状に形成したことを特徴としてい
る。この場合、上記ロータには、上記回転軸線上を一端
から他端まで貫通し、上記ロータに連結される軸が挿通
される貫通孔を形成するのが望ましく、この貫通孔の内
周面には、貫通孔に挿通される軸が回転不能に連結され
る連結部を形成するのが望ましい。また、記作動油収容
室には環状をなすピストンを軸線方向へ摺動自在に設
け、このピストンが上記作動油収容室内の作動油を加圧
するように、ピストンを付勢手段によって付勢させるこ
とが望ましく、この付勢手段については環状に形成する
のが望ましい。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、この発明の一実施の形態に
ついて図1〜図3を参照して説明する。図1および図2
は、この発明に係る回転速度差感応型継手1を示すもの
であり、この継手1は回転軸線Lを中心として相対回転
可能なハウジング2とロータ3とを備えている。
【0007】ハウジング2は、円筒状をなす本体部2A
と、この本体部2Aの両端開口部に溶接等によって固定
された底壁部2B,2Cとから構成されている。底壁部
2B,2Cには、回転軸線L上を貫通する支持孔21,
22がそれぞれ形成されている。底壁部2Cの外側の端
面にはボルト孔23が形成されている。そして、このボ
ルト孔23に螺合されたボルト(図示せず)により、相
対回転する車軸等の2つの軸(いずれも図示せず)の一
方が連結固定されるようになっている。
【0008】底壁部2Bの外側の端面には、軸線Lを中
心として環状に延びる凹部24が形成されている。この
凹部24には、環状をなすピストン41が摺動自在に嵌
合されている。これにより、凹部24の内部には、外部
に対して密封された作動油収容室42が形成されてい
る。この作動油収容室42には作動油が充填されてい
る。また、ピストン41と底壁部2Bに固定されたばね
受け43との間には、環状をなす皿ばね(付勢手段)4
4,45が設けられている。この皿ばね44,45によ
ってピストン41が凹部24の底部側へ付勢され、作動
油収容室42に充填された作動油に所定の圧力(予圧)
が加えられている。なお、符号S1,S2は、凹部24と
ピストン41との外周面間、および内周面間をシールす
るためのシール部材である。
【0009】上記ロータ3は、円板状をなす大径部3A
と、この大径部3Aの両端面中央部に一体に形成された
小径部3B,3Cとから構成されている。大径部3A
は、本体部2Aの内部に回転自在に配置され、小径部3
B,3Cは、底壁部2B,2Cの支持孔21,22に相
対回転自在に嵌合されている。小径部3B,3Cの外周
面と支持孔21,22の内周面との間は、シール部材S
3,S4によってシールされている。
【0010】ロータ3の内部には、回転軸線L上を小径
部3Bの先端面から小径部3Cの先端面まで貫通する貫
通孔31が形成されている。この貫通孔31の中央部内
周面には、スプライン孔部(連結部)31aが形成され
ている。このスプライン孔部31aには、貫通孔31に
挿通される軸(上記相対回転する2つの軸のうちの他方
の軸)が嵌合され、これによって当該軸がロータ3に回
転不能に連結されるようになっている。
【0011】大径部3Aの外径は、本体部2Aの内径よ
り若干小径に形成されている。これにより、大径部3A
の外周面と本体部2Aの内周面との間には外周間隙46
が形成されている。また、大径部3Aの厚さ(回転軸線
L方向の厚さ)は、底壁部2B,2C間の距離より若干
薄くなっており、大径部3Aの両側面と底壁部2B,2
Cとの各間には側部間隙47,48が形成されている。
一方の側部間隙47は、孔49を介して作動油収容室4
2に連通している。他方の側部間隙48は、注入孔50
を介して外部に開放されている。そして、この注入孔5
0から継手1の内部空間に、つまり側部間隙47,4
8、外周間隙46、作動油収容室42および後述するプ
ランジャ室54内に作動油が注入されている。注入孔5
0は、作動油の注入後、球状をなす栓51によって閉じ
られている。
【0012】大径部3Aには、これを貫通する複数のプ
ランジャ孔32が形成されている。プランジャ収容孔3
2は、この実施の形態では4個形成されているが、3
個、6個あるいは他の複数個形成されることもある。各
プランジャ孔32は、回転軸線Lと平行に形成され、し
かも周方向に等間隔をもって配置されている。プランジ
ャ収容孔32の一端側と他端側とには、プランジャ5
2,53が摺動自在に挿入されている。このプランジャ
52,53によってプランジャ収容孔32の内部にプラ
ンジャ室54が区画されている。
【0013】プランジャ室54は、オリフィス55を介
して外周間隙46に連通するとともに、弁収容孔56を
介して外周間隙46に連通している。したがって、プラ
ンジャ室54は、オリフィス55または弁収容孔56、
外周間隙46、側部間隙47および孔49を介して作動
油収容室42に連通している。この場合、オリフィス5
5を含む通路が導出路であり、弁収容孔56を含む通路
が導入路になっている。
【0014】上記弁収容孔56には逆止弁57が設けら
れている。この逆止弁57は、内部に弁座58aを有す
る筒状の弁本体58と、この弁本体58の内部に設けら
れた球弁59と、この球弁59を弁座58aに着座させ
る弁ばね60とからなるものであり、プランジャ室54
内の作動油が弁収容孔56を通って外周間隙46に流出
しようとする場合には、球弁59が弁座58aに着座す
ることによってこれを阻止する。その一方、外周間隙4
6内の作動油が弁収容孔56を通ってプランジャ室54
内に流入する際には、球弁54が弁座58aからリフト
することによって作動油の流入を許容するようになって
いる。
【0015】大径部3Aの両端面と対向する底壁部2
B,2Cの各端面には、回転軸線Lを中心として環状に
延びるカム面61,62がそれぞれ形成されている。各
カム面には、プランジャ52,53がばね63によって
押圧接触させられている。したがって、ハウジング2と
ロータ3とが相対回転すると、それに追随してプランジ
ャ52,53が互いに接近、離間するように往復動す
る。
【0016】プランジャ52,53が接近移動する際に
は、プランジャ室54内の作動油が外周間隙46に流出
する。このときには、逆止弁57が閉じるので、作動油
はオリフィス55を通る。そして、オリフィス55を通
過する際の流通抵抗に応じたトルクが高速回転するハウ
ジング2またはロータ3から低速回転するロータ3また
はハウジング2に伝達される。この場合、オリフィス5
5による流通抵抗がハウジング2とロータ3とが高速で
相対回転するほど大きくなるので、伝達されるトルクも
相対回転速度に応じて増大する。
【0017】一方、プランジャ52,53が離間移動す
る際には、外周間隙46内の作動油がプランジャ室54
内に流入する。このときには、逆止弁57が開くので、
外周間隙46内の作動油がほとんど抵抗なくプランジャ
室54内に流入する。
【0018】上記構成の回転速度差感応型継手1におい
ては、作動油収容室42を軸線Lを中心として環状に形
成しているので、ロータ3に形成された貫通孔31に軸
を挿通することができる。したがって、例えば4輪駆動
車のセンターデフ、フロントデフおよび継手を比較的コ
ンパクトにレイアウトすることができる。
【0019】上記の効果をより具体的に示すために、上
記回転速度差感応型継手1を4輪駆動車に採用した一例
を説明する。この具体例においては、継手1がセンター
デフとフロントデフとの間に設けられている。すなわ
ち、この例の4輪駆動車においては、エンジン(図示せ
ず)の出力トルクが軸J1、歯車G1および歯車G2を介
してセンターデフCDのハウジングCD1に伝達され
る。ハウジングCD1に伝達された出力トルクの一部
は、サイドギヤCD2、筒状をなす軸J2、歯車G3,G4
および軸J3を介してリヤデフ(図示せず)に伝達され
る。ハウジングCD1に伝達された出力トルクの他の一
部は、サイドギヤCD3、筒状をなす軸J4を介してフロ
ントデフFDのハウジングFD1に伝達される。ハウジ
ングFD1に伝達された出力トルクの一部は、サイドギ
ヤFD2、並びに軸J4および軸J2に挿通された軸J5
介して左前輪LWに伝達され、他の一部はサイドギヤF
3および軸J6を介して右前輪RWに伝達されるように
なっている。
【0020】センターデフCDのハウジングFD1の一
側部には、継手1のハウジング2がその回転軸線Lをハ
ウジングFD1の軸線と一致させた状態で連結され、セ
ンターデフFDのハウジングFD1と一体に回転するよ
うになっている。ロータ3の貫通孔31には軸J4が挿
通されるとともに、スプライン孔部31aに嵌合され、
ロータ3と一体に回転するようになっている。
【0021】このように、継手1に、軸J4およびその
内部に挿通された軸J5を挿通すると、センターデフC
D、継手1およびフロントデフFDを一直線上に配置す
ることができ、それらをコンパクトな形態でレイアウト
することができる。
【0022】また、作動油収容室42を環状に形成した
場合には、回転軸線L上に形成する場合に比して、その
内部容積を大きくすることができる。作動油収容室42
の内部容積が大きいと、継手1の内部の作動油が漏れた
り、あるいはプランジャ室54内の作動油が膨張、収縮
したときに、ピストン41が回転軸線L方向へ移動する
距離が小さくなり、これに対応して皿ばね44,45の
変形量が小さくなる。したがって、変形前後の皿ばね4
4,45の付勢力の変動が小さく抑えることができ、皿
ばね44,45による作動油に対する予圧の変動を小さ
くすることができる。
【0023】なお、この発明は、上記の実施の形態に限
定されるものでなく、適宜変更可能である。例えば、上
記の実施の形態においては、ピストン41を皿ばね4
4,45によって付勢しているが、皿ばね44,45に
代えてコイルスプリングを用いてもよい。また、プラン
ジャ収容孔32の長手方向(軸線L方向)の中央部に、
プランジャ収容孔32を二分する隔壁を形成し、二分さ
れた各内部にプランジャ52,53をそれぞれ摺動自在
に設けてもよい。さらに、プランジャ52,53を軸線
Lと平行な方向へ往復動させるようにしているが、軸線
Lと直交する方向へ往復動させるようにしてもよい。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1〜5に係
る発明によれば、ハウジングとロータとの相対回転の軸
線上を延びる軸を回転速度差感応型継手内に貫通配置す
ることができる。これにより、例えば回転速度差感応型
継手を4輪駆動車に用いる場合には、センターデフ、フ
ロントデフおよび継手を比較的コンパクトにレイアウト
することができるという効果が得られる。また、請求項
4に係る発明によれば、作動油に作用する予圧の変動を
小さく抑えることができるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係る回転速度差感応型継手の一実施
の形態を示す図であって、図2のY−Y断面図である。
【図2】図1のX−X断面図である。
【図3】図1に示す回転速度差感応型継手が用いられた
4輪駆動車の駆動系の一部を省略して示す概略構成図で
ある。
【符号の説明】
4 継手に貫通配置される軸 1 回転速度差感応型継手 2 ハウジング 3 ロータ 31 貫通孔 31a スプライン孔部(連結部) 41 ピストン 42 作動油収容室 44 皿ばね(付勢手段) 45 皿ばね(付勢手段) 52 プランジャ 53 プランジャ 54 プランジャ室

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ハウジングとロータとの相対回転に追随
    して往復動するプランジャを収容する複数のプランジャ
    室と、各プランジャ室に連通した作動油収容室とを有す
    る回転速度差感応型継手において、上記作動油収容室
    を、上記ハウジングと上記ロータとの回転軸線を中心と
    して環状に形成したことを特徴とする回転速度差感応型
    継手。
  2. 【請求項2】 上記ロータには、上記回転軸線上を一端
    から他端まで貫通し、上記ロータに連結される軸が挿通
    される貫通孔が形成されていることを特徴とする請求項
    1に記載の回転速度差感応型継手。
  3. 【請求項3】 上記貫通孔の内周面には、貫通孔に挿通
    される軸が回転不能に連結される連結部が形成されてい
    ることを特徴とする請求項2に記載の回転速度差感応型
    継手。
  4. 【請求項4】 上記作動油収容室に環状をなすピストン
    を軸線方向へ摺動自在に設け、このピストンが上記作動
    油収容室内の作動油を加圧するように、ピストンを付勢
    手段によって付勢させたことを特徴とする請求項1〜3
    のいずれか記載の回転速度差感応型継手。
  5. 【請求項5】 上記付勢手段を環状に形成したことを特
    徴とする請求項4に記載の回転速度差感応型継手。
JP20713397A 1997-07-16 1997-07-16 回転速度差感応型継手 Pending JPH1137181A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20713397A JPH1137181A (ja) 1997-07-16 1997-07-16 回転速度差感応型継手

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20713397A JPH1137181A (ja) 1997-07-16 1997-07-16 回転速度差感応型継手

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1137181A true JPH1137181A (ja) 1999-02-09

Family

ID=16534750

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP20713397A Pending JPH1137181A (ja) 1997-07-16 1997-07-16 回転速度差感応型継手

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1137181A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5305858A (en) Rotary shock absorber having vanes with radial flow clearance
JPS62286838A (ja) トルク伝達装置
JPH01250625A (ja) 駆動連結装置
US4919248A (en) Drive coupling unit
JPH1137181A (ja) 回転速度差感応型継手
JPH01250662A (ja) オイル密封式駆動連結装置
JPH0819972B2 (ja) トルク伝達装置
JPH06193713A (ja) タンデム式駆動軸の潤滑装置
KR920005422B1 (ko) 구동 연결장치
JP2570320Y2 (ja) 油圧式動力伝達継手
JPH1047384A (ja) 回転速度差感応型継手
JP2701448B2 (ja) 回転差感応型差動制限装置
JP2701449B2 (ja) 回転差感応型差動制限装置
JPH051722Y2 (ja)
JP2732537B2 (ja) 油圧式動力伝達継手
JPH0714657Y2 (ja) 4輪駆動用駆動連結装置
JP2974357B2 (ja) 四輪駆動車用駆動力伝達装置
JPH0532667Y2 (ja)
JPS63101568A (ja) 回転差感応型継手
JP2601909Y2 (ja) 油圧式動力伝達継手
JPH0830505B2 (ja) 回転差感応型継手
JPH03244835A (ja) 油圧式動力伝達継手
JPH0289821A (ja) 回転差感応型継手
JPH1137184A (ja) 回転速度差感応型継手
JPH0638185Y2 (ja) 4輪駆動用駆動連結装置