JPS6267643A - センサの故障検出方式 - Google Patents
センサの故障検出方式Info
- Publication number
- JPS6267643A JPS6267643A JP60207998A JP20799885A JPS6267643A JP S6267643 A JPS6267643 A JP S6267643A JP 60207998 A JP60207998 A JP 60207998A JP 20799885 A JP20799885 A JP 20799885A JP S6267643 A JPS6267643 A JP S6267643A
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- sensors
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
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- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、外部の情報を電気信号に変換するセンサの故
障を検出するセンサの故障検出方式に関するものである
。
障を検出するセンサの故障検出方式に関するものである
。
第2図及び第3図は従来の外部情報を電気信号に変換す
るセンサの故障検出手段を有する処理装置の一構成例を
示すブロック図である。
るセンサの故障検出手段を有する処理装置の一構成例を
示すブロック図である。
第2図において、21は外部の情報を電気信号に変換す
るセンサ、22は予め決められた外部情報をセンサ21
に入力し、且つ該情報をセンサ21に入力していること
を示す信号を出力する外部情報発生器、23は入力端子
aに前記外部情報発生器22かも発生する予め決められ
た外部情報に対応するセンサ21の出力の上限値を入゛
力することによって該センサ21の出力が該上限値を上
まわった場合に出力信号を発生する上限検出器、24は
入力端子すに前記外部情報発生器22から発生する予め
決められた外部情報に対応するセンサ21の出力の下限
値を入力することによって該センサ21の出力が下限値
を下まわった場合に出力信号を発生する下限検出器、2
5は前記センサ21から入力きれた外部情報を必要とさ
れる情報に加工し、且つ外部情報発生器22から信号を
受けている間に前記上限検出器23又は下限検出器24
から信号を受けた場合、センサ故障時の動作を実行する
処理部である。
るセンサ、22は予め決められた外部情報をセンサ21
に入力し、且つ該情報をセンサ21に入力していること
を示す信号を出力する外部情報発生器、23は入力端子
aに前記外部情報発生器22かも発生する予め決められ
た外部情報に対応するセンサ21の出力の上限値を入゛
力することによって該センサ21の出力が該上限値を上
まわった場合に出力信号を発生する上限検出器、24は
入力端子すに前記外部情報発生器22から発生する予め
決められた外部情報に対応するセンサ21の出力の下限
値を入力することによって該センサ21の出力が下限値
を下まわった場合に出力信号を発生する下限検出器、2
5は前記センサ21から入力きれた外部情報を必要とさ
れる情報に加工し、且つ外部情報発生器22から信号を
受けている間に前記上限検出器23又は下限検出器24
から信号を受けた場合、センサ故障時の動作を実行する
処理部である。
上記第2図に示す処理装置において、センサ21の故障
検出は、外部情報発生器z2が発生する予め決められた
外部情報をセンサ21に入力し、該外部情報に対するセ
ンサ21の出力が期待される値の範囲に入っているか否
かを上限検出器23及び下限検出器24で検出して行な
う。即ち出力が期待される範囲に入っていない場合は、
上限検出器23或いは下限検出器24が出力を発する。
検出は、外部情報発生器z2が発生する予め決められた
外部情報をセンサ21に入力し、該外部情報に対するセ
ンサ21の出力が期待される値の範囲に入っているか否
かを上限検出器23及び下限検出器24で検出して行な
う。即ち出力が期待される範囲に入っていない場合は、
上限検出器23或いは下限検出器24が出力を発する。
第3図において、26は外部の情報を電気信号に変換す
るセンサ、27は前記センサ26と同種のセンサで、セ
ンサ26に入力きれる外部の情報と同じ情報を受けセン
サ26の出力が反転した状態の信号を出力するように取
り付けられる。また、2Bは予め決められた外部情報を
センサ26及びセンサ27に入力し、且つ該外部情報を
前記センサ26及びセンサ27に入力していることを示
す信号を出力するタト部情報発生器、29は前記センサ
26の出力からセンサ27の出力を差引いた結果を出力
する減算器、10は入力端子C−に外部情報発生器28
から発生する予め決められた外部情報に対応する減算器
29の出力が該上限値を上まわった場合に信号を発生す
る上限検出器、31は入力端子dに外部情報発生器28
から発生する予め決められた外部情報に対応する減算器
29の出力の下限値を入力することによって減算器29
の出力が該下限値を下まわった場合に出力信号を発生す
る下限検出器、32は前記センサ26及びセンサ27か
ら入力される外部情報を必要とされる情報に加工し、且
つ外部情報発生器28から信号を受けている間に上限検
出器30或いは下限検出器31から信号を受けた場合、
センサ故障時の動作を実行する処理部である。
るセンサ、27は前記センサ26と同種のセンサで、セ
ンサ26に入力きれる外部の情報と同じ情報を受けセン
サ26の出力が反転した状態の信号を出力するように取
り付けられる。また、2Bは予め決められた外部情報を
センサ26及びセンサ27に入力し、且つ該外部情報を
前記センサ26及びセンサ27に入力していることを示
す信号を出力するタト部情報発生器、29は前記センサ
26の出力からセンサ27の出力を差引いた結果を出力
する減算器、10は入力端子C−に外部情報発生器28
から発生する予め決められた外部情報に対応する減算器
29の出力が該上限値を上まわった場合に信号を発生す
る上限検出器、31は入力端子dに外部情報発生器28
から発生する予め決められた外部情報に対応する減算器
29の出力の下限値を入力することによって減算器29
の出力が該下限値を下まわった場合に出力信号を発生す
る下限検出器、32は前記センサ26及びセンサ27か
ら入力される外部情報を必要とされる情報に加工し、且
つ外部情報発生器28から信号を受けている間に上限検
出器30或いは下限検出器31から信号を受けた場合、
センサ故障時の動作を実行する処理部である。
第4図は上記第3図の処理装置の動作を説明するための
各部の波形図である。同図において、A、Bはそれぞれ
センサ26の出力波形、センサ27の出力波形を示し、
Cは減算器29の出力の出力波形を示す。図示するよう
に、センサ26の出力からセンサ27の出力を減算する
ことによってセンサ26の出力の2倍の出力が得られる
。
各部の波形図である。同図において、A、Bはそれぞれ
センサ26の出力波形、センサ27の出力波形を示し、
Cは減算器29の出力の出力波形を示す。図示するよう
に、センサ26の出力からセンサ27の出力を減算する
ことによってセンサ26の出力の2倍の出力が得られる
。
上記第3図の処理装置においては、センサ26、センサ
27の故障検出は外部情報発生器28が発生する予め決
められた外部情報をセンサ26、センサ27に入力し、
該外部情報に対する減算器29の出力が期待される値の
範囲に入っているか否かを上限検出器30及び下限検出
器31で検出して行なう。即ち減算器29の出力が期待
される範囲に入っていない場合は、上限検出器30或い
は下限検出器31が出力を発する。
27の故障検出は外部情報発生器28が発生する予め決
められた外部情報をセンサ26、センサ27に入力し、
該外部情報に対する減算器29の出力が期待される値の
範囲に入っているか否かを上限検出器30及び下限検出
器31で検出して行なう。即ち減算器29の出力が期待
される範囲に入っていない場合は、上限検出器30或い
は下限検出器31が出力を発する。
しかしながら上記第2図及び第3図の処理装置が具備す
るセンサの故障検出手段では、故障を検出するためにセ
ンサの入力を外部情報発生器の出力に切り換える必要が
あり、その間の入力処理ができないため、処理部が連続
的な処理を実行している間は故障検出が不可能であると
いう問題点があった。
るセンサの故障検出手段では、故障を検出するためにセ
ンサの入力を外部情報発生器の出力に切り換える必要が
あり、その間の入力処理ができないため、処理部が連続
的な処理を実行している間は故障検出が不可能であると
いう問題点があった。
本発明は上述の点に鑑みてなされたもので、上記処理部
が連続的な処理を実行している間は故障検出が不可能で
あるという問題点を除去し、故障検出率の高いセンサの
故障検出方式を提供することにある。
が連続的な処理を実行している間は故障検出が不可能で
あるという問題点を除去し、故障検出率の高いセンサの
故障検出方式を提供することにある。
上記問題点を解決するため本発明は、外部情報を電気信
号に変換するセンサと、該センサと同じ外部情報を受け
該センサの出力が反転した形状の信号を出力する該セン
ナと同種のセンサと、これら2個のセンサの出力を減算
する減算手段と、該減算手段の出力を処理する処理部等
を具備する処理装置において、前記2個のセンサの出力
を加算して出力する加算手段と、該加算手段の出力が一
定の範囲内にあることを検出する上限検出器と下限検出
器とからなる検出手段を設け、加算器の出力が該検出手
段の一定の範囲内にあるか否かにより範囲内の時はセン
サは正常、範囲外の時は故障と判断するように構成した
。
号に変換するセンサと、該センサと同じ外部情報を受け
該センサの出力が反転した形状の信号を出力する該セン
ナと同種のセンサと、これら2個のセンサの出力を減算
する減算手段と、該減算手段の出力を処理する処理部等
を具備する処理装置において、前記2個のセンサの出力
を加算して出力する加算手段と、該加算手段の出力が一
定の範囲内にあることを検出する上限検出器と下限検出
器とからなる検出手段を設け、加算器の出力が該検出手
段の一定の範囲内にあるか否かにより範囲内の時はセン
サは正常、範囲外の時は故障と判断するように構成した
。
上記の如く構成することにより、加算手段のJ力が一定
の範囲内にあることを検出する上限検出器と下限検出器
とからなる検出手段を設け、加算器の出力が一定の範囲
内にあるか否かにより、センサの故障を判断するので、
従来のようにセンサの入力を外部情報発生器の出力に切
り換える必要がなく、随時センサの故障を検出すること
が可能となる。
の範囲内にあることを検出する上限検出器と下限検出器
とからなる検出手段を設け、加算器の出力が一定の範囲
内にあるか否かにより、センサの故障を判断するので、
従来のようにセンサの入力を外部情報発生器の出力に切
り換える必要がなく、随時センサの故障を検出すること
が可能となる。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、本発明に係るセンサの故障検出方式を具備す
る処理装置の構成を示すブロック図である。
る処理装置の構成を示すブロック図である。
11は外部の情報を電気信号に変換するセンサ、12は
前記センサ11と同種のセンサ、13は減算器、14は
加算器、15は上限検出器、16は下限検出器、17は
処理部である。センサ11は外部の情報を電気信号に変
換し減算器13及び加算器14に出力する。センサ12
は前記センサ11と同種のセンサで、該センサ11に入
力される外部の情報と同じ情報を受(yセンサ11の出
力が反転した状態の信号を減算器13及び加算器14に
出力する。減算器13はセンサ11の出力からセンサ1
2の出力を差引いた結果を処理装置17に出力する。加
算器14はセンサ11の出力にセンサ12の出力を加え
その結果を上限検出器15と下限検出器16に出力する
。上限検出器15は入力端子eにセンサ11の出力とセ
ンサ12の出力を加えた値の上限値を入力することによ
って、加算器14の出力が該上限値を上まわった場合に
処理部17に出力信号を出力する。下限検出器16は入
力端子fにセンサ11の出力とセンサ12の出力を加え
た値の下限値を入力することによって、加算器14の出
力が該下限値を下まわった場合に処理部17に出力信号
を出力する。処理部17はセンサ11及びセンサ12か
ら入力され減算器13によって2倍に拡大された外部情
報を必要とされる情報に加工し、且″っ上限検出器15
又は下限検出器16から信号を受けた時は、センサ故障
時の動作を実行する。
前記センサ11と同種のセンサ、13は減算器、14は
加算器、15は上限検出器、16は下限検出器、17は
処理部である。センサ11は外部の情報を電気信号に変
換し減算器13及び加算器14に出力する。センサ12
は前記センサ11と同種のセンサで、該センサ11に入
力される外部の情報と同じ情報を受(yセンサ11の出
力が反転した状態の信号を減算器13及び加算器14に
出力する。減算器13はセンサ11の出力からセンサ1
2の出力を差引いた結果を処理装置17に出力する。加
算器14はセンサ11の出力にセンサ12の出力を加え
その結果を上限検出器15と下限検出器16に出力する
。上限検出器15は入力端子eにセンサ11の出力とセ
ンサ12の出力を加えた値の上限値を入力することによ
って、加算器14の出力が該上限値を上まわった場合に
処理部17に出力信号を出力する。下限検出器16は入
力端子fにセンサ11の出力とセンサ12の出力を加え
た値の下限値を入力することによって、加算器14の出
力が該下限値を下まわった場合に処理部17に出力信号
を出力する。処理部17はセンサ11及びセンサ12か
ら入力され減算器13によって2倍に拡大された外部情
報を必要とされる情報に加工し、且″っ上限検出器15
又は下限検出器16から信号を受けた時は、センサ故障
時の動作を実行する。
上記構成の処理装置において、センサ11及びセンサ1
2が正常に動作している時は、センサ11及びセンサ1
2に入力され電気信号に変換されり外部情報は減算器1
3を通ることによって、センサ11からの出力の2倍の
出力となり処理部17に入力され、該処理部17で必要
な情報に加工きれて出力される。また、加算器14から
出力されるセンサ11の出力とセンサ12の出力との和
は、センサ11の出力とセンサ12の出力がほぼ反転し
ているため、どの様な外部情報が入力されてもほぼ一定
値を示し、前記上限検出器15の上限値を上まわること
も、下限検出器16の下限値を下まわることもないから
処理部17は正常に処理を続ける。
2が正常に動作している時は、センサ11及びセンサ1
2に入力され電気信号に変換されり外部情報は減算器1
3を通ることによって、センサ11からの出力の2倍の
出力となり処理部17に入力され、該処理部17で必要
な情報に加工きれて出力される。また、加算器14から
出力されるセンサ11の出力とセンサ12の出力との和
は、センサ11の出力とセンサ12の出力がほぼ反転し
ているため、どの様な外部情報が入力されてもほぼ一定
値を示し、前記上限検出器15の上限値を上まわること
も、下限検出器16の下限値を下まわることもないから
処理部17は正常に処理を続ける。
センサ11或いはセンサ12が故障した時は、減算器1
3はセンサ11の出力からセンサ12の差出力を引いた
値を出力するが、加算器14の出力は一定値を示すこと
はなく上限検出器15の上限値を上まわるか下限検出器
16の下限値を下まわるから、上限検出器15或いは下
限検出器16から出力信号が処理部17に出力きれ、処
理部17はセンサ故障時の動作を実行する。
3はセンサ11の出力からセンサ12の差出力を引いた
値を出力するが、加算器14の出力は一定値を示すこと
はなく上限検出器15の上限値を上まわるか下限検出器
16の下限値を下まわるから、上限検出器15或いは下
限検出器16から出力信号が処理部17に出力きれ、処
理部17はセンサ故障時の動作を実行する。
以上説明したように本発明によれば、互いに反転した信
号を出力するセンサの和がセンサの正常動作時は、はぼ
一定の値をとることを確認することによってセンサの故
障を検出するので、従来のように特定の外部情報をセン
サに入力する必要がなく、処理装置に通常の動作を行な
わせなからセンサの故障が検出できるという優れた効果
が得られる。
号を出力するセンサの和がセンサの正常動作時は、はぼ
一定の値をとることを確認することによってセンサの故
障を検出するので、従来のように特定の外部情報をセン
サに入力する必要がなく、処理装置に通常の動作を行な
わせなからセンサの故障が検出できるという優れた効果
が得られる。
第1図は本発明に係るセンサの故障検出方式を具備する
処理装置の構成を示すブロック図、第2図及び第3図は
それぞれ従来のセンサの故障検出手段を有する処理装置
の一構成例を示すブロック図、第4図は第3図の処理装
置の各部の波形図である。 111中、11・・・・センサ、12・・・・センサ、
131・・・・減算器13.14・・・・加算器、15
・・・・上限検出器、16・・・・下限検出器、17・
・・・処理部。
処理装置の構成を示すブロック図、第2図及び第3図は
それぞれ従来のセンサの故障検出手段を有する処理装置
の一構成例を示すブロック図、第4図は第3図の処理装
置の各部の波形図である。 111中、11・・・・センサ、12・・・・センサ、
131・・・・減算器13.14・・・・加算器、15
・・・・上限検出器、16・・・・下限検出器、17・
・・・処理部。
Claims (1)
- 外部情報を電気信号に変換するセンサと、該センサと同
じ外部情報を受け該センサの出力が反転した形状の信号
を出力する該センサと同種のセンサと、前記2個のセン
サの出力を減算する減算手段と、該減算手段の出力を処
理する処理部等を具備する処理装置において、前記2個
のセンサの出力を加算して出力する加算手段と、該加算
器の出力が一定の範囲内にあることを検出する検出手段
とを設け、該検出手段が加算器の出力が一定の範囲内に
ないと検出した時、前記センサが故障したとすることを
特徴とするセンサの故障検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60207998A JPS6267643A (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 | センサの故障検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60207998A JPS6267643A (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 | センサの故障検出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6267643A true JPS6267643A (ja) | 1987-03-27 |
Family
ID=16548981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60207998A Pending JPS6267643A (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 | センサの故障検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6267643A (ja) |
-
1985
- 1985-09-20 JP JP60207998A patent/JPS6267643A/ja active Pending
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