JPH1140873A - レーザー発振器制御装置 - Google Patents
レーザー発振器制御装置Info
- Publication number
- JPH1140873A JPH1140873A JP9191352A JP19135297A JPH1140873A JP H1140873 A JPH1140873 A JP H1140873A JP 9191352 A JP9191352 A JP 9191352A JP 19135297 A JP19135297 A JP 19135297A JP H1140873 A JPH1140873 A JP H1140873A
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- Japan
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- laser oscillator
- cpu
- signal
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- oscillator control
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- Pending
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- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims abstract description 15
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 abstract description 4
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 レーザー発振器の異常に対しての安全動作の
レスポンスが高速で、かつコストの安いレーザー発振器
制御装置の提供。 【解決手段】 レーザー発振器の異常状態を検出するア
ナログ検出部5と、レーザー発振器制御部7とを備えた
レーザー発振器制御装置1において、前記アナログ検出
部にセンサー9からの入力信号をデジタル信号に変換す
るA/D変換器17と、該A/D変換器の出力を分析し
て異常状態の有無を判別する異常状態判別用の第1CP
U19とを設け、前記レーザー発振器制御部に前記第1
CPUからのデータを受信して前記レーザー発振器のシ
ーケンス制御を行う第2CPU27と、該第2CPUか
らの出力指令信号29と前記第1CPUからアラーム信
号23とを受信して安全動作指令信号を出力する論理積
回路31とを設けたことを特徴とするレーザー発振器制
御装置。
レスポンスが高速で、かつコストの安いレーザー発振器
制御装置の提供。 【解決手段】 レーザー発振器の異常状態を検出するア
ナログ検出部5と、レーザー発振器制御部7とを備えた
レーザー発振器制御装置1において、前記アナログ検出
部にセンサー9からの入力信号をデジタル信号に変換す
るA/D変換器17と、該A/D変換器の出力を分析し
て異常状態の有無を判別する異常状態判別用の第1CP
U19とを設け、前記レーザー発振器制御部に前記第1
CPUからのデータを受信して前記レーザー発振器のシ
ーケンス制御を行う第2CPU27と、該第2CPUか
らの出力指令信号29と前記第1CPUからアラーム信
号23とを受信して安全動作指令信号を出力する論理積
回路31とを設けたことを特徴とするレーザー発振器制
御装置。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はレーザー発振器制御
装置に関する。
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、図2に示す如き制御装置が、レ
ーザー発振器制御装置として使用されている。このレー
ザー発振器制御装置においては、レーザー発振器に発振
器の状態を検出する各種のセンサーが設けてある。例え
ば、電極外放電、レーザー光、レーザーガス圧力などを
検出する各種センサーが設けてある。
ーザー発振器制御装置として使用されている。このレー
ザー発振器制御装置においては、レーザー発振器に発振
器の状態を検出する各種のセンサーが設けてある。例え
ば、電極外放電、レーザー光、レーザーガス圧力などを
検出する各種センサーが設けてある。
【0003】前記の各種のセンサーからのアナログ信号
は、アナログ検出部に設けたフィルターを介して比較器
に入力され、そこでアラーム信号となって発振器制御部
に伝送されるものと、アナログ検出部に設けたフィルタ
ー、増幅器を介して発振器制御部に送られ、インターフ
ェース部のフィルターを経由してA/D変換器に入力さ
れ、発振器制御部で、各アナログ値がアラーム状態であ
るか否かをCPUが判断するものとがある。
は、アナログ検出部に設けたフィルターを介して比較器
に入力され、そこでアラーム信号となって発振器制御部
に伝送されるものと、アナログ検出部に設けたフィルタ
ー、増幅器を介して発振器制御部に送られ、インターフ
ェース部のフィルターを経由してA/D変換器に入力さ
れ、発振器制御部で、各アナログ値がアラーム状態であ
るか否かをCPUが判断するものとがある。
【0004】発振器制御部のCPUは、CPUが判断し
たアラーム状態と入力されたアラーム信号に基づいてレ
ーザー発振器の制御を行う様になっている。なお、この
発振器制御部は、図示しないレーザー加工機などの機械
全体を制御するNC装置にも連結してある。
たアラーム状態と入力されたアラーム信号に基づいてレ
ーザー発振器の制御を行う様になっている。なお、この
発振器制御部は、図示しないレーザー加工機などの機械
全体を制御するNC装置にも連結してある。
【0005】前記レーザー発振器制御装置においては、
レーザー発振器制御部のCPUがレーザー発振器のシー
ケンス制御とアラーム処理との両方のデータ処理を行っ
ているので、このCPUが処理すべきデータが非常に多
くなる。そのため、アラーム検出のサンプリング間隔を
大きく(数十ミリ秒程度)設定してある。その結果、レ
ーザー発振器内に異常が発生してもレーザー出力停止な
どの安全動作を実行するまでに時間がかかり、異常の修
正が遅くなって発振器の部品を破損するなどの問題があ
る。
レーザー発振器制御部のCPUがレーザー発振器のシー
ケンス制御とアラーム処理との両方のデータ処理を行っ
ているので、このCPUが処理すべきデータが非常に多
くなる。そのため、アラーム検出のサンプリング間隔を
大きく(数十ミリ秒程度)設定してある。その結果、レ
ーザー発振器内に異常が発生してもレーザー出力停止な
どの安全動作を実行するまでに時間がかかり、異常の修
正が遅くなって発振器の部品を破損するなどの問題があ
る。
【0006】また、アナログ検出部と発振器制御部との
間の配線は、ノイズの影響を大きく受けるため短くしな
ければならないが、発振器制御部は空間的に大きいの
で、アナログ検出部のそばに設置するのが難しく配線を
短くすることができない。そのため、各信号線にノイズ
フィルターが必要となりコストが増大する。
間の配線は、ノイズの影響を大きく受けるため短くしな
ければならないが、発振器制御部は空間的に大きいの
で、アナログ検出部のそばに設置するのが難しく配線を
短くすることができない。そのため、各信号線にノイズ
フィルターが必要となりコストが増大する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上述の如き問
題に鑑みてなされたものであり、本発明の課題は、レー
ザー発振器の異常に対しての安全動作のレスポンスが高
速で、かつコストの安いレーザー発振器制御装置を提供
することである。
題に鑑みてなされたものであり、本発明の課題は、レー
ザー発振器の異常に対しての安全動作のレスポンスが高
速で、かつコストの安いレーザー発振器制御装置を提供
することである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決する手段
として、請求項1に記載のレーザー発振器制御装置は、
レーザー発振器の異常状態を検出するアナログ検出部
と、レーザー発振器制御部とを備えたレーザー発振器制
御装置において、センサーからの入力信号をデジタル信
号に変換するA/D変換器と、該A/D変換器の出力を
分析して異常状態の有無を判別する異常状態判別用の第
1CPUとを設け、前記レーザー発振器制御部に前記第
1CPUからのデータを受信して前記レーザー発振器の
シーケンス制御を行う第2CPUと、該第2CPUから
の出力指令信号と前記第1CPUからアラーム信号とを
受信して安全動作指令信号を出力する論理積回路とを設
けたことを要旨とするものである。
として、請求項1に記載のレーザー発振器制御装置は、
レーザー発振器の異常状態を検出するアナログ検出部
と、レーザー発振器制御部とを備えたレーザー発振器制
御装置において、センサーからの入力信号をデジタル信
号に変換するA/D変換器と、該A/D変換器の出力を
分析して異常状態の有無を判別する異常状態判別用の第
1CPUとを設け、前記レーザー発振器制御部に前記第
1CPUからのデータを受信して前記レーザー発振器の
シーケンス制御を行う第2CPUと、該第2CPUから
の出力指令信号と前記第1CPUからアラーム信号とを
受信して安全動作指令信号を出力する論理積回路とを設
けたことを要旨とするものである。
【0009】したがって、アナログ検出部に設けた異常
状態判別用の第1CPUがアラーム処理を専門に実行し
て、アラーム信号(出力停止指令信号)をレーザー発振
器制御部に送り、レーザー発振器制御部の第2CPUを
介さずに安全動作指令信号または出力停止指令信号を出
力するので安全動作(出力停止)をより高速で実施する
ことが可能となった。
状態判別用の第1CPUがアラーム処理を専門に実行し
て、アラーム信号(出力停止指令信号)をレーザー発振
器制御部に送り、レーザー発振器制御部の第2CPUを
介さずに安全動作指令信号または出力停止指令信号を出
力するので安全動作(出力停止)をより高速で実施する
ことが可能となった。
【0010】また、アナログ検出部にアラーム処理専門
のCPUを設けたので、センサーからのアナログ信号を
ノイズの影響の小さいデジタル信号に変換してレーザー
発振器制御部へ伝送することができるので、発振器制御
部における信号線フィルターが不要となりコストを低下
させることができる。
のCPUを設けたので、センサーからのアナログ信号を
ノイズの影響の小さいデジタル信号に変換してレーザー
発振器制御部へ伝送することができるので、発振器制御
部における信号線フィルターが不要となりコストを低下
させることができる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下に本発明の実施の形態を図面
によって説明する。図1は本発明に係るレーザー発振器
制御装置1を示したものである。
によって説明する。図1は本発明に係るレーザー発振器
制御装置1を示したものである。
【0012】図1を参照するに、レーザー発振器制御装
置1は、レーザー発振器3の異常状態を検出するアナロ
グ検出部5と、レーザー発振器制御部7とで構成してあ
る。レーザー発振器3には、発振器を正常状態に制御す
るために、例えば、電極外放電検出センサー9a、光出
力センサー9b、アシストガス圧力センサー9cなど各
種のセンサー9が設けてある。
置1は、レーザー発振器3の異常状態を検出するアナロ
グ検出部5と、レーザー発振器制御部7とで構成してあ
る。レーザー発振器3には、発振器を正常状態に制御す
るために、例えば、電極外放電検出センサー9a、光出
力センサー9b、アシストガス圧力センサー9cなど各
種のセンサー9が設けてある。
【0013】前記アナログ検出部5には、前記各種のセ
ンサー9からのアナログ信号をフィルター11を介して
受信してこの入力信号を増幅する増幅器15と、この増
幅器15の出力をデジタル信号に変換するA/D変換器
17と、該A/D変換器17の出力を分析して異常状態
の有無を判別する異常状態判別用の第1CPU19とが
設けてある。なお、アナログ信号の出力が大きければ増
幅器15を省略することができる。
ンサー9からのアナログ信号をフィルター11を介して
受信してこの入力信号を増幅する増幅器15と、この増
幅器15の出力をデジタル信号に変換するA/D変換器
17と、該A/D変換器17の出力を分析して異常状態
の有無を判別する異常状態判別用の第1CPU19とが
設けてある。なお、アナログ信号の出力が大きければ増
幅器15を省略することができる。
【0014】上記構成において、第1CPU19は、各
種センサー9によって検出したレーザー発振器3の状態
に関するデータをシリアルデータ21としてレーザー発
振器制御部7に出力する。また、レーザー発振器3に異
常状態を検出した場合には、アラーム信号(出力停止指
令信号)23をレーザー発振器制御部7に出力する。こ
のアラーム信号(出力停止指令信号)23は、例えば、
アラーム有り(出力停止)の場合には、デジタル信号の
「0」を、アラーム無し(出力停止無し)の場合には、
デジタル信号の「1」を対応させて出力する様にしても
よい。
種センサー9によって検出したレーザー発振器3の状態
に関するデータをシリアルデータ21としてレーザー発
振器制御部7に出力する。また、レーザー発振器3に異
常状態を検出した場合には、アラーム信号(出力停止指
令信号)23をレーザー発振器制御部7に出力する。こ
のアラーム信号(出力停止指令信号)23は、例えば、
アラーム有り(出力停止)の場合には、デジタル信号の
「0」を、アラーム無し(出力停止無し)の場合には、
デジタル信号の「1」を対応させて出力する様にしても
よい。
【0015】前記レーザー発振器制御部7には、第1C
PUからのシリアルデータ21をインターフェース25
を介して受信してレーザー発振器3のシーケンス制御を
行う第2CPU27と、該第2CPUからの出力指令信
号29と前記第1CPU19からアラーム信号(出力停
止指令信号)23とを受信して安全動作指令信号を出力
する論理積回路31とが設けてある。なお、レーザー発
振器制御部7には図示しないレーザー加工機などの加工
機全体を統括制御するCNC装置33に結合してある。
PUからのシリアルデータ21をインターフェース25
を介して受信してレーザー発振器3のシーケンス制御を
行う第2CPU27と、該第2CPUからの出力指令信
号29と前記第1CPU19からアラーム信号(出力停
止指令信号)23とを受信して安全動作指令信号を出力
する論理積回路31とが設けてある。なお、レーザー発
振器制御部7には図示しないレーザー加工機などの加工
機全体を統括制御するCNC装置33に結合してある。
【0016】したがって、例えば、アラーム有りの信号
(「0」)が第1CPUから論理積回路31に出力され
た場合、論理積回路31から「0」が出力されて、レー
ザー発振器の出力を停止させる様になっている。また、
アラーム無しの信号(「1」)が出力されたときには、
第2CPU27の出力指令が有効に実施されることにな
る。
(「0」)が第1CPUから論理積回路31に出力され
た場合、論理積回路31から「0」が出力されて、レー
ザー発振器の出力を停止させる様になっている。また、
アラーム無しの信号(「1」)が出力されたときには、
第2CPU27の出力指令が有効に実施されることにな
る。
【0017】
【発明の効果】請求項1に記載の発明によれば、アナロ
グ検出部に設けた異常状態判別用の第1CPUがアラー
ム処理を専門に実行して、アラーム信号(出力停止指令
信号)をレーザー発振器制御部に送り、レーザー発振器
制御部の第2CPUを介さずに安全動作指令信号または
出力停止指令信号を出力するので安全動作(出力停止)
をより高速で実施することが可能となった。
グ検出部に設けた異常状態判別用の第1CPUがアラー
ム処理を専門に実行して、アラーム信号(出力停止指令
信号)をレーザー発振器制御部に送り、レーザー発振器
制御部の第2CPUを介さずに安全動作指令信号または
出力停止指令信号を出力するので安全動作(出力停止)
をより高速で実施することが可能となった。
【0018】したがって、レーザー発振器に発生した異
常状態に迅速に対応することができるのでレーザー発振
器の部品を破損することを防止することができる。
常状態に迅速に対応することができるのでレーザー発振
器の部品を破損することを防止することができる。
【0019】また、アナログ検出部にアラーム処理専門
のCPUを設けたので、センサーからのアナログ信号を
ノイズの影響の小さいデジタル信号に変換してレーザー
発振器制御部へ伝送することができるので、発振器制御
部における信号線フィルターが不要となりコストを低下
させることができる。
のCPUを設けたので、センサーからのアナログ信号を
ノイズの影響の小さいデジタル信号に変換してレーザー
発振器制御部へ伝送することができるので、発振器制御
部における信号線フィルターが不要となりコストを低下
させることができる。
【図1】本発明に係るレーザー発振器制御装置を示した
図。
図。
【図2】従来のレーザー発振器制御装置を示した図。
1 レーザー発振器制御装置 3 レーザー発振器 5 アナログ検出部 7 レーザー発振器制御部 9 センサー 11 フィルター 15 増幅器 17 A/D変換器 19 第1CPU 21 シリアルデータ 23 アラーム信号(出力停止指令信号) 25 インターフェース 27 第2CPU 29 出力指令信号 31 論理積回路 33 CNC装置
Claims (1)
- 【請求項1】 レーザー発振器の異常状態を検出するア
ナログ検出部と、レーザー発振器制御部とを備えたレー
ザー発振器制御装置において、センサーからの入力信号
をデジタル信号に変換するA/D変換器と、該A/D変
換器の出力を分析して異常状態の有無を判別する異常状
態判別用の第1CPUとを設け、前記レーザー発振器制
御部に前記第1CPUからのデータを受信して前記レー
ザー発振器のシーケンス制御を行う第2CPUと、該第
2CPUからの出力指令信号と前記第1CPUからアラ
ーム信号とを受信して安全動作指令信号を出力する論理
積回路とを設けたことを特徴とするレーザー発振器制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9191352A JPH1140873A (ja) | 1997-07-16 | 1997-07-16 | レーザー発振器制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9191352A JPH1140873A (ja) | 1997-07-16 | 1997-07-16 | レーザー発振器制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1140873A true JPH1140873A (ja) | 1999-02-12 |
Family
ID=16273156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9191352A Pending JPH1140873A (ja) | 1997-07-16 | 1997-07-16 | レーザー発振器制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1140873A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002208746A (ja) * | 2001-01-09 | 2002-07-26 | Komatsu Ltd | ガス制御方法及びレーザコントローラ |
| JP2010251411A (ja) * | 2009-04-13 | 2010-11-04 | Mitsubishi Electric Corp | ガスレーザ発振器 |
-
1997
- 1997-07-16 JP JP9191352A patent/JPH1140873A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002208746A (ja) * | 2001-01-09 | 2002-07-26 | Komatsu Ltd | ガス制御方法及びレーザコントローラ |
| JP2010251411A (ja) * | 2009-04-13 | 2010-11-04 | Mitsubishi Electric Corp | ガスレーザ発振器 |
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