JPH1138046A - オシロスコープ - Google Patents
オシロスコープInfo
- Publication number
- JPH1138046A JPH1138046A JP19829097A JP19829097A JPH1138046A JP H1138046 A JPH1138046 A JP H1138046A JP 19829097 A JP19829097 A JP 19829097A JP 19829097 A JP19829097 A JP 19829097A JP H1138046 A JPH1138046 A JP H1138046A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- channel
- oscilloscope
- channel signals
- signal
- sweep
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 複数のチャンネル信号を表示する際に、各チ
ャンネル信号の時間間隔が一定であり、全てのチャンネ
ルに好適な時間軸での表示が困難である。 【解決手段】 入力される複数のチャンネル信号1,2
に対応して複数の掃引発生器14A,14Bを備え、各
掃引発生器の周波数を各チャンネルに対応して任意に設
定可能とし、各チャンネル信号を表示する際に対応する
掃引発生器14A,14Bをチャンネル切替スイッチ1
3a,13bで選択することで、各チャンネル信号をそ
れぞれ異なる時間軸で同一画面上に表示することが可能
となる。これにより一度の測定作業でチャンネル別に所
望の時間軸上での測定が可能となり、オシロスコープの
有効利用を図ることが可能となる。
ャンネル信号の時間間隔が一定であり、全てのチャンネ
ルに好適な時間軸での表示が困難である。 【解決手段】 入力される複数のチャンネル信号1,2
に対応して複数の掃引発生器14A,14Bを備え、各
掃引発生器の周波数を各チャンネルに対応して任意に設
定可能とし、各チャンネル信号を表示する際に対応する
掃引発生器14A,14Bをチャンネル切替スイッチ1
3a,13bで選択することで、各チャンネル信号をそ
れぞれ異なる時間軸で同一画面上に表示することが可能
となる。これにより一度の測定作業でチャンネル別に所
望の時間軸上での測定が可能となり、オシロスコープの
有効利用を図ることが可能となる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は複数のチャンネル信
号を同時に測定かつ表示することが可能なオシロスコー
プに関し、特に表示画面での時間軸をチャンネル毎に設
定可能なオシロスコープ関する。
号を同時に測定かつ表示することが可能なオシロスコー
プに関し、特に表示画面での時間軸をチャンネル毎に設
定可能なオシロスコープ関する。
【0002】
【従来の技術】従来のオシロスコープとして、複数のチ
ャンネル信号を同時に測定し、かつ各信号を表示画面に
表示する構成のものが提供されている。図3は、従来の
オシロスコープのブロック回路図である。チャンネル1
の入力端子1から入力される入力信号とチャンネル2の
入力端子2から入力される入力信号は、それぞれ増幅器
3において増幅された後、チャンネル切替スイッチ4に
よりいずれか一方が選択される。選択された信号は、垂
直増幅器5、遅延回路6、垂直出力増幅器7を通りCR
T(陰極線管)9の垂直偏向電極に達する。なお、8は
Z軸回路である。また、これと同時に前記選択されたチ
ャンネル1の信号は増幅器3からトリガ増幅器10にお
いても選択されて入力され、トリガ回路11、掃引発生
器12、水平出力増幅器16を通りCRT9の水平偏向
電極に達する。これにより、チャンネル1の入力信号が
CRT画面に表示される。チャンネル2の信号がチャン
ネル切替スイッチ4により入力された時も同様である。
このチャンネル切替を高速で行うことにより、1つのC
RT9の表示画面に複数チャンネルの入力信号を表示す
ることが可能となる。
ャンネル信号を同時に測定し、かつ各信号を表示画面に
表示する構成のものが提供されている。図3は、従来の
オシロスコープのブロック回路図である。チャンネル1
の入力端子1から入力される入力信号とチャンネル2の
入力端子2から入力される入力信号は、それぞれ増幅器
3において増幅された後、チャンネル切替スイッチ4に
よりいずれか一方が選択される。選択された信号は、垂
直増幅器5、遅延回路6、垂直出力増幅器7を通りCR
T(陰極線管)9の垂直偏向電極に達する。なお、8は
Z軸回路である。また、これと同時に前記選択されたチ
ャンネル1の信号は増幅器3からトリガ増幅器10にお
いても選択されて入力され、トリガ回路11、掃引発生
器12、水平出力増幅器16を通りCRT9の水平偏向
電極に達する。これにより、チャンネル1の入力信号が
CRT画面に表示される。チャンネル2の信号がチャン
ネル切替スイッチ4により入力された時も同様である。
このチャンネル切替を高速で行うことにより、1つのC
RT9の表示画面に複数チャンネルの入力信号を表示す
ることが可能となる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来のオシロスコ
ープでは、複数のチャンネルを同時に測定して表示画面
に表示して観測すると、各チャンネルでの水平偏向信号
となる掃引信号の周波数は一定であるため、各チャンネ
ルの画面上での時間軸の長さ(間隔)は同じとなる。し
たがって、1つのチャンネルと他のチャンネルの各信号
の周波数が大幅に相違するような場合に、一方のチャン
ネルに合わせて時間軸を設定すると、他方のチャンネル
の信号の波形が確認できなくなることがある。このよう
に、従来のオシロスコープでは、複数のチャンネルの時
間軸を独立して設定できないため、複数のチャンネル信
号を同時に表示しても、その機能を有効に発揮させるこ
とができず、その有効利用が実現できないという問題が
ある。なお、デジタルオシロスコープでは保持データを
もとに、画面表示のための時間を制御し表示波形を安定
させる装置が特開昭61−66167号公報に提案さて
いるが、この技術においても、各チャンネルのデータは
同じ時間軸上で変更され、各チャンネルが独立して時間
間隔を設定することはできないものとなっている。
ープでは、複数のチャンネルを同時に測定して表示画面
に表示して観測すると、各チャンネルでの水平偏向信号
となる掃引信号の周波数は一定であるため、各チャンネ
ルの画面上での時間軸の長さ(間隔)は同じとなる。し
たがって、1つのチャンネルと他のチャンネルの各信号
の周波数が大幅に相違するような場合に、一方のチャン
ネルに合わせて時間軸を設定すると、他方のチャンネル
の信号の波形が確認できなくなることがある。このよう
に、従来のオシロスコープでは、複数のチャンネルの時
間軸を独立して設定できないため、複数のチャンネル信
号を同時に表示しても、その機能を有効に発揮させるこ
とができず、その有効利用が実現できないという問題が
ある。なお、デジタルオシロスコープでは保持データを
もとに、画面表示のための時間を制御し表示波形を安定
させる装置が特開昭61−66167号公報に提案さて
いるが、この技術においても、各チャンネルのデータは
同じ時間軸上で変更され、各チャンネルが独立して時間
間隔を設定することはできないものとなっている。
【0004】本発明の目的は、複数のチャンネルの時間
軸を独立して設定することを可能とし、これによりオシ
ロスコープの利用方法が広がり、操作性の向上を図るこ
とが可能なオシロスコープを提供することにある。
軸を独立して設定することを可能とし、これによりオシ
ロスコープの利用方法が広がり、操作性の向上を図るこ
とが可能なオシロスコープを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のオシロスコープ
は、複数のチャンネル信号が入力され、これらのチャン
ネル信号の波形を時間軸上で表示するオシロスコープに
おいて、前記複数のチャンネル信号をそれぞれ異なる時
間軸で同一画面上に表示可能に構成したことを特徴とす
る。すなわち、本発明は、複数のチャンネル信号が入力
され、これらのチャンネル信号のいずれかを選択して垂
直偏向出力を生成する垂直偏向回路と、同時に選択され
て水平偏向出力を生成する水平偏向回路と、前記垂直偏
向回路と水平偏向回路の各出力に基づいて前記各チャン
ネル信号を表示する表示器とを備えるオシロスコープに
おいて、前記水平偏向回路には、それぞれ異なる周波数
に設定された複数個の掃引発生器が備えられ、前記チャ
ンネル信号の選択と同時にいずれか1つが選択されるよ
うに構成される。また、前記複数個の掃引発生器は、前
記複数のチャンネル信号と同数個設けられるとともに、
前記チャンネル信号の選択に対応して選択可能とされ、
かつ各掃引発生器は各チャンネル信号に対応するそれぞ
れ任意の周波数に設定される。
は、複数のチャンネル信号が入力され、これらのチャン
ネル信号の波形を時間軸上で表示するオシロスコープに
おいて、前記複数のチャンネル信号をそれぞれ異なる時
間軸で同一画面上に表示可能に構成したことを特徴とす
る。すなわち、本発明は、複数のチャンネル信号が入力
され、これらのチャンネル信号のいずれかを選択して垂
直偏向出力を生成する垂直偏向回路と、同時に選択され
て水平偏向出力を生成する水平偏向回路と、前記垂直偏
向回路と水平偏向回路の各出力に基づいて前記各チャン
ネル信号を表示する表示器とを備えるオシロスコープに
おいて、前記水平偏向回路には、それぞれ異なる周波数
に設定された複数個の掃引発生器が備えられ、前記チャ
ンネル信号の選択と同時にいずれか1つが選択されるよ
うに構成される。また、前記複数個の掃引発生器は、前
記複数のチャンネル信号と同数個設けられるとともに、
前記チャンネル信号の選択に対応して選択可能とされ、
かつ各掃引発生器は各チャンネル信号に対応するそれぞ
れ任意の周波数に設定される。
【0006】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施形態を図面を
参照して説明する。図1は本発明の実施形態のブロック
回路図である。図1は本発明を2チャンネルのオシロス
コープに適用した構成を示しており、図3に示した従来
構成と等価な部分には同一符号を付してある。チャンネ
ル1の入力端子1から入力される入力信号とチャンネル
2の入力端子2から入力される入力信号は、それぞれ増
幅器3において増幅された後、チャンネル切替スイッチ
4によりいずれか一方が選択される。選択された信号
は、垂直増幅器5、遅延回路6、垂直出力増幅器7を通
りCRT(陰極線管)9の垂直偏向電極に達する。な
お、8はZ軸回路である。
参照して説明する。図1は本発明の実施形態のブロック
回路図である。図1は本発明を2チャンネルのオシロス
コープに適用した構成を示しており、図3に示した従来
構成と等価な部分には同一符号を付してある。チャンネ
ル1の入力端子1から入力される入力信号とチャンネル
2の入力端子2から入力される入力信号は、それぞれ増
幅器3において増幅された後、チャンネル切替スイッチ
4によりいずれか一方が選択される。選択された信号
は、垂直増幅器5、遅延回路6、垂直出力増幅器7を通
りCRT(陰極線管)9の垂直偏向電極に達する。な
お、8はZ軸回路である。
【0007】一方、前記選択されたチャンネル1の信号
は増幅器3からトリガ増幅器10においても選択されて
入力され、トリガ回路11を通された後、前記チャンネ
ル切替スイッチ4と連動されるチャンネル切替スイッチ
13a,13bにより、チャンネル数、すなわちこの実
施形態では2つの並列配置されたチャンネル別掃引発生
器14A,14Bのいずれかに接続される。これらのチ
ャンネル別掃引発生器14A,14Bはのこぎり波発生
器で構成されており、図2に示すように、その周期(周
波数)が相違されている。そして、この選択されたチャ
ンネル別掃引発生器を通された後に、水平出力増幅器1
6を通りCRT9の水平偏向電極に達する。これによ
り、チャンネル1の入力信号が、水平出力増幅器16の
出力によって設定される時間軸に基づいてCRT画面に
表示される。なお、チャンネル2の信号がチャンネル切
替スイッチ4により入力された時も同様である。
は増幅器3からトリガ増幅器10においても選択されて
入力され、トリガ回路11を通された後、前記チャンネ
ル切替スイッチ4と連動されるチャンネル切替スイッチ
13a,13bにより、チャンネル数、すなわちこの実
施形態では2つの並列配置されたチャンネル別掃引発生
器14A,14Bのいずれかに接続される。これらのチ
ャンネル別掃引発生器14A,14Bはのこぎり波発生
器で構成されており、図2に示すように、その周期(周
波数)が相違されている。そして、この選択されたチャ
ンネル別掃引発生器を通された後に、水平出力増幅器1
6を通りCRT9の水平偏向電極に達する。これによ
り、チャンネル1の入力信号が、水平出力増幅器16の
出力によって設定される時間軸に基づいてCRT画面に
表示される。なお、チャンネル2の信号がチャンネル切
替スイッチ4により入力された時も同様である。
【0008】したがって、チャネル切替スイッチ4及び
13a,13bを切替動作させてチャンネル1とチャン
ネル2の各入力信号の測定を行い、この測定から得られ
る波形をCRT9に表示する場合に、それぞれのチャン
ネル別掃引発生器14A,14Bが選択されることで、
各チャンネル別掃引発生器14A,14Bに設定されて
いる周波数の掃引信号に基づく時間軸での表示が実行さ
れることになる。これにより、各チャンネル1,2の入
力信号をCRTに同時に表示する場合においても、チャ
ンネル1とチャンネル2の表示時間軸を単独に設定する
ことが可能となり、各チャンネルの信号に最適な時間軸
での表示が実現できる。例えば、チャンネル1と2の入
力信号の周波数が大幅に異なる場合でも、時間軸を大幅
に相違させておけば、各チャンネルの入力信号をそれぞ
れ好適な状態で表示することが可能となる。
13a,13bを切替動作させてチャンネル1とチャン
ネル2の各入力信号の測定を行い、この測定から得られ
る波形をCRT9に表示する場合に、それぞれのチャン
ネル別掃引発生器14A,14Bが選択されることで、
各チャンネル別掃引発生器14A,14Bに設定されて
いる周波数の掃引信号に基づく時間軸での表示が実行さ
れることになる。これにより、各チャンネル1,2の入
力信号をCRTに同時に表示する場合においても、チャ
ンネル1とチャンネル2の表示時間軸を単独に設定する
ことが可能となり、各チャンネルの信号に最適な時間軸
での表示が実現できる。例えば、チャンネル1と2の入
力信号の周波数が大幅に異なる場合でも、時間軸を大幅
に相違させておけば、各チャンネルの入力信号をそれぞ
れ好適な状態で表示することが可能となる。
【0009】ここで、本発明はn(nは3以上の整数)
チャンネルの入力信号が入力可能なオシロスコープにお
いても同様に適用できる。この場合には、各チャンネル
に対応するチャンネル別掃引発生器をn個並列配置し、
チャンネル切替スイッチにより選択的に切り替えるよう
にすればよい。また、前記各チャンネル別掃引発生器は
その掃引信号の周波数を個別に調整可能に構成すること
で、各チャンネルの時間軸を任意にかつ独立に設定でき
ることは言うまでもない。
チャンネルの入力信号が入力可能なオシロスコープにお
いても同様に適用できる。この場合には、各チャンネル
に対応するチャンネル別掃引発生器をn個並列配置し、
チャンネル切替スイッチにより選択的に切り替えるよう
にすればよい。また、前記各チャンネル別掃引発生器は
その掃引信号の周波数を個別に調整可能に構成すること
で、各チャンネルの時間軸を任意にかつ独立に設定でき
ることは言うまでもない。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、入力され
る複数のチャンネル信号に対応して複数の掃引発生器を
備え、各掃引発生器の周波数を各チャンネルに対応して
任意に設定可能とし、各チャンネル信号を表示する際に
対応する掃引発生器の掃引信号に基づく時間軸上で表示
を行うように構成しているので、各チャンネル信号をそ
れぞれ異なる時間軸で同一画面上に表示することが可能
となり、これにより一度の測定作業でチャンネル別に所
望の時間軸上での測定が可能となり、オシロスコープの
有効利用を図ることができる効果がある。
る複数のチャンネル信号に対応して複数の掃引発生器を
備え、各掃引発生器の周波数を各チャンネルに対応して
任意に設定可能とし、各チャンネル信号を表示する際に
対応する掃引発生器の掃引信号に基づく時間軸上で表示
を行うように構成しているので、各チャンネル信号をそ
れぞれ異なる時間軸で同一画面上に表示することが可能
となり、これにより一度の測定作業でチャンネル別に所
望の時間軸上での測定が可能となり、オシロスコープの
有効利用を図ることができる効果がある。
【図1】本発明のオシロスコープの実施形態のブロック
回路図である。
回路図である。
【図2】チャンネル別掃引発生器の掃引信号の一例を示
す波形図である。
す波形図である。
【図3】従来のオシロスコープの一例のブロック回路図
である。
である。
1,2 入力端子 3 増幅器 4 チャンネル切替スイッチ 5 垂直増幅器 6 遅延回路 7 垂直出力増幅器 8 Z軸回路 9 CRT 10 トリガ増幅器 11 トリガ回路 13a,13b チャンネル切替スイッチ 14A,14B チャンネル別掃引発生器 16 水平出力増幅器
Claims (3)
- 【請求項1】 複数のチャンネル信号が入力され、これ
らのチャンネル信号の波形を時間軸上で表示するオシロ
スコープにおいて、前記複数のチャンネル信号をそれぞ
れ異なる時間軸で同一画面上に表示可能に構成したこと
を特徴とするオシロスコープ。 - 【請求項2】 複数のチャンネル信号が入力され、これ
らのチャンネル信号のいずれかを選択して垂直偏向出力
を生成する垂直偏向回路と、同時に選択されて水平偏向
出力を生成する水平偏向回路と、前記垂直偏向回路と水
平偏向回路の各出力に基づいて前記各チャンネル信号を
表示する表示器とを備えるオシロスコープにおいて、前
記水平偏向回路には、それぞれ異なる周波数に設定され
た複数個の掃引発生器が備えられ、前記チャンネル信号
の選択と同時にいずれか1つが選択されるように構成さ
れたことを特徴とするオシロスコープ。 - 【請求項3】 前記複数個の掃引発生器は、前記複数の
チャンネル信号と同数個設けられるとともに、前記チャ
ンネル信号の選択に対応して選択可能とされ、かつ各掃
引発生器は各チャンネル信号に対応するそれぞれ任意の
周波数に設定されている請求項2に記載のオシロスコー
プ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19829097A JPH1138046A (ja) | 1997-07-24 | 1997-07-24 | オシロスコープ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19829097A JPH1138046A (ja) | 1997-07-24 | 1997-07-24 | オシロスコープ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1138046A true JPH1138046A (ja) | 1999-02-12 |
Family
ID=16388674
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19829097A Pending JPH1138046A (ja) | 1997-07-24 | 1997-07-24 | オシロスコープ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1138046A (ja) |
-
1997
- 1997-07-24 JP JP19829097A patent/JPH1138046A/ja active Pending
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